JP2001311275A - 軒樋吊具 - Google Patents

軒樋吊具

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JP2001311275A
JP2001311275A JP2000128102A JP2000128102A JP2001311275A JP 2001311275 A JP2001311275 A JP 2001311275A JP 2000128102 A JP2000128102 A JP 2000128102A JP 2000128102 A JP2000128102 A JP 2000128102A JP 2001311275 A JP2001311275 A JP 2001311275A
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JP
Japan
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folded plate
eaves gutter
hanging
gutter
bolt
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Withdrawn
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JP2000128102A
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English (en)
Inventor
Katsumi Shimizu
勝美 清水
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 折板屋根の取付け部に荷重が集中しない補強
金具を設けた軒樋吊具を提供するものである。 【解決手段】 折板屋根の折板端31に吊りボルト12
を吊り下げ、該吊りボルト12の下部に軒樋14を支持
する軒樋吊具本体11が設けられてなる軒樋吊具10で
あって、前記折板端31の下部には、断面略台形状にな
され、軒樋吊具本体11を支持する補強金具13が設け
られ、該補強金具13には、台形の底部131の一端に
折板嵌合溝134が、台形の山部132に吊りボルト1
2を通す孔133が穿孔され、前記吊りボルト12が、
前記補強金具13の折板嵌合溝134を折板端31に嵌
合させ、台形の底部131を折板端31裏面に当接させ
て、前記補強金具13の台形の山部132で締結されて
いることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、折板屋根に設けら
れた軒樋吊具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、折板屋根は、山部と谷部を形成し
た折板を建物の陸屋根に葺いて屋根を形成している。軒
先部は折板端に直交して設けられる軒先下部に軒樋が取
り付けられている。上記軒樋は、折板端の山部に吊りボ
ルトを吊り下げて、当該吊りボルト下部に軒樋吊具を連
結した軒樋吊具の取付け構造となっている。従来の軒樋
吊具として、特開平6―193220号公報に記載があ
る。
【0003】上記公報では、樋耳を支持する耳受部が両
端に形成されている支持竿と、この支持竿のほぼ中央部
に吊りボルトを介して取り付けられ、樋耳を押さえる耳
押さえ部が両端に形成されているバネ板とを備え、前記
支持竿が、上方に膨出した係止部を有する断面形状に形
成されていると共に、前記バネ板が、前記支持竿の係止
部に係合した係合部を有する断面形状に形成され、前記
支持竿の耳受部と前記吊りボルトとの間に、バネ板を支
持竿にかしめにより固定させた突起がもうけられて、バ
ネ板の回動を防止して支持竿の耳受部とバネ板の耳押さ
部の相対的な位置ずれをなくすことができ、かつバネ板
の曲げ剛性を高めると共に耳押さえ部の押さえを利かせ
ることができるので、樋耳の脱落を防止できるようにな
されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような折板屋根
の軒先に取り付けられるに軒樋を支持する軒樋吊り具の
構造は、折板端につり下げられた一箇所の吊りボルトで
支持されている。そのため、上記吊りボルトに軒樋の積
載荷重が集中することになり、全面より強風等が当たる
と、折板端の支持部が集中荷重により曲がるといった問
