JP2010043802A - 室外ユニット - Google Patents
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Abstract
【解決手段】筐体11内を仕切り板16で熱交換室R1と機械室R2とに仕切り、熱交換室R1に熱交換器21及び送風機22A,22Bを収容し、機械室R2に電装ユニット40A及び圧縮機31を収容した室外ユニット10において、電装ユニット40Aの電子機器のヒートシンク44を熱交換室R1に延在すると共に、この熱交換室R1に延在するヒートシンク44に機械室R2の空気を導く導風路57を設け、送風機22A,22Bの駆動によって熱交換器21を介して熱交換室R1へ流入する空気と、導風路57からの機械室R2の空気とによってヒートシンク44を冷却可能とした。
【選択図】図4
Description
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであり、ヒートシンクの冷却効率を向上した室外ユニットを提供することを目的とする。
本実施形態に係る空気調和装置は、室外ユニット10と室内ユニット(不図示)とから構成されており、冷媒配管により接続された冷媒回路に冷媒を流して、冷房運転及び暖房運転を行う。室外ユニット10は、室外に設置され、室外空気と熱交換して冷房運転時には冷媒を凝縮させて外気に熱を放出し、暖房運転時には冷媒を蒸発させて外気から熱を取り込むものである。なお、以下に述べる上下、左右、前後といった方向は、室外ユニット10を設置した状態でその前面側から見た場合の方向を示している。
この室外ユニット10は、図1に示すように、略直方体箱形状のユニットケース11(筐体)を備え、このユニットケース11は、底板12(図2参照)、天板13、前面パネル14、及び、外板15を備えている。ユニットケース11の内部は、図2に示すように、底板12に立設された仕切り板16によって縦に仕切られ、熱交換室R1と機械室R2とに分割されている。前面パネル14は、熱交換室R1の前面を覆う熱交換室側パネル14Aと、機械室R2の前面を覆う機械室側前面パネル14Bと、を備えており、各前面パネルを取り外すことによって、作業者が室外ユニット10の前面側から熱交換室R1及び機械室R2内の部品のメンテナンス作業をできる構成となっている。
ファンモータ26A、26Bによりプロペラファン27A、27Bが回転駆動されると、室外ユニット10の周囲、より具体的には、熱交換器21の背面側及び左側面側から外気が熱交換室R1内に吸い込まれ、熱交換器21の略前面を通過した後に、熱交換室R1前面のファン覆い部28A、28Bを通って外に排出される。つまり、この室外ユニット10は、前面から熱交換後の空気を吹き出す前面吹き出しタイプに構成されている。
また、図2及び図3に示すように、機械室R2の前面側における略中間位置には支持片36が配置され、この支持片36には、ガス管用サービスバルブ37と液管用サービスバルブ38とが固定されている。これらガス管用サービスバルブ37及び液管用サービスバルブ38には、室内ユニットから延びるユニット配管のガス管及び液管がそれぞれ接続され、これにより、冷媒を循環する冷媒回路が構成される。
また、機械室R2の上方空間には、空気調和装置を制御する制御基板などの各種電装品を配設した電装ボックス40が配置されている。この電装ボックス40は、仕切り板16の上部に延在する第1支持板41(電装ユニット支持板)と、この第1支持板41に取り付けられる第2支持板42とを備えて構成され、これら第1支持板41及び第2支持板42に基板等の電装ユニット40Aが配置されている。本実施形態では、第1支持板41が仕切り板16と協働して熱交換室R1と機械室R2とを仕切っており、第1支持板41が仕切り板として機能する。
図6は、電装ボックス40の斜視図、図7は、電装ボックス40を前面側から見た正面図、図8は、電装ボックス40を上方から見た図、図9は、電装ボックス40を右方から見た図である。図10は、電装ボックス40を背面から見た図である。
