JP2002158759A - インターホン装置 - Google Patents

インターホン装置

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JP2002158759A
JP2002158759A JP2000352587A JP2000352587A JP2002158759A JP 2002158759 A JP2002158759 A JP 2002158759A JP 2000352587 A JP2000352587 A JP 2000352587A JP 2000352587 A JP2000352587 A JP 2000352587A JP 2002158759 A JP2002158759 A JP 2002158759A
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JP
Japan
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handset
intercom
hole
section
panel portion
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Pending
Application number
JP2000352587A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoyoshi Nakaigawa
知由 中井川
Hiroyuki Kawana
啓之 川名
Hirofumi Sugiyama
浩文 杉山
Yoshihisa Araki
義久 荒木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 インターホン本体の限られたスペースの中で
表示部や操作部を大型化し、しかもハンドセットがイン
ターホン本体上でがたついたり、傾いたりすることのな
いインターホン装置を提供するものである。 【解決手段】 把持部21の内面に孔部24および25
を設けたハンドセット2と、表示部11aと操作部11
bとを表面に配置した箱状のパネル部11の横にパネル
部11より奥行きの薄い板状のハンドセット装着部12
をパネル部11と背面を同一面として形成したインター
ホン本体1とを備え、ハンドセット装着部12はパネル
部11と反対側の側面に側壁がない開放構造を有すると
共にハンドセット2とほぼ同一の横幅を有し、表面にハ
ンドセット2の装着時に孔部24および25とそれぞれ
嵌合する突部12cおよび12dを設けたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、家庭用または業務
用に使用されるインターホン装置に関し、とくにインタ
ーホン本体の限られた大きさの中で表示部や操作部を大
型化したインターホン装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、インターホン装置は外部連絡用の
通話機器として壁に取り付けて使用することが多く、し
かも人が通る場所に設置することが多いため、人が近く
を通るときに肩などが当たらないように薄型にするなど
スペースを取らない小型構造にしていた。
【0003】図5は、このような従来のインターホン装
置の外観斜視図で、壁に取り付けたインターホン本体5
にハンドセット6がカールコード7によって接続された
構成を示している。
【0004】インターホン本体5は箱状に形成されてお
り、向って右側にパネル部51が形成され、その左側に
ハンドセット収納部52が形成されている。パネル部5
1は表面上方に表示部51aが配置され、表面下方に操
作部51bが配置された構成となっている。
【0005】また、ハンドセット収納部52は表面上方
にハンドセット6の受話部61を収納するための受話部
収納孔52aが形成され、表面下方にハンドセット6の
送話部62を収納するための送話部収納孔52bが形成
されている。そして、両収納孔52aおよび52b間に
スピーカ52cが取り付けられている。
【0006】また、受話部収納孔52aの上部は開放構
造となっており、ハンドセット6が装着しやすい構成と
なっている。そして、この受話部収納孔52aの中にフ
ックスイッチ52dが取り付けられている。
【0007】このように、ハンドセット収納部52はハ
ンドセット6を収納した状態でハンドセット6ががたつ
いたり、傾いたりしないように、ハンドセット6の受話
