JP2010143076A - 表紙部材 - Google Patents

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Abstract

【課題】表面の光沢紙が歪みの少ない鏡面となる表紙部材を提供する。
【解決手段】ハードカバーの本を形成する、ボール紙12を芯材とする表紙部材20において、上面に接着剤11を、それぞれ直径Dが略等しく、且つそれぞれの接着剤同士の距離Sが略等しくなるように点状に複数塗布したボール紙12と、ボール紙12の上面の、本の表表紙と裏表紙とを形成する部位に貼着され、上面がタック処理されてなる平滑紙23と、平滑紙23の上面に貼着され、縁部14aがボール紙及び平滑紙の端部12a,23aで折り返されると共に、折り返された縁部14aがボール紙12の下面に貼着され、しかも上面に光沢を有する光沢紙14と、を備えてなる。
【選択図】図2

Description

本発明は、ハードカバーの本を形成する表紙部材に関するものである。
一般に、ハードカバーの本の表紙部材やアルバムの表紙部材は、図6及び図7に示すように、ボール紙12を芯材として、ボール紙12の上面に接着剤11が塗布され、光沢紙14が貼着される。そして、光沢紙の縁部14aがボール紙の端部12aで折り返されると共に、折り返された光沢紙の縁部14aがボール紙12の下面に貼着されてなる。
このような表紙部材10は、しばらく時間が経過すると反りが生じてしまい、体裁が損なわれることがある。
これに対して、時間が経過しても反りがほとんど生じない表紙部材10が開示されている(例えば、特許文献1参照)。
実用新案登録第2538747号公報
この表紙部材10は、製紙の際に紙の繊維が流れる方向に生じる「紙の目」に注目し、二枚の紙材を貼着するときに、それぞれの紙の目が直交するようにして、反りの対策とした。
しかしながら、このような表紙部材10であって反りが生じないとしても、ボール紙12の表面には元々微細な凹凸が存在する。ゆえに、この凹凸に沿って、ボール紙12に貼着された光沢紙14にも凹凸が生じてしまい、光沢紙14は完全には平面とならない。
よって、この表紙部材10では、外観となる光沢紙14に映る像が歪んでしまうといった問題が残る。通常の本に使用する表紙部材10の場合には、この程度の表紙部材10の表面の歪みは問題とならないが、例えば記念のアルバムであったり、お見合い写真で用いる表紙部材10の場合には高級感が求められるため、表紙部材10の表面は歪みのない鏡面であることが望ましい。
そこで、本発明の目的とするところは、ボール紙を芯材として使用しても、表面の光沢紙が歪みの少ない鏡面となる表紙部材を提供することにある。
上記の目的を達成するために、本発明の請求項1に記載の表紙部材(20)は、ハードカバーの本を形成する表紙部材(20)において、上面に接着剤(11)が塗布され芯材となるボール紙(12)と、ボール紙(12)の上面に貼着された平滑紙(23)と、平滑紙(23)の上面に貼着され、縁部(14a)がボール紙及び平滑紙の端部(12a,23a)で折り返されると共に、折り返された縁部(14a)がボール紙(12)の下面に貼着され、しかも上面に光沢を有する光沢紙(14)と、を備えてなることを特徴とする。
また、請求項2に記載の表紙部材(20)は、接着剤(11)を、ボール紙(12)の上面に、点状に複数塗布したことを特徴とする。
また、請求項3に記載の表紙部材(20)は、接着剤(11)は、それぞれ直径(D)が略等しく、且つそれぞれの接着剤同士の距離(S)が略等しくなるように点状に塗布されてなることを特徴とする。
また、請求項4に記載の表紙部材(20)は、接着剤(11)をボール紙(12)の上面に、格子状に塗布したことを特徴とする。
