JP2536331Y2 - ウオッシャノズル - Google Patents

ウオッシャノズル

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JP2536331Y2 JP1989151193U JP15119389U JP2536331Y2 JP 2536331 Y2 JP2536331 Y2 JP 2536331Y2 JP 1989151193 U JP1989151193 U JP 1989151193U JP 15119389 U JP15119389 U JP 15119389U JP 2536331 Y2 JP2536331 Y2 JP 2536331Y2
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nozzle
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    • B60SSERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60S1/00Cleaning of vehicles
    • B60S1/02Cleaning windscreens, windows or optical devices
    • B60S1/46Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
    • B60S1/48Liquid supply therefor
    • B60S1/52Arrangement of nozzles; Liquid spreading means

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  • Water Supply & Treatment (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Nozzles (AREA)
  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 【考案の目的】
(産業上の利用分野) この考案は、自動車のウインドガラスやヘッドランプ
あるいはミラーなどの洗浄面に付着した塵埃や泥等の汚
れを洗浄液で洗浄するのに利用されるウオッシャノズル
に関する。 (従来の技術) 従来、自動車のウインドカラスやヘッドランプあるい
はミラーなどの洗浄面に付着した塵埃や泥等の汚れを洗
浄液で洗浄するウオッシャノズルとしては、例えば、第
4図および第5図に示されるものが知られている。 図示するウオッシャノズル100は、ノズルケース102の
一部を構成し略半球形状をなすノズル保持部103に、洗
浄液流出口103aが形成されており、ノズルケース102の
他の一部を構成しノズル保持部103から第4図中下方側
に延びていて筒形状をなす筒状部104に、洗浄液流出口1
03aに連通させた洗浄液流入口104aが形成されている。 ノズル本体101には、噴出口101aが形成されており、
このノズル本体101が洗浄液流出口103aにおいて保持さ
れている。 また、筒状部104cの第4図中左右側の相対向する位置
には、車体パネル50に設けた開口状をなすウオッシャノ
ズル取付部50aに対して各々係止する爪部104b、104cが
備えられている。 ここで、ウオッシャノズル取付部50a、第5図に示さ
れるように、筒状部104の外径よりもわすがに大きい内
径寸法を有する略円形状の丸穴部50bと、この丸穴部50b
から図中の左右方向に矩形状で延びた角穴部50cからな
る。 このようなウオッシャノズル100は、筒状部104の第4
図中下方からゴム製のダンパシート105が挿通されてノ
ズル保持部103側に装着され、筒状部104がウオッシャノ
ズル取付部50aの第4図中上方から下方に向けて押し入
れられ、各爪部104b、104cが角穴部50cの両側壁50d、50
dに係止されることによって、ノズル保持部103が車体パ
ネル50の上側に突出した状態で、車体パネル50に取付け
られる。 そして、筒状部104には、洗浄液を供給する洗浄液送
給管106が洗浄液流入口104aに連通接続され、洗浄液送
給管106から送給された洗浄液が洗浄液流入口104aから
洗浄液流出口103aを介してノズル本体101の噴出口101a
から図示しない洗浄面に向けて噴射される。 (考案が解決しようとする課題) ところが、上述した従来のウオッシャノズル100にお
いては、筒状部104に備えた各爪部104b、104bがウオッ
シャノズル取付部50aに備えた角穴部50cの両側壁50d、5
0dに係止することによって車体パネル50に対して固定さ
れる構造になっているため、第5図中の左右方向は両爪
部104b、104bによって拘束されてはいるが、第5図中の
上下方向は拘束する手段がなく、それによって、ウオッ
シャノズル100が第5図中において上方または下方にず
れるおそれがあり、ウオッシャノズル100がずれた場
合、がたつきが発生して洗浄面に対する洗浄液の噴射方
