JP2000328801A - 浴室構造 - Google Patents
浴室構造Info
- Publication number
- JP2000328801A JP2000328801A JP11144228A JP14422899A JP2000328801A JP 2000328801 A JP2000328801 A JP 2000328801A JP 11144228 A JP11144228 A JP 11144228A JP 14422899 A JP14422899 A JP 14422899A JP 2000328801 A JP2000328801 A JP 2000328801A
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- Japan
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- washing
- person
- toilet
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- Pending
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims abstract description 65
- 210000003141 lower extremity Anatomy 0.000 description 3
- 230000013872 defecation Effects 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】健常者の使用に影響することなく、健常者と同
等の使い勝手を得ることができる健常者と障害者との共
使用のための浴室構造を提供する。 【解決手段】浴槽3のエプロン面31よりも低い通常の
健常者用洗い場1と、浴槽3のエプロン面31と略等し
い高さの障害者用洗い場2とからなり、健常者用洗い場
1および障害者用洗い場2のそれぞれに面して健常者用
出入口11、障害者用出入口21が設けられている浴室
構造。また、障害者用洗い場2の障害者用出入口21
は、トイレ5に面して設けられるとともに、トイレ5内
には、車椅子から前記障害者用出入口21または便器5
0へ移動するための着座台6が設けられてなる浴室構
造。
等の使い勝手を得ることができる健常者と障害者との共
使用のための浴室構造を提供する。 【解決手段】浴槽3のエプロン面31よりも低い通常の
健常者用洗い場1と、浴槽3のエプロン面31と略等し
い高さの障害者用洗い場2とからなり、健常者用洗い場
1および障害者用洗い場2のそれぞれに面して健常者用
出入口11、障害者用出入口21が設けられている浴室
構造。また、障害者用洗い場2の障害者用出入口21
は、トイレ5に面して設けられるとともに、トイレ5内
には、車椅子から前記障害者用出入口21または便器5
0へ移動するための着座台6が設けられてなる浴室構
造。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、下肢に障害のある
車椅子使用者が利用するのに適した浴室構造に関するも
のである。
車椅子使用者が利用するのに適した浴室構造に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来より、高齢者や障害者の使用に適し
た浴室としては、例えば、図4に示すように、洗い場b
の一側に、浴槽cと、この浴槽cのエプロン面dとほぼ
同じ高さの浴槽腰掛け部eとが設けられ、この浴槽腰掛
け部eに、洗い場b側に引き出し可能な洗い場腰掛け部
fが設けられてなる浴室aが提案されている(例えば、
特開平11−71922号公報参照)。
た浴室としては、例えば、図4に示すように、洗い場b
の一側に、浴槽cと、この浴槽cのエプロン面dとほぼ
同じ高さの浴槽腰掛け部eとが設けられ、この浴槽腰掛
け部eに、洗い場b側に引き出し可能な洗い場腰掛け部
fが設けられてなる浴室aが提案されている(例えば、
特開平11−71922号公報参照)。
【0003】この浴室は、健常者が使用する場合には、
浴槽腰掛け部e内に洗い場腰掛け部fを収納しておき、
高齢者や障害者が使用する場合には、浴槽腰掛け部eか
ら洗い場腰掛け部fを引き出し、この洗い場腰掛け部f
に腰掛けることで、浴槽cに入り易く考慮している。
浴槽腰掛け部e内に洗い場腰掛け部fを収納しておき、
高齢者や障害者が使用する場合には、浴槽腰掛け部eか
ら洗い場腰掛け部fを引き出し、この洗い場腰掛け部f
に腰掛けることで、浴槽cに入り易く考慮している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の浴
室aは、洗い場b自体が一つであるため、洗い場bで体
を洗った後、浴槽c内に入る場合には、洗い場腰掛け部
f、浴槽腰掛け部eを介して浴槽cに入らなければなら
ず、両下肢が不自由な障害者にとっては、このような作
