JPS6238902A - シ−ケンス演算の処理方式 - Google Patents
シ−ケンス演算の処理方式Info
- Publication number
- JPS6238902A JPS6238902A JP17853185A JP17853185A JPS6238902A JP S6238902 A JPS6238902 A JP S6238902A JP 17853185 A JP17853185 A JP 17853185A JP 17853185 A JP17853185 A JP 17853185A JP S6238902 A JPS6238902 A JP S6238902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- program
- instruction
- bit
- rom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/13—Plc programming
- G05B2219/13069—Execute bit operation during instruction fetch cycle for word operation
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/15—Plc structure of the system
- G05B2219/15127—Bit and word, byte oriented instructions, boolean and arithmetic operations
Landscapes
- Advance Control (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はシーケンス制御装置のシーケンス演算の処理
方式に関するものである。
方式に関するものである。
従来のシーケンス演算の処理方式として第3図に示すも
のがあった。図において、21は中央演算処理装置(以
下、CPUと呼ぶ)、22はビットデータ算術論理ユニ
ット(以下、BitALUと呼ぶ)、23はプログラム
の書き込んである読み出し専用メモリ(以下、ROMと
呼ぶ)、24は演算対象データを保持する随時読み出し
・書き込みメモリ(以下、RAMと呼ぶ)、25はシー
ケンス制御装置外部とのインターフェイス回路(以下、
I/Fと呼ぶ)、26はデータバス、27はアドレスバ
スである。
のがあった。図において、21は中央演算処理装置(以
下、CPUと呼ぶ)、22はビットデータ算術論理ユニ
ット(以下、BitALUと呼ぶ)、23はプログラム
の書き込んである読み出し専用メモリ(以下、ROMと
呼ぶ)、24は演算対象データを保持する随時読み出し
・書き込みメモリ(以下、RAMと呼ぶ)、25はシー
ケンス制御装置外部とのインターフェイス回路(以下、
I/Fと呼ぶ)、26はデータバス、27はアドレスバ
スである。
次に動作について説明する。まず、ROM23には、[
機械スイッチ等のデータをRAM24に転送するプログ
ラム(プログラムA)J、rビットデータ処理を行なう
プログラム(プログラム8月、[処理されたデータを機
械スイッチ等へ出力するプログラム(プログラムCLJ
O順で夫々のプログラムが書き込まれている。この様な
状態において、CPU21は最初にプログラムAを読み
出し。
機械スイッチ等のデータをRAM24に転送するプログ
ラム(プログラムA)J、rビットデータ処理を行なう
プログラム(プログラム8月、[処理されたデータを機
械スイッチ等へ出力するプログラム(プログラムCLJ
O順で夫々のプログラムが書き込まれている。この様な
状態において、CPU21は最初にプログラムAを読み
出し。
そのプログラム内容を解読して実行すべき処理内容を判
断する。次にプログラムAに従って機械スイッチ等のデ
ータをI/F25を通してRAM24に転送し、続いて
プログラムBを読み出す。
断する。次にプログラムAに従って機械スイッチ等のデ
ータをI/F25を通してRAM24に転送し、続いて
プログラムBを読み出す。
この動作ではBit−ALU22を作動させ、Bit−
ALU22にビットデータ処理を実行させ処理結果をR
AM24上に書き込む。次にプログラムCを読み出し、
この動作に従ってRAM24に誉含込まれている処理結
果をI/F25を通して機械スイッチ等へ出力する。
ALU22にビットデータ処理を実行させ処理結果をR
AM24上に書き込む。次にプログラムCを読み出し、
この動作に従ってRAM24に誉含込まれている処理結
果をI/F25を通して機械スイッチ等へ出力する。
従来のシーケンス演算の処理方式は以上のように実行さ
れていたので、演算に当ってのビットデータ処理をCP
Uのフェッチサイクル内で実行できないため処理に時間
がかかりすぎるという問題点があった。
れていたので、演算に当ってのビットデータ処理をCP
Uのフェッチサイクル内で実行できないため処理に時間
がかかりすぎるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、CPUとROM間を結合するデータバス上に
擬似命令変換回路を設けることによりCP Uのフェッ
