JP2531713Y2 - 衣類乾燥機のフィルタ取付装置 - Google Patents
衣類乾燥機のフィルタ取付装置Info
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- JP2531713Y2 JP2531713Y2 JP1990007329U JP732990U JP2531713Y2 JP 2531713 Y2 JP2531713 Y2 JP 2531713Y2 JP 1990007329 U JP1990007329 U JP 1990007329U JP 732990 U JP732990 U JP 732990U JP 2531713 Y2 JP2531713 Y2 JP 2531713Y2
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- Japan
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は、フィルタの着脱を容易にした衣類乾燥機
のフィルタ取付装置の改良に関する。
のフィルタ取付装置の改良に関する。
(従来の技術) 従来、乾燥機等に取付けられるリント除去用のフィル
タは第4図及び第5図に示すように取付けられている。
タは第4図及び第5図に示すように取付けられている。
即ち、筐体1内のドラム2の中の中央奥部には、フィ
ルタ3が取付けられる。フィルタ3の中央部には合成樹
脂製の係止具4が設けられ、その係止具4をドラム2側
に固定の止め具5と係合させることによって、フィルタ
3がドラム2に取付けられる。
ルタ3が取付けられる。フィルタ3の中央部には合成樹
脂製の係止具4が設けられ、その係止具4をドラム2側
に固定の止め具5と係合させることによって、フィルタ
3がドラム2に取付けられる。
係止具4と止め具5とは、第5図に拡大して示すよう
に、係止具4の先端部に設けられた断面三角形状の係止
具爪部41が止め具5の外側に断面三角形状に突出させた
リブ51を越えて嵌合するように構成されている。
に、係止具4の先端部に設けられた断面三角形状の係止
具爪部41が止め具5の外側に断面三角形状に突出させた
リブ51を越えて嵌合するように構成されている。
従って、フィルタ3とドラム2との着脱は、係止具4
を止め具5への押し込み嵌合と手前側への引出しによる
離脱による。
を止め具5への押し込み嵌合と手前側への引出しによる
離脱による。
しかしながら、上記従来のフィルタを取付ける装置で
は、フィルタ3の着脱に必要とする力は係止具4側の特
に爪部41のたわみ具合で決まるから、例えば乾燥機運転
中の熱で合成樹脂製の爪部41が外側に広がるように変形
したり、他方のリブ51が内側に変形することがある。す
ると、運転中に係止具4が止め具5から脱落することが
あり、対策は要望されていた。
は、フィルタ3の着脱に必要とする力は係止具4側の特
に爪部41のたわみ具合で決まるから、例えば乾燥機運転
中の熱で合成樹脂製の爪部41が外側に広がるように変形
したり、他方のリブ51が内側に変形することがある。す
ると、運転中に係止具4が止め具5から脱落することが
あり、対策は要望されていた。
また、係止具4等が加熱によって容易に変形しないよ
うに成形時に予め機械的強度を高めようとすると、フィ
ルタ3の着脱には大きな力を必要とするので問題であっ
た。
うに成形時に予め機械的強度を高めようとすると、フィ
ルタ3の着脱には大きな力を必要とするので問題であっ
た。
(考案が解決しようとする課題) 従来の衣類乾燥機のフィルタ取付装置は、係止具と止
め具との間での構造体による弾性力を利用して着脱する
ように構成されていたので、常に一定の噛合わせ力を確
保するのは容易ではなく、また合成樹脂等で製造される
場合は、周囲の温度の変化等によって、フィルタが脱落
する恐れがあった。
め具との間での構造体による弾性力を利用して着脱する
ように構成されていたので、常に一定の噛合わせ力を確
保するのは容易ではなく、また合成樹脂等で製造される
場合は、周囲の温度の変化等によって、フィルタが脱落
する恐れがあった。
この考案は、比較的簡単な構造で着脱が容易かつ確実
にしかも周囲温度の変化や経年変化等が生じたとしても
フィルタが脱落する恐れのない衣類乾燥機のフィルタ取
付装置を提供することを目的とする。
にしかも周囲温度の変化や経年変化等が生じたとしても
