JPS6277B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6277B2 JPS6277B2 JP55180912A JP18091280A JPS6277B2 JP S6277 B2 JPS6277 B2 JP S6277B2 JP 55180912 A JP55180912 A JP 55180912A JP 18091280 A JP18091280 A JP 18091280A JP S6277 B2 JPS6277 B2 JP S6277B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- phase
- electromagnetic brake
- motor
- hoisting
- Prior art date
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- Expired
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- Elevator Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電気ホイスト等の巻上機に用いられ
る巻上機用電磁ブレーキ制御装置に関するもので
ある。
る巻上機用電磁ブレーキ制御装置に関するもので
ある。
第3図ないし第4図は例えば特開昭54−157959
号公報に開示されている従来装置であり、第4図
において押釦スイツチ(PB−U)又は(PB−
D)を押すと巻上用制御コイル(UC)又は巻下
用制御コイル(DC)が励磁されることになり、
第3図の巻上用接触器(U−1)又は巻下用接触
器(D−1)が投入される。また一では、制御コ
イル(UC)又は(DC)の巻上用接点(U−
1C)又は巻下用接点(D−1C)が閉成され、早
切りスイツチ(Brs)用の制御コイル(Brsc)が
励磁され、早切りスイツチ(Brs)閉成される。
このため、全波整流器(Re)を介して直流電磁
ブレーキコイル(BRC)に通電され、ブレーキ
(図示せず)が開放されると同時に電動機(M)
に3相交流が通電され、巻上げ又は巻下げ運転さ
れる。
号公報に開示されている従来装置であり、第4図
において押釦スイツチ(PB−U)又は(PB−
D)を押すと巻上用制御コイル(UC)又は巻下
用制御コイル(DC)が励磁されることになり、
第3図の巻上用接触器(U−1)又は巻下用接触
器(D−1)が投入される。また一では、制御コ
イル(UC)又は(DC)の巻上用接点(U−
1C)又は巻下用接点(D−1C)が閉成され、早
切りスイツチ(Brs)用の制御コイル(Brsc)が
励磁され、早切りスイツチ(Brs)閉成される。
このため、全波整流器(Re)を介して直流電磁
ブレーキコイル(BRC)に通電され、ブレーキ
(図示せず)が開放されると同時に電動機(M)
に3相交流が通電され、巻上げ又は巻下げ運転さ
れる。
ところで、運転を停止する場合には、押釦スイ
ツチ(PB−U)又は(PB−D)を開放すること
により、制御コイル(UC)又は(DC)が消勢さ
れると共に制御コイル(Brsc)が消勢され、電
動機(M)への通電が停止されると同時に早切り
スイツチ(Brs)が開放され、直流電磁ブレーキ
コイル(BRC)が消勢され、ブレーキが周知の
ように制御作用を開始する。つまり、直流ブレー
キコイルにはインダクタンスLがあるため、電動
機電流が皆無になつてもブレーキコイル電流は
L/Rの時定数で決る時間だけ残り、電磁ブレー
キの制動がおくれて吊荷の自由落下が生じようと
するが、早切りスイツチ(Brs)により直流電磁
ブレーキコイル(BRC)への通電が直ちに実施
されるため、直ちに制動され、吊荷の自由落下が
防止される。
ツチ(PB−U)又は(PB−D)を開放すること
により、制御コイル(UC)又は(DC)が消勢さ
れると共に制御コイル(Brsc)が消勢され、電
動機(M)への通電が停止されると同時に早切り
スイツチ(Brs)が開放され、直流電磁ブレーキ
コイル(BRC)が消勢され、ブレーキが周知の
ように制御作用を開始する。つまり、直流ブレー
キコイルにはインダクタンスLがあるため、電動
機電流が皆無になつてもブレーキコイル電流は
L/Rの時定数で決る時間だけ残り、電磁ブレー
キの制動がおくれて吊荷の自由落下が生じようと
するが、早切りスイツチ(Brs)により直流電磁
ブレーキコイル(BRC)への通電が直ちに実施
されるため、直ちに制動され、吊荷の自由落下が
防止される。
