JP2005290930A - 建物内装構造及びその施工方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】 遮音性能や断熱性能の向上を図ることができ、また内装の構築、リフォームや模様替え等における設計や施工に際しての自由度を高めることができる建物内装構造を提供する。
【解決手段】 この内装構造は、床部分以外の建物躯体(30)に対して構造的に非連結状態として、床面上に自立させた内装壁下地(10)と、建物躯体(30)に対して構造的に非連結状態として、内装壁下地(10)の上部に取り付けた内装天井下地(11)とを備えている。
【選択図】 図1
Description
この発明は、建物躯体から独立した状態で構築される内装構造及びその施工方法に関する。
一般に、戸建て住宅や集合住宅における内装の構築に際しては、図9に示すように、建物躯体(1)に対して壁や天井の内装下地(2)(3)を直接若しくは取付金具(4)(4)…を介して固定している。そして、内装下地(2)(3)に石膏ボード等の内装面材(5)(5)…を張り付け、さらに内装面材(5)(5)…に図示しないクロス等の化粧材を張り付けるようにしている。
また、特許文献1に開示されているように、壁や床、天井等の内装パネルを用意して、これら内装パネルを適宜連結して組み付けることで、施工性の向上を図るようにした内装構造も知られている。
しかしながら、従来においては、建物躯体に対して内装下地や内装パネルが直接的或いは間接的に連結されているので、例えば上層階での人の歩行や飛び跳ね、物の落下等に伴う床衝撃音、その他各種の騒音が、建物躯体を伝って内装下地や内装パネルから下層階の部屋等に伝達され易く、遮音性能に支障をきたすことがあった。
また、内装下地や内壁パネルが建物躯体に連結されていると、部屋内の冷気や暖気が建物躯体を伝って逃げ易くなり、部屋の断熱性能を損なうこともあった。
さらに、内装の構築、リフォームや模様替えに際して、建物躯体の構造や種類によって制限を受けることもあった。
この発明は、上記の不具合を解消して、遮音性能や断熱性能の向上を図ることができ、また内装の構築、リフォームや模様替え等における設計や施工に際しての自由度を高めることができる建物内装構造及びその施工方法の提供を目的とする。
上記の課題を解決するため、この発明の建物内装構造は、床部分以外の建物躯体に対して構造的に非連結状態として、床面上に自立させた内装壁下地と、建物躯体に対して構造的に非連結状態として、前記内装壁下地の上部に取り付けた内装天井下地とを備えたことを特徴とする。
具体的には、前記内装壁下地をその外側に位置する建物躯体から離間させて、これらの間に空間部を形成するとともに、前記内装天井下地をその上側に位置する建物躯体から離間させて、これらの間に空間部を形成して、前記の両空間部を互いに連通させている。また、前記空間部のうちの一方又は両方に、緩衝材や断熱材等の中間材を介在させている。
前記内装壁下地は、パネル化した複数の壁下地体を平面視枠状に連結してなる。そして、前記壁下地体は、複数の縦横のフレーム材を枠状、柵状又は格子状に組み付けてなる。また、前記壁下地体の外面側に、ブレース材等の補強部材を取り付け、前記壁下地体の内面側に、壁面材を張り付けている。
前記内装天井下地は、複数の横フレーム材を枠状、柵状又は格子状に組み付けてなる。また、前記内装天井下地の下面側に、天井面材を張り付けている。
上記の建物内装構造の施工方法は、パネル化した複数の壁下地体を平面視枠状に連結してなる内装壁下地を、床部分以外の建物躯体に対して構造的に非連結状態として床面上に自立させて、この内装壁下地の上部に、建物躯体に対して構造的に非連結状態とした内装天井下地を架けるようにしたことを特徴とする。
具体的に、前記内装天井下地を建物躯体の天井部分に仮吊り状態で組み付けて、この仮吊りを解除して前記内装壁下地の上部に架けるようにしている。
この発明の建物内装構造においては、内装壁下地が床部分以外の建物躯体に対して構造的に非連結状態とされ、内装天井下地が建物躯体に対して構造的に非連結状態となっているので、内装下地側と建物躯体側との間での振動や熱の伝達を阻止して、内装下地によって囲まれた空間の遮音性能及び断熱性能の向上を図ることができる。
特に、内装壁下地及び内装天井下地を建物躯体から離間させて、それらの周りに空間部を確保したり、さらには空間部に緩衝材や断熱材を介在させることで、遮音性能及び断熱性能をより一層向上することができる。
また、内装の構築、リフォームや模様替えに際して、建物躯体の構造や種類によって制限を受けることがなく、設計や施工に際しての自由度の向上を図ることができる。
さらに、この建物内装構造の施工に際して、複数のパネル化した壁下地体を枠状に連結して内装壁下地を構成することで、内装壁下地を安定した状態で自立させることができ、内装天井下地の架け渡し作業を簡単に精度良く行うことができる。
