JPS63294114A - ラッチ回路 - Google Patents

ラッチ回路

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JPS63294114A
JPS63294114A JP62128192A JP12819287A JPS63294114A JP S63294114 A JPS63294114 A JP S63294114A JP 62128192 A JP62128192 A JP 62128192A JP 12819287 A JP12819287 A JP 12819287A JP S63294114 A JPS63294114 A JP S63294114A
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JP
Japan
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circuit
latch
section
latch circuit
scan
Prior art date
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Application number
JP62128192A
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English (en)
Inventor
Kazuyasu Akimoto
秋元 一泰
Masami Usami
宇佐美 正己
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、論理集積回路技術さらにはバイポーラ論理
集積回路のラッチ回路に適用して特に有効な技術に関し
、例えばスキャン方式の診断回路を備えた論理集積回路
にお□けるラッチ回路の構成方式に利用して有効な技術
に関する。
[従来技術] 論理集積回路は、フリップフロップなどの記憶回路(ラ
ッチ回路)を含む順序回路と、これを含まない組合せ回
路とにより構成される。順序回路を有する論理集積回路
は、回路の大規模化に伴い内部記憶状態の数が増大する
ため、検出率の高いテストパターンの作成が非常に困難
になる。
そこで、論理LSIの診断方式として、各種スキャン設
計方式が提案されている(日経マグロウヒル社発行、「
日経エレク1〜ロニクスJ1.986年7月28日号、
第301頁〜第322頁参照)。
それらのスキャン設計方式の−っに、ランダム・アクセ
ス・スキャン方式がある。この方式は、LSI内のどの
ランチ回路もメモリ1ピッ1−分の記憶要素となるよう
に接続を行ない、スキャンアドレス信号によってラッチ
回路を選択してデータのスキャンイン、スキャンアウト
を行なうものである。
その場合の各ラッチ回路の構成を第2図に示す。
すなわち、システムを構成する各ラッチ回路1ごとに、
スキャンアラ1〜用のグー1〜回路2を接続しておくよ
うになっている。
[発明が解決しようとする問題点] 上記のごとく、ラッチ回路1の出力端子Qにスキャン用
ゲート回路2が接続された構成になっていると、システ
ム出力信号の遅延の原因となる。
しかも、従来のランダlトアクセス・スキャン方式の診
断回路では、ラッチ回路1とスキャン用ゲ□ −ト回路
2とがDA(デザイン・オー1〜メーシヨン)設計上、
各々独立のセルとして扱われていた。
そのため、ラッチ回路1とスキャン用ケー1−回路2と
が比較的離れた位置に設けられることが多く、ラッチ回
路]とスキャン用ゲー1〜回路2とを結ぶ配線長が長く
なる。その結果、ラッチ回路]のシステム出力端子に接
続される配線寄生容量が大きくなり、高速化の妨げにな
っていた。
また、]二記の場合、ラッチ回路」の他方の出力端子の
に、スキャン用ゲート回路2を接続することによりシス
テム出力信号の遅延を防止する方法も考えられる。しか
しながら、システムの論理−1−必要としない出力のを
出力させるようにすると、余計なエミッタフォロワ等の
出方回路が必要になるため、ラッチ回路の消費電力が増
大するという不都合が生しる。
この発明の目的は、スキャン方式の診断回路を備えた論
理LSIおいて、消費電力を増大させたり、回路を複雑
にしたりすることなく、スキャン用ゲー1−回路が付随
されたラッチ回路における信号の遅延を減少させ、もっ
