JPS6339458B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6339458B2 JPS6339458B2 JP13384881A JP13384881A JPS6339458B2 JP S6339458 B2 JPS6339458 B2 JP S6339458B2 JP 13384881 A JP13384881 A JP 13384881A JP 13384881 A JP13384881 A JP 13384881A JP S6339458 B2 JPS6339458 B2 JP S6339458B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- urethane
- hard
- hard urethane
- ceiling
- material structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 61
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 46
- 238000005187 foaming Methods 0.000 claims description 13
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 5
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- 239000000243 solution Substances 0.000 description 5
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/02—Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners
- B60R13/0212—Roof or head liners
- B60R13/0218—Roof or head liners supported by adhesion with the roof panel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車における天井の内装材構造に
関し、特に外観の仕上りが完全で、充分な弾力を
保有するようにした内装材構造に関する。
関し、特に外観の仕上りが完全で、充分な弾力を
保有するようにした内装材構造に関する。
従来、自動車の天井の内装材構造としては、第
1図(実開昭54−9454号公報参照)に示すものが
ある。この内装材構造は、車体の外表面に位置す
るルーフパネル1の内面と、緩衝体6を上面に貼
付し且つ合成樹脂フイルムからなる天井表皮材5
との間に液の状態で注入されて発泡により層状に
形成された硬質ウレタン2より構成される。前記
緩衝体6は厚さが200〜300μのポリアミドの硬質
ウレタン2の内面に配されたラミネートシート3
と、これの内面に配された軟質スラブウレタン4
とよりなる。なお、前記ルーフパネル1の側部に
は、ドリツプチヤンネル7とルーフサイドレール
8が配設され、ルーフサイドレール8の下部には
ルーフサイドガーニツシユ9が固着されている。
1図(実開昭54−9454号公報参照)に示すものが
ある。この内装材構造は、車体の外表面に位置す
るルーフパネル1の内面と、緩衝体6を上面に貼
付し且つ合成樹脂フイルムからなる天井表皮材5
との間に液の状態で注入されて発泡により層状に
形成された硬質ウレタン2より構成される。前記
緩衝体6は厚さが200〜300μのポリアミドの硬質
ウレタン2の内面に配されたラミネートシート3
と、これの内面に配された軟質スラブウレタン4
とよりなる。なお、前記ルーフパネル1の側部に
は、ドリツプチヤンネル7とルーフサイドレール
8が配設され、ルーフサイドレール8の下部には
ルーフサイドガーニツシユ9が固着されている。
前記、ラミネートシート3は、硬質ウレタン2
が注入発泡時に軟質スラブウレタン4に浸み込ま
ないように遮蔽する役目をしている。また、軟質
スラブウレタン4は、天井表皮材5が手等で押さ
れたときに柔らかさを持たせる役目をする。
が注入発泡時に軟質スラブウレタン4に浸み込ま
ないように遮蔽する役目をしている。また、軟質
スラブウレタン4は、天井表皮材5が手等で押さ
れたときに柔らかさを持たせる役目をする。
このような天井内装材構造を製造するには、予
じめラミネートシート3、軟質スラブウレタン4
よりなる緩衝体6及び天井表皮材5を一体に積層
して図示しない治具上に載置し、この治具をルー
フパネル1下方の所定位置に固定する。
じめラミネートシート3、軟質スラブウレタン4
よりなる緩衝体6及び天井表皮材5を一体に積層
