JP2531717B2 - 食品包装用フィルム及びその製造方法 - Google Patents

食品包装用フィルム及びその製造方法

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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、カステラ等の表皮が剥がれ易い食品を包
装するための食品包装用フィルム及びその製造方法に関
する。
[従来の技術] カステラは、パンケーキ型を箱詰め包装したもの及び
ロール巻型をフィルム包装したものの二種類が市販され
ている。通常、ロール巻カステラにおいては、カステラ
の風味を逃さないようにするために、低通気性のフィル
ムを用いて包装し、その重ね合せ部をヒートシールする
ことにより密封する。また、消費者の購買意欲を増進さ
せるために、ポリプロピレンのような透明フィルムを用
いてカステラの焼面(褐色の表皮)が見えるように包装
する。
ところで、カステラは、生地がやわらかく且つ適度の
湿り気を有しているので、フィルム包装を解くときに焼
面が包装材に付着して剥がれ、面倒であると共にカステ
ラの美観が損われる。このため、ロール巻カステラの場
合はレーヨン紙を用いて包装し、また一方、箱詰めカス
テラの場合は焼面に和紙を載せ、焼面に直接接触する包
装材料を撥水性のぬらしにくい材料にすることにより焼
面を剥がれを防止している。
しかしながら、レーヨン紙又は和紙の場合は、そのま
まではヒートシールすることができないので、ヒートシ
ール可能な材料でコーティングする必要がある。また、
レーヨン紙又は和紙は不透明であるので、これらでカス
テラを包装すると焼面が見えなくなり、消費者の購買意
欲を増進させるという目的に合致しない。このため、ロ
ール巻カステラの包装用フィルムには、ヒートシール
性、剥離性、並びに透明性が具備すべき性質として要求
される。
従来の食品包装用フィルムは、第5図及び第6図に示
すように、ベース材としての透明フィルム1にヒートシ
ール材3をコーティングし、その上に撥水性を有する剥
離材2を一松模様や亀甲模様にグラビアコーティング
し、ヒートシール性及び剥離性の両性質をフィルムの食
品接触面に付与する。
また、グラビアコーティング以外の方法として、フィ
ルムのヒートシール面に適量の剥離材をスプレイ塗布す
る。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、従来の食品包装用フィルムにおいて
は、フィルムへの剥離材の付着力が弱く、剥離材がフィ
ルムから脱落・剥離し易いので、包装を解くと、剥離材
と共に印刷インクがカステラ焼面に転移し、焼面の美観
を損うという問題点があった。
また、グラビアコーティングする場合は、印刷機原板
の凹部以外の部分に付着した剥離材をドクターにより除
去する必要があり、工程が複雑化する。また、スプレイ
塗布する場合は、フィルム全面に亘り剥離材を均一に塗
布することが困難であり、所定の剥離性及びヒートシー
ル性を確保することができない。
この発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであっ
て、剥離性が良好で、ヒートシールすることができ、包
装されたままで食品を見ることができると共に、印刷が
食品表面に転移しない食品包装用フィルム及びその製造
方法を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] この発明に係る食品包装用フィルムは、少なくとも片
面が加熱されると融着する樹脂層で形成され、所定の表
示が印刷された印刷フィルム基材と、この印刷フィルム
基材の食品に接触すべき面がぬれ性を付与する処理を受
けた後にストライプ状に塗布されたぬれにくい性質を有
する剥離材と、を有し、全体として透明又は半透明であ
ることを特徴とする。
また、この発明に係る食品包装用フィルムの製造方法
は、少なくとも片面に加熱されると融着する樹脂層が形
成された帯状のフィルム基材に、所定の表示を印刷して
印刷フィルム基材とし、この印刷フィルム基材の食品に
接触すべき面にぬれ性を付与するように処理し、次い
で、印刷フィルム基材を連続供給しつつ、ぬれ性付与面
にぬれにくい性質を有する剥離材をストライプ状に塗布
することを特徴とする。
[作用] この発明に係る食品包装用フィルム及びその製造方法
においては、剥離材が塗布されるべき面を予めぬれ性を
付与するように処理し、これに剥離材を塗布するので、
剥離材が印刷フィルム基材に強固に付着する。このた
め、剥離材と共に印刷材が食品に転移しなくなる。
また、ぬれ性付与面に剥離材をストライプ状に塗布す
ると、剥離材が面上にて拡散し、そのストライプ幅が広
がるので、剥離材塗布領域と非塗布領域との面積比率が
所定のものとなり、ヒートシール性と共に剥離性がフィ
ルムの食品接触面に付与される。従って、フィルム端部
を重ね合せ、印刷フィルム基材の樹脂層の軟化点よりも
高い温度に重ね合せ部を加熱すると、表面の樹脂層のみ
