JP2005114001A - ユニオン継手 - Google Patents

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幸宏 細田
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【課題】 本発明は従来のユニオン継手のようなユニオンナットを取り付けるためだけの首部を備えることなくユニオンナットを取り付けることができるようにしたものであり、従来のユニオン継手に比べて長さの短いユニオン継手を提供できたものである。従って、作業スぺ−スの狭い箇所での設置にも十分対応できるユニオン継手を提供できた。
【解決手段】継手基体とユニオンナットを連結したユニオン継手であって、継手基体は一端に外リブを形成すると共に、継手基体の外周径がユニオンナットの内周径よりも小さくし、ユニオンナットは前記外リブに係止する内リブを形成し、継手基体にユニオンナットを嵌め込んでから継手基体を組み立てることを特徴とするユニオン継手。10‥ユニオン継手、11‥継手部、11a‥継手基体、11c‥外リブ、11g‥第1ソケット、11h‥管体支持部材、11j‥第2ソケット、12‥ユニオンナット、12a‥内リブ、13‥O−リング。
【選択図】図3

Description

本発明はユニオン継手の新規な構造に係るものである。
図1は従来よりあるユニオン継手30の一例を示す半裁断面図である。31は管体との継手部であり、32はユニオンナットである。継手部31の内部は差し込まれる管体の太さや材質によっても異なるが、例えば、継手基体31a内に流路31bを設け、この流路31b内に管体の表面に食い込む爪を持った管体支持部材31cとO−リング31dとを内蔵したものであり、これらを押えるために継手基体31aにソケット31eが螺着されている。31fは継手基体31aの流路31bに添って設けた首部であり、ユニオンナット32の取り付けに供される部位である。図中、33はストップリングであり、ユニオンナット32の内側窪み32a内に嵌って、ユニオンナット32が首部31fに周方向に回転自在に取り付けられる。
このユニオンナット32の取り付けにあっては、ユニオンナット32を首部31fに通し、首部31fの外周表面をユニオンナット32より外側に出るように継手側に寄せ(矢印A)、この状態でストップリング33を首部31fの外表面に嵌め込み、次いでユニオンナット32を継手側より移動(矢印B)させてストップリング33とユニオンナット32とを嵌合させるものである。
ユニオン継手にあって、ユニオンナット32との取り付けは文献1や2に示すように古くからの構造であって、従来より余り問題とされていない構造である。
機械工学用語辞典(1958年初版)
図解機械用語辞典(1964年初版)
このように、継手部31にはユニオンナット32を取り付けるだけのための首部31fが必要となっており、このため、ユニオン継手30全体が比較的長い構造を有するものである。このため、スぺ−スの狭い箇所での使用は困難であり、更に嵌め込まれる管体を曲げることが必要になったりしていた。
本発明は従来のユニオン継手の構造を大きく変える新規なユニオン継手に係るものであり、特にユニオンナットを取り付けるだけのための首部をなくしてできるだけ長さの短いユニオン継手を提供しようとするものである。
本発明の要旨は、継手基体とユニオンナットを連結したユニオン継手であって、継手基体は一端に外リブを形成すると共に、継手基体の外周径がユニオンナットの内周径よりも小さくし、ユニオンナットは前記外リブに係止する内リブを形成し、継手基体にユニオンナットを嵌め込んでから継手基体を組み立ててなるユニオン継手に係るものである。
そして、本発明を更に具現化した構成の第1は、継手基体とユニオンナットを連結したユニオン継手であって、継手基体に外周側先端に外リブ及びその手前側に雄ねじ部を形成し、更にその手前側に窪み段部を設けてO−リング嵌め込み用溝を形成し、かつ、継手基体の外周径がユニオンナットの内周径よりも小さくしたものであり、ユニオンナットは内周側に前記外リブに係止する内リブを備えたものであり、ユニオンナットを継手基体に嵌め合わせ、第1ソケットを前記雄ねじ部に螺合して、挿入される管体の先端を外側より覆う構成とし、管体支持部材を当該第1ソケットの後端に嵌め込み、更にこの管体支持部材の抜けを防止する第2ソケットを前記第1ソケットに螺合した継手である。
そして、本発明を更に具現化した構成の第2は、継手基体とユニオンナットを連結したユニオン継手であって、継手基体に外周側先端に外リブ及びその手前側に雄ねじ部を形成し、継手基体の内周面に段部を設けてO−リング及び管体支持部材を嵌め込み、かつ、継手基体の外周径がユニオンナットの内周径よりも小さくしたものであり、ユニオンナットは内周側に前記外リブに係止する内リブを備えたものであり、ユニオンナットを継手基体に嵌め合わせ、ソケットを前記雄ねじ部に螺合して管体支持部材及びO−リングの抜けを防止した継手である。
本発明は従来のユニオン継手のようなユニオンナットを取り付けるためだけの首部を備えることなくユニオンナットを取り付けることができるようにしたものであり、従来のユニオン継手に比べて長さの短いユニオン継手を提供できたものである。従って、作業スぺ−スの狭い箇所での設置にも十分対応できるユニオン継手を提供できたものである。
本発明の最大の特徴は、継手基体の外径をユニオンナットの内径よりも小さくしたことであり、従来からのユニオン継手は継手基体側を組み立て、その後にユニオンナットを取り付けるが、本発明ではこれを逆にしたものである。即ち、継手基体の外径をユニオンナットの内径よりも小さくしたことにより継手の組み立て前にユニオンナットと継手基体とを連結してしまい、その後に継手基体側を組み立てて完成するものである。従って、従来のようにユニオンナットを取り付けるだけに必要であった長い首部は不要となったものである。
特に、具現化された第1の構成は、管体との接合を基本的に継手基体の外表面側にて行おうとするものであり、具現化された第2の構成は、管体との接合を基本的に継手基体の内側にて行おうとするものである。従って、第1の構成にあっては、第1ソケットの外周径がユニオンナットの内リブの内周径よりも大きいもので、場合によっては、管体支持部材と第2ソケットとの間に管体支持部材の抜けを防止し、管体により食い込む作用をなす押圧部材を介在させることになる。
一方、具現化された第2の構成にあっても、ソケットの外周径がユニオンナットの内リブの内周径よりも大きいユニオン継手が提供されることになる。