フィルタが脱落する恐れのない衣類乾燥機のフィルタ取
付装置を提供することを目的とする。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) この考案による衣類乾燥機のフィルタ取付装置は、ド
ラム内に立設された先端部に外方に向け突出する爪部を
有する止め具と、この止め具に取着されるフィルタカバ
ーと、断面L字状をなすと共に前記フィルタカバーに回
動可能に支持され、該L字状の片端側部分が前記爪部に
係合する他の爪部を先端部に内方に向けて突出させばね
圧により前記止め具を挟持可能とし、且つ他端側部分が
前記フィルタカバーの面に沿って互いに逆方向に延在す
るように設けられた一対のフック機構部とを備え、この
一対のフック機構部の他端側部分を前記フィルタカバー
の取り外し方向に操作することにより回動させて、該操
作を行う中で前記止め具から前記フィルタカバーを取り
外すようにしたことを特徴とする。
ラム内に立設された先端部に外方に向け突出する爪部を
有する止め具と、この止め具に取着されるフィルタカバ
ーと、断面L字状をなすと共に前記フィルタカバーに回
動可能に支持され、該L字状の片端側部分が前記爪部に
係合する他の爪部を先端部に内方に向けて突出させばね
圧により前記止め具を挟持可能とし、且つ他端側部分が
前記フィルタカバーの面に沿って互いに逆方向に延在す
るように設けられた一対のフック機構部とを備え、この
一対のフック機構部の他端側部分を前記フィルタカバー
の取り外し方向に操作することにより回動させて、該操
作を行う中で前記止め具から前記フィルタカバーを取り
外すようにしたことを特徴とする。
(作用) この考案は、フィルタの中央部に設けた一対のフック
機構部をばね圧に抗した押圧操作によって、回動軸を中
心として止め具の爪部とを係合自在となし、フィルタの
着脱を容易にまた確実にできる。
機構部をばね圧に抗した押圧操作によって、回動軸を中
心として止め具の爪部とを係合自在となし、フィルタの
着脱を容易にまた確実にできる。
(実施例) 以下、この考案による衣類乾燥機のフィルタ取付装置
の一実施例を図面を参照し詳細に説明する。なお、第4
図及び第5図に示す従来のフィルタ取付装置と同一構成
には同一符号を付して説明する。
の一実施例を図面を参照し詳細に説明する。なお、第4
図及び第5図に示す従来のフィルタ取付装置と同一構成
には同一符号を付して説明する。
即ち、第1図はこの考案による衣類乾燥機のフィルタ
取付装置を適用した衣類乾燥機の断面図で、筐体1内の
ドラム2の中央奥部には、リントフィルタ部が取着され
たフィルタ30が取付けられる。そして第2図にも拡大し
て示すように、フィルタ30の中央部には従来の係止具に
対応する係止具40が取付けられ、その係止具40がドラム
2側に取付けられた止め具50と嵌合することによって、
フィルタ30がドラム2に取付けられる。
取付装置を適用した衣類乾燥機の断面図で、筐体1内の
ドラム2の中央奥部には、リントフィルタ部が取着され
たフィルタ30が取付けられる。そして第2図にも拡大し
て示すように、フィルタ30の中央部には従来の係止具に
対応する係止具40が取付けられ、その係止具40がドラム
2側に取付けられた止め具50と嵌合することによって、
フィルタ30がドラム2に取付けられる。
止め具50は、ドラム2の中央奥部から前方(第1図に
おける左側方向)に向けて立設されており、その先端部
分に外方側に向けて突出する突起状の爪部52が備えられ
ている。これに対し係止具40は、第3図に示すようにフ
ィルタ30のフィルタカバー43の中央部に後方(第1図に
おける右側方向)に向けて突設された対向する一対の部
分筒状部の回動軸受43aに、それぞれ断面形状がL字状
となる一対のフック機構部42,42′を回動自在に取付け
るようにして構成されている。
おける左側方向)に向けて立設されており、その先端部
分に外方側に向けて突出する突起状の爪部52が備えられ
ている。これに対し係止具40は、第3図に示すようにフ
ィルタ30のフィルタカバー43の中央部に後方(第1図に
おける右側方向)に向けて突設された対向する一対の部
分筒状部の回動軸受43aに、それぞれ断面形状がL字状
となる一対のフック機構部42,42′を回動自在に取付け
るようにして構成されている。
すなわち、フック機構部42,42′は、そのL字状の片
端側部分が回動軸受43aに取付けた際に、フィルタカバ
