JP2000201852A - カウンタ―、浴室及び浴室改装方法 - Google Patents

カウンタ―、浴室及び浴室改装方法

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JP2000201852A
JP2000201852A JP11010779A JP1077999A JP2000201852A JP 2000201852 A JP2000201852 A JP 2000201852A JP 11010779 A JP11010779 A JP 11010779A JP 1077999 A JP1077999 A JP 1077999A JP 2000201852 A JP2000201852 A JP 2000201852A
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Hiroyuki Moriki
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 壁に直付けされた水栓を有する浴室を極めて
容易に改装することができるカウンターとそれを用いた
改装方法を提供する。 【解決手段】 浴室壁面に直付けされた水栓16を取り
外し、カウンターフレーム30を取り付け、湯水混合装
置50を背板部32に取り付け、配管46,48で湯水
混合装置50と給水管12、給湯管14とをホース4
6,48で連結する。水栓110,120を取り付けて
おいた前板70をカウンターフレーム30に取り付け、
ホース152,154で水栓110,120と湯水混合
装置50とを接続する。温調ハンドル90を取り付けた
後、風呂桶台40を取り付け、さらにエンドキャップ1
80を装着する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は浴室の壁面に取り付
けるのに好適なカウンターと、このカウンターを用いた
浴室と、浴室の改装方法とに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の浴室の一例について図2(a)を
参照して説明する。浴室の壁面10内に給水管12と給
湯管14(図2(b)参照)が引き回され、これらの給
水管12及び給湯管14の末端に水栓16の脚管17が
連結され、これによって水栓16が壁面10に固定され
ている。この水栓16は洗い場18側及び浴槽20側の
いずれにも吐水しうる首振り式の吐水管22を備えてい
る。24はシャワーホースを示す。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図2(a)に示す如き
壁面10に直付けされた水栓16を有する浴室は旧式の
ものであり、水栓16の使い勝手が悪く(例えば、浴槽
20に給湯しているときには洗い場側に吐水させること
ができない。吐水位置が洗い場のコーナーになってしま
う。)、改装が望まれる。
【0004】本発明は、このような壁に直付けされた水
栓を有する浴室を改装(リフォーム)する場合に好適に
用いられるカウンターと、それを用いた浴室及び浴室改
装方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のカウンターは、
室内の壁面に当接される背板部と、該背板部に設けられ
た配管挿通用の開放部と、該背板部の上縁から前方に延
出する天板部とを備えたものである。
【0006】このようなカウンターを用いると、壁直付
け水栓を有した浴室を簡単に改装することができる。即
ち、この水栓を壁から取り外し、壁面に本発明のカウン
ターのカウンターフレームを取り付ける。このカウンタ
ーフレームに前板を取り付け、予め前板に取り付けられ
ていた(又はカウンターフレームへの取付後に前板に取
り付けられた)水栓器具と壁の給水管や給湯管とをホー
ス等の導水部材で接続する。この前板に洗い場用水栓と
浴槽用水栓とをそれぞれ設けることにより、洗い場での
水栓使用勝手が著しく良くなる。
【0007】このカウンターフレームに、カウンター長
手方向に延在する突条よりなる部材係止部を設けておく
ことにより、風呂桶台や収納カゴ等の各種部材を該カウ
ンターフレームに取り付けることができる。また、突条
に沿って該部品をスライドさせ、該部品の配置位置を所
望位置とすることも可能である。
【0008】このカウンターフレームには、給水管や給
湯管あるいはホースなどを挿通するための開放部(例え
ば、開口や切欠状部分)を設ける。この開放部は工場で
あけておいても良いが、現場寸法に合わせて現場で形成
するのが良い。この開放部は1個だけ設けられても良
く、複数個設けられても良い。この背板部と天板部との
連結強度を高めるためにブラケットを用いても良い。
【0009】上記の前板は、背板部の下部と天板部の前
部との間に架け渡されるように配置されるのが好まし