チサイクル内だけでビットデータ処理が行えるようにす
ることを目的とする。
たもので、CPUとROM間を結合するデータバス上に
擬似命令変換回路を設けることによりCP Uのフェッ
チサイクル内だけでビットデータ処理が行えるようにす
ることを目的とする。
この発明に係るシーケンス演算の処理方式はシーケンス
演算(ビットデータ処理)を実行する専用回路(Bit
ALU )をCPUに付加し、該専用回路をCPUの
命令フェッチサイクル内で作動制御するようにしたもの
である。
演算(ビットデータ処理)を実行する専用回路(Bit
ALU )をCPUに付加し、該専用回路をCPUの
命令フェッチサイクル内で作動制御するようにしたもの
である。
この発明における専用回路はCPUが命令フェッチサイ
クルだけを実行している間にビットデータ処理を完了さ
せる。
クルだけを実行している間にビットデータ処理を完了さ
せる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第3図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、22はビットデータ処理を行なう専用回
路(以下、Bit −ALUという)、23はCPU1
及びBit−ALU22t−制御するためのプログラム
が書き込まれている読み出し専用メモ!J(ROM)で
、最上位の1ビツトがBit−ALU22を起動するた
めのフラグ。
、第3図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、22はビットデータ処理を行なう専用回
路(以下、Bit −ALUという)、23はCPU1
及びBit−ALU22t−制御するためのプログラム
が書き込まれている読み出し専用メモ!J(ROM)で
、最上位の1ビツトがBit−ALU22を起動するた
めのフラグ。
すなわち下位8ビツト(又は16ビツト)に書かれてい
るのが、Bit−ALU22の命令か、CPU21の命
令かを判別するためのものである。またIVi、ROM
23に書かれている命令がBit −ALU22に対す
るものである場合、ROM23より出力された8ビツト
(又は16ビツト)の命令を無実行命令(NOP )に
入れ換えCPUZ i側に出力するための擬似命令変換
回路。2は現在ROM23より出力されている命令がB
it−ALU22のものであるか否かをfit−ALU
22に知らせるための制御信号ラインで、ROM23の
最上位 ′の1ビツトが出力される。26AはRO
M23より出力された命令を転送するための第1のデー
タバス、26BはCPU21と擬似命令変換回路1及び
Bit−ALU22 、RAM24との間のデータな転
送するための第2のデータバスである。
るのが、Bit−ALU22の命令か、CPU21の命
令かを判別するためのものである。またIVi、ROM
23に書かれている命令がBit −ALU22に対す
るものである場合、ROM23より出力された8ビツト
(又は16ビツト)の命令を無実行命令(NOP )に
入れ換えCPUZ i側に出力するための擬似命令変換
回路。2は現在ROM23より出力されている命令がB
it−ALU22のものであるか否かをfit−ALU
22に知らせるための制御信号ラインで、ROM23の
最上位 ′の1ビツトが出力される。26AはRO
M23より出力された命令を転送するための第1のデー
タバス、26BはCPU21と擬似命令変換回路1及び
Bit−ALU22 、RAM24との間のデータな転
送するための第2のデータバスである。
次に動作について説明する。まず、ROM23には[プ
ログラムA−外部の機械等よりデータ入力、これをRA
M24に保持」。また、[プログラムB−Bit −A
LUによりRAM24上のデータに対しビットデータ処
理(シーケンス演算)を行ない結果を再びRAM24に
保持」、[プログ □ラムC−結果をRAM24よ
り外部の機械等へ出 力」という順でプログラムが
書かれている。
ログラムA−外部の機械等よりデータ入力、これをRA
M24に保持」。また、[プログラムB−Bit −A
LUによりRAM24上のデータに対しビットデータ処
理(シーケンス演算)を行ない結果を再びRAM24に
保持」、[プログ □ラムC−結果をRAM24よ
り外部の機械等へ出 力」という順でプログラムが
書かれている。
まず、第2図のフローチャートに示す如(CPU
−21はROM23に書き込まれているプログラムA
を読み出す。このプログラムはBit−ALU22を動
作させるものではないので最上位bitは零、これによ
りBit−ALU22は動作せず、擬似命令変換回路1
はROM23より出力された命令をそのままCPU21
に転送する。するとCPU21は命令を解読し、プログ
ラム人を実行する。
−21はROM23に書き込まれているプログラムA
を読み出す。このプログラムはBit−ALU22を動
作させるものではないので最上位bitは零、これによ
りBit−ALU22は動作せず、擬似命令変換回路1
はROM23より出力された命令をそのままCPU21
に転送する。するとCPU21は命令を解読し、プログ
ラム人を実行する。
次にCPU21はプログラムBを読み出す。このプログ