ー43の面に交差するよう後方に向かう部分筒状に形成さ
れている。このL字状の片端側部分の側部中間部には回
動軸受43aに軸支するための回動軸42,42′が左右に突設
されており、また、それぞれの片端側部分の先端部には
内方側に向けて突出する他の爪部42b,42b′が設けられ
ている、さらに回動軸42a,42a′の突設位置よりも先端
側位置の中間部外面には突起部42c,42c′が設けられて
いる。
端側部分が回動軸受43aに取付けた際に、フィルタカバ
ー43の面に交差するよう後方に向かう部分筒状に形成さ
れている。このL字状の片端側部分の側部中間部には回
動軸受43aに軸支するための回動軸42,42′が左右に突設
されており、また、それぞれの片端側部分の先端部には
内方側に向けて突出する他の爪部42b,42b′が設けられ
ている、さらに回動軸42a,42a′の突設位置よりも先端
側位置の中間部外面には突起部42c,42c′が設けられて
いる。
そして、回動軸受43aに取付けられた状態のフック機
構部42,42′には、それぞれL字状の片端側部分の回動
軸42a,42a′よりも先端側の外面に、コイルばね44が突
起部42C,42c′によって脱落防止されるようにして巻回
されている。これによってフック機構部42,42′の他の
爪部42b,42b′がフィルタ30をドラム2に取付けた状態
で常に止め具50の爪部52に係合される方向にコイルばね
44の付勢力が働くようになっている。
構部42,42′には、それぞれL字状の片端側部分の回動
軸42a,42a′よりも先端側の外面に、コイルばね44が突
起部42C,42c′によって脱落防止されるようにして巻回
されている。これによってフック機構部42,42′の他の
爪部42b,42b′がフィルタ30をドラム2に取付けた状態
で常に止め具50の爪部52に係合される方向にコイルばね
44の付勢力が働くようになっている。
一方、フック機構部42,42′を構成するL字状の他端
側部分は、それぞれフィルタカバー43の面に沿うと共に
互いに逆方向となるように設けられており、これらの他
端側部分の先端部を、互いに相手側(矢印Y)方向に回
動軸42a,42a′を中心に回動させることで、L字状の片
端側部分の先端部がコイルばね44の付勢力に抗するよう
にして開き、止め具50の爪部52に係合していた他の爪部
42b,42b′が外れるようになっている。
側部分は、それぞれフィルタカバー43の面に沿うと共に
互いに逆方向となるように設けられており、これらの他
端側部分の先端部を、互いに相手側(矢印Y)方向に回
動軸42a,42a′を中心に回動させることで、L字状の片
端側部分の先端部がコイルばね44の付勢力に抗するよう
にして開き、止め具50の爪部52に係合していた他の爪部
42b,42b′が外れるようになっている。
この考案による衣類乾燥機のフィルタ取付装置は、上
記のように構成され、第2図乃至第3図に示すように、
フィルタ30を止め具50に固定する際しては、フィルタカ
バー43に取付けられたフック機構部42,42′のL字状の
他端側部分の先端部を、例えば片手Aにより互いに相手
側(矢印Y)方向に操作することによって回動させ、L
字状の片端側部分の先端部が開いた状態にする。そして
ドラム2側に取付けられら止め具50に、開いた状態のフ
ック機構部42,42′のL字状の片端側部分を挿し入れ、
その後、片手Aの操作力を弱めることでコイルばね44の
付勢力によってL字状の片端側部分の先端部を閉じるよ
う回動させる。これによって、L字状の片端側部分間に
止め具50を挟持し、他の爪部42b,42b′が止め具50の爪
部52に係合し、コイルばね44の付勢力によって確実にフ
ィルタ30が止め具50に固定される。
記のように構成され、第2図乃至第3図に示すように、
フィルタ30を止め具50に固定する際しては、フィルタカ
バー43に取付けられたフック機構部42,42′のL字状の
他端側部分の先端部を、例えば片手Aにより互いに相手
側(矢印Y)方向に操作することによって回動させ、L
字状の片端側部分の先端部が開いた状態にする。そして
ドラム2側に取付けられら止め具50に、開いた状態のフ
ック機構部42,42′のL字状の片端側部分を挿し入れ、
その後、片手Aの操作力を弱めることでコイルばね44の
付勢力によってL字状の片端側部分の先端部を閉じるよ
う回動させる。これによって、L字状の片端側部分間に
