JP2002257571A - 車両用経路案内装置 - Google Patents
車両用経路案内装置Info
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- Instructional Devices (AREA)
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Abstract
かを、ユーザが容易に把握できるようにする。 【解決手段】 車両用経路案内装置において、右左折の
案内をすべき案内交差点のレーン情報と自車位置の直前
の交差点から案内交差点までの間に存在する所定数(例
えば、2つ)の通過交差点のレーン情報とを自車位置か
ら順にならべたレーンリストを表示装置に表示させるよ
うにした。
Description
までの経路案内を行う車両用経路案内装置に関する。
ては、ユーザが設定した目的地までのルート(経路)を
求める機能(経路計算機能)と、その求められた経路を
基に、音声や表示などにより経路案内を行う機能(経路
案内機能)とを備えている。
るいは右左折の案内をすべき案内交差点毎にレーン情報
を表示し、ユーザに走行すべきレーンを知らせる機能が
含まれている。このようなレーン表示をすることによっ
て、図4に示すように、右折専用レーンや左折専用レー
ンが存在する交差点を直進する場合に、ユーザにどの走
行車線を走行すればよいのかといった情報を事前に提供
することができる。
直後に右左折しなければならない案内交差点がある場
合、例えば図5に示すように、通過交差点の直後に右折
しなければならない案内交差点がある場合には、ユーザ
はどの車線を走行すべきかが分からず、右左折する直前
で急に車線変更を行わなければならないといった煩わし
さが生じる。
差点に至るまでどのように走行すべきかを、ユーザが容
易に把握できるようにすることを目的とする。
め、請求項1に記載の発明では、出発地から目的地まで
の経路案内を行う車両用経路案内装置において、右左折
の案内をすべき案内交差点のレーン情報と自車位置の直
前の交差点から前記案内交差点までの間に存在する通過
交差点のレーン情報とを自車位置から順にならべたレー
ンリストを表示手段に表示させるようにしたことを特徴
としている。
点のレーン情報を、自車位置から順番にならべたレーン
リスト表示としているから、ユーザは、どのように走行
すべきかを容易に把握することができる。
に、前記表示手段に表示される通過交差点のレーン情報
を、自車位置の直前の交差点から所定数以下の通過交差
点のレーン情報に制限すれば、個々のレーン情報の表示
を見やすくすることができる。
に、前記案内交差点と前記表示されている通過交差点の
間に非表示の交差点がある場合に、該非表示である交差
点が存在する旨を表示すれば、ユーザは非表示交差点の
存在を把握することができる。
記通過交差点のレーン情報と案内交差点のレーン情報に
おいて、走行すべきレーンを他のレーンに比べて強調表
示すれば、どのレーンを走行すべきかをユーザは容易に
把握することができる。
記自車位置が前記案内交差点に対し所定距離以内になっ
たときから前記レーンリストを表示させるようにすれ
ば、効果的にレーンリスト表示を行うことができる。
案内装置の一実施形態を示す。この経路案内装置は、ナ
ビゲーション装置として構成されている。
検出するための位置検出器1を有している。この位置検
出器1は、地磁気センサ2、ジャイロスコープ3、距離
センサ4、GPS受信機5から構成されている。また、
ナビゲーション装置は、CD−ROM、DVD−ROM
等の地図データ記憶媒体(地図データ記憶手段)6aか
ら地図データを読み取る地図データ入力器6と、ナビゲ
ーションに必要な各種操作を行うための操作スイッチ群
7と、ナビゲーションに必要な各種処理を実行する制御
回路(制御手段)8と、地図等の表示を行う表示装置9
と、音声を発生する音声発生装置10と、リモコン12
からの信号を受信するリモコンセンサ11などを備えて
いる。
用いられる地図データ、マップマッチングに用いられる
地図データ、および経路案内に用いられる地図データな
どが記憶されている。経路案内に用いられる地図データ
は、道路ネットワークデータとして構成されている。こ
の道路ネットワークデータの中には、交差点毎に整備さ
れたレーン情報が含まれている。
イッチ群7あるいはリモコン12を用いて、目的地の設
定およびルート探索指示を行うと、制御回路8は、道路
ネットワークデータを用いて、出発地から目的地までの
経路を探索する処理を行う。すなわち、制御回路8は、
出発地(例えば、車両の現在位置)から設定された目的
地までの経路コストをダイクストラ法などにより計算
し、目的地までの全ての経路コストの計算が終了する
