JPS6324318A - 座標入力装置 - Google Patents
座標入力装置Info
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- JPS6324318A JPS6324318A JP61156831A JP15683186A JPS6324318A JP S6324318 A JPS6324318 A JP S6324318A JP 61156831 A JP61156831 A JP 61156831A JP 15683186 A JP15683186 A JP 15683186A JP S6324318 A JPS6324318 A JP S6324318A
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- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、座標入力装置(エディタ)に関する。
本発明の座標入力装置は、編集複写−能を有する複写機
に接続して使用され、イレース、トリミング等の編集複
写を実行すべきN1域の座標データを与える。
に接続して使用され、イレース、トリミング等の編集複
写を実行すべきN1域の座標データを与える。
[従来の技術〕
近年、複写次に接続して使用する座標入力装置が、提案
または提供されている。
または提供されている。
該座標入力装置は、タブレットと呼ばれる原稿台を有し
、該タブレット上に原稿を規制して載置し、数値入力用
テンキーを用いて、またはタブレット上の任意点を押圧
して、該任意点の座標データを、入力するものである。
、該タブレット上に原稿を規制して載置し、数値入力用
テンキーを用いて、またはタブレット上の任意点を押圧
して、該任意点の座標データを、入力するものである。
上記に於いて、原稿をタブレット上に規制して載置する
に際しては、原稿の一コーナーを、タブレットの一コー
ナーに、位置合わせして載置する。
に際しては、原稿の一コーナーを、タブレットの一コー
ナーに、位置合わせして載置する。
これは、位置合わせの容易さ、座標目盛の読み取り易さ
、あるいは、位置ずれの防止を考慮したものである。
、あるいは、位置ずれの防止を考慮したものである。
また複写機としては、従来、原稿を原稿台のセンターに
位置合わせするタイプ(以下、センター型という:第3
図参照)と、原稿を原稿台のコーナーに位置合わせする
タイプ(以下、コーナー型という;第4図参照)とが提
供されている。なお前者のタイプ、即ちセンター型は、
感光体のセンターを基準として静電潜像を形成せしむる
ものであり、感光体の経時劣化の低減等を目的として提
供等されているものである。
位置合わせするタイプ(以下、センター型という:第3
図参照)と、原稿を原稿台のコーナーに位置合わせする
タイプ(以下、コーナー型という;第4図参照)とが提
供されている。なお前者のタイプ、即ちセンター型は、
感光体のセンターを基準として静電潜像を形成せしむる
ものであり、感光体の経時劣化の低減等を目的として提
供等されているものである。
[発明が解決しようとする問題点]
上聞座標入力装置の使用に際しては、原稿の位置合わせ
方法を接続する複写機のタイプに遺命させなければなら
ない。即ち、接続される複写機がセンター型であれば、
座標入力装置における原稿の位置合わせもセンター型と
して、また、接続される複写機がコーナー型であれば、
座標入力装置における原稿の位置合わせもコーナー型と
して、それぞれ行なわなければならない。座標入力装置
のタブレット上の座標と、複写機の感光体上の座標とが
、1:1に対応づけられているからである。
方法を接続する複写機のタイプに遺命させなければなら
ない。即ち、接続される複写機がセンター型であれば、
座標入力装置における原稿の位置合わせもセンター型と
して、また、接続される複写機がコーナー型であれば、
座標入力装置における原稿の位置合わせもコーナー型と
して、それぞれ行なわなければならない。座標入力装置
のタブレット上の座標と、複写機の感光体上の座標とが
、1:1に対応づけられているからである。
しかるに、座標入力装置に於いて、原稿をタブレット上
のセンターに位置合わせする方法は、コーナーで位置合
わせする方法に比し、位置合わせの容易さ、座標目盛の
読み取り易さ、あるいは、位置ずれの防止等の要請を考
慮すると、劣る方法である。
のセンターに位置合わせする方法は、コーナーで位置合
わせする方法に比し、位置合わせの容易さ、座標目盛の
読み取り易さ、あるいは、位置ずれの防止等の要請を考
慮すると、劣る方法である。
本発明は、かかる事情に鑑み案出されたものであり、セ
ンター型複写機に対し、タブレットのコーナーで位置合
わせ可能な座標入力装置を提供するものである。
ンター型複写機に対し、タブレットのコーナーで位置合
わせ可能な座標入力装置を提供するものである。
[問題点を解決するための手段及び作用]本発明は、
原稿を1コーナーに規υ1して載置する原稿台と、前記
載置した原稿の所定座標を指定する座標データ入力手段
