JP2629366B2 - 電気機器収納盤 - Google Patents
電気機器収納盤Info
- Publication number
- JP2629366B2 JP2629366B2 JP1195048A JP19504889A JP2629366B2 JP 2629366 B2 JP2629366 B2 JP 2629366B2 JP 1195048 A JP1195048 A JP 1195048A JP 19504889 A JP19504889 A JP 19504889A JP 2629366 B2 JP2629366 B2 JP 2629366B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window frame
- panel
- frame
- box
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 6
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Patch Boards (AREA)
Description
に関する。
を電気機器収納盤の箱体の扉開閉を行うことなく表示す
るため扉に表示器を装備したり、また内部収納機器の動
作を電気機器収納盤の箱体の扉開閉を行うことなく操作
するため扉に操作器を装備したりすることがある。
備して露見する場合、箱体に開口を設け、この開口を内
側に落込んだ位置で閉塞するパネル板を箱体に装備し、
このパネル板に表示器や操作器を取付けている。この表
示器や操作器の落込みによる装備は、表示器や操作器の
箱体からの突出量を小さく若くは無くして、外力による
損壊や誤操作を少なくするために行われる。
し、箱体とパネル板との間に発生する隙間を閉塞してい
る。
美観上、箱体の開口縁表面と窓枠との隙間が、またパネ
ル板の表面と窓枠との隙間が生じないように取着される
ことが望まれる。
の如く、箱体10の開口縁11に当接した窓枠12に箱体10の
開口縁11に形成した孔13を挿通した取付ネジ14を螺入し
て、箱体10に窓枠12を固定し、この窓枠12にパネル板15
に形成した孔16を挿通した取付ネジ17を窓枠12に螺入し
て、パネル板15を窓枠12を介して箱体10に固定するもの
がある。
形される場合には、窓枠12に取付ネジ14、17を螺入して
も強固に固定出来るものの、合成樹脂で成形される窓枠
12にあっては、窓枠12に取付ネジ14、17を螺入してもそ
の取付強度が弱く確実な取付が望めない。
て成形された窓枠が採用されているが、安価で略同等の
機能を達成させるために合成樹脂にて成形された窓枠を
採用することがある。
固定用取付ネジ14、17を窓枠12に螺入して取付するもの
にあっては、パネル板15に外力が加わると、この取付ネ
ジ14、17の螺入部分が潰れて、パネル板15のガタツキや
外れを生じさせていた。
的とするところは、箱体の開口縁表面と窓枠との隙間及
びパネル板の表面と窓枠との隙間を少なくして取着する
と共に、窓枠及びパネル板の取付部を隠蔽して美観の向
上を図り、併せて、窓枠が合成樹脂にて成形されてもパ
ネル板が強固に箱体に取着出来る電気機器収納盤の提供
にある。
体の開口縁表面を覆う窓枠の対向面に引掛段部を有する
溝を形成し、この窓枠の溝に嵌入して引掛段部に弾圧係
合する枠固定具を箱体の開口縁表面に当接させ、パネル
板を固定するパネル固定具を箱体の開口縁裏面に当接さ
せ、箱体の開口縁に形成した孔を介して枠固定具とパネ
ル固定具とを結合手段により結合してなるものである。
記載のパネル固定具を、箱体の開口縁裏面に当接させた
一片とパネル板を固定した他片とこの両片を連結する連
結片とで略コ字型に構成し、このパネル固定具の連結片
を、前記箱体と前記パネル板との隙間に位置する窓枠の
裏面に当接させてなるものである。
記載の箱体とパネル板との隙間に位置した窓枠の先端
を、パネル板の表面に当接させてなるものである。
記載の枠固定具を、弾性材料で形成してなるものであ
る。
記載の電気機器収納盤に於いて、箱体の開口を四角孔と