上記のような構成のものでは、電動機(M)側
に直流電磁ブレーキコイル(BRC)が配置され
ると共に、早切りスイツチ用制御コイル
(Brsc)や早切りスイツチ(Brs)や全波整流器
(Re)が制御ボツクス(図示せず)に配置され、
電動機(M)側とら制御ボツクス側との接続用配
線が多くなり、配線作業が面倒となるばかりでな
く、早切りスイツチ(Brs)で大電流を開閉して
いるため、容量が大なる制御コイル(Brsc)を
用いなければならず、全体的に高価となり、更に
は、現実的には、第4図のように早切りスイツチ
(Brs)は例えば並列接続されて大電流を開閉す
ることになり、配線作業が更に面倒となる問題点
があつた。
に直流電磁ブレーキコイル(BRC)が配置され
ると共に、早切りスイツチ用制御コイル
(Brsc)や早切りスイツチ(Brs)や全波整流器
(Re)が制御ボツクス(図示せず)に配置され、
電動機(M)側とら制御ボツクス側との接続用配
線が多くなり、配線作業が面倒となるばかりでな
く、早切りスイツチ(Brs)で大電流を開閉して
いるため、容量が大なる制御コイル(Brsc)を
用いなければならず、全体的に高価となり、更に
は、現実的には、第4図のように早切りスイツチ
(Brs)は例えば並列接続されて大電流を開閉す
ることになり、配線作業が更に面倒となる問題点
があつた。
この発明はかかる問題点を解決するためになさ
れたもので、ブレーキ制御回路を電動機側に独立
回路として配置することが可能となり、ブレーキ
制御回路用信号が不要となり、更には、制御回路
自体を安価に構成できる巻上機用電磁ブレーキ制
御装置を提供するものである。
れたもので、ブレーキ制御回路を電動機側に独立
回路として配置することが可能となり、ブレーキ
制御回路用信号が不要となり、更には、制御回路
自体を安価に構成できる巻上機用電磁ブレーキ制
御装置を提供するものである。
この発明に係る巻上機用電磁ブレーキ制御装置
は、三相回路の一相に交流側が直列接続されたダ
イオードブリツジ、このダイオードブリツジの直
流側に直列接続され、このダイオードブリツジの
全波整流電流で励磁される電磁ブレーキコイル、
上記三相回路の上記一相に直列接続されてこの一
相を開閉する第1の開閉スイツチ、上記三相回路
の他相に直列接続され、巻上電動機を起動する時
には上記第1の開閉スイツチと同時に閉成し、上
記巻上電動機を停止させる時には上記第1の開閉
スイツチの開放後、所定遅れ時間後に開放する第
2の開閉スイツチを備えたものである。
は、三相回路の一相に交流側が直列接続されたダ
イオードブリツジ、このダイオードブリツジの直
流側に直列接続され、このダイオードブリツジの
全波整流電流で励磁される電磁ブレーキコイル、
上記三相回路の上記一相に直列接続されてこの一
相を開閉する第1の開閉スイツチ、上記三相回路
の他相に直列接続され、巻上電動機を起動する時
には上記第1の開閉スイツチと同時に閉成し、上
記巻上電動機を停止させる時には上記第1の開閉
スイツチの開放後、所定遅れ時間後に開放する第
2の開閉スイツチを備えたものである。
この発明においては、巻上電動機を起動すると
きは、第1の開閉スイツチと第2の開閉スイツチ
の双方を同時に閉成することにより、電磁ブレー
キコイルが励磁されて電磁ブレーキが開放され、
電動機が始動し、巻上電動機を停止するときは、
第1の開閉スイツチが開放されて、所定遅れ時間
後に第2の開閉スイツチが開放され、制動遅れを
確実に防止できる。
きは、第1の開閉スイツチと第2の開閉スイツチ
の双方を同時に閉成することにより、電磁ブレー
キコイルが励磁されて電磁ブレーキが開放され、
電動機が始動し、巻上電動機を停止するときは、
第1の開閉スイツチが開放されて、所定遅れ時間
後に第2の開閉スイツチが開放され、制動遅れを
確実に防止できる。
以下この発明の一実施例を第1図で説明する。
図において、1は巻上用三相誘導電動機、2はこ
の電動機への三相給電線の一相に挿入された
BCRなどからなる第1の開閉スイツチ、3は他
の相に挿入されたBCRなどからなる第2の開閉
スイツチで、上記第1の開閉スイツチ2の閉成時
には同時に閉成されると共に開放時には、第1の
開閉スイツチ2の開放後、所定遅れ時間後に開放
される。4は4個のダイオードからなるダイオー
ドブリツジで、上記第1の開閉スイツチ2が挿入
される相に交流側が接続されている。5はこのダ
イオードブリツジ4の直流側に直列接続された直
流電流形電磁ブレーキコイルである。
図において、1は巻上用三相誘導電動機、2はこ
の電動機への三相給電線の一相に挿入された
