JP2503535B2 - 自動除錆機 - Google Patents

自動除錆機

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JP2503535B2 JP62261539A JP26153987A JP2503535B2 JP 2503535 B2 JP2503535 B2 JP 2503535B2 JP 62261539 A JP62261539 A JP 62261539A JP 26153987 A JP26153987 A JP 26153987A JP 2503535 B2 JP2503535 B2 JP 2503535B2
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、船側外板などの塗装下地処理としての除錆
作業に使用する改良された自動除錆機に関する。
[従来の技術] 従来のこの種の自動除錆機に、第7図に示すように、
高所作業台車1上方を自動的に伸縮するビーム2の先端
に設定されるビームステージ19に作業員20が搭乗し、ハ
ンド式のエアーサンダー21を使用し、人力で除錆を行う
ものがあった。この自動除錆機22ではビーム伸縮等の操
作釦などを備える操作箱6は上記ビームステージ19に配
設されている。
[発明が解決しようとする問題点] しかし、上記自動除錆機22では、ビームステージ19に
おける作業員20による高所作業となるため、危険が伴
い、人力でエアーサンダー21を操作するため作業能率が
悪く、作業員20は周囲の状況を絶えず確認する必要があ
るため疲労し易く、また除錆作業個所から作業員20に近
接しているため塵埃を被る度合が大きく、さらに作業員
20は特定の訓練を受けた者に限られる等の問題があっ
た。
本発明は、これら従来技術の問題点を解決するために
なされたもので、作業の安全性が確保され、作業の能率
が向上し、曲り面の自動除錆をも可能とする新規な自動
除錆機を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 上記目的を達成するために本発明は、運転席の近傍に
操作箱が配設されている高所作業台車と、高所作業台車
の上方に装架されて伸縮および起倒が自在なビームと、
ビームの先端に作業状況によって左右および上下首振自
在にとなるように基端部が接続されるフレームと、フレ
ームの先端側に軸支されて駆動回転し対象物の下地面の
除錆を行う除錆部材と、除錆部材の両側に軸支され、こ
れを対象物下地面に所定の姿勢に保持し案内する下地面
倣い治具と、ビームに対してフレームを、少なくともバ
ネを介して上下首振り可能に連結してフレームの上下角
度を保持する保持部材と、ビームとフレームとの間に連
結され、除錆部材の作業状況を検出すべくフレームの上
下角度を検出するリミットスイッチ群及びそのリミット
スイッチ群に衝合可能なリミット踏板からなる検出装置
と、検出装置のリミットスイッチ群より送られる信号に
より作動してビームの伸縮および起倒を行なわせるよう
組込まれる制御回路とで構成されたものである。
[作 用] 作業員は高所作業台車の運転席に座って居て、除錆対
象物の所要個所に、除錆部材が適正に当接するように操
作箱の所定の操作釦を選択作動し遠隔操作する。
この遠隔操作によりビームの伸び縮み、フレームの左
右上下の首振りなどの各動作が行なわれると共に、この
各動作が制御箱の所定の制御回路で制御され、下地面倣
い治具を介して上記除錆部材を適正な作動姿勢に調整し
て所定個所に位置付け、その状態で、この除錆部材を遠
隔操作で稼動させ除錆作業を行う。すなわち、ビームを
起立かつ伸長させて対象物下地面の所要箇所に除錆部材
を当接させた後、ビームを倒伏させると、除錆部材が下
地面倣い治具に案内されて下地面の錆を掻き落としなが
ら下降しようとするが、その下地面の曲率に応じてフレ
ームが回動するので、リミット踏板はリミットスイッチ
群のいずれかのリミットスイッチを押圧してビームの倒