止め具50を挟持し、他の爪部42b,42b′が止め具50の爪
部52に係合し、コイルばね44の付勢力によって確実にフ
ィルタ30が止め具50に固定される。
また、フィルタ30を止め具50から外す場合には、同様
にフック機構部42、42′のL字状の他端側部分を操作し
て片端側部分の先端部を開いた状態にし、他の爪部42b,
42b′と止め具50の爪部52との係合を解除する。そし
て、先端部分が開いた状態のままでフック機構部42,4
2′のL字状の片端側部分を止め具50から抜き取ること
でフィルタカバー43が外せ、フィルタ30を止め具50から
外すことができ、第2図に示すように、片手Aによるフ
ック機構部42,42′の回動操作によって容易にまた確実
にフィルタ30を止め具50に着脱することが可能である。
にフック機構部42、42′のL字状の他端側部分を操作し
て片端側部分の先端部を開いた状態にし、他の爪部42b,
42b′と止め具50の爪部52との係合を解除する。そし
て、先端部分が開いた状態のままでフック機構部42,4
2′のL字状の片端側部分を止め具50から抜き取ること
でフィルタカバー43が外せ、フィルタ30を止め具50から
外すことができ、第2図に示すように、片手Aによるフ
ック機構部42,42′の回動操作によって容易にまた確実
にフィルタ30を止め具50に着脱することが可能である。
このようにして、フィルタ30のドラム20への着脱は、
他の爪部42b,42b′と止め具50の爪部52との係合及び離
脱によって行われるが、フィルタ30を取外す場合には、
単に、フック機構部42,42′のL字状の他端側部分の先
端部をそのまま手前方向(前方向)に引張る操作によっ
て、回動軸42a,42a′を中心に他の爪部42b,42b′が開く
からフィルタ30を容易に取外すことができることにな
る。
他の爪部42b,42b′と止め具50の爪部52との係合及び離
脱によって行われるが、フィルタ30を取外す場合には、
単に、フック機構部42,42′のL字状の他端側部分の先
端部をそのまま手前方向(前方向)に引張る操作によっ
て、回動軸42a,42a′を中心に他の爪部42b,42b′が開く
からフィルタ30を容易に取外すことができることにな
る。
このように、この考案による衣類乾燥機のフィルタ取
付装置は、フック機構部の押圧力を利用した機械的な開
閉により着脱するように構成されたので、均一化された
着脱力が得られ、たとえ乾燥機内の温度上昇等により変
形したとしても脱落せず確実な取付けが可能となる。
付装置は、フック機構部の押圧力を利用した機械的な開
閉により着脱するように構成されたので、均一化された
着脱力が得られ、たとえ乾燥機内の温度上昇等により変
形したとしても脱落せず確実な取付けが可能となる。
[考案の効果] この考案による衣類乾燥機のフィルタ取付装置は、比
較的簡単な構成により、止め具にフィルタを容易かつ確
実に着脱できるものであり、さらに着脱力についても、
比較的大きな温度変化が加わるようなことがあっても、
また経時的にも均一かつ安定したものとなっており、使
用中に外力が加わるようなことがあっても、フィルタが
簡単に脱落してしまう虞がない。
較的簡単な構成により、止め具にフィルタを容易かつ確
実に着脱できるものであり、さらに着脱力についても、
比較的大きな温度変化が加わるようなことがあっても、
また経時的にも均一かつ安定したものとなっており、使
用中に外力が加わるようなことがあっても、フィルタが
簡単に脱落してしまう虞がない。
第1図はこの考案に係る衣類乾燥機の断面図、第2図は
この考案の一実施例を示す断面図、第3図は第2図に示
すこの考案の一実施例の要部分解斜視図、第4図は従来
例に係る衣類乾燥機の断面図、第5図は従来例を示す断
面図である。 1…筐体、2…ドラム、30…フィルタ、40…係止具、4
2,42′…フック機構部、42a,42a′…回動軸、42b,42b′
…他の爪部、43…フィルタカバー、43a…軸支部、44…
コイルばね、50…止め具、52…爪部。
この考案の一実施例を示す断面図、第3図は第2図に示
すこの考案の一実施例の要部分解斜視図、第4図は従来
例に係る衣類乾燥機の断面図、第5図は従来例を示す断
面図である。 1…筐体、2…ドラム、30…フィルタ、40…係止具、4
2,42′…フック機構部、42a,42a′…回動軸、42b,42b′
…他の爪部、43…フィルタカバー、43a…軸支部、44…
