JP2520004Y2 - 板材に対する穿孔装置 - Google Patents
板材に対する穿孔装置Info
- Publication number
- JP2520004Y2 JP2520004Y2 JP8571490U JP8571490U JP2520004Y2 JP 2520004 Y2 JP2520004 Y2 JP 2520004Y2 JP 8571490 U JP8571490 U JP 8571490U JP 8571490 U JP8571490 U JP 8571490U JP 2520004 Y2 JP2520004 Y2 JP 2520004Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable frame
- bar
- stopper
- plate material
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Control Of Cutting Processes (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、コロニアルボードその他の類似する板材の
板面に釘着固定用等の開孔を設けるのに適用される穿孔
装置に関するものである。
板面に釘着固定用等の開孔を設けるのに適用される穿孔
装置に関するものである。
従来の技術 従来、この種の穿孔装置としては上下に往復移動可能
な上刃側にパンチ孔を開孔する突起を固着し、その突起
と対応させて下刃側にパンチ孔に相応する透孔を持った
受け台を備付け、上刃の下降動に伴って上刃と下刃との
間に差し込まれるコロニアルボード等の板材を切断する
と同時にパンチ孔を穿設するよう構成したものが知られ
ている。
な上刃側にパンチ孔を開孔する突起を固着し、その突起
と対応させて下刃側にパンチ孔に相応する透孔を持った
受け台を備付け、上刃の下降動に伴って上刃と下刃との
間に差し込まれるコロニアルボード等の板材を切断する
と同時にパンチ孔を穿設するよう構成したものが知られ
ている。
考案が解決しようとする課題 然し、その穿孔装置では突起が上刃側に起立させた状
態で固定されているから、パンチ孔が不要な場合には一
々取外さねばならない。
態で固定されているから、パンチ孔が不要な場合には一
々取外さねばならない。
茲において、本考案は必要な場合にのみパンチ孔を穿
設することが可能な板材に対する穿孔装置を提供するこ
とを目的とする。
設することが可能な板材に対する穿孔装置を提供するこ
とを目的とする。
課題を解決するための手段 本考案に係る板材に対する穿孔装置においては、パン
チ孔に相当する透孔を持つ受け台を固定台側に備え、そ
の固定台に対して上下動する可動フレーム側にパンチ孔
と嵌り合う突起を持つ穿孔バーを可動フレームに上下動
可能に取付け、この穿孔バーの軸上側に当接係合させて
穿孔バーの上昇動を阻止するストッパーを設けると共
に、そのストッパーの上部側を可動フレームに軸承枢着
させて穿孔バーから離反動可能に取り付けることにより
構成されている。
チ孔に相当する透孔を持つ受け台を固定台側に備え、そ
の固定台に対して上下動する可動フレーム側にパンチ孔
と嵌り合う突起を持つ穿孔バーを可動フレームに上下動
可能に取付け、この穿孔バーの軸上側に当接係合させて
穿孔バーの上昇動を阻止するストッパーを設けると共
に、そのストッパーの上部側を可動フレームに軸承枢着
させて穿孔バーから離反動可能に取り付けることにより
構成されている。
作用 この穿孔装置では、パンチ孔に相当する突起を持つ穿
孔バーが可動フレームに対して上下動可能に取付けられ
ていると共に、この穿孔バーの軸上側に当接係合するこ
とにより穿孔バーの上昇動を阻止するストッパーが設け
られているから、可動フレームの下降動に伴って穿孔バ
ーの突起で板材にパンチ孔を穿孔することができ、ま
た、ストッパーの上部側を可動フレームに軸承枢着する
ことによりストッパーが穿孔バーから離反動可能に取り
付けられているから、ストッパーを跳上げれば穿孔バー
が可動フレームに対して上昇変位可能となるので、可動
フレームが下降しても板材に当接する穿孔バーが可動フ
レームに対して上側に逃げるところから穿孔が板材に穿
設されないようになる。
孔バーが可動フレームに対して上下動可能に取付けられ
ていると共に、この穿孔バーの軸上側に当接係合するこ
とにより穿孔バーの上昇動を阻止するストッパーが設け
られているから、可動フレームの下降動に伴って穿孔バ
ーの突起で板材にパンチ孔を穿孔することができ、ま
た、ストッパーの上部側を可動フレームに軸承枢着する
ことによりストッパーが穿孔バーから離反動可能に取り