と、 複写機に給紙する複写用紙のサイズを認識するサイズ認
識手段と、 前記入力した所定座標のデータを、前記認識した複写用
紙のサイズに応じて、複写機の感光体上の座標データに
変換するデータ演算手段と、を具備する座標入力装置で
ある。
載置した原稿の所定座標を指定する座標データ入力手段
と、 複写機に給紙する複写用紙のサイズを認識するサイズ認
識手段と、 前記入力した所定座標のデータを、前記認識した複写用
紙のサイズに応じて、複写機の感光体上の座標データに
変換するデータ演算手段と、を具備する座標入力装置で
ある。
以下、各構成要素を説明する。
(1)原稿台(タブレット)
原稿を載置する台であり、縁辺部の隣合う2辺には、該
2辺によって挟まれるコーナーを原点として、それぞれ
X座標目盛、y座標目盛が、記入されている。
2辺によって挟まれるコーナーを原点として、それぞれ
X座標目盛、y座標目盛が、記入されている。
原稿は、その1コーナーを前記原点に、また、該1コー
ナーを挟んで隣合う2辺をそれぞれ前記X座標目盛、y
座標目盛の記入されている前記2辺に規制して載置され
る。
ナーを挟んで隣合う2辺をそれぞれ前記X座標目盛、y
座標目盛の記入されている前記2辺に規制して載置され
る。
(2)座標データ入力手段
前記原点を基準とする(x、y)座標を入力する手段で
ある。
ある。
例えば、数値入力用テンキーを用いて、座標データを数
値データとして入力することができる。
値データとして入力することができる。
あるいは、タブレット上の所望点を押圧することにより
、座標入力を実現する構成としてもよい。
、座標入力を実現する構成としてもよい。
後者の場合は、前記押圧に対応して、電気信号を発する
手段が必要とされる。
手段が必要とされる。
(3)サイズ認識手段
複写機に給紙される複写用紙のサイズを認識する手段で
ある。サイズを認識するための基礎となるデータとして
は、サイズを検出するセンサからの信号、サイズを指定
するキーからの信号、あるいは、複写機の制罪コンピュ
ータから転送される信号のいずれを採用してもよい。
ある。サイズを認識するための基礎となるデータとして
は、サイズを検出するセンサからの信号、サイズを指定
するキーからの信号、あるいは、複写機の制罪コンピュ
ータから転送される信号のいずれを採用してもよい。
(4)データ演算手段
本発明の座標入力装置の原稿台(コーナー型)上の座標
データを、感光体上の座標データに変換する手段である
。
データを、感光体上の座標データに変換する手段である
。
これにより、センター型の複写機に対して、コーナーで
位置合わせするタイプの座標入力装置を接続して使用す
ることが、容易となる。
位置合わせするタイプの座標入力装置を接続して使用す
ることが、容易となる。
[実施例1
以下、本発明を図示する具体的な実施例に即して説明す
る。
る。
第1図は、実施例にかかる座標入力装置の斜視図であり
、第2図は、平面図である。
、第2図は、平面図である。
図示のように、本実施例装置は、原稿台1と、テンキー
3と、切り換えスイッチ4と、入力開始キー51と、セ
ットキー52と、クリアキー53と、数値表示部6と、
入力要求表示部7とを有する。
3と、切り換えスイッチ4と、入力開始キー51と、セ
ットキー52と、クリアキー53と、数値表示部6と、
入力要求表示部7とを有する。
原稿台1の左端にはy座標目盛の記入されているコーナ
一部材1yが、また、下端にはX座標目盛の記入されて
いるコーナ一部材1Xが、それぞれ配置されており、目
盛のスケールはいずれも1111とされている。原N8
は、かかる2つのコーナ一部材1X、1’l/によって
、第2図に示すように規制されて、原稿台1上に載置さ
れる。
一部材1yが、また、下端にはX座標目盛の記入されて
いるコーナ一部材1Xが、それぞれ配置されており、目
盛のスケールはいずれも1111とされている。原N8
は、かかる2つのコーナ一部材1X、1’l/によって
、第2図に示すように規制されて、原稿台1上に載置さ
れる。
テンキー3は、座標データ(原稿台上の座標データ)を
、前記2つのコーナ一部材1x、1yの目盛に対応する
数値データとして入力するキーであり、入力開始キー5
1を押した後、テンキー3によって数値を入力し、その
後セットキー52を押すと、該入力された数値が、その
時点で入力要求表示部7に表示されている座標データ(
Xl、×2、yi、y2のいずれか1つ)として、図示
しないυJ!iff部を構成するCPUのレジスタ(ま
たはRA M )に記憶される。なお、前記入力された
数値は、数値表示部6に表示される。
、前記2つのコーナ一部材1x、1yの目盛に対応する
数値データとして入力するキーであり、入力開始キー5
1を押した後、テンキー3によって数値を入力し、その
後セットキー52を押すと、該入力された数値が、その
時点で入力要求表示部7に表示されている座標データ(
Xl、×2、yi、y2のいずれか1つ)として、図示
しないυJ!iff部を構成するCPUのレジスタ(ま
たはRA M )に記憶される。なお、前記入力された
