JPS644196B2 - - Google Patents
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- JPS644196B2 JPS644196B2 JP55043662A JP4366280A JPS644196B2 JP S644196 B2 JPS644196 B2 JP S644196B2 JP 55043662 A JP55043662 A JP 55043662A JP 4366280 A JP4366280 A JP 4366280A JP S644196 B2 JPS644196 B2 JP S644196B2
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- 239000003550 marker Substances 0.000 description 6
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/42—Scales and indicators, e.g. for determining side margins
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/44—Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
- B41J3/46—Printing mechanisms combined with apparatus providing a visual indication
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、テキスト部分を1行表示するため、
キーボードを介して入力されたまたはメモリから
読み出されたそれぞれの記号が、右側に配置され
た入力位置に表示され、かつ次の記号によつて左
へシフトされる、テキスト処理装置、例えば自動
テキスト装置、記帳または送り状作成機用の表示
装置に関する。
キーボードを介して入力されたまたはメモリから
読み出されたそれぞれの記号が、右側に配置され
た入力位置に表示され、かつ次の記号によつて左
へシフトされる、テキスト処理装置、例えば自動
テキスト装置、記帳または送り状作成機用の表示
装置に関する。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第2801750号明
細書から、光学表示装置にそれぞれ完全な1行の
テキスト行を表示できる、テキスト処理装置は公
知である。取扱い者は、表示装置にマーク記号に
よつて表示できる右端の位置および改行範囲の幅
を考慮できる。装置のキーボードを介してテキス
トを入力する際、文字数字記号は、一連の入力に
おいて左から右へマークされた改行範囲に達する
まで1テキストずつ増加して表示装置に現われ
る。取扱い者は、この時改行範囲内においてテキ
ストのどの位置で、場合によつては1つの語をあ
らかじめ分離した後に改行を行うかを光学的に監
視できる。
細書から、光学表示装置にそれぞれ完全な1行の
テキスト行を表示できる、テキスト処理装置は公
知である。取扱い者は、表示装置にマーク記号に
よつて表示できる右端の位置および改行範囲の幅
を考慮できる。装置のキーボードを介してテキス
トを入力する際、文字数字記号は、一連の入力に
おいて左から右へマークされた改行範囲に達する
まで1テキストずつ増加して表示装置に現われ
る。取扱い者は、この時改行範囲内においてテキ
ストのどの位置で、場合によつては1つの語をあ
らかじめ分離した後に改行を行うかを光学的に監
視できる。
この構成において1行全体を表示できるような
幅の表示装置が必要である。なぜならこの時にだ
け1テキストずつ増加させるテキスト入力の際に
到達する改行範囲は、あらかじめ光学的にマーク
できるからである。しかし表示装置の文字記号
は、取扱い者によつて十分確実に読み取りできる
ように、記録担体に表示されるべき記号よりかな
り寸法が大きくなければならないので、1行全体
の長さに対応する表示装置は、通常の事務機のケ
ーシングに収容できるようにするためには幅広す
ぎる。しかしそれと共に相応して多桁の付属の制
御回路も含めてこのように多桁の表示装置に対す
る費用も、通常のテキスト処理装置の価格レベル
に対してひき合わない程高い。
幅の表示装置が必要である。なぜならこの時にだ
け1テキストずつ増加させるテキスト入力の際に
到達する改行範囲は、あらかじめ光学的にマーク
できるからである。しかし表示装置の文字記号
は、取扱い者によつて十分確実に読み取りできる
ように、記録担体に表示されるべき記号よりかな
り寸法が大きくなければならないので、1行全体
の長さに対応する表示装置は、通常の事務機のケ
ーシングに収容できるようにするためには幅広す
ぎる。しかしそれと共に相応して多桁の付属の制
御回路も含めてこのように多桁の表示装置に対す
る費用も、通常のテキスト処理装置の価格レベル
に対してひき合わない程高い。
それ故に別のテキスト処理装置(ドイツ連邦共
和国特許出願公開第2742992号明細書)において
は、行の一部、しかもその都度最後に入力された
15個のテキスト記号を表示する表示装置が設けら
