JP2002244591A - 表示装置 - Google Patents
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Abstract
型化が可能な透過型の表示装置を提供することを目的と
する。 【解決手段】 本発明は、複数の発光素子と、前記複数
の発光素子を配置する第1のプリント配線板と、を備え
る表示装置である。特に、第1のプリント配線板は、一
定方向に長い複数の開口部を備え、さらにこれら複数の
開口部は、それぞれ平行に配置されることを特徴とす
る。また、第1のプリント配線板は、前記複数の発光素
子を駆動するための駆動ICを備え、この駆動ICは、
第1のプリント配線板の一定方向における端部に、まと
めて配置させることができる。
Description
備える表示装置に係り、特に明かり取りが可能な透過型
の表示装置に関する。
大型表示装置として発光ダイオード(LED)を利用し
たLED表示装置が種々の場所に設置されている。特
に、RGB(赤色、緑色、青色)が1000mcd以上
にも及ぶ超高輝度に発光可能なLEDが開発されたこと
に伴い野外においてもフルカラーやマルチカラー表示可
能な大型ディスプレイとして注目されている。
れぞれ発光可能なLEDを近接して配置させ、混色によ
り1画素として利用する。各LEDは駆動IC等によっ
て所望の時間や輝度を点灯させ、各LEDの混色により
所望の色表示をさせることができる。また、LEDディ
スプレイには、樹脂製などの筐体内に複数のLEDと共
に駆動回路を配置させたそれ自体で駆動可能なLEDユ
ニットを組み合わせ構成したものと、筐体内に複数のL
EDのみを配置したLEDクラスタを組み合わせ構成し
それを外部から駆動させるものがある。例えば、各LE
Dユニット乃至LEDクラスタを、ビルの壁面に設けら
れた取付フレームに固定させ、さらに各LEDユニット
乃至LEDクラスタをそれぞれ通信コネクタによって接
続させることにより、1つのLEDディスプレイとして
構成させることができる。
後部視野を遮らずに明かり取りに必要な窓等の前面にも
設置可能な透過型LEDディスプレイが考えられる。す
なわち、例えば、1画素となるLEDクラスタを、一定
の間隔をおいて格子状の取り付けフレームに複数配置さ
せる。さらに、電源コネクタ乃至通信コネクタを介して
別の場所に配置させた駆動回路を用いて各LEDクラス
タを駆動させ、全体としてある画像を表示する。これに
より、LEDディスプレイ全体として、開口部を備える
ことになるので、このLEDディスプレイを透過型LE
Dディスプレイとすることができる。
Dユニットは、少なくとも複数のLEDが配置されたプ
リント配線板を、筐体内に配置することにより構成され
る。さらに、屋外にて使用する際には、雨水等の侵入を
防止するためにシリコーン樹脂等よりなる封止材を、表
示面側に充填する。
ディスプレイを構成する従来のLEDユニットは、それ
自体に、効率のよい後部視野の確保乃至光の取り入れを
行うための開口部を備えていなかった。さらに、従来の
LEDユニットは、LEDのみでなく、電源モジュール
や通信モジュールまでも、LEDユニット自体に完全に
固定されており、脱着不可能であった。また、雨水等の
侵入を防止するために、筐体内に封止材を充填してしま
うと、その構造上、筐体内に配置されたプリント配線板
を取り出すことが困難であった。このため、例えば、電
源モジュールが故障しその機能を果たさなくなると、L
EDユニット自体を交換する必要があった。
いては、表示部となるLEDクラスタとそれらを駆動さ
せる駆動部(駆動回路)が別の場所に配置されているた
め、どうしても全体として大きくなってしまうという問
題があった。
た小型化が可能な透過型の表示装置を提供することを目
的とする。
数の発光素子と、前記複数の発光素子を配置する第1の
プリント配線板と、を備える表示装置である。特に、第
1のプリント配線板は、一定方向に長い複数の開口部を
備え、これら複数の開口部は、それぞれ平行に配置され
る。このように構成することにより、後部視野を遮らず
に明かり取りに必要な窓等の前面にも設置可能な透過型
の表示装置とすることができる。
の発光素子を駆動するための駆動ICを備え、この駆動
ICは、第1のプリント配線板の一定方向における端部
に、まとめて配置させることができる。このように構成
することにより、第1のプリント配線板における導体パ
ターンを単純化することができる。また、後に、表示装
置を点検する場合においても、その操作をより容易にす
ることができる。
プリント配線板を備え、第2のプリント配線板は、第1
のプリント配線板と接続されると共に電源モジュールを
備えることができる。すなわち、一般に駆動ICに比較
して背の高い電子部品から構成される電源モジュール
を、発光素子が配置された第1のプリント配線板ではな
く、それとは別の第2のプリント配線板に配置すること
ができる。これにより、発光素子が配置されたプリント