業が煩わしく、健常者の使い勝手の方に偏りがちになる
といった不都合を生じる。
室aは、洗い場b自体が一つであるため、洗い場bで体
を洗った後、浴槽c内に入る場合には、洗い場腰掛け部
f、浴槽腰掛け部eを介して浴槽cに入らなければなら
ず、両下肢が不自由な障害者にとっては、このような作
業が煩わしく、健常者の使い勝手の方に偏りがちになる
といった不都合を生じる。
【0005】また、上記したように両下肢が不自由な障
害者が自力で入浴する場合には、浴室a内まで、車椅子
などで移動して来なければならない。しかし、従来の浴
室aは、浴室aとこの浴室aに隣接する脱衣場(図示省
略)との段差を無くして浴室aの洗い場bまで車椅子を
乗り入れることができるように考慮されている程度で、
洗い場bと車椅子との間の乗り降りなどが考慮されてお
らず、使い勝手が良くないといった不都合があった。
害者が自力で入浴する場合には、浴室a内まで、車椅子
などで移動して来なければならない。しかし、従来の浴
室aは、浴室aとこの浴室aに隣接する脱衣場(図示省
略)との段差を無くして浴室aの洗い場bまで車椅子を
乗り入れることができるように考慮されている程度で、
洗い場bと車椅子との間の乗り降りなどが考慮されてお
らず、使い勝手が良くないといった不都合があった。
【0006】本発明は、係る実情に鑑みてなされたもの
であって、健常者の使用に影響することなく、健常者と
同等の使い勝手を得ることができる健常者と障害者との
共使用のための浴室構造を提供することを目的としてい
る。
であって、健常者の使用に影響することなく、健常者と
同等の使い勝手を得ることができる健常者と障害者との
共使用のための浴室構造を提供することを目的としてい
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の浴室構造は、浴槽と、洗い場とを具備した浴
室において、洗い場は、浴槽のエプロン面よりも低い通
常の健常者用洗い場と、浴槽のエプロン面と略等しい高
さの障害者用洗い場とからなり、健常者用洗い場および
障害者用洗い場のそれぞれに面して出入口が設けられて
いるものである。
の本発明の浴室構造は、浴槽と、洗い場とを具備した浴
室において、洗い場は、浴槽のエプロン面よりも低い通
常の健常者用洗い場と、浴槽のエプロン面と略等しい高
さの障害者用洗い場とからなり、健常者用洗い場および
障害者用洗い場のそれぞれに面して出入口が設けられて
いるものである。
【0008】また、上記浴室構造において、障害者用洗
い場の出入口は、トイレに面して設けられるとともに、
トイレ内には、車椅子から前記出入口または便器へ移動
するための着座部が設けられてなるものである。
い場の出入口は、トイレに面して設けられるとともに、
トイレ内には、車椅子から前記出入口または便器へ移動
するための着座部が設けられてなるものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0010】図1ないし図3は、浴室構造の全体構成の
概略を示している。すなわち、この浴室構造は、健常者
用洗い場1と、障害者用洗い場2とを具備し、それぞれ
に面して健常者用出入口11、障害者用出入口21が設
けられている。
概略を示している。すなわち、この浴室構造は、健常者
用洗い場1と、障害者用洗い場2とを具備し、それぞれ
に面して健常者用出入口11、障害者用出入口21が設
けられている。
【0011】健常者用洗い場1は、浴槽3に隣接して設
けられている。健常者用洗い場1は、浴槽3の底面30
と略等しい高さ位置に設けられている。この健常者洗い
場1には、健常者専用の健常者出入口11とカラン12
とが設けられている。健常者は、この健常者出入口11
を介して脱衣場4から出入りして、この健常者洗い場1
で体を洗うことができるようになされている。
けられている。健常者用洗い場1は、浴槽3の底面30
と略等しい高さ位置に設けられている。この健常者洗い
場1には、健常者専用の健常者出入口11とカラン12
とが設けられている。健常者は、この健常者出入口11
を介して脱衣場4から出入りして、この健常者洗い場1
で体を洗うことができるようになされている。
【0012】障害者用洗い場2は、浴槽3および健常者
用洗い場1に隣接して設けられている。障害者用洗い場
2は、浴槽3のエプロン面31と略等しい高さ位置に設
けられており、健常者洗い場1との間に段差Dが形成さ
れている。この障害者洗い場2には、障害者専用の障害
者出入口21とカラン22とが設けられている。障害者
は、この障害者出入口21を介してトイレ5から出入り
して、この障害者用洗い場2で体を洗うことができるよ
うになされている。また、障害者が浴槽3に入る場合
は、障害者用洗い場2の高さ位置を浴槽3のエプロン面
31と略等しい高さ位置にしているので、簡単に入るこ
とができる。
用洗い場1に隣接して設けられている。障害者用洗い場
2は、浴槽3のエプロン面31と略等しい高さ位置に設
けられており、健常者洗い場1との間に段差Dが形成さ
