JP2575387Y2 - 表示管固定装置 - Google Patents
表示管固定装置Info
- Publication number
- JP2575387Y2 JP2575387Y2 JP1992073093U JP7309392U JP2575387Y2 JP 2575387 Y2 JP2575387 Y2 JP 2575387Y2 JP 1992073093 U JP1992073093 U JP 1992073093U JP 7309392 U JP7309392 U JP 7309392U JP 2575387 Y2 JP2575387 Y2 JP 2575387Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display tube
- holder
- fixing device
- wiring board
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Connecting Device With Holders (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ステレオ等の音響機器
に用いられる表示装置の表示管固定装置に関するもので
ある。
に用いられる表示装置の表示管固定装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】近年、表示管固定装置はプリント配線基
板と、これに明けられた孔に嵌合固定されたFL表示管
の平面方向及び厚み方向の寸法バラツキ(寸法誤差)を
吸収するべく一体に成形された成形爪を持つFLホルダ
ーと、これに嵌合固定されたFL表示管とで構成されて
いる。
板と、これに明けられた孔に嵌合固定されたFL表示管
の平面方向及び厚み方向の寸法バラツキ(寸法誤差)を
吸収するべく一体に成形された成形爪を持つFLホルダ
ーと、これに嵌合固定されたFL表示管とで構成されて
いる。
【0003】以下図面を参照しながら、上述した従来の
表示管固定装置の一例について説明する。
表示管固定装置の一例について説明する。
【0004】図5は従来の表示管固定装置の平面図、図
6は同側面図を示すものである。図5、図6において、
プリント配線基板4に開けられた嵌合孔4aに嵌合する
嵌合爪2cを一体に持つFLホルダー2がプリント配線
基板4に嵌合固定されている。また、FLホルダー2
は、一体に成形された位置決めリブ2h、押え爪2i及
び成形バネ2bを持ちFL表示管1はFL足1bをFL
ホルダー2に開けられた足挿入孔2fに挿入され位置決
めリブ2hで位置決めされ、FL表示管1の陵線を、押
え爪2iで水平方向及び下方向へ加圧固定されている。
又この時、FL表示管1の長手方向は、成形バネ2bに
より位置決めされている。又FLホルダー2には、保護
壁2aが一体に成形されておりFL表示管1の封止部1
aを損傷より保護するようになっている。
6は同側面図を示すものである。図5、図6において、
プリント配線基板4に開けられた嵌合孔4aに嵌合する
嵌合爪2cを一体に持つFLホルダー2がプリント配線
基板4に嵌合固定されている。また、FLホルダー2
は、一体に成形された位置決めリブ2h、押え爪2i及
び成形バネ2bを持ちFL表示管1はFL足1bをFL
ホルダー2に開けられた足挿入孔2fに挿入され位置決
めリブ2hで位置決めされ、FL表示管1の陵線を、押
え爪2iで水平方向及び下方向へ加圧固定されている。
又この時、FL表示管1の長手方向は、成形バネ2bに
より位置決めされている。又FLホルダー2には、保護
壁2aが一体に成形されておりFL表示管1の封止部1
aを損傷より保護するようになっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな従来の表示管固定装置は、押え爪によりFL表示管
を水平方向、下方向に加圧固定しFL表示管の寸法バラ
ツキを吸収するという構造のため、FL表示管装着時、
FL足を挿入すると共に押え爪にて固定しなければなら
ず作業性が悪く、またFL表示管の厚みバラツキを押え
リブでFL表示管陵線で吸収する構造であるため寸法設
定が難しいという問題点を有していた。
うな従来の表示管固定装置は、押え爪によりFL表示管
を水平方向、下方向に加圧固定しFL表示管の寸法バラ
ツキを吸収するという構造のため、FL表示管装着時、