て論pI目、SIの高速化を図ることにある。
=3− この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴に
ついては、本明細書の記述および添附図面から明らかに
なるであろう。
[問題点を解決するための手段] 本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、電流切換回路を縦積みにしたE CT。
(エミッタ・カップルド・ロジック)型シリーズゲート
からなるラッチ回路とECLゲート回路とを組合せて設
計上一つのセルとして扱うと共に、シリーズゲート内の
フィードバック経路の一部から信号を取り出してスキャ
ン用ECLゲート回路に供給して診断際にラッチデータ
の出力を行なわせるようにするものである。
「作用コ 」二記手段によれば、ラッチ回路とスキャン用ゲート回
路との距離が常に最短になるため配線容量によるシステ
ム出力信号の遅延を最小にできると共に、フィードバッ
ク経路の信号をスキャン用ゲート回路に供給して動作さ
せることができるため、−4= システムの論理上ラッチの出力Qが不要な場合にその出
力端子をラッチ回路に設ける必要性をなくして、消費電
力の増大製防止し、論理LSIの高速化を図るという上
記目的を達成することができる。
[実施例] 第1図には、本発明をE CL型ゲートアレイのような
論理LSIにおけるラッチ回路に適用した場合の一実施
例が示されている。
第1図の回路は、クロックパルスCKの立下りに同期し
て、データ信号Aを取り込むようにされている。
すなわち、データ信号Aをベース端子に受けるようにさ
れたトランジスタQ1と、基準電圧VnBをベース端子
に受けるようにされた1〜ランジスタQ2とは、エミッ
タが共通に接続されたECL回路を構成している。トラ
ンジスタQ□とQ2とは差動動作し、データ信号Aのレ
ベルが基準電圧VBBよりも高いか低いかによって差動
出力Vd、。
vd2が反転する。
差動出力Vd、とV d 2は、各々出力用エミッタフ
ォロワ・1〜ランジスタQ7とQ、に供給され、そのエ
ミッタ出力が次段の論理回路に供給されるようになって
いる。
上記差動トランジスタQ、にはトランジスタQ。
が、またトランジスタQ2には1−ランジスタQ4がそ
れぞれコレクタ共通接続され、トランジスタQ、とQ4
とはエミッタが共通に接続されている。そして、上記差
動トランジスタQ□、Q2の共通エミッタ端子と、差動
トランジスタQ3、Q4の共通エミッタ端子には、同じ
くエミッタ共通接続されたトランジスタQ5とQ6およ
び定電流源CC3とからなる電流切換回路が接続されて
いる。つまり、この電流切換回路によって、トランジス
タQ、。
Q2のE CT、回路またはQ3、Q4のE CL回路
のいずれか一方にのみ電流が流され、電流が流された方
の回路が動作されるようになっている。上記電流切換回
路を制御するために、クロックパルスG KとCKがト
ランジスタQ!、とQ6のベースに印加されるようにさ
れている。
さらに、この実施例では上記ECL回路の差動出力Vd
、、Vd、が、トランジスタQllと抵抗R7とからな
るエミッタフォロワ回路EF3および1−ランジスタQ
 、nと抵抗R4とからなるエミッタフォロワ回路EF
4に各々供給される。そして、エミッタフォロワ回路E
F3の出力は、トランジスタQ、とペアをなす反対側の
1〜ランジスタQ3のベースに、またエミッタフォロワ
回路EF4の出力は、1−ランジスタQ2とペアをなす
反対側の1−ランジスタQ4のベースにそれぞれ交差的
に印加される。
これによって、上記電流切換回路(Q、、Q、)により
1〜ランジスタQ3とQ4からなるEc r、回路の側
に電流が流されると、その出力がエミッタフォロワEF
3.EF4を介してECL回路(Q3、Q、)にフィー
ドバックされる。その結果、ECL回路の出力状態が保
持される。つまり、トランジスタQ3.Q、からなるE
 CL回路と、エミッタフォロワ回路EF3およびEF
4とによってホールド回路が構成される。
=7− 一方、上記電流切換回路(Q、、Q、)によりトランジ
スタQ、とQ2とからなるECL回路の側に電流が流さ
れると、そのときトランジスタQユのベースに入力され
ているデータ信号Aに応した差動出力Vd、、Vd2が
現れる。つまり、データ信号Aが取り込まれる。
