JP2001001273A - チャッキング装置 - Google Patents

チャッキング装置

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JP2001001273A
JP2001001273A JP11175153A JP17515399A JP2001001273A JP 2001001273 A JP2001001273 A JP 2001001273A JP 11175153 A JP11175153 A JP 11175153A JP 17515399 A JP17515399 A JP 17515399A JP 2001001273 A JP2001001273 A JP 2001001273A
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JP
Japan
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hands
pair
hand
pressing force
rack
Prior art date
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JP11175153A
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English (en)
Inventor
Kiyomi Wakamiya
清美 若宮
Norio Yoshinaga
周夫 吉永
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Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ワークを高精度にチャッキングすることがで
きるチャッキング装置を提供する。 【解決手段】 一対のハンド14はラック15を有す
る。ハンド14は、レール12とブロック13とによっ
て摺動する。ラック15にはピニオンギア17が歯合し
ている。一方のハンド14にトルクリミッタ付きのスク
リュー18で第1の押圧力を与える。第1の押圧力は、
アーム23によって他方のハンド14に第1の押圧力と
は反対方向の第2の押圧力として伝達される。従って、
一対のハンド14は両外側から力が均等にかかり、ワー
ク100をチャッキングする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子機器等の製造
もしくは調整工程において、部品等のワークを把持する
チャッキング装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のチャッキング装置の一例を
示す斜視図、図4はその正面図、図5はその上面図であ
る。図3〜図5において、ベース1上には、レール2が
設けられている。レール2には、精密ガイドよりなる一
対のブロック3が摺動自在に取り付けられており、ブロ
ック3には、ハンド4が固定されている。従って、一対
のハンド4は対向して、レール2上を摺動自在とされて
いる。一対のハンド4にはネジ孔が形成されていて、こ
のネジ孔には、右ネジ5Rと左ネジ5Lが切られたシャ
フト5が螺合して、一対のハンド4を連結している。
【0003】シャフト5の端部には摘まみ6が設けられ
ており、この摘まみ6を回すことによって、一対のハン
ド4の間隔を広げたり、狭めたりすることができる。ベ
ース1の長手方向(ハンド4の移動方向)の略中央部に
は、シャフト5のスラスト方向(軸方向)を保持するセ
ンタリング機構7が設けられている。センタリング機構
7は、シャフト5の中央部を保持することにより、一対
のハンド4の中央を位置決めしている。センタリング機
構7は、止め輪,ワッシャ,圧縮スプリング等よりな
る。シャフト5の摘まみ6を回して一対のハンド4の間
隔を狭め、ワーク100を把持する。
【0004】図6は他の従来例を示す斜視図、図7はそ
の正面図である。図6,図7において、ベース11上に
は、2本のレール12が設けられている。レール12に
は、精密ガイドよりなるブロック13が摺動自在に取り
付けられており、ブロック13には、ハンド14が固定
されている。従って、一対のハンド14は対向して、レ
ール12上を摺動自在とされている。一対のハンド14
にはラック(直歯)15が取り付けられている。ベース
11に固定したスタッド16にはピニオンギア17が嵌
合しており、一対のハンド14に固定されたラック15
がピニオンギア17と歯合している。
【0005】一方のハンド14には、スクリュー18が
接触している。スクリュー18の端部には摘まみ19が
設けられており、この摘まみ19を回すことによって、
一方のハンド14を押し付ける。一方のハンド14が内
側へと押されてラック15が移動すると、その力はピニ
オンギア17を介して他方のハンド14のラック15を
逆方向に移動させる。これにより、摘まみ19を回すこ
とによって、一対のハンド14の間隔を狭めることがで
き、ワーク100を把持することができる。図6,図7
に示す構成は、ラックとピニオンギアによるセンタリン
グ機構と称される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図3〜図5に示す従来
例においては、センタリング機構7がシャフト5を完全
に固定してしまうと、シャフト5は回転できなくなって
しまうため、止め輪,ワッシャ,圧縮スプリング等を用
いて裕度を持たせてシャフト5を保持している。従っ
て、ワーク100を把持した状態でワーク100に力が
加わってしまうと、ハンド4が移動してしまうという問
題点がある。即ち、図3〜図5に示す従来例では、ワー
ク100を精密に位置決めできないという問題点があ
る。また、シャフト5を回しすぎると、ハンド4が傾い
てしまったり、シャフト5のネジ5R,5Lとハンド4
のネジ孔との精度により負荷変動が発生するという不具
合もある。
【0007】一方、図6,図7に示す従来例において
は、摘まみ19を回しすぎると、ラック15とピニオン
ギア17に過度の力が加わってしまい、ピニオンギア1
7に倒れ等が発生するという不具合がある。その結果、
ワーク100の中心位置が動いてしまったり、ラック1
5がピニオンギア17に対して片当たりを起こしてしま
うという問題点がある。図6,図7に示す従来例でも、
ワーク100を高精度にチャッキングすることができな
いという問題点がある。この問題点は、スクリュー18
にトルクリミッタ機構を設けても根本的には解決されな
い。
【0008】本発明はこのような問題点に鑑みなされた
ものであり、ワークを高精度にチャッキングすることが
できるチャッキング装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述した従来
の技術の課題を解決するため、それぞれラック(15)
を有する一対のハンド(14)と、前記一対のハンドを
