JP2002133992A - 電気機器の取り付け構造 - Google Patents
電気機器の取り付け構造Info
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- JP2002133992A JP2002133992A JP2000324446A JP2000324446A JP2002133992A JP 2002133992 A JP2002133992 A JP 2002133992A JP 2000324446 A JP2000324446 A JP 2000324446A JP 2000324446 A JP2000324446 A JP 2000324446A JP 2002133992 A JP2002133992 A JP 2002133992A
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- electric device
- din rail
- flange
- side walls
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- Pending
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- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】電気機器の取り付け方向に拘わらず容易にDI
Nレールに取り付けることができる電気機器の取り付け
構造を提供する。 【解決手段】電気機器1の底面2にDINレールが嵌入
する凹部4を形成し、凹部4の両側壁に突起5を形成す
るとともに、両側壁に直交して溝状のガイド部7を形成
し、DINレールの鍔部に係止する係止爪6がどちらの
ガイド部7でも嵌合できるようにする。
Nレールに取り付けることができる電気機器の取り付け
構造を提供する。 【解決手段】電気機器1の底面2にDINレールが嵌入
する凹部4を形成し、凹部4の両側壁に突起5を形成す
るとともに、両側壁に直交して溝状のガイド部7を形成
し、DINレールの鍔部に係止する係止爪6がどちらの
ガイド部7でも嵌合できるようにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、回路遮断器やリレ
ー等の電気機器をDINレールに取り付けるための構造
に関する。
ー等の電気機器をDINレールに取り付けるための構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図9及び図10に示すように、例
えば、回路遮断器やリレー等の電気機器11の底面12
には、断面略コ字状の両端縁から外側方に鍔部13aを
延設したDINレール13が嵌入する凹部14が形成さ
れ、この凹部14の一方の側壁にDINレール13の鍔
部13aに係止する突起15が形成され、他方の側壁に
ガイド部16が形成され、ガイド部16には凹部14内
に進退自在にスライドする係止爪17が嵌合している。
電気機器11はDINレール13に凹部14を嵌入し、
凹部14の突起15にDINレール13の鍔部13aを
係止させ、係止爪17を内側方向に押入しスライドさせ
てDINレール13の鍔部13aに係止させることによ
り電気機器11を取り付けていた。
えば、回路遮断器やリレー等の電気機器11の底面12
には、断面略コ字状の両端縁から外側方に鍔部13aを
延設したDINレール13が嵌入する凹部14が形成さ
れ、この凹部14の一方の側壁にDINレール13の鍔
部13aに係止する突起15が形成され、他方の側壁に
ガイド部16が形成され、ガイド部16には凹部14内
に進退自在にスライドする係止爪17が嵌合している。
電気機器11はDINレール13に凹部14を嵌入し、
凹部14の突起15にDINレール13の鍔部13aを
係止させ、係止爪17を内側方向に押入しスライドさせ
てDINレール13の鍔部13aに係止させることによ
り電気機器11を取り付けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、係止爪
17が凹部14の一方の側壁にしか設けられていないた
め、図11に示す住宅用分電盤のように上下二列にDI
Nレール13が並設され、上下のDINレール13間に
電気機器11に接続するための導電バー18が配設され
ている場合、導電バー18が邪魔になり、係止爪17が
操作できないので、電気機器11の取り付け方向を統一
して取り付けることができず、上列の電気機器11は反
転させて係止爪17を外側に向け、電気機器11を取り
付けなければならなかった。従って、上列の電気機器1
1と下列の電気機器11とで、ハンドル19の向きが異