電装ボックス40は、基板等の電子機器からなる電装ユニット40Aが取り付けられる部材であり、図2に示すように、仕切り板16の上部に延在する第1支持板41を備え、この第1支持板41の機械室R2側には、図6及び図9に示すように、圧縮機31を駆動する直流電源を生成するインバータ基板を含むハイブリッドIC基板43Aが配置される。ハイブリッドIC基板43Aは、インバータ回路などの比較的発熱量が多い電装品を実装した基板であり、このハイブリッドIC基板43Aが発する熱を放熱するため、ハイブリッドIC基板43Aの反対側、すなわち第1支持板41の熱交換室R1側にはヒートシンク44が配置されている。このヒートシンク44は、熱伝導率の高い金属で形成されたフィン44Aを横並びに間隔をあけて並べた状態で、上下方向に複数配列することにより、フィン44Aによる放熱面積を増やしており、このフィン44AによってハイブリッドIC基板43Aが発する熱を放熱する。
この舌片部41Fは、図5に示すように、第1支持板41を仕切り板16の上に載せると、この仕切り板16の上端部の機械室R2側に延在する。この舌片部41Fは、第1支持板41を仕切り板16の上に載置する際に位置決めガイドとして機能する。
第1支持板41の板部42Aの右方の端部42Zは、図6及び図8に示すように、上面視略コの字状に屈曲されて板部42Aの剛性の向上が図られている。
ここで、本実施形態では、熱交換器21を介して熱交換室R1に流入する空気のみならず、機械室R2から熱交換室R1に流入する空気によってヒートシンク44を冷却することにより、ヒートシンク44を冷却するための空気の量を増大し、ヒートシンク44の冷却効率の向上を図っている。以下、ヒートシンク44を冷却するための構成について詳述する。
案内部材50は、図2、図4及び図8に示すように、第1支持板41の後方に設けられる部材であり、2つの機能を持っている。2つの機能とは、送風機22A,22Bの駆動に伴い機械室R2から熱交換室R1へ空気を導入するとともに、導入した空気をヒートシンク44へ案内する機能、及び、熱交換器21を介して熱交換室R1へ流入する空気や水が導風路57を介して機械室R2へ流入することを防止する機能である。
案内部材50が第1支持板41に取り付けられると、図4及び図8に示すように、機械室R2側において右方に向かって開口した冷却風導入口55(図9も併せて参照)と、熱交換室R1側において前方へ向かって開口した冷却風導出口56(図7も併せて参照)とが形成されるとともに、その内部にこれら冷却風導入口55と冷却風導出口56とを結ぶ導風路57(図8)が形成される。
この水浸入防止部材58は、導風路57を介して熱交換室R1から機械室R2へ雨水等の水分(以下単に「水」という)が浸入することを防止する部材である。具体的には、水浸入防止部材58の水浸入防止部60は、冷却風導入口55の開口の熱交換室R1側を塞いでおり、導風路57内に水が入り込んだ場合であっても、この水を遮る壁となり、冷却風導入口55の開口を介して水が機械室R2に浸入することが防止される。
また、案内部材50は、導風路57を介して熱交換室R1から機械室R2へ空気が流入することを防止すると共に、熱交換室R1へ流入した水分等が導風路57を介して機械室R2へ流入することを防止する。具体的には、図8に示すように、案内部材50の背面部51が熱交換室R1の背面と略平行に延在すると共に、案内部材50の左側面部66が熱交換室R1の左側面と略平行に延在しており、これら背面部51及び左側面部66が壁となって、熱交換室R1の背面、及び、左側面から熱交換器21を介して流入する空気や水分が導風路57を介して機械室R2へ流入することを防止している。