して図示しない治具上に載置し、この治具をルー
フパネル1下方の所定位置に固定する。
次に、緩衝体6中のラミネートシート3とルー
フパネル1との間に硬質ウレタン2の溶液を注入
して或る程度広がつた後、加熱発泡硬化させる。
その後、治具を外せば完成した天井内装材構造が
得られる。
フパネル1との間に硬質ウレタン2の溶液を注入
して或る程度広がつた後、加熱発泡硬化させる。
その後、治具を外せば完成した天井内装材構造が
得られる。
しかし、このような従来の内装材構造には次の
ような問題点がある。
ような問題点がある。
即ち、硬質ウレタン2を注入して発泡させた
際、第2図に示すように発泡圧Pがラミネートシ
ート3側にかかり、また天井表皮材5が図示しな
い治具によつて下側から支持されているので、第
3図に示すように軟質スラブウレタン4が偏平に
潰される。そして、硬質ウレタン2が硬化した後
に治具を外すと、第4図に示すように軟質スラブ
ウレタン4は硬質ウレタン2によつて抑止された
状態から、矢印Fで示すように天井表皮材5側に
膨らんで元の厚さに復元する。この時、天井表皮
材5は押されるが、図示しない全周面でおさえら
れているので、押圧力が矢印Hで示す方向に押し
縮められ、所々にシワLを発生させる。つまり、
天井表皮材5は球面の如く湾曲しているので、そ
の半径方向側に押し縮められると表面積が余つて
シワが発生する。
際、第2図に示すように発泡圧Pがラミネートシ
ート3側にかかり、また天井表皮材5が図示しな
い治具によつて下側から支持されているので、第
3図に示すように軟質スラブウレタン4が偏平に
潰される。そして、硬質ウレタン2が硬化した後
に治具を外すと、第4図に示すように軟質スラブ
ウレタン4は硬質ウレタン2によつて抑止された
状態から、矢印Fで示すように天井表皮材5側に
膨らんで元の厚さに復元する。この時、天井表皮
材5は押されるが、図示しない全周面でおさえら
れているので、押圧力が矢印Hで示す方向に押し
縮められ、所々にシワLを発生させる。つまり、
天井表皮材5は球面の如く湾曲しているので、そ
の半径方向側に押し縮められると表面積が余つて
シワが発生する。
このようにシワLが発生すると、外観が損なわ
れると云い問題を生む。
れると云い問題を生む。
また、天井表皮材5が、室内側へ移動するの
で、居住空間を狭くすることになる。
で、居住空間を狭くすることになる。
また、硬質ウレタン2とラミネートシート3の
互いの接着強度が不足する性質があるため、車室
内雰囲気の高温時(約80℃位)に剥離する問題が
ある。
互いの接着強度が不足する性質があるため、車室
内雰囲気の高温時(約80℃位)に剥離する問題が
ある。
さらに、硬質ウレタン2は硬度が不足し、天井
表皮材5を指で押したときに硬質ウレタン2が潰
れたままで復元しないと云う問題点もあつた。
表皮材5を指で押したときに硬質ウレタン2が潰
れたままで復元しないと云う問題点もあつた。
本発明は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、シワのない良好な外観を呈し、
層間に剥離が発生せず、充分な復元力を有する自
動車の天井の内装材構造を提供することを目的と
する。
なされたもので、シワのない良好な外観を呈し、
層間に剥離が発生せず、充分な復元力を有する自
動車の天井の内装材構造を提供することを目的と
する。
この目的に従い本発明は、自動車のルーフパネ
ル内面と、緩衝体を上面に貼付した天井表皮材と
の間に、注入発泡により層状形成された硬質ウレ
タンを有する天井の内装材構造において、前記緩
衝体は前記硬質ウレタンの内面に直接するように
配され、且つ同硬質ウレタンの注入時にこれの一
部が浸み込んで発泡硬化された連続気泡タイプの
スラブウレタンと、該スラブウレタンの内面に配
され、且つ前記硬質ウレタンの発泡圧では潰れな
い硬さを有する半硬質パツド材とよりなることを
要旨とする。
ル内面と、緩衝体を上面に貼付した天井表皮材と
の間に、注入発泡により層状形成された硬質ウレ
タンを有する天井の内装材構造において、前記緩
衝体は前記硬質ウレタンの内面に直接するように
配され、且つ同硬質ウレタンの注入時にこれの一
部が浸み込んで発泡硬化された連続気泡タイプの
スラブウレタンと、該スラブウレタンの内面に配
され、且つ前記硬質ウレタンの発泡圧では潰れな
い硬さを有する半硬質パツド材とよりなることを
要旨とする。
以下、第5図に示す一実施例により本発明を説
明する。第1図乃至第4図と同一又は均等の部材
は同一符号を用い、重複した説明を省略する。
明する。第1図乃至第4図と同一又は均等の部材
は同一符号を用い、重複した説明を省略する。
図中、10は緩衝体で、該緩衝体10は前記硬
質ウレタン2の内面に直接するように配された連