なり、見栄えが悪いという欠点があった。
17が凹部14の一方の側壁にしか設けられていないた
め、図11に示す住宅用分電盤のように上下二列にDI
Nレール13が並設され、上下のDINレール13間に
電気機器11に接続するための導電バー18が配設され
ている場合、導電バー18が邪魔になり、係止爪17が
操作できないので、電気機器11の取り付け方向を統一
して取り付けることができず、上列の電気機器11は反
転させて係止爪17を外側に向け、電気機器11を取り
付けなければならなかった。従って、上列の電気機器1
1と下列の電気機器11とで、ハンドル19の向きが異
なり、見栄えが悪いという欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記従来の電気機器の取
り付け構造の問題点に鑑み、本発明の目的は、電気機器
の取り付け方向に拘わらず容易にDINレールに取り付
けることができる電気機器の取り付け構造を提供するも
ので、その構造は、断面略コ字状の両端縁から外側方向
に鍔部を延設したDINレールに電気機器を取り付ける
ための構造であって、電気機器の底面にDINレールが
嵌入する凹部を形成し、凹部内に進退自在にスライドし
てDINレールの鍔部に係止する係止爪が嵌合するため
のガイド部を凹部の両側壁に形成したことである。
り付け構造の問題点に鑑み、本発明の目的は、電気機器
の取り付け方向に拘わらず容易にDINレールに取り付
けることができる電気機器の取り付け構造を提供するも
ので、その構造は、断面略コ字状の両端縁から外側方向
に鍔部を延設したDINレールに電気機器を取り付ける
ための構造であって、電気機器の底面にDINレールが
嵌入する凹部を形成し、凹部内に進退自在にスライドし
てDINレールの鍔部に係止する係止爪が嵌合するため
のガイド部を凹部の両側壁に形成したことである。
【0005】また、電気機器の凹部の両側壁にどちらか
一方がDINレールの鍔部に係止する突起を形成したこ
とである。
一方がDINレールの鍔部に係止する突起を形成したこ
とである。
【0006】
【発明の実施の形態】請求項1に記載の電気機器の取り
付け構造によれば、電気機器の底面にDINレールが嵌
入する凹部を形成し、凹部内に進退自在にスライドして
DINレールの鍔部に係止する係止爪が嵌合するための
ガイド部を凹部の両側壁に形成したことにより、電気機
器の取り付け方向に拘わらず容易にDINレールに取り
付けることができる。
付け構造によれば、電気機器の底面にDINレールが嵌
入する凹部を形成し、凹部内に進退自在にスライドして
DINレールの鍔部に係止する係止爪が嵌合するための
ガイド部を凹部の両側壁に形成したことにより、電気機
器の取り付け方向に拘わらず容易にDINレールに取り
付けることができる。
【0007】請求項2に記載の電気機器の取り付け構造
によれば、電気機器の凹部の両側壁にどちらか一方がD
INレールの鍔部に係止する突起を形成したことによ
り、1つの係止爪により電気機器を固定することができ
る。
によれば、電気機器の凹部の両側壁にどちらか一方がD
INレールの鍔部に係止する突起を形成したことによ
り、1つの係止爪により電気機器を固定することができ
る。
【0008】
【実施例】本発明に係る電気機器の取り付け構造の一実
施例を図1〜図5の添付図面に基づいて説明する。
施例を図1〜図5の添付図面に基づいて説明する。
【0009】図1に示すように、例えば、回路遮断器等
の電気機器1の底面2には、断面略コ字状の両端縁から
外側方向に鍔部3aを延設したDINレール3が嵌入す
る凹部4が形成されている。この凹部4の両側壁には突
起5が形成され、DINレール3の鍔部3aにどちらか
一方の突起5が係止するようになっている。
の電気機器1の底面2には、断面略コ字状の両端縁から
外側方向に鍔部3aを延設したDINレール3が嵌入す
る凹部4が形成されている。この凹部4の両側壁には突
起5が形成され、DINレール3の鍔部3aにどちらか
一方の突起5が係止するようになっている。
【0010】また、図2及び図3に示すように、凹部4
内に進退自在にスライドしてDINレール3の鍔部3a
に係止する係止爪6が嵌合するための溝状のガイド部7
が凹部4の両側壁に形成されている。ガイド部7には係
止爪6の両側面に形成された山部8と係脱可能な谷部
(図示せず)が形成され、係止爪6の先端が凹部4内に
突出した際に状態を保持するようになっている。
内に進退自在にスライドしてDINレール3の鍔部3a
に係止する係止爪6が嵌合するための溝状のガイド部7
が凹部4の両側壁に形成されている。ガイド部7には係
止爪6の両側面に形成された山部8と係脱可能な谷部
(図示せず)が形成され、係止爪6の先端が凹部4内に
突出した際に状態を保持するようになっている。
