JPS62228362A - セラミツクス製ブロツク部品の両面研削方法 - Google Patents
セラミツクス製ブロツク部品の両面研削方法Info
- Publication number
- JPS62228362A JPS62228362A JP6877086A JP6877086A JPS62228362A JP S62228362 A JPS62228362 A JP S62228362A JP 6877086 A JP6877086 A JP 6877086A JP 6877086 A JP6877086 A JP 6877086A JP S62228362 A JPS62228362 A JP S62228362A
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- Japan
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- block
- frame
- sides
- grinding
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- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、セラミックス製ブロック部品の両面を平面
研削盤にて平行に研削する方法に関し、特に、多数のブ
ロック部品をまとめて研削する方法に関する。
研削盤にて平行に研削する方法に関し、特に、多数のブ
ロック部品をまとめて研削する方法に関する。
(従来の伎術)
例えば、フロッピーディスク装置の磁気ヘッドには、セ
ラミックス類のブロック部品が使われている。このブロ
ック部品の加工過程には、平面研削盤によってブロック
部品の両面を^精度に平行に研削する工程がある。この
研削作業は、従来一般に、能率を上げるために多数のブ
ロック部品について次のようにまとめて行なっている。
ラミックス類のブロック部品が使われている。このブロ
ック部品の加工過程には、平面研削盤によってブロック
部品の両面を^精度に平行に研削する工程がある。この
研削作業は、従来一般に、能率を上げるために多数のブ
ロック部品について次のようにまとめて行なっている。
まず正確な平面を有する加工台を用意し、台の表面にワ
ックスなどの接着剤を薄く均一に塗着し1、そこに多数
のブロック部品を平面的に並べる。一度接着剤を加熱し
て溶かし、その後接着剤を固化させることで並べたブロ
ック部品を加工台の平面に接着、接合する。これを加工
台ごと平面研削盤にチャッキングし、平面配列されたブ
ロック部品群の一方の而〈台との接合面の反対の而)を
平面U1削ツる。
ックスなどの接着剤を薄く均一に塗着し1、そこに多数
のブロック部品を平面的に並べる。一度接着剤を加熱し
て溶かし、その後接着剤を固化させることで並べたブロ
ック部品を加工台の平面に接着、接合する。これを加工
台ごと平面研削盤にチャッキングし、平面配列されたブ
ロック部品群の一方の而〈台との接合面の反対の而)を
平面U1削ツる。
一方の面を研削したならば、ブロック部品群を台から剥
離する(接着剤を加熱して溶かす〉。そして今度は反対
に、加工台の平面に上記ブロック部品の研削済みの面を
接触させて上記と同様に接着剤で接合する。このように
実返しにしたブロック部品群を平面配列してなる加工台
を再び平面研削盤にチャッキングし、このブロック部品
群の他方の一面をまとめて平面研削する。
離する(接着剤を加熱して溶かす〉。そして今度は反対
に、加工台の平面に上記ブロック部品の研削済みの面を
接触させて上記と同様に接着剤で接合する。このように
実返しにしたブロック部品群を平面配列してなる加工台
を再び平面研削盤にチャッキングし、このブロック部品
群の他方の一面をまとめて平面研削する。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の方法では、加工台にブロック部品を接着
し、一方の面を研削した後これを剥離し、また再び裏返
したブロック部品を加工台に接着して研削する、という
ように表裏2回の接着、剥離の作業が必要で、この作業
が非常に面倒で作業時間が長くなっていた。
し、一方の面を研削した後これを剥離し、また再び裏返
したブロック部品を加工台に接着して研削する、という
ように表裏2回の接着、剥離の作業が必要で、この作業
が非常に面倒で作業時間が長くなっていた。
また従来の方法では、研削後の両面の平行度を高精度に
