JPS6192564A - 新規マクロライド抗生物質産生菌 - Google Patents
新規マクロライド抗生物質産生菌Info
- Publication number
- JPS6192564A JPS6192564A JP60206348A JP20634885A JPS6192564A JP S6192564 A JPS6192564 A JP S6192564A JP 60206348 A JP60206348 A JP 60206348A JP 20634885 A JP20634885 A JP 20634885A JP S6192564 A JPS6192564 A JP S6192564A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- antibiotic
- a11725ii
- collect
- macrolide antibiotic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はブドウ球菌やマイコプラズマに対し、て極めて
すぐれた抗菌性を示す新規マクロライド抗生物質産生菌
に関するものである。
すぐれた抗菌性を示す新規マクロライド抗生物質産生菌
に関するものである。
問題点を解決するだめの手段
本発明は新規マクロライド抗生物質産生放線菌であるミ
クロモノスポラ・グリゼオルビダA1]725[1株(
Mlcromonospora IIgr1seoru
bldaA11725)を培地に培養し、その培養物か
ら新規マクロライド抗生物質(以下A 11725 I
およびA11725uという)を抽出分離する新規マク
ロライド抗生物質の産生菌に関するものである。
クロモノスポラ・グリゼオルビダA1]725[1株(
Mlcromonospora IIgr1seoru
bldaA11725)を培地に培養し、その培養物か
ら新規マクロライド抗生物質(以下A 11725 I
およびA11725uという)を抽出分離する新規マク
ロライド抗生物質の産生菌に関するものである。
本発明の新規抗生物質A 117251および■は夫々
下記の物理化学的性質を有する塩基性含♀素化合物であ
る。
下記の物理化学的性質を有する塩基性含♀素化合物であ
る。
A117251 A11725T[色性状
白色粉末 白色粉末分子式
C5tHalNOIz C37H111NO13元
素分析 C:62.34 60.57
H:9.25 8.95 N: 1.96 1.96分子債(質
量スイクトルよシ) 711 727
融点(又は分解点) 103〜107℃ 102
〜106℃UV )max 217(E” 3
40) 217(E”%337)lcTL
槓 (街り定濃度0°02””′)240(sh、 180
) 240(sh、 180)(メタノール中にて) 第3図 第4図 In(KBr法) 第1図 第2図TLC
シリカゲル CHαS=メタノール(5:1)0.48
0.40シリカゲル CHα3 :メタノール: 7俤アンモニ1欠 0.72
0.56(40:12:20)の下層 呈色反応 ■過マンガン酸カリ水e液同左脱色 eニンヒドリン反応、抜口 同左 反応、塩化第二鉄反応 酸・塩基の区別+7A 基 性 塩基性本
発明抗生物ff(遊離塩基)の寒天希釈法による抗菌、
スペクトル〔最小発育阻止濃度を示す)は次表の1シで
ある。
白色粉末 白色粉末分子式
C5tHalNOIz C37H111NO13元
素分析 C:62.34 60.57
H:9.25 8.95 N: 1.96 1.96分子債(質
量スイクトルよシ) 711 727
融点(又は分解点) 103〜107℃ 102
〜106℃UV )max 217(E” 3
40) 217(E”%337)lcTL
槓 (街り定濃度0°02””′)240(sh、 180
) 240(sh、 180)(メタノール中にて) 第3図 第4図 In(KBr法) 第1図 第2図TLC
シリカゲル CHαS=メタノール(5:1)0.48
0.40シリカゲル CHα3 :メタノール: 7俤アンモニ1欠 0.72
0.56(40:12:20)の下層 呈色反応 ■過マンガン酸カリ水e液同左脱色 eニンヒドリン反応、抜口 同左 反応、塩化第二鉄反応 酸・塩基の区別+7A 基 性 塩基性本
発明抗生物ff(遊離塩基)の寒天希釈法による抗菌、
スペクトル〔最小発育阻止濃度を示す)は次表の1シで
ある。
上記諸性質より、本発明のA117251およびA11
72511は、各々16員環マクロライド系物質で、r
ソサミンおよび6−ジオキシ−2,3−ジー〇−メチル
−ヘキソースの各糖を1ケ有するもので、 で表わされる構造(ただしR1は水素原子または水酸基
を示す)を有し、また分子中にアルデヒド基を持ってい
ないもので、A117251はそのR,が水素原子、A
1172511はそのR1が水酸基で示される各物質で
あって、これらのことよシ本物質は塩基性マクロライド