れている。キーボードによつて入力されたまたは
テキストメモリから到来した記号は、ここでは表
示装置の右側に表示され、かつ1つの記号を新た
に入力する毎に1桁だけ左へシフトされるので、
表示装置のテキスト表示領域のいちばん右側の位
置には常にそれぞれ最後に入力された記号があ
る。取扱い者は、所望の行長さをあらかじめ設定
することができ、かつ表示装置の別の領域にある
連続番号が、1行中でキー操作によつてすでに割
当てられた桁の数に関する情報を与える。さらに
空白記号またはハイフン記号の出現した際に音響
的に警告を与える改行範囲を考慮することができ
る。
和国特許出願公開第2742992号明細書)において
は、行の一部、しかもその都度最後に入力された
15個のテキスト記号を表示する表示装置が設けら
れている。キーボードによつて入力されたまたは
テキストメモリから到来した記号は、ここでは表
示装置の右側に表示され、かつ1つの記号を新た
に入力する毎に1桁だけ左へシフトされるので、
表示装置のテキスト表示領域のいちばん右側の位
置には常にそれぞれ最後に入力された記号があ
る。取扱い者は、所望の行長さをあらかじめ設定
することができ、かつ表示装置の別の領域にある
連続番号が、1行中でキー操作によつてすでに割
当てられた桁の数に関する情報を与える。さらに
空白記号またはハイフン記号の出現した際に音響
的に警告を与える改行範囲を考慮することができ
る。
このテキスト処理装置においては高価なかつ収
容困難な行全体表示は省略されるようになつてい
る。しかし右から左へシフトする記号表示の際
に、改行範囲に達したことおよび特に改行範囲の
大きさはあらかじめ光学的に表示されないので、
右側端の監視は取扱い者にとつて非常にわずらわ
しい。すなわちハイフンまたは空白記号が改行範
囲に生じなかつたあらゆる場合に、行の充填度を
桁カウンタを介して検出し、かつ分離できるとこ
ろまで残つている桁数を計算しなければならな
い。もちろん同じことは、改行範囲において偶然
に生じるハイフンまたは空白記号において例えば
テキスト固有の理由から改行ができない場合にも
あてはまる。
容困難な行全体表示は省略されるようになつてい
る。しかし右から左へシフトする記号表示の際
に、改行範囲に達したことおよび特に改行範囲の
大きさはあらかじめ光学的に表示されないので、
右側端の監視は取扱い者にとつて非常にわずらわ
しい。すなわちハイフンまたは空白記号が改行範
囲に生じなかつたあらゆる場合に、行の充填度を
桁カウンタを介して検出し、かつ分離できるとこ
ろまで残つている桁数を計算しなければならな
い。もちろん同じことは、改行範囲において偶然
に生じるハイフンまたは空白記号において例えば
テキスト固有の理由から改行ができない場合にも
あてはまる。
本発明の課題は、1行全体を表示する必要なし
に、改行範囲に達したことかつ利用したことに関
する簡単かつ直接的な光学監視を取扱い者にとつ
て可能にする、テキスト処理装置用表示装置を提
供することにある。
に、改行範囲に達したことかつ利用したことに関
する簡単かつ直接的な光学監視を取扱い者にとつ
て可能にする、テキスト処理装置用表示装置を提
供することにある。
本発明によればこの課題は次のようにして解決
される。すなわち入力位置の右側に、改行範囲の
桁数に相当する数の表示域が配置されており、こ
れら表示域に、改行範囲マークが表示できる。
される。すなわち入力位置の右側に、改行範囲の
桁数に相当する数の表示域が配置されており、こ
れら表示域に、改行範囲マークが表示できる。
本発明によつて得られる利点は特に次の点にあ
る。すなわちテキスト入力の際取扱い者は、ちよ
うどよい時に改行範囲の開始および大きさを見
て、かつ改行範囲に達した際、改行範囲に入るテ
キストのどの位置で改行を行うかを任意に決定で
きる。その際光学監視ができるので行最後までに
それぞれ残つている桁数をその計度計算する必要
はない。
る。すなわちテキスト入力の際取扱い者は、ちよ
うどよい時に改行範囲の開始および大きさを見
て、かつ改行範囲に達した際、改行範囲に入るテ
キストのどの位置で改行を行うかを任意に決定で
きる。その際光学監視ができるので行最後までに
それぞれ残つている桁数をその計度計算する必要
はない。
有利な構成においては、監視または処理のため
テキスト処理装置のメモリから読み出されたテキ
ストにおいて取扱い者は、ここでも表示装置に表
示された改行範囲マークによつてそれぞれの行の
改行範囲割当ての評価に対する簡単な補助を受け
ることができる。
テキスト処理装置のメモリから読み出されたテキ
ストにおいて取扱い者は、ここでも表示装置に表
示された改行範囲マークによつてそれぞれの行の
改行範囲割当ての評価に対する簡単な補助を受け
ることができる。
本発明の実施例を以下図面によつて説明する。
第1図には、本発明を理解するため重要な構成
群を備えた自動テキスト装置のブロツク図が示さ
れている。この装置は、中央演算制御ユニツト
(CPU)1、マイクロプログラムメモリ(ROM)
2およびデータメモリ(RAM)3からなるマイ
クロプログラム制御機械制御部4を有し、この制
御部によつて、キーボード5によつて入力レジス
タ6を介して入力されたデータが公知のように処