するには、2回目の接着工程、・すなわちブ[1ツク部
品のすでに研削した而を加工台に合せて接着する工程に
おいて、既研削面と台平面とを高精度に平行に保たなけ
ればならない。つまり、既研削面と台平面との間に挾ま
れる接着剤層の厚みが均一でなければならない。ブロッ
ク部品が1つのみであれば、これはそれほど面倒なこと
ではない。しかし多数のブロック部品について上記の条
件を満たすようにするのは極めて困難である。
するには、2回目の接着工程、・すなわちブ[1ツク部
品のすでに研削した而を加工台に合せて接着する工程に
おいて、既研削面と台平面とを高精度に平行に保たなけ
ればならない。つまり、既研削面と台平面との間に挾ま
れる接着剤層の厚みが均一でなければならない。ブロッ
ク部品が1つのみであれば、これはそれほど面倒なこと
ではない。しかし多数のブロック部品について上記の条
件を満たすようにするのは極めて困難である。
2回目の接着工程において、あるブロック部品1を加工
台側に強く押し付けると、このブロック部品の接合面(
既研削面)と台平面との間の接着剤が周囲にはみ出して
くる。このはみ出した接着剤が隣りのブロック部品の側
面に力を及ぼし、隣りのブロック部品を浮き上らせてし
まう。このような現象があるため、2回目の接着工程は
非常に面倒になり、時間がかかり、しかも高精度を維持
するのが難しい。
台側に強く押し付けると、このブロック部品の接合面(
既研削面)と台平面との間の接着剤が周囲にはみ出して
くる。このはみ出した接着剤が隣りのブロック部品の側
面に力を及ぼし、隣りのブロック部品を浮き上らせてし
まう。このような現象があるため、2回目の接着工程は
非常に面倒になり、時間がかかり、しかも高精度を維持
するのが難しい。
この発明は上述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、その目的は、作業が容易で、しかも両面の平行度を高
精度に加工できるようにしたブロック部品の両面研削方
法を提供することにある。
、その目的は、作業が容易で、しかも両面の平行度を高
精度に加工できるようにしたブロック部品の両面研削方
法を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
そこでこの発明では、ブロック部品の厚みより小さな厚
みの平板に窓孔を形成した枠体を用意し、この枠体の窓
孔内の平面上に多数のブロック部品を相互に側面を接し
た状態で密に配列し、これらブロック部品の側面同士お
よびこの側面と上記枠体の窓孔内周面とを接着剤で接合
し、上記枠体の窓孔を平面配列された上記ブロック部品
群で塞いだ形態の一体化物を作る。
みの平板に窓孔を形成した枠体を用意し、この枠体の窓
孔内の平面上に多数のブロック部品を相互に側面を接し
た状態で密に配列し、これらブロック部品の側面同士お
よびこの側面と上記枠体の窓孔内周面とを接着剤で接合
し、上記枠体の窓孔を平面配列された上記ブロック部品
群で塞いだ形態の一体化物を作る。
そして、上記枠体の所定部分の両面に予め形成してある
基準部に従って上記一体化物を平面研削盤にチャッキン
グし、まず上記ブロック部品群の一方の面を平面研削し
、次に上記一体化物を裏返して上記基準部に従って再度
チャッキングし、上記ブロック部品群の他方の面を平面
研削する。
基準部に従って上記一体化物を平面研削盤にチャッキン
グし、まず上記ブロック部品群の一方の面を平面研削し
、次に上記一体化物を裏返して上記基準部に従って再度
チャッキングし、上記ブロック部品群の他方の面を平面
研削する。
(作 用)
上記枠体の窓孔内に平面配列された上記ブロック部品群
の両面を、上記一体化物の形態のままで研削するので、
その両面の平行度は上記基準部の精度で仕上がる。
の両面を、上記一体化物の形態のままで研削するので、
その両面の平行度は上記基準部の精度で仕上がる。
(実 施 例)
第1図および第2図は上述した一体化物の一例を示し、
第3図はこの一体化物における上記枠体を示している。
第3図はこの一体化物における上記枠体を示している。
この実施例にお【テるブロック部品10は、第1図に示
すようなほぼ直方体をなす板状の部品である。ここで研
削するのは上面10aと下面10bである。他の4面に
ついてはずべて側面100と称する。
すようなほぼ直方体をなす板状の部品である。ここで研
削するのは上面10aと下面10bである。他の4面に
ついてはずべて側面100と称する。
第3図に示すように、枠体200は、枠部20と、枠部