BCRなどからなる第1の開閉スイツチ、3は他
の相に挿入されたBCRなどからなる第2の開閉
スイツチで、上記第1の開閉スイツチ2の閉成時
には同時に閉成されると共に開放時には、第1の
開閉スイツチ2の開放後、所定遅れ時間後に開放
される。4は4個のダイオードからなるダイオー
ドブリツジで、上記第1の開閉スイツチ2が挿入
される相に交流側が接続されている。5はこのダ
イオードブリツジ4の直流側に直列接続された直
流電流形電磁ブレーキコイルである。
次に動作について説明する。
開閉スイツチ2,3のゲートにゲート信号が入
つてくると、各々は導通状態となり、巻上電動機
1に三相電流が流れると共に、一相の電動機電流
はダイオードブリツジ4を介して全波整流され、
直流電磁ブレーキコイル5に流れる。
つてくると、各々は導通状態となり、巻上電動機
1に三相電流が流れると共に、一相の電動機電流
はダイオードブリツジ4を介して全波整流され、
直流電磁ブレーキコイル5に流れる。
この場合、最初は電動機の始動電流が流れるた
め、一種の過励磁特性となり、時間遅れなく電磁
ブレーキの可動鉄心が吸引され、したがつて、電
磁ブレーキが開放されて電動機1が始動する。ま
た、電動機1を停止する場合は、第2図のよう
に、まず一方の第1の開閉スイツチ2をT2点で
オフする。この場合、電磁ブレーキ電流はダイオ
ードブリツジ4内を循環し、制動おくれが生じる
が、他方の第2の開閉スイツチ3がオン状態にあ
るので、電動機1はS相とT相を介して単相運転
を行い、電動機1が荷重により、加速されるのを
防止する。所定時間後(ブレーキコイル内の循環
電流が消滅した後)、T3点で第2の開閉スイツチ
3をオフすると、電動機1への給電が断たれると
共に電磁ブレーキが作用して電動機1は即時に停
止する。
め、一種の過励磁特性となり、時間遅れなく電磁
ブレーキの可動鉄心が吸引され、したがつて、電
磁ブレーキが開放されて電動機1が始動する。ま
た、電動機1を停止する場合は、第2図のよう
に、まず一方の第1の開閉スイツチ2をT2点で
オフする。この場合、電磁ブレーキ電流はダイオ
ードブリツジ4内を循環し、制動おくれが生じる
が、他方の第2の開閉スイツチ3がオン状態にあ
るので、電動機1はS相とT相を介して単相運転
を行い、電動機1が荷重により、加速されるのを
防止する。所定時間後(ブレーキコイル内の循環
電流が消滅した後)、T3点で第2の開閉スイツチ
3をオフすると、電動機1への給電が断たれると
共に電磁ブレーキが作用して電動機1は即時に停
止する。
なお、上記実施例では、開閉スイツチ2,3と
してBCRを用いた場合について説明したが、一
対のサイリスタを逆並列接続したものや他の手段
でも同様の効果を奏する。
してBCRを用いた場合について説明したが、一
対のサイリスタを逆並列接続したものや他の手段
でも同様の効果を奏する。
以上のようにこの発明は、三相回路の一相に第
1の開閉スイツチを、他相に第2の開閉スイツチ
を設け、そのうち、第1の開閉スイツチが設けら
れた相にダイオードブリツジを直列接続し、この
ダイオードブリツジの直流側に電磁ブレーキコイ
ルを接続したので、ブレーキ制御回路部分を、電
動機の巻上げ、巻下げ等の制御回路部分から全く
分離独立でき、巻上げ、巻下げ制御回路部分と、
ブレーキ制御回路部分との制御信号線が全く不要
となり、配線作業が極めて簡単となり、配線作業
時間も短縮できる効果がある。
1の開閉スイツチを、他相に第2の開閉スイツチ
を設け、そのうち、第1の開閉スイツチが設けら
れた相にダイオードブリツジを直列接続し、この
ダイオードブリツジの直流側に電磁ブレーキコイ
ルを接続したので、ブレーキ制御回路部分を、電
動機の巻上げ、巻下げ等の制御回路部分から全く
分離独立でき、巻上げ、巻下げ制御回路部分と、
ブレーキ制御回路部分との制御信号線が全く不要
となり、配線作業が極めて簡単となり、配線作業
時間も短縮できる効果がある。
また、第2の開閉スイツチは、巻上電動機を起
動する時には第1の開閉スイツチと同時に閉成
し、巻上電動機を停止させる時には第1の開閉ス
イツチの開放後、所定遅れ時間後に開放するよう
にしたので、三相給電線を開閉する第1の開閉ス
イツチが早切りスイツチとしての機能することに
なり、電磁ブレーキコイルの制御回路には早切り
スイツチを設ける必要が全くなくなり、早切りス
イツチ用制御コイルも不要となり、回路を簡単且
つ安価に構成できる効果がある。
動する時には第1の開閉スイツチと同時に閉成
し、巻上電動機を停止させる時には第1の開閉ス
イツチの開放後、所定遅れ時間後に開放するよう
にしたので、三相給電線を開閉する第1の開閉ス
イツチが早切りスイツチとしての機能することに
なり、電磁ブレーキコイルの制御回路には早切り
スイツチを設ける必要が全くなくなり、早切りス
イツチ用制御コイルも不要となり、回路を簡単且
つ安価に構成できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第
2図はその動作波形図、第3図は従来装置の回路
図、第4図はその巻上げ、巻下げ制御回路図、第
5図はその部分回路図である。 図中、1は電動機、2は第1の開閉スイツチ、
3は第2の開閉スイツチ、4はダイオードブリツ
ジ、5は電磁ブレーキコイルである。なお、各図
中同一符号は同一又は相当部分を示す。
2図はその動作波形図、第3図は従来装置の回路
図、第4図はその巻上げ、巻下げ制御回路図、第
5図はその部分回路図である。 図中、1は電動機、2は第1の開閉スイツチ、
3は第2の開閉スイツチ、4はダイオードブリツ
ジ、5は電磁ブレーキコイルである。なお、各図
中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 三相回路の一相に交流側が直列接続されたダ
イオードブリツジ、このダイオードブリツジの直
流側に直列接続され、このダイオードブリツジの
全波整流電流で励磁される電磁ブレーキコイル、
上記三相回路の上記一相に直列接続されてこの一
相を開閉する第1の開閉スイツチ、上記三相回路
の他相に直列接続され、巻上電動機を起動する時
には上記第1の開閉スイツチと同時に閉成し、上
記巻上電動機を停止させる時には上記第1の開閉
スイツチの開放後、所定遅れ時間後に開閉する第
2の開閉スイツチを備えた巻上機用電磁ブレーキ
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55180912A JPS57102498A (en) | 1980-12-18 | 1980-12-18 | Method of controlling electromagnetic brake for hoist |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55180912A JPS57102498A (en) | 1980-12-18 | 1980-12-18 | Method of controlling electromagnetic brake for hoist |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57102498A JPS57102498A (en) | 1982-06-25 |
| JPS6277B2 true JPS6277B2 (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=16091460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55180912A Granted JPS57102498A (en) | 1980-12-18 | 1980-12-18 | Method of controlling electromagnetic brake for hoist |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57102498A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH079892Y2 (ja) * | 1989-02-23 | 1995-03-08 | 株式会社明電舎 | インバータホイスト |
| JP6382155B2 (ja) * | 2015-05-27 | 2018-08-29 | 株式会社日立製作所 | エレベータ用電磁ブレーキ装置、及びエレベータ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854080B2 (ja) * | 1978-06-02 | 1983-12-02 | 三菱電機株式会社 | 巻上装置 |
-
1980
- 1980-12-18 JP JP55180912A patent/JPS57102498A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57102498A (en) | 1982-06-25 |
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