JPS648359B2 - - Google Patents

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JPS648359B2
JPS648359B2 JP58153669A JP15366983A JPS648359B2 JP S648359 B2 JPS648359 B2 JP S648359B2 JP 58153669 A JP58153669 A JP 58153669A JP 15366983 A JP15366983 A JP 15366983A JP S648359 B2 JPS648359 B2 JP S648359B2
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waveform
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Noryoshi Watanabe
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Victor Company of Japan Ltd
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Publication of JPS648359B2 publication Critical patent/JPS648359B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G10MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
    • G10HELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
    • G10H7/00Instruments in which the tones are synthesised from a data store, e.g. computer organs
    • G10H7/02Instruments in which the tones are synthesised from a data store, e.g. computer organs in which amplitudes at successive sample points of a tone waveform are stored in one or more memories
    • GPHYSICS
    • G10MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
    • G10GREPRESENTATION OF MUSIC; RECORDING MUSIC IN NOTATION FORM; ACCESSORIES FOR MUSIC OR MUSICAL INSTRUMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. SUPPORTS
    • G10G3/00Recording music in notation form, e.g. recording the mechanical operation of a musical instrument
    • G10G3/04Recording music in notation form, e.g. recording the mechanical operation of a musical instrument using electrical means
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M1/00Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
    • H03M1/10Calibration or testing
    • H03M1/1009Calibration
    • H03M1/1033Calibration over the full range of the converter, e.g. for correcting differential non-linearity
    • H03M1/1038Calibration over the full range of the converter, e.g. for correcting differential non-linearity by storing corrected or correction values in one or more digital look-up tables
