JPS639655A - 内燃機関の気筒別燃料噴射装置 - Google Patents
内燃機関の気筒別燃料噴射装置Info
- Publication number
- JPS639655A JPS639655A JP15144086A JP15144086A JPS639655A JP S639655 A JPS639655 A JP S639655A JP 15144086 A JP15144086 A JP 15144086A JP 15144086 A JP15144086 A JP 15144086A JP S639655 A JPS639655 A JP S639655A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel injection
- cylinder
- engine
- fuel
- cylinders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野)
本発明は内燃機関の気筒別燃料噴射装置に関する。
〈従来の技術〉
内燃機関の気筒別燃料噴射装置は、機関吸気系に各気筒
毎に設けた燃料噴射弁により各気筒の吸気行程にタイミ
ングを合わせて所定の順序で燃料噴射(いわゆるシーケ
ンシャル噴射)を行うものであり、特公昭52−281
73号公報に示されているように機関の運転状態に応じ
てシーケンシャル噴射と全気筒同時噴射との切換えを行
うようにしたものである。
毎に設けた燃料噴射弁により各気筒の吸気行程にタイミ
ングを合わせて所定の順序で燃料噴射(いわゆるシーケ
ンシャル噴射)を行うものであり、特公昭52−281
73号公報に示されているように機関の運転状態に応じ
てシーケンシャル噴射と全気筒同時噴射との切換えを行
うようにしたものである。
〈発明が解決しようとする問題点ン
しかしながら、このような従来の気筒別燃料噴射装置に
あっては、■サイクル(クランク角7200)毎に燃料
噴射量を演算して各気筒の燃料噴射開始時期を定め、ク
ランク角720°毎又は120°毎(6気筒の場合)の
基準信号からの経過時間又は経過角度を計数して一致し
たところで各気筒の燃料噴射を行っていたため、運転状
態が急変したときには、実際の燃料噴射開始時期が最適
なところでなくなるか、又は最適な燃料噴射開始時期に
更新されるまでに最大で720 ’の時間がかかるとい
う問題点があった。
あっては、■サイクル(クランク角7200)毎に燃料
噴射量を演算して各気筒の燃料噴射開始時期を定め、ク
ランク角720°毎又は120°毎(6気筒の場合)の
基準信号からの経過時間又は経過角度を計数して一致し
たところで各気筒の燃料噴射を行っていたため、運転状
態が急変したときには、実際の燃料噴射開始時期が最適
なところでなくなるか、又は最適な燃料噴射開始時期に
更新されるまでに最大で720 ’の時間がかかるとい
う問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
ものであって、機関の運転状態の変化に即応して、最適
な量の燃料を最適な時期に噴射することのできる気筒別
燃料噴射装置を提供することを目的とする。
ものであって、機関の運転状態の変化に即応して、最適
な量の燃料を最適な時期に噴射することのできる気筒別
燃料噴射装置を提供することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
このため、本発明は、第1図に示すように、所定クラン
ク角毎の気筒信号が入力される毎に機関の運転状態に応
じて燃料噴射量を演算する燃料噴射量演算手段と、同じ
く気筒信号が入力される毎に機関の運転状態の変化状態
を演算する運転状態変化状態演算手段と、機関の運転状
態の変化状態に応じて1つの気筒信号に対応する燃料噴
射を行う気筒数を複数ないしOに制御する噴射気筒制御
手段とを設けるようにしたものである。
ク角毎の気筒信号が入力される毎に機関の運転状態に応
じて燃料噴射量を演算する燃料噴射量演算手段と、同じ
く気筒信号が入力される毎に機関の運転状態の変化状態
を演算する運転状態変化状態演算手段と、機関の運転状
態の変化状態に応じて1つの気筒信号に対応する燃料噴
射を行う気筒数を複数ないしOに制御する噴射気筒制御
手段とを設けるようにしたものである。
く作用〉
すなわち、機関の運転状態の変化状態に基づき、例えば
加速時は1つの気筒信号に対応して複数気筒で燃料噴射
し、また減速時は燃料噴射を間引きすることによって、
加速時の応答性を向上させ、減速時の燃料供給過剰を防
止する。
加速時は1つの気筒信号に対応して複数気筒で燃料噴射
し、また減速時は燃料噴射を間引きすることによって、
加速時の応答性を向上させ、減速時の燃料供給過剰を防
止する。
〈実施例〉
以下に本発明の一実施例を説明する。
第2図はシステム図であり、クランク角センサ1は所定
クランク角(6気筒の場合120 ”)毎の気筒信号a
と、クランク角2°毎の単位信号すとを発生する。気筒
信号aのうち第1気筒に対応するものはパルス巾が長く
、コントロールユニット2の中の気筒判別回路3により
識別される。
クランク角(6気筒の場合120 ”)毎の気筒信号a
と、クランク角2°毎の単位信号すとを発生する。気筒
信号aのうち第1気筒に対応するものはパルス巾が長く
、コントロールユニット2の中の気筒判別回路3により
識別される。
エアフローメータ4は吸入空気流量を検出して対応する
電圧信号を出力し、水温センサ5は水温を検出して対応
する電圧信号を出力する。これらはコントロールユニッ
ト2の中のA/D変換器6によりA/D変換されて読込
まれる。
電圧信号を出力し、水温センサ5は水温を検出して対応
する電圧信号を出力する。これらはコントロールユニッ
ト2の中のA/D変換器6によりA/D変換されて読込
まれる。
コントロールユニット2には他にCPU7.ROM8.
