JPS6328477Y2 - - Google Patents

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JPS6328477Y2
JPS6328477Y2 JP1982043644U JP4364482U JPS6328477Y2 JP S6328477 Y2 JPS6328477 Y2 JP S6328477Y2 JP 1982043644 U JP1982043644 U JP 1982043644U JP 4364482 U JP4364482 U JP 4364482U JP S6328477 Y2 JPS6328477 Y2 JP S6328477Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は電子楽器等の装置において用いられ
るパラメータ設定装置に関し、パラメータの種類
を選択する第1の選択手段と、変化量を選択する
第2の選択手段とを設け、第2の選択手段により
選択された変化量を、第1の選択手段により選択
されたパラメータの現在値に対する変化量として
現在値を更新することにより、各種パラメータに
ついて、変化幅を任意に選択しながら瞬時に目標
値に設定し得るようにしたものである。
従来、例えば電子楽器においては、楽音発生用
の各種パラメータを、各パラメータごとに設けた
押ボタンスイツチが押されている間当該パラメー
タの現在値に所定値を所定速度で順次加算または
減算することにより設定するパラメータ設定装置
が用いられている。
しかし、このような構成では、単位時間当りの
変化幅を小さくすれば、パラメータを目標値に設
定するまでの時間が長くなり、逆に上記変化幅を
大きくすれば、パラメータの微細なコントロール
が不可能となる欠点を有している。
この考案は、上述した欠点に鑑みなされたもの
で、その目的は、各種パラメータについて、変化
幅を任意に選択しながら瞬時に目標値に設定し得
るようにしたパラメータ設定装置を提供すること
にある。
このような目的を達成するために、この考案
は、設定すべきパラメータの種類を選択する第1
の選択手段と、各変化量に対応した操作子を有し
該操作子の操作により所望の変化量を選択する第
2の選択手段とを設け、第2の選択手段は各種パ
ラメータの設定について共通に用い、第2の選択
手段により選択された変化量を、第1の選択手段
により選択されたパラメータの現在値に対する変
化量としてその現在値を更新するようにしたもの
である。
以下、図示する実施例を用いてこの考案を詳細
に説明する。
第1図は、この考案を電子楽器に適用した場合
の電子楽器の操作部の一例を示す図である。同図
において、鍵盤部1の上方のパネル面にはパラメ
ータ選択スイツチ群2およびデイスプレイ群3が
配置され、また鍵盤部1の左方には変化量選択ス
イツチ群4が配列されている。パラメータ選択ス
イツチ群2を構成する各スイツチは、それぞれ音
高、音色、音量等の楽音形式用の各種パラメータ
に対応して設けられており、これらのスイツチの
いずれかを押下操作することにより、当該スイツ
チに対応するパラメータが被設定パラメータとし
て選択指定される。他方、変化量選択スイツチ群
4を構成する各スイツチはパラメータの各種変化
量に対応して設けられているもので、それぞれ所
定の変化量が割り当てられており、これらのスイ
ツチのいずれかを押下操作することにより、当該
スイツチに割り当てられている変化量が、前記パ
ラメータ選択スイツチ群2により選択指定された
被設定パラメータの現在値に対する変化量として
指定される。デイスプレイ群3を構成する各表示
器はパラメータ選択スイツチ群2の各スイツチに
対応して設けられており、それぞれ対応するパラ
メータの現在値を表示する。
第2図に変化量選択スイツチ群4の詳細構成の
一例を示す。この実施例において、変化量選択ス
イツチ群4は、インクリメント用の8個のスイツ
チ4A〜4Hおよびデクリメント用の8個のスイ
ツチ4I〜4Pからなる16個のスイツチにより構
成される。ここで、インクリメント用のスイツチ
4A〜4Hのうちスイツチ4Aはパラメータを最
大値(例えば「99」)に設定するためのものであ
り、またスイツチ4B〜4Hは正の各種変化量を
設定するためのものでこれら各スイツチ4B〜4
Hには例えば「+64」、「+32」、「+16」、「+8」

