JPS6357145B2 - - Google Patents

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JPS6357145B2
JPS6357145B2 JP57180270A JP18027082A JPS6357145B2 JP S6357145 B2 JPS6357145 B2 JP S6357145B2 JP 57180270 A JP57180270 A JP 57180270A JP 18027082 A JP18027082 A JP 18027082A JP S6357145 B2 JPS6357145 B2 JP S6357145B2
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JP
Japan
Prior art keywords
gate
frame material
door
molten aluminum
groove
Prior art date
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Expired
Application number
JP57180270A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5970456A (ja
Inventor
Junzo Hashimoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nagaoka KK
Original Assignee
Nagaoka KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Nagaoka KK filed Critical Nagaoka KK
Priority to JP18027082A priority Critical patent/JPS5970456A/ja
Publication of JPS5970456A publication Critical patent/JPS5970456A/ja
Publication of JPS6357145B2 publication Critical patent/JPS6357145B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D19/00Casting in, on, or around objects which form part of the product

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Gates (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は引戸式連扉用門扉の製造法に関するも
のである。
アルミ鋳物門扉の普及が目覚ましい。錆びた
り、腐蝕したりせず丈夫で長持ちし、洗練された
デザインものを製造することができるためであ
る。
一方、我国の住宅事情は取り敢えずマイホーム
を、の時代から1戸建ちへと移行しているが土地
があまりにも、高価なため、家屋の廻りに十分な
空間を構えることができない場合が多い。例えば
門扉を開閉するに、その内側に門扉巾を半径とし
て回転するだけの空間を必要とするが、それだけ
の空間をとることができない場合も多い、また丘
陵地帯に造成された土地の場合、仮に家屋の廻り
に十分な空間を構えることができる場合でも、門
を入ればすぐに階段あるいは急斜面というような
ことが多く、やはり門扉を、門扉巾を半径として
回転するだけのスペースがとれない場合も多い。
もちろんこのような場合、門扉を道路側に開けれ
ば、スペースの問題は解決されるが、走行する車
輌や通行人との衝突を考慮に入れるならば危険が
多く好ましくない。現に地方によつては道路には
み出すような門扉の設置が禁止されている。
上記のような場合にはアコーデイオン門扉のよ
うに左右への動きをもつものが便利なことは当然
であつて、このアコーデイオン門扉は、家庭のガ
レージの出入口用に爆発的に売れ行きを示した。
しかしその体裁は玄関の門構えとして使用に耐え
られるだけのものではなく、単にシヤツターとし
て使用されているに止どまるものである。
玄関の門構えとし使用に耐える体裁を整えた左
右への動きをもつ門扉の開発が待たれている所以
である。
文献により公知の引戸式連扉用の門扉は、第
7,8図に示すように門扉体50の上端部51の
表面側にほゞ全巾にまたがるアリ溝52が設けら
れ、上端部51の裏面側で且つ一端部に前記アリ
溝52に係合可能な突子53が設けられたもの
で、この門扉を数枚用意し、門扉Vのアリ溝52
には門扉Wの突子53を係合させ、門扉Wのアリ
溝52には門扉Xの突子53と係合させるといつ
た手段で門扉V,W,Xを次々と連接したもの
で、門扉開閉に際しては突子53がアリ溝52を
左右方向に摺動するように構成されたものであ
る。
