JPS6138250A - プラネタリギアセツト - Google Patents
プラネタリギアセツトInfo
- Publication number
- JPS6138250A JPS6138250A JP16069884A JP16069884A JPS6138250A JP S6138250 A JPS6138250 A JP S6138250A JP 16069884 A JP16069884 A JP 16069884A JP 16069884 A JP16069884 A JP 16069884A JP S6138250 A JPS6138250 A JP S6138250A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring gear
- clutch
- planetary gear
- transmission
- hydraulic servo
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
- F16H3/44—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion using gears having orbital motion
- F16H3/62—Gearings having three or more central gears
- F16H3/66—Gearings having three or more central gears composed of a number of gear trains without drive passing from one train to another
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H2200/00—Transmissions for multiple ratios
- F16H2200/20—Transmissions using gears with orbital motion
- F16H2200/2002—Transmissions using gears with orbital motion characterised by the number of sets of orbital gears
- F16H2200/201—Transmissions using gears with orbital motion characterised by the number of sets of orbital gears with three sets of orbital gears
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H2200/00—Transmissions for multiple ratios
- F16H2200/20—Transmissions using gears with orbital motion
- F16H2200/203—Transmissions using gears with orbital motion characterised by the engaging friction means not of the freewheel type, e.g. friction clutches or brakes
- F16H2200/2056—Transmissions using gears with orbital motion characterised by the engaging friction means not of the freewheel type, e.g. friction clutches or brakes with ten engaging means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、プラネタリギアセットのリングギアと、該リ
ングギアを摩擦係合装置と連結するハブ部材との結合手
段にかかる。
ングギアを摩擦係合装置と連結するハブ部材との結合手
段にかかる。
[従来技術]
プラネタリギアセットは、サンギア、リングギア、キャ
リア、および該キャリアに回転自在に支持され、前記サ
ンギアおよびリングギアに噛合った複数のプラネタリビ
ニオンとからなり、リングギアを摩擦係合装置と連結す
る結合手段としては、従来よりリングギアの外周にアウ
タスプラインを形成して、摩擦係合装置の摩擦材とスプ
ライン嵌合していた。
リア、および該キャリアに回転自在に支持され、前記サ
ンギアおよびリングギアに噛合った複数のプラネタリビ
ニオンとからなり、リングギアを摩擦係合装置と連結す
る結合手段としては、従来よりリングギアの外周にアウ
タスプラインを形成して、摩擦係合装置の摩擦材とスプ
ライン嵌合していた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかるにリングギアのピッチ円径と近寄っているかまた
はリングギアのピッチ円径の方が大きい場合の摩擦係合
装置との結合の場合は、リングギアと摩擦材をハブ部材
により連結するものがあるが半径方向への摺動性が大き
く、連結部の耐久性が必要であった。
はリングギアのピッチ円径の方が大きい場合の摩擦係合
装置との結合の場合は、リングギアと摩擦材をハブ部材
により連結するものがあるが半径方向への摺動性が大き
く、連結部の耐久性が必要であった。
[問題点を解決するための手段]
本発明のプラネタリギアセット50は、第1図に示す如
くサンギアS1、リングギアR1、該リングギアR1を
隣接した摩擦係合装置(摩擦係合クラッチ)C1と連結
するハブ部材48、キャリアP1および我キャリアP1
に回転自在に支持され、前記サンギアS1およびリング
