JPS6263714A - 可撓性膜材製起伏堰 - Google Patents
可撓性膜材製起伏堰Info
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- JPS6263714A JPS6263714A JP20499985A JP20499985A JPS6263714A JP S6263714 A JPS6263714 A JP S6263714A JP 20499985 A JP20499985 A JP 20499985A JP 20499985 A JP20499985 A JP 20499985A JP S6263714 A JPS6263714 A JP S6263714A
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- Japan
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- membrane material
- flexible membrane
- rubber
- undulating weir
- mounting sheet
- Prior art date
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- Pending
Links
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はゴム引布等可撓性膜材製起伏堰に関するもので
ある。
ある。
(従来技術)
ゴム引@等町摸性膜材を起伏堰の構造全第7図に示す(
以后膜材をゴム引布て説明する)。即ちゴム引布製起伏
堰は後述第8図て示すゴム引布製膜材(4)より構、戎
される包被即ち中空体を用い、水を堰止める際にはその
中2部て空気、もし5くは水12)を入れて膨張起立さ
せる。水を流す際ンでは中空部の空気、水を抜き、収縮
倒伏させる(例えば特公昭、110−11702号、特
公昭44−2371号参照)。
以后膜材をゴム引布て説明する)。即ちゴム引布製起伏
堰は後述第8図て示すゴム引布製膜材(4)より構、戎
される包被即ち中空体を用い、水を堰止める際にはその
中2部て空気、もし5くは水12)を入れて膨張起立さ
せる。水を流す際ンでは中空部の空気、水を抜き、収縮
倒伏させる(例えば特公昭、110−11702号、特
公昭44−2371号参照)。
なお第7図中(1)は河川等の流れ、(3)は固定金具
、(15)は河川等り床部である。
、(15)は河川等り床部である。
該ゴム引布製膜材の構造は第8図に示すものであり、ナ
イロンやポリエステルの織物(6)をゴム(5)で被覆
して一体化したものであり、必要な強度に応じ織物の積
層数は調整される。
イロンやポリエステルの織物(6)をゴム(5)で被覆
して一体化したものであり、必要な強度に応じ織物の積
層数は調整される。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし乍ら従来の起伏堰にあっては、膜材が自然的ある
いは人為的な損傷を受けやすい。例えば流木による貫通
傷、いたずらによるナイフ傷などがある。これは膜材を
構成する材料が柔らかく強さがないためである。
いは人為的な損傷を受けやすい。例えば流木による貫通
傷、いたずらによるナイフ傷などがある。これは膜材を
構成する材料が柔らかく強さがないためである。
上記に鑑み本発明はこのような問題点を解消するため開
発されたものである。1 (問題点を解決するための手段) 即ち本発明に於いては、第1図に;:T<1−ようi′
ユ、その端部を接着(([4)は接着剤)や(幾賊的取
付方法にて、ゴム引布製膜材(4)の外&而(゛こ固定
1.た取付用シート材(7)を一般け、該取付1月’ノ
ド月(7)と5竹。
発されたものである。1 (問題点を解決するための手段) 即ち本発明に於いては、第1図に;:T<1−ようi′
ユ、その端部を接着(([4)は接着剤)や(幾賊的取
付方法にて、ゴム引布製膜材(4)の外&而(゛こ固定
1.た取付用シート材(7)を一般け、該取付1月’ノ
ド月(7)と5竹。
ゴム引布製膜材(4)との間の空隙に、4部からの損傷
防止のための補強部材(8)を接着″′7で周囲に固、
むせず挿入し2て設ける。
防止のための補強部材(8)を接着″′7で周囲に固、
むせず挿入し2て設ける。
該補強部材(8)、取付用シート材(7)は)L”l:
”ム引布製膜材(4)の外表面の全面あるいは第2図
のように少なくとも一部の領域に設けるものとする。な
お第2図中第7図と同一符号は同一部位を示す。
”ム引布製膜材(4)の外表面の全面あるいは第2図
のように少なくとも一部の領域に設けるものとする。な
お第2図中第7図と同一符号は同一部位を示す。
(作用)
上記補強部材により流木傷、ナイフ傷等の自然的、人為
的な損傷を防ぐ。
的な損傷を防ぐ。
もし該取付用シート材(7)と該ゴム引布製膜材(4)
との間の空隙に水が溜まって不都合と考える場合には該
取付用シート材に水抜きあな(9)を設けるか、該取付
用シート材の接着部を一部接着せず、水抜きの隙間とし
てもよい。
との間の空隙に水が溜まって不都合と考える場合には該