配線板における表示面側の表面から、雨水等の侵入を防
止するための封止材を充填すべき位置までの距離を最小
限に抑えることができる。つまり封止材の量を最小限に
抑えることができるので、さらなる軽量化が可能とな
る。
信モジュールを備えることができる。すなわち、一般に
駆動ICに比較して背の高い電子部品から構成される通
信モジュールを、発光素子が配置された第1のプリント
配線板ではなく、それとは別の第2のプリント配線板に
配置することができる。これにより、より効果的に表示
装置の軽量化を行うことができる。さらに、LED、駆
動IC、電源モジュール、通信モジュール等を備えるこ
とにより、本発明の表示装置は、透過型LEDユニット
となり、LEDクラスタを用いた透過型の表示装置に比
較して、さらなる小型化が可能となる。また、構造自体
も簡単になるので汎用性乃至取り扱い性を向上させるこ
とができる。
リント配線板と脱着可能とすることができる。すなわ
ち、電源モジュール乃至通信モジュールを本体から取り
外すことができる。これにより表示装置を組み立てた後
においても、それらを交換することができ、表示装置の
再利用が可能となる。
ント配線板は、それぞれ第1の筐体と第2の筐体に、分
けて配置させることができる。このように構成すること
により、電源モジュール乃至通信モジュールの点検乃至
交換をより容易に行うことができ、取り扱い性をさらに
向上させることができる。
側よりも明色であることが好ましい。このように構成す
ることにより、背面側から本発明の表示装置を見る際、
背面側をより明るく見せることができる。
に基づいて説明する。ただし、以下に示す実施の形態
は、本発明の技術思想を具体化するための表示装置を例
示するものであって、本発明は表示装置を以下のものに
特定しない。また、各図面が示す部材の大きさや位置関
係などは、説明を明確にするため誇張していることがあ
る。なお、ここでは発光素子としてLEDを用いた例に
ついて説明する。
数のLEDが配置されたLEDユニットの正面図を示
す。LEDユニットは、1画素毎に配置されたLEDを
点灯制御することによって、所望の画像を表示する。
し、ここでは8×8(8行8列)画素からなるLEDユ
ニットの例を示す。また、図1におけるLEDユニット
は、図3に示す第1のプリント配線板9と図4に示す第
2のプリント配線板11が、その内部に配置される。ま
た、構造上、後に記載する駆動IC10に相当する位置
に、第2のプリント配線板11が配置されることが好ま
しい。なお、プリント配線板とは、LED、駆動ICな
どの電子部品を電気的に接続させると共に固定配置する
ためのものであり、たとえばガラスエポキシ基板に導電
ラインがプリント形成されたものが好適に挙げられる。
ト配線板9と第2のプリント配線板11が、それぞれ第
1の筐体と第2の筐体とにわけて配置されることが好ま
しい。各筐体の位置関係は、例えば図2に示すように、
第1の筐体における水平方向端部に、第2の筐体が配置
される。
ットを構成する第1の筐体1と第2の筐体6の位置関係
を表すために、各筐体が離れた状態のLEDユニットを
背面から見た斜視図であり、斜線部7は第1の筐体1と
第2の筐体6を組み合わせる際の接触面を示す。さらに
8は、後に記載する接続口を表す。ここで、第1の筐体
と第2の筐体を組み合わせる際には、各接続口の位置が
一致すること、表示面乃至側面側からみて第1の筐体か
ら第2の筐体がはみ出さないこと、が好ましい。なお、
ここでは第1の筐体1と第2の筐体6のみを図示した。
ないが、金属部材としてアルミニウム、アルミニウム軽
合金、マグネシウム合金、樹脂部材としてポリカーボネ
ート樹脂、ABS樹脂、エポキシ樹脂、フェノール樹脂
などが好ましい。なお、アルミニウム軽合金とは、アル
ミニウムを主成分として、銅、マグネシウム、ニッケ
ル、珪素、マンガン、亜鉛などを加えて製した軽合金で
あり、マグネシウム合金とは、マグネシウムを主とし、
これにアルミニウム、亜鉛、マンガン、ジルコニウムな
どを含む合金である。このような金属部材は、加工しや
すく、軽量で強度が大きいので好ましい。さらに、熱伝
導性にも優れているので放熱特性を向上させることもで
きる。
きる第1のプリント配線板を表す。第1のプリント配線
板9は、例えば水平方向に長い複数の開口部3を平行に
備える。さらに第1のプリント配線板9は、所望の位置
に複数のLED4を備えると共に、それらを駆動するた
めの駆動IC10が水平方向端部に配置される。なお、
図3においては駆動ICのみが配置されるが、必要であ
れば第1のプリント配線板に他の電子部品を配置するこ
ともできる。
る両端部に配置させることもできるが、より容易に駆動
IC10を配置する領域を確保するためには、開口部3
は第1のプリント配線板9の中央から一定方向のどちら
か一方にずれて形成されることが好ましい。例えば、図
3に示すように、左側に駆動IC10を配置する領域を
確保するために、各開口部3を全体に右側にずらすこと
ができる。また、第1のプリント配線板9は、図4に示