理され、かつ出力すべきデータは、記録担体に表
示するため出力レジスタ7を介して印字ユニツト
8に出力される。それと共にデータは、出力レジ
スタ7を介してバツフアレジスタ9に記憶され、
ここからデコーダ・ドライバ10に達する。デコ
ーダ・ドライバ10において符号データは、表示
装置11用の制御信号に変換され、かつ表示制御
部12に応じて表示装置に供給され、この表示制
御部は、バツフアレジスタ9からデコーダ・ドラ
イバ10への転送の、および表示装置11の制御
の順序および頻度を決定する。この制御機能は、
明らかに機械制御部4によつて直接行つてもよい
が、機械制御部4はテキスト処理の本来の役割の
ため空けておき、かつ文字数字記号の表示のため
独自の表示制御部を設けるのが有利であることが
わかつた。
群を備えた自動テキスト装置のブロツク図が示さ
れている。この装置は、中央演算制御ユニツト
(CPU)1、マイクロプログラムメモリ(ROM)
2およびデータメモリ(RAM)3からなるマイ
クロプログラム制御機械制御部4を有し、この制
御部によつて、キーボード5によつて入力レジス
タ6を介して入力されたデータが公知のように処
理され、かつ出力すべきデータは、記録担体に表
示するため出力レジスタ7を介して印字ユニツト
8に出力される。それと共にデータは、出力レジ
スタ7を介してバツフアレジスタ9に記憶され、
ここからデコーダ・ドライバ10に達する。デコ
ーダ・ドライバ10において符号データは、表示
装置11用の制御信号に変換され、かつ表示制御
部12に応じて表示装置に供給され、この表示制
御部は、バツフアレジスタ9からデコーダ・ドラ
イバ10への転送の、および表示装置11の制御
の順序および頻度を決定する。この制御機能は、
明らかに機械制御部4によつて直接行つてもよい
が、機械制御部4はテキスト処理の本来の役割の
ため空けておき、かつ文字数字記号の表示のため
独自の表示制御部を設けるのが有利であることが
わかつた。
公知のように取扱い者によつてキーボード5を
用いて入力されたテキストは、中央演算制御ユニ
ツト1およびマイクロプログラムメモリ2によつ
て制御され、データメモリ3にフアイルされる。
同時にその都度最後に入力されたテキスト部分が
表示装置11に示されるので、取扱い者にとつて
入力が正しいかどうかに関する監視が可能であ
る。表示されたテキストに誤りを見出したなら
ば、キーボードにおける適当な入力手段、例えば
戻しボタンによつて、データメモリ3におけるデ
ータ場所のアドレス指定(アドレスポインタ)を
修正すべき位置にセツトすることができる。新し
い記号の入力によつて、この時古い記号に代つて
データメモリ3に新しい記号が記憶され、かつ表
示装置11に表示される。このように入力されか
つ場合によつては修正されたテキストは、それか
ら時間的にずらされて印字ユニツト8によつて記
録担体上に記入され、その際それぞれの行の印字
開始は、これらの行の入力完了の際例えば改行を
行うことによつて開始される。その他の動作様式
を考慮してもよく、これら動作様式は、取扱い者
によつて必要に応じて設定できる。そのため例え
ばデータを同時に表示装置11に表示するがテキ
ストの印字は行わずにデータメモリ3に入力する
こと、表示装置11に表示しかつ同時に印字ユニ
ツト8によつて印字してテキストを入力するこ
と、印字ユニツト8で印字せずに、または印字し
てデータメモリ3に含まれたテキストを表示する
ことが考えられる。それにより取扱い者にとつて
多様な処理可能性が与えられる。
用いて入力されたテキストは、中央演算制御ユニ
ツト1およびマイクロプログラムメモリ2によつ
て制御され、データメモリ3にフアイルされる。
同時にその都度最後に入力されたテキスト部分が
表示装置11に示されるので、取扱い者にとつて
入力が正しいかどうかに関する監視が可能であ
る。表示されたテキストに誤りを見出したなら
ば、キーボードにおける適当な入力手段、例えば
戻しボタンによつて、データメモリ3におけるデ
ータ場所のアドレス指定(アドレスポインタ)を
修正すべき位置にセツトすることができる。新し
い記号の入力によつて、この時古い記号に代つて
データメモリ3に新しい記号が記憶され、かつ表
示装置11に表示される。このように入力されか
つ場合によつては修正されたテキストは、それか
ら時間的にずらされて印字ユニツト8によつて記
録担体上に記入され、その際それぞれの行の印字
開始は、これらの行の入力完了の際例えば改行を
行うことによつて開始される。その他の動作様式
を考慮してもよく、これら動作様式は、取扱い者
によつて必要に応じて設定できる。そのため例え
ばデータを同時に表示装置11に表示するがテキ
ストの印字は行わずにデータメモリ3に入力する
こと、表示装置11に表示しかつ同時に印字ユニ
ツト8によつて印字してテキストを入力するこ
と、印字ユニツト8で印字せずに、または印字し
てデータメモリ3に含まれたテキストを表示する
ことが考えられる。それにより取扱い者にとつて
多様な処理可能性が与えられる。
次に第2図および第3図に関連して、それぞれ
の行の最後におけるテキスト表示および改行範囲
表示を説明する。語「eine Zeichenanzeige」を
入力し、かつ表示装置を示すものとし、その際そ
