JPS6348786A - 避雷管 - Google Patents
避雷管Info
- Publication number
- JPS6348786A JPS6348786A JP19349586A JP19349586A JPS6348786A JP S6348786 A JPS6348786 A JP S6348786A JP 19349586 A JP19349586 A JP 19349586A JP 19349586 A JP19349586 A JP 19349586A JP S6348786 A JPS6348786 A JP S6348786A
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- Japan
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- electrode lead
- fail
- line electrode
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子装置の回路保護等に用いられる放電管すな
わち避雷管に関する。
わち避雷管に関する。
(従来の技術)
回路保護用等の避雷管には、いわゆる外部フェイルセイ
フ機構を有するタイプのものがある。
フ機構を有するタイプのものがある。
この避雷管のフェイルセイフ機構とは、何らかの原因で
高圧の電源等が避雷管に′4I!、続して印加された場
合、この高電圧による連続的な放電によって避雷管本体
が過熱し、この過?ハによって火災等の不測の事故が発
生ずるのを防止するだめのものである。
高圧の電源等が避雷管に′4I!、続して印加された場
合、この高電圧による連続的な放電によって避雷管本体
が過熱し、この過?ハによって火災等の不測の事故が発
生ずるのを防止するだめのものである。
第3図は、従来の外部フェイルセイフtJ3t Fat
付き避雷管の斜視図を示す。
付き避雷管の斜視図を示す。
第3図において、10.10はライン電極、12はアー
ス電極、14はこの各電極間に介挿され接合されたセラ
ミンクなどからなる管伏絶縁体、16.16はライン電
極リード線、18はアース電極リード線である。
ス電極、14はこの各電極間に介挿され接合されたセラ
ミンクなどからなる管伏絶縁体、16.16はライン電
極リード線、18はアース電極リード線である。
20はフェイルセイフ導電板であり、連結部22の両側
から接触部24が延出され、全体形状が略コの字状をな
ずように形成されている。
から接触部24が延出され、全体形状が略コの字状をな
ずように形成されている。
両接触部24はポリオレフィンなどの薄板状の絶縁体2
6を介して前記う・イン電+)10の端面に弾接してい
る。
6を介して前記う・イン電+)10の端面に弾接してい
る。
また、前記フェイルセイフ導電!Ji20 +!避雷管
からの脱落を防止するとともに、電気的導通を完全に確
保するため、フェイルセイフ導電板20の中央窪み部2
8においてアース電極12にスポラトン8接されている
。
からの脱落を防止するとともに、電気的導通を完全に確
保するため、フェイルセイフ導電板20の中央窪み部2
8においてアース電極12にスポラトン8接されている
。
上述じた従来の外部フェイルセイフ機構によれば、高電
圧が上記ライン電+h 10.10間に印加され、放電
によって避雷管本体が発熱したとき、避雷管本体が過熱
に至る前に、前記接触部24に弾接された絶縁体26が
融け、この結果フェイルセイフ導N Fj、20を介し
てラインff1ffilOとアース電極12とが短絡さ
れ、ライン電極10の連続的な放電が回避されて避雷管
本体の過熱が防止される。
圧が上記ライン電+h 10.10間に印加され、放電
によって避雷管本体が発熱したとき、避雷管本体が過熱
に至る前に、前記接触部24に弾接された絶縁体26が
融け、この結果フェイルセイフ導N Fj、20を介し
てラインff1ffilOとアース電極12とが短絡さ
れ、ライン電極10の連続的な放電が回避されて避雷管
本体の過熱が防止される。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来の避雷管には次のような問題点
がある。
がある。
すなわち、上述したように、フェイルセイフ導電板20
はその構造からして接触部24の弾接力のみでは絶縁体
26をライン電極10端面に弾接し、かつ避雷管本体に
良好に保持することは困難であり、また、アース電極1
2に確実に接続して完全な電気的導通を確保するため、
前述のスポット溶接による固定が不可欠となっている。
はその構造からして接触部24の弾接力のみでは絶縁体
26をライン電極10端面に弾接し、かつ避雷管本体に
良好に保持することは困難であり、また、アース電極1
2に確実に接続して完全な電気的導通を確保するため、
