JPS634069B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS634069B2 JPS634069B2 JP19148381A JP19148381A JPS634069B2 JP S634069 B2 JPS634069 B2 JP S634069B2 JP 19148381 A JP19148381 A JP 19148381A JP 19148381 A JP19148381 A JP 19148381A JP S634069 B2 JPS634069 B2 JP S634069B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid valve
- transistor
- circuit
- microcomputer
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/18—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings
- H01F7/1844—Monitoring or fail-safe circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マイクロコンピユータを用いて、燃
料等を供給する電磁弁を駆動する制御装置に関す
るもので、特にガス・石油機器等の燃焼制御用の
電磁弁制御に関するものである。
料等を供給する電磁弁を駆動する制御装置に関す
るもので、特にガス・石油機器等の燃焼制御用の
電磁弁制御に関するものである。
従来から、ガス燃焼機器等に用いれらている燃
焼制御用電磁弁の駆動は、リレー、トランジスタ
にかかわらず、直流電源を前記リレー又はトラン
ジスタの入力部に印加して動作させ、電磁弁を駆
動することが一般的であつた。このためにトラン
ジスター又はリレーが正常動作をしているか、故
障しているかの判定を常時行なうことができず、
電磁弁を駆動するリレー又はトランジスタのシヨ
ート故障に対する安全性の確保が問題となつてい
た。
焼制御用電磁弁の駆動は、リレー、トランジスタ
にかかわらず、直流電源を前記リレー又はトラン
ジスタの入力部に印加して動作させ、電磁弁を駆
動することが一般的であつた。このためにトラン
ジスター又はリレーが正常動作をしているか、故
障しているかの判定を常時行なうことができず、
電磁弁を駆動するリレー又はトランジスタのシヨ
ート故障に対する安全性の確保が問題となつてい
た。
本発明は上記問題点を解消するもので、電磁弁
を駆動するトランジスタをパルス制御するととも
に、トランジスタのコレクター電圧を入力し、前
記パルス信号との一致判定を常時行う機能をマイ
クロコンピユータに持たせ、電磁弁を駆動するト
ランジスタ及び電磁弁に故障が発生したとき、電
磁弁へ供給している電源を遮断するリレー回路を
マイクロコンピユータに制御させて、電磁弁をオ
フさせ、燃料供給を停止せしめ電磁弁駆動用トラ
ンジスタ及び電磁弁の故障に対する安全性を向上
させるものである。
を駆動するトランジスタをパルス制御するととも
に、トランジスタのコレクター電圧を入力し、前
記パルス信号との一致判定を常時行う機能をマイ
クロコンピユータに持たせ、電磁弁を駆動するト
ランジスタ及び電磁弁に故障が発生したとき、電
磁弁へ供給している電源を遮断するリレー回路を
マイクロコンピユータに制御させて、電磁弁をオ
フさせ、燃料供給を停止せしめ電磁弁駆動用トラ
ンジスタ及び電磁弁の故障に対する安全性を向上
させるものである。
以下本発明の一実施例を第1図、第2図及び第
3図とともに説明する。
3図とともに説明する。
1は制御用直流電源、2は電磁弁等の負荷用直
流電源、3はマイクロコンピユータ、4bは電源
遮断回路で、直流電源2にリレー5をトランジス
タ6を介して接続したリレー駆動部とからなる。
4aは電磁弁駆動回路で、直流電源2を前記リレ
ー5の接点を介し、電磁弁7、トランジスタ8を
接続してなる。マイクロコンピユータ3は、出力
ポート3Aから抵抗器9,10を介してリレー駆
動用トランジスタ6を、又出力ポート3Bから抵
抗器11,12を介して電磁弁駆動用トランジス
タ8を制御する。13はトランジスタ8のコレク
タ電圧検出部で、ダイオード14、インバータ1
5、抵抗器16よりなり、マイクロコンピユータ
の入力ポート3Cに接続されるように構成されて
いる。なお17,18は逆電圧抑制用ダイオード
である。
流電源、3はマイクロコンピユータ、4bは電源
遮断回路で、直流電源2にリレー5をトランジス
タ6を介して接続したリレー駆動部とからなる。
4aは電磁弁駆動回路で、直流電源2を前記リレ
ー5の接点を介し、電磁弁7、トランジスタ8を
接続してなる。マイクロコンピユータ3は、出力
ポート3Aから抵抗器9,10を介してリレー駆
動用トランジスタ6を、又出力ポート3Bから抵
抗器11,12を介して電磁弁駆動用トランジス
タ8を制御する。13はトランジスタ8のコレク
タ電圧検出部で、ダイオード14、インバータ1