す第2のプリント配線板11と接続するために、例えば
信号ピン16を裏面に備える。なお、第1の筐体1及び
前カバーとなるルーバー2は、開口部3を有した第1の
プリント配線9に対応した形状をとることはいうまでも
ない。
れず、LED表示装置形生後にある程度の強度を備えて
いればよい。さらに、開口部の形状としては種々のもの
が考えられるが、効果的な明かり取り乃至後部視野の確
保を行うためには、水平方向、鉛直方向、斜め方向等、
一定方向に長いの開口部であることが好ましい。特に、
駆動ICを配置する領域の確保を考慮すると、水平方向
または鉛直方向に長い開口部が好ましい。
第1の筐体1内部に配置された第1のプリント配線板9
に接続される共に、第2の筐体6内部に配置される。さ
らに、第2のプリント配線板11には、電源モジュール
12乃至通信モジュール13が配置される。なお、図4
においては電源モジュールと通信モジュールのみが配置
されるが、必要があれば第2のプリント配線板に他の電
子部品を配置することもできる。また、電源モジュール
と通信モジュールをそれぞれ別のプリント配線板に配置
することもできるが、製造工程上、各モジュールを同一
のプリント配線板に配置することが好ましい。
14を備え、例えば外部から供給された電源を各LED
に分配する機能を果たす。さらに、通信モジュール13
は、通信コネクタ15を備え、例えば外部から供給され
た画像データを適切な駆動IC乃至隣接するLEDユニ
ットに分配する機能を果たす。なお、本発明において
は、通信モジュールは、一方向のみでなく、双方向に通
信可能とすることが好ましい。
リント配線板と接続するために、例えば信号ピン16を
受けるコネクタ17を備える。これに伴い、第1の筐体
及び第2の筐体には、信号ピン乃至コネクタを通すため
の接続口8が形成される。さらに、第1のプリント配線
板9と第2のプリント配線板11は、脱着可能とするこ
とが好ましい。
配置された第1のプリント配線板9と第2のプリント配
線板11との接続位置の関係を示す背面からみた概略斜
視図である。ここでは、1枚の第2のプリント配線板1
1に、2枚の第1のプリント配線板9が信号ピン16に
より接続される。このように第1のプリント配線板を複
数にわけると、1枚における寸法誤差が小さくなるの
で、製造工程上より好ましくなる。なお図5には、各プ
リント配線板9、11とそれぞれを接続する信号ピン1
6のみを示した。
側よりも明色であることが好ましい。すなわち、表示装
置の裏面側が表示面側よりも明色であることが好まし
い。その一例として、表示装置を複数並列した透過型デ
ィスプレイを、ビル壁面に位置する窓の前面に配置する
場合を考える。一般に、表示装置の前面側つまり表示面
側は表示コントラストを向上させるために黒色など暗色
になるように形成される。ここで、表示装置の背面側が
前面側と同様に暗色であるとき、ディスプレイの背面と
なるビル内部が暗くなってしまう。すなわち、暗色の部
材はビル内部の光およびビル外部からの光の一部を吸収
するため、たとえ表示装置自体が開口部を備えていたと
しても、ビル内部が暗くなってしまう場合がある。そこ
で、表示装置の背面側を明色とすることで、光の反射に
よってディスプレイの背面すなわちビル内部を効果的に
明るくすることができる。具体的には、表示装置の背面
側となるビル内部から見える第1の筐体1および第2の
筐体6の表面を白色、銀色などの明色で塗装したり、表
面が銀色のアルミニウムなど、部材自体が明色である場
合は、その光沢色をそのまま利用することができる。
る場合は、雨水等の侵入を防止するために、第1のプリ
ント配線板の表示面側、好ましくはその両側に、シリコ
ーン樹脂よりなる封止材5を充填することができる。さ
らに、より効果的な防水効果を得るためには、各接続口
8に防水加工を施し、電源コネクタ14及び通信コネク
タ15を防水型コネクタとすることが好ましい。また、
第1のプリント配線板9にまとめて配置された駆動IC
10を直接封止材で覆わずに、カバー乃至仕切等を設け
ることにより、封止領域と区別することもできる。これ
により後の点検乃至交換等がより容易になる。また、こ
の際、駆動ICの配置位置は、封止領域と容易に区分す
るために、駆動ICに沿って位置するLEDの外辺より
も外部に位置することが好ましい。
合わせて、1つのディスプレイとして用いる際は、例え
ば平行に配置された鉛直方向に長い複数の取り付けフレ
ームに、本発明の表示装置を縦横に連ねて配置すること
ができる。
画、動画など所望の画像を表示するディスプレイとして
説明したが、本発明はこれに限定されず、たとえば本発
明の表示装置を照明装置として利用することもできる。
具体的には、各LEDの輝度などを制御することで、照
明色を連続的あるいは断続的に変化させる照明装置とす
ることができる。
例の表示装置は、LEDと駆動ICとが接続された2枚
の第1のプリント配線板と、電源モジュールと通信モジ
ュールとが接続された1枚の第2のプリント配線板と、