付けられているから、ストッパーを跳上げれば穿孔バー
が可動フレームに対して上昇変位可能となるので、可動
フレームが下降しても板材に当接する穿孔バーが可動フ
レームに対して上側に逃げるところから穿孔が板材に穿
設されないようになる。
実施例 以下、添付図面を参照して説明すれば、次の通りであ
る。
る。
この穿孔装置はコロニアルボード等の比較的硬質な板
材を押切り切断するカッター装置の側部に装備され、そ
のカッター装置で切断する板材の板面に釘着用の開孔を
任意の数だけ穿設するのに用いられる。
材を押切り切断するカッター装置の側部に装備され、そ
のカッター装置で切断する板材の板面に釘着用の開孔を
任意の数だけ穿設するのに用いられる。
この穿孔装置は第1,2図で示すようにパンチ孔に相当
する透孔1aを持つ受け台1をカッター装置の固定台2側
に備え、その固定台2に対して上下動する可動フレーム
3側にパンチ孔に相当する突起4aを先端に持つ穿孔バー
4が可動フレーム3に上下動可能に取付けられている。
この穿孔バー4の上側には穿孔バー4の上昇動を阻止す
るストッパー5が可動フレーム3の板面に対して直角方
向に跳上げ揺動可能に軸承枢着されている。また、受け
台1は固定台2の板面にボルトで固定されている。この
受け台1の透孔1aと中心軸線を一致させて穿孔バー4が
配置されると共に、穿孔バー4の突起4aが透孔1aに嵌入
可能に取付け位置されている。また、穿孔バー4は可動
フレーム3の板面に固着されたコ字状の支枠6の通し孔
6a,6bに軸線を嵌挿することにより可動ホルダー3に対
して上下移動可能に軸受けされていると共に、頭部4bを
支枠6の上面に係止させて落下しないよう取り付けられ
ている。その穿孔バー4の上昇動を阻止するストッパー
5は基部5aの下端側にプッシュボルト5bが突出長さを調
整できるように螺入されている。また、基部5aの上部側
には両側面に軸受板5c,5cが固着され、この軸受板5c,5c
が可動台3に固着されたコ字状の支枠7にピン8で枢着
されていることによりストッパー5の全体が可動フレー
ム3の板面に対して直角方向に跳上げ揺動可能に取付け
られている。更に、ストッパー5の上部側はストッパー
5が任意の位置で停止できるよう支枠7の両側7a,7bの
間隔内に圧入されている。また、ストッパー5の基部5a
には支枠7の両側板7a,7aを貫通させてハンドル9を固
着することができ、このハンドル9の操作でストッパー
5を穿孔バー4に対して近接動乃至離間動させることが
できる。
する透孔1aを持つ受け台1をカッター装置の固定台2側
に備え、その固定台2に対して上下動する可動フレーム
3側にパンチ孔に相当する突起4aを先端に持つ穿孔バー
4が可動フレーム3に上下動可能に取付けられている。
この穿孔バー4の上側には穿孔バー4の上昇動を阻止す
るストッパー5が可動フレーム3の板面に対して直角方
向に跳上げ揺動可能に軸承枢着されている。また、受け
台1は固定台2の板面にボルトで固定されている。この
受け台1の透孔1aと中心軸線を一致させて穿孔バー4が
配置されると共に、穿孔バー4の突起4aが透孔1aに嵌入
可能に取付け位置されている。また、穿孔バー4は可動
フレーム3の板面に固着されたコ字状の支枠6の通し孔
6a,6bに軸線を嵌挿することにより可動ホルダー3に対
して上下移動可能に軸受けされていると共に、頭部4bを
支枠6の上面に係止させて落下しないよう取り付けられ
ている。その穿孔バー4の上昇動を阻止するストッパー
5は基部5aの下端側にプッシュボルト5bが突出長さを調
整できるように螺入されている。また、基部5aの上部側
には両側面に軸受板5c,5cが固着され、この軸受板5c,5c
が可動台3に固着されたコ字状の支枠7にピン8で枢着
されていることによりストッパー5の全体が可動フレー
ム3の板面に対して直角方向に跳上げ揺動可能に取付け
られている。更に、ストッパー5の上部側はストッパー
5が任意の位置で停止できるよう支枠7の両側7a,7bの
間隔内に圧入されている。また、ストッパー5の基部5a
には支枠7の両側板7a,7aを貫通させてハンドル9を固
着することができ、このハンドル9の操作でストッパー
5を穿孔バー4に対して近接動乃至離間動させることが
できる。
この穿孔装置を装備するカッター装置は、第3図で示
すように左右の立上り支持部10,11を橋絡固定する基台1
2を備えて構成されている。その基台12は装置全体を安
定よく立付け保持可能なスタンド台として形成すること
ができ、立上り支持部10,11の下方側には下刃13を装備
する固定台2が取付けられている。また、立上り支持部
10,11の上方側には可動フレーム3が配置され、この可
動フレーム3には下刃13と相対向する上刃14が取付けら