い。この前板は下向き面と前向き面とを有した略L字形
断面形状であることが好ましい。この前向き面に水栓器
具を取り付けることができる。
【0010】この下向き面には、作業員が手を通すこと
ができる作業用の開放部(開口や切欠状部分)を設けて
おくのが好ましい。
【0011】本発明では、カウンターに前板を装着した
後、それらの両端を閉鎖するようにエンドキャップを装
着するのが好ましい。
【0012】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して本発明の実施
の形態を詳細に説明する。図1は実施の形態に係るカウ
ンターを用いて改装した浴室の斜視図、図2(a)は改
装前の浴室の斜視図、図2(b)改装途中の浴室の斜視
図、図3(a)はカウンターフレームの斜視図、図3
(b)はカウンターフレームを浴室壁面に取り付ける状
態を示す断面図、図4はカウンターの分解斜視図、図5
はカウンターフレームと前板との連結部の構成を示す拡
大断面図、図6はカウンターフレームに水栓器具として
の湯水混合装置を取り付けた状態を示す断面斜視図、図
7はカウンターにバス水栓を取り付けた状態を示す断面
斜視図、図8は図7の要部構成を示す縦断面図、図9は
浴室壁面に設けられたカウンターの正面図であり、その
内部構成を示すために前板を透視状態としている。図1
0(a)は収納ボックスの斜視図、図10(b)は収納
カゴの斜視図である。
【0013】図3(a)に示す通り、この実施の形態に
係るカウンターを構成するカウンターフレーム30は、
背板部32と、該背板部32の上端部から前方に略水平
に延出した天板部34とから主として構成されている。
このカウンターフレーム30は、例えば、アルミニウム
や合成樹脂の押出成形にて構成される。
【0014】背板部32には、給水管、給湯管或いはホ
ース等を挿通するための開口部36が設けられている。
この開口部36は1個だけ設けられても良く、左右方向
に間隔を置いて複数個設けられても良い。この開口部3
6は予め工場で背板部32に設けられても良いが、施工
現場にて現場寸法に合わせて背板部32を切り抜くのが
好ましい。
【0015】この背板部32には、風呂桶台40や収納
ボックス42、収納カゴ44、湯水混合装置50等の各
種の部材を支持するための突条よりなる部材係止部(以
下この部材係止部をレールという。)が設けられてい
る。この実施の形態にあっては、背板部32の下端側か
ら順次にレール52,54,56,58,60が設けら
れている。また、天板部34の前縁部の下面にはカウン
ターフレーム30の長手方向にレール62,64が設け
られている。
【0016】レール52,54の間には後述する風呂桶
台40や収納ボックス42、収納カゴ44の上端部のブ
ロックが係合する。レール54,56の間には前板70
の後端部が差し込まれる。レール58,60の間には湯
水混合装置50の後部が挿入され支持される。
【0017】天板部34のレール62,64の間には前
板70の上縁部が差し込まれて支持される。図4,6,
7等に示される通り、この前板70は、下向き面72と
前向き面74とを有した略L字形断面形状のものであ
る。下向き面72には作業口76が設けられ、前向き面
74には、水栓を取り付けるための開口130(図8)
が設けられる。これらの作業口76や開口130は施工
現場にて現場寸法等に合わせて設けるのが好ましい。
【0018】なお、図3(a)の通り、背板部32と天
板部34とのコーナー部には補強部66が形成されてい
る。
【0019】このカウンターフレーム30及び前板70
よりなるカウンターを用いて浴室の改装を行うには、ま
ず図2(a)に示す水栓16の脚管17を給水管12、
給湯管14からそれぞれ取り外して水栓16を壁面10
から撤去する。次いで、この壁面10にカウンターフレ
ーム30の背板部32を当接させる。この際、背板部3
2に設けられている開口部36をそれぞれ給水管12と
給湯管14とに合わせる。
【0020】図3(b)の通り、カウンターフレーム3
0を壁面10にビス80にて固定した後、このカウンタ
ーフレーム30に対し湯水混合装置50を図6の如く取
り付ける。この湯水混合装置50の後端部には、L字形
断面形状の前記レール58,60と係合する係合部が設
けられており、カウンターフレーム30の長手方向の一
端側からこの係合部をレール58,60に係合させ、該
湯水混合装置50を背板部32に沿ってスライドさせ、
所望位置に配置する。
【0021】この湯水混合装置50は、その左側面に湯
受入口82を備え、右側面に水受入口(図示略)が設け
られ、下部から給湯部84が下方に突設されている。こ
の給湯部84はその左右を向くように一対の給湯口(混
合水吐出口)86を備えている。湯水混合装置50の前
面側には、ハンドル連結部88が突設されており、後述
のように前板70を取り付けた後、該前板70に設けら