摺動させる第1の摺動機構(12,13)と、前記それ
ぞれのラックに歯合し、前記一対のハンドを互いに逆方
向に移動させるピニオンギア(17)と、前記一対のハ
ンドの内、一方のハンドに第1の押圧力を与える押圧部
材(18)とを備えたチャッキング装置において、前記
第1の押圧力を、他方のハンドに対して前記第1の押圧
力とは反対方向の第2の押圧力として伝達させる伝達部
材(23)を設けて構成したことを特徴とするチャッキ
ング装置を提供するものである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明のチャッキング装置
について、添付図面を参照して説明する。図1は本発明
のチャッキング装置の一実施例を示す斜視図、図2は本
発明のチャッキング装置の一実施例を示す正面図であ
る。
【0011】本発明のチャッキング装置は、図6,図7
に示す従来例を改良発展させたものである。従って、図
1,図2において、図6,図7と同一部分には同一符号
を付す。図1,図2において、ベース11上には、2本
のレール12が設けられている。レール12には、精密
ガイドよりなるブロック13が摺動自在に取り付けられ
ており、ブロック13には、ハンド14が固定されてい
る。従って、一対のハンド14は対向して、レール12
上を摺動自在とされている。レール12とブロック13
は、一対のハンド14を摺動させる摺動機構である。
【0012】一対のハンド14にはラック(直歯)15
が取り付けられている。ベース11に固定したスタッド
16にはピニオンギア17が嵌合しており、一対のハン
ド14に固定されたラック15がピニオンギア17と歯
合している。一方のハンド14には、トルクリミッタ付
きのスクリュー18が接触している。スクリュー18の
端部には摘まみ19が設けられており、この摘まみ19
を回すことによって、一方のハンド14を押し付ける。
スクリュー18は、一対のハンド14に押圧力を与える
押圧部材である。
【0013】さらに、ベース11の上面には、サブベー
ス20が固定されており、サブベース20にはレール2
1が設けられている。レール21には、精密ガイドより
なるブロック22が摺動自在に取り付けられている。こ
のブロック22には、コ字型のアーム23が固定されて
いる。レール21とブロック22は、アーム23を摺動
させる摺動機構である。一対のハンド14とアーム23
は、互いに平行方向に摺動する。アーム23の一方の端
部には、ネジ孔が形成されており、スクリュー18が螺
合している。即ち、スクリュー18はアーム23を貫通
した状態で一方のハンド14に接触する。アーム23の
他方の端部には、他方のハンド14に接触するストッパ
24が固定されている。
【0014】スクリュー18が一方のハンド14に接触
していない状態では、一対のハンド14とアーム23と
はフリーの状態である。スクリュー18を回転させ、ス
クリュー18を一方のハンド14に接触させて一方のハ
ンド14に押圧力を与えると、この力は、アーム23及
びストッパ24を介して他方のハンド14にも加わるこ
とになる。即ち、アーム23は、スクリュー18によっ
て一方のハンド14に加えられた押圧力を他方のハンド
14に伝達させる伝達部材である。一方のハンド14と
他方のハンド14に加わる押圧力は互いに逆方向である
ので、一対のハンド14には双方共、内側へと押される
力がかかり、一対のハンド14の閉動作が始まる。そし
て、ラック15が移動してピニオンギア17が回転す
る。一対のハンド14がワーク100を把持すると、ス
クリュー18のトルクリミッタが働いてチャッキングが
完了する。
【0015】本発明の構成では、一対のハンド14を両
外側より同時にほぼ均等な力で内側へと押し込むよう作
用する。この力はラック15に伝達してピニオンギア1
7がハンド14の動きを制御し、ワーク100をセンタ
リングする。ピニオンギア17周辺の力のバランスが常
に取られるため、スタッド16を変形させる力が発生し
ない。従って、ワーク100を変形させたりすることが
なく、ワーク100を再チャッキングしても高精度なチ
ャッキングが再現される。また、力が分散されてワーク
100に加わるので、把持力の微妙な調整が可能であ
り、高精度のチャッキングを実現することができる。さ
らに、作業者による締め付け力を一定にすることもでき
る。
【0016】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のチ
ャッキング装置は、それぞれラックを有する一対のハン
ドと、この一対のハンドを摺動させる第1の摺動機構
と、それぞれのラックに歯合し、一対のハンドを互いに
逆方向に移動させるピニオンギアと、一対のハンドの
内、一方のハンドに第1の押圧力を与える押圧部材とを
備え、第1の押圧力を、他方のハンドに対して第1の押
圧力とは反対方向の第2の押圧力として伝達させる伝達
部材を設けて構成したので、ワークを高精度にチャッキ
ングすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】本発明の一実施例を示す正面図である。
【図3】従来例を示す斜視図である。
【図4】従来例を示す正面図である。
【図5】従来例を示す上面図である。
【図6】他の従来例を示す斜視図である。
【図7】他の従来例を示す正面図である。
【符号の説明】
11 ベース 12,21 レール 13,22 ブロック 14 ハンド 15 ラック 16 スタッド 17 ピニオンギア 18 スクリュー 19 摘まみ 20 サブベース 23 アーム 24 ストッパ 100 ワーク

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】それぞれラックを有する一対のハンドと、 前記一対のハンドを摺動させる第1の摺動機構と、 前記それぞれのラックに歯合し、前記一対のハンドを互
    いに逆方向に移動させるピニオンギアと、 前記一対のハンドの内、一方のハンドに第1の押圧力を
    与える押圧部材とを備えたチャッキング装置において、 前記第1の押圧力を、他方のハンドに対して前記第1の
    押圧力とは反対方向の第2の押圧力として伝達させる伝
    達部材を設けて構成したことを特徴とするチャッキング
    装置。
  2. 【請求項2】前記伝達部材を前記第1の摺動機構による
    摺動方向と平行方向に摺動させる第2の摺動機構を有す
    ることを特徴とする請求項1記載のチャッキング装置。
  3. 【請求項3】前記押圧部材は、トルクリミッタ付きのス
    クリューであることを特徴とする請求項1または2に記
    載のチャッキング装置。
JP11175153A 1999-06-22 1999-06-22 チャッキング装置 Pending JP2001001273A (ja)

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