JP2570331Y2 - 多重モーターファンによる吸引装置 - Google Patents
多重モーターファンによる吸引装置Info
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- JP2570331Y2 JP2570331Y2 JP6608993U JP6608993U JP2570331Y2 JP 2570331 Y2 JP2570331 Y2 JP 2570331Y2 JP 6608993 U JP6608993 U JP 6608993U JP 6608993 U JP6608993 U JP 6608993U JP 2570331 Y2 JP2570331 Y2 JP 2570331Y2
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は吸引装置に関するもの
であり、特に、産業用ロボットハンド等に配設する多重
モーターファンによる吸引装置に関するものである。
であり、特に、産業用ロボットハンド等に配設する多重
モーターファンによる吸引装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の此種配線パターン等を施した配線
板を移動させる装置としては以下に挙げる各装置が知ら
れている。 前記配線板を複数本の爪状物にて挟持しながら移動
して目的位置に配置する。
板を移動させる装置としては以下に挙げる各装置が知ら
れている。 前記配線板を複数本の爪状物にて挟持しながら移動
して目的位置に配置する。
【0003】 電磁コイルの電源をオンし、前記配線
板を電磁力にて引き付けながら移動し、該電磁コイルの
電源をオフして電磁力を解除させ目的位置に配置する。 モーターファン等の回転にて発生させた空気吸込に
よる吸引力によって前記配線板を浮上吸着しながら移動
し、目的位置に近接させて該モーターファンの回転を弱
め、又は停止して吸引力を減少させ、該配線板を脱離し
て目的位置に配置する。
板を電磁力にて引き付けながら移動し、該電磁コイルの
電源をオフして電磁力を解除させ目的位置に配置する。 モーターファン等の回転にて発生させた空気吸込に
よる吸引力によって前記配線板を浮上吸着しながら移動
し、目的位置に近接させて該モーターファンの回転を弱
め、又は停止して吸引力を減少させ、該配線板を脱離し
て目的位置に配置する。
【0004】 前記配線板をベルトコンベア等のコン
ベアに載置して運搬し、該配線板を目的位置に降下させ
配置する。
ベアに載置して運搬し、該配線板を目的位置に降下させ
配置する。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】上記従来の配線パター
ンを施した配線板を移動させる装置に於て、爪状物に
て挟持する装置の場合は、前記配線板を爪状物にて挟持
したとき配線板に傷を付けて破損させる虞があり、又、
挟持して移動中に該配線板を落下させる危険が多いた
め、安全性に難点がある。そして、電磁力を利用する
装置の場合は、銅板等の非磁性体の配線板では吸着不能
のため使用できない。
ンを施した配線板を移動させる装置に於て、爪状物に
て挟持する装置の場合は、前記配線板を爪状物にて挟持
したとき配線板に傷を付けて破損させる虞があり、又、
挟持して移動中に該配線板を落下させる危険が多いた
め、安全性に難点がある。そして、電磁力を利用する
装置の場合は、銅板等の非磁性体の配線板では吸着不能
のため使用できない。
【0006】更に、空気吸込力を利用する装置の場合
は、該配線板がエッチング法により薬品等にて網状に開
穿されているときは吸引することが困難なため使用でき
ない。更に又、コンベアを利用する装置の場合は、コ
ンベアへの積み降ろし時に配線板の端部がコンベアの側
部等に接触して折曲あるいは傷損する虞れがあるため、
精密部材の移動には適さない。
は、該配線板がエッチング法により薬品等にて網状に開
穿されているときは吸引することが困難なため使用でき
ない。更に又、コンベアを利用する装置の場合は、コ
ンベアへの積み降ろし時に配線板の端部がコンベアの側
部等に接触して折曲あるいは傷損する虞れがあるため、
精密部材の移動には適さない。
【0007】そこで、配線パターンを施した非磁性体の
薄い銅板等の精密部材を目的位置まで安全且つ、迅速に
移動させるために解決せらるべき技術的課題が生じてく
るのであり、本考案は該課題を解決することを目的とす
る。
薄い銅板等の精密部材を目的位置まで安全且つ、迅速に
移動させるために解決せらるべき技術的課題が生じてく
るのであり、本考案は該課題を解決することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】この考案は上記目的を達
成するために提案せられたものであり、配線パターンを
施し、且つ、網目状に開穿された配線板を移動するため
の吸引装置であって、ボックスの下部に吸着部を設け、
該ボックスの上面にモーターファンを配設し、該モータ
ーファンを駆動して前記ボックス内に真空引き状態を発
生させるとともに、前記モーターファンの排気口の上部
にカバーを設け、エアシリンダ等のアクチュエータによ
って該カバーを下降させて前記モーターファンの排気口
を遮蔽できるように構成した多重モーターファンによる
吸引装置を提供するものである。
成するために提案せられたものであり、配線パターンを
施し、且つ、網目状に開穿された配線板を移動するため
の吸引装置であって、ボックスの下部に吸着部を設け、
該ボックスの上面にモーターファンを配設し、該モータ
ーファンを駆動して前記ボックス内に真空引き状態を発
生させるとともに、前記モーターファンの排気口の上部
にカバーを設け、エアシリンダ等のアクチュエータによ