伏動作中にそのビームの伸縮長さを変化させるようにす
る。このため、ビームの倒伏動作中に、リミットスイッ
チにより適宜ビームを伸縮させることで、下地面の曲率
に合わせて自動的に除錆部材が下地面の表面に接触する
ように制御することができる。
この高所作業台車が停止している位置で、除錆対象物
の除錆作業ができる全範囲の除錆作業が完了したときに
は、その高所作業台車をその作業員が運転席に座ったま
ま、次の除錆所要個所まで移動させる。そして、同様の
遠隔操作を繰り返し、次々に除錆作業を行なう。
[実施例] 以下、本発明の好適一実施例を図面に基づいて詳述す
る。なお、従来のものと共通する構成要素については同
一符号を使用するものとする。
第1図は本発明の自動除錆機の側面概要および制御ブ
ロック概要図、第2図は同上自動除錆機の要部の拡大斜
視図、第3図は第1図III線矢視部の拡大による制御ブ
ロック概要図、第4図は同上自動除錆機の制御回路図で
ある。
図に示すように本発明の自動除錆機22は、高所作業台
車1と、ビーム2と、フレーム8と、除錆部材である研
磨輪フラップホイル3と、下地面倣い治具11と、フレー
ム角度の保持部材aと、検出装置bと制御回路cとで主
に構成されている。
具体的には、高所作業台車1は運転席1aの前方に操作
箱6が配設され、一人の作業員20が台車の走行運転と高
所作業の操作を行えるようになっている。また、その運
転席20後方の車体には制御箱7が組込まれている。
ビーム2は、上記高所作業台車1の上方に伸縮および
起倒が自在になるように装架されている。2aは伸縮作動
装置、2bは起倒作動装置である。
フレーム8は、第2図に示すように、コ字状に形成さ
れた枠8aを主体とし、この枠8aの開放側を先端側に配位
し、この先端側に研磨輪フラップホイル3を軸支し、こ
の枠8aの盲側に起倒ヒンジ9と左右首振りヒンジ10を介
在させて、この枠8aを上下および左右回動自在にビーム
2の先端に装着している。
上記研磨輪ラフップホイル3の両側には、それの軸3a
を延長させ、その延長端に下地面倣い治具11を枢着して
いる。
この下地面倣い治具11は船側外板4に上記フラップホ
イル3を所定の姿勢に保持しつつ移動案内させるもので
ある。
また、上記枠8aにはモータ12を付設し、そのモータ12
と上記研磨輪フラップホイル3と各軸12a,3a間にVベル
ト13が掛け廻され、そのフラップホイル3を上記モータ
12によって駆動回転させるようになっている。
このモータ12は、上記研磨輪フラップホイル3を船側
外板4に対する作用位置に当接させたときに、運転席1a
において操作箱6の釦PBI26(第4図参照)を操作する
ことで始動されるようになっている。
さらに、上記枠8aの上記研磨輪フラップホイル3が軸
架されている近傍には、横杆8bがそのフラップホイル3
の軸方向と平行するよう渡架されている。この横杆8bの
中間とフレーム8との間にはフレームの上下角度を保持
する保持部材aが張設されている。この保持部材aは少
なくともバネ16からなっており、具体的には、チェーン
15とバネ16とが直列に連結されてマスト14に設けられて
なる。このバネ16は上記フレーム8が起倒ヒンジ9を支
軸として下方へ回動するに従って伸びるようになってい
る。
このマスト14の上記保持部材aが張設されている部位
の下方には、その保持部材aの張設方向と平面視で一致
するようにスイッチ取付用ステー17が突設されている。
このステー17の側面視における上面は突出方向に傾斜下
降している。
このステー17の上面にリミットスイッチ群5が取付け
られている。
このリミットスイッチ群5は、上記枠8aの中間部に渡
架する横杆8cに、この枠8aの基端側に向けて傾斜上昇す
るよう付設されるリミット踏板18と衝合可能となってい
る。
このリミットスイッチ群5は、第3図に示すように、
ステー17の傾斜上面から傾斜下面に順次ビーム縮み用リ
ミットスイッチ5a、手動停止用リミットスイッチ5b、ビ
ーム伸し用リミットスイッチ5c、自動停止用リミットス