題があった。
【0005】本発明は、上記のこのような問題点に着眼
してなされたものであり、その目的は、折板屋根の取付
け部に荷重が集中しない補強金具を設けた軒樋吊具を提
供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
軒樋吊具は、折板で形成される折板屋根の折板端に吊り
ボルトを吊り下げ、該吊りボルトの下部に軒樋を支持す
る軒樋吊具本体が設けられてなる軒樋吊具であって、前
記折板端の下部には、断面略台座状になされた軒樋吊具
本体を支持する外形が台形状になされた補強金具が設け
られ、該補強金具には、台形底部の一端に折板嵌合溝
が、台形の山部に吊りボルトを通す孔が穿孔され、吊り
ボルトが、前記補強金具の折板嵌合溝を折板端に嵌合さ
せ、台形底部を折板端裏面に当接させて、前記補強金具
の台形山部で締結されているものである。
【0007】請求項2記載の本発明の軒樋吊具は、折板
で形成される折板屋根の折板端に吊りボルトを吊り下
げ、該吊りボルトの下部に軒樋を支持する軒樋吊具本体
が設けられてなる軒樋吊具であって、前記折板端の下部
には、断面略L字状になされた軒樋吊具本体を支持する
補強金具が設けられ、該補強金具には、軒樋吊具本体に
当接する下端に軒樋吊具の取付高さを調整できる長孔が
穿孔され、吊りボルトと前記補強金具とで軒樋吊具本体
が支持されているものである。
【作用】請求項1記載の本発明の軒樋吊具は、吊りボル
トが、前記補強金具の折板嵌合溝を折板端に嵌合させ、
台形底部を折板端裏面に当接させて、前記補強金具の台
形山部で締結されているので、折板端に全体に荷重が分
散して、吊りボルトの折板付近に荷重が集中せず、強風
等で折板端が曲がることはない。又、荷重が分散できる
ので、軒樋吊具の取付け間隔を大きくすることができ
る。
【0008】請求項2記載の本発明の軒樋吊具は、前記
折板端の下部には、断面略L字状になされた軒樋吊具本
体を支持する補強金具が設けられ、該補強金具には、軒
樋吊具本体に当接する下端に軒樋吊具の取付高さを調整
できる長孔が穿孔され、吊りボルトと前記補強金具とで
軒樋吊具本体が支持されているので、吊りボルトの折板
付近に荷重が集中せず、強風等で折板端が曲がることは
ない。又、補強金具の長孔により補強金具の取付けが容
易に取り付けることができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1〜図3は、本発明の軒樋吊具
の第一の実施例を示している。図1は、本発明の軒樋吊
具の取付け状態を示す断面図、図2は、 本発明の軒樋吊
具に用いる補強金具の平面図、図3は、本発明の軒樋吊
具に用いる補強金具の側面図である。
【0010】図1に示すように、本発明の軒樋吊具10
は、軒樋吊具本体11、吊りボルト12、補強金具13
で構成されている。
【0011】軒樋吊具10は、折板30で形成される折
板屋根の折板端31に吊りボルト12を吊り下げ、該吊
りボルト12の下部に軒樋14を支持する軒樋吊具本体
11が設けられて軒樋14が支持されている。
【0012】軒樋14は、両端にある耳部141、14
2で軒樋吊具本体11の両端に形成された係止部11
1、112に嵌合されて支持されている。
【0013】軒樋吊具本体11は、板片を折り曲げ加工
して、軒樋14を支持する支持部113と、両端部にも
うけられた軒樋14の耳部141、142を嵌合できる
係止部とが設けられている。
【0014】支持部113は、軒樋14を支持できる曲
げ強度を備えている。支持部113の両端に設けられた
係止部111、112は、端部を折り曲げて形成され耳
部141、142の断面の形状になされている。
【0015】軒樋吊具本体11は、軒樋14に沿って、
所定の間隔を置いて設けられている。軒樋吊 具本体1
1は、支持部113の略でボルト連結されて吊りボルト
12で支持されている。
【0016】吊りボルト12は、上端を折板端31に穿
孔して、防水されたスペーサ125吊り下げられてい
る。吊りボルト12は、折板の両面からナット121、
122、スペーサ125を挿入して固定されている。折
板端31の裏面には吊りボルト12を連結して、補強金
具13が取り付けられている。
【0017】図2、 図3に示す様に、該補強金具13
は、断面を台形の形状になされ、台形の底部131、1
31の一端には、端部を折り曲げて折板嵌合溝134が
設けられている。