向が定まらなくなるという問題点があった。 また、第5図中上下方向に対しするずれを防止するた
め、筒状部104に別体構成となるストッパを嵌付けたも
のもあったが、ストッパが別体であるため、部品点数が
多くなりうるという問題点があり、上記の問題点を解決
することが課題になっていた。 (考案の目的) この考案は、上記した従来の課題に鑑みてなされたも
ので、単一の部品構成で車体側の四方に対してがたつき
なく確実に取付けることができるウオッシャノズルを提
供することを目的としている。
【考案の構成】
(課題を解決するための手段) この考案に係わるウオッシャノズルは、ノズルを備え
たノズル保持部と、ノズルに連通する洗浄液流入口が形
成された筒状部と、筒状部の端壁から互いに相反する方
向に各々突出して形成された爪部とが一体的に形成され
たウオッシャノズルであって、車体パネルに形成された
ウオッシャノズル取付部に挿入され、爪部によって車体
パネルに保持されるウオッシャノズルにおいて、筒状部
の端壁には、爪部が突出形成された方向と直交する方向
に延設され、車体パネルのウオッシャノズル取付部の側
壁と対向した位置を最大突出部とし、この最大突出部よ
り洗浄液流入口に行くにしたがって突出寸法が小さくな
る断面楔形状に形成され、車体パネルのウオッシャノズ
ル取付部の側壁に圧接可能な一対の突出部が形成されて
いる構成としたことを特徴としている。 (作用) この考案に係わるウオッシャノズルにおいて、筒状部
に一対に形成された突出部、爪部が突出形成された方向
と直交する方向にそれぞれ延設され、かつ、車体パネル
のウオッシャノズル取付部の側壁と対向した位置を最大
突出部とし、この最大突出部より洗浄液流入口に行くに
したがって突出寸法が小さくなる断面楔形状に形成され
ている。よって、ウオッシャノズルの筒状部が洗浄液流
入口側より車体パネルのウオッシャノズル取付部に挿入
され、ウオッシャノズルのノズルケースが車体パネルの
上方から押圧されることにより、突出部が車体パネルの
ウオッシャノズル取付部の側壁に圧接されるものとな
る。そして、この突出部がウオッシャノズルに一体に形
成されているため、ウオッシャノズルの爪部と突出部と
によって車体への組込性が向上し、かつ、車体側の四方
に対してがたつきなく取付けられる。 (実施例) 第1図ないし第3図には、この考案に係わるウオッシ
ャノズルの一実施例が示されている。 図示するウオッシャノズル1は、ノズル保持部2と、
このノズル保持部2に一体に構成された筒状部3とから
なるノズルケース4のノズル保持部2に、洗浄液流出口
2aが形成されており、洗浄液流出口2aにノズル本体(ノ
ズル)5が保持されている。 ノズル保持部2から第1図中の下方側に筒状に延びた
筒状部3には、洗浄液流出口2aに連通していて洗浄液を
流入させる洗浄液流入口3aが形成されている。 そして、筒状部3には、第1図に示されるように、図
中の左側に配置された端壁3bから左方側に突出した爪部
3dが一体に形成されているともに、図中の右側に配置さ
れた端壁3cから右方側に突出した爪部3eが一体に形成さ
れている。爪部3d、3eは車体パネル50に開口状に設けら
れたウオッシャノズル取付部50dにそれぞれ係止可能に
なっている。ここで、車体パネル50のウオッシャノズル
取付部50dには、第3図に示されるように、筒状部3の
外寸よりもわずかに大きい内寸を有する中央穴部50e
と、この中央穴部50eから図中の左右方向に矩形状をな
す外側穴部50f、50fとが形成されている。 そしてまた、筒状部3の外側に突出部3f、3g、3h、3i
が一体で備えられている。突出部3f、3g、3h、3iのうち
の突出部3f、3gは、第3図に示されるように、一方側の
端壁3bにおいて爪部3dの突出方向に対し直交する方向に
突出していて、車体パネル50のウオッシャノズル取付部
50dの側壁と対向した位置を最大突出部とし、この最大
突出部から洗浄液流入口3aに行くにしたがって、その突
出寸法が小さくなるものとして断面楔形状に形成され、
突出部3f、3g、3h、3iのうちの突出部3h、3iは、第3図
に示されるように、他方側の端壁3cにおいて爪部3eの突
出方向に対し直交する方向に突出していて、ノズル保持
部3側を最大突出部とし、この最大突出部から洗浄液流
入口3aに行くにしたがって、その突出寸法が小さくなる
ものとして断面楔形状に形成されている。 筒状部3の突出部3f、3g、3h、3iは、第3図中左側の
端壁3bの両側に配置された突出部3f、3gが一対となると
ともに、第3図中右側の端壁3cの両側に配置された突出
部3h、3iが一対となり、さらに、筒状部3の第3図中左
右に配置された突出部3g、3iが一対となるとともに、筒
状部3の第3図中左右に配置された突出部3f、3hが一対
となる。 筒状部3の突出部3f、3g、3h、3iは、最大突出部の外
寸が車体パネル50において外側穴部50f、50fの第3図中
上下に配置された側壁50g、50hおよび50i、50jのそれぞ
れ内寸よりもわずかに大きくなっているため、車体パネ
ル50の上方側から、ウオッシャノズル取付部50dに対し