また、請求項5に記載の表紙部材(20)は、ボール紙(12)は、本の表表紙と裏表紙とを形成することを特徴とする。
また、請求項6に記載の表紙部材(20)は、平滑紙(23)の上面を、タック処理してなることを特徴とする。
ここで、上記括弧内の記号は、図面および後述する発明を実施するための最良の形態に掲載された対応要素または対応事項を示す。
本発明の請求項1に記載の表紙部材によれば、ハードカバーの本を形成する表紙部材において、表紙部材は、ボール紙の上面に平滑紙が貼着され、平滑紙の上面に光沢紙が貼着されてなるので、光沢紙の表面は平面となる。すなわち、ボール紙の表面に凹凸があっても、ボール紙と光沢紙の間には平滑紙が介在するので、光沢紙へのボール紙の凹凸の影響は小さくなる。よって、光沢紙に映る像が歪み難く、高級感がある。
また、請求項2に記載の表紙部材によれば、請求項1に記載の発明の作用効果に加え、ボール紙の上面に接着剤を点状に複数塗布したので、その上面に貼着される平滑紙が平面となる。すなわち、ボール紙の表面に凹凸があっても、ボール紙と平滑紙は部分的にしか接触しないので、平滑紙はボール紙の表面の凹凸の影響を受け難い。よって、平滑紙は平面となり、その上面に貼着される光沢紙は平滑紙に沿ってより平面となるので、光沢紙に映る像が歪み難い。
また、請求項3に記載の表紙部材によれば、請求項2に記載の発明の作用効果に加え、接着剤は、それぞれ直径が略等しく、且つそれぞれの接着剤同士の距離が略等しくなるように点状に塗布されてなるので、ボール紙に平滑紙を貼着したときに接着剤が広がったとしても、隣接する接着剤同士が接合しない。よって、ボール紙と平滑紙の接着面積が広くならないので、光沢紙の平面度が保障される。
また、請求項4に記載の表紙部材によれば、請求項1に記載の発明の作用効果に加え、ボール紙の上面に接着剤を格子状に複数塗布したので、その上面に貼着される平滑紙が平面となる。すなわち、ボール紙の表面に凹凸があっても、ボール紙と平滑紙は部分的にしか接触しないので、平滑紙はボール紙の表面の凹凸の影響を受け難い。よって、平滑紙は平面となり、その上面に貼着される光沢紙は平滑紙に沿ってより平面となるので、光沢紙に映る像が歪み難い。
また、請求項5に記載の表紙部材によれば、請求項1乃至4に記載の発明の作用効果に加え、ボール紙は本の表表紙と裏表紙とを形成するので、コストが少なくて済む。つまり、平面となる表表紙と裏表紙のみを形成し、元々断面円弧形にすることが多く、平面とはならない背表紙部分は、このような構成の表紙部材を使用しないので、この分だけコストが掛からない。
また、請求項6に記載の表紙部材によれば、請求項1乃至5に記載の発明の作用効果に加え、平滑紙の上面をタック処理してなるので、タック糊の厚みによって光沢紙の平滑度が増す。すなわち、タック糊の厚みで光沢紙へのボール紙の凹凸の影響がより少なくなるので、光沢紙に映る像がより一層歪み難い。
また、貼着作業が簡便となる。
なお、本発明の表紙部材のように、ボール紙の上面に接着剤を点状又は格子状に塗布した後、平滑紙を貼着してなる点は、上述した特許文献1には全く記載されていない。
図1乃至図4を参照して、本発明の実施形態に係る表紙部材20を説明する。図1は、本発明の実施形態に係る表紙部材20を示す分解平面図である。図2は、図1に示す表紙部材20の斜視図である。
この表紙部材20は、ハードカバーの本を形成するものであり、ボール紙12と、平滑紙23と、光沢紙14と、を備える。
ボール紙12は、表紙部材20において芯材となる。また、ボール紙12は、図1及び図2に示すように、本の表表紙、裏表紙、背表紙を形成するものに分かれている。
ここで、本の表表紙と裏表紙を形成するボール紙12の上面には接着剤11が、それぞれ直径Dが略等しく、且つそれぞれの接着剤同士の距離Sが略等しくなるように、点状に複数塗布されてなる。具体的には図3に示すように、接着剤の直径Dを約10mm、隣り合う接着剤同士の距離Sを約50mmとした。