しかしながら、上記の引戸式連扉用の門扉を鋳
造方式で製造することはアリ溝があることから不
可能である。
そこで本発明者は先に第6図に示す断面C字型
の長尺の突子(ベアリング)Eをステンレスで製
作し、これを鋳造した門扉の1面の上下にビス止
めして、アリ溝を別に設置する方法を工夫してみ
た。ところが、このステンレス製の突子受けEは
鋳造門扉と調和せず、安つぽい感じで鋳造門扉の
重厚さと豪華さを減殺してしまつた。
上記した試み、即ち突子受けを別に製作してお
き、これをアリ溝がわりとして鋳造門扉に取付け
る試みからは、鋳造門扉に直接アリ溝を加工する
方策が考えられるが、加工に要する経費が高価に
つき過ぎこの方策も良策とは言い難いものであ
る。
上記した諸々の状況を考え合せれば引戸式の連
扉用門扉を鋳造門扉として完成させる意義は大き
い。本発明者は更に研究を推進して、遂に本発明
を完成するに到つた。
即ち本発明は次の通りである。
枠材の上面に溶湯アルミニウムを鋳込むしぼり
口1を有する溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝2
を設け、一側面に開放口7を有するベアリングの
走行できるベアリング嵌入溝3を設けてなるアル
ミニウムの押し出し又は引抜成形によつて製造さ
れた所望長さの連扉用門扉の枠材Aを門扉の上部
構成部材用の門扉の下部構成部材用とするため2
本用意し、この2本の連扉用門扉の枠材A,Aの
ベアリング嵌入溝3,3を同一面にして、且つ溶
湯アルミニウムの鋳込まれる溝2,2を対向さ
せ、且つ門扉の上部構成部材用とする連扉用門扉
の枠材Aの全体上方イ及び門扉の下部構成部材用
とする連扉用門扉の枠材Aの全体下方ロに連扉用
門扉の枠材A,Aに接する溶湯アルミニウムの流
入溝4,4を鋳型に設け、前記門扉の上部構成部
材用及び門扉の下部構成部材用とする連扉用門扉
の枠材A,A間に門扉の中間部材Bを形成する溶
湯アルミニウムの流入溝5を鋳型に設け、鋳型の
湯口より溶湯アルミニウムを注入して、連扉用門
扉の枠材A,Aの前後を同時に加熱しながら門扉
の中間部材Bの前後の端部6,6を前記連扉用門
扉の枠材A,Aの溶湯アルミニウムの鋳込まれる
溝内で一体化させるに際し、予め連扉用門扉の枠
材A,Aのベアリング嵌入溝3,3の開放口7,
7の全長に金属棒8,8を挿入して、前記開放口
7,7を閉鎖しておくことを特徴とする連扉用門
扉の製造法。
以下に本発明の詳細を説明する。
第3図に示す連扉用門扉の枠材Aは端面が凸形
の枠材の、突出部9上面に溶湯アルミニウムを鋳
込むしぼり口1を有する溶湯アルミニウムの鋳込
まれる溝2を設け、裾部10の一側面にベアリン
グの走行できるベアリング嵌入溝3を設けてなる
アルミニウムの押し出し又は引抜成形によつて製
造されたものである。溶湯アルミニウムの鋳込ま
れる溝3は端面から見て、照々坊主の形状を呈
し、その首のところが溶湯アルミニウムを鋳込む
しぼり口1に相当する。この溶湯アルミニウムの
しぼり口1は、門扉の中間部材の鋳込まれた部分
が嵌入一体化され、分離しないように工夫したも
のである。また、裾部10の一側面に設けられた
ベアリング嵌入溝3はいわゆる端面がC字形を呈
し、その空洞部にベアリングが収容される。図中
に示される4個の小突起11は、ベアリングの嵌
入溝3に空間部12を形成するためのもので、ベ
アリング嵌入溝3に浸入する塵芥の逃げ道となる
もので、ベアリングの走行を円滑たらしめるよう
に工夫したものである。なお、図中13で示され
る溝はフランジ14付ベアリング15のフランジ
14(第5図参照)を受けるためのものであるが
本発明の必須構成要件ではないので、その詳細は
連扉用門扉の組立てについて後述するところで併
せて説明する。
鋳物製の門扉の中間部材Bとその中間部材の上
下に配する連扉用門扉の枠材A,Aとの接合一体
化は、門扉の中間部材Bを鋳造する時に同時に行
なう。即ち門扉の中間部材を製作する鋳型の前後
に連扉用門扉の枠材A,Aのベアリング嵌入溝
3,3を同一面にして且つ溶湯アルミニウムの鋳
込まれる溝2,2を対向させて配置する。この
時、門扉の中間部材Bを製作する鋳型の前後端部
はそれぞれ連扉用門扉の枠材の溶湯アルミニウム
の鋳込まれる溝2に連続する。従つて、湯口より
注入された溶湯アルミニウムは、門扉の中間部材
Bを形成するとともにその一部は連扉用門扉の枠
材Aの溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝2にも流
れ込み、門扉の中間部材Bと上下の連扉用門扉の
枠材A,Aは一体化される。即ち門扉の中間部材
Bの形成と同時に門扉の中間部材Bと連扉用門扉
の枠材A,Aの一体化が行なわれ、製造コストの
低廉価を促進する。
上記の門扉の中間部材Bと上下の連扉用門扉の
枠材A,Aの一体化の際に門扉の上部構成部材用
とする連扉用門扉の枠材の全体上方イ及び門扉の
下部構成部材用とする連扉用門扉の枠材の全体下
方ロに設けられた連扉用門扉の枠材に接する溶湯
アルミニウムの流入溝4,4が大いなる働きをす