れぞれ入力された記号は、第3図aないしcに矢
印13によつて示された表示装置の位置に示さ
れ、かつ次の記号を入力した際それぞれ1桁だけ
左へシフトされる。それぞれの記号入力の後に制
御部内で、すでに改行範囲内で入力が行われたこ
とを表示するマーカが制御部4の相応したレジス
タ内でセツトされているかどうか(改行範囲マー
カセツトか?)を問合わせる。セツトされていな
い場合、さらに最終の入力で改行範囲に達したか
どうかの問合わせが行われる。
の行の最後におけるテキスト表示および改行範囲
表示を説明する。語「eine Zeichenanzeige」を
入力し、かつ表示装置を示すものとし、その際そ
れぞれ入力された記号は、第3図aないしcに矢
印13によつて示された表示装置の位置に示さ
れ、かつ次の記号を入力した際それぞれ1桁だけ
左へシフトされる。それぞれの記号入力の後に制
御部内で、すでに改行範囲内で入力が行われたこ
とを表示するマーカが制御部4の相応したレジス
タ内でセツトされているかどうか(改行範囲マー
カセツトか?)を問合わせる。セツトされていな
い場合、さらに最終の入力で改行範囲に達したか
どうかの問合わせが行われる。
第3図aの例において順にテキスト「eine
Zeich」の文字が入力され、その際それぞれの問
合わせ「改行範囲マーカセツトか?」および「改
行範囲に達したか?」が否定されている。後続の
3つの文字を入力した後に(第3図b)、問合わ
せ「改行範囲に達したか?」が肯定される。その
結果入力位置の右側に取扱い者によつてあらかじ
設定された桁数の改行範囲14が、記号表示範囲
の下のマーク15によつて示される。同時に制御
部内において改行範囲14に達したことを記憶す
る改行範囲マーカがセツトされ、かつ取扱い者に
は、例えば音響信号によつて改行範囲14に達し
たことが警告される。取扱い者は、行に対して光
学的に表示された残り桁数を基に所望の語分離を
あらかじめ決めることができる。
Zeich」の文字が入力され、その際それぞれの問
合わせ「改行範囲マーカセツトか?」および「改
行範囲に達したか?」が否定されている。後続の
3つの文字を入力した後に(第3図b)、問合わ
せ「改行範囲に達したか?」が肯定される。その
結果入力位置の右側に取扱い者によつてあらかじ
設定された桁数の改行範囲14が、記号表示範囲
の下のマーク15によつて示される。同時に制御
部内において改行範囲14に達したことを記憶す
る改行範囲マーカがセツトされ、かつ取扱い者に
は、例えば音響信号によつて改行範囲14に達し
たことが警告される。取扱い者は、行に対して光
学的に表示された残り桁数を基に所望の語分離を
あらかじめ決めることができる。
第3図cにおいて取扱い者によつてさらに4つ
の記号が入力されており、これら記号によつて、
この例では6つの桁からなる改行範囲14のうち
4つの桁が充たされている。それぞれこれら4つ
の記号「nzei」の1つを入力する際に、問合わせ
「改行範囲マーカセツトか?」が肯定され、さら
に別の問合わせ「改行範囲終了か?」が続く。第
3図cのこの例において改行範囲14は、まだ割
当てられていない2つの桁を有し、かつ改行は開
始されていないので、この問合わせは、今まで否
定されており、また改行範囲マーク15は、その
都度1桁だけ左へシフトされているので、入力さ
れかつ改行範囲14に入る記号は特徴づけられて
いる。
の記号が入力されており、これら記号によつて、
この例では6つの桁からなる改行範囲14のうち
4つの桁が充たされている。それぞれこれら4つ
の記号「nzei」の1つを入力する際に、問合わせ
「改行範囲マーカセツトか?」が肯定され、さら
に別の問合わせ「改行範囲終了か?」が続く。第
3図cのこの例において改行範囲14は、まだ割
当てられていない2つの桁を有し、かつ改行は開
始されていないので、この問合わせは、今まで否
定されており、また改行範囲マーク15は、その
都度1桁だけ左へシフトされているので、入力さ
れかつ改行範囲14に入る記号は特徴づけられて
いる。
ここで取扱い者は分離記号を入力し、改行およ
び往復台復帰ボタンを操作し、かつ再び新しく始
まつた行に記入する。それから表示装置には、第
3図dによる表示が示され、その際平行な垂直2
本線が、新しい行の開始を表わしている。改行ボ
タンを操作することが必要であると共に、分離記
号または空き位置の入力が、新しい行の始めにお
ける入力開始と共に改行を自動的に行うことも考
えられる。
び往復台復帰ボタンを操作し、かつ再び新しく始
まつた行に記入する。それから表示装置には、第
3図dによる表示が示され、その際平行な垂直2
本線が、新しい行の開始を表わしている。改行ボ
タンを操作することが必要であると共に、分離記
号または空き位置の入力が、新しい行の始めにお
ける入力開始と共に改行を自動的に行うことも考
えられる。
どのような場合にも往復台復帰による改行を行
つた結果、次の行によつて問合わせ「改行範囲終
了か?」が肯定される。それから前の行の改行範
囲に場合によつてはまだ存在する空き桁の表示が
消去され、改行範囲マークも同様に消去され、か
つ前記のように新しい行にテキスト入力が行われ
る。表示装置には、改行範囲において終了した行
の5つの桁があることが示される。それに対して
