JPS63251007A - 高速育苗箱播種プラント用播種装置 - Google Patents
高速育苗箱播種プラント用播種装置Info
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- JPS63251007A JPS63251007A JP8621687A JP8621687A JPS63251007A JP S63251007 A JPS63251007 A JP S63251007A JP 8621687 A JP8621687 A JP 8621687A JP 8621687 A JP8621687 A JP 8621687A JP S63251007 A JPS63251007 A JP S63251007A
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- roll
- rotating brush
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- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 25
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- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 3
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Landscapes
- Sowing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、高速育苗箱播種プラント用繰出ロールに係る
ものである。
ものである。
(従来技術)
従来、外周面に多数の繰出凹部を形成した横軸繰出ロー
ルの直径を約150m膳としたものは公知である。
ルの直径を約150m膳としたものは公知である。
(発明が解決しようとする問題点)
前記公知のものは、時間当り、100〜200個程の育
苗箱に播種できるが、それ以上の能率は期待できない。
苗箱に播種できるが、それ以上の能率は期待できない。
本発明は、毎時1000個位も播種できる装置を得るよ
うにしたものである。
うにしたものである。
このように、能率を上げるのに、特別の装置としなくと
も実施可能であり、ロールの外径を大きくするとよいも
のである。
も実施可能であり、ロールの外径を大きくするとよいも
のである。
(問題を解決するための手段)
よって本発明は、外周面に多数の繰出凹部9を形成した
横軸繰出ロール8の直径を220mm以ととした高速育
苗箱播種プラント用繰出ロールとしたものであり、実験
の結果、上記の繰出ロールとすれば、毎時500個また
は毎時1000個の育苗箱の播種ができる。
横軸繰出ロール8の直径を220mm以ととした高速育
苗箱播種プラント用繰出ロールとしたものであり、実験
の結果、上記の繰出ロールとすれば、毎時500個また
は毎時1000個の育苗箱の播種ができる。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると、1は種籾供
給ホッパーで、種籾供給ホッパー1の下部には倒へ状の
流穀板2.3を設けて漏斗4を形成する。5は前記漏斗
4の下部に設けた供給口、6は前記種籾供給ホッパー1
に取付けた供給量調節装置7の供給量調節板である。
給ホッパーで、種籾供給ホッパー1の下部には倒へ状の
流穀板2.3を設けて漏斗4を形成する。5は前記漏斗
4の下部に設けた供給口、6は前記種籾供給ホッパー1
に取付けた供給量調節装置7の供給量調節板である。
前記流穀板2.3は、一方の流穀板2を短かく、他方の
流穀板3は長く形成して、流穀板3の下端を横軸繰出ロ
ール8の外周面に近接させる。
流穀板3は長く形成して、流穀板3の下端を横軸繰出ロ
ール8の外周面に近接させる。
前記横軸繰出ロール8は、短かい流穀板2の下方に設け
られる。横軸繰出ロール8の外周面には母線方向に平行
な横条溝形状の繰出凹部9を所望の間隔をおいて全周に
形成する0本実施例では略90本の繰出凹部9を形成す
る。繰出凹部9は、種籾10が横向き1列に嵌合する幅
に形成する。
られる。横軸繰出ロール8の外周面には母線方向に平行
な横条溝形状の繰出凹部9を所望の間隔をおいて全周に