れている。可動フレーム3は、立上り支持部10,11とリ
ンク機構で連結することにより上下に往復可能に取付け
られている。そのリンク機構は可動フレーム3の上部側
に配置する横桁バー15をベースに、この横桁バー15の左
右端部寄りでリンクアーム16,17,18,19を介して可動フ
レーム3と立上り支持部10,11の上部側に軸承連結する
よう組立てられている。その下側のリンクアーム17,19
と可動フレーム3との支軸20,21には可動フレーム3の
側面より突出するローラ22,23が回転自在に取付けら
れ、このローラ22,23は立上り支持部10,11の縦長孔10a,
11aに転動移動自在に嵌入されている。また、上片側の
リンクアーム16は立上り支持部10より上方に突出する延
長部16aを有し、その延長部16aには略L字状の操作レバ
ー24の上部側が締結されている。操作レバー24の下部側
は固定台2の下側に装備された駆動シリンダー25とシリ
ンダーロッド25aで連結され、このシリンダー25のロッ
ド25aがストローク動するのに伴って操作レバー24,リン
クアーム16,17,18,19及び横桁バー15を介して可動フレ
ーム3が上下動するようになる。この可動フレーム3の
板面に穿孔装置の穿孔バー4とストッパー5が組で複数
個取付けられ、これに相応させて受け台1も固定台2側
に複数個取付けられている。
すように左右の立上り支持部10,11を橋絡固定する基台1
2を備えて構成されている。その基台12は装置全体を安
定よく立付け保持可能なスタンド台として形成すること
ができ、立上り支持部10,11の下方側には下刃13を装備
する固定台2が取付けられている。また、立上り支持部
10,11の上方側には可動フレーム3が配置され、この可
動フレーム3には下刃13と相対向する上刃14が取付けら
れている。可動フレーム3は、立上り支持部10,11とリ
ンク機構で連結することにより上下に往復可能に取付け
られている。そのリンク機構は可動フレーム3の上部側
に配置する横桁バー15をベースに、この横桁バー15の左
右端部寄りでリンクアーム16,17,18,19を介して可動フ
レーム3と立上り支持部10,11の上部側に軸承連結する
よう組立てられている。その下側のリンクアーム17,19
と可動フレーム3との支軸20,21には可動フレーム3の
側面より突出するローラ22,23が回転自在に取付けら
れ、このローラ22,23は立上り支持部10,11の縦長孔10a,
11aに転動移動自在に嵌入されている。また、上片側の
リンクアーム16は立上り支持部10より上方に突出する延
長部16aを有し、その延長部16aには略L字状の操作レバ
ー24の上部側が締結されている。操作レバー24の下部側
は固定台2の下側に装備された駆動シリンダー25とシリ
ンダーロッド25aで連結され、このシリンダー25のロッ
ド25aがストローク動するのに伴って操作レバー24,リン
クアーム16,17,18,19及び横桁バー15を介して可動フレ
ーム3が上下動するようになる。この可動フレーム3の
板面に穿孔装置の穿孔バー4とストッパー5が組で複数
個取付けられ、これに相応させて受け台1も固定台2側
に複数個取付けられている。
このカッター装置では、第4図に示すようにコロニア
ルボード等の板材Pを下刃13と上刃14の各刃先の間隔内
に差込み、下刃13の刃先と同一平面を有する載置テーブ
ル26上に載置することにより板材を支持するようにでき
る。その板材Pは駆動シリンダー25をフットスイッチ等
で操作させれば、可動フレーム3に固定された上刃14が
下降動することにより切断処理を施すことができる。こ
れに伴って、穿孔装置ではストッパー5を穿孔バー4の
軸側に軸線を整合させて当接配置することで可動フレー
ム3の下降動と共に突起4aで板材Pにパンチ孔を穿孔で
きるようになる。また、パンチ孔が不要の場合には第5
図に示す如くハンドル9の操作でストッパー5を穿孔バ
ー4から跳上げ離反させれば、突起4aが板材Pに当接す
るのに伴って穿孔バー4が上方に逃げるから、板材Pに
はパンチ孔が穿設されることはない。更には、複数個の
ストッパー5…を数本のハンドル9,9に分けて装備すれ
ば夫々を単独で操作することができるから、パンチ孔は
必要な数に応じて穿設するようにできる。
ルボード等の板材Pを下刃13と上刃14の各刃先の間隔内
に差込み、下刃13の刃先と同一平面を有する載置テーブ
ル26上に載置することにより板材を支持するようにでき
る。その板材Pは駆動シリンダー25をフットスイッチ等
で操作させれば、可動フレーム3に固定された上刃14が
下降動することにより切断処理を施すことができる。こ
れに伴って、穿孔装置ではストッパー5を穿孔バー4の
軸側に軸線を整合させて当接配置することで可動フレー