コイルばね、50…止め具、52…爪部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 平1−115495(JP,U) 実開 昭61−191510(JP,U) 実開 昭61−132989(JP,U) 実開 昭60−86289(JP,U) 特許庁編「技術動向シリーズ、特許か らみた機械要素便覧[固着]」社団法人 発明協会、P.425,Fig1923,P. 426,Fig1928,P,583,Fig 2587.(昭55−9−25)
Claims (1)
- 【請求項1】ドラム内に立設された先端部に外方に向け
突出する爪部を有する止め具と、この止め具に取着され
るフィルタカバーと、断面L字状をなすと共に前記フィ
ルタカバーに回動可能に支持され、該L字状の片端側部
分が前記爪部に係合する他の爪部を先端部に内方に向け
て突出させばね圧により前記止め具を挟持可能とし、且
つ他端側部分が前記フィルタカバーの面に沿って互いに
逆方向に延在するように設けられた一対のフック機構部
とを備え、この一対のフック機構部の他端側部分を前記
フィルタカバーの取り外し方向に操作することにより回
動させて、該操作を行う中で前記止め具から前記フィル
タカバーを取り外すようにしたことを特徴とする衣類乾
燥機のフィルタ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990007329U JP2531713Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 衣類乾燥機のフィルタ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990007329U JP2531713Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 衣類乾燥機のフィルタ取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0398920U JPH0398920U (ja) | 1991-10-15 |
| JP2531713Y2 true JP2531713Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=31510988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990007329U Expired - Fee Related JP2531713Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 衣類乾燥機のフィルタ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531713Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086289U (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-13 | 株式会社東芝 | 乾燥機のフイルタ装置 |
| JPS61132989U (ja) * | 1985-02-07 | 1986-08-19 | ||
| JPS61191510U (ja) * | 1985-05-23 | 1986-11-28 | ||
| JPH01115495U (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-03 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP1990007329U patent/JP2531713Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 特許庁編「技術動向シリーズ、特許からみた機械要素便覧[固着]」社団法人発明協会、P.425,Fig1923,P.426,Fig1928,P,583,Fig2587.(昭55−9−25) |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0398920U (ja) | 1991-10-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |