JPS63106982A - 蓋体開閉装置 - Google Patents

蓋体開閉装置

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JPS63106982A
JPS63106982A JP62008901A JP890187A JPS63106982A JP S63106982 A JPS63106982 A JP S63106982A JP 62008901 A JP62008901 A JP 62008901A JP 890187 A JP890187 A JP 890187A JP S63106982 A JPS63106982 A JP S63106982A
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JP
Japan
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lid
sleeve
fixed shaft
rotating body
opening
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JP62008901A
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JPH087991B2 (ja
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Juji Kojima
小島 銃二
Takeshi Suzuki
健 鈴木
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NHK Spring Co Ltd
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NHK Spring Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明はカセットテープレコーダにおけるカセット蓋等
の蓋体を開閉する装置に係り、特に蓋体の開動作を緩や
かに行う蓋開閉装置に関する。
〈従来の技術〉 カセ・ソトテープレコーダにおいて(よ、カセ、・Jl
、の装填および取り出しを行うため、蓋体が開閉するよ
うに回動可能に取り付けられている。この蓋体は一段に
は、ばねによって開方向に附勢されているなめ、そのま
まで:よ急激に開いて闇撃を与丸る。このため、エアー
グンバーを取り付けて開作動のlI衝が図られるが、エ
アーダンパーの取り付けに必要以上のスペースを必要と
し、カセットテープレコーダ等の小型機器には不向きと
なっている。このようなことから、粘性物質を利用し、
その抵抗力によって開作動をI!衝させる蓋体U目閉装
置が従来から開発されている(特開昭59−72672
号公報)。この蓋体開閉装置は、蓋体を回動可能に枢支
する固定軸にスリーブを外挿すると共に、固定軸とスリ
ーブとの間にシリコンオイル等の粘性物質を充填し、さ
らにスリーブにコイルを巻き付けたものであり、蓋体の
開方向回動に際してはコイルがスリーブを締め付けてス
リーブが蓋体と一体回転し、このスリーブの回転で粘性
物質に剪断力が作用して緩衝作用を行わせろものである
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら従来の蓋体開閉装置では、粘性物質の充t
R量に限界があると共に、定量を充填することができな
い。このため、画一的なN別作用を得ることができず、
製品にばらつきが生じている。
又、装置自体の組み付けもitしいものとなっている。
本発明はかかる1jT情を8慮してなされ、均一な緩衝
作用を安定して1qることができろ蓋体開閉装置を提供
することを目的としている。
〈問題点を解決するための手段〉 上記目的を達成するtコめ、本発明は蓋体に回転体を係
合すると共に固定軸にスリーブを取り付け、干渉作用を
行う粘性物質を回転体とスリーブとの間に挿入したもの
である。すなわち本発明は、固定軸に回転が拘束可能に
取り付けられたスリーブと、開方向に回動附勢された蓋
体に係合されて前記固定軸に回転自在に外挿されtコ回
転体と、前記スリーブと回転体との間に封入されスリー
ブと回転体との相対回転に対して抵抗を与える粘性物質
とを備えてなり、前記蓋体の開作動時にスリーブと回転
体とが相対回転すると共に蓋体の閉作動時にスリーブの
拘束又は回転体の係合を解除して相対回転を抑制するこ
とを特徴としている。
く作 用〉 蓋体の開方向回動は回転体に伝達されて回転体が一体的
に回転する。この開作動においてはスリーブは固定軸と
共に固定されており、回転体とスリーブとが相対回転す
る。従って、これらの間に封入された粘性物質に剪断力
が働き、回転体はこの剪断抵抗に打勝ちながら回転し、
