JPS632568Y2 - - Google Patents
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- JPS632568Y2 JPS632568Y2 JP16784881U JP16784881U JPS632568Y2 JP S632568 Y2 JPS632568 Y2 JP S632568Y2 JP 16784881 U JP16784881 U JP 16784881U JP 16784881 U JP16784881 U JP 16784881U JP S632568 Y2 JPS632568 Y2 JP S632568Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- pipe
- tail pipe
- inner pipe
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 7
- 230000003584 silencer Effects 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 11
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000030279 gene silencing Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000001743 silencing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は内燃機関の消音器に関する。
特に、2サイクル内燃機関の消音器において
は、内部にカーボンが堆積し易いため、消音器の
性能構造上の設計方案と、清掃構造上の設計方案
とを両立させる必要がある。通常、消音器の清掃
は、ケースからテールパイプを取り外して行うよ
うになつており、清掃がし易いような内部構造に
するためには、多くの設計上の制約がある。
は、内部にカーボンが堆積し易いため、消音器の
性能構造上の設計方案と、清掃構造上の設計方案
とを両立させる必要がある。通常、消音器の清掃
は、ケースからテールパイプを取り外して行うよ
うになつており、清掃がし易いような内部構造に
するためには、多くの設計上の制約がある。
従来の例えば3室構造の消音器は、第1図に示
すように、密封型のケース1の一端に穴1aが、
他端にパイプ取付口1bが形成され、該ケース1
内は2枚のセパレータ2,3により、3室6,
7,8に画成されており、前記穴1a内にはイン
ナパイプ4が嵌挿固定されている。前記セパレー
タ2,3には、前記パイプ取付口1bと対向し且
つ周縁部が一側(前記穴1a側)にボス状に突出
する穴2a,3aが形成されている。前記パイプ
取付口1bから挿入したテールパイプ5は、これ
らの穴3a,2a内に挿通されている。該テール
パイプ5は、前記一方のセパレータ3の穴3aに
遊嵌され、且つ前記他方のセパレータ2の穴2a
内に軽く圧入されている。すなわち、前記一方の
セパレータ3の穴3aと前記テールパイプ5との
間には〓間3bが設けられている。これは、消音
器の板金加工精度が低く、前記一方のセパレータ
2の穴2aと前記テールパイプ5とを整合させる
ことが困難となり、組み立ては勿論のことメンテ
ナンスに支障を来す。このため、どうしても一方
のセパレータ3の穴3aを大きくして、前記テー
ルパイプ5を遊嵌させることが必要である。
すように、密封型のケース1の一端に穴1aが、
他端にパイプ取付口1bが形成され、該ケース1
内は2枚のセパレータ2,3により、3室6,
7,8に画成されており、前記穴1a内にはイン
ナパイプ4が嵌挿固定されている。前記セパレー
タ2,3には、前記パイプ取付口1bと対向し且
つ周縁部が一側(前記穴1a側)にボス状に突出
する穴2a,3aが形成されている。前記パイプ
取付口1bから挿入したテールパイプ5は、これ
らの穴3a,2a内に挿通されている。該テール
パイプ5は、前記一方のセパレータ3の穴3aに
遊嵌され、且つ前記他方のセパレータ2の穴2a
内に軽く圧入されている。すなわち、前記一方の
セパレータ3の穴3aと前記テールパイプ5との
間には〓間3bが設けられている。これは、消音
器の板金加工精度が低く、前記一方のセパレータ
2の穴2aと前記テールパイプ5とを整合させる
ことが困難となり、組み立ては勿論のことメンテ
ナンスに支障を来す。このため、どうしても一方
のセパレータ3の穴3aを大きくして、前記テー
ルパイプ5を遊嵌させることが必要である。
ところが、他方のセパレータ3の穴3aとテー
ルパイプ5とを遊嵌させると、その〓間3bを通