って該カバーを下降させて前記モーターファンの排気口
を遮蔽できるように構成した多重モーターファンによる
吸引装置を提供するものである。
【0009】
【作用】吸引装置のボックス上部に配設したモーターフ
ァンを回転して該ボックス内に真空引き状態を発生さ
せ、該ボックスの下部に設けた吸着部へ下方から外気を
流入させる。該吸着部に外気と共に配線パターンを施し
た配線板を吸引しながらロボットハンドを移動して、該
配線板を目的位置へ上部より近接する。
ァンを回転して該ボックス内に真空引き状態を発生さ
せ、該ボックスの下部に設けた吸着部へ下方から外気を
流入させる。該吸着部に外気と共に配線パターンを施し
た配線板を吸引しながらロボットハンドを移動して、該
配線板を目的位置へ上部より近接する。
【0010】前記モーターファンの排気口にエアシリン
ダ等のアクチュエータのアームを伸長してカバーを密着
させ、排気口を遮蔽すると該ボックス内の真空引き状態
が停止されて、該配線板は吸着部から脱離され目的位置
へ配置される。更に、前記カバーをモーターファンの排
気口から離反させることにより該ボックス内に再び真空
引き状態が発生して、吸着部での金属板の吸引及び運搬
が可能となる。
ダ等のアクチュエータのアームを伸長してカバーを密着
させ、排気口を遮蔽すると該ボックス内の真空引き状態
が停止されて、該配線板は吸着部から脱離され目的位置
へ配置される。更に、前記カバーをモーターファンの排
気口から離反させることにより該ボックス内に再び真空
引き状態が発生して、吸着部での金属板の吸引及び運搬
が可能となる。
【0011】
【実施例】以下、本考案の一実施例を図1及び図2に従
って詳述する。図1は吸引装置1を示しており、符号2
はボックスである。該ボックス2は下面を開放され、上
面には吸気孔2a,2a…が開穿されている。該ボック
ス2の上面には側面をフードにて覆われたモーターファ
ン3,3…が隣接して固着される。該ボックス2の下部
には吸着部4が配設され、該吸着部4はメッシュ状の金
属網板5を通気性の良い布6で下面及び側面を被装して
前記ボックス2に接合する。
って詳述する。図1は吸引装置1を示しており、符号2
はボックスである。該ボックス2は下面を開放され、上
面には吸気孔2a,2a…が開穿されている。該ボック
ス2の上面には側面をフードにて覆われたモーターファ
ン3,3…が隣接して固着される。該ボックス2の下部
には吸着部4が配設され、該吸着部4はメッシュ状の金
属網板5を通気性の良い布6で下面及び側面を被装して
前記ボックス2に接合する。
【0012】又、該ボックス2の上方にはガイドポスト
7,7…を介してプレート8を設け、該プレート8の上
面にエアシリンダ9,9を配設する。該エアシリンダ
9,9のアーム10,10を前記プレート8の孔8a,
8aに遊挿してカバー11へ螺着する。該カバー11は
2枚の水平板にて構成され、上部の金属板12に弾力性
を有するゴム板13を下部より着設する。そして、該カ
バー11は前記エアシリンダ9,9のアーム10,10
の伸縮により上下方向へ昇降自在に形成される。更に、
該吸引装置1はロボットハンド(図示せず)へ配設され
て移動可能となる。
7,7…を介してプレート8を設け、該プレート8の上
面にエアシリンダ9,9を配設する。該エアシリンダ
9,9のアーム10,10を前記プレート8の孔8a,
8aに遊挿してカバー11へ螺着する。該カバー11は
2枚の水平板にて構成され、上部の金属板12に弾力性
を有するゴム板13を下部より着設する。そして、該カ
バー11は前記エアシリンダ9,9のアーム10,10
の伸縮により上下方向へ昇降自在に形成される。更に、
該吸引装置1はロボットハンド(図示せず)へ配設され
て移動可能となる。
【0013】該吸引装置1を使用するときは、ボックス
2の上部に配設されたモーターファン3,3…を駆動
し、該モーターファン3,3…の上部排気口からの空気
排出によって、該ボックス2の内部は真空引き状態にさ
れる。これにより、該ボックス2の下方近傍の空気は吸
引されて、ボックス2の下部に設けられた布6及び金属
網板5にて構成する吸着部4から吸入される。
2の上部に配設されたモーターファン3,3…を駆動
し、該モーターファン3,3…の上部排気口からの空気
排出によって、該ボックス2の内部は真空引き状態にさ
れる。これにより、該ボックス2の下方近傍の空気は吸
引されて、ボックス2の下部に設けられた布6及び金属
網板5にて構成する吸着部4から吸入される。
【0014】該吸引装置1は着設されたロボットハンド
の作動にて、作業台15等の上面に置かれた配線板14
の上部へ移動され、更に、ロボットハンドを作動して該
吸引装置1を配線板14の上方より近接する。該配線板
14は吸引装置1に空気と共に吸引されて前記吸着部4
の布6に密着される。該吸着部4に配線板14を吸引し
ながらロボットハンドを運搬先に移動させて、該配線板
14を上方から目的位置に近接する。
の作動にて、作業台15等の上面に置かれた配線板14
の上部へ移動され、更に、ロボットハンドを作動して該
吸引装置1を配線板14の上方より近接する。該配線板
14は吸引装置1に空気と共に吸引されて前記吸着部4
の布6に密着される。該吸着部4に配線板14を吸引し
ながらロボットハンドを運搬先に移動させて、該配線板
14を上方から目的位置に近接する。
【0015】図2に示すように、前記エアシリンダ9,
9のアーム10,10を伸長してカバー11を降下さ
せ、該カバー11のゴム板13を前記モーターファン
3,3…の上部より排気口に密着させ、モーターファン
3,3…からの空気排出を遮断する。斯くして、該モー
ターファン3,3…によるボックス2の真空引き状態が
停止され、前記吸着部4の布6に吸着された配線板14
は吸着力が失われて該吸着部4から脱離し、そして、目