部61を受話部収納孔52aで包み込むようにして収納
し、送話部62を送話部収納孔52bで包み込むように
して収納するように構成されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
構成を有する従来のインターホン装置においては、高機
能化に伴う表示部の大画面化および操作部の大型化が要
求されている。しかし、そのためにはインターホン本体
を大きくし、それによってパネル部の表面の面積を広げ
ることによって実現しなければならない。ところが、前
述したようにインターホン装置は人が通る場所の壁に取
り付けて使用することが多いため、スペースを取らない
小型構造にすることが求められており、インターホン本
体を大きくすることは好ましくなかった。
【0009】本発明は、このような従来の課題を解決す
るためになされたもので、インターホン本体の限られた
スペースの中で表示部や操作部を大型化し、しかもハン
ドセットがインターホン本体上でがたついたり、傾いた
りしないインターホン装置を提供するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のインターホン装
置は、受話部と送話部とを結ぶ把持部の内面に第1およ
び第2の孔部または突部を設けたハンドセットと、表示
部と操作部とを表面に配置した箱状のパネル部の横にパ
ネル部より奥行きの薄い板状のハンドセット装着部をパ
ネル部と背面を同一面として形成したインターホン本体
と、一端をハンドセットに接続し他端をインターホン本
体に接続したカールコードとからなり、ハンドセット装
着部はパネル部と反対側の側面に側壁がない開放構造を
有すると共にハンドセットとほぼ同一の横幅を有し、表
面にハンドセットの装着時に第1および第2の孔部また
は突部とそれぞれ嵌合する第1および第2の突部または
孔部を設けた構成を有している。
【0011】この構成により、インターホン本体にハン
ドセットを装着すると、ハンドセットの把持部の内面に
設けた第1および第2の孔部または突部と、ハンドセッ
ト装着部の表面に設けた第1および第2の突部または孔
部とが嵌合し、それによってハンドセットが固定され、
さらにハンドセットの側面とインターホン本体の側面と
が同一面となるようにハンドセットが装着されるので、
インターホン本体を大きくすることなくパネル部の横幅
を広げることができ、パネル部に配置した表示部や操作
部を大型化することができることとなる。
【0012】また、本発明のインターホン装置におい
て、ハンドセットは把持部の内面に設けた第1の孔部ま
たは突部を受話部の下部に設け、第2の孔部または突部
を送話部の上部に設けた構成を有している。
【0013】この構成により、ハンドセットの把持部に
設けた第1の孔部または突部と第2の孔部または突部と
の距離を長く設定することで、カールコードから受ける
左右の応力に対してハンドセットががたついたり傾いた
りしない状態でハンドセットをハンドセット装着部に装
着できることとなる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図面を用いて説明する。
【0015】図1および図2は、本発明によるインター
ホン装置の一実施の形態を示す外観斜視図で、図1はイ
ンターホン本体1からハンドセット2が外れている状態
を示し、図2はインターホン本体1にハンドセット2が
装着されている状態を示している。インターホン本体1
とハンドセット2はカールコード3によって接続されて
いる。
【0016】インターホン本体1は向って右側にパネル
部11が形成され、左側にハンドセット装着部12が形
成されている。パネル部11は箱状に形成されており、
その表面上方に表示部11aが配置され、表面下方に操
作部11bとスピーカ11cとが隣接して配置されてい
る。
【0017】これに対し、ハンドセット装着部12はパ
ネル部11より奥行きの薄い板状に形成されており、背
面がパネル部11の背面と同一面上に位置しているの
で、パネル部11に対して奥行方向に下がった状態で形
成されている。また、このハンドセット装着部12はハ
ンドセット2とほぼ同一の横幅と高さを有し、さらにパ
ネル部11と反対側の側面に側壁がない開放構造となっ
ている。
【0018】また、ハンドセット装着部12は表面上方
にフックスイッチ12aが取り付けられており、その直
ぐ下にハンドセット2の受話部を載置する段部12bが
手前にやや突き出した状態で形成されている。さらに、
段部12bの中央には第1の突部12cが形成されてい
る。
【0019】また、ハンドセット装着部12は側面から