すると共にこの開口の四辺に窓枠を装着し、相隣合う辺
の窓枠の近接端にこの近接端を覆う断面コ字型角窓枠を
凹凸係合させて挟装させてなるものである。
枠の引掛段部に係合にさせたから、引掛段部への枠固定
具の弾圧係合が窓枠を箱体の表面に密接するよう作用す
るため、箱体の開口縁表面と枠体との隙間の少なく出来
と共に、窓枠が係合取着されるから、窓枠にパネル板の
表面への厳密な寸法がなくとも多少の融通が確保される
関係で、窓枠とパネル板との隙間を少なく出来、また、
枠固定具が窓枠の溝に嵌入されるから、窓枠及びパネル
取付具の取付部を窓枠により隠蔽することが可能とな
り、併せてパネル板は枠固定具に連結されたパネル取付
具を介して取着されるから、合成樹脂製の窓枠であって
もパネル板を強固に箱体に取着することが出来る。
に加え、パネル固定具の連結片を箱体とパネル板との隙
間に位置する窓枠の裏面に当接させたから、窓枠が箱体
とパネル板との隙間方向に押圧されても補強されるの
で、窓枠の保持強度を向上させることが出来る。
に加え、窓枠の先端をパネル板に当接させたから、窓枠
がパネル板により押圧されて、窓枠に枠固定具を中心し
た回転力が加わり、窓枠の箱体表面への密接をより一層
確実にすることが出来る。
に加え、枠固定具の弾性力により、窓枠の嵌着により枠
固定具の湾曲を発生させ、一層結合手段を介してパネル
固定具を強固に保持させることが出来る。
に加え、窓枠に断面コ字型角窓枠を凹凸係合させて挟装
したので、窓枠を締めつける方向に力が加わり、窓枠の
枠固定具への装着力を向上させることが出来ると共に、
窓枠の端部を隠蔽するので、窓枠の端部処理を必要とせ
ずに角部の美観を確保することが出来る。
を第1図乃至第7図に基づいて説明する。
し、この箱体1に、例えば回路遮断器や電磁接触器等の
電気機器(図示せず)を収納している。
この開口2を内側に落込んだ位置で閉塞するパネル板3
を装着している。
収納した電気機器の動作状態を表示する。
ネル板3と箱体1の開口縁1cとの隙間を閉塞する窓枠4
を装備している。
され、開口2の角部には、相隣合う辺の窓枠4の近接端
4aを覆う断面コ字型角窓枠5を装備している。
形成され、開口2の辺の長さに対して適度な長さに切断
して使用される。
窓枠4の対向面に引掛段部4bを有する溝4cが、押出し成
形時に形成され、この溝4bに枠固定具6を嵌入してい
る。
れ、窓枠4の引掛段部4bに弾圧係合する二股引掛片6aが
形成されると共に、箱体1の開口縁1c表面に当接され
る。
いに先端が近接するよう向かい合うガイド片6bと、箱体
側に突出する回転止片6cと、開口縁1c表面への当接面に
位置する貫通孔6dとを形成している。
口縁1cには貫通孔1dが形成され、また、枠固定具6の回
転止片6cに対応させて箱体1の開口縁1cには回転止片6c
の嵌入用の貫通孔1eが形成されている。
当接させている。
した一片7aと、パネル板3表面に当接する他片7bと、こ
の両片7a、7bを連結する連結片7cとで略コ字型に構成さ
れ、連結片7cを、開口縁1c先端に略面一にして装備され
る。
することにより、箱体1とパネル板3との隙間に位置す
る窓枠4の裏面が当接し、窓枠4の隙間側への倒れ込み
が防止される。
が形成され、枠固定具6の貫通孔6d及び箱体1の貫通孔
1dを挿通した取付ネジ8が螺合される。
パネル固定具7が取着されることとなり、この取付ネジ
8が、枠固定具6とパネル固定具7とを連結する結合手
段となる。
製作しているので、枠体4を装備した時の枠固定具6の
変形力が取付ネジ8に抜止め弾性力として働き、一層強
固に枠固定具6とパネル固定具7とを箱体1に固定す
る。また、枠固定具6の開口縁1c表面への当接面に湾曲
部を設ければ、一層その効果が発揮される。
成され、パネル板3に形成した取付孔3bを挿通した取付
ネジ9が螺合し、パネル板3がパネル固定具7に固定さ
れる。
接してパネル板3と窓枠4との隙間が少なくなるよう、
パネル固定具7の他片7bの位置に対し窓枠4の内縁端4d
が略面一になるよう設計されている。
法のバラツキ等に応じて、パネル板3表面に窓枠4の内
縁端4dが弾圧されて当接する場合や微妙な隙間が発生す