れた開口(図示略)を通してこのハンドル取付部88に
温調ハンドル90が連結される。
【0022】この湯水混合装置50の取り付けの前又は
後に、図3(b)の如く、カウンターフレーム30の天
板部34に握りバー兼用シャワーガイド92の下端がナ
ット94によって固定される。該シャワーガイド92の
上端は壁面10に固定される。図3(b)の符号96は
シャワーハンガ、98は該シャワーハンガ96に装着さ
れたシャワーヘッド、126はシャワーホースを示す。
【0023】湯水混合装置50及びシャワーガイド92
をカウンターフレーム30に取り付けた後、図9の通
り、湯水混合装置の湯受入口82と給湯管14とをフレ
キホース48により接続し、水受入口(図示略)と給水
管12とをフレキホース46により接続する。
【0024】その後、前板70を該カウンターフレーム
30に装着する。この場合、前板70の後端部を図4,
6の如くレール54,56の間に差し込む。前板70の
後端縁には上方に立ち上がる凸部72aが設けられ、レ
ール56の先端には、下方に垂下する凸部56aが設け
られており、これら凸部56a、72aが係合すること
により、前板70の後端部が背板部32に係止される。
【0025】前板70の前向き面74の上端は天板部3
4のレール62,64の間に押え縁100(図5)を介
して挿入される。図4,5に示す通り、レール64には
後方に向って突出する凸部64aが設けられて、前板7
0の上端部には前方に向って突出する凸部74aが設け
られている。押え縁100にはこれら凸部が係合する凹
部が設けられており、該押え縁100を介して前板70
の上端がレール62,64の間に係止される。
【0026】なお、前板70をカウンターフレーム30
に取り付けるに先立って、バス水栓110と洗い場水栓
120とを該前板70に取り付けておくのが好ましい。
図8に示す通り、前板70にはこの水栓110,120
の取り付け用の開口130が設けられており、水栓11
0,120の後端を該開口130に挿入し、パッキン1
32を介してナット134を締め込むことにより、水栓
110,120が前板70に固定される。
【0027】水栓110,120の後部にはL字形の配
管ジョイント140がユニオンナット142によって取
り付けられている。このジョイント140は混合水供給
用のフレキホース152,154とワンタッチにて接続
しうるカプラ連結式のものとなっている。なお、水栓1
10,120はその側面に流調ハンドル112,122
を備え、先端側下面に吐水口114,124を備えてい
る。
【0028】水栓110,120の取り付け用の開口1
30の下方位置の前板下向き面72に前記作業口76が
設けられており、ジョイント140とホース152,1
54とを連結する場合、この作業口76を介して接続作
業を行うことが可能となっている。
【0029】このホース152,154の上流側の端部
はそれぞれ湯水混合装置50の給湯口86,86に接続
される。このホース152,154と給湯口86,86
との接続作業も、湯水混合装置50の下方の作業口76
から手を差し込むことにより行うことができる。
【0030】前板70の取り付け、及び前記ホース15
2,154の接続が終了した後、風呂桶台40を取り付
ける。この風呂桶台40は、前板70の取り付けに先立
ってカウンターフレーム30に取り付けられても良い
が、ホース接続作業の邪魔にならないようにするため
に、前板70を取り付け、ホース接続作業を終了した後
この風呂桶台40を取り付けるのが好ましい。
【0031】図4の通り、この風呂桶台40は、後部に
設けられた差込口160にガイドプレート162の下端
を差し込み、両側からビス164を螺じ込むことにより
該ガイドプレート162と連結される。なお、このビス
164の螺じ込み孔166は、ガイドプレート162の
側辺部168に上下方向に複数個設けられており、風呂
桶台40の設置高さを調節可能としている。
【0032】このガイドプレート162の上端部にはビ
ス172によって取付用ブロック170が取り付けられ
る。この取付用ブロック170の後部には上下両面に溝
174が設けられており、この溝174を背板部32の
レール52,54に係合させることにより、風呂桶台4
0が背板部32に吊支される。この取付用ブロック17
0は、レール52,54にそってスライド可能であるた
め、風呂桶台40を壁面10にそって所望位置にまでス
ライドさせることが可能である。
【0033】なお、この風呂桶台40と共に、図10に
示す収納ボックス42、収納カゴ44を同様にそれらの
取付用ブロック42a,44aをレール52,54に係
合させることによりカウンターフレーム30に吊支させ
ることが可能である。
【0034】風呂桶台40等をカウンターフレーム30
に取り付けた後、カウンターフレーム30及び前板70
で囲まれるスペースを側方から封じるようにエンドキャ
