JPS63290339A - 換気口の開閉装置 - Google Patents
換気口の開閉装置Info
- Publication number
- JPS63290339A JPS63290339A JP63099073A JP9907388A JPS63290339A JP S63290339 A JPS63290339 A JP S63290339A JP 63099073 A JP63099073 A JP 63099073A JP 9907388 A JP9907388 A JP 9907388A JP S63290339 A JPS63290339 A JP S63290339A
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- JP
- Japan
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- ventilation
- spring
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 title claims abstract description 35
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 8
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 1
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- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、集合住宅の戸室等で用いられる比較的小形
の換気口の開閉装置の改良に関する。
の換気口の開閉装置の改良に関する。
〔従来の技術2〕
侠気口線、通気を不要としている際には、#盆こシや雨
水の侵入を防さ、また、室内の空調に影響な与えないよ
うにするため、閉さして置くのが普通でるる。そして、
その開閉装置における蓋部材を室内側に取り付けるもの
にめっては、蓋部材を円形等の蓋板として、換気口に対
して近接させあるいは離間させるようにした形のものは
、換気口自体が目隠しされるので、美感的に好ましい。
水の侵入を防さ、また、室内の空調に影響な与えないよ
うにするため、閉さして置くのが普通でるる。そして、
その開閉装置における蓋部材を室内側に取り付けるもの
にめっては、蓋部材を円形等の蓋板として、換気口に対
して近接させあるいは離間させるようにした形のものは
、換気口自体が目隠しされるので、美感的に好ましい。
゛ところが、看板を換気口から遠ざけあるいは近接
させることによって開閉させるタイプの従来の換気口の
開閉装置にめっては、蓋板が閉位飯から開位亀に変位す
る間に、蓋板の中心軸線の回シにある角度回転変位する
ようになってお夛、壁並びに蓋板の表面に模様(柄)に
方向性のある同一の壁紙を貼付した場合、装飾性を損う
ことがめる。
させることによって開閉させるタイプの従来の換気口の
開閉装置にめっては、蓋板が閉位飯から開位亀に変位す
る間に、蓋板の中心軸線の回シにある角度回転変位する
ようになってお夛、壁並びに蓋板の表面に模様(柄)に
方向性のある同一の壁紙を貼付した場合、装飾性を損う
ことがめる。
また、開閉作用の際に、かなシの力を要し、開閉用の紐
が時として切れてしまうようなこともめった。
が時として切れてしまうようなこともめった。
この発明は、上述の間組点を解決し、装飾性の向上を計
ると共に開閉操作を簡単かつスムーズにすることを目的
として提案されたものである。
ると共に開閉操作を簡単かつスムーズにすることを目的
として提案されたものである。
この発明の換気口の開閉装置は、換気通路の出入口に取
り付けられる換気口の筒状本体に開閉可能な蓋板な施し
て成る換気口の開閉装置において、筒状本体の通路部に
設けた受け部に抑圧により所定距離を突出入する出没作
用装置を取り付け、前記出没作用装置の作用部材には蓋
板な着脱自在に保持させるようにしたことを特徴とする
。
り付けられる換気口の筒状本体に開閉可能な蓋板な施し
て成る換気口の開閉装置において、筒状本体の通路部に
設けた受け部に抑圧により所定距離を突出入する出没作
用装置を取り付け、前記出没作用装置の作用部材には蓋
板な着脱自在に保持させるようにしたことを特徴とする
。
以下図面に示す実施例に基いてこの発明を説明する。
第1図において、1は室内工と室外Oとを仕切る壁、2
は壁1に設けた換気通路、2aは侠気通路2の内壁面を
形成する円筒状の管、2bは換気通路2の内端の出入口
部に設けた段部、3は室内I側の壁1の表面に貼付した
壁紙、3aは後述の蓋板8の狭面に貼付した壁紙である
。
は壁1に設けた換気通路、2aは侠気通路2の内壁面を
形成する円筒状の管、2bは換気通路2の内端の出入口
部に設けた段部、3は室内I側の壁1の表面に貼付した