    • H03M1/1047Calibration over the full range of the converter, e.g. for correcting differential non-linearity by storing corrected or correction values in one or more digital look-up tables using an auxiliary digital/analogue converter for adding the correction values to the analogue signal
    • GPHYSICS
    • G10MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
    • G10HELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
    • G10H2250/00Aspects of algorithms or signal processing methods without intrinsic musical character, yet specifically adapted for or used in electrophonic musical processing
    • G10H2250/541Details of musical waveform synthesis, i.e. audio waveshape processing from individual wavetable samples, independently of their origin or of the sound they represent
    • G10H2250/645Waveform scaling, i.e. amplitude value normalisation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)
  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)
  • Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は波形再生装置に係り、データビツトを
全てレベルビツトとして用い、データビツトにゲ
インビツトを設けた従来装置に比して特に大振幅
信号を分解能高く再生し得る波形再生装置を提供
することを目的とする。
従来、発振回路からの出力信号を各楽器からの
音の波形に近似するよに波形整形してこれを発音
する電子オルガンがあるが、近年、実際の楽器か
らの音をデジタル信号で書込まれたメモリから所
定の音を読出して発音するデジタル方式の電子オ
ルガンが開発されている。
後者のものは、メーカ側で予めピアノ等の実際
の楽器からの音を収音してこれをデジタル信号で
書込んだメモリを楽器内に内蔵したもので、ユー
ザは演奏に際してこのメモリから所定の信号を読
出してアナログ変換して発音する。このものは、
従来の電子オルガンに比して実際の楽器の音色に
極く近い音を発音し得るので有用である。
第1図A,Bは夫々デジタル方式電子オルガン
に適用される従来の波形記録装置及び波形再生装
置の一例のブロツク系統図を示す。同図Aにおい
て、端子1に入来した実際の楽器から信号は低域
フイルタ2にて記録可能な周波数帯域以上の成分
を除去され、サンプル・ホールド回路3にて所定
間隔で標本化された後AD変換器4でAD変換さ
れてメモリ5に書込まれる。この場合、サンプ
ル・ホールド回路3、AD変換器4、メモリ5は
カウンタ6からの同期パルスにて夫々同期をとら
れて作動する。
同図Bにおいて、カウンタ6からの同期パルス
にて読出されたメモリ5からの信号はDA変換器
7にてDA変換され、低域フイルタ8に不要周波
数成分を除去された後端子9より出力される。
このものは、デジタル信号のビツト数をNとし
た場合、第2図Aに示すフルスケールの入力信号
に対しては2Nの分解能がある一方、同図Bに示す
フルスケールの1/2Mの入力信号に対しては2(N-M)
の分解能になる。このように、この従来装置は特
に小振幅の入力信号に対して量子化数が少なくな
るので、波形を忠実に記録できず、歪や量子化ノ
イズを発生し、SN比が低い欠点があつた。
第3図A,Bは夫々デジタル方式電子オルガン
に適用される従来の波形記録装置及び波形再生装
置他の例のブロツク系統図を示す。記録時、同図
Aにおいて、サンプル・ホールド回路3から取出
された信号はアツテネータ10及びコンパレータ
11に供給され、コンパレータ11において端子
11aに印加されている基準値l1,l2と比較され
る。ここで、入力信号が第4図Aに示す如く上記
基準値l1,l2以下の場合は同図Cに示す如くLレ
ベル信号、入力信号が基準値l1,l2以上の場合は