して第2室7から第3室8内にガスが漏れてしま
い消音力が低下し、消音器としての機能を十分に
果たすことができない。また、消音力を高めるた
めに、一方のセパレータ3の穴3aにテールパイ
プ5を軽圧入する構造とするためには、加工精度
を高めなければならず、極めて高価となつてしま
う。
ルパイプ5とを遊嵌させると、その〓間3bを通
して第2室7から第3室8内にガスが漏れてしま
い消音力が低下し、消音器としての機能を十分に
果たすことができない。また、消音力を高めるた
めに、一方のセパレータ3の穴3aにテールパイ
プ5を軽圧入する構造とするためには、加工精度
を高めなければならず、極めて高価となつてしま
う。
本考案は上述の点に鑑みてなされたもので、加
工精度を高めることなく消音効果が高く、且つ清
掃し易いようにした内燃機関の消音器を提供する
ことを目的とする。
工精度を高めることなく消音効果が高く、且つ清
掃し易いようにした内燃機関の消音器を提供する
ことを目的とする。
斯かる目的を達成するため本考案は、インナパ
イプとテールパイプとを夫々ケースに着脱自在と
し、且つこれらの各パイプのケースの内端部は、
夫々ケースの端板と隣接するセパレータのみの穴
に軽圧入させて保持するようにしたものである。
イプとテールパイプとを夫々ケースに着脱自在と
し、且つこれらの各パイプのケースの内端部は、
夫々ケースの端板と隣接するセパレータのみの穴
に軽圧入させて保持するようにしたものである。
以下、本考案の一実施例を第2図に基づいて詳
述する。図中10は消音器のケースで、該ケース
10は密封筒状構造体で、その前,後端板10
a,10bには夫々インナパイプ取付口10c、
テールパイプ取付口10dが形成されている。こ
れらの各取付口10c,10dは互いに所定角
度、例えば180゜ずれた位置に設けられている。こ
れら各取付口10c,10dの周縁部10e,1
0fは、夫々前記ケース10の外方に突出するボ
ス状に形成されている。更に、これら周縁部10
e,10fには、ネジ穴11a,11bが形成さ
れている。前記ケース10内には、所定の間隔で
セパレータ12,13が配設されており、これら
各セパレータ12,13の外周部は、前記ケース
10の内壁に密着固定されている。該ケース1内
部は、前記各セパレータ12,13により夫々所
定容積の3室15,16,17に画成されてい
る。
述する。図中10は消音器のケースで、該ケース
10は密封筒状構造体で、その前,後端板10
a,10bには夫々インナパイプ取付口10c、
テールパイプ取付口10dが形成されている。こ
れらの各取付口10c,10dは互いに所定角
度、例えば180゜ずれた位置に設けられている。こ
れら各取付口10c,10dの周縁部10e,1
0fは、夫々前記ケース10の外方に突出するボ
ス状に形成されている。更に、これら周縁部10
e,10fには、ネジ穴11a,11bが形成さ
れている。前記ケース10内には、所定の間隔で
セパレータ12,13が配設されており、これら
各セパレータ12,13の外周部は、前記ケース
10の内壁に密着固定されている。該ケース1内
部は、前記各セパレータ12,13により夫々所
定容積の3室15,16,17に画成されてい
る。
前記セパレータ12,13には、夫々前記ケー
ス11の各取付口10c,10dと対向して、穴
12a,13aが穿設されている。前記一方のセ
パレータ12の穴12aの周縁部は、前記後端板
10b側に、且つ前記他方のセパレータ13の穴
13aの周縁部は、前記前端板10a側にそれぞ
れボス状に突出している。これら各穴12a,1
3aは、夫々インナパイプ18、テールパイプ1
9が軽く圧入し得る大きさに設定されている。
ス11の各取付口10c,10dと対向して、穴
12a,13aが穿設されている。前記一方のセ
パレータ12の穴12aの周縁部は、前記後端板
10b側に、且つ前記他方のセパレータ13の穴
13aの周縁部は、前記前端板10a側にそれぞ
れボス状に突出している。これら各穴12a,1
3aは、夫々インナパイプ18、テールパイプ1
9が軽く圧入し得る大きさに設定されている。
20,21は取付金具で、夫々短軸筒状をなし
ており、一側開口端20a,21aは、前記イン
ナパイプ18、テールパイプ19が軽く圧入し得
る大きさに設定されており、他側開口端20b,
21bは前記ケース10の取付口10c,10d
の周縁部10e,10f内に密着して嵌合する大
きさに設定されている。前記各開口端20b,2
1bには、前記取付口10c,10dの周縁部1
0e,10fのネジ穴11a,11bと対向し
て、ネジ穴20c,21cが形成されている。前
記一方の取付金具20内には前記インナパイプ1
8が嵌挿されており、該インナパイプ18の所定