ム3の下降動と共に突起4aで板材Pにパンチ孔を穿孔で
きるようになる。また、パンチ孔が不要の場合には第5
図に示す如くハンドル9の操作でストッパー5を穿孔バ
ー4から跳上げ離反させれば、突起4aが板材Pに当接す
るのに伴って穿孔バー4が上方に逃げるから、板材Pに
はパンチ孔が穿設されることはない。更には、複数個の
ストッパー5…を数本のハンドル9,9に分けて装備すれ
ば夫々を単独で操作することができるから、パンチ孔は
必要な数に応じて穿設するようにできる。
考案の効果 以上の如く、本考案に係る板材に対する穿孔装置に依
れば、簡単な構成で釘着等に用いるパンチ孔を穿設する
ことができ、また、パンチ孔が不要な場合には穿孔バー
を逃がすよう容易に操作することができる。
れば、簡単な構成で釘着等に用いるパンチ孔を穿設する
ことができ、また、パンチ孔が不要な場合には穿孔バー
を逃がすよう容易に操作することができる。
第1図は本考案に係る穿孔装置はカッター装置に備付け
て示す側面図、第2図は同装置の正面図、第3図は同装
置を備付けたカッター装置の正面図、第4,5図は同装置
の作動状態を説明する説明図である。 1:受け台、1a:透孔、2:固定台、3:可動フレーム、4:穿
孔バー、4a:突起、5:ストッパー。
て示す側面図、第2図は同装置の正面図、第3図は同装
置を備付けたカッター装置の正面図、第4,5図は同装置
の作動状態を説明する説明図である。 1:受け台、1a:透孔、2:固定台、3:可動フレーム、4:穿
孔バー、4a:突起、5:ストッパー。
Claims (1)
- 【請求項1】パンチ孔に相当する透孔(1a)を持つ受け
台(1)を固定台(2)側に備え、その固定台(2)に
対して上下動する可動フレーム(3)側にパンチ孔と嵌
り合う突起(4a)を持つ穿孔バー(4)を可動フレーム
(3)に上下動可能に軸受け装備し、この穿孔バー
(4)の軸上側に当接係合させて穿孔バー(4)の上昇
動を阻止するストッパー(5)を設けると共に、そのス
トッパー(5)の上部側を可動フレーム(3)に軸承枢
着させて穿孔バー(4)から離反動可能に取り付けたこ
とを特徴とする板材に対する穿孔装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8571490U JP2520004Y2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | 板材に対する穿孔装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8571490U JP2520004Y2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | 板材に対する穿孔装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445697U JPH0445697U (ja) | 1992-04-17 |
| JP2520004Y2 true JP2520004Y2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=31817061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8571490U Expired - Lifetime JP2520004Y2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | 板材に対する穿孔装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2520004Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3109796U (ja) | 2004-12-28 | 2005-06-02 | 英文精密企業股▲ふん▼有限公司 | 香水スプレーヘッドの漏れを防ぐ構造 |
-
1990
- 1990-08-14 JP JP8571490U patent/JP2520004Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3109796U (ja) | 2004-12-28 | 2005-06-02 | 英文精密企業股▲ふん▼有限公司 | 香水スプレーヘッドの漏れを防ぐ構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0445697U (ja) | 1992-04-17 |
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