一方、背表紙を形成するボール紙12には、上面の全てにタック処理が施されている。
平滑紙23は、表面が平滑な紙であり、その上面はタック処理が施されており、下面は通常の紙材のままである。このタック処理とは、いわゆるシール加工であり、平滑紙23は下層側から順に積層状に基材、タック糊、剥離紙からなる。対象物に貼着する場合には、剥離紙を剥がして使用する。本実施形態では予め剥離紙を剥がしているものとする。
この平滑紙23は、ボール紙12の上面、且つ本の表表紙と裏表紙とを形成するボール紙12の部位に貼着される。すなわち、本の背表紙を形成するボール紙12には、平滑紙23は貼着されない。
光沢紙14は、上面に光沢を有する紙であり、図1に示すように、外形は一組(三枚)のボール紙12を並べて置いたものよりも一回り大きい。本の表表紙と裏表紙とを形成する部位の光沢紙14の下面は、平滑紙23の上面に貼着され、本の背表紙を形成する部位の光沢紙14の下面は、ボール紙12の上面に貼着される。そして、光沢紙の縁部14aがボール紙及び平滑紙の端部12a,23aで折り返されると共に、折り返された縁部14aがボール紙12の下面に貼着される。
すなわち、表紙部材20は、図4に示すように本の表表紙と裏表紙とを形成する部位においては、ボール紙12、平滑紙23、光沢紙14の三層構造となる。なお、図4においては、分かり易くするためにそれぞれの紙12,23,14同士を離して描いているが、現実には前述の通りそれぞれ貼着されている。
以上のように構成された表紙部材20によれば、ハードカバーの本を形成する、ボール紙12を芯材とする表紙部材20において、ボール紙12の上面に接着剤11を点状に複数塗布したので、その上面に貼着される平滑紙23が平面となる。すなわち、ボール紙12の表面に凹凸があっても、ボール紙12と平滑紙23は部分的にしか接触しないので、平滑紙23はボール紙12の凹凸の影響を受け難い。よって、平滑紙23は平面となり、その上面に貼着される光沢紙14は平滑紙23に沿って平面となるので、光沢紙14に映る像が歪み難く、高級感がある。
また、接着剤11は、それぞれ直径Dが略等しく、且つそれぞれの接着剤同士の距離Sが略等しくなるように点状に塗布されてなるので、ボール紙12に平滑紙23を貼着したときに接着剤11が広がったとしても、隣接する接着剤11同士が接合しない。よって、ボール紙12と平滑紙23の接着面積が広くならないので、光沢紙14の平面度が保障される。
それに加え、平滑紙23を、本の表表紙と裏表紙とを形成するボール紙12の部位に貼着したので、コストが少なくて済む。つまり、元々断面円弧形にすることが多く、平面とはならない背表紙部分には平滑紙23を使わないので、この分だけコストが掛からない。
しかも、平滑紙23の上面をタック処理してなるので、タック糊の厚みによって光沢紙14の平滑度が増し、光沢紙14に映る像がより一層歪み難い。また、貼着作業が簡便である。
なお、本の表表紙と裏表紙を形成するボール紙12の上面に塗布する接着剤11はそれぞれ直径Dが略等しく、且つそれぞれの接着剤同士の距離Sが略等しくなるように点状に塗布されたとしたが、これに限られるものではなく、直径Dが略等しくなくても、またそれぞれの接着剤同士の距離Sが略等しくなくてもよい。すなわち、ボール紙12と平滑紙23が部分的に貼着するならば、光沢紙14に映る像の歪みを十分に少なくすることができる。
また、接着剤11は点状に塗布したとしたが、これに限られるものではなく、図5(a)に示すようにボール紙12の各辺に平行な格子状に接着剤11を塗布してもよいし、図5(b)に示すように、ボール紙12の各辺に対して45度傾いた格子状として接着剤11を塗布してもよい。
