JP2604119Y2 - 機器取付け構造 - Google Patents
機器取付け構造Info
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- JP2604119Y2 JP2604119Y2 JP1992030072U JP3007292U JP2604119Y2 JP 2604119 Y2 JP2604119 Y2 JP 2604119Y2 JP 1992030072 U JP1992030072 U JP 1992030072U JP 3007292 U JP3007292 U JP 3007292U JP 2604119 Y2 JP2604119 Y2 JP 2604119Y2
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- Japan
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- mounting bracket
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000007562 laser obscuration time method Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、取付け構造、特に、機
器を他の構成に取り付けるための機器取付け構造に関す
る。
器を他の構成に取り付けるための機器取付け構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術及びその課題】従来より、工作機械又は産
業用ロボット等には、FA機器(プログラマブルコント
ローラ,コントローラ,中継アンプ等)が取り付けられ
ている。このようなFA機器は、機器側に固定された取
付け金具を用いて工作機械等に取り付けられる。
業用ロボット等には、FA機器(プログラマブルコント
ローラ,コントローラ,中継アンプ等)が取り付けられ
ている。このようなFA機器は、機器側に固定された取
付け金具を用いて工作機械等に取り付けられる。
【0003】そのような取付け構造として、取付け金具
がFA機器の本体ケースに一体に固定されたものと、ケ
ースから分離した取付け金具を必要時にケースに固定し
て使用するものとが知られている。このうち、ケースか
ら取付け金具が分離した構造では、金具を紛失するおそ
れがあり、また取付け作業毎に取付け金具をケースに固
定しなければならず、取付け作業性が悪い。
がFA機器の本体ケースに一体に固定されたものと、ケ
ースから分離した取付け金具を必要時にケースに固定し
て使用するものとが知られている。このうち、ケースか
ら取付け金具が分離した構造では、金具を紛失するおそ
れがあり、また取付け作業毎に取付け金具をケースに固
定しなければならず、取付け作業性が悪い。
【0004】取付け金具がケースと一体となった構造に
は、取付け金具がケースの側面から突出しているもの
と、突出していないものとが知られている。このうち、
取付け金具がケースの側面から突出していない構造で
は、工作機械のハウジング内壁等に固定する際の作業性
が悪い。したがって、FA機器のケースの側面から一体
に取付け金具が突出している構造が、金具の紛失のおそ
れが無く、しかも取付け作業性に優れているので好まし
い。
は、取付け金具がケースの側面から突出しているもの
と、突出していないものとが知られている。このうち、
取付け金具がケースの側面から突出していない構造で
は、工作機械のハウジング内壁等に固定する際の作業性
が悪い。したがって、FA機器のケースの側面から一体
に取付け金具が突出している構造が、金具の紛失のおそ
れが無く、しかも取付け作業性に優れているので好まし
い。
【0005】しかし、取付け金具がケースから突出して
いる従来の構成では、FA機器が取付け金具を使用せず
にDINレールに直接取り付けられる場合には、不必要
にケース全体のサイズを大きくしてしまうことになり、
梱包や取付け作業の邪魔になる。本考案の目的は、取付
け部材の紛失のおそれを無くし、かつ梱包及び取付け作
業を容易にすることにある。
いる従来の構成では、FA機器が取付け金具を使用せず
にDINレールに直接取り付けられる場合には、不必要
にケース全体のサイズを大きくしてしまうことになり、
梱包や取付け作業の邪魔になる。本考案の目的は、取付
け部材の紛失のおそれを無くし、かつ梱包及び取付け作
業を容易にすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案に係る機器取付け
構造は、機器をレールが配設された他の構成に取り付け
るためにレールを嵌め込む溝状部分と爪部材とを備える
と共に、機器を他の構成の壁面に直接取り付けるための
取付け部材とを備え、取付け部材は、溝状部分を形成す
る当接部の厚みと略等しい高さを有し、取付け部材を、
機器から突出し他の構成の壁面に取付け可能となる取り
付け位置と突出しない収納位置との間で移動可能なよう
に、機器の当接部に形成した取付け部材を保持する保持
手段を更に備えたことを特徴とする。