イッチ5dが立設され、これらと上記フレーム8の起倒ヒ
ンジ9廻りの回動に伴って回動する上記リミット踏板18
とが衝合するときには、相応の信号が発せられるように
なっている。
また、第3図においてリミット踏板18が、ビーム縮み
用リミットスイッチ5aとビーム伸し用リミットスイッチ
5cとの間5eに位置するときにはビーム2を倒せの信号が
発せられるようになっている。
このような信号はフレーム8先端に軸支される研磨輪
フラップホイル3の作業状況を検出して発信されること
になるので、リミットスイッチ群5とリミット踏板18と
で検出装置bが構成される。
このようにして検出装置bが発信する信号は制御箱7
内の制御回路c(第4図参照)を作動させる。
なお、船側外板4には、溶接部に歪が生じて突出曲り
部4aが隆起することがある(第5図、第6図)。
したがって、研磨輪フラップホイル3が幅広であると
きには、第5図に示すように、その突出曲り部4aの周辺
には除錆されない部分が広域に亘って残り除錆ムラが生
ずる。
この除錆ムラを無くすために、第6図に示すように、
研磨輪フラップホイル3を分割し、その軸を偏心可能に
することもある。
次に上述のように構成された自動除錆機の作用を説明
する。
先ず、自動除錆機22を船側外板4の近傍に位置付けて
停止させた後、作業員20が運転席1aの操作箱6の所定の
釦を操作することでビーム2を起立させ、かつ伸長させ
て第1図に示すように、その船側外板4の所要箇所に研
磨輪フラップホイル3を当接させる。
このとき、上記研磨輪フラップホイル3は下地面倣い
治具11の四個の接地点によって、上記船側外板4に当接
するよう保持される。
今、検出装置bのリミット踏板18が手動停止用リミッ
トスイッチ5bに衝合していて上記研磨輪フラップホイル
3は静止しているものとして(第1図)、除錆作業を開
始すると、下記のような一連の連係作用が行なわれる。
すなわち、第4図に示すように、操作箱6(第1図参
照)の運転スイッチSW23がONとされ、自動手動切換スイ
ッチCOS1 24が自動側P5 25に切換えられ、スタート釦PB
I26をONとすると、リレーコイルAX27が励磁され、リレ
ーAX28がONとなる。
この際、上記リミット踏板18は、ビーム縮みリミット
スイッチ5aとビーム伸しリミットスイッチ5c間にあり、
従って、この両リミットスイッチ5a,5cはOFF状態にあ
り、この際、リレーLSRX29、LSDX30が閉となり、DXコイ
ル31が励磁されてリレーDX32がONとなり、ビームを倒伏
する作動手段D33が作動してビーム2を倒伏する(第3
図矢印イ)。この倒伏時、第1図、第3図に示すように
研磨輪フラップホイル3は下地面倣い治具11に案内され
て船側外板4の錆を掻き落とながら下降するが、その船
側外板4の曲率に応じてリミット踏板18はビーム伸び用
リミットスイッチ5c或いはビーム縮み用リミットスイッ
チ5aを押圧してビーム2の倒伏動作中にそのビーム2の
伸縮長さを変化させるようにする(第3図矢印ロ,
ハ)。
すなわち、ビーム縮み用リミットスイッチ5aがONにな
ると(第3図参照)、第4図においてリレーLSRX34がON
となり、RXコイル35が励磁され、リレーRX36がONとな
り、縮み作動手段R37が作動してビーム2(第3図矢印
ロ参照)を収縮させ、また、ビーム伸び用リミットスイ
ッチ5cがONとなれば(第3図参照)、第4図においてリ
レーLSFX38がONとなりFXコイル39が励磁され、リレーFX
40がONとなり、伸び作動手段F41が作動されビーム2
(第3図矢印ハ参照)を伸長させる。
このように、ビーム2の倒伏動作中に、両リミットス
イッチ5a,5cにより適宜ビーム2を伸縮させることで、
船側外板4の曲率に合せて自動的に研磨輪フラップホイ
ル3の位置を制御することが可能となる。
また手動運転の場合には、上述の自動手動切換スイッ
チCOS1 24を手動側P4 42に切換え、作動手段D33,U43,R3