前述のスポット溶接による固定が不可欠となっている。
また、前記接触部24に弾接される絶縁体26はフェイ
ルセイフ導電板20をアース電極12にスポット溶接し
た後、ライン電極10と接触部24間に挟み込んでいる
。
ルセイフ導電板20をアース電極12にスポット溶接し
た後、ライン電極10と接触部24間に挟み込んでいる
。
従って、円筒状の避雷管本体外周面上に点接触させ、こ
の点接触部上でフェイルセイフ導電板20を良好にスポ
ット溶接することは困難で、溶接不良等をひき起こす問
題点がある。
の点接触部上でフェイルセイフ導電板20を良好にスポ
ット溶接することは困難で、溶接不良等をひき起こす問
題点がある。
さらに、ライン電極lOとフェイルセイフ導電板20の
接触部24を絶縁すぺ<、コ板状の絶縁体26を挟み込
むことは作業性が悪く、組立工数を増加させるという問
題点がある。
接触部24を絶縁すぺ<、コ板状の絶縁体26を挟み込
むことは作業性が悪く、組立工数を増加させるという問
題点がある。
そこで、本発明は上記問題点を解消すべくなされたもの
であり、その目的とするところは、スポット溶接等を要
せずに簡易に形成し得るフェイルセイフ機構を具備する
避雷管を提供するにある。
であり、その目的とするところは、スポット溶接等を要
せずに簡易に形成し得るフェイルセイフ機構を具備する
避雷管を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解消するため次の構成を備える
。
。
すなわち、ライン電極から延出されたライン電極リード
線、該ライン電極リード線と略同一方向にアース電極か
ら延出されたアース電極リード線を有する避雷管におい
て、前記ライン電極リード線に装着した絶縁体を介して
、該ライン電極リード線と前記アース電極リード線間に
フェイセイフ4電部材を弾接せしめてなることを特徴と
する。
線、該ライン電極リード線と略同一方向にアース電極か
ら延出されたアース電極リード線を有する避雷管におい
て、前記ライン電極リード線に装着した絶縁体を介して
、該ライン電極リード線と前記アース電極リード線間に
フェイセイフ4電部材を弾接せしめてなることを特徴と
する。
(実施例)
以下、本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明に係る避雷管の組立図である。
避雷管本体は従来と同じであるので、各部材には同一番
号を付し、その説明は省略する。
号を付し、その説明は省略する。
本発明における特徴は、フェイルセイフ導電部材と絶縁
体の構造にある。
体の構造にある。
第1図(b)において、30.30はフェイルセイフ導
電部材23とライン電極10.10を電気的に絶縁すべ
く、ライン電極リード線16.16に挿着する絶縁チュ
ーブである。この絶縁チューブは、ポリオレフィン等の
電気的絶縁性材料を管状に成形したものである。
電部材23とライン電極10.10を電気的に絶縁すべ
く、ライン電極リード線16.16に挿着する絶縁チュ
ーブである。この絶縁チューブは、ポリオレフィン等の
電気的絶縁性材料を管状に成形したものである。
第1図(C)は本発明に係るフェイルセイフ導電部材2
3を示し、第1図(d)は、このフエ・イルセイフ導電
部材23を前記絶縁チューブ30を介して避雷管に装着
した状態を示す。
3を示し、第1図(d)は、このフエ・イルセイフ導電
部材23を前記絶縁チューブ30を介して避雷管に装着
した状態を示す。
フェイルセイフ導電部材23は、導電性と弾性を有する
板ばね状に形成され、避雷管本体から突出するライン電
極リード線16.16およびアース電極リード線18の
ほぼ中間部位において、各電極リード線の外周面を交互
に自身の弾性力によって押圧するようにして弾接される
。
板ばね状に形成され、避雷管本体から突出するライン電
極リード線16.16およびアース電極リード線18の
ほぼ中間部位において、各電極リード線の外周面を交互
に自身の弾性力によって押圧するようにして弾接される
。
また、フェイルセイフ導電部材23の各電極リード線と
の接触部32は、各電極リード線の外周面形状に合致し
て円弧状に湾曲する。
の接触部32は、各電極リード線の外周面形状に合致し
て円弧状に湾曲する。
上述した構成により、フェイルセイフ導電部材23は、
ライン電極リード線16.16に747着した絶縁チュ
ーブ30.30を前記接触部32によって密着抱持しつ
つライン電iへリード線16を強<1甲圧し、フェイル
セイフ導電部[第23および1仏縁チューブ30が容易
に電極リード線から脱落しないように装着される。
ライン電極リード線16.16に747着した絶縁チュ
ーブ30.30を前記接触部32によって密着抱持しつ
つライン電iへリード線16を強<1甲圧し、フェイル
セイフ導電部[第23および1仏縁チューブ30が容易