構造は、機器をレールが配設された他の構成に取り付け
るためにレールを嵌め込む溝状部分と爪部材とを備える
と共に、機器を他の構成の壁面に直接取り付けるための
取付け部材とを備え、取付け部材は、溝状部分を形成す
る当接部の厚みと略等しい高さを有し、取付け部材を、
機器から突出し他の構成の壁面に取付け可能となる取り
付け位置と突出しない収納位置との間で移動可能なよう
に、機器の当接部に形成した取付け部材を保持する保持
手段を更に備えたことを特徴とする。
【0007】
【作用】本考案に係る機器取付け構造によれば、溝状部
分と爪部材とを用いて機器をレール(いわゆるDINレ
ール)に取り付けることができると共に、取付け部材を
用いて機器を他の構成の壁面(例えば工作機械のハウジ
ング内壁)に直接取り付けることができる。取付け部材
は、機器に常備されており、別途用意する必要はない。
機器をDINレールに取り付けるときは、取付け部材は
不要であるから、機器から突出しない収納位置へ取付け
部材を移動させる。これにより、取付け部材を機器から
取り外すことなく、複数の機器をわずかの隙間で並べる
ようにDINレールに取り付けることが可能となる。一
方、機器を他の構成の壁面に直接取り付けるときは、取
付け部材を機器から突出する取り付け位置へ移動させ
る。これにより、例えば取付け部材を他の構成の壁面に
螺子止めする取付け作業の作業性が良くなる。また、取
付け部材は、機器の当接部に形成された保持手段によっ
て保持され、当接部の厚みと略等しい高さであるから、
収納時は機器の外形寸法内にほぼ収まる。
分と爪部材とを用いて機器をレール(いわゆるDINレ
ール)に取り付けることができると共に、取付け部材を
用いて機器を他の構成の壁面(例えば工作機械のハウジ
ング内壁)に直接取り付けることができる。取付け部材
は、機器に常備されており、別途用意する必要はない。
機器をDINレールに取り付けるときは、取付け部材は
不要であるから、機器から突出しない収納位置へ取付け
部材を移動させる。これにより、取付け部材を機器から
取り外すことなく、複数の機器をわずかの隙間で並べる
ようにDINレールに取り付けることが可能となる。一
方、機器を他の構成の壁面に直接取り付けるときは、取
付け部材を機器から突出する取り付け位置へ移動させ
る。これにより、例えば取付け部材を他の構成の壁面に
螺子止めする取付け作業の作業性が良くなる。また、取
付け部材は、機器の当接部に形成された保持手段によっ
て保持され、当接部の厚みと略等しい高さであるから、
収納時は機器の外形寸法内にほぼ収まる。
【0008】
【実施例】図1は、本考案の一実施例が採用された機器
の一例としてのプログラマブルコントローラを示してい
る。このプログラマブルコントローラでは、プラスチッ
クからなり概ね直方体のケース1内に電子部品等が収納
されている。プログラマブルコントローラのケース1の
うち工作機械等への取付け面1aには、ビス等により工
作機械等に固定される2つの取付け金具2が配置されて
いる。また、取付け面1aにおいて1対角線上の1対の
角部に、取付け金具2をプログラマブルコントローラの
ケース1に保持する保持手段3が設けられている。これ
らの取付け金具2と保持手段3とにより取付け構造4が
構成されている。
の一例としてのプログラマブルコントローラを示してい
る。このプログラマブルコントローラでは、プラスチッ
クからなり概ね直方体のケース1内に電子部品等が収納
されている。プログラマブルコントローラのケース1の
うち工作機械等への取付け面1aには、ビス等により工
作機械等に固定される2つの取付け金具2が配置されて
いる。また、取付け面1aにおいて1対角線上の1対の
角部に、取付け金具2をプログラマブルコントローラの
ケース1に保持する保持手段3が設けられている。これ
らの取付け金具2と保持手段3とにより取付け構造4が
構成されている。
【0009】取付け金具2は、図2及び図3に示すよう
に、四角形の取付け板部2aと係止板部2bとから構成
されている。取付け板部2aと係止板部2bとは連結部
2cにより一体に連結されている。連結部2cは、図3
に示すように、両板部2a,2bに対して直角に配置さ
れており、その幅は両板部2a,2bよりも狭く設定さ
れている。取付け板部2aの中央には円形のビス孔2d
が形成されており、係止板部2bには長方形の係止孔2
eが形成されている。
に、四角形の取付け板部2aと係止板部2bとから構成
されている。取付け板部2aと係止板部2bとは連結部
2cにより一体に連結されている。連結部2cは、図3
に示すように、両板部2a,2bに対して直角に配置さ
れており、その幅は両板部2a,2bよりも狭く設定さ
れている。取付け板部2aの中央には円形のビス孔2d
が形成されており、係止板部2bには長方形の係止孔2
eが形成されている。
【0010】保持手段3は、ケース1の取付け面1aか
ら突出する当接部12,13にそれぞれ形成されてい
る。当接部12,13は、その先端が工作機械等への当
接面となっている。図4及び図5に当接部12側の保持
手段3を示す。なお、当接部13側の保持手段3につい
ては、当接部12側の保持手段3と実質的に同一構造で