Hレベル信号が取出され、アツテネータ10及び
メモリ12に供給される。コンパレータ11から
メモリ12に供給される信号cは全データビツト
(例えば8ビツト)中1ビツトのゲインビツトで
ある。
アツテネータ10は例えば第5図に示す如く、
ゲインが(R1+R2)/R2で入力インピーダンス
の高いアンプ10a、抵抗R1,R2等にて構成さ
れている。端子10bに供給されるコンパレータ
11からの信号がLレベルのときバイラテラルア
ナログスイツチ10cがオンとされ、端子10e
に入来したサンプル・ホールド回路3からの信号
がアンプ10aで(R1+R2)/R2倍されて端子
10fより取出される一方、端子10bに供給さ
れるコンパレータ11からの信号がHレベルのと
きバイラテラルアナログスイツチ10dがオンと
され、端子10eに入来した信号が抵抗R1,R2
でR2/(R1+R2)倍された後アンプ10aで
(R1,R2)/R2倍され(結局1倍され)て端子1
0fより取出される。
アツテネータ10から取出された信号はAD変
換器4にてAD変換されて全データビツト(例え
ば8ビツト)中7ビツトのレベルビツトとされ、
メモリ12に書込まれる。この場合、入力信号a
が基準値l1,l2以下であるとこれが(R1+R2)/
2倍され、かつ、そのゲインビツトを「0」とさ
れてメモリ12に書込まれる一方、入力信号aが
基準値l1,l2以上であるとそのままのレベルで、
かつ、そのゲインビツトを「1」とされてメモリ
12に書込まれる。
再生時、第3図Bにおいて、メモリ12から読
出されたレベルデータはDA変換器7にてDA変
換されてアツテネータ13に供給される一方、メ
モリ12から読出されたゲインデータはインバー
タ14にてレベル反転されてアツテネータ13に
供給される。DA変換器7の出力信号bは第4図
Bに示す如く、入力信号aに対して基準値以下で
は増大され、基準値以下ではそのままのレベルの
信号である(同図B中、破線は元の入力信号aの
波形を示す)。
アツテネータ13は第5図に示すアツテネータ
10のアンプ10aを除いた構成とされている。
ここで、基準値以下の再生信号bが入来した場合
アツテネータ13にはHレベルの信号が供給され
るので再生信号レベルは抵抗R1,R2でR2/(R1
+R2)倍されて(つまり元のレベルに戻されて)
取出される一方、基準値以上の再生信号bが入来
した場合アツテネータ13にはLレベルの信号が
供給されるので再生信号はそのままの振幅で取出
される。アツテネータ13より取出された信号は
低域フイルタ8にて不要周波数成分を除去され、
第4図Dに示す信号dとされて出力端子9より取
出される。
このように第3図A,Bに示す従来装置は、比
較的小さい振幅の入力信号を振幅増大してから
AD変換してメモリ12に書込むようにしている
ので、第1図A,Bに示す従来装置に比して特に
小振幅の入力信号に対しては分解能高く記録し得
る。
然るにこのものは、全データビツトのうち少な
くとも1ビツトをゲインビツトとして用いるた
め、入力信号aがフルスケールの時は第1図A,
Bに示す装置よりも分解能が低くなり、歪や量子
化ノイズを生じる欠点があつた。この場合、ゲイ
ンビツトを数ビツト用いるようにすると、フルス
ケール時の分解能が更に低下する。
又、このものは、大振幅入来時でもその零レベ
ル近辺では小振幅とみなされてその振幅を増大さ
れるため、波形のいたるところでゲインが切換わ
る。このため、アツテネータ10にゲインの精度
が極めて高いものを用いないとクロスオーバー歪
を生じ、SN比が悪くなる欠点があつた。
本発明は上記欠点を除去したものであり、第6
図以下と共にその一実施例について説明する。
第6図Aは本発明になる波形再生装置のメモリ
に音声信号を書込む装置のブロツク系統図を示
す。
同図Aにおいて、端子1に入来した実際のピア
ノからの音を収音した減衰波形e(第7図A)は
低域フイルタ2を介してサンプル・ホールド回路
3に供給されてここでサンプル・ホールドされ、
ゲイン可変アンプ15に供給される。
一方、カウンタ6からのデジタル出力はサンプ
ル・ホールド回路3、AD変換器4、メモリ1
6、ゲイン可変アンプ15に供給され、これらを
作動せしめる。
ここで、編集者は信号eの波形をCRT等で監
視し、信号eの振幅が基準レベルVcompより少
さくなつてきてこれ以降振幅を増加させてメモリ
に書込もうとするとき(時刻to)、適当なスイツ
チ操作を行なつて端子17に所定の制御信号を印
加する。この制御信号はゲイン可変アンプ15の
ゲイン逓倍端子に供給され、そのゲインを所定量
増加する。これにより、ゲイン可変アンプ15か
らは第7図Bに示すように時刻toから1標本化時
間経過した時点から波形eに対して所定量振幅増
加された信号fが取出され、信号fはAD変換器
4にてAD変換された後メモリ16に供給されて
ここに書込まれる。