に電極リード線から脱落しないように装着される。
この場合、絶縁チューブ30は熱収縮性の+、を質を用
い、予めライン電極リード線16.16に挿通後、適宜
加熱し収縮密着させるとよい。
い、予めライン電極リード線16.16に挿通後、適宜
加熱し収縮密着させるとよい。
また、アース電極リード線18とフェイルセイフ導電部
材23との接触部位において、前記接触部32が円弧状
に湾曲しているので、アース電極リード線18とフェイ
ルセイフ導電部材23との接触面積が増大し、電気的導
通を一層良好ならしめている。
材23との接触部位において、前記接触部32が円弧状
に湾曲しているので、アース電極リード線18とフェイ
ルセイフ導電部材23との接触面積が増大し、電気的導
通を一層良好ならしめている。
第2図は他の実施例を示す。この実施例においては、フ
ェイルセイフ導電部材23をピアノ線、ステンレス線等
の導電性と弾性を有する線材(第2図(a))から形成
する。第2図(b)は、この線材から形成されたフェイ
ルセイフ導電部材23と前記絶縁チューブ30を避雷管
に装着した状態を示す斜視図である。
ェイルセイフ導電部材23をピアノ線、ステンレス線等
の導電性と弾性を有する線材(第2図(a))から形成
する。第2図(b)は、この線材から形成されたフェイ
ルセイフ導電部材23と前記絶縁チューブ30を避雷管
に装着した状態を示す斜視図である。
前記フェイルセイフ導電部材23は、ライン電極リード
線16.16とアース電極リード線18の外周側面を交
互に自身の弾性力によって弾接し、同時にライン電極リ
ード線16.16に挿着された絶縁チューブ30.30
をライン電極リード線16.16外面に押圧する。この
構成により、フェイルセイフ導電部材23は絶縁チュー
ブ30を介してライン電極リード線16.16に弾接さ
れるとともに、アース電極リード線18に弾接する。
線16.16とアース電極リード線18の外周側面を交
互に自身の弾性力によって弾接し、同時にライン電極リ
ード線16.16に挿着された絶縁チューブ30.30
をライン電極リード線16.16外面に押圧する。この
構成により、フェイルセイフ導電部材23は絶縁チュー
ブ30を介してライン電極リード線16.16に弾接さ
れるとともに、アース電極リード線18に弾接する。
次に、本発明に係る避雷管のフェイルセイフ機構の作用
について説明する。
について説明する。
上述した実施例において、ライン電極10.10間に何
らかの原因で継続して高電圧が印加された場合、避雷管
本体が継続して放電し高熱を発生する。この熱は、ライ
ン電極10.10からライン電極リード線16.16部
に伝導し、避雷管本体が発熱するとともにライン電極リ
ード線16.16が熱せられて、このライン電極リード
線16.16に挿着されている熱可溶性の絶縁チューブ
30が融け、フェイルセイフ導電部材23がライン電極
リード線16に直接接触し、ライン電極リード線16と
アース電極リード線18がフェイルセイフ導電部材23
を介して電気的に短絡し、避雷管本体の放電を回避し、
避雷管本体の過熱を防止することができる。
らかの原因で継続して高電圧が印加された場合、避雷管
本体が継続して放電し高熱を発生する。この熱は、ライ
ン電極10.10からライン電極リード線16.16部
に伝導し、避雷管本体が発熱するとともにライン電極リ
ード線16.16が熱せられて、このライン電極リード
線16.16に挿着されている熱可溶性の絶縁チューブ
30が融け、フェイルセイフ導電部材23がライン電極
リード線16に直接接触し、ライン電極リード線16と
アース電極リード線18がフェイルセイフ導電部材23
を介して電気的に短絡し、避雷管本体の放電を回避し、
避雷管本体の過熱を防止することができる。
(発明の効果)
以上のように、本発明に係る避雷管によれば、フェイル
セイフ導電部材を避雷管本体から突出するライン電極リ
ード線、およびアース電極リード線間を弾接・架橋する
ように配設したので、従来のようにスポット溶接をする
ことなく避雷管に取り付けることができる。また、ライ
ン電極リード線と前記フェイルセイフ導電部材との絶縁
は、ライン電極リード線に絶縁チューブを挿着し、この
絶縁チューブを介して前記フエ・イルセイフ導電部材を
取り付ける構成としたから、各部材の構成が従来の避雷
管にくらべて一層簡易になり、組立工数を低減させるこ
とができる。
セイフ導電部材を避雷管本体から突出するライン電極リ
ード線、およびアース電極リード線間を弾接・架橋する
ように配設したので、従来のようにスポット溶接をする
ことなく避雷管に取り付けることができる。また、ライ
ン電極リード線と前記フェイルセイフ導電部材との絶縁
は、ライン電極リード線に絶縁チューブを挿着し、この
絶縁チューブを介して前記フエ・イルセイフ導電部材を
取り付ける構成としたから、各部材の構成が従来の避雷