FL足を挿入すると共に押え爪にて固定しなければなら
ず作業性が悪く、またFL表示管の厚みバラツキを押え
リブでFL表示管陵線で吸収する構造であるため寸法設
定が難しいという問題点を有していた。
【0006】本考案は、上記従来の問題点に鑑み、FL
表示管の装着作業がしやすく、且つFL表示管の厚みバ
ラツキを確実に吸収する表示管固定装置を提供すること
を目的とする。
表示管の装着作業がしやすく、且つFL表示管の厚みバ
ラツキを確実に吸収する表示管固定装置を提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記従来の課題を解決す
るために本考案の表示管固定装置は、表示管を固定する
べくプリント配線基板に嵌合固定され、前記表示管の平
面方向の寸法誤差を吸収するべく前記表示管を側面で保
持する第1の成形バネを有したホルダー本体と、このホ
ルダ−本体に嵌合固定され前記表示管の厚み方向の寸法
誤差を吸収するべく前記表示管を前記厚み方向に加圧す
る第2の成形バネを有して前記ホルダ−本体に嵌合する
押さえ部品とを備え、前記押さえ部品を前記ホルダー本
体に嵌合させ、かつ前記ホルダー本体をプリント配線基
板に嵌合させた時、前記押さえ部品は前記ホルダー本体
の前記プリント配線基板からの離脱を防止するように構
成されたものである。
るために本考案の表示管固定装置は、表示管を固定する
べくプリント配線基板に嵌合固定され、前記表示管の平
面方向の寸法誤差を吸収するべく前記表示管を側面で保
持する第1の成形バネを有したホルダー本体と、このホ
ルダ−本体に嵌合固定され前記表示管の厚み方向の寸法
誤差を吸収するべく前記表示管を前記厚み方向に加圧す
る第2の成形バネを有して前記ホルダ−本体に嵌合する
押さえ部品とを備え、前記押さえ部品を前記ホルダー本
体に嵌合させ、かつ前記ホルダー本体をプリント配線基
板に嵌合させた時、前記押さえ部品は前記ホルダー本体
の前記プリント配線基板からの離脱を防止するように構
成されたものである。
【0008】
【作用】本考案は上記した構成によって、表示管のホル
ダ−本体への装着作業時は表示管を厚み方向へ嵌合させ
る作業をしなくてもよいので、表示管の装着作業が非常
にしやすくなる。しかも押さえ部品を別に備えているの
で表示管の厚みバラツキを確実に吸収でき、しかもこの
押さえ部品をホルダー本体に嵌合させたときにこの押さ
え部品はホルダー本体がプリント配線基板から離脱する
ことを防止するように働くものである。
ダ−本体への装着作業時は表示管を厚み方向へ嵌合させ
る作業をしなくてもよいので、表示管の装着作業が非常
にしやすくなる。しかも押さえ部品を別に備えているの
で表示管の厚みバラツキを確実に吸収でき、しかもこの
押さえ部品をホルダー本体に嵌合させたときにこの押さ
え部品はホルダー本体がプリント配線基板から離脱する
ことを防止するように働くものである。
【0009】
【実施例】以下、本考案の表示管固定装置の実施例につ
いて、図1〜図4を参照しながら詳細に説明する。
いて、図1〜図4を参照しながら詳細に説明する。
【0010】図1は本考案の実施例における表示管固定
装置の平面図、図2は同部分断面側面図、図3は同側面
図、図4は同分解斜視図を示すものである。
装置の平面図、図2は同部分断面側面図、図3は同側面
図、図4は同分解斜視図を示すものである。
【0011】図1〜図4において、プリント配線基板4
に開けられた嵌合孔4aに嵌合する嵌合爪2cによりF
Lホルダー2が嵌合固定されている。このFLホルダー
2は一体に成形された位置決めリブ2h及び成形バネ2
bを持ち、FL表示管1のFL足1bはFLホルダー2
の足挿入孔2fとプリント配線基板4のFL挿入孔4b
に挿入、半田5で固定接続され、成形バネ2bにより加
圧され位置決めリブ2hに押し当てられている。また、
FL押さえピース3はFL表示管1の長手方向2箇所に
配置され、FLホルダー2の嵌合孔2dに嵌合固定され
ている。この時FL押さえピース3の成形バネ3bはF
L表示管1の厚みバラツキを吸収するとともに厚み方向
に加圧することで、FL表示管1はFLホルダー2へ固
定されている。また、FLホルダー2と一体の倒れ防止
壁2eはFL押さえピース3の倒れを防ぐと共に、この
横に配置されFL押さえピース3の嵌合爪3a幅に配置
されたガイドリブ2gはFL押さえピース3の挿入をガ
イドすると共にFL表示管1の長手方向の位置決めを行
っている。この時、FL押さえピース3の嵌合爪3aは