壁紙、3aは後述の蓋板8の狭面に貼付した壁紙である
。
この発明の#ミとんどの部材紘、合成樹脂材料又は金属
材料で製作するのが普通である。
材料で製作するのが普通である。
換気通路2の出入口に取り付けられる換気口の筒状本体
4は、侠気通路2の横断面形に合致するように例えは円
筒形に作られておシ、筒状本体4の内端には前記換気通
路2の段部2bに対厄させてフランジ部4a′4!:設
ける。この筒状本体4龜、その先端側から換気通路2に
嵌め込み、7ランク部4aを換気通路2の段部2bに当
接させた後、壁1に対しねじ5等によptb定されるも
のでめる。
4は、侠気通路2の横断面形に合致するように例えは円
筒形に作られておシ、筒状本体4の内端には前記換気通
路2の段部2bに対厄させてフランジ部4a′4!:設
ける。この筒状本体4龜、その先端側から換気通路2に
嵌め込み、7ランク部4aを換気通路2の段部2bに当
接させた後、壁1に対しねじ5等によptb定されるも
のでめる。
前記の筒状本体40通通路部bKtユ、wJ状本体4の
内壁から半径方向に延びる複数本の支持腕4Cを介し、
例えば有底円筒状の受け部4dが設けである。
内壁から半径方向に延びる複数本の支持腕4Cを介し、
例えば有底円筒状の受け部4dが設けである。
図示例においては、筒状本体4、支持に4c及び受け部
4di=一体に形成しcあるが、それぞれを別体として
組み付けるようにすることもできる。6は筒状本体4の
内端側に着脱自在に嵌め込まれた網目状のスクリーンで
、通気中の粉塵なfし取るために設けたものである。
4di=一体に形成しcあるが、それぞれを別体として
組み付けるようにすることもできる。6は筒状本体4の
内端側に着脱自在に嵌め込まれた網目状のスクリーンで
、通気中の粉塵なfし取るために設けたものである。
k2図に明示するように、前述の受け部4dには、出没
作用装に7が嵌挿により取り付けである。受けm4dに
対する出没作用装fk7の同定については、嵌合同着、
ねじ止め又は接Nなど任意の一定手段を用いることがで
きる。出没作用装置7は、作用部材7aを押圧すること
により該作用部材7aを所定距離!たけ突出入させるも
のでおって、作用部材7&は筒体7bに対し没入位置又
は突出位置を保ち得るようにされている。第1図及び第
2図の状態では、作用部材78扛没入位飯にある。
作用装に7が嵌挿により取り付けである。受けm4dに
対する出没作用装fk7の同定については、嵌合同着、
ねじ止め又は接Nなど任意の一定手段を用いることがで
きる。出没作用装置7は、作用部材7aを押圧すること
により該作用部材7aを所定距離!たけ突出入させるも
のでおって、作用部材7&は筒体7bに対し没入位置又
は突出位置を保ち得るようにされている。第1図及び第
2図の状態では、作用部材78扛没入位飯にある。
゛ 図示の出没作用装置7について更に詳しく説明する
と、作用部材7aは、その基部が筒体7bに摺動可能に
嵌挿されておシ、作用部材7aと筒体7bとの間に装着
された圧縮はね7cによって常に突出する方向に付勢さ
れている。7jは作用部材7aの基端側に設けた突条で
、筒体7bの内側に長さ方向に沿って設けた案内溝7k
に摺動自在に嵌め込まれ、作用地材7aの摺動の案内を
するものでbる。7dは基端を筒体7bに一定したはね
片で、その先端1111U第2図において下側に向うよ
うに曲げられている。図示の状態で1、作用部材7&の
空間f1m7gに設けたくさび状の案内係合突片7eの
保合@7fに、前記のはね片7dの先端の係合突部が係
合しており、作用部 ′材7aは圧縮はね7cに抗して
没入位−に停止している。ここで、作用部材71が手指
で内方に向けやや押圧されると、はね片7dの先鴻係酋
突部が係合溝7fから障れ、作用部材7aの空間s7g
に設けた山伏の誘導片7hK案内されつつ、該ばね片7
a自体が持つ付勢力によって第2図で下方に弾性変形す
る。
と、作用部材7aは、その基部が筒体7bに摺動可能に
嵌挿されておシ、作用部材7aと筒体7bとの間に装着
された圧縮はね7cによって常に突出する方向に付勢さ
れている。7jは作用部材7aの基端側に設けた突条で
、筒体7bの内側に長さ方向に沿って設けた案内溝7k
に摺動自在に嵌め込まれ、作用地材7aの摺動の案内を
するものでbる。7dは基端を筒体7bに一定したはね
片で、その先端1111U第2図において下側に向うよ
うに曲げられている。図示の状態で1、作用部材7&の
空間f1m7gに設けたくさび状の案内係合突片7eの
保合@7fに、前記のはね片7dの先端の係合突部が係
合しており、作用部 ′材7aは圧縮はね7cに抗して
没入位−に停止している。ここで、作用部材71が手指
で内方に向けやや押圧されると、はね片7dの先鴻係酋
突部が係合溝7fから障れ、作用部材7aの空間s7g
に設けた山伏の誘導片7hK案内されつつ、該ばね片7
a自体が持つ付勢力によって第2図で下方に弾性変形す
る。
従って、作用部材7&U、拘束状態が解かれて圧縮はね
