JPS6328792Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6328792Y2 JPS6328792Y2 JP15649583U JP15649583U JPS6328792Y2 JP S6328792 Y2 JPS6328792 Y2 JP S6328792Y2 JP 15649583 U JP15649583 U JP 15649583U JP 15649583 U JP15649583 U JP 15649583U JP S6328792 Y2 JPS6328792 Y2 JP S6328792Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- surrounding
- pieces
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- frames
- overlapping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 3
- 230000009182 swimming Effects 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Endoscopes (AREA)
- Assembled Shelves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、例えば幼稚園、家庭で使用される
組立・分解可能な簡易プールに関し、特に複数個
の周囲構成枠を確実、容易かつ迅速に連結するこ
とができるもので、すなわち複数個の周囲構成枠
の各隅部へ着脱手段を設け、しかも組立てた周囲
構成枠へ水密シートより成る袋体の口縁を取付
け、前記袋体を前記周囲構成枠内へ置く組立式プ
ールにおいて、隣接する周囲構成枠のうち一方の
周囲構成枠の各隅枠材へ薄板状小片より成る上下
1対の重合片を水平に突設し、他方の周囲構成枠
の各隅枠材へ薄板状小片より成るとともに前記上
下の重合片へそれぞれ重なり合う1対の重合片を
水平に突設し、前記各重合片へ、位置決め棒の尖
端が差込まれる位置決め孔および上端に係止部を
有する連結棒が貫通される連結孔をそれぞれ穿つ
ことを特徴とするものである。
組立・分解可能な簡易プールに関し、特に複数個
の周囲構成枠を確実、容易かつ迅速に連結するこ
とができるもので、すなわち複数個の周囲構成枠
の各隅部へ着脱手段を設け、しかも組立てた周囲
構成枠へ水密シートより成る袋体の口縁を取付
け、前記袋体を前記周囲構成枠内へ置く組立式プ
ールにおいて、隣接する周囲構成枠のうち一方の
周囲構成枠の各隅枠材へ薄板状小片より成る上下
1対の重合片を水平に突設し、他方の周囲構成枠
の各隅枠材へ薄板状小片より成るとともに前記上
下の重合片へそれぞれ重なり合う1対の重合片を
水平に突設し、前記各重合片へ、位置決め棒の尖
端が差込まれる位置決め孔および上端に係止部を
有する連結棒が貫通される連結孔をそれぞれ穿つ
ことを特徴とするものである。
従来より複数個の周囲構成枠の各隅部へ着脱手
段を設け、組立てた周囲構成枠へ水密シートより
成る袋体の口縁を取付け、前記袋体を前記周囲構
成枠内へ置く組立式プールが知られているが、こ
の従来品は前記各隅部へ着脱手段として数多くの
ボルト・ナツトを設け、これらを締着して周囲枠
を組立てるものである。このため需要者はボル
ト・ナツトの緊締以前に、数多くの結合位置を略
合致させてボルト・ナツトを仮止めし、その後ボ
ルト・ナツトを緊締しており、周囲枠を容易かつ
迅速に組み立てることができず、また分解する場
合にも手間がかかる。さらにボルト・ナツトの数
が多いと、結合位置に狂いが生じやすく、このた
めメーカー側では出荷前にボルト・ナツトの締着
作業をし、結合位置に狂いがないかどうかの確認
をし、その後、分解して出荷しており、非常に手
間がかかる。
段を設け、組立てた周囲構成枠へ水密シートより
成る袋体の口縁を取付け、前記袋体を前記周囲構
成枠内へ置く組立式プールが知られているが、こ
の従来品は前記各隅部へ着脱手段として数多くの
ボルト・ナツトを設け、これらを締着して周囲枠
を組立てるものである。このため需要者はボル
ト・ナツトの緊締以前に、数多くの結合位置を略
合致させてボルト・ナツトを仮止めし、その後ボ