以下、この発明の実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。この発明の一実施形態に係る戸建て住宅や集合住宅における内装構造は、図1に示すように、内装壁下地(10)と内装天井下地(11)とを備えている。
内装壁下地(10)は、床部分を除く梁や柱等の建物躯体(30)に対して直接的にも間接的にも連結されることなく、床部分以外の建物躯体(30)とは構造的に非連結状態で縁切りされていて、床面上に自立している。そして、内装壁下地(10)とその外側に位置する建物躯体(30)との間には、空間部(12)が形成されている。
この内装壁下地(10)は、図3及び図4に示すように、パネル化した複数の壁下地体(13)(13)…を備えている。この壁下地体(13)は、図7に示すように、複数の縦フレーム材としてのスタッド(14)(14)…と、複数の横フレーム材としてのランナー(15)(15)とを柵状に組み付けてなる。スタッド(14)は、例えば角形鋼が用いれられ、ランナー(15)は、例えばコ形鋼が用いられている。
なお、壁下地体(13)としては、スタッド(14)(14)…及びランナー(15)(15)を柵状に組み付けたものだけに限らず、枠状や格子状に組み付けたものであっても良い。また、縦横のフレーム材(13)(14)としては、鋼製のものだけに限らず、例えば木製の角材を使用しても良い。さらに、壁下地体(13)として、板状のものを使用しても良い。
壁下地体(13)の建物躯体(30)に面する外面側には、壁下地体(13)の剛性を高める補強部材としての鋼製又は木製のブレース材(16)が斜め方向に取り付けられている。なお、ブレース材(16)は、必ずしもすべての壁下地体(13)に設ける必要はない。また、ブレース材(16)の代わりに、例えば面材や枠材を補強部材として用いるようにしても良い。
そして、複数の壁下地体(13)(13)…を平面視枠状に連結することによって、建物躯体(30)からは独立した全体的に檻状の内装壁下地(10)が構成される。なお、壁下地体(13)(13)…の連結に際しては、壁下地体(13)(13)同士をビス等によって直接連結したり、或いは、スタッド(14)(14)…やランナー(15)(15)…を介して間接的に連結している。
このように構成される内装壁下地(10)における各壁下地体(13)(13)の内面側には、図1に示すように、例えば石膏ボード等からなる壁面材(17)(17)…が張り付けられ、それら壁面材(17)(17)…には、図示しないクロス等の化粧材が張り付けられるようになっている。
一方、内装天井下地(11)についても内装壁下地(10)と同様に、建物躯体(30)に対して直接的にも間接的にも連結されることなく、建物躯体(30)とは構造的に非連結状態で縁切りされていて、内装壁下地(10)の上部に取り付けられている。そして、内装天井下地(11)とその上側に位置する建物躯体(30)との間には、空間部(18)が形成されている。
この内装天井下地(11)は、図5に示すように、複数の横フレーム材としてのランナー(20)(21)…を格子状に組み付けてなる。一方向に配された上側ランナー(20)は、例えばコ形鋼が用いられ、他方向に配された下側のランナー(21)は、例えば角形鋼が用いられている。
なお、内装天井下地(11)としては、ランナー(20)(21)…を格子状に組み付けたものだけに限らず、枠状や柵状に組み付けたものであっても良い。また、横フレーム材(20)(21)としては、鋼製のものだけに限らず、例えば木製の角材を使用しても良い。さらに、内装天井下地(11)として、板状のものを使用しても良い。
そして、この内装天井下地(11)は、内装壁下地(10)の上面開口部に被さるようにして、内装壁下地(10)の上部にビス等によって連結される。
このような内装天井下地(11)の下面側には、図1に示すように、例えば石膏ボード等からなる天井面材(22)(22)…が張り付けられ、それら天井面材(22)(22)…には、図示しないクロス等の化粧材が張り付けられるようになっている。
次に、上記の内装構造の施工手順について説明する。まず、図2、図3及び図4に示すように、複数のパネル化した壁下地体(13)(13)…を平面視枠状に連結することで、床面上に自立した檻状の内装壁下地(10)を構成する。そして、この内装壁下地(10)の下端部をビス等によって床面に固定する。この内装壁下地(10)においては、床部分以外の建物躯体(30)に対して非連結状態で離間されているにもかかわらず、その形状及び各壁下地体(13)(13)…の外面側に設けたブレース材(16)(16)…によって、剛性が良好に維持されている。