と、経路コストが最小となるリンクを接続して出発地か
ら目的地までの経路を設定する。
目的地経路に対し、表示装置9による表示および音声発
生装置10から発生される音声を用いて、経路案内の制
御を行う。
ち、表示装置9に交差点のレーン情報を表示させるレー
ン情報表示制御について、以下説明する。図2に、その
処理を示す。
交差点が右左折の案内をすべき案内交差点であるか否か
が判定される(ステップ101)。案内交差点でないと
きは通過交差点であるとし、その交差点にレーン情報が
存在するか否かが判定される(ステップ102)。その
交差点にレーン情報が存在するときには、そのレーン情
報が、通過交差点のレーン情報として制御回路8中のメ
モリ(記憶手段)に記憶される(ステップ103)。
た処理を繰り返すことによって、通過交差点のレーン情
報がメモリに順次記憶される。
報の検索およびその記憶が完了し、次の交差点が案内交
差点になると、ステップ101の判定がYESになり、
次に、案内交差点にレーン情報が存在するか否かが判定
される(ステップ104)。案内交差点にレーン情報が
存在しないと、ステップ104の判定がNOになり、レ
ーン情報表示処理を終了するが、案内交差点にレーン情
報が存在するときには、そのレーン情報が、案内交差点
のレーン情報として上記したメモリに記憶される(ステ
ップ105)。
報から順番に、レーンリストとして表示できる数より1
つ少ない所定数以下の通過交差点のレーン情報を表示装
置9に表示させる処理が行われる(ステップ106)。
その結果、例えば、レーンリストとして表示できる数を
3としたとき、図3に示すように、自車前方から順に通
過交差点A、B、C、案内交差点Dが存在すると、通過
交差点A、Bのレーン情報a、bが表示装置9に表示さ
れる。
とを示すため、道路部分の表示形態を変えて表示(図3
のXC部分)している。
点のレーン情報を表示装置9に表示させる処理が行われ
る(ステップ107)。その結果、図3に示すように、
案内交差点Dのレーン情報dが表示装置9に表示され
る。
9において地図表示とともに行われる。また、通過交差
点および案内交差点のレーン情報の表示において、図3
に示すように、走行すべきレーンが他のレーンに比べて
強調表示(例えば、色分け表示)されている。走行すべ
きレーンは、設定された目的地までの経路により把握す
ることができる。
案内交差点のレーン情報を、自車位置から順番にならべ
たレーンリスト表示としているから、ユーザは、どのよ
うに走行すべきかを容易に把握することができる。
レーンリストとして表示できる数を所定数以下に制限し
ているから、レーンリスト表示を見やすくすることがで
きる。すなわち、表示装置9の画面には大きさに限りが
あるため、案内交差点までの通過交差点の数が多い場合
には、個々のレーン情報の表示が小さくなり、ユーザに
とって見づらくなるのに対し、通過交差点のレーン情報
の数を所定数以下に制限することによって、個々のレー
ン情報の表示を見やすくすることができる。但し、案内
交差点については、最終的にどのレーンの位置に走行し
ていけばよいのかを知るのに重要な情報であるので、レ
ーンリストの最後に必ず表示される。
(例えば、1km以上手前)から上記したようなレーン
リスト表示を行っても、表示装置9に表示される地図表
示などの情報を隠すのみであり、レーンリスト表示によ
る効果が少ないと考えられる。従って、案内交差点にあ
る程度近づくまでは、従来通り直前の交差点1つのレー
ン情報のみを表示させ、自車位置が案内交差点に対し所
定距離以内になったときから上記したレーンリストを表
示させるようにしてもよい。
両用経路案内装置内で設定する必要はなく、外部(例え
ば情報センタ)に出発地と目的地の情報を送信し、外部
で計算された経路を受信して、出発地から目的地までの
経路を設定するようにしてもよい。
の構成を示す図である。
示すフローチャートである。
る。
る。
図である。
入力器、7…操作スイッチ群、8…制御回路、9…表示
装置、10…音声発生装置、11…リモコンセンサ、1
2…リモコン。
Claims (5)
- 【請求項1】 出発地から目的地までの経路案内を行う
車両用経路案内装置において、 右左折の案内をすべき案内交差点のレーン情報と自車位
置の直前の交差点から前記案内交差点までの間に存在す
る通過交差点のレーン情報とを自車位置から順にならべ
たレーンリストを表示手段に表示させるようにしたこと
を特徴とする車両用経路案内装置。 - 【請求項2】 前記表示手段に表示される通過交差点の
レーン情報は、自車位置の直前の交差点から所定数以下
の通過交差点のレーン情報に制限されていることを特徴
とする請求項1に記載の車両用経路案内装置。 - 【請求項3】 前記案内交差点と前記表示されている通