「+4」、「+2」、「+1」の変化量がそれぞれ割
り当てられている。一方、デイクリメント用のス
イツチ4I〜4Pのうちスイツチ4Pはパラメー
タを最小値(例えば「O」に設定するためのもの
であり、またスイツチ4I〜4Oは負の各種変化
量を設定するためのものでこれら各スイツチ4I
〜4Oには例えば「−1」、「−2」、「−4」、「−
8」、「−16」、「−32」、「−64」の変化量がそれぞ
れ割り当てられている。
第3図は、この考案の一実施例を示すブロツク
図である。同図において、16個の変化量選択スイ
ツチ4A〜4Pの一端はすべて共通に“1”信号
供給端子に接続され、他端はそれぞれ立上り微分
回路5A〜5Pに接続されている。各微分回路5
A〜5Pは、第4図に示すように、所定の周期を
有するクロツクパルスφA(第5図a参照)のタイ
ミングで入力信号を取込みかつクロツクパルス
φAに対し逆位相のクロツクパルスφB(第5図b
参照)のタイミングでQ出力を送出する遅延フリ
ツプフロツプ50、この遅延フリツプフロツプ5
0のQ出力を反転するインバータ51および遅延
フリツプフロツプ50の入力信号とインバータ5
1の出力信号とのアンド条件をとるアンドゲート
52から構成され、入力信号の“0”から“1”
への立上りに追随して上記クロツクパルスφA
(φB)の周期と同一パルス幅のパルスを出力す
る。
微分回路5A〜5Pの出力パルスは、遅延フリ
ツプフロツプ6A〜6Pに入力され、同時にオア
ゲート7を介して読出し制御信号SRとしてパラ
メータ・メモリ8に送出されると共に、更にクロ
ツクパルスφA,φBで駆動される2個の遅延フリ
ツプフロツプ9および10を介して書込み制御信
号SWとして上記パラメータ・メモリ8に送出さ
れる。従つて書込み制御信号SWは、読出し制御
信号SRに対してクロツクパルスφA(φB)の2周
期分遅れたタイミングでパラメータ・メモリ8に
供給される。遅延フリツプフロツプ6A〜6Oは
上記微分回路5A〜5Oの出力パルスをクロツク
パルスφA(φB)の1周期分(1クロツクタイム)
遅延した後ゲート制御信号としてゲート回路11
A〜11Oに供給する。ゲート回路11A〜11
Oはこのゲート制御信号が“1”の時に導通状態
となり、変化量データ発生回路12A〜12Oか
ら供給されるデータをオアゲート回路13を介し
て演算器14にB入力として供給する。
変化量データ発生器12Aは、パラメータの値
を最大値(例えば「99」)に設定するためのデー
タを発生するものであり、その他の変化量データ
発生器6B〜6Oはそれぞれスイツチ4B〜4O
に割り当てられた変化量(例えば「+64」、「+
32」、…「−64」)を示すデータを発生するもので
ある。
演算器14はA入力およびB入力を受けて「A
+B」の演算を行ない、その演算結果を示すデー
タをセレクタ15にA入力として供給する。セレ
クタ15は、セレクタ制御信号SAが“1”の時
にA入力データを、セレクタ制御信号SBが“1”
の時にB入力データをそれぞれ選択して出力す
る。前記パラメータ・メモリ8は、前記パラメー
タ選択スイツチ群2により選択可能なパラメータ
の種類に対応した数のメモリアドレスを有し、各
メモリアドレスにはそれぞれ対応したパラメータ
の現在値を示すデータが記憶されていて、パラメ
ータ選択スイツチ群2においていずれかのスイツ
チが押下操作された場合、該スイツチの出力信号
は対応するメモリアドレスを指定するアドレス信
号としてこのメモリ8に供給される。従つて、読
出し制御信号SRが“1”である場合、上記アド
レス信号により指定されるメモリアドレスに記憶
されているパラメータの現在値を示すデータが第
1出力端子OUT1からセレクタ15にB入力とし
て供給される。ここで、上記読出し信号SRはそ
のままセレクタ15にセレクト制御信号SBとし
て供給されているから、上記データはそのまま遅
延フリツプフロツプ16に加えられる。これに対
し、セレクタ15のセレクト制御信号SAとして
は上記読出し制御信号SRをインバータ17によ
り反転した信号が供給されているので、読出し制
御信号SRが“0”の時は常に演算器14の演算
結果を示すデータが遅延フリツプフロツプに加え
られる。遅延フリツプフロツプ16はセレクタ1
5から出力されるデータを1クロツクタイム遅延
してパラメータ・メモリ8の入力端子INに供給
するとともにゲート回路18を介して演算器14
のA入力に供給する。この場合、ゲート回路18
には、遅延フリツプフロツプ6A,6Bの出力信