RAM9及び駆動回路10を有し、CP’U7は各種信
号を読込んで演算処理し、駆動回路1゜を介して各気筒
の燃料噴射弁11の作動を制御する。
RAM9及び駆動回路10を有し、CP’U7は各種信
号を読込んで演算処理し、駆動回路1゜を介して各気筒
の燃料噴射弁11の作動を制御する。
この演算処理は第3図及び第4図のフローチャートに示
すルーチンに従って行われる。
すルーチンに従って行われる。
第3図のルーチンは、10ns毎に実行され、ステップ
l (図にはSlと記しである。以下同様)ではクラン
ク角センサ1からの信号に基づいて機関回転数Nを算出
する。ステップ2ではエアフローメータ4により検出さ
れる吸入空気流量Qと機関回転数Nとから基本燃料噴射
量Tp=に−Q/N(Kは定数)を演算する。そして、
ステップ3では機関の運転状態のパラメータであるNと
Tpとからマツプデータ’r、、、’r、□を検索する
。これは第5図に示すマツプを用いて行う。例えばNと
Tpとからマツプデータ00010011(T、、=上
位4桁0001、 T+□=下位4桁0011)が検索
されると、上位4桁のT11=0001は第5図の■の
エリアにあることを示し、下位4桁の’r、、=001
1はそのエリアに対応する噴射開始時期の基礎値を示す
。そして、ステップ4では噴射開始時期を気筒信号から
のクランク角として算出する。T、□=0011の場合
、噴射開始角度は8’X3=24°となる。従って、各
気筒について、通常は、第1気筒が120”X1+24
’=146’、第2気筒カ146 ’ + 120 ’
=266 ”となる。
l (図にはSlと記しである。以下同様)ではクラン
ク角センサ1からの信号に基づいて機関回転数Nを算出
する。ステップ2ではエアフローメータ4により検出さ
れる吸入空気流量Qと機関回転数Nとから基本燃料噴射
量Tp=に−Q/N(Kは定数)を演算する。そして、
ステップ3では機関の運転状態のパラメータであるNと
Tpとからマツプデータ’r、、、’r、□を検索する
。これは第5図に示すマツプを用いて行う。例えばNと
Tpとからマツプデータ00010011(T、、=上
位4桁0001、 T+□=下位4桁0011)が検索
されると、上位4桁のT11=0001は第5図の■の
エリアにあることを示し、下位4桁の’r、、=001
1はそのエリアに対応する噴射開始時期の基礎値を示す
。そして、ステップ4では噴射開始時期を気筒信号から
のクランク角として算出する。T、□=0011の場合
、噴射開始角度は8’X3=24°となる。従って、各
気筒について、通常は、第1気筒が120”X1+24
’=146’、第2気筒カ146 ’ + 120 ’
=266 ”となる。
第4図のルーチンは、クランク角120 ’毎の気筒信
号の発生に同期して実行され、ステップ11では水温セ
ンサ5により検出される水温などに基づく各種補正係数
C0EFにより補正して燃料噴射量Ti=Tp−COE
Fを演算する。この部分が燃料噴射量演算手段に相当す
る。
号の発生に同期して実行され、ステップ11では水温セ
ンサ5により検出される水温などに基づく各種補正係数
C0EFにより補正して燃料噴射量Ti=Tp−COE
Fを演算する。この部分が燃料噴射量演算手段に相当す
る。
ステップ12では前回の噴射気筒の記憶値りをXに代入
する。
する。
ステップ13では前回使用したマツプデータの上位4桁
T、の記憶値A(前回の運転状態を表わす)をBに代入
する。そして、ステップ14では第3図のルーチンによ
って得られている最新のマツプデータの上位4桁’r’
z(今回の運転状態を表わす)をAに読込む。
T、の記憶値A(前回の運転状態を表わす)をBに代入
する。そして、ステップ14では第3図のルーチンによ
って得られている最新のマツプデータの上位4桁’r’
z(今回の運転状態を表わす)をAに読込む。
そして、ステップ15ではC=B−Aを演算する。
ここで、C=Oのときは、前回■と今回囚とで運転状態