一方、建物躯体(30)の天井部分には、図2及び図5に示すように、内装天井下地(11)が吊り金具(31)(31)…を介して仮吊り状態で組み付けられる。そして、図2及び図6に示すように、吊り金具(31)(31)…を取り外して仮吊りを解除することで、建物躯体(30)に対して非連結状態で離間された内装天井下地(11)を、内装壁下地(10)の上面開口部に被さるように架けて、その内装天井下地(11)を内装壁下地(10)の上部に連結する。このように剛性を確保して自立させた内装壁下地(10)に、内装天井下地(11)を取り付けることで、施工性の向上を図ることができる。なお、内装天井下地(11)は、このように天井部分に仮吊りするだけに限らず、床部分からの仮り支持で組み付けるようにしても良い。
このようにして組み立てられた内装壁下地(10)及び内装天井下地(11)の内面側には、壁面材(17)(17)…及び天井面材(22)(22)…が張り付けられ、それら面材(17)(22)…には図示しないクロス等の化粧材が張り付けられる。
また、内装壁下地(10)とこれに対向する建物躯体(30)との間の空間部(12)、内装天井下地(11)とこれに対向する建物躯体(30)との間の空間部(18)に、図8に示すように、例えば緩衝材や断熱材等の中間材(32)を適宜介在させるようにしても良い。
このようにして構築された内装構造においては、その内装壁下地(10)及び内装天井下地(11)が建物躯体(30)に対して縁切りされているので、例えば下層階の部屋に適用することで、上層階における床衝撃音、その他各種の騒音が、建物躯体(30)を伝って下層階の部屋に伝達し難くなり、下層階の部屋における遮音性能の向上を図ることができる。
また、この内装構造を適用した部屋では、その冷気や暖気が建物躯体(30)を伝って逃げ難くなり、断熱性能も高めることができる。
さらに、内装の構築、リフォームや模様替えに際して、建物躯体の構造や種類によって制限を受けることがなく、設計や施工に際しての自由度の向上を図ることができる。
なお、この発明は、上記実施形態に限定されるものではなく、この発明の範囲内で上記実施形態に多くの修正及び変更を加え得ることは勿論である。
(10) 内装壁下地
(11) 内装天井下地
(13) 壁下地体
(14) 壁下地体の縦フレーム材
(15) 壁下地体の横フレーム材
(16) ブレース材
(17) 壁面材
(20)(21) 内装天井下地の横フレーム材
(22) 天井面材
(30) 建物躯体
(32) 中間材
(11) 内装天井下地
(13) 壁下地体
(14) 壁下地体の縦フレーム材
(15) 壁下地体の横フレーム材
(16) ブレース材
(17) 壁面材
(20)(21) 内装天井下地の横フレーム材
(22) 天井面材
(30) 建物躯体
(32) 中間材
Claims (11)
- 床部分以外の建物躯体に対して構造的に非連結状態として、床面上に自立させた内装壁下地と、建物躯体に対して構造的に非連結状態として、前記内装壁下地の上部に取り付けた内装天井下地とを備えたことを特徴とする建物内装構造。
- 前記内装壁下地をその外側に位置する建物躯体から離間させて、これらの間に空間部を形成するとともに、前記内装天井下地をその上側に位置する建物躯体から離間させて、これらの間に空間部を形成して、前記の両空間部を互いに連通させた請求項1記載の建物内装構造。
- 前記空間部のうちの一方又は両方に、緩衝材や断熱材等の中間材を介在させた請求項2記載の建物内装構造。
- 前記内装壁下地は、パネル化した複数の壁下地体を平面視枠状に連結してなる請求項1乃至3のいずれかに記載の建物内装構造。
- 前記壁下地体は、複数の縦横のフレーム材を枠状、柵状又は格子状に組み付けてなる請求項4記載の建物内装構造。
- 前記壁下地体の外面側に、ブレース材等の補強部材を取り付けた請求項4又は5記載の建物内装構造。
- 前記壁下地体の内面側に、壁面材を張り付けた請求項4乃至6のいずれかに記載の建物内装構造。
- 前記内装天井下地は、複数の横フレーム材を枠状、柵状又は格子状に組み付けてなる請求項1乃至7のいずれかに記載の建物内装構造。
- 前記内装天井下地の下面側に、天井面材を張り付けた請求項1乃至8のいずれかに記載の建物内装構造。
- パネル化した複数の壁下地体を平面視枠状に連結してなる内装壁下地を、床部分以外の建物躯体に対して構造的に非連結状態として床面上に自立させて、この内装壁下地の上部に、建物躯体に対して構造的に非連結状態とした内装天井下地を架けるようにしたことを特徴とする建物内装構造の施工方法。
- 前記内装天井下地を建物躯体の天井部分に仮吊り状態で組み付けて、この仮吊りを解除して前記内装壁下地の上部に架けるようにした請求項10記載の建物内装構造の施工方法。
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