一方端子17からの制御信号はゲイン変更コー
ド発生器18に供給され、ゲイン変更コード発生
器18からはゲイン変更コード例えば8ビツトの
場合「00000000」が1標本化時間取出されて本来
のレベルコードに置換えられてメモリ16に書込
まれる。このゲイン変更コードは信号eの振幅に
対応したコードに一致しない値即ち正の最大値或
いは負の最大値(本実施例では上記のように負の
最大値「00000000」)に設定されている。
このようにして、メモリ16には信号eの振幅
が比較的大である時刻to以前ではそのままのレベ
ルのコードが、時刻toでは本来のレベルコードに
置換えられたコード「00000000」が、これ以降で
はゲイン可変アンプ15にて振幅増加されたレベ
ルのコードが夫々書込まれる。
以上のように、メモリ16に信号fに応じたデ
ジタル信号を書込むのは電子オルガンのメーカ側
で行なわれ、各音についてこのようにして書込ま
れたメモリ16は電子オルガンに内蔵される。
なお、第6図Aに示す構成の装置は実際にはマ
イクロコンピユータ等にて構成されており、これ
に応じたプログラムによつて信号処理される。
第6図Bは本発明になる波形再生装置の第1実
施例のブロツク系統図を示す。演奏に際し、ユー
ザがある音の鍵を操作すると、同図Bにおいて、
メモリ16からその鍵に応じた信号がカウンタ6
のデジタル出力に応じて読出され、読出された信
号はDA変換器7にDA変換されて信号fとされ
た後ゲイン可変アンプ15に供給される。この場
合、メモリ16からの信号はゲイン変更コード
「00000000」を予め記憶されている論理積回路
(ゲイン変更コード検出回路)19にも供給され、
ここでゲイン変更コード「00000000」と常時比較
されている。
メモリ16から読出される信号が大振幅の部分
であれば論理積回路19の出力gは第7図Cに示
すようにLレベルであるので、インバータ20の
出力はHレベルとなつてスイツチ21aはオンと
される。一方、フリツプフロツプ22の出力hは
同図Dに示すようにLレベルであるので、ゲイン
可変アンプ15のゲインは1のままである。これ
により、大振幅の部分の信号はそのままのレベル
で低域フイルタ8に供給され、不要周波数成分を
除去されて同図Eに示す信号iとされて出力端子
9より取出される。
ここで、メモリ16から読出される信号がコー
ド例えば8ビツトの場合「00000000」であれば論
理積回路19でこれが検出され、論理積回路19
の出力gは1標本化時間THレベルとなり、スイ
ツチ21aはオフ、スイツチ21bはオンとなる
一方、フリツプフロツプ22の出力hはHレベル
となつてゲイン可変アンプ15のゲイン逓降端子
に供給され、更に論理積回路19の出力gは置換
データ発生回路23に供給される。
ところで、置換データ発生回路23には、DA
変換器7から取出された時刻toのレベルがゲイン
可変アンプ15にてレベル減少されて時刻toの本
来のレベルになる分だけレベル増加された置換デ
ータコードが記憶されており、論理積回路19の
出力gを供給されて置換データコードが取出さ
れ、スイツチ21bに供給される。
これにより、メモリ16から読出されたコード
8ビツトの場合「00000000」は置換データ発生回
路23からの置換データコードに置換えられ、
DA変換器7に供給されてDA変換された後ゲイ
ン可変アンプ15に供給され、ここでレベル減少
されて時刻toのレベルとされる。
次に、メモリ16から読出される信号がコード
8ビツトの場合「00000000」以降であれば論理積
回路19の出力gはLレベルとされ、スイツチ2
1aはオン、スイツチ21bはオフとされる。こ
れにより、編集時振幅を大にしてメモリ16に書
込まれた信号は、ゲイン可変アンプ15にてその
レベルを減少されて元のレベルに戻され、低域フ
イルタ8を介して第7図Eに示す信号iとされて
出力端子9より取出される。
なお、端子24からカウンタ6、フリツプフロ
ツプ22に供給されるリセツト信号は、回路始動
時においてこれらを初期状態にリセツトしておく
ためのものである。
上記実施例はゲイン変更コード「00000000」が
読出された時点でこれを置換データ発生回路23
からの置換データコードに置換えるようにしてい
るが、これに限定されるものではなく、第8図に
示す第2実施例の如く、置換データ発生回路の代
りにスイツチ25を設けた構成としてもよい。こ
のものはスイツチ21a,21b、インバータ2
0はいらず、その他の構成は第6図Bに示す回路
と同じである。又、このものは、編集時、信号e
のレベルが零レベルに到つた時スイツチ操作を行
ない、零レベルに対応したゲインコード(例えば
「10000000」)をメモリ16に書込まれているもの
とする。
第8図において、論理積回路19の出力gがL
レベルの時スイツチ25の可動接片は端子aに接
続されており、ゲイン可変アンプ15の出力はス