管にくらべて一層簡易になり、組立工数を低減させるこ
とができる。
以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明したが
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を旌し得るのは
もちろんのことである。
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を旌し得るのは
もちろんのことである。
第1図は本発明に係る避雷管の組立図、第2図は本発明
に係る他の実施例を示す斜視図、第3図は従来の避雷管
を示す斜視図である。 10・・・ライン電極、 12・・・アース電極、
14・・・管状絶縁体、 16・・・ライン電極リード
線、 18・ ・・アース電極リード線、 20・
・・フェイルセイフ導電1反、22・・・連結部、
23・・・フェイルセイフ導電部材、 2 ・・・接触
部、 26・・・絶縁体、 28・・・中央窪み部、
30・・・絶縁チューブ、 32・・・接触部。
に係る他の実施例を示す斜視図、第3図は従来の避雷管
を示す斜視図である。 10・・・ライン電極、 12・・・アース電極、
14・・・管状絶縁体、 16・・・ライン電極リード
線、 18・ ・・アース電極リード線、 20・
・・フェイルセイフ導電1反、22・・・連結部、
23・・・フェイルセイフ導電部材、 2 ・・・接触
部、 26・・・絶縁体、 28・・・中央窪み部、
30・・・絶縁チューブ、 32・・・接触部。
Claims (1)
- 1、ライン電極から延出されたライン電極リード線、該
ライン電極リード線と略同一方向にアース電極から延出
されたアース電極リード線を有する避雷管において、前
記ライン電極リード線に装着した絶縁体を介して、該ラ
イン電極リード線と前記アース電極リード線間にフェイ
セイフ導電部材を弾接せしめてなる避雷管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19349586A JPS6348786A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 避雷管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19349586A JPS6348786A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 避雷管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348786A true JPS6348786A (ja) | 1988-03-01 |
Family
ID=16308991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19349586A Pending JPS6348786A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 避雷管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6348786A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227693U (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-22 | ||
| JPH0241391U (ja) * | 1988-09-12 | 1990-03-22 | ||
| JP2010218699A (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-30 | Shinko Electric Ind Co Ltd | 3極避雷管 |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP19349586A patent/JPS6348786A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227693U (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-22 | ||
| JPH0241391U (ja) * | 1988-09-12 | 1990-03-22 | ||
| JP2010218699A (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-30 | Shinko Electric Ind Co Ltd | 3極避雷管 |
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