JPS61833A - Pdiのpointコマンド処理方法 - Google Patents
Pdiのpointコマンド処理方法Info
- Publication number
- JPS61833A JPS61833A JP59122616A JP12261684A JPS61833A JP S61833 A JPS61833 A JP S61833A JP 59122616 A JP59122616 A JP 59122616A JP 12261684 A JP12261684 A JP 12261684A JP S61833 A JPS61833 A JP S61833A
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- JP
- Japan
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- coordinates
- point
- dots
- command
- dot
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003672 processing method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000004040 coloring Methods 0.000 claims abstract description 14
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- IDYZIJYBMGIQMJ-UHFFFAOYSA-N enoxacin Chemical compound N1=C2N(CC)C=C(C(O)=O)C(=O)C2=CC(F)=C1N1CCNCC1 IDYZIJYBMGIQMJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はビデオテックスにおける表示装置の図形処理に
利用する。
利用する。
ビデオテックスは情報センターと各家庭とを既存の電話
回線を伝送路として接続し、各家庭のテレビ受信機を表
示装置として用い、情報センターに別途蓄積された各種
の情報を一般家庭からの要求に応じて安価かつ容易に提
供するシステムである。
回線を伝送路として接続し、各家庭のテレビ受信機を表
示装置として用い、情報センターに別途蓄積された各種
の情報を一般家庭からの要求に応じて安価かつ容易に提
供するシステムである。
ビデオテックスの各端末1i[の基本的構成は、家庭用
の普通のテレビ受信機と、画像メモリを内蔵するアダプ
タ(マイクロプロセッサ)と情報要求用の簡単なキーボ
ードとからなる。
の普通のテレビ受信機と、画像メモリを内蔵するアダプ
タ(マイクロプロセッサ)と情報要求用の簡単なキーボ
ードとからなる。
端末装置の動作を掌るプログラムは、情報センターから
ロードされる場合と、端末装置独自で具備しているもの
とがある。
ロードされる場合と、端末装置独自で具備しているもの
とがある。
情報センターにつながれた多数の端末装置からの要求に
応じて情報センターは屓要の情報を格納するデータベー
スの中から機素し、要求端末へ迅速的確に伝送する。端
末においては、それを画像メモリに記憶した後、テレビ
画面に同期して表示する。
応じて情報センターは屓要の情報を格納するデータベー
スの中から機素し、要求端末へ迅速的確に伝送する。端
末においては、それを画像メモリに記憶した後、テレビ
画面に同期して表示する。
上記のようなビデオテックスのシステムを実際に構築し
運用するためには情報センター側における情報の収集、
蓄積、検索等の問題、端末とのデータ伝送の問題、端末
装置におけるデータ処理、表示の問題等、技術的に克服
すべき多くの問題があり、世界各国において各種の方式
が開発されつつある。
運用するためには情報センター側における情報の収集、
蓄積、検索等の問題、端末とのデータ伝送の問題、端末
装置におけるデータ処理、表示の問題等、技術的に克服
すべき多くの問題があり、世界各国において各種の方式
が開発されつつある。
これ等の従来技術において、表示の方式はい(つかの表
示ドツトをブロックとして着色するブロック単位着色で
ある。しかし表示すべき画面の種類も多彩となり、きめ
の細かい高品位の表示画面が要求される結果、表示画面
の着色はドツト単位とする必要がある。
示ドツトをブロックとして着色するブロック単位着色で
ある。しかし表示すべき画面の種類も多彩となり、きめ
の細かい高品位の表示画面が要求される結果、表示画面
の着色はドツト単位とする必要がある。
ビデオテックスの各種の方式中、PDI方式がある。こ
れは表示する図形を点(POINT)、直線(LINE
)、内孫(ARC) 、矩形(RECTANGLE)
、多角形(POLYGON>の基本要素の組合わせによ
って表現するもので、PQ ■(picture Q
escripNon In5trucHon)と称す
る言訪によって与えられる。上記基本要素は端末装置l
\コマンドという情報形式によって伝送される。各コマ
ンドは上記の各種類を示すオペレーションコードとデー