取付用シート材に水抜きあな(9)を設けるか、該取付
用シート材の接着部を一部接着せず、水抜きの隙間とし
てもよい。
該取付用シート材としては、例えばゴムシートのような
単純なシート、あるいは金網のような織物、編物もある
。しかし第3図のように、金属系、無機系、有機系材料
からなる織物、編物(10)をゴム(17)、(12)
で被覆してシート状にしたものが好ま1、り、さらに好
ましいのは、第4図のように被覆するゴムが該ゴム引布
製膜材(4)にその端部を接着する場合には、該ゴム引
布製膜材の外表面ゴムと同質なゴノ、(12’)、即ち
両ゴムは共通なゴムポリマーを含んでおり、接清に有利
にすることである。
単純なシート、あるいは金網のような織物、編物もある
。しかし第3図のように、金属系、無機系、有機系材料
からなる織物、編物(10)をゴム(17)、(12)
で被覆してシート状にしたものが好ま1、り、さらに好
ましいのは、第4図のように被覆するゴムが該ゴム引布
製膜材(4)にその端部を接着する場合には、該ゴム引
布製膜材の外表面ゴムと同質なゴノ、(12’)、即ち
両ゴムは共通なゴムポリマーを含んでおり、接清に有利
にすることである。
寸だ、その反対側は耐候性、耐摩耗性に優れたゴム(1
1′)とすることが好ましい。
1′)とすることが好ましい。
これらゴム中に在る織物、編物(1のについては該ゴム
引布製膜材(4)の伸縮に追ずいするよう、例えば第5
図のようにその糸目方向が伸縮度の大きい方向にバイア
スとなるようにするとか、もしくは伸縮性に富むような
例えば第6図のようにクリンプ(織物の糸の山)の大き
い組織を有するものを選ぶものとする。
引布製膜材(4)の伸縮に追ずいするよう、例えば第5
図のようにその糸目方向が伸縮度の大きい方向にバイア
スとなるようにするとか、もしくは伸縮性に富むような
例えば第6図のようにクリンプ(織物の糸の山)の大き
い組織を有するものを選ぶものとする。
なお第5.6図中、第1図〜4図と同一符号は同一部位
を示し、矢印(Alは伸縮方向である。又第6図中図t
a+は伸長前、図中)は伸長後である。
を示し、矢印(Alは伸縮方向である。又第6図中図t
a+は伸長前、図中)は伸長後である。
なお、該取付用シート材は例えば中に入れる前記各材料
系の織物、編物を比較的強固なものどしで、該取付用シ
ート材の下にくる該補強部材との補強の併用効果を狙う
ものとしてもよい。
系の織物、編物を比較的強固なものどしで、該取付用シ
ート材の下にくる該補強部材との補強の併用効果を狙う
ものとしてもよい。
該補強部材としては、例えば金網や鉛板のような金属系
、ガラス繊維の織物のような無機系、ポリアラミド繊維
の織物のような有機系の各材料でシート状に成形したも
の、あるいは上記各材料系の上記シート状体をゴムやプ
ラスチックで被覆あるいは埋設したもの、あるいは上記
各材料系の粒状体をゴムやプラスチックに分散埋設]7
てシー1−状に成形したものなどがある。
、ガラス繊維の織物のような無機系、ポリアラミド繊維
の織物のような有機系の各材料でシート状に成形したも
の、あるいは上記各材料系の上記シート状体をゴムやプ
ラスチックで被覆あるいは埋設したもの、あるいは上記
各材料系の粒状体をゴムやプラスチックに分散埋設]7
てシー1−状に成形したものなどがある。
(発明の効果)
以上の様な本発明は次のような効果がある。
■製造、工法が容易である。即ち
■包被に貼合せる前のゴム引布にでも、あるいは貼合せ
後のゴム引布にでも取付用ζ・・−ト材を設け、補強部
材を入れることができる。
後のゴム引布にでも取付用ζ・・−ト材を設け、補強部
材を入れることができる。
■起伏堰の施工が終了してからでも設けることができる
。
。
θ予め包被たるゴム引布と一体化しておくのでないため
、任意の時点で、任意の場所に、任意の形状の補強部分
を設けることができる。
、任意の時点で、任意の場所に、任意の形状の補強部分
を設けることができる。
@包被たるゴム引布製膜材と取付用シート材、補強部材
は別々に予め準備することができる。
は別々に予め準備することができる。
■補強部材を接着して取付けるのでないため、その材質
、形状等の選択が自由である。
、形状等の選択が自由である。
■修理が容易である。即ち
■取付用シート材、補強部材とも交換が可能で容易であ
る。
る。
◎包被たるゴム引布製膜材て損傷が及んでも、従来どお
りゴム引布製膜材を修理でき、それ以外は交換すればよ
い。
りゴム引布製膜材を修理でき、それ以外は交換すればよ
い。
■設計は従来どおりでよい。即ち
■補強部材、取付用シート材には実質的に膜張力のかか
らない方法で取付けることができる(例えば余尺をもっ
た取付用シート材にする等)。
らない方法で取付けることができる(例えば余尺をもっ
た取付用シート材にする等)。
本発明を説明する図面に於いて、第1図は取付用シート
材上補強部材の構成を示す断面図、第2図は第1因の構
成を起伏堰に施した断面図、第5図及び第4図は取付用
シート材の縦断面図、$5図及び第614al、[bl
は伸びを考慮した取付用シート材の説明図で第5図は斜
視図、第6図は断面図たvし図(alは伸びる前、図t
b+ let伸びた後を夫々例示している。 第7図は通常の可撓性膜材製起伏堰の横断面図、第8図
はその包被たる膜材の断面図を大々例示1゜ている。 (1)−・・河川等の流れ、(2)・・・空気もしくは
水、(3)・・・固定金具、(4)・・・膜材、(5)
・・・ゴム、(6)・・・織物、(7)・・・取付用シ
ート材、(8)・・・補強部材、(9)・・・水抜き穴
、(10)・・・織物、編物、(11)・・・ゴム、(
i1’)・・・耐摩耗性、耐候性ゴム、(12)・・・
ゴム、(12’)・・・ゴム引布製膜材外表面ゴムと同
質のゴノ・、(14)・・・接着剤、(15)・・・河
川等の床部、1゜ 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
材上補強部材の構成を示す断面図、第2図は第1因の構
成を起伏堰に施した断面図、第5図及び第4図は取付用
シート材の縦断面図、$5図及び第614al、[bl
は伸びを考慮した取付用シート材の説明図で第5図は斜
視図、第6図は断面図たvし図(alは伸びる前、図t
b+ let伸びた後を夫々例示している。 第7図は通常の可撓性膜材製起伏堰の横断面図、第8図
はその包被たる膜材の断面図を大々例示1゜ている。 (1)−・・河川等の流れ、(2)・・・空気もしくは
水、(3)・・・固定金具、(4)・・・膜材、(5)
・・・ゴム、(6)・・・織物、(7)・・・取付用シ
ート材、(8)・・・補強部材、(9)・・・水抜き穴
、(10)・・・織物、編物、(11)・・・ゴム、(
i1’)・・・耐摩耗性、耐候性ゴム、(12)・・・
ゴム、(12’)・・・ゴム引布製膜材外表面ゴムと同
質のゴノ・、(14)・・・接着剤、(15)・・・河
川等の床部、1゜ 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (6)
- (1)ゴム引布等可撓性膜材で作つた包被を少くとも河
川等の床部に河川等流れを横断する方向に取付け、包被
内部に空気或いは水を入れて膨張起立させる或いは包被
内部から空気或いは水を排出し収縮倒伏させることが出
来るようにした起伏堰に於いて、その端部は包被たる膜
材の外表面に固定した取付用シート材を包被たる膜材の
少くとも1部領域に設け、該取付用シート材と該包被た
る膜材の間の空隙に、外部からの損傷を防止するための
補強部材を該包被たる膜材と該取付用シート材に固定せ
ず分離したまま挿入して設けたことを特徴とする可撓性
膜材製起伏堰。 - (2)取付用シート材と包被たる膜材の間の空隙が外部
に対し水密であるとき、少くとも1箇所に空隙が外部に
通じるあなを設けた特許請求の範囲第(1)項記載の可
撓性膜材製起伏堰。 - (3)取付用シート材が金属系、無機系、有機系の織物
、編物にゴムを被覆してなるものである特許請求の範囲
第(1)項又は第(2)項記載の可撓性膜材製起伏堰。 - (4)取付用シート材が、その被覆するゴムの包被たる
可撓性膜材側は少くとも包被たる可撓性膜材の外表面ゴ
ムと同質である特許請求の範囲第(1)項、第(2)項
又は第(3)項記載の可撓性膜材製起伏堰。 - (5)補強部材が金属系、無機系、有機系の織物、編物
状態の乃至板状態のシート状物である特許請求の範囲第
(1)項記載の可撓性膜材製起伏堰。 - (6)補強部材が、金属系、無機系、有機系のシート状
物あるいは粒状物をゴムあるいはプラスチックに埋設し
たシート状物である特許請求の範囲第(1)項記載の可
撓性膜材製起伏堰。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20499985A JPS6263714A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 可撓性膜材製起伏堰 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20499985A JPS6263714A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 可撓性膜材製起伏堰 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263714A true JPS6263714A (ja) | 1987-03-20 |
Family
ID=16499775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20499985A Pending JPS6263714A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 可撓性膜材製起伏堰 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263714A (ja) |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP20499985A patent/JPS6263714A/ja active Pending
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