形成する0本実施例では略90本の繰出凹部9を形成す
る。繰出凹部9は、種籾10が横向き1列に嵌合する幅
に形成する。
しかして、繰出凹部9は側方から見たとき回転前進側1
1は、その角部を切欠いて傾斜面稔を形成し、回転後進
側13は角部14を有する起立壁15に形成する。前記
傾斜面臣は回転前進側11より回転後進側13に至るに
従い低くなる傾斜面に形成する0本実施例では水平に傾
斜させているが、円弧形状に傾斜させてもよい。
1は、その角部を切欠いて傾斜面稔を形成し、回転後進
側13は角部14を有する起立壁15に形成する。前記
傾斜面臣は回転前進側11より回転後進側13に至るに
従い低くなる傾斜面に形成する0本実施例では水平に傾
斜させているが、円弧形状に傾斜させてもよい。
しかして、前記横軸繰出ロール8は、220■以上の大
径ロールに形成され、外周面を可及的に平面形状に近い
円弧面に形成して、前記繰出凹部9内に種籾lOが確実
に嵌合するようにする。
径ロールに形成され、外周面を可及的に平面形状に近い
円弧面に形成して、前記繰出凹部9内に種籾lOが確実
に嵌合するようにする。
また、横軸繰出ロール8の外周面には左右方向に所望の
間隔をおいてスリット16を全周に設ける。スリット1
6の深さは繰出凹部9と同じか若干深く形成し、各スリ
ット16にはナイフ17を嵌合させる。
間隔をおいてスリット16を全周に設ける。スリット1
6の深さは繰出凹部9と同じか若干深く形成し、各スリ
ット16にはナイフ17を嵌合させる。
しかして、横軸繰出ロール8の上方位置の前記漏斗4の
供給口5の近傍位置には、第一回転ブラシ18を設ける
。該第一回転ブラシ18の前側の横軸繰出ロール8の上
方位置には、第二回転ブラシ19を設ける。
供給口5の近傍位置には、第一回転ブラシ18を設ける
。該第一回転ブラシ18の前側の横軸繰出ロール8の上
方位置には、第二回転ブラシ19を設ける。
第一回転ブラシ18と第二回転ブラシ19は、共に前記
横軸繰出ロール8と反対回転して横軸繰出ロール8と共
回りする種籾10を掃き戻す作用を奏し、前記第二回転
ブラシ19は種籾lOを均平にする作用と苦行種籾20
を取出す作用を奏する。
横軸繰出ロール8と反対回転して横軸繰出ロール8と共
回りする種籾10を掃き戻す作用を奏し、前記第二回転
ブラシ19は種籾lOを均平にする作用と苦行種籾20
を取出す作用を奏する。
前記第一回転ブラシ18は、前記第二回転ブラシ19よ
り小径に形成し、前記流穀板2の下方に隙間ηを有して
、その回転軸21を播種装置の側板nに軸着して取付け
る。
り小径に形成し、前記流穀板2の下方に隙間ηを有して
、その回転軸21を播種装置の側板nに軸着して取付け
る。
前記隙間ηは、前記第二回転ブラシ19により掃き戻さ
れた種籾10が第一回転ブラシ18を飛び越えて流穀板
3の下端部上に至るようにするものである。
れた種籾10が第一回転ブラシ18を飛び越えて流穀板
3の下端部上に至るようにするものである。
前記第二回転ブラシ19の中心軸24はアームあに軸着
し、アーム5の基部は前記側板乙に軸着した横軸36に
回動・自在に軸着する。アーム35の先端部には第二回
転ブラシ19の高さを調節する高さ調節装置δを設ける
。
し、アーム5の基部は前記側板乙に軸着した横軸36に
回動・自在に軸着する。アーム35の先端部には第二回
転ブラシ19の高さを調節する高さ調節装置δを設ける
。
冗は前記回転前進側11により取出した芒付種籾20の
籾受箱である。
籾受箱である。
横軸繰出ロール8の側面には、種籾誘導カバーnを設け
る0種籾誘導カバーnは繰出凹部9に嵌合した種籾lO
を上方位置から下方位置まで傷めないように誘導する作
用を奏するもので、内側に設けたスポンジnを横軸繰出
ロール8の外周面に当接させる。
る0種籾誘導カバーnは繰出凹部9に嵌合した種籾lO
を上方位置から下方位置まで傷めないように誘導する作
用を奏するもので、内側に設けたスポンジnを横軸繰出
ロール8の外周面に当接させる。
28は前記横軸繰出ロール8、第一回転ブラシ18、第
二回転ブラシ19を駆動させるモーター、30はモータ
ー化の回転を調節する調節ツマミ。
二回転ブラシ19を駆動させるモーター、30はモータ
ー化の回転を調節する調節ツマミ。
31は前記流穀板3の下端部の下方に設けたスクレーパ
ーであり、先端部を横軸繰出ロール8の外周面に近接さ