上記E CL回路(Q、、Q、)とECL回路(Q3、
Q、)はいずれか一方のみが動作されるように構成され
ているため、電流切換回路(Q5. Q、)が先ずEC
L回路(Q工、Q2)の側に電流を流してデータ信号を
取り込んでから、E CL回路(Q3゜Ql、)の側に
電流を切り換えてやると、ECL回路(Q、、 Q、)
に取り込まれた信号が、ECL回路(Q、、Q、)とエ
ミッタフォロワEF3およびEF4とからなるホールド
回路に保持されることになる。この実施例では、上記電
流切換回路における電流の切換えが、外部からのクロッ
クパルスCK、CKによって行われるようにされている
さらに、この実施例では上記ラッチ回路1の近傍にスキ
ャン用ゲート回路となるECL回路2が設けられており
、上記エミッタフォロワEF4から1−ランジスタQ4
へのフィードバック経路FBより信号線0□を介して信
号が取り出され、それが3人力NORゲー1−を構成す
るECL回路2の入力トランジスタQ 、I−Q s3
の−っQ、1のベースに供給されている。また、残りの
2つの入力トランジスタQ + 2とQ、3のベースに
は、図示しないデコーダ等から出力させるスキャン用選
択信号Wi。
Bjが印加され、選択信号WiとBjがともにロウレベ
ルのときに、上記ラッチ回路1のフィードバック経路F
Bから取り出された信号に応じた信号が、エミッタフォ
ロワEF5よりスキャンアウトデータSDとして出力さ
れる。このをスキャンアウトデータSDは、システム出
力Qと論理レベルが一致している。
一上記ラッチ回路1とスキャン用E CLグー8回路2
とは、DA設計」二常にペアをなす一つのセルとして扱
うようにされる。これによって自動配線設計が容易にな
ると共に、信号線Q、の長さが短くなり、フィードバッ
ク経路FBの配線寄生容斌をそれほど増大させずに済み
、その結果、データラッチ速度の低下が防止される。
また、従来のラッチ回路では、OR側の出カニミッタフ
ォロワEFIもしくはNOR側の出カニミッタフォロワ
EF2からスキャン用ECLゲート回路2に信号が供給
されるようにされていたものが、上記実施例のラッチ回
路においては、フィードバック経路すなわちエミッタフ
ォロワEF4の出力の一部をスキャン用ECLゲー1〜
回路2に供給するようになっている。そのため、システ
ム出力を形成するエミッタフォロワEFIやEF2には
、余分な配線容量が付かないことになる。その結果、シ
ステム動作時のラッチ回路の遅延時間が低減され、高速
動作が可能となる。
しかも、エミッタフォロワEFIやEF2からスキャン
用ECLゲート回路2に対して信号を送る必要がないの
で、システム出力QまたはQのいずれか一方の信号が不
要なラッチ回路においては、エミッタフォロワEF2ま
たはEFIの接続を外すように配線形成を行なうことに
より、その全消費電力を減らすことができる。
次に、上記ラッチ回路を用いた診断回路内蔵の論理LS
Iについて、第3図を用いて簡単に説明する。
この実施例の論理LSIでは、外部より供給されるスキ
ャンアドレスをデコードして選択信号Wj、Bjを形成
するスキャンアドレス・デコーダSADが設けられてい
る。そして、内部ロジック回路を構成する各ラッチ回路
(フリップフロップ)LTCijには予めアドレスが割
り付けられており、上記スキャンアドレス・デコーダS
ADから出力される一対の選択信号Wi、、Bjが供給
され、両方の選択信号Wi、Bjがともにロウレベルに
されたとき、対応するラッチ回路LTCijからスキャ
ンデータ線5DLJ二にそのときランチされているデー
タが出力される。各ラッチ回路LTC1Jのスキャンデ
ータ出力は、数個ずつワイヤードオアされた後、何段か
のORゲートG 、0. G、2゜・・・・を介して一
本の信号線に集められ、出力バッファBAFによってス
キャンデータ出力端子り。
よりT、、 S Tの外部へ出力されるようになってい
る。
さらに、図示しないが、」1記とは逆に、スキャンアド
レス・デコーダSADによって選択されたラッチ回路L
 T Ci 、jに対してナス1〜パターンデータを入
力するためのスキャンイン経路も設けられる。
以上説明したごとく上記実施例は、電流切換回路を縦積
みにしたECL(エミッタ・カップルド・ロジック)型
シリーズゲートからなるラッチ回路とE CLグー1−
回路とを組合せて設計」ニ一つのセルとして扱うと共に