続気泡タイプのスラブウレタン13と、これの内
面に配された半硬質パツド材14とよりなる。
質ウレタン2の内面に直接するように配された連
続気泡タイプのスラブウレタン13と、これの内
面に配された半硬質パツド材14とよりなる。
前記スラブウレタン13は連続気泡を有し、こ
の連続気泡内には、注入時に液状となつている硬
質ウレタン2の原料の一部が浸み込んで発泡硬化
している。このようにスラブウレタン13内に浸
み込んだ溶液は、ルーフパネル1とスラブウレタ
ン13間の空間でフオーム化が進む硬質ウレタン
(比重約0.05)よりも発泡倍率が低下し、更に硬
い硬質ウレタン(比重約0.1〜0.2程度)となる。
そのため、硬質ウレタン2は全体として、指等で
押し潰すことにより変形されても復元し得る硬さ
を有することになる。
の連続気泡内には、注入時に液状となつている硬
質ウレタン2の原料の一部が浸み込んで発泡硬化
している。このようにスラブウレタン13内に浸
み込んだ溶液は、ルーフパネル1とスラブウレタ
ン13間の空間でフオーム化が進む硬質ウレタン
(比重約0.05)よりも発泡倍率が低下し、更に硬
い硬質ウレタン(比重約0.1〜0.2程度)となる。
そのため、硬質ウレタン2は全体として、指等で
押し潰すことにより変形されても復元し得る硬さ
を有することになる。
また、スラブウレタン13の連続気泡には、硬
質ウレタン2の一部が絡んで機械的に結合してい
るので、車室内雰囲気の高温時にも剥離しない結
合力が生じている。
質ウレタン2の一部が絡んで機械的に結合してい
るので、車室内雰囲気の高温時にも剥離しない結
合力が生じている。
次に、前記半硬質パツド材14は半硬質ウレタ
ン等からなり、硬質ウレタン2の発泡圧(約
350g/cm2)では潰されない硬さを有している。
そのため硬質ウレタン2の押圧力により天井表皮
材5を押し縮めてシワを発生させることがない。
ン等からなり、硬質ウレタン2の発泡圧(約
350g/cm2)では潰されない硬さを有している。
そのため硬質ウレタン2の押圧力により天井表皮
材5を押し縮めてシワを発生させることがない。
上記した本発明による内装材構造を製作するに
は、従来と略同様、予じめスラブウレタン13、
半硬質パツド材14よりなる緩衝体10及び天井
表皮材5を一体に積層して図示しない治具上に載
置し、この治具をルーフパネル1下方の所定位置
に固定する。
は、従来と略同様、予じめスラブウレタン13、
半硬質パツド材14よりなる緩衝体10及び天井
表皮材5を一体に積層して図示しない治具上に載
置し、この治具をルーフパネル1下方の所定位置
に固定する。
その後、スラブウレタン13とルーフパネル1
との間に硬質ウレタン2の溶液を注入して発泡さ
せる。このように注入された溶液は液の状態で或
る程度広がり、且つフオーム化が進むうちにルー
フパネル1とスラブウレタン13間の空間に充満
し、フオーム化が終るまでの時間にスラブウレタ
ン13の気泡内に一部が浸み込み、低い発泡倍率
で発泡硬化すると共に、スラブウレタン13と機
械的に強固に結合する。
との間に硬質ウレタン2の溶液を注入して発泡さ
せる。このように注入された溶液は液の状態で或
る程度広がり、且つフオーム化が進むうちにルー
フパネル1とスラブウレタン13間の空間に充満
し、フオーム化が終るまでの時間にスラブウレタ
ン13の気泡内に一部が浸み込み、低い発泡倍率
で発泡硬化すると共に、スラブウレタン13と機
械的に強固に結合する。
硬質ウレタン2の発泡終了後に治具を外すと、
完成した内装材構造が得られる。なお、半硬質パ
ツド材14は硬質ウレタン2の発泡時に、押し潰
されることがないので、治具を外しても天井表皮
材5を押し縮めることがない。
完成した内装材構造が得られる。なお、半硬質パ
ツド材14は硬質ウレタン2の発泡時に、押し潰
されることがないので、治具を外しても天井表皮
材5を押し縮めることがない。
以上説明してきたように本発明によると、自動
車のルーフパネル内面と、緩衝体を上面に貼付し
た天井表皮材との間に層状形成された硬質ウレタ
ンを有し、前記緩衝体は前記硬質ウレタンの内面
に直接するように配された連続気泡タイプのスラ
ブウレタンと、これの内面に配された半硬質パツ
ド材とよりなり、前記硬質ウレタンは液状の原料
をルーフパネルとスラブウレタン間の空間に注入
した際、溶液の一部がスラブウレタンの気泡内に
浸み込むようにして発泡硬化されるので、スラブ
ウレタン内に浸み込んだ部分の硬さが増し、天井
表皮材を押すことにより変形を受けても充分復元
することができる。
車のルーフパネル内面と、緩衝体を上面に貼付し
た天井表皮材との間に層状形成された硬質ウレタ
ンを有し、前記緩衝体は前記硬質ウレタンの内面
に直接するように配された連続気泡タイプのスラ
ブウレタンと、これの内面に配された半硬質パツ