ルト・ナツトを緊締しており、周囲枠を容易かつ
迅速に組み立てることができず、また分解する場
合にも手間がかかる。さらにボルト・ナツトの数
が多いと、結合位置に狂いが生じやすく、このた
めメーカー側では出荷前にボルト・ナツトの締着
作業をし、結合位置に狂いがないかどうかの確認
をし、その後、分解して出荷しており、非常に手
間がかかる。
この考案はこれらの不都合を解消するもので、
次に一具体例の構造を詳細に説明すれば、前後左
右に配置される各周囲構成枠1,1,1,1は隅
枠材2,2、上下枠3,4、シート取付桟20、
補強桁5,5,5…とを一体化して成り、しかも
前記部材の材料および形状は金属成形角材であ
り、各隅枠材2の各端面の上下へ間隔をもつて重
合片6,7を水平に突設し、各重合片6,7へ後
述の位置決め棒8の尖端8aが差込まれる位置決
め孔9および細棒の上端を水平に折曲げて形成し
た係止部10を有する連結棒11が貫通される連
結孔12をそれぞれ穿ち、また各隅枠材2の外向
面へは金属カバー13を差込むための有底レール
14を取付け、さらに少なくとも1つの周囲構成
枠1の下枠4の隅部へL字状段部15を形成して
ホース挿通部16を設け、また上枠3裏面および
補強桁5側面へそれぞれ水平孔17′、垂直孔1
8′有するソケツト17,18を適当の間隔をも
つて複数個固着する。この他に別体として、上端
に水平片19を有するL字状アーム21,21,
21…および上端にコ字状片22を有する〓状ア
ーム23,23,23…、そして中央裏面に、取
付用孔24を穿つた突条25を有する断面コ字状
のトツプベンチ板26,26…および断面〓状の
ステツプ板27,27…および排水ホース28を
有するとともに口縁に多数の取付用孔29,2
9,29…を設けたビニールターポリンシートよ
り成る袋体30を備えるものである。
次に一具体例の構造を詳細に説明すれば、前後左
右に配置される各周囲構成枠1,1,1,1は隅
枠材2,2、上下枠3,4、シート取付桟20、
補強桁5,5,5…とを一体化して成り、しかも
前記部材の材料および形状は金属成形角材であ
り、各隅枠材2の各端面の上下へ間隔をもつて重
合片6,7を水平に突設し、各重合片6,7へ後
述の位置決め棒8の尖端8aが差込まれる位置決
め孔9および細棒の上端を水平に折曲げて形成し
た係止部10を有する連結棒11が貫通される連
結孔12をそれぞれ穿ち、また各隅枠材2の外向
面へは金属カバー13を差込むための有底レール
14を取付け、さらに少なくとも1つの周囲構成
枠1の下枠4の隅部へL字状段部15を形成して
ホース挿通部16を設け、また上枠3裏面および
補強桁5側面へそれぞれ水平孔17′、垂直孔1
8′有するソケツト17,18を適当の間隔をも
つて複数個固着する。この他に別体として、上端
に水平片19を有するL字状アーム21,21,
21…および上端にコ字状片22を有する〓状ア
ーム23,23,23…、そして中央裏面に、取
付用孔24を穿つた突条25を有する断面コ字状
のトツプベンチ板26,26…および断面〓状の
ステツプ板27,27…および排水ホース28を
有するとともに口縁に多数の取付用孔29,2
9,29…を設けたビニールターポリンシートよ
り成る袋体30を備えるものである。
次にこの考案例の組立法を説明すれば、まず隣
接する各周囲構成枠1,1の重合片6,6,7,
7を重ね合わせ、しかも各位置決め孔9,9を略
重ね合わせ、位置決め棒8の尖端8aを上下1対
づつの位置決め孔9,9へ差し込み、挺子の原理
を利用し、小さい力で位置決め棒8を前後左右に
動かして各上下連結孔12,12を完全に一致さ
せる。ここに第2・3図のように連結棒11を上
下の連結孔12,12,12,12へ一挙に貫通
するとともに係止部10を最上の重合片6へ係止
し、しかる後位置決め棒8を抜きとるものであ
る。続いて金属カバー13を有底レール14,1
4へ差込み、底部14aへ係止し、このようにし
て各隅部を連結する。次に袋体30を周囲構成枠
1,1,1,1内へ置くとともに口縁30aを第
3・4図示のように各上枠3へ折返して取付け、
図示のようにロープ31を各取付用孔29へ挿通
するとともにシート取付桟20へ掛け巡らせ、し
かも固縛して袋体30を取付け、ホース28をホ
ース挿通部16より取出すとともに上方へ引き上
げ、取付ベルト32へはさみ込んで固定する。な
お、ホース挿通部16を設けたのは、排水時にホ
ース28を接地できるようにするためであり、こ
の結果極めてスムーズに排水できるのである。続
いて第1・4図示のように各水平孔17′へL字
状アーム21を嵌挿し、トツプベンチ板26を上
枠3および水平片19,19…へ係止するととも
にロープ33を取付用孔24へ挿通するとともに
L字状アーム21へ掛け回らせ、しかも固縛して
取付け、同様に各垂直孔18′へ〓状アーム23
を嵌挿し、各〓状アーム23のコ字状片22へス
テツプ板27を外挿して取付けるものである。図
中、27′は端末カバーキヤツプ、26′はコーナ
ートツプベンチである。なお、使用者はステツプ
板27、トツプベンチ板26を踏んで水槽内へ入
るものであり、勿論トツプベンチ板26は腰掛け
板であるとともに手、腕を掛けてバタ足練習の際
の係止部としての機能を果たすものであり、上述
のとおり、これらは全て組立・分解が可能であ
る。
接する各周囲構成枠1,1の重合片6,6,7,
7を重ね合わせ、しかも各位置決め孔9,9を略
重ね合わせ、位置決め棒8の尖端8aを上下1対
づつの位置決め孔9,9へ差し込み、挺子の原理
を利用し、小さい力で位置決め棒8を前後左右に
動かして各上下連結孔12,12を完全に一致さ
せる。ここに第2・3図のように連結棒11を上
下の連結孔12,12,12,12へ一挙に貫通
するとともに係止部10を最上の重合片6へ係止
し、しかる後位置決め棒8を抜きとるものであ
る。続いて金属カバー13を有底レール14,1
4へ差込み、底部14aへ係止し、このようにし
て各隅部を連結する。次に袋体30を周囲構成枠
1,1,1,1内へ置くとともに口縁30aを第
3・4図示のように各上枠3へ折返して取付け、
図示のようにロープ31を各取付用孔29へ挿通
するとともにシート取付桟20へ掛け巡らせ、し
かも固縛して袋体30を取付け、ホース28をホ
ース挿通部16より取出すとともに上方へ引き上
げ、取付ベルト32へはさみ込んで固定する。な
お、ホース挿通部16を設けたのは、排水時にホ
ース28を接地できるようにするためであり、こ
の結果極めてスムーズに排水できるのである。続
いて第1・4図示のように各水平孔17′へL字
状アーム21を嵌挿し、トツプベンチ板26を上
枠3および水平片19,19…へ係止するととも
にロープ33を取付用孔24へ挿通するとともに
L字状アーム21へ掛け回らせ、しかも固縛して
取付け、同様に各垂直孔18′へ〓状アーム23
を嵌挿し、各〓状アーム23のコ字状片22へス
テツプ板27を外挿して取付けるものである。図
中、27′は端末カバーキヤツプ、26′はコーナ
ートツプベンチである。なお、使用者はステツプ
板27、トツプベンチ板26を踏んで水槽内へ入
るものであり、勿論トツプベンチ板26は腰掛け
板であるとともに手、腕を掛けてバタ足練習の際
の係止部としての機能を果たすものであり、上述
のとおり、これらは全て組立・分解が可能であ
る。
また、組立てた周囲構成枠1,1,1,1の各
連結棒11は連結孔12,12間にかかる負荷に
より抜けにくくなつている。よつて分解する場合
は、連結の際と同様に位置決め孔9,9へ位置決
め棒8を差込んで前後左右へ動かすことにより連
結孔12,12を完全に一致させ、連結棒11を
楽に抜き取るものである。
連結棒11は連結孔12,12間にかかる負荷に
より抜けにくくなつている。よつて分解する場合
は、連結の際と同様に位置決め孔9,9へ位置決
め棒8を差込んで前後左右へ動かすことにより連
結孔12,12を完全に一致させ、連結棒11を
楽に抜き取るものである。
このようにこの考案は、隣接する周囲構成枠の
うち一方の周囲構成枠の各隅枠材へ薄板状小片よ
り成る上下1対の重合片を水平に突設し、他方の
周囲構成枠の各隅枠材へ薄板状小片より成るとと
もに前記上下の重合片へそれぞれ重なり合う1対
の重合片を水平に突設し、前記各重合片へ、位置
決め棒の尖端が差込まれる位置決め孔および上端
に係止部を有する連結棒が貫通される連結孔をそ
れぞれ穿つから、位置決め棒による簡単な調整
と、連結棒の差込み、抜き取りという極めて容易
な作業で、プールの周囲構成枠を確実かつ迅速に
組立てることができるとともに迅速に分解するこ
とができ、従来例のようにメーカー側で、あらか
じめ事前に組立・分解をする面倒がなくなり極め
て効果的である。