タとから構成される。データには描画のための動作開始
点、動作量等を示す座標位置データおよび着色データを
含む。1つのコマンドに続くデータは次のコマンドがく
るまでは付加情報とみなして順次処理される。
れは表示する図形を点(POINT)、直線(LINE
)、内孫(ARC) 、矩形(RECTANGLE)
、多角形(POLYGON>の基本要素の組合わせによ
って表現するもので、PQ ■(picture Q
escripNon In5trucHon)と称す
る言訪によって与えられる。上記基本要素は端末装置l
\コマンドという情報形式によって伝送される。各コマ
ンドは上記の各種類を示すオペレーションコードとデー
タとから構成される。データには描画のための動作開始
点、動作量等を示す座標位置データおよび着色データを
含む。1つのコマンドに続くデータは次のコマンドがく
るまでは付加情報とみなして順次処理される。
PDI方式のビデオテックスはコマンド伝送方式である
から、情報量対伝送量の比が大きい。
から、情報量対伝送量の比が大きい。
本発明はビデオテックスにおいて従来実現しなかったド
ツト単位着色による点の表示を行うPDlのPOINT
コマンド処理方法を提供することを目的とする。
ツト単位着色による点の表示を行うPDlのPOINT
コマンド処理方法を提供することを目的とする。
本発明によるPDIのPOINTコマンド処理方法は、
ビデオテックスの表示装置における点の描画方法であっ
て、表示画面に描画すべき点の論理画素ナイス、論理座
標および着色データを入力しその点を構成する各物理的
画素〈ドラ1−〉の位置座標を計算し記憶する手段と、
各ドツトの位置座標が描画領域内にあることをチェック
する手段と、前記描画領域内に位置座標を有するドツト
のみについて着色データに基ずき着色ドツトを描画する
手段とからなる。
ビデオテックスの表示装置における点の描画方法であっ
て、表示画面に描画すべき点の論理画素ナイス、論理座
標および着色データを入力しその点を構成する各物理的
画素〈ドラ1−〉の位置座標を計算し記憶する手段と、
各ドツトの位置座標が描画領域内にあることをチェック
する手段と、前記描画領域内に位置座標を有するドツト
のみについて着色データに基ずき着色ドツトを描画する
手段とからなる。
オペレーションコードによってPOINTコマンドの処
理に入り、まずデータに含まれるその点の論理座標およ
び論理画素サイズを示すデータに基づいて最初のドツト
のX、Y座標を計算する。
理に入り、まずデータに含まれるその点の論理座標およ
び論理画素サイズを示すデータに基づいて最初のドツト
のX、Y座標を計算する。
そのドツトのX、Y座標を格納手段に格納した上で描画
領域内にあることを確認した後、着色データに基ずき着
色描画する。
領域内にあることを確認した後、着色データに基ずき着
色描画する。
上記の動作は論理画素サイズ内の全ドツトについて順次
実行され、指定された点を着色描画する。
実行され、指定された点を着色描画する。
(実施例〕
以下本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施を示すフローチャートである。
この実施例においてはPOI NTコマンドはPOIN
T(A)およびPOINT(B)の2種類を有する。P
OINT(A>は点の座標を示すと共にそれを実際に表
示面上に描画させる。PotNT (B)は描画は行わ
ず点の座標を指定するだけである。POJNT(B)は
他のコマンド例えばL INE、RECTANGLE等
と共に使用する。
T(A)およびPOINT(B)の2種類を有する。P
OINT(A>は点の座標を示すと共にそれを実際に表
示面上に描画させる。PotNT (B)は描画は行わ
ず点の座標を指定するだけである。POJNT(B)は
他のコマンド例えばL INE、RECTANGLE等
と共に使用する。
POINTコマンドのオペレーションコードはPOIN
T (A>、POINT (B)のいずれであるかを示
すピット、受信したコマンドの構成が正常であるときに
立っPDIフラグ、座標データが絶対座標を表すか、あ
る点に対する相対Flu標を表わすかを区別するビット
を含む。
T (A>、POINT (B)のいずれであるかを示
すピット、受信したコマンドの構成が正常であるときに
立っPDIフラグ、座標データが絶対座標を表すか、あ
る点に対する相対Flu標を表わすかを区別するビット
を含む。
POINTコマンドのデータはその点のロジカルベル、
点の論理位置座標および着色データが含まれる。ロジカ
ルペルは論理画素サイズすなわち一つの点を構成する物
理的画素(ドラ!・)のマトリクスの大きさを示す。例
えばX−1、Y−1ならば点は1ドツトからなり、X−
2、Y−2ならば点は4ドツト(2X2)で表わす等で
ある。論理位置座標は実際の描画面の大きさと関係な(
任意に指定される。これ等位置座標はX、Y座標それぞ
れ例えば16ピツトづつで表わされる。
点の論理位置座標および着色データが含まれる。ロジカ
ルペルは論理画素サイズすなわち一つの点を構成する物
理的画素(ドラ!・)のマトリクスの大きさを示す。例
えばX−1、Y−1ならば点は1ドツトからなり、X−