イツチ25を介して低域フイルタ8に供給され
る。一方、論理積回路19の出力gがHレベルの
時スイツチ25の可動接片は端子bに接続され
る。これにより、ゲイン可変アンプ15からの信
号は取出されず、端子9から取出される信号レベ
ルは零となる。
第9図は本発明装置の第3実施例のブロツク系
統図を示し、同図中、第6図Bと同一構成部分に
は同一番号を付す。このものは、第7図Aに示す
信号eの振幅が時刻to以後小になり、再び一点鎖
線で示すように大になるものについて適用し得
る。
編集時、時刻toにおいてスイツチ操作を行ない
再生時ゲインを元のに戻すためのゲイン変更コー
ド「00000000」及びそれ以降振幅を大にされたレ
ベルコードをメモリ16に書込む一方、時刻t2
おいて再びスイツチ操作を行ない再生時ゲインを
元に戻す動作を中止するためのゲインコード変更
コード「11111111」及びそれ以降振幅を元に戻さ
れたレベルコードをメモリ16に書込む。
一方、第9図中、置換データ発生回路231
は第6図Bに示すものと同様に、DA変換器7か
ら取出された時刻toのレベルがゲイン可変アンプ
15にてレベル減少されて時刻toの本来のレベル
になる分だけ増加された置換データコードが記憶
されている一方、置換データ発生回路の232
は、DA変換器7から取出された時刻t2のレベル
がゲイン可変アンプ15にてゲイン1倍されて時
刻t2の本来のレベルになる置換データコードが記
憶されている。
論理積回路191にてコード「00000000」が検
出されると、第6図Bに示す装置と同様に、DA
変換器7の出力はゲイン可変アンプ15にて振幅
減少されて取出される。
論理積回路192にてコード「11111111」が検
出されるとここから第7図Fに示す信号jが取出
され、これにより、オア回路26よりリセツト信
号が取出されてフリツプフロツプ22がリセツト
されて出力hはLレベルとなると共に、スイツチ
21aがオフ、スイツチ21bがオンとなり、置
換データ発生回路232より置換データコードが
取出される。これにより、時刻t2ではコード
「11111111」は置換データ発生回路232からの置
換データコードに置換えられる。この場合、ゲイ
ン可変アンプ15のゲインは1になつており、時
刻t2における本来のレベルの置換データコードは
ゲイン可変アンプ15にてレベル可変されること
なくそのまま取出される。
時刻t2以降、スイツチ21aがオン、スイツチ
21bがオフとされ、メモリ16から取出された
信号はDA変換された後ゲイン可変アンプ15に
てレベル可変されることなくそのままの振幅で取
出され、結局、全体として第7図Eに示す信号i
とされて出力端子9より取出される。
第9図示の装置は、振幅が小になり、再び大に
なる如き動作を繰返される信号を分解能良好に記
録、再生し得るもので、特に、軽音楽等に用いら
れるハンドクラツプ(多数の人が行なうと同時に
打つても厳密には時間的なずれがある)を個々に
分解能よく再生し得る。
なお、第9図示の装置において、信号eの零レ
ベルをゲイン変更コードにすれば、置換データ発
生回路は1個で済む。
第10図は本発明装置の第4実施例の要部のブ
ロツク系統図を示す。このものは、第7図Gに示
す如くピアノ等のように時間経過と共に減衰する
波形kに適用し得る。
編集時、信号kはその振幅の比較的小なる部分
において、時刻t3でM3倍、時刻t4でM4倍、時刻
t5でM5倍に夫々ゲインを切換えられることによ
りその振幅を増加されてメモリ16に書込まれる
一方、時刻t3,t4,t5でゲイン変更コード
「10000000」がメモリ16に書込まれる。
第10図において、メモリ16より読出された
ゲイン変更コードは論理積回路27にて検出さ
れ、カウンタ28でその検出回数をカウントされ
る。カウンタ28の出力はデコーダ29に供給さ
れてその回数即ち時刻に応じたデコーダ信号とさ
れ、第11図にその具体的回路図を示すアツテネ
ータ30に供給され、そのスイツチ303,30
,…は夫々のデコード信号に応じて組合わされ
てオフされる。
一方、ゲイン変更コードの検出により、スイツ
チ21bがオン、スイツチ21aがオフとされ、
それ以外の期間ではスイツチ21a,21bはこ
れと逆になる。これにより、時刻t3,t4,t5では
零レベルのコードが取出され、時刻t3〜t4の信号
はアツテネータ30にて1/M3、時刻t4〜t5の信
号は1/M4、時刻t5以降の信号は1/M5とされ
て取出される。
なお、第10図示の装置の説明では比較的小振
幅の部分を3段階に分けてゲイン可変するように
したが、これに限定されるものではなく、分解能
に応じて4段階以上でもよい。
又、本実施例ではDA変換器7とゲイン可変ア
ンプ15とが独立の構成であるが、出力を制御電
圧(電流)にて可変できる乗算形のDA変換器を
用いてもよく、このようにすれば回路を簡単に構