雨水等の外部から熱交換室R1に流入する水は、熱交換室R1と機械室R2とが仕切られているため、図8の破線矢印のように、後方もしくは左方から背面部51に向かう。ここで、防水屋根62は、右方に向かってのみ開口しているため、この防水屋根62に遮られ、水が2次側通気孔61から浸入することが防止される。一方、送風機22A,22Bによって、後方から前方へ向かって空気の流れが形成されており、熱交換器21を介して熱交換室R1へ流入した空気の一部は、図8の矢印Y3に示すように、この防水屋根62を迂回し、2次側通気孔61を介して案内部材50の内部に形成された導風路57に進入する。ここで導風路57に進入した空気は、図8の矢印Y3に示すように、導風路57に案内されてヒートシンク44まで導かれ、このヒートシンク44に接触し、ヒートシンクを冷却する。
送風機22A,22Bが駆動すると、熱交換器21を介して熱交換室R1へ空気が流入し、ファン覆い部28A,28Bを介して流出するという空気の流れが形成される。空気が流れる過程において、熱交換室R1へ流入した空気の一部は、図8の矢印Y1に示すように、ヒートシンク44のフィン44Aに接触し、これらフィン44Aの熱を吸収した後、ファン多い部28A,28Bを介して室外ユニット10の外部へ流出する。ここで、熱交換室R1には、空気だけでなく雨水等の水が流入することがあるが、上述したように、案内部材50及び水浸入防止部材58によって熱交換室R1から機械室R2へ水が浸入することが防止されている。
さらに、送風機22A,22Bの駆動に伴って、熱交換器21を介して熱交換室R1に流入した空気の一部は、図8の矢印Y3に示すように、防水屋根62を迂回し、2次側通気孔61を介して案内部材50の内部に形成された導風路57に進入する。ここで導風路57に進入した空気は、図8の矢印Y3に示すように、導風路57に案内されてヒートシンク44まで導かれ、このヒートシンク44に接触し、ヒートシンク44を冷却する。
11 ユニットケース(筐体)
16 仕切り板
21 熱交換器
22A,22B 送風機
31 圧縮機
40 電装ボックス
40A 電装ユニット
41 第1支持板(電装ユニット支持板)
43A ハイブリッドIC基板(インバータ基板)
44 ヒートシンク
50 案内部材
57 導風路
58 水浸入防止部材
R1 熱交換室
R2 機械室
Claims (5)
- 筐体内を仕切り板で熱交換室と機械室とに仕切り、前記熱交換室に熱交換器及び送風機を収容し、前記機械室に電装ユニット及び圧縮機を収容した室外ユニットにおいて、
前記電装ユニットの電子機器のヒートシンクを前記熱交換室に延在すると共に、この熱交換室に延在するヒートシンクに前記機械室の空気を導く導風路を設け、
前記送風機の駆動によって前記熱交換器を介して前記熱交換室へ流入する空気と、前記導風路からの機械室の空気とによって前記ヒートシンクを冷却可能としたことを特徴とする室外ユニット。 - 前記ヒートシンクを、前記熱交換器を介して前記熱交換室へ流入する空気、及び、前記導風路を介して熱交換室へ流入する空気が合流する位置に、前記仕切り板に沿った状態で設けたことを特徴とする請求項1に記載の室外ユニット。
- 前記仕切り板は、前記筐体の下面に連結された下部仕切り板と、この下部仕切り板の上方に延在する電装ユニット支持板と、を備え、この電装ユニット支持板の機械室側に、前記圧縮機を駆動する直流電源を生成するインバータ基板を設け、前記電装ユニット支持板の熱交換室側に前記インバータ基板の前記ヒートシンクを設けたこと、
を特徴とする請求項1又は2に記載の室外ユニット。 - 前記仕切り板における前記ヒートシンクの風上側に、前記導風路が内部に形成された案内部材を設け、この案内部材によって前記導風路を介して前記熱交換室から前記機械室へ水が流入することを防止しつつ、前記ヒートシンクに空気を案内することを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載の室外ユニット。
- 前記案内部材の前記導風路において、前記機械室側の開口に対向して延在し、前記開口を介して前記機械室へ液体が侵入することを防止する水浸入防止部材を設けたこと、を特徴とする請求項4に記載の室外ユニット。
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