2、Y−2ならば点は4ドツト(2X2)で表わす等で
ある。論理位置座標は実際の描画面の大きさと関係な(
任意に指定される。これ等位置座標はX、Y座標それぞ
れ例えば16ピツトづつで表わされる。
着色データは4ビツトで16色を表わす。この4ピツト
はこのPOINTコマンドを構成するに先立って他の手
段によって4096色の中から選定された16色を表わ
す。
はこのPOINTコマンドを構成するに先立って他の手
段によって4096色の中から選定された16色を表わ
す。
表示面は横248ドツト×縦192ラインとする。指定
した点の座標がこの領域内になければ表示は行わない。
した点の座標がこの領域内になければ表示は行わない。
以下第1図によって本実施例の動作を説明する。
受信したコマンドがオペレーションコードによりPOI
NTコマンドであることを識別すると第1図のステップ
1 (START>へ入る。ステップ2においてPDI
フラグがOFFにセットされる。PDIフラグは、PO
INTコマンドの入力が正常であればON、正常でなけ
ればOFFである。正常でない場合とは例えばオペレー
ションコードのみでデータを伴っていない場合等であり
、これはつぎのステップ3において調べられる。
NTコマンドであることを識別すると第1図のステップ
1 (START>へ入る。ステップ2においてPDI
フラグがOFFにセットされる。PDIフラグは、PO
INTコマンドの入力が正常であればON、正常でなけ
ればOFFである。正常でない場合とは例えばオペレー
ションコードのみでデータを伴っていない場合等であり
、これはつぎのステップ3において調べられる。
ステップ3のサブルーチン0PRCHは、データ中のP
−ドメーンの指定に応じて、点の座標を構成する最初の
ドツトのX座標およびY座標を計算しレジスタXADB
FおよびYADBFへ格納する。
−ドメーンの指定に応じて、点の座標を構成する最初の
ドツトのX座標およびY座標を計算しレジスタXADB
FおよびYADBFへ格納する。
ステップ4においてはコマンドが正常でないとき誤りと
なりステップ5へ抜け、他の処理へ移行する。
なりステップ5へ抜け、他の処理へ移行する。
コマンドに誤りがない場合には、ステップ6へ進む。ス
テップ6においては、サブルーチン0PRCHで計算し
た座標×、Yを現在の描画座標として設定し、レジスタ
XADBFおよびYADBFの内容をレジスタXADP
″aおよびYADP″りに移ず。ステップ7においてP
CIフラグをONにセットし、正常コマンドの処理中を
表わす。
テップ6においては、サブルーチン0PRCHで計算し
た座標×、Yを現在の描画座標として設定し、レジスタ
XADBFおよびYADBFの内容をレジスタXADP
″aおよびYADP″りに移ず。ステップ7においてP
CIフラグをONにセットし、正常コマンドの処理中を
表わす。
つぎにステップ81\進み、現コマンドがPOINT(
B)コマンドであるかを調べる。POINT (B)コ
マンドであればステップ3へ戻り、つきのデータの処理
を行う。ステップ8においてPOINT(A)コマンド
であればステップ91\進み、XADPQの内容(X座
標)が描画領域内にあるか否かをチェックする。もしそ
れが描画領域内でないならばステップ3へ戻り、次のデ
ータの処理を行う。ステップ9においてX座標が描面領
域内にあるならばステップ10/\進む。ステップ10
においてはレジスタXADPQの内容が描画用レジスタ
PLTXQ’\転送され記憶される。つぎにステップ1
1へ進みYADPQの内容(Y座標)が描画領域内にあ
るか否かを調べる。描画ぼ域内にないならばステップ3
へ飛び次のデータの処理を行う、、YADPQの内容が
描画領域内にあるならばステップ12へ進み、ここでY
ADP〜の内容は描画用レジスタPLTY〜・\転送さ
れ記憶される。
B)コマンドであるかを調べる。POINT (B)コ
マンドであればステップ3へ戻り、つきのデータの処理
を行う。ステップ8においてPOINT(A)コマンド
であればステップ91\進み、XADPQの内容(X座
標)が描画領域内にあるか否かをチェックする。もしそ
れが描画領域内でないならばステップ3へ戻り、次のデ
ータの処理を行う。ステップ9においてX座標が描面領
域内にあるならばステップ10/\進む。ステップ10
においてはレジスタXADPQの内容が描画用レジスタ
PLTXQ’\転送され記憶される。つぎにステップ1
1へ進みYADPQの内容(Y座標)が描画領域内にあ
るか否かを調べる。描画ぼ域内にないならばステップ3
へ飛び次のデータの処理を行う、、YADPQの内容が
描画領域内にあるならばステップ12へ進み、ここでY
ADP〜の内容は描画用レジスタPLTY〜・\転送さ
れ記憶される。
つぎにプログラムはステップ13/\進む。ステップ゛
13のサブルーチンPLTlqNは描画サブルーチンで
ある。このサブルーチンは描画用レジスタpLvxQお
よUPLTYへの内容および着色データに基づき、トン
1〜を着色描画する。
13のサブルーチンPLTlqNは描画サブルーチンで
ある。このサブルーチンは描画用レジスタpLvxQお
よUPLTYへの内容および着色データに基づき、トン
1〜を着色描画する。
1ドツトの描画が終るとステップ3へ戻り第2のドツト