テキストが分離記号および改行なしに改行範囲を
越えて入力されると、問合わせ「改行範囲終了
か?」は肯定され、かつ別の経過が開始される
が、この経過は、本発明に属するものではなく、
かつそれ故にここでは詳細に説明しない。その際
例えば取扱い者への警告信号の発生およびそれ以
上のデータ入力のロツクを行うことができる。
つた結果、次の行によつて問合わせ「改行範囲終
了か?」が肯定される。それから前の行の改行範
囲に場合によつてはまだ存在する空き桁の表示が
消去され、改行範囲マークも同様に消去され、か
つ前記のように新しい行にテキスト入力が行われ
る。表示装置には、改行範囲において終了した行
の5つの桁があることが示される。それに対して
テキストが分離記号および改行なしに改行範囲を
越えて入力されると、問合わせ「改行範囲終了
か?」は肯定され、かつ別の経過が開始される
が、この経過は、本発明に属するものではなく、
かつそれ故にここでは詳細に説明しない。その際
例えば取扱い者への警告信号の発生およびそれ以
上のデータ入力のロツクを行うことができる。
第3図eに、例えばデータメモリ3にフアイル
されたテキストの再生の際に行うことができるよ
うな、表示装置における表示が示されている。こ
の場合改行範囲のまだ割当てられていない桁をマ
ークするための範囲は不要なので、そのために設
けられた範囲はテキスト表示のために利用され
る。例えば修正のためデータメモリからテキスト
を読み出す際、それにより表示装置に一層多くの
テキスト部分が表示される。キーボードによるテ
キスト入力の際改行範囲14に入る記号は表示装
置上でマークされるだけでなく、改行範囲マーカ
をセツトした後にはそれぞれの記号に付属してデ
ータメモリ内にマーク15もいつしよにフアイル
されているので、メモリからテキストを再生する
際、改行範囲にあるそれぞれの記号は、ここでも
マーク15を備えている。取扱い者は、それによ
りテキストを修正する際改行範囲の割当てに関す
る監視を行う。
されたテキストの再生の際に行うことができるよ
うな、表示装置における表示が示されている。こ
の場合改行範囲のまだ割当てられていない桁をマ
ークするための範囲は不要なので、そのために設
けられた範囲はテキスト表示のために利用され
る。例えば修正のためデータメモリからテキスト
を読み出す際、それにより表示装置に一層多くの
テキスト部分が表示される。キーボードによるテ
キスト入力の際改行範囲14に入る記号は表示装
置上でマークされるだけでなく、改行範囲マーカ
をセツトした後にはそれぞれの記号に付属してデ
ータメモリ内にマーク15もいつしよにフアイル
されているので、メモリからテキストを再生する
際、改行範囲にあるそれぞれの記号は、ここでも
マーク15を備えている。取扱い者は、それによ
りテキストを修正する際改行範囲の割当てに関す
る監視を行う。
本発明の思想に属する前記実施例の変形とし
て、例えば改行範囲マーク15を入力位置13の
右側に表示できる構成も考えられるが、その際記
号による改行範囲14の充填はこの位置を越えて
右側へと行われ、その際改行範囲桁のマーク15
は、記号を割当てた際に消去され、したがつて記
号は付加的なマークを持たず、かつその際割当て
られていない改行範囲桁のマーク15は、往復台
復帰による改行の後による改行の後に消去され
ず、行のテキストの最後と次の行のテキストの始
めの間に残され、それによりメモリから取出し可
能なテキストの修正の際、取扱い者にさらに広い
監視能力を与えるようにする。
て、例えば改行範囲マーク15を入力位置13の
右側に表示できる構成も考えられるが、その際記
号による改行範囲14の充填はこの位置を越えて
右側へと行われ、その際改行範囲桁のマーク15
は、記号を割当てた際に消去され、したがつて記
号は付加的なマークを持たず、かつその際割当て
られていない改行範囲桁のマーク15は、往復台
復帰による改行の後による改行の後に消去され
ず、行のテキストの最後と次の行のテキストの始
めの間に残され、それによりメモリから取出し可
能なテキストの修正の際、取扱い者にさらに広い
監視能力を与えるようにする。
その他に取扱い者にとつて、改行範囲の幅を所
望のように決めることができるように入力可能性
を考慮すれば有利である。そのため表示すべき記
号に対する入力位置13は、表示装置において右
または左にずらすことができ、かつそれにより入
力位置13の右側の改行範囲幅を変えることがで
きるか、またはどれくらい多くの桁を入力位置1
3の右側に改行範囲として定義しかつマークする
ようにするかを、あらかじめ制御部4に与えてお
くことができる。
望のように決めることができるように入力可能性
を考慮すれば有利である。そのため表示すべき記
号に対する入力位置13は、表示装置において右
または左にずらすことができ、かつそれにより入
力位置13の右側の改行範囲幅を変えることがで
きるか、またはどれくらい多くの桁を入力位置1
3の右側に改行範囲として定義しかつマークする
ようにするかを、あらかじめ制御部4に与えてお
くことができる。
印字ユニツト8によつて記録担体にテキストを
印字する際、通常の場合改行範囲の記号にマーク
を付けることは望ましくないので、目的に合うよ
うに制御部4は、改行範囲マークを表示装置に表
