JPS6252902B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6252902B2 JPS6252902B2 JP57195527A JP19552782A JPS6252902B2 JP S6252902 B2 JPS6252902 B2 JP S6252902B2 JP 57195527 A JP57195527 A JP 57195527A JP 19552782 A JP19552782 A JP 19552782A JP S6252902 B2 JPS6252902 B2 JP S6252902B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- address register
- error
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明はバツフアストレージの読出しサイクル
と読出しデータを要求元に送るサイクルがオーバ
ラツプしてパイプライン動作する情報処理装置に
係り、特にバツフアストレージのデータを読出し
た時にエラーが発生した場合の情報処理装置に於
けるエラー処理方式に関する。
と読出しデータを要求元に送るサイクルがオーバ
ラツプしてパイプライン動作する情報処理装置に
係り、特にバツフアストレージのデータを読出し
た時にエラーが発生した場合の情報処理装置に於
けるエラー処理方式に関する。
(b) 従来技術と問題点
バツフアストレージの読出しサイクルと読出し
データを要求元に送るサイクルがオーバラツプし
てパイプライン動作する情報処理装置はバツフア
ストレージからデータを読出し要求元に送出する
場合、ECC回路を経て送出するため該データは
エラー訂正されたものであるが、該ECC回路の
遅延時間が無視出来ぬものとなつてきている。又
エラーが検出された場合、バツフアストレージの
該当するアドレスのデータを修正する必要がある
が、該アドレスを保持するレジスタのアドレスデ
ータを取り込むための制御方式が複雑となる等の
欠点がある。
データを要求元に送るサイクルがオーバラツプし
てパイプライン動作する情報処理装置はバツフア
ストレージからデータを読出し要求元に送出する
場合、ECC回路を経て送出するため該データは
エラー訂正されたものであるが、該ECC回路の
遅延時間が無視出来ぬものとなつてきている。又
エラーが検出された場合、バツフアストレージの
該当するアドレスのデータを修正する必要がある
が、該アドレスを保持するレジスタのアドレスデ
ータを取り込むための制御方式が複雑となる等の
欠点がある。
(c) 発明の目的
本発明の目的は上記の欠点を除くため、バツフ
アストレージより読出されたデータはECC回路
を通さずに要求元へ送出し、ECC回路でエラー
が検出された時、訂正したデータを要求元へ送出
すると共に該エラーデータのアドレスデータによ
りバツフアストレージのデータも修正する様にし
た情報処理装置に於けるエラー処理方式を提供す
ることにある。又更に該エラーデータのアドレス
データをフエーリングストレージ・アドレスレジ
スタに記憶させることも可能とした情報処理装置
に於けるエラー処理方式を提供することにある。
アストレージより読出されたデータはECC回路
を通さずに要求元へ送出し、ECC回路でエラー
が検出された時、訂正したデータを要求元へ送出
すると共に該エラーデータのアドレスデータによ
りバツフアストレージのデータも修正する様にし
た情報処理装置に於けるエラー処理方式を提供す
ることにある。又更に該エラーデータのアドレス
データをフエーリングストレージ・アドレスレジ
スタに記憶させることも可能とした情報処理装置
に於けるエラー処理方式を提供することにある。
(d) 発明の構成
本発明の構成はバツフアストレージの読出しサ
イクルと読出しデータを要求元に送るサイクルが
オーバラツプしてパイプライン動作する情報処理
装置に於て、バツフアストレージ読出しアドレス
を保持する第1のアドレスレジスタと、該第1の
アドレスレジスタの容を読出してデータを送るサ
イクルに入つた時複写し、次のデータが来る迄保
持する第2のアドレスレジスタと、バツフアスト
レージより読出されたデータを保持するバツフア
ストレージレジスタと、該バツフアストレージレ
ジスタの内容をエラーチエツクするECC回路
と、該ECC回路のエラー訂正済のデータを保持
するデータレジスタと、該ECC回路でエラーが
検出された時第1のアドレスレジスタの内容を保
持するフエーリングストレージ・アドレスレジス
タとを設け、該ECC回路でエラーが検出された
場合、既に前記第2のアドレスレジスタに複写さ
れているアドレスデータを保持させ、後続リクエ
ストが既にバツフアストレージ読出しサイクルに
入つている時は第1のアドレスレジスタの保持す
るアドレスを第2のアドレスレジスタに複写する
ことを禁止し、該後続リクエスト処理が終了する