ギアR1に噛合った複数のプラネタリビニオンPpとか
らなるプラネタリギアセット50において、前記リング
ギアR1とハブ部材48とは、フランジf1を介して溶
接により結合されたことを構成とする。
くサンギアS1、リングギアR1、該リングギアR1を
隣接した摩擦係合装置(摩擦係合クラッチ)C1と連結
するハブ部材48、キャリアP1および我キャリアP1
に回転自在に支持され、前記サンギアS1およびリング
ギアR1に噛合った複数のプラネタリビニオンPpとか
らなるプラネタリギアセット50において、前記リング
ギアR1とハブ部材48とは、フランジf1を介して溶
接により結合されたことを構成とする。
[発明の作用、効果]
以上の如く本発明のプラネタリギアセットは次の作用、
効果を奏する。
効果を奏する。
プラネタリギアセット50のリングギアR1のピッチ円
形と近寄っているかまたはリングギアR1のピッチの円
径の方が摩擦係合クラッチC1の摩擦材(クラッチプレ
ート)C2より大きい場合のリングギアR1と摩擦材C
2の嵌合部材であるハブ部材48との結合をフランジf
1を介して行ない各々を溶接により連結しているので軸
方向寸法を短縮できるためコンパクトなリングギアR1
とハブ部材48とを溶接により結合しているため、イ)
加工性が向上し、リングギアR1とハブ部材48とのピ
ッチ円径が車種により変更された場合でもフランジ[1
を変更するだけで良く、生産性の獲得ができる。
形と近寄っているかまたはリングギアR1のピッチの円
径の方が摩擦係合クラッチC1の摩擦材(クラッチプレ
ート)C2より大きい場合のリングギアR1と摩擦材C
2の嵌合部材であるハブ部材48との結合をフランジf
1を介して行ない各々を溶接により連結しているので軸
方向寸法を短縮できるためコンパクトなリングギアR1
とハブ部材48とを溶接により結合しているため、イ)
加工性が向上し、リングギアR1とハブ部材48とのピ
ッチ円径が車種により変更された場合でもフランジ[1
を変更するだけで良く、生産性の獲得ができる。
口)リングギアR1,7ランジf1、ハブ部材48を各
々焼き入れ可能となり、強度が向上できる。
々焼き入れ可能となり、強度が向上できる。
[実施例]
つぎに本発明を図に示す実施例に基づき説明する。
第1図はオーバードライブを含む前進4速後進1速の車
両用自動変速機の前方がわ要部を示し、第2図はその全
体断面図、第3図はその後方がね要部を示す。
両用自動変速機の前方がわ要部を示し、第2図はその全
体断面図、第3図はその後方がね要部を示す。
自動変速Iaiooは、流体伝動装@(本実施例ではト
ルクコンバータ)200と、トランスミッション300
と、油圧制御装@400とから開成される。
ルクコンバータ)200と、トランスミッション300
と、油圧制御装@400とから開成される。
トランスミッション300は、第1プラネタリギアセツ
ト20、油圧サーボにより作動される1つの多板クラッ
チC011つの多板ブレーキBO1および1つの一方向
りラッチFOを備えるオーバードライブ遊星歯車変速装
置10と、第2プラネタリギアセツト50、第3プラネ
タリギアセツト80、油圧サーボにより作動される2つ
の多板クラッチC1、C2,1つのベルトブレーキB1
.2つの多板ブレーキB2、B3、および2つの一方向
りラッチF1 、F2を備える前進3段後進1段のアン
ダードライブ遊星歯車変速装置40とから構成される。
ト20、油圧サーボにより作動される1つの多板クラッ
チC011つの多板ブレーキBO1および1つの一方向
りラッチFOを備えるオーバードライブ遊星歯車変速装
置10と、第2プラネタリギアセツト50、第3プラネ
タリギアセツト80、油圧サーボにより作動される2つ
の多板クラッチC1、C2,1つのベルトブレーキB1
.2つの多板ブレーキB2、B3、および2つの一方向
りラッチF1 、F2を備える前進3段後進1段のアン
ダードライブ遊星歯車変速装置40とから構成される。
自動変速機100のケース110は、トルクコンバータ
200を収容するトルクコンバータハウジング120、
オーバードライブ遊星歯車変速装置10とアンダードラ
イブ遊星歯車変速装置40とを直列的に収容するトラン
スミッションケース130、自動変速機100の後側を
蓋するエクステンションハウジング140とからなり、
これらトルクコンバータハウジング120と、トランス
ミッションケース130と、エクステンションハウジン
グ140とはそれぞれ多数のボルトで締結されている。
200を収容するトルクコンバータハウジング120、
オーバードライブ遊星歯車変速装置10とアンダードラ
イブ遊星歯車変速装置40とを直列的に収容するトラン
スミッションケース130、自動変速機100の後側を
蓋するエクステンションハウジング140とからなり、
これらトルクコンバータハウジング120と、トランス
ミッションケース130と、エクステンションハウジン
グ140とはそれぞれ多数のボルトで締結されている。
トルクコンバータ200は、前記トルクコンバータハウ
ジング120の前方(エンジン側)が開いたトルクコン
バータ室121に収容され、エンジンの出力軸に連結し
たフロントカバー111、該フロントカバー111に外
周で溶接された円環板状のリアカバー112、該リアカ
バー112の内周壁面の内壁に周設されたポンプインペ
ラ205、該ポンプインペラ205に対向して配置され
たタービンランナ206、該タービンランチ206を保
持しているタービンシェル207、一方向クラッチ20
2を介して固定軸203に支持されるステータ201、
および前記フロントカバー111とタービンシェル20
7との間を直結する直結クラッチ(ロックアツプクラッ
チ)113を備えている。前記トルクコンバータ室12
1とその後方に連続する前記トランスミッションケース
130の筒状の変速装置室132どの間には、内部に歯
車式オイルポンプ150が設けられるとともに中心部に
