JPS643264Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643264Y2 JPS643264Y2 JP7959182U JP7959182U JPS643264Y2 JP S643264 Y2 JPS643264 Y2 JP S643264Y2 JP 7959182 U JP7959182 U JP 7959182U JP 7959182 U JP7959182 U JP 7959182U JP S643264 Y2 JPS643264 Y2 JP S643264Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- channel
- receiver
- receiving station
- channel selection
- Prior art date
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
電子同調式テレビジヨン受像機は、遠隔制御装
置を用いてその選局等を遠隔制御することができ
る。この場合、テレビジヨン受像機のVHF帯の
チヤンネル表示装置(受信局番号表示装置)は、
第1図〜第5図の配置のものがある。第1図のチ
ヤンネル表示装置は各チヤンネルの表示部(選局
釦を兼ねている)が横配列で、左から右に向つて
チヤンネル番号が増加する場合であり第2図のチ
ヤンネル表示装置はその逆の場合である。第3図
のチヤンネル表示装置は各チヤンネルの表示部
(選局釦を兼ねている)が縦配列で、上から下に
向つてチヤンネル番号が増加する場合であり、第
4図のチヤンネル表示装置はその逆の場合であ
る。第5図のチヤンネル表示装置は2桁の日の字
形の7素子のセグメントを選択してチヤンネルを
表示するようにした場合である。
置を用いてその選局等を遠隔制御することができ
る。この場合、テレビジヨン受像機のVHF帯の
チヤンネル表示装置(受信局番号表示装置)は、
第1図〜第5図の配置のものがある。第1図のチ
ヤンネル表示装置は各チヤンネルの表示部(選局
釦を兼ねている)が横配列で、左から右に向つて
チヤンネル番号が増加する場合であり第2図のチ
ヤンネル表示装置はその逆の場合である。第3図
のチヤンネル表示装置は各チヤンネルの表示部
(選局釦を兼ねている)が縦配列で、上から下に
向つてチヤンネル番号が増加する場合であり、第
4図のチヤンネル表示装置はその逆の場合であ
る。第5図のチヤンネル表示装置は2桁の日の字
形の7素子のセグメントを選択してチヤンネルを
表示するようにした場合である。
ところで、遠隔制御装置には、受信チヤンネル
番号を一方向(UP:アツプ)及び逆方向
(DOWN:ダウン)に変更する第1及び第2の選
局スイツチ(アツプスイチ及びダウンスイツチ)
と、この第1及び第2の選局スイツチが接続さ
れ、夫々の操作により受信チヤンネル番号を夫々
一方向(UP:アツプ)及び逆方向(DOWN:ダ
ウン)に変更制御する第1及び第2の遠隔制御信
号を発生する制御回路とが設けられている。
番号を一方向(UP:アツプ)及び逆方向
(DOWN:ダウン)に変更する第1及び第2の選
局スイツチ(アツプスイチ及びダウンスイツチ)
と、この第1及び第2の選局スイツチが接続さ
れ、夫々の操作により受信チヤンネル番号を夫々
一方向(UP:アツプ)及び逆方向(DOWN:ダ
ウン)に変更制御する第1及び第2の遠隔制御信
号を発生する制御回路とが設けられている。
ここで、アツプ及びダウンは数字の増加及び減
少を意味するほかに、チヤンネル表示部が特に第
3図及び第4図のように縦配列のチヤンネル表示
装置の場合は、位置の上昇及び下降をも意味する
ことになる。
少を意味するほかに、チヤンネル表示部が特に第
3図及び第4図のように縦配列のチヤンネル表示
装置の場合は、位置の上昇及び下降をも意味する
ことになる。
このため、第1図、第2図、第4図及び第5図
のチヤンネル表示装置の場合は、遠隔制御装置の
第1の選局スイツチ(アツプ選局スイツチ)を操
作することによつてテレビジヨン受信機の受信チ
ヤンネル番号を増加させ、第2の選局スイツチを
操作させることによつて受信チヤンネル番号を減
少させるように、遠隔制御回路から第1及び第2
の遠隔制御信号を発生させるようにすれば良い
が、第3図のチヤンネル表示装置の場合は遠隔制
御装置を同様に構成すると、第2の選局操作スイ
ツチ(ダウンスイツチ)を操作してテレビジヨン
受信機の受信チヤンネル番号を減少(ダウン)さ
せた場合、チヤンネル表示装置のチヤンネル表示
部は下から上に向つて(アツプ)順次点燈し、操
作者に不自然感を与える。
のチヤンネル表示装置の場合は、遠隔制御装置の
第1の選局スイツチ(アツプ選局スイツチ)を操
作することによつてテレビジヨン受信機の受信チ
ヤンネル番号を増加させ、第2の選局スイツチを
操作させることによつて受信チヤンネル番号を減
少させるように、遠隔制御回路から第1及び第2
の遠隔制御信号を発生させるようにすれば良い
が、第3図のチヤンネル表示装置の場合は遠隔制
御装置を同様に構成すると、第2の選局操作スイ
ツチ(ダウンスイツチ)を操作してテレビジヨン
受信機の受信チヤンネル番号を減少(ダウン)さ
せた場合、チヤンネル表示装置のチヤンネル表示
部は下から上に向つて(アツプ)順次点燈し、操
作者に不自然感を与える。
かかる点に鑑み、本考案は第1及び第2の選局
スイツチの操作による受信機の受信局番号の変更
方向を、受信機側の受信局番号表示が、第3図に
示すように上から下に向つて番号が増加するよう
に構成されている場合及び第1図、第2図、第4
図及び第5図に示すその他の場合に応じて、逆の
状態を保つて切換えることのできる受信機用遠隔
制御装置を提案しようとするものである。
スイツチの操作による受信機の受信局番号の変更
方向を、受信機側の受信局番号表示が、第3図に
示すように上から下に向つて番号が増加するよう
に構成されている場合及び第1図、第2図、第4
図及び第5図に示すその他の場合に応じて、逆の
状態を保つて切換えることのできる受信機用遠隔
制御装置を提案しようとするものである。
本考案は、受信局番号をアツプ方向及びダウン
方向に変更する第1及び第2の選局スイツチと、
その第1及び第2の選局スイツチが接続され、夫
夫の操作により受信局番号を夫々アツプ方向及び
ダウン方向に変更制御する第1及び第2の遠隔制
御信号を発生する遠隔制御回路とを有する受信機
用遠隔制御装置に於いて、受信機側の受信局番号
表示が、上から下に向つて番号が増加するように
構成されている場合及びその他の場合に応じて、
第1及び第2の選局スイツチと第1及び第2の遠
隔制御信号との対応関係を切換える切換え手段を
設けて成るものである。
方向に変更する第1及び第2の選局スイツチと、
その第1及び第2の選局スイツチが接続され、夫
夫の操作により受信局番号を夫々アツプ方向及び
ダウン方向に変更制御する第1及び第2の遠隔制
御信号を発生する遠隔制御回路とを有する受信機
用遠隔制御装置に於いて、受信機側の受信局番号
表示が、上から下に向つて番号が増加するように
構成されている場合及びその他の場合に応じて、
第1及び第2の選局スイツチと第1及び第2の遠
隔制御信号との対応関係を切換える切換え手段を
設けて成るものである。
以下に、第6図及び第7図を参照して、本考案
を電子同調式テレビジヨン受信機用遠隔制御装置
に適用した一実施例について詳細に説明する。第
6図は遠隔制御装置の一実施例の外観を示し、第
7図はその回路を示す。SW1,SW2は受信チヤン
ネル番号(受信局番号)を一方向(アツプ方向)
及び逆方向(ダウン方向)に変更する第1及び第
2の選局スイツチ、4,5はその各選局操作子
で、匣体1の側面3に取付けられている。10
は、第1及び第2の選局スイツチSW1,SW2が接
続され、夫々の操作により受信チヤンネル番号を
夫々一方向(アツプ方向)及び逆方向(ダウン方
向)に変更制御する第1及び第2の遠隔制御信号
を発生する遠隔制御回路(IC)である。
を電子同調式テレビジヨン受信機用遠隔制御装置
に適用した一実施例について詳細に説明する。第
6図は遠隔制御装置の一実施例の外観を示し、第
7図はその回路を示す。SW1,SW2は受信チヤン
ネル番号(受信局番号)を一方向(アツプ方向)
及び逆方向(ダウン方向)に変更する第1及び第
2の選局スイツチ、4,5はその各選局操作子
で、匣体1の側面3に取付けられている。10
は、第1及び第2の選局スイツチSW1,SW2が接
続され、夫々の操作により受信チヤンネル番号を
夫々一方向(アツプ方向)及び逆方向(ダウン方
向)に変更制御する第1及び第2の遠隔制御信号
を発生する遠隔制御回路(IC)である。
遠隔制御回路10は端子ピンt1〜t5を有し、端