ラムはBit−ALU22を動作させるものなので最上
位ビットに11”が書かれている。
ラムはBit−ALU22を動作させるものなので最上
位ビットに11”が書かれている。
これが制御信号ライン7によってBit −ALU22
と擬似命令変換回路1に出力される。これを受けるとB
it−ALU22は、ROM23より出力された命令(
データ)によりビットデータ処理をRAM24に保持さ
れているデータに対して行なう。これと同時に擬似命令
変換回路1は、ROM23より出力された命令(データ
)をCPUの無実行命令(NOP)に変換してCPU2
1に出力する。次にCPU21は実行サイクルを行なわ
ず次のサイクルに入る。つまり、CPU21が命令フェ
ッチサイクルだけを行なう間にBit −ALU22は
、ビットデータ処理を完了する。
と擬似命令変換回路1に出力される。これを受けるとB
it−ALU22は、ROM23より出力された命令(
データ)によりビットデータ処理をRAM24に保持さ
れているデータに対して行なう。これと同時に擬似命令
変換回路1は、ROM23より出力された命令(データ
)をCPUの無実行命令(NOP)に変換してCPU2
1に出力する。次にCPU21は実行サイクルを行なわ
ず次のサイクルに入る。つまり、CPU21が命令フェ
ッチサイクルだけを行なう間にBit −ALU22は
、ビットデータ処理を完了する。
次にCPH11はプログラムCを読み出し、プログラム
Aの場合と同様に実行する。
Aの場合と同様に実行する。
以上の様に、この発明によれば、ビットデータ処理(シ
ーケンス演算)がCPHのフェッチサイクルだけで作動
制御されるように回路を構成したので、非常に高速で演
算処理を実行することかで西、その結果高性能のシーケ
ンス制御装置が得られる効果がある。
ーケンス演算)がCPHのフェッチサイクルだけで作動
制御されるように回路を構成したので、非常に高速で演
算処理を実行することかで西、その結果高性能のシーケ
ンス制御装置が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるシーケンス制御装置
のブロック構成図、第2図は第1図の動作順序を示すフ
ローチャート、第3図は従来のシーケンス制御装置のブ
ロック構成図である。 図において、21はマイクロプロセッサ(CP U)。 22は専用回路(Bit−ALU)、23はROM。 1は擬似命令変換回路、24はRAMである。 第2図 +j U’ め CPU IJ RO/17Iの アロフ′ラムAt 誂出す 命令友 ROMよl:出力されL 転送 CPU+3命令F解 ぎ屹しブ0ゲラムA を餐才千する cpu+ctアロゲラ ムBロ充徂す Bit−ALυと)疑 イki命令友4寥に回路 1(亀nする Bit−ALIh3 RAM デー57をBt’tテ゛ゝタ ′)
−工甲する てCPl、Iじ
カするCpuは賓4:rサイグル を全テわ一4゛゛ン欠φ叶イア 【隻′4:fする 第 3 図
のブロック構成図、第2図は第1図の動作順序を示すフ
ローチャート、第3図は従来のシーケンス制御装置のブ
ロック構成図である。 図において、21はマイクロプロセッサ(CP U)。 22は専用回路(Bit−ALU)、23はROM。 1は擬似命令変換回路、24はRAMである。 第2図 +j U’ め CPU IJ RO/17Iの アロフ′ラムAt 誂出す 命令友 ROMよl:出力されL 転送 CPU+3命令F解 ぎ屹しブ0ゲラムA を餐才千する cpu+ctアロゲラ ムBロ充徂す Bit−ALυと)疑 イki命令友4寥に回路 1(亀nする Bit−ALIh3 RAM デー57をBt’tテ゛ゝタ ′)
−工甲する てCPl、Iじ
カするCpuは賓4:rサイグル を全テわ一4゛゛ン欠φ叶イア 【隻′4:fする 第 3 図
Claims (3)
- (1)ビットデータ処理を実行する専用回路と擬似命令
変換回路とをCPUとROMとの間に並列に設け、該R
OMより読出した最初のプログラムAを前記擬似命令変
換回路を介してCPUに転送し、引続きCPUは該プロ
グラムAを実行し、続いて読出したプログラムBを前記
専用回路と擬似命令変換回路に出力し、該専用回路のデ
ータ処理中に前記擬似命令変換回路により無実行命令を
CPUに出力し、前記CPUは次の命令実行サイクルを
実行すると共に、続いてCPUはプログラムCを読出し
該プログラムCをCPUが実行するようにしたことを特
徴とするシーケンス演算の処理方式。 - (2)前記ROMに格納するプログラムを「プログラム
Aは外部の機械等より入力されたデータをRAMに保持
」、「プログラムBは専用回路よりRAM上のデータに
対しデータ処理を行い結果を再びRAMに保持」、「プ
ログラムCは結果をRAMより外部の機械等へ出力」の
手順で書込むようにしたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のシーケンス演算の処理方式。 - (3)前記擬似命令変換回路の動作としてROMより転
送された命令の最上位ビットが“1”の時は該専用回路
を起動し、併せて該ROMの命令をCPUの無実行命令