ド材とよりなり、前記硬質ウレタンは液状の原料
をルーフパネルとスラブウレタン間の空間に注入
した際、溶液の一部がスラブウレタンの気泡内に
浸み込むようにして発泡硬化されるので、スラブ
ウレタン内に浸み込んだ部分の硬さが増し、天井
表皮材を押すことにより変形を受けても充分復元
することができる。
また、硬質ウレタンはスラブウレタンと機械的
に結合するので、車室内雰囲気が高温になつても
剥離する不都合が生じない。
に結合するので、車室内雰囲気が高温になつても
剥離する不都合が生じない。
さらに、半硬質パツド材が硬質ウレタンの発泡
圧によつては潰されない硬さを有するので、内装
材構造の製作過程で天井表皮材を押し縮めてシワ
を発生させることがなく、良好な外観を保つこと
ができる。
圧によつては潰されない硬さを有するので、内装
材構造の製作過程で天井表皮材を押し縮めてシワ
を発生させることがなく、良好な外観を保つこと
ができる。
従つて、本発明により所期の目的を達成するこ
とができる。
とができる。
第1図は、従来技術に係る自動車用天井の内装
材構造の断面説明図、第2図〜第4図は夫々第1
図の線範囲の拡大図であつて、従来の内装材構
造の製作時における変形状態を示す説明図、第5
図は、本発明の一実施例として示す自動車におけ
る天井の内装材構造の断面説明図である。 1…ルーフパネル、2…硬質ウレタン、10…
緩衝体、13…スラブウレタン、14…半硬質パ
ツド材、5…天井表皮材。
材構造の断面説明図、第2図〜第4図は夫々第1
図の線範囲の拡大図であつて、従来の内装材構
造の製作時における変形状態を示す説明図、第5
図は、本発明の一実施例として示す自動車におけ
る天井の内装材構造の断面説明図である。 1…ルーフパネル、2…硬質ウレタン、10…
緩衝体、13…スラブウレタン、14…半硬質パ
ツド材、5…天井表皮材。
Claims (1)
- 1 自動車のルーフパネル内面と、緩衝体を上面
に貼付した天井表皮材との間に、注入発泡により
層状形成された硬質ウレタンを有する天井の内装
材構造において、前記緩衝体は前記硬質ウレタン
の内面に直接するように配され、且つ同硬質ウレ
タンの注入時にこれの一部が浸み込んで発泡硬化
された連続気泡タイプのスラブウレタンと、該ス
ラブウレタンの内面に配され、且つ前記硬質ウレ
タンの発泡圧では潰れない硬さを有する半硬質パ
ツド材とよりなることを特徴とする自動車におけ
る天井の内装材構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13384881A JPS5836740A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 自動車における天井の内装材構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13384881A JPS5836740A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 自動車における天井の内装材構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836740A JPS5836740A (ja) | 1983-03-03 |
| JPS6339458B2 true JPS6339458B2 (ja) | 1988-08-05 |
Family
ID=15114442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13384881A Granted JPS5836740A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 自動車における天井の内装材構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836740A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61275664A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-05 | Yokogawa Electric Corp | 船速測定装置 |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP13384881A patent/JPS5836740A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5836740A (ja) | 1983-03-03 |
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