る。もしもこの連扉用門扉の枠材に接する溶湯ア
ルミニウムの流入溝がなかつたならば、鋳型に固
定されずに置かれているだけの連扉用門扉の枠材
は門扉の中間部材を構成するための溶湯アルミニ
ウムによつて、内側からのみ加熱されるために、
連扉用門扉の枠材に歪みが生じ、連扉用門扉の枠
材が働くために、鋳型の一部がこわれて変形する
ため、所望の形状、寸法の連扉用門扉を製作する
ことができない。連扉用門扉の枠材A,Aに接す
る溶湯アルミニウムの流入溝4,4があるので、
連扉用門扉の枠材A,Aは溶湯アルミニウムによ
つてその内外両方から同時に加熱されるために連
扉用門扉の枠材A,Aには歪みが生じない。従つ
て、連扉用門扉の枠材A,Aは動くことがないの
で、もちろん鋳型に変形が生じず、所望の形状、
寸法の連扉用門扉を製作することができる。
上記において、連扉用門扉の枠材A,Aの内外
両方から同時加熱しても、加熱された連扉用門扉
の枠材A,Aの内外では多少の温度差が生じる場
合もあり、このような場合には連扉用門扉の枠材
に多少の歪みが生じる。
上記の連扉用門扉の枠材A,Aに生じる多少の
歪みは、予め連扉用門扉の枠材A,Aのベアリン
グ嵌入溝3,3の開放口7,7の全長に金属棒
8,8を挿着して、前記開放口を閉鎖しておくこ
とによつて防ぐことができる。即ち、連扉用門扉
の枠材Aのベアリング嵌入溝3の開放口7を金属
棒8で閉鎖しておくと、連扉用門扉の枠材は熱歪
みによる変形を起さない。
なお、第2図は第3図に示す連扉用門扉の枠材
と形状を異にする連扉用門扉の枠材の端面図、第
4図は本発明を実施して得た連扉用門扉の平面図
である。
次に本発明の実施例を説明する。
実施例 1 門扉の中間部材Bを形成する溶湯アルミニウム
の流入溝5の上下に連扉用門扉の枠材A,Aをベ
アリング嵌入溝3,3を上向にして、このベアリ
ング嵌入溝3,3に溶湯アルミニウムが流入しな
いように鋳物砂を詰め、更にベアリング嵌入溝
3,3の開放口7,7の全長に端面が四角形の鋼
製の金属棒8,8を挿入して、ベアリング嵌入溝
3,3の開放口7,7を閉鎖した状態とし、且つ
前部の連扉用門扉の枠材Aの前方イ及び後部の連
扉用門扉の枠材Aの後方ロに接する溶湯アルミニ
ウムの流入溝4,4の設けられた鋳型の下型Cに
鋳型の上型(図示せず)を載置して両型を固定す
る。
鋳型の4ケ所の湯口より、750℃の溶湯アルミ
ニウムを同時に流し込み2ケ所の空気抜口から溶
湯アルミニウムが噴出したら溶湯アルミニウムの
流し込みを止める。溶湯アルミニウムが冷えるの
を持つて鋳型の上型と下型を分離し、連扉用門扉
を取り出す。
なお、連扉用門扉の枠材Aのベアリング嵌入溝
3の開放口7を閉鎖するのに使用した金属棒8
は、ベアリング嵌入溝3に詰められた鋳物砂の上
に載置され、ベアリング嵌入溝3の開放口7に挿
着されているだけであるから、簡単に手で開放口
7からはずすことができる。
取り出した連扉用門扉には連扉用門扉の枠材の
外側に不必要なアルミニウム材(連扉用門扉の枠
材の外側を加熱するために使つた溶湯アルミニウ
ムの固まり)が添着しているが、これは予め連扉
用門扉の枠材A,Aが長い目に取つてあるので、
所定の位置で連扉用門扉の枠材を切断する時に連
扉用門扉の枠材から離れる。その他、鋳型の湯
道、空気抜口の部分で固まつた不必要なアルミニ
ウム材を切断して所望の連扉用門扉を得た。
なお、鋳型の造型は生型の造型法、真空力によ
る造型法(バキユーム シールド モールデイン
グプロセス)のいずれも使用できる。
また、第5図は本発明を実施して得た連扉用門
扉を3枚使用して組立てた連扉の縦断側面図であ
る。図中16はベアリング、15はフランジ14
付きのベアリングを示す。ベアリング16は上下
の連扉用門扉の枠材Aの突出部aのベアリング嵌
入溝3の開放口7の後側に設けられる。フランジ
14付きのベアリング15は上方の連扉用門扉の
枠材Aの突出部aのない側のベアリング嵌入溝3
の開放口7の下側に1個と、下方の連扉用門扉の
枠材Aの突出部aのない側のベアリング嵌入溝3
の開放口7の上側に1個設けられ、そのフランジ
14が隣り合せの門扉の連扉用門扉の枠材Aの溝
13に嵌入され、連扉の各門扉間の重合間隔を一
定に保持する役目を果すもので、長時間の使用に
よる各門扉間の重合間隔のずれを防止する。
本発明に係る連扉用門扉の製造法は以上説明し
たとおりの構成であり、門扉と門扉を連結する部
分となる連扉用門扉の枠材はアルミニウムの押出
し又は引抜成形によつて製造されたものを使用す
るので非常に安価に済む、即ちアルミニウムの加
工費は押出し又は引抜成形の場合、鋳物の場合の
約2分の1で済むので全体のコストを安価にでき
る。連扉用門扉の枠材と門扉の中間部材を別々に
構成しているが、その連結は、門扉の中間部材の
製作時に同時に行えるので、製作コストを高騰さ
せることがない。連扉用門扉の枠材は上下にのみ
配し、左右には枠材を使用しないので、中間部材
の鋳造時の金属のひけによる問題が発生しない。
しかも連扉用門扉の枠材A,Aのベアリング嵌入
溝3,3の開放口7,7の全長に予め金属棒8,