子ピンt2は接地されている。この回路10よりの
第1及び第2の遠隔制御信号はnpn形のトランジ
スタ11のベースに供給される。トランジスタ1
1のエミツタは抵抗器13を通じて接地され、そ
のコレクタは発信器としての発光ダイオード12
のカソードに接続され、そのアノードが電源(電
池)8の正極に接続される。16は匣体の頂部の
発光ダイオード12よりの発光の送出される送出
部である。電源8の負極は接地され、その正極は
回路10の端子ピンt1に接続される。
子ピンt2は接地されている。この回路10よりの
第1及び第2の遠隔制御信号はnpn形のトランジ
スタ11のベースに供給される。トランジスタ1
1のエミツタは抵抗器13を通じて接地され、そ
のコレクタは発信器としての発光ダイオード12
のカソードに接続され、そのアノードが電源(電
池)8の正極に接続される。16は匣体の頂部の
発光ダイオード12よりの発光の送出される送出
部である。電源8の負極は接地され、その正極は
回路10の端子ピンt1に接続される。
9は、第1及び第2の選局スイツチSW1,SW2
と第1及び第2の遠隔制御信号との対応関係を切
換える使用者操作用の切換スイツチで、連動して
切換えられるスイツチ14,15から成り、その
切換摘子9を匣体1の裏面の電池8の収納部6の
蓋7で覆われる部分に設ける。スイツチ14,1
5は夫々可動接点a及び固定接点b,cを有す
る。端子ピンt3がスイツチ14の固定接点b及び
スイツチ15の固定接点cに接続される。端子ピ
ンt4がスイツチ14の固定接点c及びスイツチ1
5の固定接点bに接続される。スイツチ15,1
4の各可動接点aは夫々第1及び第2の選局スイ
ツチ(オンオフスイツチ)SW1,SW2を通じて端
子ピンt5に接続される。
と第1及び第2の遠隔制御信号との対応関係を切
換える使用者操作用の切換スイツチで、連動して
切換えられるスイツチ14,15から成り、その
切換摘子9を匣体1の裏面の電池8の収納部6の
蓋7で覆われる部分に設ける。スイツチ14,1
5は夫々可動接点a及び固定接点b,cを有す
る。端子ピンt3がスイツチ14の固定接点b及び
スイツチ15の固定接点cに接続される。端子ピ
ンt4がスイツチ14の固定接点c及びスイツチ1
5の固定接点bに接続される。スイツチ15,1
4の各可動接点aは夫々第1及び第2の選局スイ
ツチ(オンオフスイツチ)SW1,SW2を通じて端
子ピンt5に接続される。
次に、この受信機用遠隔制御装置の動作を説明
する。切換スイツチ14,15の各可動接点aが
夫々固定接点cに接触しているときは、第1及び
第2の選局スイツチSW1,SW2をオンにすると、
回路10から夫々受信局番号を一方向(アツプ方
向)に変更制御する第1の遠隔制御信号及び逆方
向(ダウン方向)に変更制御する第2の遠隔制御
信号が発生する。従つて、この場合は第1図、第
2図、第4図及び第5図の配列のチヤンネル表示
装置を具備するテレビジヨン受像機を遠隔制御す
る場合に好適である。
する。切換スイツチ14,15の各可動接点aが
夫々固定接点cに接触しているときは、第1及び
第2の選局スイツチSW1,SW2をオンにすると、
回路10から夫々受信局番号を一方向(アツプ方
向)に変更制御する第1の遠隔制御信号及び逆方
向(ダウン方向)に変更制御する第2の遠隔制御
信号が発生する。従つて、この場合は第1図、第
2図、第4図及び第5図の配列のチヤンネル表示
装置を具備するテレビジヨン受像機を遠隔制御す
る場合に好適である。
また、切換スイツチ14,15の各可動接点a
が夫々固定接点bに接触しているときは、第1及
び第2の選局スイツチSW1,SW2をオンにする
と、回路10から夫々受信局番号を逆方向(ダウ
ン方向)に変更制御する第2の遠隔制御信号及び
正方向(アツプ方向)に変更制御する第1の遠隔
制御信号が発生する。従つて、この場合は第3図
の配列のチヤンネル表示装置を具備するテレビジ
ヨン受像機を遠隔制御する場合に好適である。
が夫々固定接点bに接触しているときは、第1及
び第2の選局スイツチSW1,SW2をオンにする
と、回路10から夫々受信局番号を逆方向(ダウ
ン方向)に変更制御する第2の遠隔制御信号及び
正方向(アツプ方向)に変更制御する第1の遠隔
制御信号が発生する。従つて、この場合は第3図
の配列のチヤンネル表示装置を具備するテレビジ