5、抵抗器16よりなり、マイクロコンピユータ
の入力ポート3Cに接続されるように構成されて
いる。なお17,18は逆電圧抑制用ダイオード
である。
以上の構成において、第2図に示すタイミング
図を用いて動作を説明する。
図を用いて動作を説明する。
マイクロコンピユータ3に直流電源1が印加さ
れると、出力端子3Aよりリレー駆動用トランジ
スタ6へAに示す波形のごとく直流電圧を印加す
る。故にリレー5はトランジスタ6により駆動さ
れ、負荷用電源2を電磁弁7へ供給する。リレー
5の動作を波形Bに示す。なお前記タイミングを
時間T0に示している。時間T1で、電磁弁を駆動
するための操作(図示せず)が行なわれると、マ
イクロコンピユータ3は、出力ポート3Bから直
流電圧を電磁弁駆動用トランジスタ8へ印加し
て、電磁弁7を駆動する。なおトランジスタ8へ
印加する直流電圧はTD時間毎にオン・オフを繰
り返すパルス信号とする。この波形をCに示す。
同時にマイクロコンピユータ3は、電圧検出部1
3からのコレクタ信号を定期的に入力ポート3C
から入力して、出力ポート3Bの信号と一致して
いるか否かを判定する。入力信号をDに示す。前
記信号CとDが一致していれば、トランジスタ8
のパルス駆動を継続するが、時間T2に示すごと
く、なんらかの異常でトランジスタ8がシヨート
故障をした場合、出力ポート3Bの信号はLow、
入力ポート3Cの信号はHiレベルになり一致し
ない。入力ポート3Cの信号と、出力ポート3B
の信号の不一致がTX時間継続するとマイクロコ
ンピユータ3は異常と判定し、出力端子3Aから
のリレー駆動用トランジスタ6への直流電圧印加
を停止し、リレーをオフする。故に電磁弁7への
直流電源2が遮断され、電磁弁7はオフする。こ
れを時間T3に示す。電磁弁7は開放電流と保持
電流の間にヒステリシスが存在する。従つて一度
開放電流に達して開放すれば、以降保持電流域で
動作を行なうので1/(TD+TD)で定まる周
波数でトランジスタを駆動することで電磁弁を動
作状態で保持することができる。
れると、出力端子3Aよりリレー駆動用トランジ
スタ6へAに示す波形のごとく直流電圧を印加す
る。故にリレー5はトランジスタ6により駆動さ
れ、負荷用電源2を電磁弁7へ供給する。リレー
5の動作を波形Bに示す。なお前記タイミングを
時間T0に示している。時間T1で、電磁弁を駆動
するための操作(図示せず)が行なわれると、マ
イクロコンピユータ3は、出力ポート3Bから直
流電圧を電磁弁駆動用トランジスタ8へ印加し
て、電磁弁7を駆動する。なおトランジスタ8へ
印加する直流電圧はTD時間毎にオン・オフを繰
り返すパルス信号とする。この波形をCに示す。
同時にマイクロコンピユータ3は、電圧検出部1
3からのコレクタ信号を定期的に入力ポート3C
から入力して、出力ポート3Bの信号と一致して
いるか否かを判定する。入力信号をDに示す。前
記信号CとDが一致していれば、トランジスタ8
のパルス駆動を継続するが、時間T2に示すごと
く、なんらかの異常でトランジスタ8がシヨート
故障をした場合、出力ポート3Bの信号はLow、
入力ポート3Cの信号はHiレベルになり一致し
ない。入力ポート3Cの信号と、出力ポート3B
の信号の不一致がTX時間継続するとマイクロコ
ンピユータ3は異常と判定し、出力端子3Aから
のリレー駆動用トランジスタ6への直流電圧印加
を停止し、リレーをオフする。故に電磁弁7への
直流電源2が遮断され、電磁弁7はオフする。こ
れを時間T3に示す。電磁弁7は開放電流と保持
電流の間にヒステリシスが存在する。従つて一度
開放電流に達して開放すれば、以降保持電流域で
動作を行なうので1/(TD+TD)で定まる周
波数でトランジスタを駆動することで電磁弁を動
作状態で保持することができる。
第3図にマイクロコンピユータ3のプログラム
を示すフローチヤートを記す。マイクロコンピユ
ータ3は電源が印加され可動状態になると
STARTよりプログラムの実行を開始する。初め
に主プログラムに必要な入出力ポート及びRAM
処理を行なう「初期設定」を行う。次に所定時間
経過したかを「時間か?」で判定する。前記所定
時間は第2図に示した時間TDを作成するための
ものである。所定時間に達していたならば「ST1
=1」でパルス出力のオンタイミングなのか、オ
フタイミングかを判定する。ST1=1をオン、
ST1=φをオフタイミングとして出力ポート3B
の出力をしている。ただしオンタイミングでは、
オン出力すべきかを「運転中か」で判定されてい
る。出力ポート3Aは正常動作中は常にオン出力
させている。以降タイマ類の計数、主プログラム
の実行を行う。主プログラム実行後から所定時間
TDに達するまで、入力ポート3Cを入力して以
前に出力した出力ポート3Bの情報と一致してい
るかをOUT=INで判定する。一致していれば
yesで主プログラム実行ループへもどり、一致し
ていなければNOで、不一致と判定してからの時
間をタイムオーバーで測定し、設定時間TX以上
であれば全出力をオフしHoLTさせるべくマイク
ロコンピユータのプログラムを作成している。