示できるだけにし、かつデータメモリ内において
改行範囲の記号に対応するだけであるように構成
されている。
印字する際、通常の場合改行範囲の記号にマーク
を付けることは望ましくないので、目的に合うよ
うに制御部4は、改行範囲マークを表示装置に表
示できるだけにし、かつデータメモリ内において
改行範囲の記号に対応するだけであるように構成
されている。
第1図は、テキスト処理装置のブロツク図、第
2図は、大幅に簡略化した流れ図、第3図は、表
示装置を示す図である。 1……中央演算制御ユニツト、2……マイクロ
プログラムメモリ、3……データメモリ、4……
制御部、5……キーボード、11……表示装置、
13……入力位置、14……改行範囲、15……
マーク。
2図は、大幅に簡略化した流れ図、第3図は、表
示装置を示す図である。 1……中央演算制御ユニツト、2……マイクロ
プログラムメモリ、3……データメモリ、4……
制御部、5……キーボード、11……表示装置、
13……入力位置、14……改行範囲、15……
マーク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 テキスト部分を1行表示するため、キーボー
ドを介して入力されたまたはメモリから読み出さ
れたそれぞれの記号が、右側に配置された入力位
置に表示され、かつ次の記号によつて左へシフト
される、テキスト処理装置、例えば自動テキスト
装置、記帳または送り状作成機用の表示装置にお
いて、 入力位置13の右側に、改行範囲14の桁数に
相当する数の表示域が配置されており、これら表
示域に、改行範囲マーク15を表示することを特
徴とする、テキスト処理装置用表示装置。 2 データ入力の際改行範囲14に入るそれぞれ
の記号を、入力位置13に表示し、かつ入力位置
13の右側に表示された改行範囲マーク15を、
同時に1つだけ減少させる、特許請求の範囲第1
項記載の表示装置。 3 改行範囲14に入力された記号を、入力位置
13に表示し、かつ入力位置13の右側に表示さ
れた改行範囲マーク15をそれぞれ左へ1桁だけ
シフトすることによつて、改行範囲マーク15を
備える、特許請求の範囲第1項記載の表示装置。 4 改行範囲14に入る記号を、入力位置13の
右側に連続して表示する、特許請求の範囲第1項
記載の表示装置。 5 テキスト処理装置のメモリ3にフアイルすべ
きテキストにおいて改行範囲14にあるそれぞれ
の記号に対して、改行範囲マーク15用の符号を
記憶し、それによりメモリ3から表示装置11に
この符号を表示する際、同様に改行範囲マーク1
5を表示する、特許請求の範囲第1ないし4項の
1つに記載の表示装置。 6 テキスト処理装置のメモリ3にフアイルすべ
きテキストにおいて改行範囲14迄またはこの改
行範囲内に記入されたそれぞれの行に対して、記
号を割当てられていない改行範囲桁の改行範囲マ
ーク15用の符号を記憶し、それにより表示装置
11にメモリ3から読み出されたテキストの行最
後を表示する際、割当てられていない改行範囲桁
にマークを付ける、特許請求の範囲第5項記載の
表示装置。 7 改行範囲14内において改行および印字ユニ
ツト往復台または記録担体往復台復帰のための命
令の際、表示装置11において記号を割当てられ
ていない改行範囲桁のマークを入力位置13を越
えて左へシフトし、かつ新たな行において入力可
能な記号を、これに続いて入力位置13に表示す
る、特許請求の範囲第1ないし6項の1つに記載
の表示装置。 8 改行範囲14内において改行および印字ユニ
ツト往復台または記録担体往復台復帰のための命
令の際、表示装置11において記号を割当てられ
ていない改行範囲桁のマークを消去する、特許請
求の範囲第1ないし7項の1つに記載の表示装
置。 9 それぞれの改行範囲桁の改行範囲マークを、
記号表示範囲の下側または上側に表示する、特許
請求の範囲第1ないし8項の1つに記載の表示装
置。 10 入力位置13の右側においてマークできる
改行範囲桁の数を設定する、特許請求の範囲第1
ないし9項の1つに記載の表示装置。 11 マークできる改行範囲桁の数の設定を入力
位置13を右または左にシフトすることによつて
行う、特許請求の範囲第1ないし10項の1つに
記載の表示装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19792913624 DE2913624A1 (de) | 1979-04-05 | 1979-04-05 | Anzeigeeinrichtung fuer eine textbearbeitungseinrichtung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55135893A JPS55135893A (en) | 1980-10-23 |
| JPS644196B2 true JPS644196B2 (ja) | 1989-01-24 |
Family
ID=6067463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4366280A Granted JPS55135893A (en) | 1979-04-05 | 1980-04-04 | Display unit for text processor |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4360806A (ja) |
