JP2009073085A - 熱転写プリンタ - Google Patents
熱転写プリンタ Download PDFInfo
- Publication number
- JP2009073085A JP2009073085A JP2007245230A JP2007245230A JP2009073085A JP 2009073085 A JP2009073085 A JP 2009073085A JP 2007245230 A JP2007245230 A JP 2007245230A JP 2007245230 A JP2007245230 A JP 2007245230A JP 2009073085 A JP2009073085 A JP 2009073085A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink ribbon
- recording medium
- ribbon
- platen roller
- transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 12
- 238000007665 sagging Methods 0.000 abstract 2
- 239000000976 ink Substances 0.000 description 72
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
【課題】インクリボンがリボンエンドになった場合でも、インクリボンを交換して記録媒体の印刷途中の転写領域に途中から続けて印刷する必要がなく、転写領域の印刷画像が欠損することを防止することができる熱転写プリンタを提供する。
【解決手段】プラテンローラ2と、記録媒体と、記録媒体を介してプラテンローラに対向するように配設されたサーマルヘッド15と、インクリボン18とを有する熱転写プリンタにおいて、サーマルヘッドより上流側においてインクリボンに弛みを形成するインクリボンの弛み形成機構26を設け、インクリボンがリボンエンドとなったときに、上記インクリボンの弛み形成機構により形成したインクリボンの弛み部分C+Dで記録媒体の転写領域への印刷を行う。
【選択図】図2
【解決手段】プラテンローラ2と、記録媒体と、記録媒体を介してプラテンローラに対向するように配設されたサーマルヘッド15と、インクリボン18とを有する熱転写プリンタにおいて、サーマルヘッドより上流側においてインクリボンに弛みを形成するインクリボンの弛み形成機構26を設け、インクリボンがリボンエンドとなったときに、上記インクリボンの弛み形成機構により形成したインクリボンの弛み部分C+Dで記録媒体の転写領域への印刷を行う。
【選択図】図2
Description
本発明は、サーマルヘッドを用い、ローラから間欠的に繰り出される記録媒体の複数の転写領域にインクリボンのインクを転写することにより画像を形成する熱転写プリンタに関する。
従来、サーマルヘッドを用い、ローラから間欠的に繰り出されるシート状の記録媒体の複数の転写領域にそれぞれインクリボンのインクを転写することにより画像を形成する熱転写プリンタが知られている(例えば、特許文献1、2参照)。
上述した熱転写プリンタは、プラテンローラを有しており、このプラテンローラの外方には、記録媒体を介してこの記録媒体にインクを転写する複数の転写部が設置されている。上記転写部には、サーマルヘッドがインクリボンを介してプラテンローラと対向するように配設されている。
上記熱転写プリンタにおいて記録媒体に画像を形成する場合、まず、記録媒体の転写領域を転写部に搬送し、サーマルヘッドを記録媒体およびインクリボンを介してプラテンローラに圧接させてインクリボンのインクを記録媒体に転写する。
また、上述した熱転写プリンタでは、記録媒体への印刷中に複数の転写部の内のいずれか1つに配設されたインクリボンがリボンエンドになると、プラテンローラの回転を停止するとともに、全てのサーマルヘッドへの通電を停止して記録媒体への印刷を中断する。そして、リボンエンドになった部分のサーマルヘッド、あるいは全てのサーマルヘッドをプラテンローラから離間させて、リボンエンドになったインクリボンを新しいインクリボンに交換した後、記録媒体の印刷途中の転写領域に途中から続けて印刷を行うようにしている。
しかし、前述のようにインクリボンがリボンエンドになったときに、リボンエンドになったインクリボンを新しいインクリボンに交換した後、記録媒体の印刷途中の転写領域に途中から続けて印刷を行うと、この途中から続けて印刷を行った転写領域の印刷画像が欠損することがあった。これは、インクリボンを交換した後、再度プラテンローラに圧接したサーマルヘッドの圧接位置が、印刷を中断する前の位置から若干ずれることがあるためである。
本発明は、前述した事情に鑑みてなされたもので、インクリボンがリボンエンドになった場合でも、インクリボンを交換して記録媒体の印刷途中の転写領域に途中から続けて印刷する必要がなく、転写領域の印刷画像が欠損することを防止することができる熱転写プリンタを提供することを目的とする。