か又は後続リクエスト処理が無い場合、該第2の
アドレスレジスタのアドレスデータを前記第1の
アドレスレジスタに戻し、再びバツフアストレー
ジ読出しサイクルを実行して該読出しデータを前
記ECC回路へ送出し、エラーチエツクを行なわ
せ、1ビツトエラーが検出された場合は該ECC
回路によりエラー訂正されたデータを前記データ
レジスタに書込み、バツフアストレージのデータ
を修正して処理を終了し、2ビツトエラーが検出
された場合、或いは1又は2ビツトエラー共検出
されぬ場合はなにもせずに処理を終了する様にし
たものである。又前記ECC回路でエラーチエツ
クを行なわせ、2ビツトエラーが検出された場合
は第1のアドレスレジスタの内容をエラーアドレ
スして前記フエーリングストレージ・アドレスレ
ジスタにセツトして処理を終了し、1ビツトエラ
ーが検出された場合は該ECC回路によりエラー
訂正されたデータを前記データレジスタに書込
み、バツフアストレージのデータを修正すると共
に第1のアドレスレジスタの内容をエラーアドレ
スとして前記フエーリングストレージ・アドレス
レジスタにセツトして処理を終了し、1又は2ビ
ツトエラー共検出されぬ場合はなにもせずに処理
を終了するようにしたものである。
イクルと読出しデータを要求元に送るサイクルが
オーバラツプしてパイプライン動作する情報処理
装置に於て、バツフアストレージ読出しアドレス
を保持する第1のアドレスレジスタと、該第1の
アドレスレジスタの容を読出してデータを送るサ
イクルに入つた時複写し、次のデータが来る迄保
持する第2のアドレスレジスタと、バツフアスト
レージより読出されたデータを保持するバツフア
ストレージレジスタと、該バツフアストレージレ
ジスタの内容をエラーチエツクするECC回路
と、該ECC回路のエラー訂正済のデータを保持
するデータレジスタと、該ECC回路でエラーが
検出された時第1のアドレスレジスタの内容を保
持するフエーリングストレージ・アドレスレジス
タとを設け、該ECC回路でエラーが検出された
場合、既に前記第2のアドレスレジスタに複写さ
れているアドレスデータを保持させ、後続リクエ
ストが既にバツフアストレージ読出しサイクルに
入つている時は第1のアドレスレジスタの保持す
るアドレスを第2のアドレスレジスタに複写する
ことを禁止し、該後続リクエスト処理が終了する
か又は後続リクエスト処理が無い場合、該第2の
アドレスレジスタのアドレスデータを前記第1の
アドレスレジスタに戻し、再びバツフアストレー
ジ読出しサイクルを実行して該読出しデータを前
記ECC回路へ送出し、エラーチエツクを行なわ
せ、1ビツトエラーが検出された場合は該ECC
回路によりエラー訂正されたデータを前記データ
レジスタに書込み、バツフアストレージのデータ
を修正して処理を終了し、2ビツトエラーが検出
された場合、或いは1又は2ビツトエラー共検出
されぬ場合はなにもせずに処理を終了する様にし
たものである。又前記ECC回路でエラーチエツ
クを行なわせ、2ビツトエラーが検出された場合
は第1のアドレスレジスタの内容をエラーアドレ
スして前記フエーリングストレージ・アドレスレ
ジスタにセツトして処理を終了し、1ビツトエラ
ーが検出された場合は該ECC回路によりエラー
訂正されたデータを前記データレジスタに書込
み、バツフアストレージのデータを修正すると共
に第1のアドレスレジスタの内容をエラーアドレ
スとして前記フエーリングストレージ・アドレス
レジスタにセツトして処理を終了し、1又は2ビ
ツトエラー共検出されぬ場合はなにもせずに処理
を終了するようにしたものである。
(e) 発明の実施例
図は本発明の実施例を示す回路のブロツク図で
ある。端子A及び端子Bより要求元のリクエスト
即ち要求種類、アドレス等が入り選択回路1によ
り選択されアドレスレジスタ2に格納される、ア
ドレスレジスタ2のアドレスによりバツフアスト
レージ6のデータが読出されバツフアストレージ
レジスタ7に格納される。この時同時にアドレス
レジスタ2のアドレスはアドレスレジス3に複写
され保持される。バツフアストレージ7に格納さ
れた読出しデータは端子Dより要求元に送出され
ると共にECC回路8に送られエラーチエツクさ
れる。
ある。端子A及び端子Bより要求元のリクエスト
即ち要求種類、アドレス等が入り選択回路1によ
り選択されアドレスレジスタ2に格納される、ア
ドレスレジスタ2のアドレスによりバツフアスト
レージ6のデータが読出されバツフアストレージ
レジスタ7に格納される。この時同時にアドレス
レジスタ2のアドレスはアドレスレジス3に複写
され保持される。バツフアストレージ7に格納さ
れた読出しデータは端子Dより要求元に送出され
ると共にECC回路8に送られエラーチエツクさ
れる。
ECC回路8ででエラーが検出された場合、要
求元にエラー信号を送ると共に、アドレスレジス
タ3にアドレスレジスタ2より既に複写されてい
るアドレスデータを保持させる。該保持は若し後