の座標位置をi1算し1ノジスタX A D B FY
A D B Fへ格納する。
の座標位置をi1算し1ノジスタX A D B FY
A D B Fへ格納する。
もし論理画素サイズがX−1、Y−’lであればステッ
プ4からステップ5へ抜け、このコマンドの処理は終る
。
プ4からステップ5へ抜け、このコマンドの処理は終る
。
上記の処理は論理画素サイズのドツト数だけ繰返され、
指定された点を構成する全ドラ1〜を描画し終った後に
ステップ5へ出て終る。
指定された点を構成する全ドラ1〜を描画し終った後に
ステップ5へ出て終る。
本発明によるPDIのPOINTコマンド処理方法によ
り従来行われていない表示ドツト単位の着色描画が可能
である。また任意のサイズのブロック単位によっても着
色でき極めて融通性に富む。
り従来行われていない表示ドツト単位の着色描画が可能
である。また任意のサイズのブロック単位によっても着
色でき極めて融通性に富む。
コマンド方式であるから情報量対伝送量比が大きく効率
的である。
的である。
第1図は本発明の一実施例を示すフローチャートである
。 0PRCH・・・位置座標なil碑する手段、ステップ
9.11・・・領域内のチェックする手段、 PLTI)N・・1色描画する手段。
。 0PRCH・・・位置座標なil碑する手段、ステップ
9.11・・・領域内のチェックする手段、 PLTI)N・・1色描画する手段。
Claims (1)
- 1、表示画面に描画すべき点の論理画素サイズ、論理座
標位置、および着色データを入力しこの点を構成する各
物理的画素の位置座標を計算し記憶する手段と、前記位
置座標が描画領域内にあることをチェックする手段と、
前記位置座標が描画領域内にある物理的画素のみを前記
着色データに基づき着色描画する手段とを備えてなるP
DIのPOINTコマンド処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122616A JPS61833A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | Pdiのpointコマンド処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122616A JPS61833A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | Pdiのpointコマンド処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61833A true JPS61833A (ja) | 1986-01-06 |
Family
ID=14840360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122616A Pending JPS61833A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | Pdiのpointコマンド処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61833A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5081520A (en) * | 1989-05-16 | 1992-01-14 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Chip mounting substrate having an integral molded projection and conductive pattern |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116161A (en) * | 1979-03-02 | 1980-09-06 | Hitachi Ltd | Position decision circuit |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59122616A patent/JPS61833A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116161A (en) * | 1979-03-02 | 1980-09-06 | Hitachi Ltd | Position decision circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5081520A (en) * | 1989-05-16 | 1992-01-14 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Chip mounting substrate having an integral molded projection and conductive pattern |
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