群に属する抗生物質で既知の物質に該当するものはなく
新規物質と判断される。
72511は、各々16員環マクロライド系物質で、r
ソサミンおよび6−ジオキシ−2,3−ジー〇−メチル
−ヘキソースの各糖を1ケ有するもので、 で表わされる構造(ただしR1は水素原子または水酸基
を示す)を有し、また分子中にアルデヒド基を持ってい
ないもので、A117251はそのR,が水素原子、A
1172511はそのR1が水酸基で示される各物質で
あって、これらのことよシ本物質は塩基性マクロライド
群に属する抗生物質で既知の物質に該当するものはなく
新規物質と判断される。
尚本発明物質は通常医薬的に許容される鉱酸、や有機酸
等との塩類の形で使用出来、例えば酒石酸塩、クエン酸
塩、コノ・り酸塩等の塩類の形で使用出来る。
等との塩類の形で使用出来、例えば酒石酸塩、クエン酸
塩、コノ・り酸塩等の塩類の形で使用出来る。
本発明の抗生物質は錠剤および粉末として経口的に服用
することもできまた静脈注射によシ適用することもでき
る。
することもできまた静脈注射によシ適用することもでき
る。
その使用量は成人1日当j5.400〜2000■程度
でよく、ダラム陽性菌例えばブドウ球醪による呼吸器感
染症に対して有効に使用される。
でよく、ダラム陽性菌例えばブドウ球醪による呼吸器感
染症に対して有効に使用される。
さらに本発明の抗生物質は飼料添加用抗生物質や動物治
療用抗生物質として利用される。
療用抗生物質として利用される。
本発明の新規マクロライド抗生物質産生放罎菌ハ、度山
県下新用郡宇奈月町のじゃがいも畑の土壌よシ分離した
放線菌であってミクロモノスポラ属(MierOmon
OspOra )に属するもので、ミクロモノスポラ曝
グリゼオルビダ(Micromo−naspora @
grigeorubida 斧+)i’2−5−)
A 11725と称する。(微工研表寄第 705号)
以下にその菌学的諸性状についてのべる。
県下新用郡宇奈月町のじゃがいも畑の土壌よシ分離した
放線菌であってミクロモノスポラ属(MierOmon
OspOra )に属するもので、ミクロモノスポラ曝
グリゼオルビダ(Micromo−naspora @
grigeorubida 斧+)i’2−5−)
A 11725と称する。(微工研表寄第 705号)
以下にその菌学的諸性状についてのべる。
〔I〕 形態的性状
基生山先は長く伸長し、波状で、単純分枝をなし、直径
0.6〜0.8μで菌糸の分断はみられない。胞子は基
土直系よシ生じた短かい胞子層の先端に一個づつ形成さ
れ、球形、ないし卵形で大きさは1.0〜1.5μであ
シ、その表面はとげ状の突起を有しておシ、−見コンペ
イトウ様である。又寒天培地上では培地組成によシ未発
育の気菌糸を形成したυ、コロニー表面に黒色の胞子層
を形成したシする。
0.6〜0.8μで菌糸の分断はみられない。胞子は基
土直系よシ生じた短かい胞子層の先端に一個づつ形成さ
れ、球形、ないし卵形で大きさは1.0〜1.5μであ
シ、その表面はとげ状の突起を有しておシ、−見コンペ
イトウ様である。又寒天培地上では培地組成によシ未発
育の気菌糸を形成したυ、コロニー表面に黒色の胞子層
を形成したシする。
[11] 各種培地における生育状蓼各種培地上で3
0℃、20日培養し、観察した結果は第2表に示した。
0℃、20日培養し、観察した結果は第2表に示した。
色の表示はカラーハーモニーマニュアA/ (Co1a
r Harmony Manual )第4版1958
年(Contalner Corporation o
fAmerica )による色の分類に従ったものであ
る。
r Harmony Manual )第4版1958
年(Contalner Corporation o
fAmerica )による色の分類に従ったものであ
る。
[111) 生理学的性質
生理学的諸性状は以下に示すとおシである。
1)炭素源の資化性
(L・ス手佑釦)
(fリドハム・ゴドリープ寒天培地はD−グルコースで
、本菌の生育が不良であったので、0、5%イースト・
エキス、1.5%寒天培地を基礎培地として用いた。) 2)生育温度範囲:15〜45℃ 3)ゼラチンの液化ニゲルコース・ペプトン・ゼラチン
培地で陽性 4)スターチの加水分解:スターチ・無機塩寒天培地で
陽性 5)脱脂牛乳:ペプトン化及び凝固ともに陽性6) メ
ラニン様色素の生成:チロシン寒天及び紮グトン・イー
スト・鉄寒天培地 で陰性 7)塩耐性[Inter、 J、 System、 B
acteriol、 21 。
、本菌の生育が不良であったので、0、5%イースト・
エキス、1.5%寒天培地を基礎培地として用いた。) 2)生育温度範囲:15〜45℃ 3)ゼラチンの液化ニゲルコース・ペプトン・ゼラチン
培地で陽性 4)スターチの加水分解:スターチ・無機塩寒天培地で
陽性 5)脱脂牛乳:ペプトン化及び凝固ともに陽性6) メ
ラニン様色素の生成:チロシン寒天及び紮グトン・イー
