JP2009274635A - バンパー構造体 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】軸部材11が薄肉部17,18と厚肉部19からなり、薄肉部17がバンパーリインフォース2の前後壁4,5に形成した穴8,9に嵌入し、薄肉部18が取付用フランジ部材12に形成した穴フランジ13に嵌入し、軸部材が電磁成形により拡管して、薄肉部17が穴8,9の内周面に、薄肉部18が穴フランジ13の内周面に密着し、3部材が互いに接合される。
【選択図】図3
Description
なお、本件明細書において、車両のフロント側、リア側に関わらず、衝突面側を前とし、車体側を後とする。
一方、電磁成形により軸部材を拡管し、バンパーリインフォースに形成した穴の内周面に密着させ、かつ前壁と後壁の間で外径方向に張り出させるには、軸部材は電磁成形による成形性に優れることが望ましい。具体的には、導電性が高く、余り強度の高くない軸部材(材料強度が低い、あるいは肉厚が小さい)が望ましいが、それでは強度が不足して強い衝突荷重に対応できず、エネルギー吸収性も小さい場合がある。特に近年提示されているIIHS(Insurance Institute of Highway Safety)のバリア試験では、SUVなど車高の高い車に対応して、幅方向に長いバンパーの中央の上側に偏した打撃が加わるバリアとなっており、このとき加わる偏心荷重に対して必要強度を満たすのが困難である。逆に必要強度を満たすため強度の高い軸部材を用いると、電磁成形による拡管が不十分となり、バンパーリインフォースとの接合に問題が生じる可能性がある。
このバンパー構造体において、典型的な形態として、前記軸部材の第1段差部がバンパーリインフォースの後壁に当接し、あるいは第1段差部の前方側の薄肉とされた部分がバンパーリインフォースの後壁と前記第1段差部の間で外径方向に張り出していることが挙げられる。
前者の場合、軸部材の後端部を必要により薄肉化し、例えば電磁成形により拡管(拡開)することにより取付用フランジを成形する。
前記穴が単なる穴の場合も穴フランジの場合も、典型的な形態として、軸部材の第2段差部が前記取付用フランジ部材の穴の周辺(又は穴フランジの前端)に当接しているか、前記第2段差部の後方側の薄肉とされた部分が取付用フランジ部材の穴と前記段差部の間で外径方向に張り出していることが挙げられる。
図1は、本発明に係るバンパー構造体1の全体を示す斜視図である。このバンパー構造体1は、中空断面を有するアルミニウム合金押出形材を曲げ加工し、両端部を車体側に傾斜させたバンパーリインフォース2と、アルミニウム合金製でバンパーリインフォースの両端部(傾斜した箇所)に軸方向を車体前後方向に向けて固定された筒状のバンパーステイ3により構成される。
バンパーリインフォース2は、図2に示すように、車体前後方向に対し略垂直な前壁4と後壁5及びそれらを連結し車体前後方向を向く上下の横壁6,7を有し、前壁4、後壁5及び横壁6,7により中空の矩形断面が構成されている。前壁4は、前記矩形断面の部分が後退して段差を有し、前記段差の部分から上向き及び下向きに突出するフランジ4a,4bを有し、これが衝突面Aとなっている。前壁4及び後壁5に前後に貫通する穴8,9が形成されている。
取付用フランジ部材12は、アルミニウム合金板にバーリング加工により筒状の穴フランジ13を形成したもので、穴フランジ13の周囲は板フランジ14からなり、この板フランジ14が図示しないサイドメンバーの前端にボルト等により固定される。穴フランジ13は板フランジ14から前方に突出し、前方側の小径部15とそれに続く後方側の大径部16からなり、両者の間に段部が形成されている。
なお、軸部材11とバンパーレインフォース2、軸部材11と取付用フランジ部材12を溶接等により補助的に接合することもできる。
また、軸部材11の薄肉部17,18は適度に薄肉化されているから、軸部材11が高強度材からなる場合でも、電磁成形による拡管が不足なく行われ、その結果、軸部材11のバンパーリインフォース2に対する接合、及び取付用フランジ部材12と軸部材11との接合が確実に行われ、また電磁成形用コイルに印加する電力を低減でき、電磁成形用コイルの長寿命化も可能となる。
なお、従来のバンパー構造体では、軸部材の肉厚が軸方向に一定であったから、衝突時の必要強度及び吸収エネルギー量を満たそうとした場合、電磁成形性の低下に伴う接合の不確実性、あるいは電磁成形用コイルの短命化が生じる可能性があった。
図4に示すバンパー構造体1Aでは、軸部材11の段差部21,22が軸方向に対して略垂直に形成され、第1段差部21の端面にバンパーリインフォース2の後壁5が面接触で当接し、第2段差部22の端面に取付用フランジ部材12の穴フランジ13の前端が面接触で当接している。段差部21,22がこの形態を取り、そこに後壁5の背面及び穴フランジ13の前端が面接触することにより、衝突時に負荷される荷重をより確実に受け止めることができる。ただし、図3に示すバンパー構造体1における段差部のように、肉厚が徐変した方が応力集中を緩和する意味では望ましい。