る場合がある。
弾圧されて当接するならば、窓枠4の内縁端4dの押圧に
より、窓枠4に枠固定具6を中心した回転力が加わり、
窓枠4の外縁端4eが箱体1表面に密接する方向に力が働
き、箱体1表面への窓枠4の隙間をより一層少なくする
ことが可能となる。
がなくとも多少の融通が確保される関係から、パネル板
3と窓枠4との隙間を少なくする設計が可能となり、も
って、パネル板3と窓枠4との隙間を少さく出来る。
れるが、パネル板3の固定は、相対向する辺の要所に装
備すれば足りる関係から、必要に応じてパネル固定具7
が省略される。したがって、パネル固定具7の装備が不
必要な箇所には、パネル固定具7の代わりにナットが用
いられる。
1c表面から見てL字形状とし、さらに窓枠4の外形と略
同等のコ字型断面形状を成し、コ字型内面先端に引掛突
起5aを形成している。
近接端4aを覆うと共に、窓枠4の近接端4aに引掛突起5a
を凹凸係合させて挟装される。
4fが、押出し成形時に形成される。
の取付手順を説明する。
7を、取付ネジ8をパネル固定具7のネジ孔7d若くは、
パネル固定具7が省略された箇所にはナットへ螺合し
て、箱体1に固定し、枠固定具6に窓枠4を取付ける。
く、枠固定具6のガイド片6bを窓枠4の溝4cに嵌込んだ
後、窓枠4を開口縁1c表面側から押圧することにより、
枠固定具6のガイド片6b及び二股引掛片6aが窓枠4の溝
4cに沿って相互に近接して嵌入し、二股引掛片6aが引掛
段部4bに位置した時点で、第1図の如く、二股引掛片6a
が開いて係合すると共に、二股引掛片6aが引掛段部4bに
位置した時点で窓枠4が開口縁1c表面に当接する。
掛片6aが開いて引掛段部4bに係合するものの、二股引掛
片6aの開きは未だ引掛段部4bを弾圧する余裕をもってい
る。このことは、窓枠4を開口縁1c表面に押圧した状態
で弾圧係合していることを示す。
相隣合う辺の窓枠4の近接端4aに角窓枠5を被せて挟装
する。
相隣合う辺の窓枠4の近接端4aに角窓枠5を位置させた
後、開口縁1c表面側より角窓枠5を押圧すると、角窓枠
5が広がって窓枠4に嵌入され、ついには角窓枠5の引
掛突起5aが窓枠4の凹所4fに嵌まって、第4図の如く凹
凸係合する。このときに、角窓枠5が縮まって、窓枠4
を締め付ける方向に力が働き、窓枠4に挟装される。
ネル板3をパネル固定具7に固定する。
を第8図に基づいて説明する。尚、上述した一実施例と
同一のものには同符号を付し、説明は省略する。
材料にて製作してネジ孔6eを形成し、パネル固定具7を
略Z型に構成して一片7aに貫通孔7fを形成すると共に、
開口縁1c裏面より連結手段である取付ネジ8をパネル固
定具7の貫通孔7f及び箱体1の貫通孔1dを挿通して枠固
定具6のネジ孔6eに螺合している。
窓枠4の嵌め込みに対して困難を生ずるものの、必要に
応じて、枠固定具6の一部に弾性力を付与することも可
能であるし、また窓枠4に弾性力を持たせることもでき
る。しかも、窓枠4の溝4cを、枠固定具6の取付取外可
能な部分と枠固定具6への引掛段部4bを有する部分とを
連通する溝として、窓枠4の溝方向すなわち開口縁1cの
辺方向の移動により枠固定具6に窓枠4を嵌合して弾圧
係合させる方法や、予め窓枠4の溝4cを広げておいて枠
固定具6に嵌め込むんだ後に、窓枠4を折曲して枠固定
具6に弾圧係合する方法を採用してもよい。
ネジ8を、リベット或いはカシメ結合としてもよい。
の相隣合う近接端4aを隠蔽したが、角窓枠5を用いず、
相隣合う窓枠4の近接端4aを互いに角部で略直角に接近
させて当接してもよい。
で、以下の効果を奏する。
表面を覆う窓枠の対向面に引掛段部を有する溝を形成
し、この窓枠の溝に嵌入して引掛段部に係合する枠固定
具を箱体の開口縁表面に当接させ、パネル板を固定する
パネル固定具を箱体の開口縁裏面に当接させ、箱体の開
口縁に形成した孔を介して枠固定具とパネル固定具とを
結合手段により結合したので、引掛段部への枠固定具の
係合が窓枠を箱体の表面に密接するよう作用するため、
箱体の開口縁表面と枠体との隙間を少なく出来と共に、
窓枠が係合取着されるから、窓枠にパネル板の裏面への