FLホルダー2及びプリント配線基板4の嵌合孔4aへ
達し、嵌合爪2cの背面に位置するため、組立後の嵌合
爪2cの変形を防止しプリント配線基板4の嵌合孔4a
からの外れを防いでいる。また、FLホルダー2と一体
に成形された保護壁2aは、FL表示管1の封止部1b
の損傷を防ぐように配置されている。
に開けられた嵌合孔4aに嵌合する嵌合爪2cによりF
Lホルダー2が嵌合固定されている。このFLホルダー
2は一体に成形された位置決めリブ2h及び成形バネ2
bを持ち、FL表示管1のFL足1bはFLホルダー2
の足挿入孔2fとプリント配線基板4のFL挿入孔4b
に挿入、半田5で固定接続され、成形バネ2bにより加
圧され位置決めリブ2hに押し当てられている。また、
FL押さえピース3はFL表示管1の長手方向2箇所に
配置され、FLホルダー2の嵌合孔2dに嵌合固定され
ている。この時FL押さえピース3の成形バネ3bはF
L表示管1の厚みバラツキを吸収するとともに厚み方向
に加圧することで、FL表示管1はFLホルダー2へ固
定されている。また、FLホルダー2と一体の倒れ防止
壁2eはFL押さえピース3の倒れを防ぐと共に、この
横に配置されFL押さえピース3の嵌合爪3a幅に配置
されたガイドリブ2gはFL押さえピース3の挿入をガ
イドすると共にFL表示管1の長手方向の位置決めを行
っている。この時、FL押さえピース3の嵌合爪3aは
FLホルダー2及びプリント配線基板4の嵌合孔4aへ
達し、嵌合爪2cの背面に位置するため、組立後の嵌合
爪2cの変形を防止しプリント配線基板4の嵌合孔4a
からの外れを防いでいる。また、FLホルダー2と一体
に成形された保護壁2aは、FL表示管1の封止部1b
の損傷を防ぐように配置されている。
【0012】以上のように構成された表示管固定装置に
ついて、以下その組立動作について説明する。
ついて、以下その組立動作について説明する。
【0013】まずプリント配線基板4にFLホルダー2
を嵌合爪2cにより固定する。次にFL表示管1のFL
足1bをFLホルダー2の足挿入孔2hとプリント配線
基板4のFL足挿入孔4bに挿入した後、FL表示管1
本体をFLホルダー2へ配置する。その後、FL押さえ
ピース3をFLホルダー2の嵌合孔2dへガイドリブ2
gへ沿わせながら挿入固定する。その後半田ディップに
てFL足1bとプリント配線基板4とが半田接続され
る。
を嵌合爪2cにより固定する。次にFL表示管1のFL
足1bをFLホルダー2の足挿入孔2hとプリント配線
基板4のFL足挿入孔4bに挿入した後、FL表示管1
本体をFLホルダー2へ配置する。その後、FL押さえ
ピース3をFLホルダー2の嵌合孔2dへガイドリブ2
gへ沿わせながら挿入固定する。その後半田ディップに
てFL足1bとプリント配線基板4とが半田接続され
る。
【0014】以上のように本実施例によれば、FL表示
管1の挿入作業でFL表示管1の厚み方向の嵌合作業を
行わなくてもよいため作業性が良く、また、FL押さえ
ピース3でFL表示管の厚みバラツキを確実に吸収する
ことができる。
管1の挿入作業でFL表示管1の厚み方向の嵌合作業を
行わなくてもよいため作業性が良く、また、FL押さえ
ピース3でFL表示管の厚みバラツキを確実に吸収する
ことができる。
【0015】
【考案の効果】以上のように本考案の表示管固定装置
は、表示管の平面方向の寸法誤差を吸収するべく表示管
を側面で保持する第1の成形バネを有したホルダー本体
と、このホルダ−本体に嵌合固定され表示管の厚み方向
の寸法誤差を吸収するべく表示管を厚み方向に加圧する
第2の成形バネを有してホルダ−本体に嵌合する押さえ
部品とを備え押さえ部品をホルダー本体に嵌合させ、か
つホルダー本体をプリント配線基板に嵌合させた時、押
さえ部品はホルダー本体のプリント配線基板からの離脱
を防止するように構成されているので、表示管の装着作
業時に表示管を厚み方向へ嵌合させる作業は必要なく、
表示管の装着作業がしやすくなる。また、押え部品を別
に備えているので表示管の厚みバラツキを確実に吸収す
ることができる。さらに押さえ部品をホルダー本体に嵌
合させることによりホルダー本体がプリント配線基板か
ら離脱することを防止できる。
は、表示管の平面方向の寸法誤差を吸収するべく表示管
を側面で保持する第1の成形バネを有したホルダー本体
と、このホルダ−本体に嵌合固定され表示管の厚み方向
の寸法誤差を吸収するべく表示管を厚み方向に加圧する