蓋体はばね附勢されて緩スピードで開作動する。一方、
蓋体の閉方向回動は回転体に伝達されず回転体は回転し
ないか、あるいは回転体に伝達されるが粘性物質を介し
てスリーブにも伝達されて回転体とスリーブとが一体回
転する。従って、回転体とスリーブとは相対回転しない
から粘性物質に剪断力が作用せず、小さな力で蓋体は閉
作動する。
〈実施例〉 以下、本発明を図示する実施例を参照して具体的に説明
する。
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図および第3
図は蓋体の閉鎖時および開放時の側断面図、第4図は要
部の断面図、第5図および第6図は第4図における■−
■線およびM −M 線断面図である。カセットテープ
レコーダの本体1にカセット収容部2が形成され、カセ
ット収容部2内の一端側には固定軸3の両端が固定され
ている。又、固定軸3と反対側の端部にはロック機構1
0が本体1の外側に取り付けられている。固定軸3には
蓋体4が枢支されており、蓋体4が固定軸3を中心に回
動することで、第2図および第3図に示すように蓋体4
が開放又は閉鎖するようになっている。かかる蓋体4の
開方向の回動はばね附勢で行われるようになっており、
このため、本実施例では捩りばね5が固定軸3に外挿さ
れ、その一端のフック部5aがカセット収容部2の側壁
に当接されると共に、他端のフック部5bが蓋体の下端
縁に掛止され、これにより蓋体4を常時開方向に附勢し
ている。ここで、蓋体4の両端部には回転体となる回転
筒6が一体的に取り付けられており、回転筒6が固定軸
3に回転可能に外挿されることで蓋体4は回転筒6を介
して固定軸3に回動可能に枢支されている。この回転筒
6は第4図に示すように、左側部分が固定軸3の外周面
に接するように外挿されると共に、右側部分が大径とな
って固定軸3の軸方向に延びている。又、固定軸3には
スリーブ7が回転筒6と同様に外挿さてれおし、このス
リーブ7の左側部分が回転n6の右側部分内に一定の空
隙8を有するように挿入されている。
そして、空隙8内には粘性グリス等の粘性物質が封入さ
れている。かかる粘性゛物質はカセットテープレコーダ
を組み付ける際にスリーブ7の外面に塗布することで空
隙8内に封入され、スリーブ7外周面に塗布されること
で、塗布面積すなわち充填量が増大しており、これによ
り均一な抵抗力が作用するようになっている。このよう
に組み立てることによって蓋体4の開閉作動に伴う回転
筒6の回転力は粘性物質を介してスリーブ7に伝達され
る。
また、前記スリーブ7の右側部分は固定軸3とギャップ
を生しるように固定軸3よりも大径に形成されており、
このギャップにコイル9が挿入されている。このコイル
9は固定軸3に外挿されてスリーブ7内に挿入されてお
吟、一端9aが固定軸3と直行するように起立されてス
リーブ7に設けた係合孔内に嵌め込まれている。これに
より、コイル9とスリーブ7とが係きされ、一方に作用
する力が同時に他方にも作用するようになっている。か
かるコイル9は蓋体4が開方向に回動する場合にはスリ
ーブ7の同方向の回転に伴って縮径して固定軸3を締め
付け、蓋体4が閉方向に回動する場合にはスリーブ7の
同方向の回転に伴って拡径して締め付は力が解除される
ように巻回されている。従って、コイル9が固定軸3を
締め付けるとコイル9に係合されたスリーブ7は回転が
拘束される。
前記ロック機構10は本体1に支持された支軸1)と、
支軸1)に回動可能に取り付けられた略rLJ宇形のレ
バー12と、支軸1)に外挿され一端13aが本体1外
面に当接し、他端13bがレバー12に掛止されるロッ
クばね13とからなっている。レバー12の先端部には
蓋体4の外面を押圧して蓋体4を閉位置に保持するロッ
ク爪14が形成されている。又、ロックばね13はこの
閉状態を維持する方向にレバー12を回動附勢している
次に、以上の実施例の作動を説明する。蓋体4を開放す
るには、レバー12の基端部を押圧して、レバー12を
アンロック方向に回動させる。これにより、レバー12
のロック爪14が蓋体4との係合から離脱し、蓋体4は
ばね5の附勢力によってIkJ方向に回動する(第3図
)。との回動により蓋体4に一体的に取り付けられた回
転筒6が一体回転し、回転筒6の回転は粘性物質を介し
てスリーブ7を回転させるように作用する。これにより
、コイル9にも回転力が作用するが、この方向の回転力
はコイル9を縮径させる方向のため、コイル9は固定軸
3を締め付けてスリーブ7の回転を口・ツクする。従っ
て、蓋体4に取り付けられた回転@6が回転するが、ス
リーブ7ば回転停止状態を維持するから、これらの間に
充填された粘性物質に剪断力が作用して、蓋体4の開動
作の抵抗となり、蓋体4の開動作が緩慢となってゆっく
りと開く。蓋体4を閉じろ場合には、蓋体4を押し下げ
ればよく、蓋体4と回転筒6とが一体回転し、粘性物質
を介してスリーブ7に回転力が作用する。
この方向の回転力はコイル9を拡径させる方向であるか
ら、コイル9は固定軸3回9に回転可能となり、スリー
ブ7およびコイル9は回転筒6と共に閉方向に回転する
。これにより、蓋体4の端部はレバー12のロック爪1
4を乗り越えて本体1のカセット収容部2内に入り込む
から、ロック爪14が蓋体4に係合し、閉状態が保持さ
れる。
第7図および第8図は本発明の別の実施例の縦断面図お
よびその■−■線断面図である。この実施例では回転筒
6に円筒状のフイ76 aが同心円状に形成されると共
に、スリーブ7にも円筒状のフィン7aが同心円状に形
成されている。そして、回転rR6のフィン6aとスリ
ーブのフィン7aとが一定の空隙8を形成するように相
手方のフィン間に挿入されている。第9図は本発明のさ
らに別の実施例の縦断面図、第10図および第1)図は
そのX−X線およびXl−X1)’J断面図である。こ
の実施例においても回転Lff6およびスリーブ7に、
それぞれフィン6a、7aが形成されるが、いずれも固
定軸3の軸方向と直行する方向に形成されており、各フ
ィン6a、7a間に空隙8が形成されている。従って、
いずれの実施例によっても回転筒6およびスリーブ7が
粘性物質と接触する面積が増大しているから、それだけ
粘性物質の塗布量が増大し大きな緩衝効果を作用させる
ことができ、蓋体4の速度制御が容易となる。特に、第
9図の実施例においては、第10図および第1)図に示
すように、フィン7aに貫通穴7bが形成され、フィン
6aにはスリット6bが形成されており、粘性物質が空
隙8内を行き来するから粘性物質の偏在がなくなり、よ
り均一な緩衝作用を得ることができろ。
第12図は本発明の又、さらに別の実施例を示している
。この実施例ではスリーブ7が固定軸3に一体的に形成
されると共に、蓋体4と回転体16とがクラッチスプリ
ング15によって係合されている。スリーブ7は固定軸
3の軸方向と直交する方向に延びる同心円状のフィン7
aが形成されている。前記回転体16は固定軸3に外挿
された円盤体からなり、スリーブ7のフィン7aに一定
の空隙8を有して噛み込むフィン16aが同心円状に形
成されている。又、前記スリーブ7にはこの回転体16
を囲むカバー17が取り付けられている。又、回転体1
6と蓋体4とには前記固定軸3が挿通する軸部16bお
よび4aが形成されている。これらの軸部16b、4a
は同外径となるように形成されており、前記クラッチス
プリング15はこれらの軸部16b、4gの外面に接し
て掛け渡されている。ここでクラッチスプリング15は
蓋体4が開方向に回転すると、縮径して回転体16の軸
部16nを締付けて回転体16を同方向に回転させろが
、蓋体4が閉方向に回転すると拡径して回転体16に回
転力を伝達しないように巻回されている。従って、乙の
実施例では蓋体4の開作動で回転体16が回転して固定
軸3に一体的に形成されたスリーブに対して相対回転す
るが蓋体4の閉作動では回転体16は回転することなく
スリーブ7との相対回転が抑制される構造となっており
、蓋体4の開作動時にのみ粘性物質に剪断力が作用して
、その作動が緩やかに行われる。
また、以上のように蓋体4あるいはスリーブ7はコイル
9あるいはクラッチスプリング15を介しであるいは蓋
体4一方向のみ回転可能としたので、使用のたびに蓋体
4のスリーブ7対向位置が変更され、結局蓋体4はスリ
ーブ7に対して360°回転するようになる。このよう
に蓋体4、あるいはスリーブ7は狭い角度範囲で往復作
動するのではなく一方向へ回転作動するので使用毎に粘
性物質が良く攪拌されてその偏在がなくなり、常に均一
な緩衝作用が得られる。
〈発明の効果〉 以上のとおり本発明によると、固定軸に取り付けられた
スリーブと蓋体に係合された回転体との間に粘性物質を
充填する構造としたから、粘性物質の充填量が増大し、
均一な緩衝作用を行うことができろ。従って、組み立て
も容易となる、効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図および第3
図はその作動の側断面図、第4図は要部の断面図、第5
図および第6図は第4図の■−V線および■−■線断面
図、第7図および第8図は本発明の別の実施例の縦断面
図およびその■−■線断面図、第9図、第10図、第1
)図はさらに別の実施例の縦断面図およびそのX−X線
、Xl−×1)断面図、第12図は本発明の又、さらに
別の実施例の縦断面図である。 3・・固定軸、4・・・蓋体、5 ・ばね、6・・回転
筒(回転体)、7・スリーブ、8.18・・・空隙、9
・・コイル、 10・・ロック機構、15・クラッチスプリング、16
・・・回転体。 特許出願人  日本発条株式会社 代理人 弁理士  佐 藤 英 昭 羊30