あるので、詳細な説明は省略する。
ら突出する当接部12,13にそれぞれ形成されてい
る。当接部12,13は、その先端が工作機械等への当
接面となっている。図4及び図5に当接部12側の保持
手段3を示す。なお、当接部13側の保持手段3につい
ては、当接部12側の保持手段3と実質的に同一構造で
あるので、詳細な説明は省略する。
【0011】当接部12(13)には1対の側方棚6a
が形成されている。両側方棚6aは互いに平行であり、
また取付け面1aと平行でもある。両側方棚6a間の距
離は、取付け金具2の連結部2c(図2)の幅に略一致
しており、保持手段3に取付け金具2が結合された状態
では連結部2cが側方棚6a間に配置される。この結
果、取付け金具2は保持手段3にスライド可能状態で保
持される。
が形成されている。両側方棚6aは互いに平行であり、
また取付け面1aと平行でもある。両側方棚6a間の距
離は、取付け金具2の連結部2c(図2)の幅に略一致
しており、保持手段3に取付け金具2が結合された状態
では連結部2cが側方棚6a間に配置される。この結
果、取付け金具2は保持手段3にスライド可能状態で保
持される。
【0012】ケース1の周縁部において両側方棚6a間
には外方壁6bが形成されている。この外方壁6bは、
取付け金具2が突出状態にあるときに金具2の連結部2
cに当接することによって、取付け金具2のケース1外
方への抜け出しを規制する。また、両側方棚6aの中間
部間において取付け面1aには、わずかに突出した係止
部7が形成されている。係止部7は長方形であり、金具
2が収納位置にあるときに金具2の係止孔2eに嵌まり
込む寸法に設定されている。
には外方壁6bが形成されている。この外方壁6bは、
取付け金具2が突出状態にあるときに金具2の連結部2
cに当接することによって、取付け金具2のケース1外
方への抜け出しを規制する。また、両側方棚6aの中間
部間において取付け面1aには、わずかに突出した係止
部7が形成されている。係止部7は長方形であり、金具
2が収納位置にあるときに金具2の係止孔2eに嵌まり
込む寸法に設定されている。
【0013】図1に示すように、取付け面1aには、D
INレール(図示せず)にケース1を固定するための爪
部材10が取付けられている。この爪部材10は、取付
け面1aに形成された爪保持部11により保持されてい
る。爪部材10は、樹脂製であり、当接部12と当接部
13との間に形成された溝状部分に嵌め込まれたDIN
レールのフランジ部を捕まえることが可能である。
INレール(図示せず)にケース1を固定するための爪
部材10が取付けられている。この爪部材10は、取付
け面1aに形成された爪保持部11により保持されてい
る。爪部材10は、樹脂製であり、当接部12と当接部
13との間に形成された溝状部分に嵌め込まれたDIN
レールのフランジ部を捕まえることが可能である。
【0014】取付け金具2を保持手段3に保持させるた
めには、取付け金具2の係止板部2bが取付け面1aと
側方棚6aとの間に配置されるよう、図1に矢印で示す
ように取付け金具2を保持手段3に圧入する。このと
き、連結部2cが両側方棚6a間に配置される。取付け
金具2が突出位置にある状態を図6に、収納位置にある
状態を図7に示す。
めには、取付け金具2の係止板部2bが取付け面1aと
側方棚6aとの間に配置されるよう、図1に矢印で示す
ように取付け金具2を保持手段3に圧入する。このと
き、連結部2cが両側方棚6a間に配置される。取付け
金具2が突出位置にある状態を図6に、収納位置にある
状態を図7に示す。
【0015】図6では、取付け金具2の連結部2cが外
方壁6bに当接し、係止板部2bの後端が取付け面1a
に形成された係止部9の一端に当接している。これによ
って、取付け金具2は取付け板部2aがケース1から側
方に突出した姿勢に維持される。取付け金具2を使用す
るときは、このように取付け金具2をケース1から突出
する位置に配置して、取付け作業性を高め得る。
方壁6bに当接し、係止板部2bの後端が取付け面1a
に形成された係止部9の一端に当接している。これによ
って、取付け金具2は取付け板部2aがケース1から側
方に突出した姿勢に維持される。取付け金具2を使用す
るときは、このように取付け金具2をケース1から突出
する位置に配置して、取付け作業性を高め得る。
【0016】図7では、取付け金具2はケース1の側壁
よりも内側に配置されている。このときには、係止孔2
eが係止部9に嵌合することによって、取付け金具2が
収納位置に固定される。取付け金具2を使用しないとき
は、このように取付け金具2を収納位置に配置して、梱
包や取付け作業の邪魔にならないようすることができ
る。
よりも内側に配置されている。このときには、係止孔2
eが係止部9に嵌合することによって、取付け金具2が
収納位置に固定される。取付け金具2を使用しないとき
は、このように取付け金具2を収納位置に配置して、梱
包や取付け作業の邪魔にならないようすることができ
る。
【0017】図6の状態と図7の状態との間の移行時に
は、取付け金具2を側方棚6aに沿って移動させる。こ
のとき、ケース側が弾性変形することで係止板部2bが