本発明は、前記目的を達成するため、プラテンローラと、複数の転写領域を有し、前記プラテンローラの回転により該プラテンローラの外周面に沿って搬送される記録媒体と、前記記録媒体を介して前記プラテンローラに対向するように配設されたサーマルヘッドと、前記サーマルヘッドと前記プラテンローラとの間に引き回されて搬送されるインクリボンとを有する熱転写プリンタであって、前記サーマルヘッドより上流側において前記インクリボンに弛みを形成するインクリボンの弛み形成機構を設け、前記インクリボンがリボンエンドとなったときに、前記インクリボンの弛み形成機構により形成したインクリボンの弛み部分を用いて前記記録媒体の転写領域への印刷を行うことを特徴とする熱転写プリンタを提供する。
本発明の熱転写プリンタによれば、インクリボンの弛み形成機構によってサーマルヘッドより上流側においてインクリボンに弛みを形成し、インクリボンがリボンエンドとなったときに、上記インクリボンの弛み部分をサーマルヘッドとプラテンローラとの間に引き回して記録媒体の転写領域への印刷を行うので、インクリボンがリボンエンドになった場合でも、インクリボンを交換して記録媒体の印刷途中の転写領域に途中から続けて印刷する必要がない。
本発明では、弛み形成機構により形成するインクリボンの弛み量を、記録媒体の1つの転写領域の長さ以上の長さとすることが適当である。このようにすると、インクリボンがリボンエンドとなったときに印刷していた転写領域への印策を確実に完了することができる。
本発明の熱転写プリンタによれば、インクリボンがリボンエンドになった場合でも、インクリボンを交換して記録媒体の印刷途中の転写領域に途中から続けて印刷する必要がなく、転写領域の印刷画像が欠損することを防止することができる。
以下、本発明の実施形態を図1を参照して説明する。図1は、本発明に係る熱転写プリンタの一例を示す概念図、図2は同熱転写プリンタのインクリボンの弛み形成機構を示す拡大説明図である。なお、図1においては、上記インクリボンの弛み形成機構は図示を省略している。
図1に示すように、本例の熱転写プリンタ1は、円筒形状のプラテンローラ2を有している。このプラテンローラ2の中心部は、ステッピングモータ等の駆動源(図示せず)が連結された回転軸3とされており、上記駆動源により回転軸3を回転駆動させることにより、プラテンローラ2は一方向(図1においては矢印Aの方向)に回転するようになっている。
プラテンローラ2の近傍には、繰り出しローラ4および巻き取りローラ5が配設されており、上記繰り出しローラ4には、ポリエチレンテレフタレート等の材料により形成された長尺な薄膜の透明樹脂シートや透明樹脂フィルムからなる記録媒体7が巻回されている。そして、この記録媒体7は、繰り出しローラ4からプラテンローラ2の外周面に沿うように案内され、巻き取りローラ5に巻き取られるようになっている。
記録媒体7の搬送方向におけるプラテンローラ2よりも上流側には、記録媒体7をプラテンローラ2の外周面の方向に案内する第1ガイドローラ10が回転自在に配設されている。記録媒体7の搬送方向におけるプラテンローラ2よりも下流側には、記録媒体7をプラテンローラ2の外周側から巻き取りローラ5に案内するための第2ガイドローラ12が回転自在に配設されている。
また、プラテンローラ2の外方には、記録媒体7の表面に画像を転写する複数(本実施形態においては4つ)の転写部14が記録媒体7の搬送方向に所定の間隔をもって配設されている。これら転写部14は、それぞれプラテンローラ2に対して圧接可能なサーマルヘッド15を有している。このサーマルヘッド15は、記録媒体7の幅寸法に対応する長さ寸法により構成されており、このサーマルヘッド15には、複数の発熱素子16が並列配置されている。
上述した各転写部14には、インクリボン18が巻回された一対のリボンロール19がそれぞれ設置されており、インクリボン18は、プラテンローラ2とサーマルヘッド15の各発熱素子16との間を案内されるようになっている。また、それぞれのリボンロール19に巻回されたインクリボン18には、それぞれ異なる色彩のインクが塗布されており、本実施形態においては、記録媒体7の最上流側転写部14から順番に、シアン色のインク、マゼンタ色のインク、イエロー色のインク、およびブラック色のインクが塗布されている。
そして、これら転写部14においては、サーマルヘッド15がそれぞれインクリボン18を介して記録媒体7の表面に圧接され、各発熱素子16が選択的に発熱されることにより、記録媒体7の表面に画像が転写されるようになっている。
また、上記転写部14には、インクリボン18の弛み形成機構が設けられている。図2を参照して上記インクリボン18の弛み形成機構を説明する。図2において、2はプラテンローラ、15はサーマルヘッド、18はインクリボン、19aは繰り出し用リボンロール、19bは巻き取り用リボンロール、20は第1リボンガイドローラ、21は第2リボンガイドローラ、22は第3リボンガイドローラ、24は位置可変ガイドローラ、25はリボンエンドセンサを示す。なお、図2において記録媒体は図示を省略してある。