20の両脇に一体に形成した基準部22とからなる。枠
部20は、ブロック部品10の厚みaより小さな厚みb
の平板に、長方形の窓孔21を形成したものである。窓
孔21は4つの而21a、21b、21c、21dで囲
まれる空間で、その大きさは、この空間内に上記ブロッ
ク部品10を2列に並べて14個収容できる寸法になっ
ている。
20の両脇に一体に形成した基準部22とからなる。枠
部20は、ブロック部品10の厚みaより小さな厚みb
の平板に、長方形の窓孔21を形成したものである。窓
孔21は4つの而21a、21b、21c、21dで囲
まれる空間で、その大きさは、この空間内に上記ブロッ
ク部品10を2列に並べて14個収容できる寸法になっ
ている。
枠体200は枠部20と基準部22とを磁性体金属で一
体に形成したものである。基準部22の厚みはブロック
部品10の厚みaに制限されず、実施例では基準部22
の厚みはaおよびbより大きくなっている。基準部22
は平面研削盤にチャッキングする際の位置基準となると
ころで、その上下両面は正確な平面に仕上げられ、しか
も上下両面の平行度も非常に高く形成してある。
体に形成したものである。基準部22の厚みはブロック
部品10の厚みaに制限されず、実施例では基準部22
の厚みはaおよびbより大きくなっている。基準部22
は平面研削盤にチャッキングする際の位置基準となると
ころで、その上下両面は正確な平面に仕上げられ、しか
も上下両面の平行度も非常に高く形成してある。
研削加工を行なうには、まず枠体200を適当な台の上
に載せ、窓孔21の内周面21a〜21dにワックスな
どの接着剤を塗る。またブロック部品10の側面10c
にも接着剤を塗る。そして14個のブロック部品10を
2列に並べて窓孔21内に配列する。このときブロック
部品10の側面10cは相互に接触し、また窓孔21の
内周面21d〜21dと各ブロック部品10の側面10
Cとが接触する。これら接触面にワックスなどの接着剤
が介在している。そして全体を加熱して接着剤を溶融し
、その後接着剤を固化させる。このとき、各ブロック部
品10の上面10aと下面10bとを枠部20の上面お
よび下面よりそれぞれ若干突出した状態とする。
に載せ、窓孔21の内周面21a〜21dにワックスな
どの接着剤を塗る。またブロック部品10の側面10c
にも接着剤を塗る。そして14個のブロック部品10を
2列に並べて窓孔21内に配列する。このときブロック
部品10の側面10cは相互に接触し、また窓孔21の
内周面21d〜21dと各ブロック部品10の側面10
Cとが接触する。これら接触面にワックスなどの接着剤
が介在している。そして全体を加熱して接着剤を溶融し
、その後接着剤を固化させる。このとき、各ブロック部
品10の上面10aと下面10bとを枠部20の上面お
よび下面よりそれぞれ若干突出した状態とする。
接着剤が固化すると、14個のブロック部品10と枠体
200とが一体となって前記一体化物ができる。この一
体化物は、枠体200の窓孔21が平面配列された14
個のブロック部品群で塞がれた形態となる。
200とが一体となって前記一体化物ができる。この一
体化物は、枠体200の窓孔21が平面配列された14
個のブロック部品群で塞がれた形態となる。
上記一体化物を平面研削盤にチャッキングする。
そのとき枠体200の基準部22のある面を基準にして
チャッキングする。この1回目のチャッキングでブロッ
ク部品群の上面10a側が上になっているとする。この
状態で14個のブロック部品の上面10aをまとめて平
面研削する。
チャッキングする。この1回目のチャッキングでブロッ
ク部品群の上面10a側が上になっているとする。この
状態で14個のブロック部品の上面10aをまとめて平
面研削する。
次に上記一体化物を平面研削盤から一度取り外し、これ
を裏返しにして再びチャッキングする。
を裏返しにして再びチャッキングする。
このとき上記基準部22のある面を基準にする。
そうするとブロック部品群の下面10bが上になり、こ
の面をまとめて平面研削する。
の面をまとめて平面研削する。
以上で明らかなように、上述した一体化物の状態のまま
でブロック部品群の上面10aおよび1obを平面研削
するので、両面10a、10bの平行度は、この一体化
物を平面研削盤にチャッキングする際の基準部22の精
度でほぼ決まる。
でブロック部品群の上面10aおよび1obを平面研削
するので、両面10a、10bの平行度は、この一体化
物を平面研削盤にチャッキングする際の基準部22の精