7,F41を作動するスイッチCOS2 44、COS3 45を適宜切換
えれば手動でビーム2の起伏及び伸縮を操作できる。
したがって、上述のように自動的に下降のワンストロ
ークの除錆作業が終了したときには、手動でフレーム8
を左右いずれかに首振りさせ、かつビーム2を起立させ
て伸長させ、当該船側外板4の除錆を終えた上下部分の
隣に研磨輪フラップホイル3を、第1図に示すような姿
勢で当接し、前回同様な要領で、自動的に下降のツース
トロークの除錆作業を行う。以下、同様、スリーストロ
ーク、フォアストロークと順次除錆作業を行う。
このようにして、この高所作業台車1が停止している
位置で、船側外板4の除錆作業が可能な全範囲の除錆作
業が完了したときには、その高所作業台車1を次の除錆
所要個所まで移転し、同様の操作を繰り換し、次々に除
錆作業を行う。
[発明の効果] 本発明においては、除錆部材をフレームを介してビー
ム先端側に装着し、このフレームを上記ビームに対し左
右および上下首振自在に接続し、このフレームには下地
面倣い治具を設け、かつこのフレームと上記ビームとの
間にフレーム角度の保持部材を設け、それらの操作を行
なう操作箱を高所作業台車に配設すると共にそれらの制
御を行う制御箱を上記高所作業台車に組込んだので、遠
隔操作が可能で高所の除錆作業の自動化によって安全性
が確保されると共に作業能率が向上し、除錆部材を分割
可能とし、その軸を偏心可能とする場合には除錆対象物
の板面に曲り部があっても精度のよい除錆が自動的に行
われるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の自動除錆機の側面概要および制御ブロ
ック概要図、第2図は同上自動除錆機の要部の拡大斜視
図、第3図は第1図III線矢視部の拡大図、第4図は同
上自動除錆機の制御回路図、第5図は同上自動除錆機の
使用例を表わす要部の正面図、第6図は同上自動除錆機
の他の使用例を表わす要部の正面図、第7図は従来の除
錆機の側面概要図である。 図中、1は高所作業台車、2はビーム、3は研磨輪フラ
ップホイル(除錆部材)、4は船側外板(除錆対象
物)、5はリミットスイッチ群、6は操作箱、7は制御
箱、8はフレーム、9は起倒ヒンジ、10は左右首振ヒン
ジ、11は下地面倣い治具、aは保持部材、bは検出装
置、cは制御回路である。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】運転席(1a)の近傍に操作箱(6)が配設
    されている高所作業台車(1)と、該高所作業台車
    (1)の上方に装架されて伸縮および起倒が自在なビー
    ム(2)と、該ビーム(2)の先端に作業状況によって
    左右および上下首振自在にとなるように基端部が接続さ
    れるフレーム(8)と、該フレーム(8)の先端側に軸
    支されて駆動回転し対象物の下地面の除錆を行う除錆部
    材(3)と、該除錆部材(3)の両側に軸支され、これ
    を上記対象物下地面に所定の姿勢に保持し案内する下地
    面倣い治具(11)と、上記ビーム(2)に対して上記フ
    レーム(8)を、少なくともバネ(16)を介して上下首
    振り可能に連結してフレーム(8)の上下角度を保持す
    る保持部材(a)と、上記ビーム(2)とフレーム
    (8)との間に連結され、上記除錆部材(3)の作業状
    況を検出すべくフレーム(8)の上下角度を検出するリ
    ミットスイッチ群(5)及びそのリミットスイッチ群
    (5)に衝合可能なリミット踏板(18)からなる検出装
    置(b)と、該検出装置(b)のリミットスイッチ群
    (5)より送られる信号により作動してビーム(2)の
    伸縮および起倒を行なわせるよう組込まれる制御回路
    (c)とで構成されたことを特徴とする自動除錆機。
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