せて種籾lOの落下を防止する。
ーであり、先端部を横軸繰出ロール8の外周面に近接さ
せて種籾lOの落下を防止する。
32は前記育苗箱羽を移送させる移送ロールUを有する
水平移送台、釘は前記横軸繰出ロール8の左右両側に設
けた仕切板である。
水平移送台、釘は前記横軸繰出ロール8の左右両側に設
けた仕切板である。
なお、横軸繰出ロール8の下方位置には平行リンクによ
り上下動する籾ガイドを設けてもよく、この場合は、育
苗箱に縦条播することができる。
り上下動する籾ガイドを設けてもよく、この場合は、育
苗箱に縦条播することができる。
(作用)
次に作用を述べる。
種籾供給ホッパー1に種籾lOを投入し、流穀板2と流
穀板3の下端の供給量調節板6を所望の位置に調節し、
横軸繰出ロール8.第一回転ブラシ18、第二回転ブラ
シ19をそれぞれ回転させ、水平移送台シにより育苗箱
(を移送させると、漏斗4の流穀板3上を流下した種籾
10は繰出凹部9に嵌合する。
穀板3の下端の供給量調節板6を所望の位置に調節し、
横軸繰出ロール8.第一回転ブラシ18、第二回転ブラ
シ19をそれぞれ回転させ、水平移送台シにより育苗箱
(を移送させると、漏斗4の流穀板3上を流下した種籾
10は繰出凹部9に嵌合する。
この場合、繰出凹部9は側方から見たとき回転前進側1
1は、その角部を切欠いて傾斜面四を形成し、回転後進
側13は角部14を有する起立壁15に形成されている
から、種籾10は横軸繰出ロール8の回転により上昇す
る繰出凹部9の傾斜面臣により繰出凹部9内に円滑に滑
べり込むように嵌合し、起立壁15が種籾lOに当接し
て種籾10を上昇させる。
1は、その角部を切欠いて傾斜面四を形成し、回転後進
側13は角部14を有する起立壁15に形成されている
から、種籾10は横軸繰出ロール8の回転により上昇す
る繰出凹部9の傾斜面臣により繰出凹部9内に円滑に滑
べり込むように嵌合し、起立壁15が種籾lOに当接し
て種籾10を上昇させる。
しかして、横軸繰出ロール8の上方位置の前記漏斗4の
供給口5の近傍位置には、第一回転ブラシ18が設けら
れ、該第一回転ブラシ18の前側の横軸繰出ロール8の
上方位置には、第二回転ブラシ19が設けられ、第一回
転ブラシ18と第二回転ブラシ19は、前記横軸繰出ロ
ール8と反対回転しているから、横軸繰出ロール8と共
回りする種籾10の大部分を第一回転ブラシ18により
掃き戻し、第一回転ブラシ化の下方を通過した繰出凹部
9に嵌合していない種籾10は第二回転ブラシ19によ
り確実に均平されて掃き戻される。
供給口5の近傍位置には、第一回転ブラシ18が設けら
れ、該第一回転ブラシ18の前側の横軸繰出ロール8の
上方位置には、第二回転ブラシ19が設けられ、第一回
転ブラシ18と第二回転ブラシ19は、前記横軸繰出ロ
ール8と反対回転しているから、横軸繰出ロール8と共
回りする種籾10の大部分を第一回転ブラシ18により
掃き戻し、第一回転ブラシ化の下方を通過した繰出凹部
9に嵌合していない種籾10は第二回転ブラシ19によ
り確実に均平されて掃き戻される。
そして、前記第一回転ブラシ18は、前記流穀板2の下
方に隙間ηを有して、その回転軸21を播種装置の側板
nに軸着して取付けられているから、前記第二回転ブラ
シ19により掃き戻された種籾10が隙間ηを通って第
一回転ブラシ18を飛び越えて流穀板3上に戻るので、
第一回転ブラシ18と第二回転ブラシ19との間の種籾
lOが減少して、確実に゛繰出凹部9内に嵌合する。ま
た、苦行種籾冗は第二回転ブラシ19の先端で引掛けら
れて上昇し、籾受箱にに取出される。
方に隙間ηを有して、その回転軸21を播種装置の側板
nに軸着して取付けられているから、前記第二回転ブラ
シ19により掃き戻された種籾10が隙間ηを通って第
一回転ブラシ18を飛び越えて流穀板3上に戻るので、
第一回転ブラシ18と第二回転ブラシ19との間の種籾
lOが減少して、確実に゛繰出凹部9内に嵌合する。ま
た、苦行種籾冗は第二回転ブラシ19の先端で引掛けら
れて上昇し、籾受箱にに取出される。
しかして、繰出凹部9に嵌合した種籾10は。
第二回転ブラシ19の下方を通過し、種籾誘導カバーn
のスポンジ2Bによりこぼれることなく下方迄誘導され
、最下点で下方に落下し、育苗箱33内に播種される。
のスポンジ2Bによりこぼれることなく下方迄誘導され
、最下点で下方に落下し、育苗箱33内に播種される。