度でほぼ決まる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、この発明に係るブロック部
品の両面研削方法によれば、治具となる上記枠体に多数
のブロック部品を平面配列して一度接着すればよく、1
回の接着工程で部品の両面を研削できる。このため従来
の方法より作業が大幅に簡素化され、作業能率が良くな
る。それだけでなく、ブロック部品群の一体化状態を崩
さずにその両面を研削するので、両面の平行度は上記枠
体の基準部の位置決め精度でほぼ決まり、容易に高精度
化が実現できる。
品の両面研削方法によれば、治具となる上記枠体に多数
のブロック部品を平面配列して一度接着すればよく、1
回の接着工程で部品の両面を研削できる。このため従来
の方法より作業が大幅に簡素化され、作業能率が良くな
る。それだけでなく、ブロック部品群の一体化状態を崩
さずにその両面を研削するので、両面の平行度は上記枠
体の基準部の位置決め精度でほぼ決まり、容易に高精度
化が実現できる。
第1図はこの発明の一実施例方法における一体化物の斜
視図、第2図は第1図の断面図、第3図は第1図におけ
る枠体のみの斜視図である。
視図、第2図は第1図の断面図、第3図は第1図におけ
る枠体のみの斜視図である。
Claims (1)
- (1)板状のブロック部品の両面を平行に平面研削する
方法であって、 上記ブロック部品の厚みより小さな厚みの平板に窓孔を
形成した枠体を用意し、この枠体の窓孔内の平面上に多
数の上記ブロック部品を相互に側面を接した状態で密に
配列し、これらブロック部品の側面同士およびこの側面
と上記枠体の窓孔内周面とを接着剤で接合し、上記枠体
の窓孔を平面配列された上記ブロック部品群で塞いだ形
態の一体化物を作り、 上記枠体の所定部分の両面に予め形成してある基準部に
従って上記一体化物を平面研削盤にチャッキングし、ま
ず上記ブロック部品群の一方の面を平面研削し、次に上
記一体化物を裏返して上記基準部に従って再度チャッキ
ングし、上記ブロック部品群の他方の面を平面研削する
、 ことを特徴とするセラミックス製ブロック部品の両面研
削方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6877086A JPS62228362A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | セラミツクス製ブロツク部品の両面研削方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6877086A JPS62228362A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | セラミツクス製ブロツク部品の両面研削方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228362A true JPS62228362A (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=13383297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6877086A Pending JPS62228362A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | セラミツクス製ブロツク部品の両面研削方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62228362A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03281158A (ja) * | 1990-03-29 | 1991-12-11 | Asahi Okuma Ind Co Ltd | セラミックス製品の研削方法 |
-
1986
- 1986-03-28 JP JP6877086A patent/JPS62228362A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03281158A (ja) * | 1990-03-29 | 1991-12-11 | Asahi Okuma Ind Co Ltd | セラミックス製品の研削方法 |
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