成し得る。
上述の如く、本発明になる波形再生装置は、レ
ベルが時間と共に変化する入力信号を所定時刻よ
り所定レベル増加されたレベルコードと所定時刻
においてレベルコードに置換えられたゲイン変更
コードとを時系列的に書込まれたメモリと、メモ
リから読出されたゲイン変更コードを検出するゲ
イン変更コード検出回路と、ゲイン変更コード検
出回路の出力により所定レベル増加された信号を
所定レベル増加分だけレベル減少して元のレベル
に戻すレベル可変手段とにて構成したため、小振
幅の入力信号に対して歪や量子化ノイズを生じる
ことなくSM比良好に波形再生し得、又、従来装
置の如くデータビツト中にゲインビツトがいら
ず、データビツトを全てレベルビツトとして用い
得、これにより、特にフルスケールの信号の分解
能を従来装置に比して十分得ることができ、歪や
量子化ノイズを生じることがなく、又、従来装置
のように大幅信号の零レベル近辺においてゲイン
の切換りがないので、従来装置のようなクロスオ
ーバ歪を生じることはなく、ゲイン切換えの精度
はそれ程高くなくて済み、更に、ゲイン変更コー
ド検出回路の出力によりゲイン変更コードを上記
入力信号波形の上記所定時刻におけるレベルに応
じたレベルコードに置換して取出す置換データ出
力手段を設けたため、更に入力信号波形に忠実な
波形を得ることができ、特に、置換データ出力手
段を、入力信号波形の所定時刻における零レベル
のレベルコードに置換する手段で構成することに
より、メモリから読出された信号を取出すか否か
を切換えるスイツチを用い得るので回路を簡単に
構成し得、又更に、レベルが時間と共に変化する
入力信号を第1の所定時刻より所定レベル増加さ
れたレベルコードと第1の所定時刻においてレベ
ルコードに置換えられた第1のゲイン変更コード
と第2の所定時刻より元のレベルのままのレベル
コードと第2の所定時刻においてレベルコードに
置換えられたゲイン変更コードとを時系列的に書
込まれたメモリと、メモリから読出された第1及
び第2のゲイン変更コードを夫々検出する第1及
び第2のゲイン変更コード検出回路と、第1のゲ
イン変更コード検出回路の出力により所定レベル
増加された信号を所定レベル増加分だけレベル減
少して元のレベルに戻すと共に、第2のゲイン変
更コード検出回路の出力によりレベル減少動作を
中止するレベル可変手段とにて構成することによ
り、振幅が小になり、再び大になる如き入力信号
をも確実に再生し得、又更に、次第に減衰(又は
増大)する入力信号を複数の所定時刻より夫々レ
ベル増加された信号を読出し、レベル増加された
信号をレベル増加分だけレベル減少して元のレベ
ルに戻すようにすることにより、例えばピアノの
如き次第にレベル減衰する信号波形を分解能良好
に再生し得る等の特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図A,Bは従来装置の一例のブロツク系統
図、第2図A,Bは大振幅信号、小振幅信号入来
時の分解能を説明するための図、第3図A,Bは
従来装置の他の例のブロツク系統図、第4図A〜
Dは従来装置の動作説明用信号波形図、第5図は
第3図A中アツテネータの具体的回路図、第6図
Aは本発明装置のメモリに信号を書込む装置のブ
ロツク系統図、同図Bは本発明装置の第1実施例
のブロツク系統図、第7図A〜Gは本発明装置の
動作説明用信号波形図、第8図は本発明装置の第
2実施例の要部のブロツク系統図、第9図は本発
明装置の第3実施例のブロツク系統図、第10図
は本発明装置の第4実施例の要部のブロツク系統
図、第11図は第10図中アツテネータの具体的
回路図である。 1……入力端子、3……サンプル・ホールド回
路、4……AD変換器、6……カウンタ、7……
DA変換器、9……出力端子、15……ゲイン可
変アンプ、16……メモリ、17……制御信号入
力端子、18……ゲイン変更コード発生器、1
9,191,192,27……論理積回路、21
a,21b,25,303〜305……スイツチ、
22……フリツプフロツプ、23,231,232
……置換データ発生回路、28……カウンタ、2
9……デコーダ、30……アツテネータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 所定間隔で標本化されその振幅値をデジタル
    コード化されてメモリに書込まれた信号波形を読
    出し、アナログ信号に変換して取出す波形再生装
    置において、レベルが時間と共に変化する入力信
    号を所定時刻より所定レベル増加されたレベルコ
    ードと該所定時刻において該レベルコードに置換
    えられたゲイン変更コードとを時系列的に書込ま
    れたメモリと、該メモリから読出された該ゲイン
    変更コードを検出するゲイン変更コード検出回路
    と、該ゲイン変更コード検出回路の出力により該