【0011】電気機器1が取り付けられる住宅用分電盤
(図示せず)は、図4に示すようにDINレール3が上
下二列に並設され、DINレール3間に電気機器1に接
続される導電バー9が配設されている。このDINレー
ル3に電気機器1を取り付けるには、まず、電気機器1
の取り付け方向を統一して電気機器1を導電バー9に差
し込み、図5に示すように凹部4をDINレール3に嵌
入し、次に、電気機器1を導電バー9と反対方向に摺動
させて導電バー9から近い側の凹部4の突起5をDIN
レール3の鍔部3aに係止させる。次に、導電バー9か
ら遠い側のガイド部7に係止爪6を嵌合させ、係止爪6
を凹部4に押入して係止爪6の先端をDINレール3の
鍔部3aに係止させることにより電気機器1は取り付け
られる。
(図示せず)は、図4に示すようにDINレール3が上
下二列に並設され、DINレール3間に電気機器1に接
続される導電バー9が配設されている。このDINレー
ル3に電気機器1を取り付けるには、まず、電気機器1
の取り付け方向を統一して電気機器1を導電バー9に差
し込み、図5に示すように凹部4をDINレール3に嵌
入し、次に、電気機器1を導電バー9と反対方向に摺動
させて導電バー9から近い側の凹部4の突起5をDIN
レール3の鍔部3aに係止させる。次に、導電バー9か
ら遠い側のガイド部7に係止爪6を嵌合させ、係止爪6
を凹部4に押入して係止爪6の先端をDINレール3の
鍔部3aに係止させることにより電気機器1は取り付け
られる。
【0012】尚、本実施例において、凹部4の両側壁に
突起5を形成したが、突起5は形成しなくても問題な
い。この場合、図6及び図7に示すようにガイド部7の
両方に係止爪6を嵌合させ、予め導電バー9から近い側
の係止爪6を凹部4内に突出させおき、電気機器1の凹
部4をDINレール3に嵌入させて一方の係止爪6を鍔
部3aに係止させ、それから導電バー9から遠い側の係
止爪6を鍔部3aに係止させることにより電気機器1を
取り付けることができる。
突起5を形成したが、突起5は形成しなくても問題な
い。この場合、図6及び図7に示すようにガイド部7の
両方に係止爪6を嵌合させ、予め導電バー9から近い側
の係止爪6を凹部4内に突出させおき、電気機器1の凹
部4をDINレール3に嵌入させて一方の係止爪6を鍔
部3aに係止させ、それから導電バー9から遠い側の係
止爪6を鍔部3aに係止させることにより電気機器1を
取り付けることができる。
【0013】尚、本実施例において、図8に示すように
ガイド部7は穴状に形成する等、ガイド部及び係止爪の
形状について限定はなく、本発明の趣旨を逸脱しない範
囲で適宜変更可能である。
ガイド部7は穴状に形成する等、ガイド部及び係止爪の
形状について限定はなく、本発明の趣旨を逸脱しない範
囲で適宜変更可能である。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明に係る電気機器の取
り付け構造は、電気機器の底面にDINレールが嵌入す
る凹部を形成し、凹部内に進退自在にスライドしてDI
Nレールの鍔部に係止する係止爪が嵌合するためのガイ
ド部を凹部の両側壁に形成したことにより、電気機器の
取り付け方向に拘わらず容易にDINレールに取り付け
ることができるという優れた効果がある。
り付け構造は、電気機器の底面にDINレールが嵌入す
る凹部を形成し、凹部内に進退自在にスライドしてDI
Nレールの鍔部に係止する係止爪が嵌合するためのガイ
ド部を凹部の両側壁に形成したことにより、電気機器の
取り付け方向に拘わらず容易にDINレールに取り付け
ることができるという優れた効果がある。
【0015】また、電気機器の凹部の両側壁にどちらか
一方がDINレールの鍔部に係止する突起を形成したこ
とにより、1つの係止爪により電気機器を固定すること
ができるという優れた効果がある。
一方がDINレールの鍔部に係止する突起を形成したこ
とにより、1つの係止爪により電気機器を固定すること
ができるという優れた効果がある。
【図1】本発明に係る電気機器をDINレールに取り付
ける様子を示す右側面図である。
ける様子を示す右側面図である。
【図2】本発明に係る電気機器を示す背面図である。
【図3】本発明に係る電気機器を示す平面図である。
【図4】本発明に係る電気機器が住宅用分電盤に取り付
けられた状態を示す要部正面図である。
けられた状態を示す要部正面図である。
【図5】本発明に係る電気機器がDINレールに取り付
けられた状態を示す右側面図である。
けられた状態を示す右側面図である。
【図6】本発明に係る電気機器の変形実施例を示す右側
面図である。
面図である。
【図7】図6に示す電気機器がDINレールに取り付け
られた状態を示す図である。
られた状態を示す図である。