| EP (1) | EP0016973B1 (ja) |
| JP (1) | JPS55135893A (ja) |
| DE (2) | DE2913624A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434996U (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-24 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3028439A1 (de) * | 1980-07-26 | 1982-03-04 | Olympia Werke Ag, 2940 Wilhelmshaven | Textbearbeitungseinrichtung mit einer anzeigeeinrichtung |
| JPS581188A (ja) * | 1981-06-26 | 1983-01-06 | 三菱電機株式会社 | 発光表示器の駆動方法 |
| DE3151357C2 (de) * | 1981-12-24 | 1986-06-19 | Triumph-Adler Aktiengesellschaft für Büro- und Informationstechnik, 8500 Nürnberg | Einrichtung zum Steuern der Bewegung eines Cursors |
| DE3209187C2 (de) * | 1982-03-13 | 1985-01-10 | Triumph-Adler Aktiengesellschaft für Büro- und Informationstechnik, 8500 Nürnberg | Verfahren zur Darstellung eines Textes auf einer einzeiligen Anzeigevorrichtung eines Texterstellungsgerätes |
| DE3315374C1 (de) * | 1983-04-28 | 1984-07-12 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Elektronische Eingabe- und Korrekturanzeigevorrichtung mit Feinschrittdarstellung |
| GB8315752D0 (en) * | 1983-06-08 | 1983-07-13 | Int Computers Ltd | Data display system |
| JPS6077271A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-05-01 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像フアイル装置 |
| DE3532584A1 (de) * | 1985-09-12 | 1987-03-12 | Olympia Ag | Anordnung zum darstellen von schriftzeichen an schreib- oder bueromaschinen aehnlicher bauart |
| JPS62104785A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-15 | Canon Inc | 文書処理装置 |
| DE3606361C2 (de) * | 1986-02-27 | 1994-10-27 | Olympia Aeg | Textstation mit einem einzeiligen Display zum Darstellen von jeweils einer vollständigen Zeile eines Textes |
| JPS63144393A (ja) * | 1986-12-09 | 1988-06-16 | ブラザー工業株式会社 | 出力装置 |
| DE10232907A1 (de) * | 2002-07-19 | 2004-02-05 | Agere Systems, Inc. | Visuelle graphische Anzeige der Anzahl restlicher Zeichen in einem Editierungsfeld eines elektronischen Gerätes. |
| GB0706788D0 (en) * | 2007-04-05 | 2007-05-16 | Dymo Nv | Tape printing apparatus |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3526887A (en) * | 1967-06-30 | 1970-09-01 | Singer Co | Digit order and decimal point display system and circuit therefor |
