JP2010057753A - 洗面化粧台 - Google Patents

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Abstract

【課題】すっきりとした設置状態が得られ、しかもミラーキャビネットを外さなくても水栓のみを取り換え可能な洗面化粧台を提供する。
【解決手段】洗面ボウル3のバックガード部3bの上端側中央部前面に、吐水口8cまたはハンドル8bを含む水栓装置8をベースプレート9を介在させて着脱可能に取り付けるとともに、ミラーキャビネット4の下端から垂設されたラック部6またはスイッチコンセント部7を、ベースプレート9と下端を揃えて水栓装置8の左右側に配置し、水栓装置8とラック部6とスイッチコンセント部7を、横方向に延びる1枚のスイッチパネル14で覆蓋する。
【選択図】図3

Description

本発明は、すっきりとした外観を呈する洗面化粧台に関するものである。
従来、この種の洗面化粧台として、例えば特許文献1に開示されているようなものが存在する。
この特許文献1の洗面化粧台では、下部キャビネットを部屋の壁に沿って配置し、下部キャビネットに洗面ボウルを取り付け、次いで、水栓装置ボックスを洗面ボウルの後周壁の上面の上に載せて、水栓装置ボックスを壁にネジで固定し、次いで、ミラーキャビネットの左脚部および右脚部をそれぞれ、洗面ボウルの後左壁および後右壁の上面の上に配置し、ミラーキャビネットを壁に固定し、次いで、前面パネルを水栓装置ボックスに取り付けて設置するものとしている。
特開2008−125634号公報
上記特許文献1に開示されている洗面化粧台では、洗面ボウルの後周壁の上面とミラーキャビネットの下面との間に水栓装置ボックスが配置されて、水栓装置ボックスは壁にネジで固定されるものであり、水栓装置ボックスは外しにくく、水栓のみを交換したい場合でも、洗面化粧台全体の交換となってしまうという問題点があった。
しかも、水栓装置ボックスの上面と下面に当接するミラーキャビネットの下端および洗面ボウルの後周面の上面間にそれぞれシールを施す必要があり、設置に手間がかかるという問題点があった。
本発明は、極めてすっきりとした外観を呈して設置でき、しかも水栓装置のみの交換が容易となる洗面化粧台の提供を目的とし、この目的の少なくとも一部を達成するために以下の手段を採った。
本発明の洗面化粧台は、洗面ボウルのバックガード部の上端側中央部前面に、吐水口またはハンドルを含む水栓装置をベースプレートを介在させて着脱可能に取り付けるとともに、ミラーキャビネットの下端から垂設されたラック部またはスイッチコンセント部を、前記ベースプレートと下端を揃えて前記水栓装置の左右側に配置したことを要旨とする。
本発明の洗面化粧台では、洗面ボウルのバックガード部の上端側中央部前面に水栓装置をベースプレートを介在させて着脱可能に取り付けるものであり、ミラーキャビネットを外さなくても、ベースプレートとともに水栓装置を外して、水栓装置の取り換えを容易に行うことができるものとなる。
また、止水個所は、ミラーキャビネットの下端と洗面ボウルのバックガード部の上端との間だけで良く、設置施工も容易なものとなる。
また、本発明の洗面化粧台において、前記水栓装置とラック部とスイッチコンセント部を、横方向に延びる着脱可能な1枚のスイッチパネルで覆蓋した構造とすることもできる。
こうすれば、1枚のスイッチパネルで水栓装置とラック部とスイッチコンセント部を覆蓋できて、すっきりとしたシンプルな外観を呈する洗面化粧台を得ることができる。
また、本発明の洗面化粧台において、前記水栓装置の吐水口に繋がる引き出し可能なホース部を、前記洗面ボウルのバックガード部の裏側に収納した構成とすることもできる。
こうすれば、水栓装置の内部にホース部を収納させるスペースを設ける必要がなく、水栓装置全体の高さ寸法を小さくでき、スイッチパネルの高さ寸法も小さく設定できるため、ミラーキャビネットのミラーの下端位置を低く設定することができるものとなる。
次に、本発明を実施するための最良の形態を実施例を用いて説明する。
図1は、洗面化粧台の設置状態の斜視構成図であり、図2は、設置状態の側面構成図である。また図3は、洗面化粧台の分解斜視図であり、図4は、分解状態の正面構成図であり、図5は、分解状態の側面構成図である。
洗面化粧台1は、下部キャビネット2の上面に洗面ボウル3が載置されており、この洗面ボウル3のバックガード部3b上に、ミラーキャビネット4が設置されて構成されている。
洗面ボウル3は、ボウル部3aの底側中央部に、排水栓11を備えた排水孔3cが設けられ、ボウル部3aの後面に上方へ立ち上げてバックガード部3bが一体形成されたものである。この洗面ボウル3のバックガード部3bの上端側中央部前面に、ベースプレート9を介在させて着脱可能に水栓装置8が取り付けられる。
なお、ミラーキャビネット4の収納部4aの前面中央部にはメインミラー4bが設けられており、このメインミラー4bの左右側にそれぞれサイドミラー4c,4cが設けられている。また、ミラーキャビネット4の上端側には、横方向に延びる照明ランプ5が設けられている。