7cによづて距−1だけ突出する。この閾に、ばね片7
dの係合突部は、くさび状の案内保合突片7eの下方l
l1l(第2図で)を通って作用部材7aの最下部付近
に設けたストッパ71に係合し、作用部材7aの突出位
置が保たれる。
7cによづて距−1だけ突出する。この閾に、ばね片7
dの係合突部は、くさび状の案内保合突片7eの下方l
l1l(第2図で)を通って作用部材7aの最下部付近
に設けたストッパ71に係合し、作用部材7aの突出位
置が保たれる。
上述と1逆に、没入位置に戻すに妹1作用部材7aを圧
縮はね7cに抗して再び手指で内方に向は押せはよい。
縮はね7cに抗して再び手指で内方に向は押せはよい。
この際、はね片7dの先端保合突sh、そのはね片7a
自体の下方側への付勢力に抗してくさび状の案内係合突
片7eの上辺側で案内され、山伏の誘導片7hに至ると
、その誘導片7hK業内されて案内係合突片7・の係合
溝7fに妖まシ込むので、作用部材7aから手指を離し
ても、該作用部材7aは没入位−に拘束されることにな
る。
自体の下方側への付勢力に抗してくさび状の案内係合突
片7eの上辺側で案内され、山伏の誘導片7hに至ると
、その誘導片7hK業内されて案内係合突片7・の係合
溝7fに妖まシ込むので、作用部材7aから手指を離し
ても、該作用部材7aは没入位−に拘束されることにな
る。
上記出没作用装置i1[7の作用部材7aの先端部には
、換気通路2を封じることがでさる大きさの円形その他
任意形状の蓋板8の表面側を当接させる。蓋板8の作用
部材7aに対する当接状態は、図示例においては、該蓋
板8の換向側に環状部8bを介して一体に設けた複数(
図示例で紘4本)の脚片8aを、筒状本体4の内側に長
さ方向(通気方向)に摺動可能に嵌め込むことによって
保持されるようにしである。前記の脚片8&は、環状部
8bに等間隔に設けられておシ、脚片8a自体の持つ弾
性で筒状本体40所定位置に留まるようにされている。
、換気通路2を封じることがでさる大きさの円形その他
任意形状の蓋板8の表面側を当接させる。蓋板8の作用
部材7aに対する当接状態は、図示例においては、該蓋
板8の換向側に環状部8bを介して一体に設けた複数(
図示例で紘4本)の脚片8aを、筒状本体4の内側に長
さ方向(通気方向)に摺動可能に嵌め込むことによって
保持されるようにしである。前記の脚片8&は、環状部
8bに等間隔に設けられておシ、脚片8a自体の持つ弾
性で筒状本体40所定位置に留まるようにされている。
各脚片8aの先端側は半径方向について外方側に開き加
減に形成すると、比較的大きな弾性力を持つことになシ
、好ましい。なお、上記のスクリーン6の周辺部には、
必要に応じ、脚片8aを貫通させる逃げ穴を設けるもの
とする。
減に形成すると、比較的大きな弾性力を持つことになシ
、好ましい。なお、上記のスクリーン6の周辺部には、
必要に応じ、脚片8aを貫通させる逃げ穴を設けるもの
とする。
作用部材7aと蓋板8とを着脱自在に当接させ、かつそ
の状態を保持させる手段としては、前記の筒状本体4に
対する脚片8aの嵌挿手段に限らず、例えば、作用部材
7a及び蓋板8の一方に磁石を取り付け、他方に強磁性
材料を施す手段等を用いることもできる。
の状態を保持させる手段としては、前記の筒状本体4に
対する脚片8aの嵌挿手段に限らず、例えば、作用部材
7a及び蓋板8の一方に磁石を取り付け、他方に強磁性
材料を施す手段等を用いることもできる。
図中、符号9は、筒状本体4のフランジ部4&に取り付
けた環状のバッキングで、第1図に示すように、蓋板8
が閉位置にある時、その蓋板8と換気通路2との間を密
封遮断するものである。
けた環状のバッキングで、第1図に示すように、蓋板8
が閉位置にある時、その蓋板8と換気通路2との間を密
封遮断するものである。
第1図及び第2図では、蓋板8が閉位置にあって、換気
通路2ij、閉鎖されている。蓋板8を開放するには、
蓋板8の中央部を手指で押せはよい。
通路2ij、閉鎖されている。蓋板8を開放するには、
蓋板8の中央部を手指で押せはよい。
蓋板8から作用部材7aに対し押圧力が付与されると、
出没作用装置t7におけるばね片7dと案内係合突片7
eにおける係合溝7fとの係止状態が解かれるので、作
用部材7aは圧縮はね7cの伸長により所定距離!たけ
突出し、第3図に示すように、作用部材7aと当接状態
にめる蓋板8を開放させる。そこで、矢印Aで示すよう
に、換気、すなわち通気が行われるようになる。他方、
蓋板8を閉鎖させるには、蓋板8の中央部を出没作用装
置7の圧縮はね7cに抗して同様に手指で押せはよく、
k位し1いた各部材は、第1図及び第2図に示すように
、当初の位重に復帰し、換気通路2は封鎖されることに
なる。
出没作用装置t7におけるばね片7dと案内係合突片7
eにおける係合溝7fとの係止状態が解かれるので、作
用部材7aは圧縮はね7cの伸長により所定距離!たけ
突出し、第3図に示すように、作用部材7aと当接状態
にめる蓋板8を開放させる。そこで、矢印Aで示すよう