見ると段部12bの下から底面に至るまで緩い山形を呈
しており、その下方の裾部には第2の突部12dが形成
されている。この第2の突部12dの位置はハンドセッ
ト2を装着したときに、ハンドセット2の送話部のやや
上にあたる位置である。そして、フックスイッチ12
a、第1の突部12cおよび第2の突部12dはハンド
セット装着部12の縦方向の中心線上に形成されてい
る。
【0020】一方、ハンドセット2は、外側にやや湾曲
した把持部21の上端および下端に受話部22および送
話部23が形成された構成を有している。また、把持部
21の内面21aには、その縦方向の中心線上に第1の
孔部24および第2の孔部25が穿設されている。第1
の孔部24は受話部22のやや下方に穿設されており、
第2の孔部25は送話部23のやや上方に穿設されてい
る。
【0021】このハンドセット2をインターホン本体1
のハンドセット装着部12に装着すると、図2に示すよ
うに、インターホン本体1の側面とハンドセット2の側
面とが同一面となるように装着される。そして、ハンド
セット2の受話部22の底辺が段部12b上に載置さ
れ、第1の孔部24が第1の突起部12cと嵌合し、第
2の孔部25が第2の突起部12dと嵌合する。これに
よってハンドセット2はハンドセット装着部12に固定
される。
【0022】こうして、ハンドセット2をハンドセット
装着部12に装着すると、一端がインターホン本体1の
底面に接続され、他端がハンドセット2の底面に接続さ
れたカールコード3がU字状に曲がるので、カールコー
ド3の撚れやバネ力によってカールコード3に図示のよ
うな応力FA、FB、FCが生じる。この応力FA〜F
Cはハンドセット2を左右に動かす力として作用するた
め、第2の孔部25が第2の突部12dに嵌合している
ハンドセット2は、応力FA〜FCによって生じる保持
力FDの作用によってがたつかない状態で固定される。
【0023】次に、図3および図4に示す説明図を参照
しながら、ハンドセット2をインターホン本体1のハン
ドセット装着部12に装着した際に、カールコード3の
応力によってハンドセット2が左右に動く範囲について
説明する。
【0024】ハンドセット2とインターホン本体1の嵌
合状態を金型で相当レベルにまで調整したとしても、ハ
ンドセット2を良好に取り外したり取り付けたりするに
は、ハンドセット2の第2の孔部25とインターホン本
体1の第2の突部12dとの間に適度の間隙が必要であ
る。
【0025】図3は、ハンドセット2の第2の孔部25
を第1の孔部24の近傍に位置して形成し、それに併せ
てハンドセット装着部12の第2の突部12dを第1の
突部12cの近傍に位置して形成した場合のインターホ
ン装置の例である。
【0026】この構成において、第1の孔部24と第1
の突部12cとが嵌合するときのハンドセット2の最大
の動きと、第2の孔部25と第2の突部12dとが嵌合
するときのハンドセット2の最大の動きとが同じとすれ
ば、最大バラツキ角度θ1(ラジアン)は第1の孔部2
4と第2の孔部25の中間点C1を交点として、左方向
の最大角θ11と右方向の最大角θ12とが作る合成角度と
なる。従って、ハンドセット2のインターホン本体1の
底面側での可動範囲は「L1×θ1」となる。なお、L
1は中間点C1からインターホン本体1の底面までの長
さである。
【0027】図4は、ハンドセット2の第2の孔部25
を、第1の孔部24から離して形成した図1に示すイン
ターホン装置の例である。
【0028】この構成において、第1の孔部24と第1
の突部12cとが嵌合するときのハンドセット2の最大
の動きと、第2の孔部25と第2の突起分12dとが嵌
合するときのハンドセット2の最大の動きとが同じとす
れば、最大バラツキ角度θ2(ラジアン)は第1の孔部
24と第2の孔部25の中間点C2を交点として、左方
向の最大角θ21と右方向の最大角θ22とが作る合成角度
となる。
【0029】従って、ハンドセット2のインターホン本
体1の底面側での可動範囲は「L2×θ2」となる。な
お、L2は中間点C2からインターホン本体1の底面ま
での長さである。
【0030】以上の関係を比較すると、 L1>L2 θ1>θ2 であり、可動範囲を比較すると、 L1×θ1》L2×θ2 となる。
【0031】このように、ハンドセット2の第1の孔部
24と第2の孔部25との距離を長くすると、カールコ
ード3の応力に対するハンドセット2の可動範囲が小さ
いため、ハンドセット2は安定する。従って、本実施の
形態のように送話部23の近傍に第2の孔部25を設け