係止部9を乗り越える。また、係止板部2bが自身の弾
性変形によって乗り越えるようにしてもよい。なお、取
付け金具2が保持手段3に保持されているため、取付け
金具2を紛失しない。
は、取付け金具2を側方棚6aに沿って移動させる。こ
のとき、ケース側が弾性変形することで係止板部2bが
係止部9を乗り越える。また、係止板部2bが自身の弾
性変形によって乗り越えるようにしてもよい。なお、取
付け金具2が保持手段3に保持されているため、取付け
金具2を紛失しない。
【0018】〔他の実施例〕 前記実施例では取付け金具をスライドさせて移動させた
が、取付け金具を回動させて収納位置と取付け位置との
間で移動可能にする構成にしてもよい。
が、取付け金具を回動させて収納位置と取付け位置との
間で移動可能にする構成にしてもよい。
【0019】
【考案の効果】本考案の機器取付け構造によれば、機器
をDINレールに取り付けることもできるし、他の構成
の壁面に直接取り付けることもできる。壁面に直接取り
付けるための取付け部材は、出退自在であり、機器をD
INレールに取り付けるときや梱包・保管・運送の際は
機器のほぼ外形寸法内に収納することができるので、省
スペースの効果が得られる。一方、機器を壁面に直接取
り付けるときは、取付け部材を機器から突出させること
により、螺子止め等の取付け作業の作業性が向上する。
をDINレールに取り付けることもできるし、他の構成
の壁面に直接取り付けることもできる。壁面に直接取り
付けるための取付け部材は、出退自在であり、機器をD
INレールに取り付けるときや梱包・保管・運送の際は
機器のほぼ外形寸法内に収納することができるので、省
スペースの効果が得られる。一方、機器を壁面に直接取
り付けるときは、取付け部材を機器から突出させること
により、螺子止め等の取付け作業の作業性が向上する。
【図1】本考案の一実施例が採用されたプログラマブル
コントローラの斜視図。
コントローラの斜視図。
【図2】取付け金具の平面図。
【図3】図2のIII −III 断面図。
【図4】保持手段の平面図。
【図5】図4のV−V断面部分図。
【図6】取付け金具が取付け位置にある状態を示すプロ
グラマブルコントローラの底面図。
グラマブルコントローラの底面図。
【図7】取付け金具が収納位置にある状態を示すプログ
ラマブルコントローラの底面図。
ラマブルコントローラの底面図。
1 ケース 2 取付け金具 3 保持手段 4 取付け構造
Claims (1)
- 【請求項1】機器をレールが配設された他の構成に取り
付けるために前記レールを嵌め込む溝状部分と爪部材と
を備えると共に、機器を他の構成の壁面に直接取り付け
るための取付け部材とを備え、 前記取付け部材は、 前記溝状部分を形成する当接部の厚
みと略等しい高さを有し、 前記取付け部材を、前記機器から突出し前記他の構成の
壁面に取付け可能となる取り付け位置と突出しない収納
位置との間で移動可能なように、前記機器の当接部に形
成した前記取付け部材を保持する保持手段を更に備えた
機器取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992030072U JP2604119Y2 (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 機器取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992030072U JP2604119Y2 (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 機器取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0589920U JPH0589920U (ja) | 1993-12-07 |
| JP2604119Y2 true JP2604119Y2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=12293604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992030072U Expired - Fee Related JP2604119Y2 (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 機器取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2604119Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-05-08 JP JP1992030072U patent/JP2604119Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0589920U (ja) | 1993-12-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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