ップ180(図1)を装着する。このエンドキャップ1
80はビス止めされても良く、接着剤等で固定されても
良い。また、凹凸嵌合方式によって着脱可能に装着され
ても良い。
【0035】この改装終了後にあっては、図1に示す如
く、バス水栓110と洗い場水栓120がそれぞれ設け
られ、温調ハンドル90及び流調ハンドル112,12
2を操作することにより、所望温度の湯を浴槽20及び
洗い場18側のいずれにも所望流量にて吐水させること
が可能である。この洗い場水栓120は洗い場18の中
央付近に配置されており、極めて使い勝手が良い。
【0036】
【発明の効果】以上の通り、本発明によると、壁に水栓
が直付けされた水栓を有する浴室を改装し、使い勝手の
よい浴室とすることが可能である。本発明のカウンター
を用いると、この改装を極めて容易に行うことが可能で
ある。このカウンターフレームには、風呂桶台や収納ボ
ックス等の各種部材を取り付けることも可能である。な
お、当然ながらこのカウンターの上面には石けん等の小
物を置くことができ、浴室の整理整頓を図ることも可能
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施の形態に係る方法によって改装された浴室
の斜視図である。
【図2】(a)図は改装前の浴室の斜視図、(b)図は
改装途中の浴室の斜視図である。
【図3】(a)図はカウンターフレームの斜視図、
(b)図はカウンターフレームを浴室壁面に取り付ける
状態を示す断面図である。
【図4】実施の形態に係るカウンターの分解斜視図であ
る。
【図5】カウンターフレームと前板上部との連結構造を
示す断面図である。
【図6】カウンターの内部構成を示す断面斜視図であ
る。
【図7】バス水栓を備えたカウンターの断面斜視図であ
る。
【図8】図7の構造を示す断面図である。
【図9】実施の形態に係るカウンターの正面図であり、
前板を省略した内部透視図である。
【図10】(a)図は収納ボックスの斜視図、(b)図
は収納カゴの斜視図である。
【符号の説明】
10 壁面 12 給水管 14 給湯管 16 水栓 18 洗い場 20 浴槽 30 カウンターフレーム 32 背板部 34 天板部 40 風呂桶台 50 湯水混合装置 52,54,56,58,60、62,64 レール 70 前板 76 作業口 90 温調ハンドル 92 握りバー兼用シャワーガイド 110 バス水栓 120 洗い場水栓 130 水栓取付用開口

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 室内の壁面に当接される背板部と、 該背板部に設けられた配管挿通用の開放部と、 該背板部の上縁から前方に延出する天板部とを備えたカ
    ウンターフレームを有するカウンター。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記天板部の延出方
    向の先端部と背板部の下部とに支持された前板を備えた
    ことを特徴とするカウンター。
  3. 【請求項3】 請求項2において、該前板は下向き面と
    前向き面とを有した略L字形断面形状のものであり、、
    該下向き面に作業用の開放部が設けられていることを特
    徴とするカウンター。
  4. 【請求項4】 請求項2又は3において、前板に水栓器
    具が取り付けられていることを特徴とするカウンター。
  5. 【請求項5】 請求項2ないし4のいずれか1項におい
    て、前記スペースを閉鎖するようにカウンターフレーム
    及び前板の長手方向の端部にエンドキャップが装着され
    ていることを特徴とするカウンター。
  6. 【請求項6】 請求項1ないし5のいずれか1項に記載
    のカウンターが壁面に取り付けられている浴室。
  7. 【請求項7】 壁面に水栓が設置され、該水栓は壁の給
    水又は給湯用の配管の末端部に接続されている浴室を改
    装する方法において、 該水栓を取り外し、該壁面に請求項1に記載のカウンタ
    ーのカウンターフレームを取り付け、このカウンターフ
    レームに前板を取り付け、 該前板に予め又はカウンターフレームへの取り付け後に
    装着された水栓器具と壁の前記配管の末端部とを導水部
    材で接続することを特徴とする浴室の改装方法。
  8. 【請求項8】 請求項7において、該カウンターフレー
    ムを壁面に取り付けるに際し該カウンターフレームの配
    管挿通用の開放部と前記壁の配管末端部とを合致させる
    ことを特徴とする浴室の改装方法。
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Cited By (4)

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