【0018】補強金具13は、台形の底部131、13
1を折板端31の裏面に当てて、折板端31に固定され
ている。補強金具13は、折板端に取付け時には、台形
の山部132を下向きになされている。
【0019】補強金具13の台形の山部132には、略
中央に吊りボルト12を通す孔133が穿孔されてい
る。
【0020】補強金具13の折板端31への取付けは、
吊りボルト12を孔133通して、折板嵌合溝134を
折板端31に嵌合させ、台形の底部131、131を折
板端31の裏面に当接させて、前記補強金具の台形の山
部132でボルト123、124で締結されている。
【0021】この様に、本発明の軒樋吊具10は、吊り
ボルト12が、前記補強金具13の折板嵌合溝134を
折板端31に嵌合させ、台形の底部131、131を折
板端31裏面に当接させて、前記補強金具13の台形の
山部132で締結されて、吊りボルト12を締結する補
強金具13が折板端31裏面に当接されているので、折
板端31に全体に荷重が分散して、吊りボルト12の折
板端31付近に荷重が集中せず、強風等で折板端31が
曲がることはない。
【0022】又、荷重が分散できるので、軒樋吊具10
の取付け間隔を大きくすることができ、軒樋吊具10の
取付け本数を減らすことができる。
【0023】図4〜図6は、本発明の軒樋吊具の第二の
実施例を示している。図4は、本発明の軒樋吊具の取付
け状態を示す断面図、図5は、本発明の軒樋吊具に用い
る補強金具を示す断面図、図6は、本発明の軒樋吊具に
用いる補強金具を示す側面図である。
【0024】図4に示す様に、本発明の軒樋吊具20
は、軒樋吊具20は、軒樋吊具本体21、吊りボルト2
2、補強金具23で構成されている。
【0025】軒樋吊具20は、折板30で形成される折
板屋根の折板端31に吊りボルト22を吊り下げ、該吊
りボルト22の下部に軒樋24を支持する軒樋吊具本体
21が設けられて軒樋24が支持されている。
【0026】軒樋24は、両端にある耳部241、24
2で軒樋吊具本体21の両端に形成された係止部21
1、212に嵌合されて支持されている。
【0027】軒樋吊具本体21は、板片を折り曲げ加工
して、軒樋24を支持する支持部213と、両端部にも
うけられた軒樋24の耳部241、242を嵌合できる
係止部211、212とが設けられている。
【0028】支持部213は、軒樋24を支持できる曲
げ強度を備えている。支持部213の両端に設けられた
係止部211、212は、端部を折り曲げて形成され耳
部241、242の断面の形状になされている。
【0029】軒樋吊具本体21は、軒樋24に沿って、
所定の間隔を置いて設けられている。軒樋吊 具本体2
1は、支持部213の略中央でボルト223、224連
結されて吊りボルト12で支持されている。
【0030】吊りボルト22は、上端を折板端31に穿
孔して、防水されたスペーサ225を挿入して吊り下げ
られている。吊りボルト22は、折板30の両面からナ
ット221、222、スペーサ125を挿入して固定さ
れている。
【0031】折板端31の裏面には吊りボルト22を連
結して、補強金具23が取り付けられている。前記折板
端31の下部には、断面略L字状になされた軒樋吊具本
体21を支持する補強金具23が設けられている。
【0032】図5、 図6に示す様に、該補強金具23に
は、軒樋吊具本体21に当接する下端に軒樋吊具20の
取付高さを調整できる長孔233が穿孔されている。補
強金具23は板片をL字状に折り曲げて形成されてい
る。
【0033】補強金具23は、上端231を吊りボルト
22と共に折板端31にナット221、222とで固定
されている。
【0034】図6に示す様に、補強金具23の下端23
2は、長孔233が穿孔され、長孔233の側面に目盛
り234が刻印されている。
【0035】補強金具23下端232は、軒樋吊具本体
21の係止部212の内側面にボルト234を長孔23
3に通して固定されている。
【0036】このように、本発明の軒樋吊具20は、前
記折板端31の下部には、断面略L字状になされた軒樋
吊具本体21を支持する補強金具23が設けられ、該補
強金具23には、軒樋吊具本体21に当接する下端に軒
樋吊具20の取付高さを調整できる長孔233が穿孔さ
れ、且つ長孔233の側面に位置決めし易いように目盛
り234が刻印されているので、容易に補強金具23を
軒樋吊具本体21に取り付けることができる。
【0037】更に、軒樋吊具20は、吊りボルト22と