本実施形態において、繰り出し用リボンロール19aから繰り出されたインクリボン18は、第1リボンガイドローラ20、位置可変ガイドローラ24、第2リボンガイドローラ21に順次ガイドされ、次いでサーマルヘッド15とプラテンローラ2との間に引き回された後、第3リボンガイドローラ22にガイドされ、巻き取り用リボンロール19bに巻き取られる。本例では、後述するように、第1リボンガイドローラ20、位置可変ガイドローラ24および第2リボンガイドローラ21によってインクリボン18の弛み形成機構26が形成されており、この弛み形成機構26は全ての転写部14に設けられている。
次に、本実施形態の作用について説明する。まず、熱転写プリンタ1に信号が入力されると、駆動源の駆動によりプラテンローラ2が矢印Aの方向に回転し、このプラテンローラ2の回転にともなって記録媒体7がその搬送方向における最上流側の転写部14の所定位置に搬送される。
続いて、サーマルヘッド15がシアン色のインクが塗布されたインクリボン18を介して記録媒体7に圧接する。そして、この状態でサーマルヘッド15の各発熱素子16に転写情報に基づいて選択的に通電を行う。これにより、各発熱素子16を発熱させて、インクリボン18のシアン色のインクを記録媒体7の表面に転写させ、記録媒体7の1つの転写領域にシアン色による画像を転写する。
次に、プラテンローラ2の回転により、記録媒体7を次の転写部14に搬送し、サーマルヘッド15を記録媒体7に圧接させて、転写情報に基づいて記録媒体7の表面にマゼンタ色のインクを転写させることにより、シアン色のインクによって記録された画像に重ねてマゼンタ色の画像を転写する。
同様に、3番目の転写部14および最下流側の転写部14において、それぞれイエロー色およびブラック色の画像を転写することにより、記録媒体7の表面にフルカラーの画像を転写する。
また、本実施形態においては、上述した印刷時に、インクリボン18の弛み形成機構26の位置可変ガイドローラ24を図中下方の位置Bに位置させることにより、サーマルヘッド15より上流側においてインクリボン18に弛みC+Dを形成する。この場合、上記インクリボン18の弛み量C+Dは、記録媒体の1つの転写領域の長さ以上の長さとする。
そして、4つの転写部14の内のいずれか1つに配設されたインクリボン18がリボンエンドとなったとき、すなわちリボンエンドセンサ25がリボンエンドを検出したときに、そのリボンエンドとなったインクリボン18を繰り出している繰り出し用リボンロール19aからのインクリボン18の繰り出しを停止する。また、同時に、位置可変ガイドローラ24を図中上方の位置Eに移動させ、インクリボン18の弛み部分C+Dをサーマルヘッド15とプラテンローラ2との間に引き回すことにより、記録媒体の転写領域への印刷を行う。その後、プラテンローラ2の回転を停止するとともに、全てのサーマルヘッド15への通電を停止して記録媒体への印刷を中断する。そして、リボンエンドになった部分のサーマルヘッド15、あるいは全てのサーマルヘッド15をプラテンローラ2から離間させて、リボンエンドになったインクリボン18を新しいインクリボン18に交換した後、記録媒体の転写領域に印刷を行う。なお、位置可変ガイドローラ24の位置変更機構としては、ローラの位置を変更し得る適宜手段を使用することができる。
以上のように、本実施形態の熱転写プリンタ1によれば、インクリボン18がリボンエンドになった場合でも、インクリボン18を交換して記録媒体の印刷途中の転写領域に途中から続けて印刷する必要がなく、転写領域の印刷画像が欠損することを防止することができる。この場合、インクリボン18の弛み量C+Dを、記録媒体の1つの転写領域の長さ以上の長さとしたので、インクリボンがリボンエンドとなったときに印刷していた転写領域への印刷を確実に完了することができる。
なお、本発明は上述した実施形態に限定されるものではなく、必要に応じて種々変更することが可能である。例えば、本実施形態においては、複数の転写部14を有する熱転写プリンタ1について説明したが、これに限定されず、単数の転写部を有するものであってもよい。
1 熱転写プリンタ
2 プラテンローラ
4 繰り出しローラ
5 巻き取りローラ
7 中間転写シート
14 転写部
15 サーマルヘッド
16 発熱素子
18 インクリボン
19 リボンロール
19a 繰り出し用リボンロール
19b 巻き取り用リボンロール
20 第1リボンガイドローラ
21 第2リボンガイドローラ
22 第3リボンガイドローラ
24 位置可変ガイドローラ
25 リボンエンドセンサ
26 インクリボンの弛み形成機構
2 プラテンローラ
4 繰り出しローラ
5 巻き取りローラ
7 中間転写シート
14 転写部
15 サーマルヘッド
16 発熱素子
18 インクリボン
19 リボンロール
19a 繰り出し用リボンロール
19b 巻き取り用リボンロール
20 第1リボンガイドローラ
21 第2リボンガイドローラ