スト・鉄寒天培地 で陰性 7)塩耐性[Inter、 J、 System、 B
acteriol、 21 。
240−247(1971)の方法に従った。〕8)
セルロースの分#:陰性 9)亜硝酸の生成[Inter、 J、 System
、 Bacterlol。
セルロースの分#:陰性 9)亜硝酸の生成[Inter、 J、 System
、 Bacterlol。
21.240−247(1971)の
有機培地を用いた。〕:陰性
上記のように、菌株は分枝をもった基土菌糸よシ生じた
胞子柄の先端に胞子を一個づつ着生し、真性の気菌糸を
形成せず、中温菌であることよシ、ミクロモノスポラ・
グリゼオルビダ(Micromonompora *
grlseorublda )属に弯する菌株である。
胞子柄の先端に胞子を一個づつ着生し、真性の気菌糸を
形成せず、中温菌であることよシ、ミクロモノスポラ・
グリゼオルビダ(Micromonompora *
grlseorublda )属に弯する菌株である。
以下に実施例を掲げて本発明を説明するがこれに限定す
るものではない。
るものではない。
実施例
[A) ダキストリン1%、ブドウ糖1チ、カゼイン
氷解物0.5%、酵母エキス0.5チ、炭酸カルシウム
0.1%を含有する培地CpH7,0)100−を内容
500 ml容の三角フラスコに分取し、120℃、2
0分間加熱殺菌した。
氷解物0.5%、酵母エキス0.5チ、炭酸カルシウム
0.1%を含有する培地CpH7,0)100−を内容
500 ml容の三角フラスコに分取し、120℃、2
0分間加熱殺菌した。
本培地10本にミクロモノスポラ・グリゼオルビダA1
1725株(Micromonompora IIgr
lseo−rubfda A 11725 )の斜面培
養液よシの−白金耳を接拝し、30℃、120時間振盪
培養した。次いでこれを上記と同一組成の加熱殺菌した
培地201を含有する301容ジャーファーメンタ−に
移植し、30’C,72時間300 r、 p、m、毎
分201の無菌空気の条件下で通気撹拌培養した。次い
でデキストリン5チ、ブドウ糖0.5%、脱脂大豆粉3
チ、炭酸カルシウム0.2俤を含有する加熱殺菌した培
地(pl(7,2) 200 /を含有する2501容
タンクへ上記の培養物10Jを移植し、30℃、120
時間、25Or、IILm、毎分1001の無菌空気の
条件下通気撹拌培養し、培養物1901を得た。
1725株(Micromonompora IIgr
lseo−rubfda A 11725 )の斜面培
養液よシの−白金耳を接拝し、30℃、120時間振盪
培養した。次いでこれを上記と同一組成の加熱殺菌した
培地201を含有する301容ジャーファーメンタ−に
移植し、30’C,72時間300 r、 p、m、毎
分201の無菌空気の条件下で通気撹拌培養した。次い
でデキストリン5チ、ブドウ糖0.5%、脱脂大豆粉3
チ、炭酸カルシウム0.2俤を含有する加熱殺菌した培
地(pl(7,2) 200 /を含有する2501容
タンクへ上記の培養物10Jを移植し、30℃、120
時間、25Or、IILm、毎分1001の無菌空気の
条件下通気撹拌培養し、培養物1901を得た。
[B) 上記培養物1901を濾過し、菌体およびそ
の他の固型物を戸別した後洲液1601を得た。この涙
液を同量の酢酸エチルで抽出し、目的物を含有する酢酸
エチル溶液160Jlを得た。これを減圧下501に濃
縮し、次いでpH2,5の塩酸水溶液20Jと混合し目
的物を水層に転溶した。さらに塩酸水溶液のpHを濃ア
ンモニアを用いてpn 8.5にQ”J4’illシ、
201のクロロホルムによシ抽出し、クロロホルム層を
濃縮乾個し粗製品8.5gを得た。
の他の固型物を戸別した後洲液1601を得た。この涙
液を同量の酢酸エチルで抽出し、目的物を含有する酢酸
エチル溶液160Jlを得た。これを減圧下501に濃
縮し、次いでpH2,5の塩酸水溶液20Jと混合し目
的物を水層に転溶した。さらに塩酸水溶液のpHを濃ア
ンモニアを用いてpn 8.5にQ”J4’illシ、
201のクロロホルムによシ抽出し、クロロホルム層を
濃縮乾個し粗製品8.5gを得た。
〔C〕 上記粗製品8.51をクロロホルム50−に
溶解しあらかじめクロロホルムで充填したシリカダルカ
ラム(3crrLx 55 crrt )上に吸着させ
た。次いでクロロホルム−メタノール−28%アンモニ
ア(20:1:0.1)よセなる溶媒で展開し、15ゴ
づつ分画した。各フラクションについてノ々シルス・ズ
ブチリス(Bacillus−subtilis )を
用いた抗菌力及びクロロホルム−メタノール−7%アン
モニア水(40:12 :20 :下R4)を展開溶媒
とした薄層クロマトグラフィーによシ目的物を確認しそ
の含有画分を集めた。
溶解しあらかじめクロロホルムで充填したシリカダルカ
ラム(3crrLx 55 crrt )上に吸着させ