厳密な寸法がなくとも多少の融通が確保される関係で、
窓枠とパネル板との隙間を少なく出来、また、枠固定具
が窓枠の溝に嵌入されるから、窓枠及びパネル取付具の
取付部を窓枠により隠蔽することが可能となり、併せて
パネル板は枠固定具に連結されたパネル取付具を介して
取着されるから、合成樹脂製の窓枠であってもパネル板
を強固に箱体に取着することが出来る。
記載のパネル固定具を、箱体の開口縁裏面に当接させた
一片とパネル板を固定した他片とこの両片を連結する連
結片とで略コ字型に構成し、このパネル固定具の連結片
を、前記箱体と前記パネル板との隙間に位置する窓枠の
裏面に当接させたので、請求項(1)に加え、窓枠が箱
体とパネル板との隙間方向に押圧されても補強されるの
で、窓枠の保持強度を向上させることが出来る。
記載の箱体とパネル板との隙間に位置した窓枠の先端
を、パネル板の表面に当接させたので、請求項(1)に
加え、窓枠がパネル板により押圧されて、窓枠に枠固定
具を中心した回転力が加わり、窓枠の箱体表面への密接
をより一層確実にすることが出来る。
記載の枠固定具を、弾性材料で形成したので、請求項
(1)に加え、枠固定具の弾性力により、窓枠の嵌着に
より枠固定具の湾曲を発生させ、一層結合手段を介して
パネル固定具を強固に保持させることが出来る。
記載の電気機器収納盤に於いて、箱体の開口を四角孔と
すると共にこの開口の四辺に窓枠を装着し、相隣合う辺
の窓枠の近接端にこの近接端を覆う断面コ字型角窓枠を
凹凸係合させて挟装させたので、請求項(1)に加え、
窓枠を締めつける方向に力が加わり、窓枠の枠固定具へ
の装着力を向上させることが出来ると共に、窓枠の端部
を隠蔽するので、窓枠の端部処理を必要とせずに角部の
美観を確保することが出来る。
溝、 4d……内縁端、4e……外縁端、4f……凹所、 5……角窓枠、5a……引掛突起、 6……枠固定具、6a……二股引掛片、6b……ガイド片、 7……パネル固定具、7a、7b……片、7c……連結片、 8……取付ネジ(結合手段)、
Claims (5)
- 【請求項1】電気機器を収納すると共に開口を形成した
箱体に、前記開口を内側に落込んだ位置で閉塞するパネ
ル板と、前記箱体の開口縁表面を覆い且つ前記箱体とパ
ネル板との隙間を閉塞する窓枠とを装備した電気機器収
納盤に於いて、前記箱体の開口縁表面を覆う前記窓枠の
対向面に引掛段部を有する溝を形成し、この窓枠の溝に
嵌入して引掛段部に弾圧係合する枠固定具を前記箱体の
開口縁表面に当接させ、前記パネル板を固定するパネル
固定具を前記箱体の開口縁裏面に当接させ、前記箱体の
開口縁に形成した孔を介して前記枠固定具と前記パネル
固定具とを結合手段により結合したことを特徴とする電
気機器収納盤。 - 【請求項2】パネル固定具を、箱体の開口縁裏面に当接
させた一片とパネル板を固定した他片とこの両片を連結
する連結片とで略コ字型に構成し、このパネル固定具の
連結片を、前記箱体と前記パネル板との隙間に位置する
窓枠の裏面に当接させたことを特徴とする請求項(1)
記載の電気機器収納盤。 - 【請求項3】箱体とパネル板との隙間に位置した窓枠の
先端を、パネル板の表面に当接させたことを特徴とする
請求項(1)の電気機器収納盤。 - 【請求項4】枠固定具を、弾性材料で形成したことを特
徴とする請求項(1)の電気機器収納盤。 - 【請求項5】箱体の開口を四角孔とすると共にこの開口
の四辺に窓枠を装着し、相隣合う辺の窓枠の近接端にこ
の近接端を覆う断面コ字型角窓枠を凹凸係合させて挟装
させたことを特徴とする請求項(1)の電気機器収納
盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195048A JP2629366B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 電気機器収納盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195048A JP2629366B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 電気機器収納盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360308A JPH0360308A (ja) | 1991-03-15 |