、シリーズゲーI−内のフィードバック経路の一部から
信号を取り出してスキャン用E CLグー1−回路に供
給して診断の際にラッチデータの出力を行なわせるよう
にしたので、ラッチ回路とスキャン用ゲー1〜回路との
距離が常に最短になるため配線容量によるシステム出力
信号の避妊が最小にされるという作用により、論理LS
■が高速化されるという効果がある。
また、電流切換回路を縦積みにしたECL (エミッタ
・カップルド・ロジック)型シリーズゲー−12= トからなるラッチ回路とECLゲー1−回路とを組合せ
て設計」ニ一つのセルとして扱うと共に、フィードバッ
ク経路の一部から信号を取り出してスキャン用ECLゲ
ート回路に供給して診断の際にラッチデータの出力を行
なわせるようにしたので、システムの論理」ニラッチの
出力のが不要な場合にその出力端子をラッチ回路に設け
る必要性がなくなるという作用により、ラッチ回路にお
ける消費電力の増大を抑制することができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。例えば」1記実施例では
ラッチ回路1のNOR側出力ノードに接続されたフィー
ドバック用トランジスタQ、。の出力の一部を取り出し
てスキャン用ECLゲート2に供給しているが、OR側
の出力ノードに接続されたフィードバック用トランジス
タQIlの出力の一部を取り出してスキャン用ECLゲ
ー1〜2に供給するようにしてもよい。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野であるECL系ゲー1〜ア
レイに適用したものについて説明したがこの発明はそれ
に限定されるものでなく、ラッチ回路を有する論理集積
回路一般に利用することができる。
[発明の効果] 本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば下記のとおりである
すなわち、スキャン方式の診断回路を備えた論理LSI
おいて、消費電力を増大させたり、回路を複雑にしたり
することなく、スキャン用ゲー1−回路が付随されたラ
ッチ回路における信号の遅延を減少させ、もって論理L
SIの高速化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るスキャン用ゲート付ラッチ回路の
一実施例を示す回路図、 第2図は従来のスキャン用ゲート付ラッチ回路の一例を
示す回路構成図、 第3図はスキャン用ゲート付ラッチ回路を用いた論理集
積回路における診断回路の構成を示すブロック図である
。 1・・・・ラッチ回路、2・・・・スキャン用ゲート回
路、EF1〜EF5・・・・エミッタフォロワ、LTC
・・・・スキャン用ゲート付ラッチ回路、SDL・・・
・スキャンデータ線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、データ信号を取り込む差動型のラッチ部と、このラ
    ッチ部に取り込まれたデータを保持する差動型のホール
    ド部と、制御信号に応じて上記ラッチ部またはホールド
    部のいずれか一方をアクティブ状態にさせる切換回路部
    とからなるラッチ回路内のフィードバック経路に、ホー
    ルド中のデータを出力するためのゲート回路が接続され
    てなることを特徴とするラッチ回路。 2、上記切換回路部は、上記ラッチ部またはホールド部
    のいずれか一方にのみ電流を流してアクティブ状態にさ
    せる差動型の電流切換回路からなることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載のラッチ回路。 3、上記電流切換回路は、エミッタ共通接続されたバイ
    ポーラトランジスタと定電流源とから構成され、上記ゲ
    ート回路はエミッタ・カップルド・ロジック回路により
    構成されてなることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    もしくは第2項記載のラッチ回路。
JP62128192A 1987-05-27 1987-05-27 ラッチ回路 Pending JPS63294114A (ja)

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