て筒状部3が押圧挿入されることによって、第3図に示
されるように、筒状部3の爪部3d、3eがウオッシャノズ
ル取付部50dの外側穴部50f、50fに有する端壁50k、50k
にそれぞれ係止され、筒状部3の突出部3fがウオッシャ
ノズル取付部50dの側壁50gに係止され、筒状部3の突出
部3gがウオッシャノズル取付部50dの側壁50hに係止さ
れ、筒状部3の突出部3hがウオッシャノズル取付部50d
の側壁50iに係止され、筒状部3の突出部3iがウオッシ
ャノズル取付部50dの側壁50jにそれぞれ係止される。 それ故、ウオッシャノズル1は、筒状部3の爪部3d、
3eがウオッシャノズル取付部50dの端壁50k、50kにそれ
ぞれ係止されることによって、第3図中の左右方向のず
れが拘束され、筒状部3の突出部3f、3gがウオッシャノ
ズル取付部50dの側壁50g、50hにそれぞれ係止されるこ
とによって、爪部3d、3eによる拘束方向とは直交する第
3図中の上下方向のずれが拘束され、筒状部3の突出部
3h、3iがウオッシャノズル取付部50dの側壁50i、50jに
それぞれ係止されることによって、爪部3d、3eによる拘
束方向とは直交する第3図中の上下方向のずれが拘束さ
れる。 このようなウオッシャノズル1を車体パネル50に取付
けるにあたっては、第1図中下方から、ゴム製のダンパ
シート6を筒状部3に挿通したノズル保持部2側に装着
した状態で、第1図中上方から、筒状部3がウオッシャ
ノズル取付部50dに押圧挿入されることによって、筒状
部3の爪部3d、3eがウオッシャノズル取付部50dの端壁5
0k、50kに、筒状部3の突出部3f、3gがウオッシャノズ
ル取付部50dの側壁50g、50hにそれぞれ係止され、筒状
部3の突出部3h、3iがウオッシャノズル取付部50dの側
壁50i、50jにそれぞれ係止されることによって、車体パ
ネル50に対し四方を拘束されて取付けられる。 そして、洗浄液流入口3aに連通接続された洗浄液送給
管7から洗浄液を送給することによって、洗浄液が洗浄
液流入口3aから洗浄液流出口2aに送給されてノズル本体
5の噴出口5aから図示しない洗浄面に向け噴射される。
【考案の効果】
以上説明してきたように、この考案に係わるウオッシ
ャノズルによれば、筒状部に一対に形成された突出部
は、爪部が突出形成された方向と直交する方向にそれぞ
れ延設され、かつ、車体パネルのウオッシャノズル取付
部の側壁と対向した位置を最大突出部とし、この最大突
出部より洗浄液流入口に行くにしたがって突出寸法が小
さくなる断面楔形状に形成されている。よって、ウオッ
シャノズルの筒状部が洗浄液流入口側より車体パネルの
ウオッシャノズル取付部に挿入され、ウオッシャノズル
のノズルケースが車体パネルの上方から押圧されること
により、突出部が車体パネルのウオッシャノズル取付部
の側壁に圧接されるものとなる。そして、この突出部が
ウオッシャノズルに一体に形成されているため、単一の
部品構成の爪部と突出部とによって四方に対してがたつ
きがなく、車体側に対して確実に取付けることができ、
洗浄面に対する洗浄液の噴射方向を所望の位置に維持す
ることができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案に係わるウオッシャノズルの一実施例
の側面図、第2図は第1図に示したウオッシャノズルの
正面図、第3図は第1図に示したウオッシャノズルの筒
状部まわりの横断面図、第4図,第5図は従来のウオッ
シャノズルの各々縦断面図,筒状部まわりの横断面図で
ある。 1……ウオッシャノズル 2……ノズル保持部 3……筒状部 3a……洗浄液流入口 3b……端壁 3c……端壁 3d……爪部 3e……爪部 3f……突出部 3g……突出部 3h……突出部 3i……突出部 5……ノズル 50……車体パネル 50d……ウオッシャノズル取付部 50g……側壁 50h……側壁 50i……側壁 50j……側壁

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ノズルを備えたノズル保持部と、 上記ノズルに連通する洗浄液流入口が形成された筒状部
    と、 上記筒状部の端壁から互いに相反する方向に各々突出し
    て形成された爪部とが一体的に形成されたウオッシャノ
    ズルであって、 車体パネルに形成されたウオッシャノズル取付部に挿入
    され、上記爪部によって車体パネルに保持されるウオッ
    シャノズルにおいて、 上記筒状部の端壁には、上記爪部が突出形成された方向
    と直交する方向に延設され、上記車体パネルのウオッシ
    ャノズル取付部の側壁と対向した位置を最大突出部と
    し、この最大突出部より洗浄液流入口に行くにしたがっ
    て突出寸法が小さくなる断面楔形状に形成され、車体パ
    ネルのウオッシャノズル取付部の側壁に圧接可能な一対
    の突出部が形成されていることを特徴とするウオッシャ
    ノズル。
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