ヨン受像機を遠隔制御する場合に好適である。
尚、本考案は電子同調式テレビジヨン受像機の
ほかに、電子同調式チユーナ付きVTR、電子同
調式ラジオ受信機にも適用できる。
ほかに、電子同調式チユーナ付きVTR、電子同
調式ラジオ受信機にも適用できる。
本考案は赤外線に限らず、電波、音波(超音
波)等を使用するものにも適用できる。
波)等を使用するものにも適用できる。
上述せる本考案によれば、第1及び第2の選局
スイツチの操作による受信機の受信局番号の変更
方向を、受信機側の受信局番号表示が、第3図に
示すように上から下に向つて番号が増加するよう
に構成されている場合及び第1図、第2図、第4
図及び第5図に示すその他の場合に応じて、逆の
状態を保つて切換えることのできる受信機用遠隔
制御装置を得ることができる。従つて、制御しよ
うとする受信機の受信局番号表示装置の各表示部
の配列に合わせて、不自然感無く遠隔制御を行な
うことができる。
スイツチの操作による受信機の受信局番号の変更
方向を、受信機側の受信局番号表示が、第3図に
示すように上から下に向つて番号が増加するよう
に構成されている場合及び第1図、第2図、第4
図及び第5図に示すその他の場合に応じて、逆の
状態を保つて切換えることのできる受信機用遠隔
制御装置を得ることができる。従つて、制御しよ
うとする受信機の受信局番号表示装置の各表示部
の配列に合わせて、不自然感無く遠隔制御を行な
うことができる。
第1〜5図は受信局番号表示装置を示す配置
図、第6図及び第7図は夫々本考案の一実施例の
外観を示す斜視図及び回路を示す回路図である。 SW1,SW2は第1及び第2の選局スイツチ、1
0は遠隔制御回路、9は切換手段(スイツチ)で
ある。
図、第6図及び第7図は夫々本考案の一実施例の
外観を示す斜視図及び回路を示す回路図である。 SW1,SW2は第1及び第2の選局スイツチ、1
0は遠隔制御回路、9は切換手段(スイツチ)で
ある。
Claims (1)
- 受信局番号をアツプ方向及びダウン方向に変更
する第1及び第2の選局スイツチと、該第1及び
第2の選局スイツチが接続され、夫々の操作によ
り上記受信局番号を夫々アツプ方向及びダウン方
向に変更制御する第1及び第2の遠隔制御信号を
発生する遠隔制御回路とを有する受信機用遠隔制
御装置に於いて、上記第1及び第2の選局スイツ
チと上記第1及び第2の遠隔制御信号との対応関
係を切換える使用者操作用の切換えスイツチを設
けて成る受信機用遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7959182U JPS58182522U (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 受信機用遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7959182U JPS58182522U (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 受信機用遠隔制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58182522U JPS58182522U (ja) | 1983-12-05 |
| JPS643264Y2 true JPS643264Y2 (ja) | 1989-01-27 |
Family
ID=30088769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7959182U Granted JPS58182522U (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 受信機用遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58182522U (ja) |
-
1982
- 1982-05-28 JP JP7959182U patent/JPS58182522U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58182522U (ja) | 1983-12-05 |
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