| US3582946A (en) * | 1967-09-28 | 1971-06-01 | Nippon Electric Co | Cathode-ray tube display device |
| US3618032A (en) * | 1968-12-09 | 1971-11-02 | Ibm | Automatic data composing, editing and formatting system |
| US3816823A (en) * | 1972-09-28 | 1974-06-11 | Redactron Corp | Character display system with tabbing function |
| GB1434777A (en) * | 1973-01-10 | 1976-05-05 | Siemens Ag | Character representation systems |
| DE2517555A1 (de) * | 1975-04-21 | 1976-11-11 | Dietmar Dipl Kfm Dr Lainer | Bueromaschine |
| US4039746A (en) * | 1975-06-13 | 1977-08-02 | Linotype-Paul Limited | Record member advance system |
| IT1071378B (it) * | 1976-09-22 | 1985-04-02 | Olivetti & Co Spa | Sistema di scrittura automatica |
| US4193071A (en) * | 1976-10-21 | 1980-03-11 | Ricoh Company, Ltd. | Character display apparatus |
| US4195353A (en) | 1977-01-14 | 1980-03-25 | Ricoh Company, Ltd. | Word processor comprising improved editing means |
| DE2708212C2 (de) * | 1977-02-25 | 1983-12-01 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Schaltungsanordnung zum Anzeigen von Schreibpositionen an einer Fern- oder Datenschreibmaschine |
| DE2806121B1 (de) | 1978-02-14 | 1979-07-12 | Triumph Werke Nuernberg Ag | Verfahren zur Sichtkontrolle und Fehlerkorrektur beim Maschinenschreben und elektrische Schreibmaschine zur Durchfuehrung dieses Verfahrens |
| DE2915673A1 (de) * | 1979-04-18 | 1980-10-30 | Olympia Werke Ag | Textbearbeitungseinrichtung mit einer anzeigeeinrichtung |
-
1979
- 1979-04-05 DE DE19792913624 patent/DE2913624A1/de not_active Withdrawn
-
1980
- 1980-03-01 EP EP80101027A patent/EP0016973B1/de not_active Expired
- 1980-03-01 DE DE8080101027T patent/DE3064080D1/de not_active Expired
- 1980-04-04 US US06/137,473 patent/US4360806A/en not_active Expired - Lifetime
- 1980-04-04 JP JP4366280A patent/JPS55135893A/ja active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434996U (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4360806A (en) | 1982-11-23 |
| JPS55135893A (en) | 1980-10-23 |
| DE3064080D1 (en) | 1983-08-18 |
| EP0016973A3 (en) | 1981-10-28 |
| DE2913624A1 (de) | 1980-10-16 |
| EP0016973A2 (de) | 1980-10-15 |
| EP0016973B1 (de) | 1983-07-13 |
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