が軟化して融着する。この重ね合せ部のヒートシールに
おいては、樹脂層が融着する一方、剥離材が融着せず、
全体として部分接着となるので、張り合せ部の接着強度
が低く、手で容易に引き剥がすことができる。
また、フィルムを食品と接触させると、ぬれにくい性
質を有する剥離材の存在により、固液界面張力が大にな
るので、固気界面張力と固液界面張力との差が小さくな
り、よってフィルムと食品との付着張力が小さくなる。
このため、食品の表皮がフィルムに強固に付着せず、包
装を解くときに食品の表皮が剥がれなくなる。
[実 施 例] 以下、添付の図面を参照して、この発明の実施例につ
いて具体的に説明する。
第2図に示すように、ロール巻型のカステラ6が包装
用フィルム10により略気密に包装されている。カステラ
6は、略円柱状をなし、その外周が褐色の焼面により覆
われている。また、カステラ6の焼面の一部は平坦にな
っており、通常、この平坦部を底面として商品棚に載置
される。フィルム10は、所定の表示が印刷されているが
全体として透明又は半透明であり、カステラ焼面がフィ
ルム10を通して見えるようになっている。フィルム10の
両端部がカステラ6の長手に沿って平坦部にて相互に重
ね合せられ、重ね合せ領域(図面上、便宜的に斜線にて
示す領域)がヒートシールされている。このヒートシー
ル部17は、カステラ6の底面(平坦部)の端部から端部
まで設けられている。また、カステラ6の両端部におい
ても、フィルム10が適当に折込まれ、それぞれヒートシ
ールされている。
次に、第1図(e)を参照しつつ、この発明の実施例
に係る食品包装用フィルム10について説明する。
フィルム10の印刷フィルム基材12は、強度部材として
のベース材13、熱圧着材としてのヒートシール材14,1
4、並びに印刷材としてのインク15により構成されてい
る。すなわち、ベース材13の両面にヒートシール材14が
全面コーティングされ、更にインク15によりヒートシー
ル材14の片面のみに所定の表示が印刷されている。この
印刷フィルム基材12の印刷面には、剥離材としてのシリ
コーン樹脂16が、第4図に示すように、平行線状に部分
塗布されている。この場合に、シリコーン樹脂16の占有
面積率は塗布面全体に対して約50%以上が好ましく、特
に占有面積率が75%程度であることが好ましい。
次に、第1図(a)〜(e)、第3図、並びに第4図
を参照しつつ、フィルム10を製造する場合について具体
的に説明する。
ベース材13には、軟化点が120℃以上のポリプロピレ
ン系樹脂を使用する。シート状のベース材13の両面に溶
融状態のビニリデン化合物を供給しつつ、これをロール
間に供給する。これにより、ベース材13及びビニリデン
化合物が共にロールより押出され、ベース材13の両面に
ビニリデン化合物の薄膜が形成され、第1図(a)に示
すように、ヒートシール材14が両面コーティングされた
コンポジットフィルムとなる。因みに、このコンポジッ
トフィルムは静電気を帯び難い性質を有している。次い
で、これをグラビア印刷機等に送給し、所定のインクを
使用してコンポジットフィルムを片面印刷する。これに
より、第1図(b)に示すように、インク15が片面印刷
された印刷フィルム基材12ができ上がる。次いで、コロ
ナ放電処理装置の金属円筒に沿って印刷フィルム基材12
を通過させつつ、電極と印刷フィルム基材12の印刷面と
の間にコロナ放電を発生させ、印刷面をコロナ放電処理
する。これにより、第1図(c)に示すように、インク
15が印刷された面が酸化され、反応座に極性基を有する
ようになり、塗料受理性(塗料を塗布しやすい性質)が
改善される。コロナ放電処理後、印刷フィルム基材12を
炉に送り、約200℃に加熱し、これを多数のノズルを有
する射出機に毎分120〜130mの速度で送給しつつ、各ノ
ズルから溶融状態のシリコーン樹脂をフィルム基材12の
印刷面に射出する。これにより、第3図及び第1図
(d)に示すように、シリコーン樹脂16が平行線状にフ
ィルム基材12の印刷面に塗布される。その後、これを放
置しておくと、塗布されたシリコーン樹脂16が周囲に拡
散し、第4図及び第1図(e)に示すように、シリコー
ン樹脂16の線幅が広がり、最終的にシリコーン樹脂16の
占有面積率が約75%になる。
次に、第2図を参照しつつ、ロール巻カステラをフィ
ルム包装する場合について説明する。
シート状フィルムから所定面積の包装用フィルム10を
裁断し、フィルム10でロール巻カステラ6をぐるりと一
巻きし、カステラ6の底部にてフィルム端部を所定幅に
重ね合せる。カステラ6の両側面側にはみ出たフィルム
端部をギャザーするように折り込む。次いで、重ね合せ
部17を押え付けつつ、約110℃の加熱温度でヒートシー
ルする。更に、カステラ両側面の折り込み部も同様にヒ
ートシールする。
上記実施例によれば、シリコーン樹脂をカステラ焼面
に接触するフィルム面に部分的に塗布しているので、焼
面が剥がれることなく包装を解くことができる。また、
剥離材塗布面を予めコロナ放電処理し、その後にシリコ