れている。この障害者洗い場2には、障害者専用の障害
者出入口21とカラン22とが設けられている。障害者
は、この障害者出入口21を介してトイレ5から出入り
して、この障害者用洗い場2で体を洗うことができるよ
うになされている。また、障害者が浴槽3に入る場合
は、障害者用洗い場2の高さ位置を浴槽3のエプロン面
31と略等しい高さ位置にしているので、簡単に入るこ
とができる。
【0013】トイレ5内の障害者用出入口21を出た位
置には、着座台6が設けられている。障害者は、車椅子
でトイレ5内に入り、車椅子から着座台6に乗り移った
後、この着座台6の上で脱衣して、障害者用出入口21
から障害者用洗い場2に入ることができる。また、着座
台6の上を移動して便器50の側方から便器50に乗り
移ることができるので、トイレ5で大便を排泄する場合
にも、この着座台6を有効に利用することができる。こ
の場合、着座台6は、便器50の横に設けているので、
健常者のトイレ5の使用に支障をきたすことにはならな
い。
置には、着座台6が設けられている。障害者は、車椅子
でトイレ5内に入り、車椅子から着座台6に乗り移った
後、この着座台6の上で脱衣して、障害者用出入口21
から障害者用洗い場2に入ることができる。また、着座
台6の上を移動して便器50の側方から便器50に乗り
移ることができるので、トイレ5で大便を排泄する場合
にも、この着座台6を有効に利用することができる。こ
の場合、着座台6は、便器50の横に設けているので、
健常者のトイレ5の使用に支障をきたすことにはならな
い。
【0014】なお、本実施の形態では、障害者用出入口
21を出たトイレ5内の位置に、障害者用洗い場2と便
器50とに移動することができる着座台6を設けている
が、この着座台6は、特に、障害者用洗い場2と便器5
0とに移動するようになされたものに限定されるもので
はなく、単に障害者用洗い場2にのみ出入りするための
ものであってもよい。この場合、着座台6の高さとして
は、着座台6と車椅子との間で障害者が容易に乗降でき
るように、車椅子の座席面と同じとなるように設定され
ていることが好ましい。
21を出たトイレ5内の位置に、障害者用洗い場2と便
器50とに移動することができる着座台6を設けている
が、この着座台6は、特に、障害者用洗い場2と便器5
0とに移動するようになされたものに限定されるもので
はなく、単に障害者用洗い場2にのみ出入りするための
ものであってもよい。この場合、着座台6の高さとして
は、着座台6と車椅子との間で障害者が容易に乗降でき
るように、車椅子の座席面と同じとなるように設定され
ていることが好ましい。
【0015】また、本実施の形態では、障害者用出入口
21を出た所がトイレ5となされており、このトイレ5
で脱衣するようになされているが、特にトイレ5に限定
されるものではなく、障害者用出入口21の高さレベル
に合わせて構成された障害者用専用の脱衣場(図示省
略)であってもよい。
21を出た所がトイレ5となされており、このトイレ5
で脱衣するようになされているが、特にトイレ5に限定
されるものではなく、障害者用出入口21の高さレベル
に合わせて構成された障害者用専用の脱衣場(図示省
略)であってもよい。
【0016】さらに、本実施の形態では、浴槽3の底面
30の高さレベルに健常者用洗い場1を設け、浴槽のエ
プロン面31の高さレベルに障害者用洗い場2を設けて
いるが、少なくとも障害者用洗い場2の高さレベルを浴
槽3のエプロン面31の高さレベルに合わせて障害者用
洗い場2の障害者が浴槽3に出入りし易いようになされ
ていれば、健常者用洗い場1の高さレベルについては、
特に浴槽3の底面30に合わせておく必要はない。
30の高さレベルに健常者用洗い場1を設け、浴槽のエ
プロン面31の高さレベルに障害者用洗い場2を設けて
いるが、少なくとも障害者用洗い場2の高さレベルを浴
槽3のエプロン面31の高さレベルに合わせて障害者用
洗い場2の障害者が浴槽3に出入りし易いようになされ
ていれば、健常者用洗い場1の高さレベルについては、
特に浴槽3の底面30に合わせておく必要はない。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によると、洗
い場は、浴槽のエプロン面よりも低い通常の健常者用洗
い場と、浴槽のエプロン面と略等しい高さの障害者用洗
い場とからなり、健常者用洗い場および障害者用洗い場
のそれぞれに面して出入口を設けているので、障害者
は、障害者用洗い場の出入口から直接洗い場に入ること
ができる。この障害者用洗い場は、浴槽のエプロン面と
略等しい高さにしているので、容易に浴槽内に入ること
ができる。また、健常者は、健常者用洗い場の出入口か
ら洗い場に入って、通常の浴室と同様に使用することが
できる。
い場は、浴槽のエプロン面よりも低い通常の健常者用洗
い場と、浴槽のエプロン面と略等しい高さの障害者用洗
い場とからなり、健常者用洗い場および障害者用洗い場
のそれぞれに面して出入口を設けているので、障害者