に、換気、すなわち通気が行われるようになる。他方、
蓋板8を閉鎖させるには、蓋板8の中央部を出没作用装
置7の圧縮はね7cに抗して同様に手指で押せはよく、
k位し1いた各部材は、第1図及び第2図に示すように
、当初の位重に復帰し、換気通路2は封鎖されることに
なる。
〔発明の効果〕
以上に説明したこの発明の換気口の開閉装置は、開閉い
ずれの操作においても、ワンタッチ的に単に蓋板8を押
圧するだけでよいので、操作が簡単かつスムーズであり
、操作音も小さいなどの利点がある。また、出没作用装
[7の作用部材7aは蓋板8の開閉方向に直線的に作用
するのみであるから、壁1及び蓋板8の表面に方向性の
ある同一模様の壁紙3.3aをそれぞれ施した場合でも
、蓋板8は開閉操作の前後で突出入するだけで回転変位
することがなく、装飾性の面でも極めて有利である。
ずれの操作においても、ワンタッチ的に単に蓋板8を押
圧するだけでよいので、操作が簡単かつスムーズであり
、操作音も小さいなどの利点がある。また、出没作用装
[7の作用部材7aは蓋板8の開閉方向に直線的に作用
するのみであるから、壁1及び蓋板8の表面に方向性の
ある同一模様の壁紙3.3aをそれぞれ施した場合でも
、蓋板8は開閉操作の前後で突出入するだけで回転変位
することがなく、装飾性の面でも極めて有利である。
第1図はこの発明の換気口の開閉装置の実施例を示す部
分縦断側面図、第2図線その要部の拡大縦断側面図、第
3図は第1図の換気口の開閉装置の開放状態における部
分縦断側面図でるる。
分縦断側面図、第2図線その要部の拡大縦断側面図、第
3図は第1図の換気口の開閉装置の開放状態における部
分縦断側面図でるる。
Claims (1)
- 換気通路2の出入口に取り付けられる換気口の筒状本体
4に開閉可能な蓋板8を施して成る換気口の開閉装置に
おいて、筒状本体4の通路部4bに設けた受け部4dに
押圧により所定距離lを突出入する出没作用装置7を取
り付け、前記出没作用装置7の作用部材7aには蓋板8
を着脱自在に保持させるようにしたことを特徴とする換
気口の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099073A JPS63290339A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 換気口の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099073A JPS63290339A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 換気口の開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63290339A true JPS63290339A (ja) | 1988-11-28 |
Family
ID=14237732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63099073A Pending JPS63290339A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 換気口の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63290339A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002307939A (ja) * | 2001-04-09 | 2002-10-23 | Howa Kasei Kk | レジスタ |
| JP2004278848A (ja) * | 2003-03-13 | 2004-10-07 | Toshiba Kyaria Kk | 換気扇 |
| JP2014206349A (ja) * | 2013-04-16 | 2014-10-30 | 東洋アルミエコープロダクツ株式会社 | フィルター取付具 |
-
1988
- 1988-04-21 JP JP63099073A patent/JPS63290339A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002307939A (ja) * | 2001-04-09 | 2002-10-23 | Howa Kasei Kk | レジスタ |
| JP2004278848A (ja) * | 2003-03-13 | 2004-10-07 | Toshiba Kyaria Kk | 換気扇 |
| JP2014206349A (ja) * | 2013-04-16 | 2014-10-30 | 東洋アルミエコープロダクツ株式会社 | フィルター取付具 |
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