ーン樹脂を塗布するので、シリコーン樹脂が剥がれ落ち
難くなり、カステラ焼面への印刷の転移が有効に回避さ
れる。更に、フィルムにシリコーン樹脂を塗布する場合
に、多数のノズルからフィルムにシリコーン樹脂を平行
線状に射出するという簡単な手段により実質的に均一な
部分コーティングを得ることができる。このため、従来
のグラビア印刷等の複雑なコーティング技術(例えば、
インキセル以外の部分に付着したインクをドクターで除
去する等)が不要になり、製造コストを低減することが
できる。
なお、上記実施例では、印刷フィルム基材のベース材
にポリプロピレン系樹脂又はその共重合体を用いたが、
これに限られることなく、オレフィン系樹脂又はその共
重合体等の基材そのものを塩素化ポリプロピレン又はア
クリル樹脂のような他のヒートシール性材料としてもよ
い。
また、上記実施例では、剥離材にシリコーン樹脂を用
いたが、これに限られることなく、撥水性を有する他の
材料を採用してもよい。
また、上記実施例では、フィルムに所定の表示を印刷
した後、これにシリコーン樹脂を塗布する前に、コロナ
放電処理によりフィルムの食品接触面を酸化し、その反
応座に極性基を生じさせて表面を塗料受理性とし、シリ
コーン樹脂を塗布したが、これに限られることなく、印
刷用インクに適量のシリコーン樹脂を混入し、コロナ放
電処理することなく、シリコーン樹脂含有インクを未処
理のフィルム面に直接塗布してもよい。
また、上記実施例では、ヒートシール材を印刷フィル
ム基材の両面に設けたが、これに限られることなく、片
面のみのヒートシールコーティングであっても、フィル
ム端部の重ね合せを適宜変更することにより食品を密封
包装することもできる。
また、上記実施例では、食品接触面に所定の表示が印
刷される場合について説明したが、これに限られること
なく、食品接触面の反対面(外面)に所定の表示を印刷
してもよい。
[発明の効果] この発明によれば、ヒートシール性、剥離性、並びに
透明性を有すると共に、剥離材が食品に実質的に転移し
ない包装用フィルムを提供することができる。すなわ
ち、印刷材が隔離材と共に食品表面に転移せず、また、
食品の表皮がフィルムに付着して剥ぎ取られなくなるの
で、包装を解いた後においても食品の美観が損なわれな
くなる。また、剥離材が転移しなくなるので、フィルム
の剥離性が1回のみの包装だけでは失われず、同じ包装
用フィルムを繰返し何回も使用することができる。ま
た、フィルムをヒートシールすることができると共に、
フィルムの印刷部以外が透明又は半透明であるので、手
軽な包装で消費者の購買意欲を増進させることができ
る。なお、ロール巻カステラの包装に限られることな
く、このフィルムを箱詰めカステラ、スポンジケーキ、
饅頭、蒸しパン等の包装又は台紙として利用することも
できる。更に、各種の蒸し料理の台紙としても用いるこ
とができ、その多用性には極めて優れたものがある。
また、剥離材が塗料受理性の処理面上で拡散する性質
を利用して、これを所定間隔に塗布するという簡単な方
法によりフィルム上に実質的に均一にコーティングする
ことができるので、グラビア印刷等の複雑な工程を不要
にすることができ、フィルムの製造コストを大幅に低減
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)〜(e)はこの発明の実施例に係る食品包
装用フィルムの製造方法のそれぞれの工程について説明
する断面模式図、第2図は包装されたロール巻カステラ
を示す斜視図、第3図及び第4図は剥離材塗布直後と塗
布後所定時間放置後における印刷フィルム基材の一部を
それぞれ示す平面拡大図、第5図及び第6図は従来の包
装用フィルムの一部を示す平面拡大図である。 10;包装用フィルム、12;印刷フィルム基材,13;ベース
材,14;ヒートシール材,15;印刷材(インク),16;剥離材
(シリコーン樹脂)、17;ヒートシール部(重ね合せ
部)

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも片面が加熱されると融着する樹
    脂層で形成され、所定の表示が印刷された印刷フィルム
    基材と、この印刷フィルム基材の食品に接触すべき面が
    ぬれ性を付与する処理を受けた後にストライプ状に塗布
    されたぬれにくい性質を有する剥離材と、を有し、全体
    として透明又は半透明であることを特徴とする食品包装
    用フィルム。
  2. 【請求項2】少なくとも片面に加熱されると融着する樹
    脂層が形成された帯状のフィルム基材に、所定の表示を
    印刷して印刷フィルム基材とし、この印刷フィルム基材
    の食品に接触すべき面にぬれ性を付与するように処理
    し、次いで、印刷フィルム基材を連続供給しつつ、ぬれ
    性付与面にぬれにくい性質を有する剥離材をストライプ
    状に塗布することを特徴とする食品包装用フィルムの製
    造方法。
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