また、ミラーキャビネット4の下端の左右側には、下方へ向かって垂下状にラック部(システムラック)6とスイッチコンセント部7が設けられている。
ミラーキャビネット4の下端の左側に垂設されているラック部6は、時計,カップホルダー,ウエットパレット,網棚等を引っ掛けて使用できるシステムラックで構成されている。また、ミラーキャビネット4の下端の図示右側に垂設されているスイッチコンセント部7の前面には、図示左側から右側に向かって照明スイッチ7a,曇り止めスイッチ7b,コンセント7cが設けられている。
洗面化粧台1は現場において、下部キャビネット2上に洗面ボウル3を載置し、この洗面ボウル3に対し、上方側からミラーキャビネット4を下降させて、バックガード部3bの上端とミラーキャビネット4の下端を当接させて止水処理することで、バックガード部3b上にミラーキャビネット4が連結される。
この状態では、洗面ボウル3のバックガード部3bに取り付けた水栓装置8の左側にラック部6が配置され、水栓装置8の図示右側にはスイッチコンセント部7が配置され、水栓装置8のベースプレート9の下端とラック部6およびスイッチコンセント部7の下端が面一状に揃うように構成されている。
このように、ラック部6と水栓装置8とスイッチコンセント部7が横一列状に下端を揃えて、すっきりとした状態で配置され、このラック部6,水栓装置8,スイッチコンセント部7の前面に、横方向に延びる1枚状のスイッチパネル14が着脱可能に嵌め込まれて、スイッチパネル14により、ラック部6,水栓装置8,スイッチコンセント部7がすっきりとした外観を呈して図1のように隠蔽されるものである。
なお、水栓装置8が取り付けられる洗面ボウル3のバックガード部3bには、図7に示すように、上端側に横長状のホースガイド通し孔3dが貫通形成されており、このホースガイド通し孔3dの左右側にそれぞれビス孔3e,3eが貫通形成されている。また、右側のビス孔3eの図示右側には、水栓取付孔3fが貫通形成されている。
この水栓取付孔3fには、図8に示すように、ハンドル8bを備えた水栓本体8aが取り付けられる。この取付状態は図9の拡大側面図で示す。
水栓本体8aの前部を水栓取付孔3fの裏側から挿通させて、バックガード部3bの表側から袋ナット12を締め付けて、強固に水栓本体8aを水栓取付孔3fにぐらつくことなく固定することができ、固定状態では、バックガード部3bの前面には垂下状にハンドル8bが露出される。
次に、図10に示すように、吐水口8cと、吐水口8cに繋がるホースガイド8d内に通されたホース部8eを、ベースプレート9とともに、ビス孔3e,3e内に前面側からビス13を締め付けて取り付ける。
このベースプレート9は、図11に概略断面拡大図で示すように、水平な受け板部9aの前端に立ち上げ状に前板部9bが形成され、受け板部9aの後端側には立ち上げて立上片9cが形成され、立上片9cの上端側に、ビス孔3e,3eと整合する位置にビス孔9d,9dが形成されたものである。
このベースプレート9の受け板部9aから、吐水口8cが下向きに設けられ、受け板部9a上にホースガイド部8dが配置されるものであり、バックガード部3bに形成されているホースガイド通し孔3d内に前面側からホース部8eおよびホースガイド部8dを裏側へ通して、ベースプレート9の左右のビス孔9d,9d内に前面側からビス13,13を通し、ビス13をそれぞれバックガード部3bのビス孔3eに締め付けて、ビス13,13を介してバックガード部3bの前面にベースプレート9の立上片9cを固定する。
このようにして、ベースプレート9を介在させて吐水口8c,ホースガイド8d等を含む水栓装置8を、洗面ボウル3のバックガード部3bに着脱可能に取り付けることができる。このベースプレート9が取り付けられた状態では、ベースプレート9の右端側から前記ハンドル8bが垂下状に配置される。
なお、ホースガイド8d内に収納されているホース部8eは、洗面ボウルのバックガード部3bの裏側に収納され、さらにホース部8eは下部キャビネット2内に垂れ下げられて、下部キャビネット2内に設置されている導管部8fに接続されるものであり、導管部8fは水栓本体8aに接続されて、水栓本体8aに湯水を供給するものである。
このようにホース部8eはバックガード部3bの裏側に隠蔽状態で収納され、必要に応じ、吐水口8cを下方側へ引き出すと、このホース部8eが徐々にバックガード部3bの前面側に引き出されるように構成されている。
このように、ベースプレート9を介して水栓装置8を着脱可能に洗面ボウル3のバックガード部3bの中央部前面に取り付けておき、この洗面ボウル3のバックガード部3bに対し、上方側からミラーキャビネット4を下方へ移動させて、ミラーキャビネット4の下端をバックガード部3bの上端に当接させて、このバックガード部3bの上端とミラーキャビネット4の下端間をシールして止水することができる。