を示すフローチヤートを記す。マイクロコンピユ
ータ3は電源が印加され可動状態になると
STARTよりプログラムの実行を開始する。初め
に主プログラムに必要な入出力ポート及びRAM
処理を行なう「初期設定」を行う。次に所定時間
経過したかを「時間か?」で判定する。前記所定
時間は第2図に示した時間TDを作成するための
ものである。所定時間に達していたならば「ST1
=1」でパルス出力のオンタイミングなのか、オ
フタイミングかを判定する。ST1=1をオン、
ST1=φをオフタイミングとして出力ポート3B
の出力をしている。ただしオンタイミングでは、
オン出力すべきかを「運転中か」で判定されてい
る。出力ポート3Aは正常動作中は常にオン出力
させている。以降タイマ類の計数、主プログラム
の実行を行う。主プログラム実行後から所定時間
TDに達するまで、入力ポート3Cを入力して以
前に出力した出力ポート3Bの情報と一致してい
るかをOUT=INで判定する。一致していれば
yesで主プログラム実行ループへもどり、一致し
ていなければNOで、不一致と判定してからの時
間をタイムオーバーで測定し、設定時間TX以上
であれば全出力をオフしHoLTさせるべくマイク
ロコンピユータのプログラムを作成している。
第4図に他の実施例による電磁弁駆動回路4A
及び電圧検出部13を示す。なお電源遮断回路4
bは第1図に示したと同一回路なので省略する。
第2図との差異は、コレクタ電圧検出を抵抗器1
9,20とインバータ15により構成している所
にある。抵抗器19は電磁弁駆動用トランジスタ
8のコレクタ電位を検出するもので、トランジス
タ8がオン状態であればLowレベル、オフ状態
にあるときはHiレベルとなり、インバータ15
を介してマイクロコンピユータ3へ入力する。抵
抗器20は、電磁弁7の抵抗値と比較し小さな抵
抗値に設定され、電磁弁7のシヨート故障を検出
するものである。つまり電磁弁がシヨート故障し
た時トランジスタのオン・オフにかかわらず抵抗
器19で検出される電位は抵抗器20で発生する
電位によりHiレベルとなり、異常を判定する。
なお電磁弁7のオープン故障は、抵抗器19のの
検出電位が常にLowレベルとなり判定可能であ
る。なおトランジスタ8の故障は第2図に説明し
たと同様である。
及び電圧検出部13を示す。なお電源遮断回路4
bは第1図に示したと同一回路なので省略する。
第2図との差異は、コレクタ電圧検出を抵抗器1
9,20とインバータ15により構成している所
にある。抵抗器19は電磁弁駆動用トランジスタ
8のコレクタ電位を検出するもので、トランジス
タ8がオン状態であればLowレベル、オフ状態
にあるときはHiレベルとなり、インバータ15
を介してマイクロコンピユータ3へ入力する。抵
抗器20は、電磁弁7の抵抗値と比較し小さな抵
抗値に設定され、電磁弁7のシヨート故障を検出
するものである。つまり電磁弁がシヨート故障し
た時トランジスタのオン・オフにかかわらず抵抗
器19で検出される電位は抵抗器20で発生する
電位によりHiレベルとなり、異常を判定する。
なお電磁弁7のオープン故障は、抵抗器19のの
検出電位が常にLowレベルとなり判定可能であ
る。なおトランジスタ8の故障は第2図に説明し
たと同様である。
なお第2図、第4図の実施例は1つの電磁弁の
駆動を示したが、複数の電磁弁でも可能である。
駆動を示したが、複数の電磁弁でも可能である。
以上のように本発明の電磁弁制御装置によれ
ば、電磁弁駆動用トランジスタのコレクタ電圧を
常時監視することで、前記トランジスタの故障を
検出する。前記トランジスタの故障が検出される
と、前記電磁弁へ供給している電源を遮断し、前
記電磁弁を閉じて、燃焼装置の安全性を高めてい
る。また電磁弁パルス駆動するため消費電力を低
減させる効果が得られる。
ば、電磁弁駆動用トランジスタのコレクタ電圧を
常時監視することで、前記トランジスタの故障を
検出する。前記トランジスタの故障が検出される
と、前記電磁弁へ供給している電源を遮断し、前
記電磁弁を閉じて、燃焼装置の安全性を高めてい
る。また電磁弁パルス駆動するため消費電力を低
減させる効果が得られる。
第1図は本発明の電磁弁制御装置の一実施例を
示す回路図、第2図は同回路の動作を説明するた
めのタイミング図、第3図は同回路のマイクロコ
ンピユータのフローチヤート図、第4図は同他の
実施例を示す回路図である。 1,2…直流電源、3…マイクロコンピユー
タ、4a…電磁弁駆動回路、8,6…トランジス
タ、4b…電源遮断回路、7…電磁弁。
示す回路図、第2図は同回路の動作を説明するた
めのタイミング図、第3図は同回路のマイクロコ
ンピユータのフローチヤート図、第4図は同他の
実施例を示す回路図である。 1,2…直流電源、3…マイクロコンピユー
タ、4a…電磁弁駆動回路、8,6…トランジス
タ、4b…電源遮断回路、7…電磁弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 燃料等の供給を制御する電磁弁を直流電源と
トランジスタ間に接続した電磁弁駆動回路と、前