いずれにしろ、継手基体の外表面形状をユニオンナットの内径よりも小さくして継手のく組み立て前に両者を連結してしまうところに主発明があり、これによって首部が不要となり、又、ストップリングが不要となったものである。勿論、継手基体に螺合されるナットがユニオンナットの抜け防止を兼ねることになる。
(発明の基本概念)
以下、図面をもって本発明のユニオン継手1を更に詳細に説明する。図2は本発明の全体的な概念図である。継手基体2は流路3が形成され、流路3の一方側(図面では左側)より管体40が差し込まれる部位であり、かかる継手基体2には管体支持部材、O−リング等(いずれも図示せず)が備えられている。一方、流路3の反対側には外リブ4が形成されている。勿論、継手基体2の外周径はユニオンナットの内リブの内周径よりも小さく設計するものである。
5はユニオンナットであり、その内周側に内リブ6が形成されており、内リブ6と外リブ4とは相互に係止する大きさである。そして、継手基体2の外周形状はユニオンナット5の内周形状よりも小さく形成されているので、ここにユニオンナット5が継手基体2に嵌め合わせができることになる。
かかるユニオン継手1の組み立てにおいては、先ず、継手基体2にユニオンナット5が嵌め込まれ、次いで、継手基体2側に前記した管体支持部材やO−リング等の抜けを防止するソケット7が螺着されるものである。このため、図1にて示すような継手基体にユニオンナットを嵌め合わせるだけの首部は不必要となり、小型化、軽量化、更には扱い易さが特徴となるものである。
(第1具体例)
以下に更に具現化した図に基づいて更に詳細に説明する。図3は第1の具体例における分解した半裁断面図であり、図4はその組立時の半裁断面図である。10はユニオン継手であり、これは継手部11とユニオンナット12とに分けて考えられる。先ず、継手部11は継手基体11aが基本となり、中央に流路11bが形成される。そして、先端に外リブ11cが形成され、その内側に雄ねじ部11dが形成されている。更にその前部には外段部11eが形成され、この外段部11eにO−リング嵌め込み溝11fが2条形成されている。
そして、この外段部11eを覆って第1ソケット11gが雄ねじ部11dに螺着してなり、外段部11eと第1ソケット11gの間に管体40を差し込むことになる。第1ソケット11gの手前には管体支持部材11hが嵌め込まれ、これに対して、この例では、更に管体支持部材11hが管体により食い込む作用をなす押圧部材11iを介在させたもので、これらの管体支持部材11h等の抜けを防止する第2ソケット11jを前記第1ソケットに螺合した構造である。そして、ソケットを除いて継手基体11aの外周径はユニオンナットの内周径よりも小さく形成されたものである。
一方、ユニオンナット12には前記した外リブ11cと係止する関係にある内リブ12aが備えられており、かつ、この内リブ12aの内周径は前記した継手基体11aの外周径よりもやや大きく構成されている。
従って、ここで示したユニオン継手を組み立てるには、先ず、継手基体11aにユニオンナット12を嵌め込み、その後、溝11f内にO−リング13が嵌め込まれ、次いで第1ソケット11gが雄ねじ部11dに螺着される。その第1ソケット11gの手前には管体支持部材11hが嵌め込まれ、押圧部材11iを介在させた後に、第2ソケット11jを第1ソケット11gに螺合したものである。
この例では、管体40は継手基体11aの外周側で、第1ソケット11gとの間に差し込まれることになり、管体40の外表面に管体支持部材11hの爪が食い込んで抜けを防止することになる。尚、符号41は管体40の先端に嵌め込まれたスリ−ブである。
この例にて分かるように、継手基体11とユニオンナット12を連結するに際して、従来の構造にて見られたような継手基体11に長い首部を形成することを必要とせず、小型化、軽量化がもたらされると共に、装着作業の容易性をも解決できたものである。
(第2具体例)
図5は第2の具体例における組立時の半裁断面図である。20はユニオン継手であり、これは継手部21とユニオンナット22とに分けて考えられる。先ず、継手部21は継手基体21aが基本となり、中央に流路21bが形成される。そして、先端に外リブ21cが形成され、その内側に雄ねじ部21dが形成されている。更に流路21bには内段部21eが形成され、この内段部21eにO−リング23、管体支持部材21hが挿入され、これらの抜けを防止するソケット21jを前記の雄ねじ部21dに螺合した構造である。勿論、外リブ21cを除いて継手基体11aの外周径はユニオンナット22の内周径よりも小さく形成されたものである。
一方、ユニオンナット22には前記した外リブ21cと係止する関係にある内リブ22aが備えられており、かつ、この内リブ22aの内周径は前記した継手基体21aの外周径よりもやや大きく構成されている。
従って、ここで示したユニオン継手を組み立てるには、先ず、継手基体21aにユニオンナット22を嵌め込み、その後、内段部21e内にO−リング23や管体支持部材21hが嵌め込まれ、次いでソケット21jが雄ねじ部21dに螺着される。このソケット21jは管体支持部材21h等の抜けの防止となると共に、ユニオンナット22の抜けをも防止することになる。
この例では、管体40は継手基体21aの内周側に差し込まれ、管体40の外表面に管体支持部材21hの爪が食い込んで抜けを防止することになる。
前例と同じく、継手基体21とユニオンナット22を連結するに際して、従来の構造にて見られたような継手基体21に長い首部を形成することを必要とせず、小型化、軽量化がもたらされると共に、装着作業の容易性をも解決できたものである。
本発明のユニオン継手は以上のように比較的小型化、軽量化が達成できたものであり、このため、装着作業性も良く、狭いスぺ−スでの作業にも十分適用可能であって、その利用範囲は極めて広いものとなった。
図1は従来のユニオン継手を示す半裁断面図である。 図2は本発明の全体概念を示す側面図である。 図3は本発明の第1具体例における分解した半断面図である。 図4は図3の組み立て時の半断面図である。 図5は本発明の第2具体例における組み立て時の半断面図である。
符号の説明
1、10、20‥ユニオン継手、
2、11a、21a‥継手基体、
3、11b、21b‥流路、
4、11c、21c‥外リブ、
5、12、22‥ユニオンナット、
6、12a、22a‥内リブ、
7、11g、11j、21j‥ソケット、
11、21‥継手部、
11d、21d‥雄ねじ部、
11e、21e‥段部、
11f‥溝、
11h、21h‥管体支持部材、
11i‥押圧部材、
13、23‥O−リング、
40‥管体、
41‥スリ−ブ。

Claims (6)

  1. 継手基体とユニオンナットを連結したユニオン継手であって、継手基体は一端に外リブを形成すると共に、継手基体の外周径がユニオンナットの内周径よりも小さくし、ユニオンナットは前記外リブに係止する内リブを形成し、継手基体にユニオンナットを嵌め込んでから継手基体を組み立てることを特徴とするユニオン継手。
  2. 継手基体の外リブの手前側に雄ねじ部を形成し、更にその手前側に窪み段部を設けてO−リング嵌め込み用溝を形成し、ユニオンナットを継手基体に嵌め合わせ、第1ソケットを前記雄ねじ部に螺合して、挿入される管体の先端を外側より覆う構成とし、管体支持部材を当該第1ソケットの後端に嵌め込み、更にこの管体支持部材の抜けを防止する第2ソケットを前記第1ソケットに螺合した請求項1記載のユニオン継手。
  3. 管体支持部材と第2ソケットとの間に押圧部材を介在させた請求項2記載のユニオン継手。
  4. 第1ソケットの外周径がユニオンナットの内リブの内周径よりも大きい請求項2又は3記載のユニオン継手。
  5. 継手基体の外リブの手前側に雄ねじ部を形成し、継手基体の内周面に段部を設けてO−リング及び管体支持部材を嵌め込み、ユニオンナットを継手基体に嵌め合わせ、ソケットを前記雄ねじ部に螺合して管体支持部材及びO−リングの抜けを防止した請求項1記載のユニオン継手。
  6. ソケットの外周径がユニオンナットの内リブの内周径よりも大きい請求項5記載のユニオン継手。
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