8を挿着して、ベアリング3,3の開放口7,7
を閉鎖しているので、連扉用門扉の枠材A,Aの
内外で多少の温度差が生じても、連扉用門扉の枠
材A,Aの歪みも発生しないので寸法、形状とも
に満足のいく仕上りを得ることができる等の優れ
た効果を発揮する産業利用性の高い発明である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施に使用する鋳型の下型の
平面図、第2,3図は本発明の実施に使用する連
扉用門扉の枠材の端面図、第4図は本発明を実施
して得た連扉用門扉の平面図、第5図は本発明を
実施して得た連扉用門扉を3枚使用して組立てた
連扉の縦断側面図、第6図は断面〓字型の長尺の
突子(ベアリング)受けの斜視図、第7図は文献
により公知の引戸式連扉の説明図、第8図は第7
図に示す引戸式連扉の正面図である。 図中Aは連扉用門扉の枠材、Bは門扉の中間部
材、1はしぼり口、2は溶湯アルミニウムの鋳込
まれる溝、3はベアリング嵌入溝、4は連扉用門
扉の枠材に接する溶湯アルミニウムの流入溝、5
は門扉の中間部材を形成する溶湯アルミニウムの
流入溝、6は門扉の中間部材の端部である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 枠材の上面に溶湯アルミニウムを鋳込むしぼ
    り口1を有する溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝
    2を設け、一側面に開放口7を有するベアリング
    の走行できるベアリング嵌入溝3を設けてなるア
    ルミニウムの押し出し又は引抜成形によつて製造
    された所望長さの連扉用門扉の枠材Aを門扉の上
    部構成部材用と門扉の下部構成部材用とするため
    2本用意し、この2本の連扉用門扉の枠材A,A
    のベアリング嵌入溝3,3を同一面にして、且つ
    溶湯アルミニウムの鋳込まれる溝2,2を対向さ
    せ、且つ門扉の上部構成部材用とする連扉用門扉
    の枠材Aの全体上方イ及び門扉の下部構成部材用
    とする連扉用門扉の枠材Aの全体下方ロに連扉用
    門扉の枠材A,Aに接する溶湯アルミニウムの流
    入溝4,4を鋳型に設け、前記門扉の上部構成部
    材用及び門扉の下部構成部材用とする連扉用門扉
    の枠材A,A間に門扉の中間部材Bを形成する溶
    湯アルミニウムの流入溝5を鋳型に設け、鋳型の
    湯口より溶湯アルミニウムを注入して、連扉用門
    扉の枠材A,Aの前後を同時に加熱しながら門扉
    の中間部材Bの前後の端部6,6を前記連扉用門
    扉の枠材A,Aの溶湯アルミニウムの鋳込まれる
    溝2,2内で一体化させるに際し、予め連扉用門
    扉の枠材A,Aのベアリング嵌入溝3,3の開放
    口7,7の全長に金属棒8,8を挿入して、前記
    開放口7,7を閉鎖しておくことを特徴とする連
    扉用門扉の製造法。
JP18027082A 1982-10-13 1982-10-13 連扉用門扉の製造法 Granted JPS5970456A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18027082A JPS5970456A (ja) 1982-10-13 1982-10-13 連扉用門扉の製造法

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JP18027082A JPS5970456A (ja) 1982-10-13 1982-10-13 連扉用門扉の製造法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5970456A JPS5970456A (ja) 1984-04-20
JPS6357145B2 true JPS6357145B2 (ja) 1988-11-10

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ID=16080292

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JP18027082A Granted JPS5970456A (ja) 1982-10-13 1982-10-13 連扉用門扉の製造法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS561256A (en) * 1979-05-18 1981-01-08 Toyo Sash Kk Building material made of aluminum alloy

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JPS5970456A (ja) 1984-04-20

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