【図8】本発明に係る電気機器の変形実施例を示す平面
図である。
図である。
【図9】従来の電気機器をDINレールに取り付ける様
子を示す右側面図である。
子を示す右側面図である。
【図10】従来の電気機器を示す背面図である。
【図11】従来の電気機器が住宅用分電盤に取り付けら
れた状態を示す要部正面図である。
れた状態を示す要部正面図である。
1 電気機器 2 底面 3 DINレール 3a 鍔部 4 凹部 5 突起 6 係止爪 7 ガイド部 9 導電バー
Claims (2)
- 【請求項1】 断面略コ字状の両端縁から外側方向に鍔
部を延設したDINレールに電気機器を取り付けるため
の構造であって、前記電気機器の底面に前記DINレー
ルが嵌入する凹部を形成し、該凹部内に進退自在にスラ
イドして前記DINレールの鍔部に係止する係止爪が嵌
合するためのガイド部を凹部の両側壁に形成したことを
特徴とする電気機器の取り付け構造。 - 【請求項2】 前記電気機器の凹部の両側壁にどちらか
一方が前記DINレールの鍔部に係止する突起を形成し
たことを特徴とする請求項1に記載の電気機器の取り付
け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000324446A JP2002133992A (ja) | 2000-10-24 | 2000-10-24 | 電気機器の取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000324446A JP2002133992A (ja) | 2000-10-24 | 2000-10-24 | 電気機器の取り付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002133992A true JP2002133992A (ja) | 2002-05-10 |
Family
ID=18801979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000324446A Pending JP2002133992A (ja) | 2000-10-24 | 2000-10-24 | 電気機器の取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002133992A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104640410A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-20 | 成都振中电气有限公司 | 电气柜导轨条系统的应用方法 |
| CN104640411A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-20 | 成都振中电气有限公司 | 锡焊电气柜导轨条系统 |
| CN104640409A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-20 | 成都振中电气有限公司 | 分体结构挤压式电气柜导轨条系统 |
-
2000
- 2000-10-24 JP JP2000324446A patent/JP2002133992A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104640410A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-20 | 成都振中电气有限公司 | 电气柜导轨条系统的应用方法 |
| CN104640411A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-20 | 成都振中电气有限公司 | 锡焊电气柜导轨条系统 |
| CN104640409A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-20 | 成都振中电气有限公司 | 分体结构挤压式电气柜导轨条系统 |
| CN104640410B (zh) * | 2015-03-12 | 2017-07-18 | 成都振中电气有限公司 | 电气柜导轨条系统的应用方法 |
| CN104640409B (zh) * | 2015-03-12 | 2017-07-18 | 成都振中电气有限公司 | 分体结构挤压式电气柜导轨条系统 |
| CN104640411B (zh) * | 2015-03-12 | 2017-07-18 | 成都振中电气有限公司 | 锡焊电气柜导轨条系统 |
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