続のリクエスト処理が既にバツフアストレージ6
の読出しサイクルに入つている時は、そのリクエ
スト処理に使用するアドレスがアドレスレジスタ
2よりアドレスレジスタ3へ複写されぬ様に該複
写を禁止するものであり、バツフアストレージ6
からのデータの読出し及び該データを送出する両
サイクルともアドレスレジスタ2のアドレスによ
り実行させる。
求元にエラー信号を送ると共に、アドレスレジス
タ3にアドレスレジスタ2より既に複写されてい
るアドレスデータを保持させる。該保持は若し後
続のリクエスト処理が既にバツフアストレージ6
の読出しサイクルに入つている時は、そのリクエ
スト処理に使用するアドレスがアドレスレジスタ
2よりアドレスレジスタ3へ複写されぬ様に該複
写を禁止するものであり、バツフアストレージ6
からのデータの読出し及び該データを送出する両
サイクルともアドレスレジスタ2のアドレスによ
り実行させる。
該後続リクエスト処理が完了したか或いは後続
リクエスト処理が無い場合、アドレスレジスタ3
の内容をアドレスレジスタ2に戻し、再びバツフ
アストレージ6の読出しサイクルを実行する。こ
の時にバツフアストレージレジスタ7に読出され
たデータは要求元には送出せず、ECC回路8に
送る。ECC回路8で2ビツトエラーが検出され
た場合、アドレスレジスタ2の内容をエラーアド
レスとしてフエーリングストレージ・アドレスレ
ジスタ4にセツトし処理を終了する。1ビツトエ
ラーが検出された場合はECC回路8を経て訂正
されたデータをデータレジスタ5にセツトする。
データレジスタ5にセツトされたデータは選択回
路9によりバツフアストレージ6に送られエラー
の検出されたデータを更新する。アドレスレジス
タ2の内容は該更新が終了する迄保持され、バツ
フアストレージ6の書込み完了と共にフエーリン
グストレージ・アドレスレジスタ4にエラーアド
レスしてセツトされる。1又は2ビツトエラー共
検出されぬ時はなにもせず処理を終了する。
リクエスト処理が無い場合、アドレスレジスタ3
の内容をアドレスレジスタ2に戻し、再びバツフ
アストレージ6の読出しサイクルを実行する。こ
の時にバツフアストレージレジスタ7に読出され
たデータは要求元には送出せず、ECC回路8に
送る。ECC回路8で2ビツトエラーが検出され
た場合、アドレスレジスタ2の内容をエラーアド
レスとしてフエーリングストレージ・アドレスレ
ジスタ4にセツトし処理を終了する。1ビツトエ
ラーが検出された場合はECC回路8を経て訂正
されたデータをデータレジスタ5にセツトする。
データレジスタ5にセツトされたデータは選択回
路9によりバツフアストレージ6に送られエラー
の検出されたデータを更新する。アドレスレジス
タ2の内容は該更新が終了する迄保持され、バツ
フアストレージ6の書込み完了と共にフエーリン
グストレージ・アドレスレジスタ4にエラーアド
レスしてセツトされる。1又は2ビツトエラー共
検出されぬ時はなにもせず処理を終了する。
(f) 発明の効果
以上説明した如く本発明は要求元に発生頻度の
少ないエラーデータを訂正するためのECC回路
を通さずにデータを送るため遅延時間を生せず、
エラーを検出した時修正したデータを送ることが
可能であり、更にバツフアストレージのエラーデ
ータを更新することも可能であるためその効果は
大なるものがある。
少ないエラーデータを訂正するためのECC回路
を通さずにデータを送るため遅延時間を生せず、
エラーを検出した時修正したデータを送ることが
可能であり、更にバツフアストレージのエラーデ
ータを更新することも可能であるためその効果は
大なるものがある。
図は本発明の一実施例を示す回路のブロツク図
である。 1,9は選択回路、2,3はアドレスレジス
タ、4はフエーリングストレージ・アドレスレジ
スタ、5はデータレジスタ、6はバツフアストレ
ージ、7はバツフアストレージレジスタ、8は
ECC回路である。
である。 1,9は選択回路、2,3はアドレスレジス
タ、4はフエーリングストレージ・アドレスレジ
スタ、5はデータレジスタ、6はバツフアストレ
ージ、7はバツフアストレージレジスタ、8は
ECC回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 バツフアストレージの読出しサイクルと読出
しデータを要求元に送るサイクルがオーバラツプ
してパイプライン動作する情報処理装置に於て、
バツフアストレージ読出しアドレスを保持する第
1のアドレスレジスタと、該第1のアドレスレジ
スタの内容を読出してデータを送るサイクルに入
つた時複写し、次のデータが来る迄保持する第2
のアドレスレジスタと、バツフアストレージより
読出されたデータを保持するバツフアストレージ
レジスタと、該バツフアストレージレジスタの内
容をエラーチエツクするECC回路と、該ECC回
路のエラー訂正済のデータを保持するデータレジ
スタとを設け、該ECC回路でエラーが検出され
た場合、既に前記第2のアドレスレジスタに複写