のエリアが変わらなかったことを意味し、定常状態であ
ると判定できる。C>O(C=1゜2、・・・)のとき
は前回■と今回(4)とで運転状態のエリアが例えば■
から■に変化して高回転高負荷側に移行したことを意味
し、加速状態であると判定できる。Coo (C=−
1,−2,・・・)のときは前回■と今回図とで運転状
態のエリアが例えば■から■に変化して低回転低負荷側
に移行したことを意味し、減速状態であると判定できる
。従って、このステップ15の部分が運転状態変化状態
演算手段に相当する。
のエリアが変わらなかったことを意味し、定常状態であ
ると判定できる。C>O(C=1゜2、・・・)のとき
は前回■と今回(4)とで運転状態のエリアが例えば■
から■に変化して高回転高負荷側に移行したことを意味
し、加速状態であると判定できる。Coo (C=−
1,−2,・・・)のときは前回■と今回図とで運転状
態のエリアが例えば■から■に変化して低回転低負荷側
に移行したことを意味し、減速状態であると判定できる
。従って、このステップ15の部分が運転状態変化状態
演算手段に相当する。
次に、ステップ16ではCの値を判定し、C;0(定常
状態)の場合は、ステップ17へ進んで前回の噴射気筒
Xの次の気筒である(X+1)気筒の燃料噴射弁に対し
、Tiをセットし、また噴射開始角度をセットして、燃
料噴射を行わせる。そして、ステップ1日では(X+1
)をDに代入して記憶保持させる。尚、Xに関連して気
筒を表わす数値はO〜5までであり、フローチャートで
は省略したがそれが6になったときは自動的にOになる
。
状態)の場合は、ステップ17へ進んで前回の噴射気筒
Xの次の気筒である(X+1)気筒の燃料噴射弁に対し
、Tiをセットし、また噴射開始角度をセットして、燃
料噴射を行わせる。そして、ステップ1日では(X+1
)をDに代入して記憶保持させる。尚、Xに関連して気
筒を表わす数値はO〜5までであり、フローチャートで
は省略したがそれが6になったときは自動的にOになる
。
ステップ16での判定でC〉0 (加速状Li)の場合
は、ステップ19へ進んで(X+1)〜(X+1+C)
気筒の複数の燃料噴射弁に対し、Tiをセットし、また
噴射開始角度をセントして、複数気筒で燃料噴射を行わ
せる。そして、ステップ20では(X+1+C)をDに
代入して記憶保持させる。
は、ステップ19へ進んで(X+1)〜(X+1+C)
気筒の複数の燃料噴射弁に対し、Tiをセットし、また
噴射開始角度をセントして、複数気筒で燃料噴射を行わ
せる。そして、ステップ20では(X+1+C)をDに
代入して記憶保持させる。
ステップ16での判定でC<0(N速状態)の場合は、
ステップ21へ進んで、120 °X (−C)後の気
筒信号に対応して(X+1)気筒の燃料噴射弁で燃料噴
射を行わせるようにし、燃料噴射を間引く。従って、ス
テップ16〜21の部分が噴射気筒制御手段に相当する
。
ステップ21へ進んで、120 °X (−C)後の気
筒信号に対応して(X+1)気筒の燃料噴射弁で燃料噴
射を行わせるようにし、燃料噴射を間引く。従って、ス
テップ16〜21の部分が噴射気筒制御手段に相当する
。
第6図〜第8図には加減速があった場合の燃料噴射の様
子を例示しである。
子を例示しである。
第6図はエリア■から■へ緩加速が行われたときに92
.#3の気筒が同時に噴射され、その後エリア■から■
へ緩減速が行われたときに#6の気筒が1回間引かれる
様子を示している。
.#3の気筒が同時に噴射され、その後エリア■から■
へ緩減速が行われたときに#6の気筒が1回間引かれる
様子を示している。
第7図はエリア■から■へ急加速が行われたときに#2
〜#4の気筒が同時に噴射され、その後エリア■から■
へ急減速が行われたときに#lの気筒が2回間引かれる
様子を示している。
〜#4の気筒が同時に噴射され、その後エリア■から■
へ急減速が行われたときに#lの気筒が2回間引かれる
様子を示している。
第8図はエリア■から■へ加速が行われたときに#3.