に変換してCPUに出力するようにしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のシーケンス演算の処理方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17853185A JPS6238902A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | シ−ケンス演算の処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17853185A JPS6238902A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | シ−ケンス演算の処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6238902A true JPS6238902A (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=16050096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17853185A Pending JPS6238902A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | シ−ケンス演算の処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6238902A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6419428A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-23 | Nec Corp | Bit string converting circuit |
| US5386569A (en) * | 1992-01-23 | 1995-01-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Programmable controller having directly executable CPU instructions |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332639A (en) * | 1976-09-08 | 1978-03-28 | Hitachi Ltd | Arithmetic operation unit |
| JPS5523510A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-20 | Hitachi Ltd | Sequence control unit |
| JPS5945504A (ja) * | 1982-09-07 | 1984-03-14 | Mitsubishi Electric Corp | シ−ケンス制御装置 |
| JPS5965310A (ja) * | 1982-10-06 | 1984-04-13 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルコントロ−ラの演算処理装置 |
-
1985
- 1985-08-15 JP JP17853185A patent/JPS6238902A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332639A (en) * | 1976-09-08 | 1978-03-28 | Hitachi Ltd | Arithmetic operation unit |
| JPS5523510A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-20 | Hitachi Ltd | Sequence control unit |
| JPS5945504A (ja) * | 1982-09-07 | 1984-03-14 | Mitsubishi Electric Corp | シ−ケンス制御装置 |
| JPS5965310A (ja) * | 1982-10-06 | 1984-04-13 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルコントロ−ラの演算処理装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6419428A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-23 | Nec Corp | Bit string converting circuit |
| US5386569A (en) * | 1992-01-23 | 1995-01-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Programmable controller having directly executable CPU instructions |
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