この張り出し部24,25を形成するには、軸素材をバンパーリインフォース2に嵌めたとき、薄肉部17の一部がバンパーリインフォース2の後壁5の後方側に存在し、取付用フランジ部材12を軸素材に嵌めたとき、薄肉部18の一部が取付用フランジ部材12の穴フランジ13の前端の前方側に存在するように、軸素材、バンパーリインフォース2及び取付用フランジ部材12をセットして、電磁成形を行うようにする。
このバンパー構造体1Eは、軸部材11の後端に取付用フランジを一体成形するため、一般に大きいフランジ面積を得るのが難しいが、部品点数が少ないという利点がある。
(1)上記の例では、対歩行者安全を考慮して、バンパーリインフォースの前壁4に段差を設け、前壁4から少し突出する軸部材11の前端を衝突面Aと同一面上又は衝突面Aより後方側に位置させたが、前壁4に段差を設けず軸部材11の前端が衝突面から突出するタイプ、前壁4に段差を設けず軸部材11の前端を穴8から前方に突出させないタイプ、段差を設けても軸部材11の前端が衝突面Aから前方側に突出しているタイプも考えられる。
(3)上記の例では、サイドメンバーへの取付用として、バーリング加工による筒状の穴フランジ13を形成した取付用フランジ部材12を用いたが、筒状の穴フランジが形成されたものであれば、バーリング加工で形成したものでなくてもよいし、また穴フランジ13が段部を有する(小径部15と大径部16からなる)ことも必須ではない。さらに、穴フランジ13の代わりに単なる打抜き穴が形成された取付用フランジ部材を用いることもできる(例えば特開平2006-110609号公報参照)。
2 バンパーレインフォース
3 バンパーステイ
4 前壁
5 後壁
8,9 穴
11 軸部材
12 取付用フランジ部材
13 穴フランジ
21 第1段差部
22 第2段差部
24,25 張り出し部
Claims (11)
- 中空断面を有する金属形材からなるバンパーリインフォースと、アルミニウム合金製で前記バンパーリインフォースの両端部に固定されたバンパーステイにより構成され、前記バンパーリインフォースが前壁と後壁及びそれらを連結する複数の横壁を有し、前記前壁及び後壁を前後に貫通する穴が両端部に形成され、前記バンパーステイは外周側に第1段差部を有する筒状の軸部材を有し、前記第1段差部の前方側が後方側より薄肉とされて前記バンパーリインフォースの穴に嵌入し、前記軸部材が電磁成形により拡管して前記バンパーリインフォースの前壁及び後壁の穴の内周面に密着固定されていることを特徴とするバンパー構造体。
- 前記軸部材の第1段差部が前記バンパーリインフォースの後壁に当接していることを特徴とする請求項1に記載されたバンパー構造体。
- 前記第1段差部の前方側の薄肉とされた部分が前記バンパーリインフォースの後壁と前記第1段差部の間で外径方向に張り出していることを特徴とする請求項1に記載されたバンパー構造体。
- 前記バンパーステイが前記軸部材と板状の取付用フランジ部材からなり、前記取付用フランジ部材に穴が形成され、前記軸部材が後端部近傍の外周側に第2段差部を有し、前記第2段差部の後方側が前方側より薄肉とされて前記取付用フランジ部材の穴に嵌入し、電磁成形により前記穴の内周面に密着固定されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載されたバンパー構造体。
- 前記軸部材の第2段差部が前記取付用フランジ部材の穴の周辺に当接していることを特徴とする請求項4に記載されたバンパー構造体。
- 前記第2段差部の後方側の薄肉とされた部分が前記取付用フランジ部材の穴と前記第2段差部の間で外径方向に張り出していることを特徴とする請求項4に記載されたバンパー構造体。
- 前記バンパーステイが前記軸部材と板状の取付用フランジ部材からなり、前記取付用フランジ部材に前方に突出する筒状の穴フランジが形成され、前記軸部材が後端部近傍の外周側に第2段差部を有し、前記第2段差部の後方側が前方側より薄肉とされて前記取付用フランジ部材の穴に嵌入し、電磁成形により拡管して前記穴フランジの内周面に密着固定されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載されたバンパー構造体。
- 前記穴フランジがバーリング加工により形成されたものであることを特徴とする請求項7に記載されたバンパー構造体。
- 前記軸部材の第2段差部が前記取付用フランジ部材の穴フランジの前端に当接していることを特徴とする請求項7又は8に記載されたバンパー構造体。
- 前記第2段差部の後方側の薄肉とされた部分が前記取付用フランジ部材の穴と前記第2段差部の間で外径方向に張り出していることを特徴とする請求項7又は8に記載されたバンパー構造体。
- 前記第1段差部の後方側の外周側又は/及び内周側に所定幅の溝が周方向に沿って形成され、その部分が薄肉化されていることを特徴とする請求項1〜10のいずれかに記載されたバンパー構造体。
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