#4の気筒が同時に噴射され、更にエリア■から■へ
加速が行われたときに95.#6の気筒が同時に噴射さ
れ、その後エリア■から■、更にエリア■から■へ減速
が行われたときに#3の気筒が2回間引かれる様子を示
している。
#4の気筒が同時に噴射され、更にエリア■から■へ
加速が行われたときに95.#6の気筒が同時に噴射さ
れ、その後エリア■から■、更にエリア■から■へ減速
が行われたときに#3の気筒が2回間引かれる様子を示
している。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、機関の運転状態が
急変する場合でも、気筒信号に基づいて燃料噴射量等の
演算を行うことで最適な制御ができ、また加速時の応答
性を向上させ、減速時の燃料過剰供給を防止することが
できるという効果が得られる。
急変する場合でも、気筒信号に基づいて燃料噴射量等の
演算を行うことで最適な制御ができ、また加速時の応答
性を向上させ、減速時の燃料過剰供給を防止することが
できるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す機能ブロック図、第2
図は本発明の一実施例を示すシステム図、第3図及び第
4図は制御内容を示すフローチャート、第5図はマツプ
を示す図、第6図〜第8図は噴射パターンの具体例を示
す図である。 1・・・クランク角センサ 2・・・コントロールユ
ニット 7・・・cpu u・・・燃料噴射弁第
1図 第6図 4+6 ′第7図
図は本発明の一実施例を示すシステム図、第3図及び第
4図は制御内容を示すフローチャート、第5図はマツプ
を示す図、第6図〜第8図は噴射パターンの具体例を示
す図である。 1・・・クランク角センサ 2・・・コントロールユ
ニット 7・・・cpu u・・・燃料噴射弁第
1図 第6図 4+6 ′第7図
Claims (1)
- 機関吸気系に各気筒毎に設けた燃料噴射弁により各気筒
独立に燃料噴射を行う内燃機関の気筒別燃料噴射装置に
おいて、所定クランク角毎の気筒信号が入力される毎に
機関の運転状態に応じて燃料噴射量を演算する燃料噴射
量演算手段と、同じく気筒信号が入力される毎に機関の
運転状態の変化状態を演算する運転状態変化状態演算手
段と、機関の運転状態の変化状態に応じて1つの気筒信
号に対応する燃料噴射を行う気筒数を複数ないし0に制
御する噴射気筒制御手段とを有することを特徴とする内
燃機関の気筒別燃料噴射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15144086A JPS639655A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 内燃機関の気筒別燃料噴射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15144086A JPS639655A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 内燃機関の気筒別燃料噴射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS639655A true JPS639655A (ja) | 1988-01-16 |
Family
ID=15518652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15144086A Pending JPS639655A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 内燃機関の気筒別燃料噴射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS639655A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132425A (en) * | 1980-03-19 | 1981-10-16 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | Electronically controlled fuel injection device |
| JPS58152134A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-09 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 電子制御燃料噴射装置 |
| JPS6187940A (ja) * | 1985-10-09 | 1986-05-06 | Hitachi Ltd | 自動車用燃料供給装置 |
| JPS6198947A (ja) * | 1984-10-20 | 1986-05-17 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の燃料噴射制御装置 |
-
1986
- 1986-06-30 JP JP15144086A patent/JPS639655A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132425A (en) * | 1980-03-19 | 1981-10-16 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | Electronically controlled fuel injection device |
| JPS58152134A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-09 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 電子制御燃料噴射装置 |
| JPS6198947A (ja) * | 1984-10-20 | 1986-05-17 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の燃料噴射制御装置 |
| JPS6187940A (ja) * | 1985-10-09 | 1986-05-06 | Hitachi Ltd | 自動車用燃料供給装置 |
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