過交差点の間に非表示の交差点がある場合に、該非表示
である交差点が存在する旨を表示することを特徴とする
請求項2に記載の車両用経路案内装置。 - 【請求項4】 前記通過交差点のレーン情報と案内交差
点のレーン情報において、走行すべきレーンが他のレー
ンに比べて強調表示されていることを特徴とする請求項
1ないし3のいずれか1つに記載の車両用経路案内装
置。 - 【請求項5】 前記自車位置が前記案内交差点に対し所
定距離以内になったときから前記レーンリストを表示さ
せるようにしたことを特徴とする請求項1ないし4のい
ずれか1つに記載の車両用経路案内装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001060655A JP4081986B2 (ja) | 2001-03-05 | 2001-03-05 | 車両用経路案内装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001060655A JP4081986B2 (ja) | 2001-03-05 | 2001-03-05 | 車両用経路案内装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002257571A true JP2002257571A (ja) | 2002-09-11 |
| JP4081986B2 JP4081986B2 (ja) | 2008-04-30 |
Family
ID=18920044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001060655A Expired - Lifetime JP4081986B2 (ja) | 2001-03-05 | 2001-03-05 | 車両用経路案内装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4081986B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004239740A (ja) * | 2003-02-05 | 2004-08-26 | Aisin Aw Co Ltd | ナビゲーション装置 |
| JP2004340826A (ja) * | 2003-05-16 | 2004-12-02 | Xanavi Informatics Corp | ナビゲーション装置 |
| JP2006023158A (ja) * | 2004-07-07 | 2006-01-26 | Denso Corp | 車両用ナビゲーション装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000251197A (ja) * | 1999-03-01 | 2000-09-14 | Aisin Aw Co Ltd | ナビゲーション装置及び該装置の記録媒体 |
| JP2001272240A (ja) * | 2000-03-28 | 2001-10-05 | Alpine Electronics Inc | ナビゲーション装置 |
-
2001
- 2001-03-05 JP JP2001060655A patent/JP4081986B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000251197A (ja) * | 1999-03-01 | 2000-09-14 | Aisin Aw Co Ltd | ナビゲーション装置及び該装置の記録媒体 |
| JP2001272240A (ja) * | 2000-03-28 | 2001-10-05 | Alpine Electronics Inc | ナビゲーション装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004239740A (ja) * | 2003-02-05 | 2004-08-26 | Aisin Aw Co Ltd | ナビゲーション装置 |
| JP2004340826A (ja) * | 2003-05-16 | 2004-12-02 | Xanavi Informatics Corp | ナビゲーション装置 |
| JP2006023158A (ja) * | 2004-07-07 | 2006-01-26 | Denso Corp | 車両用ナビゲーション装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4081986B2 (ja) | 2008-04-30 |
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