22 第3リボンガイドローラ
24 位置可変ガイドローラ
25 リボンエンドセンサ
26 インクリボンの弛み形成機構
Claims (2)
- プラテンローラと、複数の転写領域を有し、前記プラテンローラの回転により該プラテンローラの外周面に沿って搬送される記録媒体と、前記記録媒体を介して前記プラテンローラに対向するように配設されたサーマルヘッドと、前記サーマルヘッドと前記プラテンローラとの間に引き回されて搬送されるインクリボンとを有する熱転写プリンタであって、
前記サーマルヘッドより上流側において前記インクリボンに弛みを形成するインクリボンの弛み形成機構を設け、前記インクリボンがリボンエンドとなったときに、前記インクリボンの弛み形成機構により形成したインクリボンの弛み部分を用いて前記記録媒体の転写領域への印刷を行うことを特徴とする熱転写プリンタ。 - 前記弛み形成機構により形成するインクリボンの弛み量を、記録媒体の1つの転写領域の長さ以上の長さとすることを特徴とする請求項1に記載の熱転写プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007245230A JP2009073085A (ja) | 2007-09-21 | 2007-09-21 | 熱転写プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007245230A JP2009073085A (ja) | 2007-09-21 | 2007-09-21 | 熱転写プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009073085A true JP2009073085A (ja) | 2009-04-09 |
Family
ID=40608558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007245230A Withdrawn JP2009073085A (ja) | 2007-09-21 | 2007-09-21 | 熱転写プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009073085A (ja) |
-
2007
- 2007-09-21 JP JP2007245230A patent/JP2009073085A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4525212B2 (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JP2004082610A (ja) | 熱転写プリント方法 | |
| JP2002120446A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| US20210039404A1 (en) | Printer | |
| JP2009073085A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JP4682053B2 (ja) | プリンタ | |
| JP4940673B2 (ja) | プリンタ、およびプリント制御方法 | |
| JP4034983B2 (ja) | 熱転写印刷装置 | |
| JP2013014048A (ja) | 記録装置 | |
| JP7151429B2 (ja) | 間接転写プリンタ | |
| JP2009126122A (ja) | プリンタのインクリボン巻取り装置および熱転写プリンタ | |
| JP2003154694A (ja) | 中間転写印刷装置 | |
| JP2005074902A (ja) | 中間転写方式熱転写プリンタ | |
| JP2011093252A (ja) | 用紙搬送機構、及び熱転写プリンタ | |
| JP2006224635A (ja) | 中間転写型熱転写印刷装置 | |
| JP2011046155A (ja) | サーマルプリンタおよび印刷方法 | |
| JP4650143B2 (ja) | カラープリンタ | |
| JP2011046157A (ja) | サーマルプリンタ | |
| JP2007216409A (ja) | プリンタ | |
| JP2006315839A (ja) | 搬送装置及びプリンタ | |
| JP3761401B2 (ja) | ラインプリンタ | |
| JP2007216407A (ja) | プリンタ | |
| JP2007253381A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JP2007216408A (ja) | プリンタ | |
| JP2018086820A (ja) | プリンタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20101207 |