位置において、前記一側開口端20aが該インナ
パイプ18に密着固定されている。同様に、前記
他方の取付金具21内には前記テールパイプ19
が嵌挿されており、該テールパイプ19の所定位
置において、前記一側開口端21aが該テールパ
イプ19に密着固定されている。
ており、一側開口端20a,21aは、前記イン
ナパイプ18、テールパイプ19が軽く圧入し得
る大きさに設定されており、他側開口端20b,
21bは前記ケース10の取付口10c,10d
の周縁部10e,10f内に密着して嵌合する大
きさに設定されている。前記各開口端20b,2
1bには、前記取付口10c,10dの周縁部1
0e,10fのネジ穴11a,11bと対向し
て、ネジ穴20c,21cが形成されている。前
記一方の取付金具20内には前記インナパイプ1
8が嵌挿されており、該インナパイプ18の所定
位置において、前記一側開口端20aが該インナ
パイプ18に密着固定されている。同様に、前記
他方の取付金具21内には前記テールパイプ19
が嵌挿されており、該テールパイプ19の所定位
置において、前記一側開口端21aが該テールパ
イプ19に密着固定されている。
前記インナパイプ18の周壁所定位置には、穴
18a,18bが互いに所定角度、例えば180゜ず
れて穿設されており、これらの穴18aと18b
との間には、軸方向に対して傾斜した仕切板18
cが設けられており、該仕切板18cにより前記
インナパイプ18の略中間部が閉塞されている。
前記テールパイプ19も前記インナパイプ18と
同様に、周壁所定位置に穴19a,19bが互い
に所定角度、例えば180゜ずれて穿設されており、
これらの穴19aと19bとの間には、軸方向に
傾斜した仕切板19cが設けられており、該仕切
板19cにより、前記テールパイプ19の略中間
部が閉塞されている。
18a,18bが互いに所定角度、例えば180゜ず
れて穿設されており、これらの穴18aと18b
との間には、軸方向に対して傾斜した仕切板18
cが設けられており、該仕切板18cにより前記
インナパイプ18の略中間部が閉塞されている。
前記テールパイプ19も前記インナパイプ18と
同様に、周壁所定位置に穴19a,19bが互い
に所定角度、例えば180゜ずれて穿設されており、
これらの穴19aと19bとの間には、軸方向に
傾斜した仕切板19cが設けられており、該仕切
板19cにより、前記テールパイプ19の略中間
部が閉塞されている。
かかる構成において、消音器を組み立てる場合
には、インナパイプ18をケース10の前側の取
付口10cからケース10内に挿入し、先端部を
セパレータ12の穴12a内に圧入嵌挿し、第2
室16内に臨ませる。次いで、取付金具20の開
口端20bを取付口10cの周縁部10eに嵌合
させ、ネジ23により締付固定する。これと同様
に、ケース10の後部の取付口10dからテール
パイプ19を挿入し、先端部をセパレータ13の
穴13a内に圧入嵌挿し、第2室16内に臨ませ
る。次いで、取付金具21の開口端21bを取付
口10bの周縁部10dに嵌合させ、ネジ24に
より締付固定する。このようにして、ケース10
にインナパイプ18、テールパイプ19を装着す
る。また、インナパイプ18を図示しないエンジ
ンの排気管に接続する。
には、インナパイプ18をケース10の前側の取
付口10cからケース10内に挿入し、先端部を
セパレータ12の穴12a内に圧入嵌挿し、第2
室16内に臨ませる。次いで、取付金具20の開
口端20bを取付口10cの周縁部10eに嵌合
させ、ネジ23により締付固定する。これと同様
に、ケース10の後部の取付口10dからテール
パイプ19を挿入し、先端部をセパレータ13の
穴13a内に圧入嵌挿し、第2室16内に臨ませ
る。次いで、取付金具21の開口端21bを取付
口10bの周縁部10dに嵌合させ、ネジ24に
より締付固定する。このようにして、ケース10
にインナパイプ18、テールパイプ19を装着す
る。また、インナパイプ18を図示しないエンジ
ンの排気管に接続する。
エンジンからインナパイプ18内に導かれた排
気ガスは、穴18a→第1室15→穴18b→イ
ンナパイプ18の経路で第2室16内に導かれ、
更に、この第2室16内のガスは、テールパイプ
19→穴19a→第3室17→穴18→テールパ
イプ19の経路で、ケース10外に排出される。
気ガスは、穴18a→第1室15→穴18b→イ
ンナパイプ18の経路で第2室16内に導かれ、
更に、この第2室16内のガスは、テールパイプ
19→穴19a→第3室17→穴18→テールパ
イプ19の経路で、ケース10外に排出される。
ところで、インナパイプ18及びテールパイプ
19は、セパレータ12,13の穴12a,13