数値は、数値表示部6に表示される。
切り換えスイッチ4は、接続される複写機が、センター
型であるか、コーナー型であるかによって切り換えられ
るスイッチである。
型であるか、コーナー型であるかによって切り換えられ
るスイッチである。
以下、本実施例装置の作動を説明する。なお、本実施例
装置の電気的構成を示す回路図、及び該装置が接続され
る複写機の構成については、公知であるため、説明は省
略する。
装置の電気的構成を示す回路図、及び該装置が接続され
る複写機の構成については、公知であるため、説明は省
略する。
第5図は、本実施例装置の制御のメインルーチンの概略
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
制御CPUは、例えば電源のオンにより処理をスタート
し、まず初期化を行なう〈5102)。
し、まず初期化を行なう〈5102)。
例えば、メモリをクリアし、出力ボートに初期値を出力
する。
する。
次に8104にて、座標データの入力処理を実行する。
即ち、入力要求表示部の表示LEDx 1、×2、yl
、y2を順次点灯し、該点灯時に入力された数値を、座
標データとしてそれぞれ記憶する。
、y2を順次点灯し、該点灯時に入力された数値を、座
標データとしてそれぞれ記憶する。
次に8106にて、切り換えスイッチ4を判定する。即
ち、接続されている複写別が、センター型であるか、コ
ーナー型であるかを判定する。
ち、接続されている複写別が、センター型であるか、コ
ーナー型であるかを判定する。
センター型である場合は5iosに進み、座標変換処理
(該処理の詳細は、第6図にて説明する)を実行した後
、5110に進み、変換後の座標データを複写機本体の
馴10 CP Uへ転送する。
(該処理の詳細は、第6図にて説明する)を実行した後
、5110に進み、変換後の座標データを複写機本体の
馴10 CP Uへ転送する。
コーナー型である場合は、直接8110へ進む。
第6図は、前記3108の処理の詳細を示すフローチャ
ートである。
ートである。
ま′ず、8202にて給紙サイズがB4サイズであるか
否かを判定する。
否かを判定する。
B4サイズである場合は、メインルーチンへ戻る。本実
施例に於いて、座標入力装置の原稿台、複写機の原稿台
ともに84サイズが最大サイズであるため、座標変換の
必要がないからである。
施例に於いて、座標入力装置の原稿台、複写機の原稿台
ともに84サイズが最大サイズであるため、座標変換の
必要がないからである。
B4サイズでない場合は、3204に進み、給紙サイズ
がA4サイズであるか否かを判定する。
がA4サイズであるか否かを判定する。
$204での判定の結果、A4サイズである場合は82
06に進み、yl及びy2の数値データに231111
付加した数値を、それぞれyl及びy2の数値データと
して記憶しなおし、その後、メインルーチンへ戻る。即
ち、座標データをy軸方向に23 am分移動させる。
06に進み、yl及びy2の数値データに231111
付加した数値を、それぞれyl及びy2の数値データと
して記憶しなおし、その後、メインルーチンへ戻る。即
ち、座標データをy軸方向に23 am分移動させる。
5204での判定の結果、A4サイズでない場合は82
08に進み、給紙サイズが85縦サイズであるか否かを
判定する。B5縦サイズとは、B5サイズの用紙が、給
送方向に短くして給送される場合である。
08に進み、給紙サイズが85縦サイズであるか否かを
判定する。B5縦サイズとは、B5サイズの用紙が、給
送方向に短くして給送される場合である。
85Iiiサイズである場合はメインルーチンへ戻り、
ない場合は5210へ進む。
ない場合は5210へ進む。
8210では、給紙サイズが85横サイズであるか否か
を判定する9、85横サイズとは、B5サイズの用紙が
、給送方向に長くして給送される場合である。
を判定する9、85横サイズとは、B5サイズの用紙が
、給送方向に長くして給送される場合である。
85横サイズである場合は5212に進み、yl及びy
2の数値データに37mm付加した数値を、それぞれy
l及びy2の数値データとして記憶しなおし、その後、
メインルーチンへ戻る。即ち、座標データをy軸方向に
37mm分移動させる。
2の数値データに37mm付加した数値を、それぞれy
l及びy2の数値データとして記憶しなおし、その後、
メインルーチンへ戻る。即ち、座標データをy軸方向に
37mm分移動させる。
5210での判定の結果、B5横サイズでない場合は5
214に進み、給紙サイズがA5tIiサイズであるか
否かを判定する。A5縦サイズとは、A5サイズの用紙
が、給送方向に短くして給送される場合である。
214に進み、給紙サイズがA5tIiサイズであるか
否かを判定する。A5縦サイズとは、A5サイズの用紙
が、給送方向に短くして給送される場合である。
A5縦サイズである場合は前記8206に進み、ない場
合は8216へ進む。
合は8216へ進む。
8216では、給紙サイズがA5横サイズであるか否か