号がそれぞれインバータ20,21およびオアゲ
ート19を介してゲート制御信号として入力され
ているので、遅延フリツプフロツプ6Aまたは6
Bの出力信号が“1”にならない限り、すなわち
スイツチ4Aまたは4Pがオンされない限り導通
状態にあり、遅延フリツプフロツプ16の出力デ
ータを演算器14のA入力に加える。
なお、パラメータ・メモリ8の各アドレスに記
憶されている各パラメータの現在値のデータは第
2出力端子OUT2から常に出力されていて出力
バツフア22を介して楽音形成装置に送出される
とともにデイスプレイ群3の各表示器に供給され
て表示される。
このように構成されたパラメータ設定装置にお
いてパラメータの設定を行なうには、まずパラメ
ータ選択スイツチ群2のいずれかのスイツチをオ
ンして被設定パラメータを選択し、次いで変化量
選択スイツチ4において所定の変化量に対応した
スイツチをオンする。今、スイツチ4B〜4Oの
いずれかがオンされた場合(たとえばスイツチ4
Bがオンされた場合)、対応する微分回路5B,
5C〜5Oから第5図cに示すような微分パルス
が出力され、同時に同図dに示すような読出し制
御信号SRがパラメータ・メモリ8およびセレク
タ15に供給される。これにより、パラメータ・
メモリ8からパラメータ選択スイツチ群2で選択
指定されているパラメータの現在値データが読出
され、セレクタ15を介して遅延フリツプフロツ
プ16に入力されて同図eに斜線で示すように1
クロツクタイム遅れたタイミングで該フリツプフ
ロツプ16から出力される。この時ゲート回路1
8は導通状態にあることから遅延フリツプフロツ
プ16の出力データは演算器14のA入力に供給
される。一方、同図cに示した微分回路5B,5
C〜5Oの出力パルスは遅延フリツプフロツプ6
B,6C〜6Oを介して1クロツクタイム遅延さ
れ、同図fに示すように遅延フリツプフロツプ1
6の出力データ(メモリ8の読出しデータ)と同
じタイミングでゲート回路11B,11C〜11
Oにゲート制御信号として供給されてこのゲート
回路11B,11C〜11Oを導通させ、変化量
データ発生回路12B,12C〜12Oが発生す
る変化量データ「+64」(「+32」〜「−64」)を
演算器14のB入力に供給する。この結果、演算
器14においてパラメータの現在値に変化量を加
える演算が行なわれ、当該パラメータの更新値を
示すデータが出力される。この時読出し制御信号
SRは“0”になつているから、セレクタ15は
演算器14から出力される更新データを選択して
遅延フリツプフロツプ16に加える。従つて遅延
フリツプフロツプ16からは読出し制御信号SR
が発生してから2クロツクタイム遅れたタイミン
グで上記更新データが出力されてパラメータ・メ
モリ8に供給される。この時、同一タイミングで
同図gに示すように書込み制御信号SWが“1”
となるため、上記更新データはメモリ8のパラメ
ータ選択スイツチ群2により指定されるメモリ、
アドレスに書き込まれる。そして、メモリ8に書
き込まれた更新データは新たな現在値データとし
て第2出力端子OUT2から出力され、出力バツ
フア22を介して楽音発生装置へ送出されると共
に、同データはデイスプレイ群3の対応する表示
器に供給されて表示される。
また、変化量選択スイツチ群4においてスイツ
チ4Aをオンした場合には、データ発生回路12
Aの出力データ「99」が演算器14のB入力に加
えられるが、この場合ゲート回路18が不導通状
態となるため演算器14のA入力は「0」とな
る。従つて、被設定パラメータは現在値の如何に
かかわらず、変化量データ発生器12Aが発生す
るデータにしたがつて最大値「99」に設定され
る。
同様に、スイツチ4Pをオンした場合にも、演
算器14のA入力は「0」となるが、この場合は
同時にB入力も「0」となるため、結局被設定パ
ラメータは最小値「0」に設定される。
なお、上述した実施例においては、各変化量選
択スイツチにそれぞれ割り当てた変化量は、すべ
てのパラメータについて等しくしたが、パラメー
タの種類に応じて各スイツチに割り当てる変化量
が変えるようにしても良い。この場合には各デー
タ発生回路12A〜12Oが発生する変化量デー
タを被設定パラメータの種類に応じて(パラメー
タ選択スイツチ群2の出力に対応して)切換える
ようにすれば良い。
また、デイスプレイ群3において各パラメータ
選択スイツチごとに表示器を設けなくても、1個
の表示器を設け、この表示器で選択されている被
設定パラメータだけを表示させるようにしても良
い。
更にパラメータ選択スイツチや変化量選択スイ
ツチの操作検出、パラメータ・メモリの読出し、
書込みおよびパラメータの現在値と変化量との演
算等は、マイクロコンピユータを用いてプログラ
ム処理により行なつても良い。
以上述べたように、この考案によれば、パラメ
ータ選択スイツチを操作して被設定パラメータを
指定した後、変化量選択スイツチ群において所定
の変化量に対応するスイツチを操作することによ
り、被設定パラメータを瞬時に目標値に設定する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案を電子楽器に適用した場合の
電子楽器の操作部の一例を示す図、第2図は変化
量選択スイツチ群の構成を示す図、第3図はこの
考案によるパラメータ設定装置の一実施例の回路
構成を示すブロツク図、第4図は第3図における
立上り微分回路の詳細を示す回路図、第5図は第
3図の動作を説明するためのタイミングチヤート
である。 2……パラメータ選択スイツチ群、4……変化
量選択スイツチ群、4A〜4P……変化量選択ス
イツチ、8……パラメータ・メモリ、12A〜1
2O……変化量データ発生器、14……演算器。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 各種パラメータをパラメータ設定用操作子の操
    作によつて設定するパラメータ設定装置におい
    て、 上記各種パラメータの現在値を記憶する記憶手
    段と、 上記各種パラメータのなかから設定すべきパラ
    メータを選択する第1の選択手段と、 それぞれ所定の変化量が割り当てられた複数の
    操作子を有し、該操作子の操作により所望の変化
    量を選択する第2の選択手段と、 上記記憶手段から上記第1の選択手段により選
    択されたパラメータの現在値を読み出す第1の制
    御手段と、 上記記憶手段から読み出された現在値と上記第
    2の選択手段で選択された変化量とを演算しその
    演算値を当該パラメータの新たな現在値として出
    力する演算手段と、 上記演算手段の演算値を上記記憶手段に書込む
    第2の制御手段と、 を具備し、上記記憶手段の記憶内容をパラメー
    タとして用いることを特徴とするパラメータ設定
    装置。
JP4364482U 1982-03-27 1982-03-27 パラメ−タ設定装置 Granted JPS58146295U (ja)

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JP4364482U JPS58146295U (ja) 1982-03-27 1982-03-27 パラメ−タ設定装置

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JP4364482U JPS58146295U (ja) 1982-03-27 1982-03-27 パラメ−タ設定装置

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JPS58146295U JPS58146295U (ja) 1983-10-01
JPS6328477Y2 true JPS6328477Y2 (ja) 1988-08-01

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2876359B2 (ja) * 1991-08-01 1999-03-31 株式会社河合楽器製作所 電子楽器のパラメータ設定装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51119480A (en) * 1975-04-10 1976-10-20 Toshiba Corp Digital arrangement device
JPS5794798A (en) * 1980-12-04 1982-06-12 Casio Computer Co Ltd Input system for electronic musical instrument

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JPS58146295U (ja) 1983-10-01

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