また、ボール紙12の上面全てに接着剤11を塗ってもよい。すなわち、ボール紙12の表面に凹凸があっても、ボール紙12と光沢紙14の間には平滑紙23が介在するので、光沢紙14へのボール紙12の凹凸の影響は小さくなり、光沢紙14に映る像は従来よりも歪み難い。
また、表表紙と裏表紙とを形成するボール紙12の部位にのみ平滑紙23を貼着したとしたが、これに限られるものではなく、背表紙を形成するボール紙12の部位にも平滑紙23を貼着してもよい。
また、表表紙、背表紙、裏表紙を一体として形成する表紙部材20について述べたが、これに限られるものではなく、表表紙や裏表紙をそれぞれ単独で形成してもよい。すなわち、背表紙を有しないアルバム等においては、ボール紙12の上面に、ボール紙12と同じ大きさの平滑紙23を貼着してその上面から光沢紙14を貼着して表紙部材20を形成してもよい。
また、ボール紙12は、本の表表紙、裏表紙、背表紙を形成する三枚に分かれているとしたが、これに限られるものではなく、光沢紙14よりも一回り小さい一枚のボール紙12からなっていてもよい。
また、平滑紙23の上面はタック処理が施されているとしたが、これに限られるものではなく、平滑紙23と光沢紙14とは糊付けにより貼着されてもよい。そして、この糊付けは、にかわによるものであってもよい。
また、ボール紙12の上面に接着剤11を塗布したが、接着剤11に限られるものではなく、糊でよいし、小さく千切った両面テープであってもよい。
また、点状に塗布した接着剤の直径Dと、接着剤同士の距離Sは最適なものを示したが、この数値に限定されるものではない。
本発明の実施形態に係る表紙部材を示す分解平面図である。 図1に示す表紙部材の斜視図である。 図1に示す表紙部材におけるボール紙に塗布された接着剤の直径と接着剤同士の間隔を示す平面図である。 図1に示す表紙部材の要部断面図である。 本発明の他の実施形態に係る表紙部材におけるボール紙を示す平面図であり、(a)は、ボール紙の各辺に平行な格子状に接着剤を塗布した図、(b)は、ボール紙の各辺に対して45度傾いた格子状として接着剤を塗布した図である。 従来例に係る表紙部材を示す分解平面図である。 図6に示す表紙部材の底面図である。
符号の説明
10 表紙部材
11 接着剤
12 ボール紙
12a 端部
14 光沢紙
14a 縁部
20 表紙部材
23 平滑紙
23a 端部
D 接着剤の直径
S 接着剤同士の距離

Claims (6)

  1. ハードカバーの本を形成する表紙部材において、
    上面に接着剤が塗布され芯材となるボール紙と、
    前記ボール紙の上面に貼着された平滑紙と、
    前記平滑紙の上面に貼着され、縁部が前記ボール紙及び前記平滑紙の端部で折り返されると共に、折り返された前記縁部が前記ボール紙の下面に貼着され、しかも上面に光沢を有する光沢紙と、を備えてなることを特徴とする表紙部材。
  2. 前記接着剤を、前記ボール紙の上面に、点状に複数塗布したことを特徴とする請求項1に記載の表紙部材。
  3. 前記接着剤は、それぞれ直径が略等しく、且つそれぞれの前記接着剤同士の距離が略等しくなるように点状に塗布されてなることを特徴とする請求項2に記載の表紙部材。
  4. 前記接着剤を、前記ボール紙の上面に、格子状に塗布したことを特徴とする請求項1に記載の表紙部材。
  5. 前記ボール紙は、前記本の表表紙と裏表紙とを形成することを特徴とする請求項1乃至4のうちいずれか一つに記載の表紙部材。
  6. 前記平滑紙の上面を、タック処理してなることを特徴とする請求項1乃至5のうちいずれか一つに記載の表紙部材。
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