を判定する。A5横サイズとは、A5サイズの用紙が、
給送方向に長くして給送される場合である。
を判定する。A5横サイズとは、A5サイズの用紙が、
給送方向に長くして給送される場合である。
A5横サイズである場合は8218に進み、yl及びy
2の数値データに54+am付加した数値を、それぞれ
yl及びy2の数値データとして記憶しなおし、その後
、メインルーチンへ戻る。即ち、座標データをy軸方向
に54mm分移動させる。
2の数値データに54+am付加した数値を、それぞれ
yl及びy2の数値データとして記憶しなおし、その後
、メインルーチンへ戻る。即ち、座標データをy軸方向
に54mm分移動させる。
5216でA5横サイズでない場合は、直接メインルー
チンへ戻る。
チンへ戻る。
以上のようにして、本実施例装置は作動する。
上記実施例では、原稿台の最大サイズをB4としている
が、本発明はサイズによる限定は受けない。
が、本発明はサイズによる限定は受けない。
また、上記実施例では切り換えスイッチ4を設けている
ため、センター型、コーナー型、いずれの複写機にも接
続可能である。
ため、センター型、コーナー型、いずれの複写機にも接
続可能である。
[効果]
以上詳述したように、本発明は、原稿をコーナーに規制
して載置し、入力された座標データを、センター型の複
写機に対応した座標データに変換する機能を備えた座標
入力装置である。
して載置し、入力された座標データを、センター型の複
写機に対応した座標データに変換する機能を備えた座標
入力装置である。
実施例に述べたところからも明らかなように、本発明の
座標入力装置によると、原稿をコーナーに規制して載置
するため、原稿の位置合わせ、及び座標データ用数値の
読み取りが容易であり、また、原稿のずれが防止される
。
座標入力装置によると、原稿をコーナーに規制して載置
するため、原稿の位置合わせ、及び座標データ用数値の
読み取りが容易であり、また、原稿のずれが防止される
。
また、センター型の複写機に接続できるため、複写機選
択の自由度が増す。
択の自由度が増す。
第1図は、実施例にかかる座標入力装置の斜視図であり
、第2図は平面図である。第3図及び第4図は、複写機
の原稿載置方式を説明する図であり、第3図はセンター
型を、また第4図はコーナー型を夫々示す。第5図は実
施例装置の制御のメインルーチンを示すフローチャート
であり、第6図は、座標変換処理を示すフローチャート
である。
、第2図は平面図である。第3図及び第4図は、複写機
の原稿載置方式を説明する図であり、第3図はセンター
型を、また第4図はコーナー型を夫々示す。第5図は実
施例装置の制御のメインルーチンを示すフローチャート
であり、第6図は、座標変換処理を示すフローチャート
である。
Claims (3)
- (1)原稿を1コーナーに規制して載置する原稿台と、 前記載置した原稿の所定座標を指定する座標データ入力
手段と、 複写機に給紙する複写用紙のサイズを認識するサイズ認
識手段と、 前記入力した所定座標のデータを、前記認識した複写用
紙のサイズに応じて、複写機の感光体上の座標データに
変換するデータ演算手段と、を具備する座標入力装置。 - (2)前記サイズ認識手段は、複写機の制御部から転送
される用紙サイズデータを入力する特許請求の範囲第1
項記載の座標入力装置。 - (3)前記データ演算手段は、接続される複写機の種類
に応じて、前記座標データの変換を実行する特許請求の
範囲第1項記載の座標入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156831A JPS6324318A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 座標入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156831A JPS6324318A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 座標入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324318A true JPS6324318A (ja) | 1988-02-01 |
Family
ID=15636304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61156831A Pending JPS6324318A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 座標入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6324318A (ja) |
-
1986
- 1986-07-03 JP JP61156831A patent/JPS6324318A/ja active Pending
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