aに夫々圧入嵌挿されており、従つて、これらイ
ンナパイプ18、テールパイプ19と穴12a,
13aとの間には〓間はなく、ガスが漏れること
はない。すなわち、隣接する各室15,16,1
7は、夫々インナパイプ18及びテールパイプ1
9を介してのみ連通されており、消音力を高める
ことができる。しかも、インナパイプ18及びテ
ールパイプ19等の着脱が簡単であると共に、清
掃が容易である。
19は、セパレータ12,13の穴12a,13
aに夫々圧入嵌挿されており、従つて、これらイ
ンナパイプ18、テールパイプ19と穴12a,
13aとの間には〓間はなく、ガスが漏れること
はない。すなわち、隣接する各室15,16,1
7は、夫々インナパイプ18及びテールパイプ1
9を介してのみ連通されており、消音力を高める
ことができる。しかも、インナパイプ18及びテ
ールパイプ19等の着脱が簡単であると共に、清
掃が容易である。
以上説明したように本考案によれば、簡単な構
成でありながら消音効果を高めると共に、清掃を
容易に行なうことができるという優れた効果を奏
する。
成でありながら消音効果を高めると共に、清掃を
容易に行なうことができるという優れた効果を奏
する。
第1図は従来の内燃機関の消音器の縦断面図、
第2図は本考案に係る内燃機関の消音器の一実施
例を示す縦断面図である。 10……ケース、10a,10b……前,後端
板、12,13……セパレータ、12a,13a
……穴、15,16,17……室、18……イン
ナパイプ、19……テールパイプ。
第2図は本考案に係る内燃機関の消音器の一実施
例を示す縦断面図である。 10……ケース、10a,10b……前,後端
板、12,13……セパレータ、12a,13a
……穴、15,16,17……室、18……イン
ナパイプ、19……テールパイプ。
Claims (1)
- 複数のセパレータによりケース内を画成して複
数の室を形成し、該ケースに装着したインナパイ
プとテールパイプとを前記複数の室を介して連通
させる内燃機関の消音器において、前記ケース内
に挿入したインナパイプ及びテールパイプの各一
端側を夫々前記ケースの端板と隣接するセパレー
タのみの穴に軽圧入させて保持し、前記インナパ
イプ及びテールパイプの各他端側を前記ケースに
着脱自在に取り付けたことを特徴とする内燃機関
の消音器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16784881U JPS5872422U (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 内燃機関の消音器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16784881U JPS5872422U (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 内燃機関の消音器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872422U JPS5872422U (ja) | 1983-05-17 |
| JPS632568Y2 true JPS632568Y2 (ja) | 1988-01-22 |
Family
ID=29959916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16784881U Granted JPS5872422U (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 内燃機関の消音器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872422U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009191618A (ja) * | 2008-02-12 | 2009-08-27 | Sankei Giken Kogyo Co Ltd | 消音器 |
| JP7293690B2 (ja) * | 2019-02-05 | 2023-06-20 | スズキ株式会社 | 消音装置 |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP16784881U patent/JPS5872422U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5872422U (ja) | 1983-05-17 |
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