第2の成形バネを有してホルダ−本体に嵌合する押さえ
部品とを備え押さえ部品をホルダー本体に嵌合させ、か
つホルダー本体をプリント配線基板に嵌合させた時、押
さえ部品はホルダー本体のプリント配線基板からの離脱
を防止するように構成されているので、表示管の装着作
業時に表示管を厚み方向へ嵌合させる作業は必要なく、
表示管の装着作業がしやすくなる。また、押え部品を別
に備えているので表示管の厚みバラツキを確実に吸収す
ることができる。さらに押さえ部品をホルダー本体に嵌
合させることによりホルダー本体がプリント配線基板か
ら離脱することを防止できる。
【図1】本考案の実施例における表示管固定装置の平面
図
図
【図2】同部分断面側面図
【図3】同側面図
【図4】同分解斜視図
【図5】従来の表示管固定装置の平面図
【図6】同側面図
1 FL表示管 2 FLホルダー 2b 成形バネ 2c 嵌合爪 2d 嵌合孔 2i 押さえ爪 3 FL押さえピース 3a 嵌合爪 3b 成形バネ 4 プリント配線基板 4a 嵌合孔
Claims (1)
- 【請求項1】 表示管を固定するべくプリント配線基板
に嵌合固定され、前記表示管の平面方向の寸法誤差を吸
収するべく前記表示管を側面で保持する第1の成形バネ
を有したホルダー本体と、 このホルダ−本体に嵌合固定され前記表示管の厚み方向
の寸法誤差を吸収するべく前記表示管を前記厚み方向に
加圧する第2の成形バネを有して前記ホルダ−本体に嵌
合する押さえ部品とを備え、 前記押さえ部品を前記ホルダー本体に嵌合させ、かつ前
記ホルダー本体をプリント配線基板に嵌合させた時、前
記押さえ部品は前記ホルダー本体の前記プリント配線基
板からの離脱を防止するように構成されたことを特徴と
する表示管固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992073093U JP2575387Y2 (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | 表示管固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992073093U JP2575387Y2 (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | 表示管固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638288U JPH0638288U (ja) | 1994-05-20 |
| JP2575387Y2 true JP2575387Y2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=13508381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992073093U Expired - Lifetime JP2575387Y2 (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | 表示管固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575387Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57175482U (ja) * | 1981-04-29 | 1982-11-05 | ||
| JPS6349587U (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-04 | ||
| JPH056697Y2 (ja) * | 1987-10-08 | 1993-02-19 | ||
| JP3060382U (ja) * | 1998-12-10 | 1999-08-31 | 株式会社セイホー紙工 | ディスポ―ザブル容器 |
-
1992
- 1992-10-20 JP JP1992073093U patent/JP2575387Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0638288U (ja) | 1994-05-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080410 Year of fee payment: 10 |