た。次いでクロロホルム−メタノール−28%アンモニ
ア(20:1:0.1)よセなる溶媒で展開し、15ゴ
づつ分画した。各フラクションについてノ々シルス・ズ
ブチリス(Bacillus−subtilis )を
用いた抗菌力及びクロロホルム−メタノール−7%アン
モニア水(40:12 :20 :下R4)を展開溶媒
とした薄層クロマトグラフィーによシ目的物を確認しそ
の含有画分を集めた。
第61画分より第78画分はA11725−1と同定さ
れる物質のみを含有し、この画分を濃縮乾燥してA11
725−11.2.!i’を得た。第126画分よシ第
160画分はA 11725 IIと同定される物質の
みを含有し、この両分を濃縮乾燥してA1172511
1.7 gを得た。
れる物質のみを含有し、この画分を濃縮乾燥してA11
725−11.2.!i’を得た。第126画分よシ第
160画分はA 11725 IIと同定される物質の
みを含有し、この両分を濃縮乾燥してA1172511
1.7 gを得た。
発明の効果
本発明の新規マクロライド抗生物質産生菌はダラム陽性
菌による呼吸器感染症に対して有効に使用され、また飼
料添加用および動物治療用抗生物質として使用される新
規抗生物質A11725■および■を生産する。
菌による呼吸器感染症に対して有効に使用され、また飼
料添加用および動物治療用抗生物質として使用される新
規抗生物質A11725■および■を生産する。
第1図および第2図は夫々本発明の新規抗生物fi A
11725 IおよびUの赤外線吸収スペクトル線図
、tjfJ3図および第4図は夫々本抗生物質A1]7
251およびA1172511の紫外線吸収スペクトル
線図、第5図および第6図は夫々本抗生物質A1172
51およびA1172511の核磁気共鳴スペクトル線
図である。
11725 IおよびUの赤外線吸収スペクトル線図
、tjfJ3図および第4図は夫々本抗生物質A1]7
251およびA1172511の紫外線吸収スペクトル
線図、第5図および第6図は夫々本抗生物質A1172
51およびA1172511の核磁気共鳴スペクトル線
図である。
Claims (2)
- (1)マクロライド抗生物質A11725 I またはA
11725IIの産生能を有するミクロモノスポラ・グリ
ゼオルビダ(Micromonospo−ra・gri
seorubida)。 - (2)該産生菌は微工研条寄第705号の菌学的特性を
有する前記第1項記載の菌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60206348A JPS6192564A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | 新規マクロライド抗生物質産生菌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60206348A JPS6192564A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | 新規マクロライド抗生物質産生菌 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5437378A Division JPS54148701A (en) | 1978-05-10 | 1978-05-10 | Novel macrolide antibiotic, its preparaion and its producing bacteria |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192564A true JPS6192564A (ja) | 1986-05-10 |
| JPS6231905B2 JPS6231905B2 (ja) | 1987-07-10 |
Family
ID=16521816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60206348A Granted JPS6192564A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | 新規マクロライド抗生物質産生菌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6192564A (ja) |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP60206348A patent/JPS6192564A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6231905B2 (ja) | 1987-07-10 |
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