的位置に配置される。
9のアーム10,10を伸長してカバー11を降下さ
せ、該カバー11のゴム板13を前記モーターファン
3,3…の上部より排気口に密着させ、モーターファン
3,3…からの空気排出を遮断する。斯くして、該モー
ターファン3,3…によるボックス2の真空引き状態が
停止され、前記吸着部4の布6に吸着された配線板14
は吸着力が失われて該吸着部4から脱離し、そして、目
的位置に配置される。
【0016】尚、本考案は、本考案の精神を逸脱しない
限り種々の改変を為すことができ、そして、本考案が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
限り種々の改変を為すことができ、そして、本考案が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
【0017】
【考案の効果】この考案は、上記一実施例にて詳述せる
如く、本考案の吸引装置はモーターファンの駆動にて真
空引き状態を発生させ、その吸引力によって配線板等を
布で覆われた吸着部に吸引しながら移動するので、移動
対象の配線板等に傷を付けたり、折曲させたりすること
がない。
如く、本考案の吸引装置はモーターファンの駆動にて真
空引き状態を発生させ、その吸引力によって配線板等を
布で覆われた吸着部に吸引しながら移動するので、移動
対象の配線板等に傷を付けたり、折曲させたりすること
がない。
【0018】更に、モーターファンを該吸引装置のボッ
クスの上面に隙間なく配設し、ボックス内に真空引きを
発生させたため吸着部に於ける吸引力が強化され、大面
積の開穿部を持つ配線板を吸引して移動することができ
る。又、該吸引装置はカバーを用いてモーターファンの
排気口を遮蔽及び開放するので、該モーターファンの回
転を停止することなく吸引力を制御できる。
クスの上面に隙間なく配設し、ボックス内に真空引きを
発生させたため吸着部に於ける吸引力が強化され、大面
積の開穿部を持つ配線板を吸引して移動することができ
る。又、該吸引装置はカバーを用いてモーターファンの
排気口を遮蔽及び開放するので、該モーターファンの回
転を停止することなく吸引力を制御できる。
【0019】斯くして、モーターファンの回転を停止せ
ず配線板の吸引、移動及び配置の工程を遂行できるた
め、各工程間の移行が迅速、且つ、確実である等、正に
諸種の実用的効果を奏する考案である。
ず配線板の吸引、移動及び配置の工程を遂行できるた
め、各工程間の移行が迅速、且つ、確実である等、正に
諸種の実用的効果を奏する考案である。
【図1】本考案の一実施例を示し、その一部切欠側面
図。
図。
【図2】吸引装置のカバーがモーターファンの排気口に
密着した状態を示す一部切欠側面図。
密着した状態を示す一部切欠側面図。
1 吸引装置 2 ボックス 3 モーターファン 4 吸着部 9 エアシリンダ 11 カバー 14 配線板
Claims (1)
- 【請求項1】 配線パターンを施し、且つ、網目状に開
穿された配線板を移動するための吸引装置であって、ボ
ックスの下部に吸着部を設け、該ボックスの上面にモー
ターファンを配設し、該モーターファンを駆動して前記
ボックス内に真空引き状態を発生させるとともに、前記
モーターファンの排気口の上部にカバーを設け、エアシ
リンダ等のアクチュエータによって該カバーを下降させ
て前記モーターファンの排気口を遮蔽できるように構成
したことを特徴とする多重モーターファンによる吸引装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6608993U JP2570331Y2 (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | 多重モーターファンによる吸引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6608993U JP2570331Y2 (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | 多重モーターファンによる吸引装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0733589U JPH0733589U (ja) | 1995-06-20 |
| JP2570331Y2 true JP2570331Y2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=13305792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6608993U Expired - Fee Related JP2570331Y2 (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | 多重モーターファンによる吸引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2570331Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6600354B2 (ja) * | 2015-05-26 | 2019-10-30 | 株式会社イシダ | 物品吸着用部品 |
-
1993
- 1993-12-10 JP JP6608993U patent/JP2570331Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0733589U (ja) | 1995-06-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |