JP2015114654A - ラベル及びラベル付き物品 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明の実施形態の一例であるラベル10は、ラベル基材11と、ラベル基材11の一方の面上に形成された粘着剤層12とを備える。粘着剤層12は、エマルジョン型粘着剤を用いて形成され、ゲル分率が30〜50重量%の範囲内である。ラベル10は、乾電池51に装着される乾電池用ラベルであって、ラベル基材11の表面側にデザイン印刷層13及び表面保護層14を備え、ラベル基材11の裏面側に金属蒸着層(金属層)20及び保護層21を備えている。
【選択図】図1
Description
ラベル10は、ラベル基材11と、ラベル基材11の一方の面上に形成された粘着剤層12とを備える。以下では、粘着剤層12が形成されるラベル基材11の一方の面を「裏面」とし、裏面と反対側の面を「表面」とする。ラベル10は、乾電池51(図3等参照)に装着される乾電池用ラベルであって、ラベル基材11の表面側にデザイン印刷層13及び表面保護層14を備え、ラベル基材11の裏面側に金属蒸着層(金属層)20及び保護層21を備えている。なお、図1の矢印で示す方向が、乾電池51に装着されたときに、円筒型の乾電池51の軸方向(以下、「上下方向」という)に沿った方向となる。
ラベル基材11は、特に限定されず、従来公知のラベル基材を使用することができる。ラベル基材11としては、例えば、プラスチックフィルム、不織布、紙、合成紙、発泡樹脂シートなどが挙げられる。中でも、プラスチックフィルムが好ましい。
[試験片]
TD方向(幅方向)長さ:152.5mm
MD方向(長手方向)長さ:12.5mm
圧縮方向:MD方向
[測定速度]
13mm/min
[測定機器]
株式会社島津製作所製オートグラフAGX
粘着剤層12は、エマルジョン型粘着剤を用いて形成される。粘着剤層12は、常温で粘着性を有する層であって、これによりラベル10を物品に貼り付けることができる。即ち、ラベル10は、いわゆるタックラベルである。
ゲル分率(重量%):粘着剤層を200メッシュの金網で包んだものの重量を測定し、該重量を浸漬前重量とする。粘着剤層を200メッシュの金網で包んだものを、テトラヒドロフランに24時間浸漬させた後、1時間超音波照射を行い、テトラヒドロフランから取り出して、テトラヒドロフランを乾燥、除去させた後の重量を測定し、該重量を浸漬後重量とする。そして、下記式より、ゲル分率を求める。
ゲル分率=(浸漬後重量−金網の重量)/(浸漬前重量−金網の重量)×100
デザイン印刷層13は、商品名やデザイン、使用上の注意事項等を表示するための層である。デザイン印刷層13は、デザイン等のパターンに応じて印刷インキをラベル基材11上に塗布した後、乾燥や紫外線(UV)照射によってインキ成分を固化することで形成される。デザイン印刷層13の形成には、従来公知の印刷インキを用いることができる。この印刷インキを用いて、グラビア印刷、フレキソ印刷、又は凸版輪転印刷等を行なうことで、ラベル基材11の表面にデザイン印刷層13が形成される。
表面保護層14は、例えば、デザイン印刷層13を保護するために設けられる。また、滑り性や表面光沢性を改良する役割を果たす場合もある。表面保護層14は、デザイン印刷層13を透視できる程度に透明性を有する層であれば特に限定されないが、例えば、ラベル基材11を構成するフィルムとして例示したもののうち、透明性を有するフィルムをラミネートして形成されてもよいし、周知慣用の透明性を有する印刷インキ(例えば、色材を含まないインキ)を用いてグラビア印刷法やフレキソ印刷法、凸版輪転印刷法等によって形成されてもよい。
金属蒸着層20は、ラベル10に金属光沢を付与するために設けられる。金属蒸着層20は、上記のように、ラベル基材11を介してデザイン印刷層13と反対側に設けられることが好適である。金属蒸着層20は、例えば、厚みが0.005μm〜0.2μmであり、好ましくは0.015μm〜0.15μmであり、より好ましくは0.035μm〜0.1μmの薄膜層である。金属蒸着層20は、アルミニウム、ニッケル、スズ、銀等の金属をラベル基材11の裏面上に真空蒸着することにより形成できる。特に、アルミニウムを主成分とすることが好ましい。なお、金属蒸着層に代えて、アルミニウム箔等の金属箔を積層して金属層を形成することもできる。
保護層21は、金属蒸着層20と粘着剤層12との間に形成され、金属蒸着層20の金属光沢を維持する役割を果たす。即ち、保護層21は、金属蒸着層20と粘着剤層12とが触れることを防止して、金属蒸着層20を保護するために設けられる。粘着剤層12は、上記のように、水分を吸収し易いことから、金属蒸着層20と粘着剤層12とを接触させると、粘着剤層12が吸収した水分の影響により金属蒸着層20と乾電池51の表面とが短絡して金属光沢が失われる。ラベル10によれば、保護層21を形成することにより、当該短絡を防止することが可能となる。
ラベル10は、一方の面上にデザイン印刷層13及び表面保護層14を、他方の面上に金属蒸着層20、保護層21、及び粘着剤層12をそれぞれ形成した長尺状のラベル基材(以下、「長尺ラベル基材(11)」という。長尺ラベル基材(11)を個々のラベルサイズにカットしたものがラベル基材11である。)を準備し、これを個々のラベルサイズにカットすることで製造される。長尺ラベル基材(11)は、粘着剤層12により長尺状の剥離紙100上に仮貼着された状態で個々のラベルサイズにカットされる。また、当該カット時等において必要により不要部が除去される(カス上げ工程)。こうして、長尺状の剥離紙100上に、複数のラベル10が並んだ長尺体(以下、「長尺体(10)」という)が得られる。後述するように、この長尺体(10)をラベラーに供給して、連続的にラベル付き乾電池50を製造する。
ラベル付き乾電池50は、上記構成を備えたラベル10と、乾電池51とを備えるラベル付き物品である。本実施形態で例示する乾電池51は、円筒型乾電池であって、乾電池51の上下方向に沿った側面は一定の曲率半径を有する曲面である。乾電池51の側面の曲率半径は、そのサイズによって異なるが、例えば3〜5mmである。
ラベル付き乾電池50は、従来公知のラベラーを用いて製造できる。ラベラーには、上記長尺体(10)及び乾電池51が供給される。剥離紙100から剥がされたラベル10は、その上下端部を乾電池51の上下から突出させた状態で側面に巻き付けられ、粘着剤層12により乾電池51の側面に貼り付けられる。このとき、オーバーラップ部22が形成される。続いて、ラベル10を加熱することで突出したラベル10の上下端部を熱収縮させて、乾電池51の上面、下面に密着させる。こうして、ラベル10が乾電池51に装着されたラベル付き乾電池50が製造される。特に、本発明に係るラベル10においては、ラベル基材としてコシの強い一軸延伸のPET系フィルムを用いることができるので、剥離紙100からラベル10を容易に剥がすことができる(ラベリング適性がよい)。
以下、図5〜図7を参照しながら、設計変更の一例について説明する。ここでは、上記実施形態と相違する点について説明し、上記実施形態と同様の構成要素には同じ符号を用いて重複する説明を省略する。
ラベル基材として、一軸延伸されたPET系フィルムを準備した。アクリル系樹脂を主成分とするポリマーエマルジョン、界面活性剤、粘着性付与剤、及び水を含有するエマルジョン型粘着剤B1を準備し、これを剥離紙に塗布した後、当該粘着剤を乾燥してラベル基材と貼り合せることにより、厚みが20μmの粘着剤層を有するラベルA1を得た。エマルジョン型粘着剤B1を用いて形成した粘着剤層のゲル分率は、30重量%であった。
上記エマルジョン型粘着剤B1のポリマーエマルジョンの組成や分子量、硬化剤の添加やその含有量などを変更することによって、粘着剤層のゲル分率を35重量%とした以外は、実施例1と同様にして、ラベルA2を得た。
上記エマルジョン型粘着剤B1のポリマーエマルジョンの組成や分子量、硬化剤の添加やその含有量などを変更することによって、粘着剤層のゲル分率を40重量%とした以外は、実施例1と同様にして、ラベルA3を得た。
上記エマルジョン型粘着剤B1のポリマーエマルジョンの組成や分子量、硬化剤の添加やその含有量などを変更することによって、粘着剤層のゲル分率を45重量%とした以外は、実施例1と同様にして、ラベルA4を得た。
上記エマルジョン型粘着剤B1のポリマーエマルジョンの組成や分子量、硬化剤の添加やその含有量などを変更することによって、粘着剤層のゲル分率を50重量%とした以外は、実施例1と同様にして、ラベルA5を得た。
上記エマルジョン型粘着剤B1のポリマーエマルジョンの組成や分子量、硬化剤の添加やその含有量などを変更することによって、粘着剤層のゲル分率を55重量%とした以外は、実施例1と同様にして、ラベルX1を得た。
エマルジョン型粘着剤Y1を用いて、ゲル分率が25重量%の粘着剤層を形成した以外は、実施例1と同様にして、ラベルX2を得た。
エマルジョン型粘着剤Y2を用いて、ゲル分率が20重量%の粘着剤層を形成した以外は、実施例1と同様にして、ラベルX3を得た。
実施例及び比較例で作製したラベルから、粘着剤層を1.0g採取し、これを測定用サンプルとした。上記測定用サンプルを200メッシュの金網で包んだものの重量を測定し、浸漬前重量とした。上記測定用サンプルを200メッシュの金網で包んだものを、テトラヒドロフランに23℃雰囲気下で24時間浸漬させた後、1時間超音波照射を行い、テトラヒドロフランから取り出して80℃で24時間乾燥させ、テトラヒドロフランを除去した。上記浸漬後の測定用サンプルと200メッシュの金網との重量を測定し、浸漬後重量とした。そして、下記式より、ゲル分率を求めた。
ゲル分率=(浸漬後重量−金網の重量)/(浸漬前重量−金網の重量)×100
実施例及び比較例で作製したラベルから、サンプル[長手方向36mm×幅方向45mm]を採取した。上記サンプルから剥離紙を剥離し、単四電池(曲率半径=5mm)に、粘着剤層が内側となるように(単四電池の外面と粘着剤層が接するように)巻き付けた。なお、巻付終端部と巻付始端部とでオーバーラップが形成するように巻き付けた。その後、ラベル上下端部を加熱し、単四電池の上面及び下面にラベルを装着した。その後、常温で24時間保管した。その後、所定条件(i)(ii)で72時間保管した後の、当該保管後のラベルのオーバーラップ部分の巻付終端部の浮きを測定した。所定条件(i)(常温)で72時間保管した後の浮きを、常温保管後の浮き(mm)とした。また、所定条件(ii)(温度80℃、相対湿度50%の条件)で72時間保管した後の浮きを、80℃50%保管後の浮き(mm)とした。
Claims (6)
- 物品の曲面に沿って貼着されるラベルであって、
ラベル基材と、
前記ラベル基材の一方の面上に形成された粘着剤層と、
を備え、
前記粘着剤層は、エマルジョン型粘着剤を用いて形成され、ゲル分率が30〜50重量%の範囲内であることを特徴とするラベル。 - 前記ラベル基材は、前記物品の曲面に沿う方向のリングクラッシュ法における圧縮強度が10〜50Nである、請求項1に記載のラベル。
- 前記ラベル基材と前記粘着剤層との間に形成された金属層を備える、請求項1又は2に記載のラベル。
- 前記金属層と前記粘着剤層との間に形成された、紫外線硬化樹脂を主成分とする保護層を備える、請求項3に記載のラベル。
- 請求項1〜4のいずれか1項に記載のラベルと、
曲率半径が1〜50mmである曲面を有する物品と、
を備え、
前記ラベルは、前記物品の前記曲面に貼着されたことを特徴とするラベル付き物品。 - 前記物品が乾電池である、請求項5に記載のラベル付き物品。
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