    所定レベル増加された信号を該所定レベル増加分
    だけレベル減少して元のレベルに戻すレベル可変
    手段とよりなることを特徴とする波形再生装置。 2 所定間隔で標本化されその振幅値をデジタル
    コード化されてメモリに書込まれた信号波形を読
    出し、アナログ信号に変換して取出す波形再生装
    置において、レベルが時間と共に変化する入力信
    号を所定時刻より所定レベル増加されたレベルコ
    ードと該所定時刻において該レベルコードに置換
    えられたゲイン変更コードとを時系列的に書込ま
    れたメモリと、該メモリから読出された該ゲイン
    変更コードを検出するゲイン変更コード検出回路
    と、該ゲイン変更コード検出回路の出力により該
    所定レベル増加された信号を該所定レベル増加分
    だけレベル減少して元のレベルに戻すレベル可変
    手段と、該ゲイン変更コード検出回路の出力によ
    り該ゲイン変更コードを上記入力信号波形の上記
    所定時刻におけるレベルに応じたレベルコードに
    置換して取出す置換データ出力手段とよりなるこ
    とを特徴とする波形再生装置。 3 該置換データ出力手段は、該入力信号波形の
    該所定時刻における所定値をもつレベルコードに
    置換する手段であることを特徴とする特許請求の
    範囲第2項記載の波形再生装置。 4 該置換データ出力手段は、該入力信号波形の
    該所定時刻における零レベルのレベルコードに置
    換する手段であることを特徴とする特許請求の範
    囲第2項記載の波形再生装置。 5 所定間隔で標本化されその振幅値をデジタル
    コード化されてメモリに書込まれた信号波形を読
    出し、アナログ信号に変換して取出す波形再生装
    置において、レベルが時間と共に変化する入力信
    号を第1の所定時刻より所定レベル増加されたレ
    ベルコードと該第1の所定時刻において該レベル
    コードに置換えられた第1のゲイン変更コードと
    第2の所定時刻より元のレベルのままのレベルコ
    ードと該第2の所定時刻において該元のレベルの
    ままのレベルコードに置換えられた第2のゲイン
    変更コードとを時系列的に書込まれたメモリと、
    該メモリから読出された該第1及び第2のゲイン
    変更コードを夫々検出する第1及び第2のゲイン
    変更コード検出回路と、該第1のゲイン変更コー
    ド検出回路の出力により該所定レベル増加された
    信号を該所定レベル増加分だけレベル減少して元
    のレベルに戻すと共に、該第2のゲイン変更コー
    ド検出回路の出力により該レベル減少動作を中止
    するレベル可変手段とよりなることを特徴とする
    波形再生装置。 6 該置換データ出力手段は、該入力信号波形の
    該第1及び第2の所定時刻における夫々の所定値
    をもつレベルコードに置換する手段であることを
    特徴とする特許請求の範囲第5項記載の波形再生
    装置。 7 該置換データ出力手段は、該入力信号波形の
    該第1及び第2の所定時刻における零レベルのレ
    ベルコードに置換する手段であることを特徴とす
    る特許請求の範囲第5項記載の波形再生装置。 8 所定間隔で標本化されその振幅値をデジタル
    コード化されてメモリに書込まれた信号波形を読
    出し、アナログ信号に変換して取出す波形再生装
    置において、レベルが時間と共に次第に減衰(又
    は増大)する入力信号を複数の所定時刻より所定
    レベル増加されたレベルコードと該複数の所定時
    刻において該レベルコードに置換えられた複数の
    ゲイン変更コードとを時系列的に書込まれたメモ
    リと、該メモリから読出された該複数のゲイン変
    更コードを検出するゲイン変更コード検出回路
    と、該ゲイン変更コード検出回路の出力により該
    所定レベル増加された信号を該所定レベル増加分
    だけレベル減少して元のレベルに戻すレベル可変
    手段とよりなることを特徴とする波形再生装置。 9 該ゲイン変更コード検出回路はゲイン変更コ
    ードの再生回数をカウントするカウンタであり、
    該レベル可変手段は該カウンタによるカウント数
    に応じてレベル減衰するアツテネータであること
    を特徴とする特許請求の範囲第8項記載の波形再
    生装置。
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GB2146192A (en) 1985-04-11
DE3430850C2 (ja) 1989-06-29
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