記電磁弁駆動回路へ供給する直流電源を制御する
電源遮断回路と、パルス信号を前記トランジスタ
の入力部に印加するとともに、前記トランジスタ
の出力部のコレクタ信号を入力し、前記パルス信
号とコレクタ信号とを比較して電磁弁駆動回路の
状態監視を行う制御回路を有する電磁弁制御装
置。 2 前記制御回路が異常状態を判定したとき、前
記電源遮断回路を用いて電磁弁制御回路へ供給す
る直流電源を遮断する特許請求の範囲第1項記載
の電磁弁制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191483A JPS5891986A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 電磁弁制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191483A JPS5891986A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 電磁弁制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891986A JPS5891986A (ja) | 1983-06-01 |
| JPS634069B2 true JPS634069B2 (ja) | 1988-01-27 |
Family
ID=16275391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56191483A Granted JPS5891986A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 電磁弁制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891986A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394379U (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-17 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP56191483A patent/JPS5891986A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5891986A (ja) | 1983-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5880918A (en) | Method and device for monitoring the serviceability of a load | |
| EP1760569B1 (en) | Redundant power supply circuit and motor driving circuit | |
| JPS61240890A (ja) | 可変磁気抵抗モ−タ用の制御回路 | |
| JPS634069B2 (ja) | ||
| JP3154604B2 (ja) | 車両用電源電圧切換装置 | |
| JPH11510628A (ja) | 制御回路を監視する方法と回路装置 | |
| JPH09196991A (ja) | 故障検出回路及びその検出方法 | |
| JPS5865384A (ja) | 電磁弁制御装置 | |
| JPH0684636A (ja) | ソレノイド制御装置 | |
| JPWO2020110821A1 (ja) | 負荷駆動装置および燃料噴射装置の制御方法 | |
| JP4584096B2 (ja) | モータ駆動回路 | |
| KR100197107B1 (ko) | 출력 액츄에이터 자기진단시 진단오류 방지방법 | |
| JPS60240846A (ja) | 燃料噴射装置の安全装置 | |
| US11486325B2 (en) | Injector control unit | |
| JPS58190621A (ja) | 電磁弁の制御装置 | |
| JP2678377B2 (ja) | 電動式パワーステアリング装置 | |
| JPH0125896Y2 (ja) | ||
| JPS63248969A (ja) | 燃料噴射装置の故障診断装置 | |
| SU1591170A1 (ru) | Устройство для управления электроприводом | |
| JPS58190620A (ja) | 電磁弁の制御装置 | |
| JPS6317145A (ja) | マイクロコンピユ−タによる自動車用制御装置 | |
| JPS60109677A (ja) | 電磁弁駆動装置 | |
| JP3189322B2 (ja) | 電子制御装置 | |
| JPH0544924A (ja) | ガス器具の安全弁制御回路 | |
| JPH0989966A (ja) | 故障検出回路及びその検出方法 |