うち一方の周囲構成枠の各隅枠材へ薄板状小片よ
り成る上下1対の重合片を水平に突設し、他方の
周囲構成枠の各隅枠材へ薄板状小片より成るとと
もに前記上下の重合片へそれぞれ重なり合う1対
の重合片を水平に突設し、前記各重合片へ、位置
決め棒の尖端が差込まれる位置決め孔および上端
に係止部を有する連結棒が貫通される連結孔をそ
れぞれ穿つから、位置決め棒による簡単な調整
と、連結棒の差込み、抜き取りという極めて容易
な作業で、プールの周囲構成枠を確実かつ迅速に
組立てることができるとともに迅速に分解するこ
とができ、従来例のようにメーカー側で、あらか
じめ事前に組立・分解をする面倒がなくなり極め
て効果的である。
図はこの考案例を示すもので、第1図は要部の
分解斜視図、第2図および第3図は組立状態の過
程を示す説明図、第4図はトツプベンチ板および
ステツプ板の組立状態を示す縦断面図、第5図は
組立状態の全体を示す平面図、第6図は同上側面
図である。 1……周囲構成枠、2……隅枠材、6,7……
重合片、8……位置決め棒、8a……尖端、9…
…位置決め孔、10……係止部、11……連結
棒、12……連結孔。
分解斜視図、第2図および第3図は組立状態の過
程を示す説明図、第4図はトツプベンチ板および
ステツプ板の組立状態を示す縦断面図、第5図は
組立状態の全体を示す平面図、第6図は同上側面
図である。 1……周囲構成枠、2……隅枠材、6,7……
重合片、8……位置決め棒、8a……尖端、9…
…位置決め孔、10……係止部、11……連結
棒、12……連結孔。
Claims (1)
- 複数個の周囲構成枠の各隅部へ着脱手段を設
け、しかも組立てた周囲構成枠へ水密シートより
成る袋体の口縁を取付け、前記袋体を前記周囲構
成枠内へ置く組立式プールにおいて、隣接する周
囲構成枠のうち一方の周囲構成枠の各隅枠材へ薄
板状小片より成る上下1対の重合片を水平に突設
し、他方の周囲構成枠の各隅枠材へ薄板状小片よ
り成るとともに前記上下の重合片へそれぞれ重な
り合う1対の重合片を水平に突設し、前記各重合
片へ、位置決め棒の尖端が差込まれる位置決め孔
および上端に係止部を有する連結棒が貫通される
連結孔をそれぞれ穿つことを特徴とする組立式プ
ール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15649583U JPS6063643U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 組立式プ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15649583U JPS6063643U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 組立式プ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063643U JPS6063643U (ja) | 1985-05-04 |
| JPS6328792Y2 true JPS6328792Y2 (ja) | 1988-08-02 |
Family
ID=30345293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15649583U Granted JPS6063643U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 組立式プ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063643U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0237965Y2 (ja) * | 1986-06-07 | 1990-10-15 |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP15649583U patent/JPS6063643U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6063643U (ja) | 1985-05-04 |
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