ることが好ましい。
【0032】なお、ハンドセット2の孔部24および2
5を突部とし、ハンドセット装着部12の突部12cお
よび12dを孔部とし、嵌合の形状を逆にしてもよい。
【0033】以上のように、本発明の実施の形態による
インターホン装置は、ハンドセット装着部12を側壁の
ない開放構造とし、横幅をハンドセット2とほぼ同一の
横幅としたので、パネル部11の横幅を従来に比べて広
くとることができ、パネル部11に配置した表示部11
aや操作部11bを大型化することができる。
【0034】また、ハンドセット2は第1および第2の
孔部(または突部)24および25と、インターホン装
着部12に設けた第1および第2の突部(または孔部)
12cおよび12dとの嵌合によってハンドセット装着
部12に固定されるので、カールコード3から左右に作
用する力を受けても、がたついたり傾いたりしない状態
で固定されることになる。
【0035】また、パネル部11の横幅を広くとること
ができることにより、スピーカ11cをパネル部11の
表面に取り付けることができ、従来のようにハンドセッ
トで覆われていた場合に比べて良好な音響特性を実現す
ることができる。
【0036】
【発明の効果】以上説明したように、本発明はインター
ホン本体のハンドセット装着部を側壁のない開放構造と
し、しかもハンドセットとほぼ同一の横幅に形成したの
で、ハンドセットの装着時にインターホン本体の側面と
ハンドセットの側面とを同一面上に位置するように構成
することができ、これによってインターホン本体を大き
くすることなくパネル部の横幅を広げることができ、パ
ネル部に設けた表示部や操作部を大型化することができ
るインターホン装置を提供できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるインターホン装置の外観斜視図で
ハンドセットを取り外した状態を示す図
【図2】本発明によるインターホン装置の外観斜視図で
ハンドセットを装着した状態を示す図
【図3】ハンドセット装着時にカールコードがハンドセ
ットに作用する力を説明する説明図
【図4】ハンドセット装着時にカールコードがハンドセ
ットに作用する力を説明する説明図
【図5】従来のインターホン装置の外観斜視図
【符号の説明】
1 インターホン本体 2 ハンドセット 3 カールコード 11 パネル部 11a 表示部 11b 操作部 11c スピーカ 12 ハンドセット装着部 12a フックスイッチ 12b 段部 12c 第1の突部 12d 第2の突部 21 把持部 21a 内面 22 受話部 23 送話部 24 第1の孔部 25 第2の孔部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 杉山 浩文 神奈川県横浜市港北区綱島東四丁目3番1 号 松下通信工業株式会社内 (72)発明者 荒木 義久 神奈川県横浜市港北区綱島東四丁目3番1 号 松下通信工業株式会社内 Fターム(参考) 5K023 AA05 BB03 CC02 DD03 EE02 EE10 FF02 GG04 HH06 JJ02 LL06 PP02 PP12

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 受話部と送話部とを結ぶ把持部の内面に
    第1および第2の孔部または突部を設けたハンドセット
    と、 表示部と操作部とを表面に配置した箱状のパネル部の横
    に前記パネル部より奥行きの薄い板状のハンドセット装
    着部を前記パネル部と背面を同一面として形成したイン
    ターホン本体と、 一端を前記ハンドセットに接続し他端を前記インターホ
    ン本体に接続したカールコードとからなり、 前記ハンドセット装着部は前記パネル部と反対側の側面
    に側壁がない開放構造を有すると共に前記ハンドセット
    とほぼ同一の横幅を有し、表面に前記ハンドセットの装
    着時に前記第1および第2の孔部または突部とそれぞれ
    嵌合する第1および第2の突部または孔部を設けたこと
    を特徴とするインターホン装置。
  2. 【請求項2】 前記ハンドセットは、前記把持部の内面
    に設けた前記第1の孔部または突部を前記受話部の下部
    に設け、前記第2の孔部または突部を前記送話部の上部
    に設けたことを特徴とする請求項1に記載のインターホ
    ン装置。
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