| JP2629366B2 true JP2629366B2 (ja) | 1997-07-09 |
Family
ID=16334679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1195048A Expired - Lifetime JP2629366B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 電気機器収納盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2629366B2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1195048A patent/JP2629366B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0360308A (ja) | 1991-03-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1126097A (ja) | パネル取り付け用ソケット | |
| JP2629366B2 (ja) | 電気機器収納盤 | |
| JP3081074B2 (ja) | 扉装置 | |
| JPH0750804Y2 (ja) | 電気機器収納盤 | |
| JPH10326635A (ja) | 同軸ケーブル接続器 | |
| JPH1186926A (ja) | 同軸ケーブル接続器 | |
| JP2582871B2 (ja) | 配線器具の化粧構造 | |
| JP3185468B2 (ja) | 分電盤の取着構造 | |
| JP2525264Y2 (ja) | 取付具 | |
| JP3591287B2 (ja) | 把手の取着構造 | |
| JP2871926B2 (ja) | 電源供給コード取付装置 | |
| JPH0537615Y2 (ja) | ||
| JPH0438546Y2 (ja) | ||
| JPH0134383Y2 (ja) | ||
| JPH075655Y2 (ja) | 通信機器のきょう体構造 | |
| JP2570223Y2 (ja) | エッジングサドル | |
| JPH0450196Y2 (ja) | ||
| JPS6329086Y2 (ja) | ||
| JP2998114B2 (ja) | 配線器具の蓋止構造 | |
| JP2852694B2 (ja) | 配線器具取付施工方法 | |
| JPH01238412A (ja) | プレート取付装置 | |
| JPH0117684Y2 (ja) | ||
| JPH0142371Y2 (ja) | ||
| JP3161773B2 (ja) | 配線器具の取付装置 | |
| JP2907711B2 (ja) | 分電盤の取付構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080418 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090418 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090418 Year of fee payment: 12 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090418 Year of fee payment: 12 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100418 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100418 Year of fee payment: 13 |