は、障害者用洗い場の出入口から直接洗い場に入ること
ができる。この障害者用洗い場は、浴槽のエプロン面と
略等しい高さにしているので、容易に浴槽内に入ること
ができる。また、健常者は、健常者用洗い場の出入口か
ら洗い場に入って、通常の浴室と同様に使用することが
できる。
【0018】また、請求項2記載の本発明によると、障
害者用洗い場の出入口は、トイレに面して設け、トイレ
内には、車椅子から前記出入口または便器へ移動するた
めの着座部を設けているので、トイレに入って車椅子か
ら着座部に乗り移って脱衣し、浴室内に入ることができ
るし、排便する際には、車椅子から着座部に乗り移って
便器へと移動することができる。したがって、この着座
部を設けたトイレを、排便だけでなく脱衣場として有効
に利用することができる。
害者用洗い場の出入口は、トイレに面して設け、トイレ
内には、車椅子から前記出入口または便器へ移動するた
めの着座部を設けているので、トイレに入って車椅子か
ら着座部に乗り移って脱衣し、浴室内に入ることができ
るし、排便する際には、車椅子から着座部に乗り移って
便器へと移動することができる。したがって、この着座
部を設けたトイレを、排便だけでなく脱衣場として有効
に利用することができる。
【図1】本発明に係る浴室構造の全体構成の概略を示す
部分破断斜視図である。
部分破断斜視図である。
【図2】本発明に係る浴室構造の全体構成の概略を示す
平面図である。
平面図である。
【図3】本発明に係る浴室構造の全体構成の概略を示す
断面図である。
断面図である。
【図4】従来の浴室構造の概略を示す斜視図である。
1 健常者用洗い場 11 健常者用出入口 2 障害者用洗い場 21 障害者用出入口 3 浴槽 31 エプロン面 5 トイレ 50 便器 6 着座台(着座部)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 窪田 亜希 大阪府大阪市北区大淀中一丁目1番88号 積水ハウス株式会社内 Fターム(参考) 2D032 GA00 GA08 2E025 BA01 BA05 BB03 BB07 BB08 BC01 BC02 4C094 AA01 BA08 CC05 DD14 GG01
Claims (2)
- 【請求項1】 浴槽と、洗い場とを具備した浴室におい
て、洗い場は、浴槽のエプロン面よりも低い通常の健常
者用洗い場と、浴槽のエプロン面と略等しい高さの障害
者用洗い場とからなり、健常者用洗い場および障害者用
洗い場のそれぞれに面して出入口が設けられていること
を特徴とする浴室構造。 - 【請求項2】 障害者用洗い場の出入口は、トイレに面
して設けられるとともに、トイレ内には、車椅子から前
記出入口または便器へ移動するための着座部が設けられ
てなる請求項1記載の浴室構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11144228A JP2000328801A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 浴室構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11144228A JP2000328801A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 浴室構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000328801A true JP2000328801A (ja) | 2000-11-28 |
Family
ID=15357233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11144228A Pending JP2000328801A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 浴室構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000328801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006183242A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Cleanup Corp | サニタリールーム |
-
1999
- 1999-05-25 JP JP11144228A patent/JP2000328801A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006183242A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Cleanup Corp | サニタリールーム |
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