前記補強金具23とで軒樋吊具本体21が支持されてい
るので、吊りボルト22の折板付近に荷重が集中せず、
強風等で折板端が曲がることはない。又、荷重が分散で
きるので、補強金具23の取付け間隔を大きくすること
ができる。
【0038】
【発明の効果】請求項1記載の本発明の軒樋吊具は、吊
りボルトが、前記補強金具の折板嵌合溝を折板端に嵌合
させ、台形底部を折板端裏面に当接させて、前記補強金
具の台形山部で締結されているので、折板端に全体に荷
重が分散して、吊りボルトの折板付近に荷重が集中せ
ず、強風等で折板端が曲がることはない。又、荷重が分
散できるので、軒樋吊具の取付け間隔を大きくすること
ができる。
【0039】請求項2記載の本発明の軒樋吊具は、前記
折板端の下部には、断面略L字状になされた軒樋吊具本
体を支持する補強金具が設けられ、該補強金具には、軒
樋吊具本体に当接する下端に軒樋吊具の取付高さを調整
できる長孔が穿孔され、吊りボルトと前記補強金具とで
軒樋吊具本体が支持されているので、吊りボルトの折板
付近に荷重が集中せず、強風等で折板端が曲がることは
ない。又、補強金具の長孔により補強金具の取付けが容
易に取り付けることができる。
【0040】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の軒樋吊具の取付け状態を示す断面図で
ある。
【図2】本発明の軒樋吊具に用いる補強金具の平面図で
ある。
【図3】本発明の軒樋吊具に用いる補強金具の側面図で
ある。
【図4】本発明の軒樋吊具の取付け状態を示す断面図で
ある。
【図5】本発明の軒樋吊具に用いる補強金具を示す断面
図である。
【図6】本発明の軒樋吊具に用いる補強金具を示す側面
図である。
【符号の説明】
10 軒樋吊具 11 軒樋吊具本体 111 係止部 112 係止部 12 吊りボルト 121、122 ナット 123、124 ナット 13 補強金具 131 底部 132 山部 133 孔 134 嵌合溝 14 軒樋 141、142 耳部 20 軒樋吊具 21 軒樋吊具本体 211、212 耳部 22 吊りボルト 221、222 ナット 223、224 ナット 23 補強金具 231 上端 232 下端 233 長孔 234 目盛り

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 折板で形成される折板屋根の折板端に吊
    りボルトを吊り下げ、該吊りボルトの下部に軒樋を支持
    する軒樋吊具本体が設けられてなる軒樋吊具であって、
    前記折板端の下部には、断面略台座状になされた軒樋吊
    具本体を支持する補強金具が設けられ、 該補強金具には、台形底部の一端に折板嵌合溝が、台形
    の山部に吊りボルトを通す孔が穿孔され、 前記吊りボルトが、前記補強金具の折板嵌合溝を折板端
    に嵌合させ、台形の底部を折板端裏面に当接させて、 前記補強金具の台形の山部で締結されていることを特徴
    とする軒樋吊具。
  2. 【請求項2】 折板で形成される折板屋根の折板端に吊
    りボルトを吊り下げ、該吊りボルトの下部に軒樋を支持
    する軒樋吊具本体が設けられてなる軒樋吊具であって、
    前記折板端の下部には、断面略L字状になされた軒樋吊
    具本体を支持する補強金具が設けられ、 該補強金具には、軒樋吊具本体に当接する下端に軒樋吊
    具の取付高さを調整できる長孔が穿孔され、 吊りボルトと前記補強金具とで軒樋吊具本体が支持され
    ていることを特徴とする軒樋吊具。
JP2000128102A 2000-04-27 2000-04-27 軒樋吊具 Withdrawn JP2001311275A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008063806A (ja) * 2006-09-07 2008-03-21 Akaneya Shoten Kanamonobu:Kk 雨樋吊り金具
JP2012026186A (ja) * 2010-07-26 2012-02-09 Otis:Kk 折板屋根等吊り具用補強具
JP2017190561A (ja) * 2016-04-11 2017-10-19 株式会社オーティス 樋支持具用補強具

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