前記の場合、前記横軸繰出ロール8は、220mm以上
の大径ロールに形成されているから、横軸繰出ロール8
の外周面は、可及的に平面形状に近い円弧面に形成され
る。したがって、横軸繰出ロール8を高速回転させても
、繰出凹部9内に種籾10が確実に嵌合し、播種精度を
低下させることなく、単位時間あたり大量の育苗箱おに
播種することができる。
の大径ロールに形成されているから、横軸繰出ロール8
の外周面は、可及的に平面形状に近い円弧面に形成され
る。したがって、横軸繰出ロール8を高速回転させても
、繰出凹部9内に種籾10が確実に嵌合し、播種精度を
低下させることなく、単位時間あたり大量の育苗箱おに
播種することができる。
(効果)
従来、外周面に多数の繰出凹部を形成した横軸繰出ロー
ルの直径を約150IImとしたものは公知である。
ルの直径を約150IImとしたものは公知である。
前記公知のものは、時間当り、100〜200個程の育
苗箱に播種できるが、それ以上の能率は期待できない。
苗箱に播種できるが、それ以上の能率は期待できない。
しかるに本発明は、外周面に多数の繰出凹部9を形成し
た横軸繰出ロール8の直径を220■以上とした高速育
苗箱播種プラント用繰出ロールとしたものであるから、
実験の結果、毎時500個または毎時1000個の育苗
箱の播種が正確にでき、実施化も容易である。
た横軸繰出ロール8の直径を220■以上とした高速育
苗箱播種プラント用繰出ロールとしたものであるから、
実験の結果、毎時500個または毎時1000個の育苗
箱の播種が正確にでき、実施化も容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は要部の全体断面図、第2図は繰出ロールの縦断
正面図、第3図は同拡大断面図。 符号の説明
正面図、第3図は同拡大断面図。 符号の説明
Claims (1)
- 外周面に多数の繰出凹部9を形成した横軸繰出ロール8
の直径を220mm以上とした高速育苗箱播種プラント
用繰出ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62086216A JP2552481B2 (ja) | 1987-04-08 | 1987-04-08 | 高速育苗箱播種プラント用播種装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62086216A JP2552481B2 (ja) | 1987-04-08 | 1987-04-08 | 高速育苗箱播種プラント用播種装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63251007A true JPS63251007A (ja) | 1988-10-18 |
| JP2552481B2 JP2552481B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=13880586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62086216A Expired - Fee Related JP2552481B2 (ja) | 1987-04-08 | 1987-04-08 | 高速育苗箱播種プラント用播種装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552481B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5950213U (ja) * | 1982-09-25 | 1984-04-03 | 株式会社クボタ | 播種装置 |
-
1987
- 1987-04-08 JP JP62086216A patent/JP2552481B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5950213U (ja) * | 1982-09-25 | 1984-04-03 | 株式会社クボタ | 播種装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2552481B2 (ja) | 1996-11-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |