JP2017129014A - ポータブル発電機用防音ボックス - Google Patents
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Abstract
【課題】ポータブル発電機を使用する際に発生する騒音を低減し、発熱の影響を受けずに長時間の使用が可能であり、運転停止時にも余熱による発電機の破損がなく、悪天候時の戸外での使用も可能な防音ボックスを供する。【解決手段】ポータブル発電機を収納して使用する防音ボックスを、本体1は木製の合板と防振材を組み合わせて使用し、上蓋2の内部に迷路構造とを持つ吸気部消音器を持たせ、上蓋2からの吸気吹出し口は発電機3のシリンダーヘッドの直上とし、排気を一旦二つに分離してから再び合流させて上部から排気する構造の排気消音器11を使用することで、騒音を大幅に低減させ、運転中の発熱を低減して長時間の運転を可能とし、運転停止後は自然に排熱することで発電機の破損がなく、上部で吸気および排気を行うことで悪天候時の戸外での使用を可能とする。【選択図】図1
Description
本発明は、ポータブル発電機を使用する際に使用する、防音ボックスに関するものである。
屋外で電源が必要となる場合、ガソリンなどを燃料とするエンジンを使用したポータブル発電機が広く利用されている。
このポータブル発電機は、使用する際にエンジンの騒音が発生し、環境や周囲の住民への配慮から、使用が制限されることがある。
従来からこのようなポータブル発電機には、発電機に防音用の対策を施すことや、ポータブル発電機を収納して使用出来るようにした発電機用防音ボックスを用いるなどの対策がとられてきたが、発電機の騒音対策は不十分であり、また発電機用防音ボックスを使用する場合でもその防音効果は防音ボックスの構造体がプラスチック製や金属製などで十分な防音効果を持たないことや、騒音を外部に漏らさないための防音構造が不十分であるために、その騒音のために使用できる場所が制限されること、発熱により長時間の使用が出来ないこと、発電機の運転停止時にその余熱によって発電機を損傷する恐れがあること、悪天候時には浸水や降雪の影響により戸外での使用が制限されること、などの問題があった。
従来のポータブル発電機用防音ボックスの欠点は、使用時に発生する騒音の低減が十分に出来ない点や、また発熱により長時間の使用が出来ないこと、発電機の運転停止時にはその余熱により発電機が破損する場合があること、悪天候時の戸外での使用では浸水や降雪の影響によって使用が困難なことなどにあり、本発明はこれらを解決しようとするものである。
本発明は、ポータブル発電機を収納して使用出来る防音ボックスを、本体には木製の合板とゴム製の防振材を組み合わせて使用すること、吸気部分には木製の合板とゴム製の防振材を組み合わせて使用し、仕切板による迷路構造をもたせること、排気部分には木製の合板に使用多孔質金属パネルと吸音材を組み合わせて使用することと、排気を一旦二つに分離してから再び合流することで、発電機から発生する騒音を低減させるものである。
また防音ボックスの吸気部を上部に設け、吸気した空気の発電機側への吹き出し位置を発電機のエンジンのシリンダーヘッド直上とすることで発電機の冷却を効率的に行ない、さらに運転停止時には吸気部から自然に排熱する効果をもつものである。
また防音ボックスの吸気口、および排気口を上部に設けることで、悪天候の戸外での使用時にも浸水せず、また降雪時には防音ボックス上部の余熱によって積雪の影響を受けにくい効果をもつものである。
ポータブル発電機を使用する際に使用する防音ボックスの、構造体を木製の合板にゴム製防振材を組み合わせたものとすることで他の材料にない大きな遮音効果を持ち、吸気部及び排気部には十分な防音効果を持つ迷路構造を持たせることで発電機から発生する騒音を大幅に低減させ、屋外のあらゆる場面や、換気などの対策が施されたような一定の条件下では室内でもポータブル発電機の利用が可能となる。発電機より約2メートル離れた同一地点で同一条件での計測の結果、発電機単独で運転した場合67dBであった騒音が、本発明の防音ボックスを使用した場合は50dBと、大幅に低減された。
吸気部を上部に持つことと、吸気した空気の発電機側への吹き出し位置を発電機のエンジンのシリンダーヘッド直上とすること、排気口を上部に持つことで十分な排熱効果が得られ、発熱による影響を受けることなく長時間の使用が可能となり、運転停止時には自然に排熱されることで安全に使用でき、かつ余熱による発電機の破損を防止することができる。
また防音ボックスの吸気口、および排気口を上部に設けることで、雨天の戸外での使用時にも浸水せず、また降雪時には防音ボックス上部の余熱によって積雪の影響を受けにくいため、悪天候時でも戸外で使用することが出来る。
以下、本発明の使用形態について、添付図面を参照しながら詳細に説明する。
図1は、本発明のうちポータブル発電機用防音ボックスの構成を示す斜視図であり、図2は上蓋と発電機を除いた本体と排気消音器の構成を示す斜視図であり、図3は上蓋の構成を示す斜視図であり、図4は上蓋の平面図であり、図5は消音器の構成を示す斜視図であり、図6は排気消音器内部の正面図である。
図1に示す本発明のポータブル発電機用防音ボックスは、本体1、上蓋2、本体内に納められる排気消音器11によって構成され、本体内に納めて運転する発電機3の騒音を低減するものである。以下、本発明の構成について説明する。
図2に示すように本体1の後部には排気消音器11、前部には発電機3が納められ、圧着用プレート13を上部から押し込むことで、発電機4を排気消音器11と密着させ、発電機3の排気が漏れること排気消音器11に送られる。
圧着用プレート13の材質、およびその大きさは限定されないが、上部が広がった断面が三角形の板状で、発電機3排気消音器11と密着させるために十分な大きさであり、かつ上蓋2を閉めた時に本体1と上蓋2の密着を妨げないものとする。
本体1の上部には上蓋2が上蓋取り付けフック12によって取り付けられ、内部が密閉される。
本体1は木製の合板によって構成され、その大きさは使用する発電機3が、本田技研工業社製EU9i型、またはヤマハ発動機社製EF900iS型の場合は、高さ390mm、横幅345mm、奥行き675mm程度が望ましいが、これらの発電機に限定されるものではなく、使用する発電機の大きさに合わせて本体1の大きさ、及び以下に説明する各部の大きさは、適宜変更される。またその材質は防音効果向上のために高密度の合板であることが望ましく、その厚さは10〜20mm程度が望ましい。
本体1の内面全体には、ゴム製などのシート状の防振材14が貼り付けられる。
本体1の発電機に面する内面には、必要に応じて難燃性の吸音材などを貼り付けることが出来る。
本体1の後面中央の上部には、排気口15が設けられ、その大きさは幅140〜180mm、高さは100〜130mm程度が望ましく、その上端は本体1の上部から50mm〜70mm程度下部が望ましい。
図3および図4に示す上蓋2は、ポータブル発電機用防音ボックスを密閉することと、迷路構造の吸気消音部22を持つことで発電機3から発生する騒音を低減させ、また発電機3を運転するために必要とする空気を供給し、発電機停止時には発電機が発する熱を外部に排出する効果を持つものである。
図3および図4に示す上蓋2は本体1と同様に木製の合板によって構成され、その幅と奥行きは本体と同じであり、その高さは60〜90mm程度が望ましい。またその材質は防音効果向上のために高密度の合板であることが望ましく、その厚さは10〜20mm程度が望ましい。
上蓋2の後方部分には、排気消音器11の上部が収まる。またそれより前方の部分は箱状となって、吸気部消音器22が形成される。
上蓋2の正面には吸気取入口21が設けられ、外部よりポータブル発電機用防音ボックス内に空気を取り入れる。吸気取入口21の形は長方形で、その高さは35〜60mm程度が望ましく、その幅は100〜150mm程度が望ましい。
吸気部消音器22の内部には木製の合板で構成される吸気部仕切板221が、2枚〜5枚程度設けられる。吸気部仕切板221は吸気部消音器22の左右の両端から、交互になるように設けられ、その長さは150〜250mm程度が望ましい。また吸気部消音器22の最も前寄りに設けられるものは、吸気取入口21に対面する位置に設けることが望ましい。
吸気部消音器22の後部、吸気部仕切板221より後方の底面には吸気吹出し口23が設けられ、吸気取入口21から吸気部消音器22を通過した吸気を、本体1内に導入する。吸気吹出し口23の形は長方形で、その大きさは幅70〜150mm程度、奥行きは40〜80mm程度が望ましく、その位置は前端から370mm程度の左右中央付近で、発電機3のシリンダーヘッド直上付近となることが望ましい。
上蓋2の内面には、吸気部消音器22の内部および底面、吸気部仕切板221も含めて、全体にゴム製などのシート状の防振材ゴム製などの防振材24が貼り付けられる。
吸気部消音器22の底面には、必要に応じて難燃性の吸音材などを貼り付けることが出来る。
図5および図6に示す排気消音器11は、発電機から排出される排気を排気導入板113によって消音器11の下部に一旦導き、そこで排気を左右に二分してから上部に導いてまた合流させ、上部に設けられた排気排出口116から排出することで、発電機から発生する騒音を低減させ、また円滑に排気と排熱を外部に排出する効果をもつものである。
排気消音器11は木製の合板によって構成され、その材質は防音効果向上のために高密度の合板であることが望ましく、その厚さは10〜20mm程度が望ましい。
排気消音器11の前面中央の、発電機3の排気口に面する部分には排気取入口111が設けられ、その大きさは幅140〜180mm、高さは100〜130mm程度が望ましい。
排気消音器11の後面中央の上部には排気排出口116が設けられ、その位置と大きさは排気消音器11を本体1の中に納めた時に、排気口15の位置と大きさと一致することが望ましい。
排気消音器11の内部には、木製の合板により構成される排気導入部仕切板112が、排気取入口111より上部および左右に排気取入口111を取り囲むように取り付けられ、その幅は排気取入口111の幅より15〜40mm程度長く、高さは排気取入口111の高さより10〜30mm程度長いことが望ましい。
排気導入部仕切板112の内側には、多孔質金属パネル製の排気導入板113が、上部は前方に、下部は後方となるように傾斜湾曲して取り付けられ、排気導入部仕切板112と共に、排気を下部に導く。
排気導入部仕切板112の周囲には、多孔質金属パネル製の防音材仕切板114が設けられ、その位置は排気消音器内面の、上部からは30〜50mm程度、左右は20〜40mm程度、下部は80〜100mmが望ましいが、その上部は排気排出口116の上端と同位置になることが望ましい。
防音材仕切板114周囲の排気消音器内部全体には、グラスウール製の吸音材115が詰められている。
このような構成のポータブル発電機用防音ボックスは、構造材として木製の合板と防振材と吸音材を合わせて使用すること、吸気消音器22の迷路構造、および排気消音器11の下部で排気を二分してから上部で合流させて排気することで、発電機3の騒音を大幅に低減させ、十分な排熱対策により長時間の連続運転が可能であり、運転停止後は吸気消音器22から自然に排熱することで余熱による発電機の破損がなく、上部に吸気取入口21および排気口15持つことで悪天候時にも浸水や積雪の影響を受けることなく戸外で使用することが出来る。
1 本体
2 上蓋
3 発電機
11 排気消音器
12 上蓋取り付けフック
13 圧着用プレート
14 防振材
15 排気口
21 吸気取入口
22 吸気部消音器
23 吸気吹出し口
24 防振材
111 排気取入口
112 排気導入部仕切板
113 排気導入板
114 防音材仕切板
115 吸音材
116 排気排出口
221 吸気部仕切板
2 上蓋
3 発電機
11 排気消音器
12 上蓋取り付けフック
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14 防振材
15 排気口
21 吸気取入口
22 吸気部消音器
23 吸気吹出し口
24 防振材
111 排気取入口
112 排気導入部仕切板
113 排気導入板
114 防音材仕切板
115 吸音材
116 排気排出口
221 吸気部仕切板
Claims (4)
- 本体(1)や上蓋(2)などの構造材に、木製の合板とゴム製の防振材を組み合わせて使用することを特徴とした、ポータブル発電機用防音ボックス。
- 吸気部消音器(22)に迷路構造を持つことを特徴とした、ポータブル発電機用防音ボックス。
- 排気消音器(11)の下部で排気を二分し、その後上部で再び合流させて排気することを特徴とした、ポータブル発電機用防音ボックス。
- 吸気部消音器(22)を上部に持つことを特徴とした、請求項1から3のいずれか1項に記載のポータブル発電機用防音ボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016006881A JP2017129014A (ja) | 2016-01-18 | 2016-01-18 | ポータブル発電機用防音ボックス |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP2016006881A JP2017129014A (ja) | 2016-01-18 | 2016-01-18 | ポータブル発電機用防音ボックス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2016006881A Pending JP2017129014A (ja) | 2016-01-18 | 2016-01-18 | ポータブル発電機用防音ボックス |
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| JP (1) | JP2017129014A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210134456A (ko) * | 2020-05-01 | 2021-11-10 | 문종현 | 소음 흡음박스가 구비된 캠핑용 발전기 방음박스 |
| JP2023075604A (ja) * | 2021-11-19 | 2023-05-31 | 三菱重工業株式会社 | 騒音抑制装置 |
| JP2023093203A (ja) * | 2021-12-22 | 2023-07-04 | 川上産業株式会社 | 防音ボックス |
-
2016
- 2016-01-18 JP JP2016006881A patent/JP2017129014A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR20210134456A (ko) * | 2020-05-01 | 2021-11-10 | 문종현 | 소음 흡음박스가 구비된 캠핑용 발전기 방음박스 |
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| JP2023075604A (ja) * | 2021-11-19 | 2023-05-31 | 三菱重工業株式会社 | 騒音抑制装置 |
| JP7737874B2 (ja) | 2021-11-19 | 2025-09-11 | 三菱重工業株式会社 | 騒音抑制装置 |
| JP2023093203A (ja) * | 2021-12-22 | 2023-07-04 | 川上産業株式会社 | 防音ボックス |
| JP7761264B2 (ja) | 2021-12-22 | 2025-10-28 | 川上産業株式会社 | 防音ボックス |
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