この図2の状態では、バックガード部3bの上端はラック部6およびスイッチコンセント部7の裏側の挿入空間S内に嵌まり込むこととなり、洗面ボウル3のバックガード部3bの上端の左側前面にはラック部6が配置され、バックガード部3bの上端の右側前面にはスイッチコンセント部7が配置されることとなり、バックガード部3bの上端側中央部前面に取り付けられている水栓装置8の左側にはラック部6が、右側にはスイッチコンセント部7が横一列状に下端が揃った状態で配置されることとなる。
この状態は図6に示し、この横一列に配置されたラック部6,水栓装置8,スイッチコンセント部7に対し、前面から着脱可能にスイッチパネル14が取り付けられる。
スイッチパネル14の取付状態では、図1に示すように、スイッチパネル14の下端側から水栓装置のハンドル8bと吐水口8cが露出し、また、吐水口8cの左側には垂下状にポップアップ操作部10が露出する。
このポップアップ操作部10もベースプレート9に取り付けられており、ポップアップ操作部10には図示しないレリースが連結されて、レリースはバックガード部3bの裏側を通り、洗面ボウル3の排水口3cに設けられている排水栓11に接続され、ポップアップ操作部10を操作することで排水栓11を上下方向に移動させて、排水口3cを開閉操作することができる。
このように本例の洗面化粧台では、洗面ボウル3のバックガード部3bの上端側中央部前面に、吐水口8c,ハンドル8bを含む水栓装置8をベースプレート9を介在させて着脱可能に取り付け、ミラーキャビネット4の下端から垂設されたラック部6とスイッチコンセント部7を、ベースプレート9と下端を揃えて水栓装置8の左右側に配置したものであるため、ミラーキャビネット4を外さなくても、ベースプレート9とともに水栓装置8を取り外すことができ、水栓装置8のみを取り換えて交換することができるものとなる。
また、設置時の止水個所は、ミラーキャビネット4の下端と洗面ボウル3のバックガード部3bの上端との間だけであり、止水処理も容易かつ確実に行えるものである。
また、ラック部6,水栓装置8,スイッチコンセント部7は、1枚のスイッチパネル14を被せることで隠蔽され、設置状態の外観形状が極めてすっきりとしたシンプルなものとなり、洗面化粧台の意匠性が向上する。
また、水栓装置のホース部8eは、洗面ボウル3のバックガード部3bの裏側に収納させることができるため、このホース部8eを収納させるために水栓装置8の高さ寸法を大きく設定する必要がなく、水栓装置8の高さ寸法は極めて小さく設定することができ、そのため、ミラーキャビネット4のメインミラー4bおよびサイドミラー4c,4cの下端位置を低い位置に設定することができるものとなる。
洗面化粧台の設置状態の斜視構成図である。 洗面化粧台の設置状態の側面構成図である。 洗面化粧台の分解斜視構成図である。 洗面化粧台の分解正面構成図である。 洗面化粧台の分解側面構成図である。 洗面ボウルとミラーキャビネットとの接続状態の斜視構成図である。 洗面ボウルの斜視構成図である。 洗面ボウルのバックガード部に水栓本体を取り付けた状態の斜視図である。 水栓本体およびハンドルのバックガード部への取付状態の拡大側面図である。 さらにベースプレートを介在させて吐水口を含む水栓装置を洗面ボウルのバックガード部に取り付けた状態の斜視構成図である。 ベースプレートのバックガード部への取付状態の拡大概略構成図である。
符号の説明
1 洗面化粧台
2 下部キャビネット
3 洗面ボウル
3a ボウル部
3b バックガード部
3c 排水孔
3d ホースガイド通し孔
3e ビス孔
3f 水栓取付孔
4 ミラーキャビネット
4a 収納部
4b メインミラー
4c サイドミラー
5 照明ランプ
6 ラック部(システムラック)
7 スイッチコンセント部
8 水栓装置
8a 水栓本体
8b ハンドル
8c 吐水口
8d ホースガイド
8e ホース部
9 ベースプレート
9a 受け板部
9c 立上片
9d ビス孔
10 ポップアップ操作部
11 排水栓
12 袋ナット
13 ビス
14 スイッチパネル

Claims (3)

  1. 洗面ボウルのバックガード部の上端側中央部前面に、吐水口またはハンドルを含む水栓装置をベースプレートを介在させて着脱可能に取り付けるとともに、
    ミラーキャビネットの下端から垂設されたラック部またはスイッチコンセント部を、前記ベースプレートと下端を揃えて前記水栓装置の左右側に配置した
    ことを特徴とする洗面化粧台。
  2. 前記水栓装置とラック部とスイッチコンセント部を、横方向に延びる着脱可能な1枚のスイッチパネルで覆蓋した
    ことを特徴とする請求項1に記載の洗面化粧台。
  3. 前記水栓装置の吐水口に繋がる引き出し可能なホース部を、前記洗面ボウルのバックガード部の裏側に収納した
    ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の洗面化粧台。
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