されているアドレスデータを保持させ、後続リク
エストが既にバツフアストレージ読出しサイクル
に入つている時は第1のアドレスレジスタの保持
するアドレスを第2のアドレスレジスタに複写す
ることを禁止し、該後続リクエスト処理が終了す
るか又は後続リクエスト処理が無い場合、該第2
のアドレスレジスタのアドレスデータを前記第1
のアドレスレジスタに戻し、再びバツフアストレ
ージ読出しサイクルを実行して該読出しデータを
前記ECC回路へ送出し、エラーチエツクを行な
わせ、1ビツトエラーが検出された場合は該
ECC回路によりエラー訂正されたデータを前記
データレジスタに書込み、バツフアストレージの
データを修正して処理を終了し、2ビツトエラー
が検出された場合、或いは1又は2ビツトエラー
共検出されぬ場合はなにもせずに処理を終了する
ことを特徴とする情報処理装置に於けるエラー処
理方式。 2 バツフアストレージの読出しサイクルと読出
しデータを要求元に送るサイクルがオーバラツプ
してパイプライン動作する情報処理装置に於て、
バツフアストレージ読出しアドレスを保持する第
1のアドレスレジスタと、該第1のアドレスレジ
スタの内容を読出してデータを送るサイクルに入
つた時複写し、次のデータが来る迄保持する第2
のアドレスレジスタと、バツフアストレージより
読出されたデータを保持するバツフアストレージ
レジスタと、該バツフアストレージレジスタの内
容をエラーチエツクするECC回路と、該ECC回
路のエラー訂正済のデータを保持するデータレジ
スタと、該ECC回路でエラーが検出された時第
1のアドレスレジスタの内容を保持するフエーリ
ングストレージ・アドレスレジスタとを設け、該
ECC回路でエラーが検出された場合、既に前記
第2のアドレスレジスタに複写されているアドレ
スデータを保持させ、後続リクエストが既にバツ
フアストレージ読出しサイクルに入つている時は
第1のアドレスレジスタの保持するアドレスを第
2のアドレスレジスタに複写することを禁止し、
該後続リクエスト処理が終了するか又は後続リク
エスト処理が無い場合、該第2のアドレスレジス
タのアドレスデータを前記第1のアドレスレジス
タに戻し、再びバツフアストレージ読出しサイク
ルを実行して該読出しデータを前記ECC回路へ
送出し、エラーチエツクを行なわせ、2ビツトエ
ラーが検出された場合は第1のアドレスレジスタ
の内容をエラーアドレスとして前記フエーリング
ストレージ・アドレスレジスタにセツトして処理
を終了し、1ビツトエラーが検出された場合は該
ECC回路によりエラー訂正されたデータを前記
データレジスタに書込み、バツフアストレージの
データを修正すると共に第1のアドレスレジスタ
の内容をエラーアドレスとして前記フエーリング
ストレージ・アドレスレジスタにセツトして処理
を終了し、1又は2ビツトエラー共検出されぬ場
合はなにもせずに処理を終了することを特徴とす
る情報処理装置に於けるエラー処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195527A JPS5985548A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 情報処理装置に於けるエラ−処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195527A JPS5985548A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 情報処理装置に於けるエラ−処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985548A JPS5985548A (ja) | 1984-05-17 |
| JPS6252902B2 true JPS6252902B2 (ja) | 1987-11-07 |
Family
ID=16342568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195527A Granted JPS5985548A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 情報処理装置に於けるエラ−処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985548A (ja) |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP57195527A patent/JPS5985548A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5985548A (ja) | 1984-05-17 |
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