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固定軸に回転が拘束可能に取り付けられたスリー
    ブと、開方向に回動附勢された蓋体に係合されて前記固
    定軸に回転自在に外挿された回転体と、前記スリーブと
    回転体との同に封入されスリーブと回転体との前記相対
    回転に対して抵抗を与える粘性物質とを備えてなり、前
    記蓋体の開作動時にスリーブと回転体とが相対回転する
    と共に蓋体の閉作動時にスリーブの拘束又は回転体の係
    合を解除して相対回転を抑制することを特徴とする蓋体
    開閉装置。
  2. (2)前記蓋体の開方向回動で固定軸を締付けると共に
    閉方向回動で締付けを解除するように固定軸に巻回され
    たコイルによって前記スリーブが固定軸に拘束されてい
    る特許請求の範囲第(1)項記載の蓋体開閉装置。
  3. (3)前記スリーブが固定軸に一体的に形成されてスリ
    ーブが固定軸に拘束されている特許請求の範囲第(1)
    項記載の蓋体開閉装置。
  4. (4)前記回転体が蓋体の正逆回動と一体的に回転する
    特許請求の範囲第(1)項記載の蓋体開閉装置。
  5. (5)前記蓋体の開方向回動の回転力のみを伝達するク
    ラッチスプリングが蓋体との間に掛け渡されて回転体が
    蓋体に係合されている特許請求の範囲第(1)項記載の
    蓋体開閉装置。
JP62008901A 1986-06-25 1987-01-20 蓋体開閉装置 Expired - Lifetime JPH087991B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62008901A JPH087991B2 (ja) 1986-06-25 1987-01-20 蓋体開閉装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14684286 1986-06-25
JP61-146842 1986-06-25
JP62008901A JPH087991B2 (ja) 1986-06-25 1987-01-20 蓋体開閉装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63106982A true JPS63106982A (ja) 1988-05-12
JPH087991B2 JPH087991B2 (ja) 1996-01-29

Family

ID=26343522

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62008901A Expired - Lifetime JPH087991B2 (ja) 1986-06-25 1987-01-20 蓋体開閉装置

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JP (1) JPH087991B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0512579U (ja) * 1991-07-31 1993-02-19 日幸工業株式会社 回転ダンパ
US6731581B2 (en) * 2001-09-28 2004-05-04 Lite-On It Corporation Rotating device for a disc drive cover

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JPS6093153U (ja) * 1983-11-29 1985-06-25 アルプス電気株式会社 カセツト駆動装置のドア開閉装置

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JPH087991B2 (ja) 1996-01-29

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