を備えるLEDユニットとする。また、第1のプリント
配線板と第2のプリント配線板は、それぞれポリカーボ
ネート樹脂からなる別の筐体、すなわち第1の筐体と第
2の筐体に配置される。ここで、第1のプリント配線板
と第2のプリント配線板は、複数の信号ピンによって通
信されており、脱着可能である。これに伴い、第1の筐
体と第2の筐体には、信号ピンを通すための接続口が形
成される。また、第1のプリント配線板には、水平方向
に長い複数の開口部が形成され、所望の位置にLEDが
配置されると共に、水平方向における一方の端部に、複
数のLEDを駆動するための駆動ICがまとめて配置さ
れる。
モジュールと通信モジュールが配置されており、それぞ
れが1本の電源コネクタ、2本の通信コネクタを備え
る。ここで、電源モジュールは外部から供給された電源
を各LEDに分配する機能を備える。また、通信モジュ
ールに接続された2本の通信コネクタは、一方が外部或
いは隣接する他のLEDユニットから画像データを受信
するためのものであり、もう一方が隣接するLEDユニ
ットに画像データを送信するためのものである。なお、
電源コネクタ及び通信コネクタは、共に防水型コネクタ
が用いられる。さらに、各接続口にも防水加工が施され
る。
ルーバーが第1の筐体に取り付けられ、さらに、第1の
筐体には、接続口を除く全域にシリコーン樹脂よりなる
封止材が充填される。また、より高い防水性を得るため
に、第2の筐体内に、封止材を充填してもよい。これに
より、より優れた防水性を得ることができる。なお、本
実施例においては、表示装置の背面側を白色とし、前面
側を黒色としている。
2の筐体との位置関係を示す背面斜視図である。
配線板の正面図である。
配線板の正面図である。
板と第2のプリント配線板との位置関係を示す背面斜視
図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 複数の発光素子と、前記複数の発光素子
を配置する第1のプリント配線板と、を備える表示装置
において、 前記第1のプリント配線板は、一定方向に長い複数の開
口部を備え、 前記複数の開口部は、それぞれ平行に配置されることを
特徴とする表示装置。 - 【請求項2】 前記第1のプリント配線板は、前記複数
の発光素子を駆動するための駆動ICを備え、 前記駆動ICは、前記第1のプリント配線板の一定方向
における端部に、まとめて配置されることを特徴とする
請求項1に記載の表示装置。 - 【請求項3】 前記表示装置は、さらに第2のプリント
配線板を備え、 前記第2のプリント配線板は、前記第1のプリント配線
板と接続されると共に電源モジュールを備えることを特
徴とする請求項1または2に記載の表示装置。 - 【請求項4】 前記第2のプリント配線板は、さらに通
信モジュールを備えることを特徴とする請求項3に記載
の表示装置。 - 【請求項5】 前記第1のプリント配線板は、前記第2
のプリント配線板と脱着可能であることを特徴とする請
求項3または4に記載の表示装置。 - 【請求項6】 前記第1のプリント配線板と前記第2の
プリント配線板は、それぞれ第1の筐体と第2の筐体
に、分けて配置されることを特徴とする請求項3から5
のいずれかに記載の表示装置。 - 【請求項7】 前記表示装置は、背面側が前面側よりも
明色であることを特徴とする請求項1から6のいずれか
に記載の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001305626A JP2002244591A (ja) | 2000-12-12 | 2001-10-01 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000-377320 | 2000-12-12 | ||
| JP2000377320 | 2000-12-12 | ||
| JP2001305626A JP2002244591A (ja) | 2000-12-12 | 2001-10-01 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002244591A true JP2002244591A (ja) | 2002-08-30 |
Family
ID=26605662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001305626A Pending JP2002244591A (ja) | 2000-12-12 | 2001-10-01 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2002244591A (ja) |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060905 |
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