前向きに突出する筒状部152を有する環状オイルポン
プボディ151がトランスミッションケース130の前
がね端面にインロー嵌合されるとともに締結され、また
前記オイルポンプボディ151の後側には、前記筒状部
152と同軸心を有し後向きに突出する筒状のフロント
サポート153を有するオイルポンプカバー154が締
着されている。
ジング120の前方(エンジン側)が開いたトルクコン
バータ室121に収容され、エンジンの出力軸に連結し
たフロントカバー111、該フロントカバー111に外
周で溶接された円環板状のリアカバー112、該リアカ
バー112の内周壁面の内壁に周設されたポンプインペ
ラ205、該ポンプインペラ205に対向して配置され
たタービンランナ206、該タービンランチ206を保
持しているタービンシェル207、一方向クラッチ20
2を介して固定軸203に支持されるステータ201、
および前記フロントカバー111とタービンシェル20
7との間を直結する直結クラッチ(ロックアツプクラッ
チ)113を備えている。前記トルクコンバータ室12
1とその後方に連続する前記トランスミッションケース
130の筒状の変速装置室132どの間には、内部に歯
車式オイルポンプ150が設けられるとともに中心部に
前向きに突出する筒状部152を有する環状オイルポン
プボディ151がトランスミッションケース130の前
がね端面にインロー嵌合されるとともに締結され、また
前記オイルポンプボディ151の後側には、前記筒状部
152と同軸心を有し後向きに突出する筒状のフロント
サポート153を有するオイルポンプカバー154が締
着されている。
前記オイルポンプボディ151とオイルポンプカバー1
54とはオイルポンプハウジング155を形成し、前記
トルクコンバータ室121と変速装置室132との隔壁
であるとともにトランスミッション300の前部支壁と
なっている。また、前記トランスミッションケース13
0の変速装置室132中間にはオーバードライブ機構室
133とアンダードライブ機構室134とを区隔すると
ともに後向きに突出する筒状のセンターサポート158
を有する中間支壁159が別体で鋳造されて設けられて
いる。
54とはオイルポンプハウジング155を形成し、前記
トルクコンバータ室121と変速装置室132との隔壁
であるとともにトランスミッション300の前部支壁と
なっている。また、前記トランスミッションケース13
0の変速装置室132中間にはオーバードライブ機構室
133とアンダードライブ機構室134とを区隔すると
ともに後向きに突出する筒状のセンターサポート158
を有する中間支壁159が別体で鋳造されて設けられて
いる。
トランスミッションケース130の後部には、前向きに
突出する筒状のリアサポート156を有する後部支壁1
57がトランスミッションケース130と一体鋳造され
て設けられている。前記オイルポンプハウジング(前部
支壁または隔壁)155と後部支壁157の間が前記ト
ランスミッション300を収納する変速装置室132を
なし、後部支壁157とエクステンションハウジング1
40の間が変速装置の出力軸室141を形成していて、
エクステンションハウジング140には電子制御式セン
サロータ143、スピードメータドライブギア144を
設け、また後端部には前記フロントサポート153と同
軸心にプロペラシャフト(図示せず)に連結されて図示
しないスリーブヨークが挿通される。
突出する筒状のリアサポート156を有する後部支壁1
57がトランスミッションケース130と一体鋳造され
て設けられている。前記オイルポンプハウジング(前部
支壁または隔壁)155と後部支壁157の間が前記ト
ランスミッション300を収納する変速装置室132を
なし、後部支壁157とエクステンションハウジング1
40の間が変速装置の出力軸室141を形成していて、
エクステンションハウジング140には電子制御式セン
サロータ143、スピードメータドライブギア144を
設け、また後端部には前記フロントサポート153と同
軸心にプロペラシャフト(図示せず)に連結されて図示
しないスリーブヨークが挿通される。
前記フロントサポート153の内側には前記固定軸20
3の内側にトルクコンバータ200の出力軸であるトラ
ンスミッションの入力軸11が回転自在に支持されてい
る。該入力軸11はフロントサポート153から後方に
突出したフランジ部12aを有する後端部12が大径で
あり、該後端部12の軸心には後向きの中心穴13が形
成されている。前記入力軸11の後方には、入力軸11
に同軸心を有し直列的に配された中間伝動軸14が回転
自在に設けられている。
3の内側にトルクコンバータ200の出力軸であるトラ
ンスミッションの入力軸11が回転自在に支持されてい
る。該入力軸11はフロントサポート153から後方に
突出したフランジ部12aを有する後端部12が大径で
あり、該後端部12の軸心には後向きの中心穴13が形
成されている。前記入力軸11の後方には、入力軸11
に同軸心を有し直列的に配された中間伝動軸14が回転
自在に設けられている。
該中間伝動軸14は、その先端が前記中心穴13内に差
し込まれて、該中心穴13の内周壁とメタルベアリング
を介して回転自在に摺接し、その後端部15は大径であ
り、軸心に後向きの中心穴16が形成されている。中間
伝動軸14の後方には該中間伝動軸14と同軸心を有し
直列的に配された出力軸36が回転自在に設けられてい
る。該出力軸36はその先端が前記中間伝動軸14の中
心穴16内に差し込まれ該中心穴16の内壁とメタルベ
アリングを介して摺接している。出力軸36は、中間部
37で第3プラネタリギアセツト80のリングギアR2
と噛合する後方に突出した軸支部81を設けているフラ
ンジ板82とスプライン嵌合し、後部38で前記スリー
ブヨークとスプライン嵌合しており、出力軸室141に
おいて前記センサロータ143とスピードメータドライ
ブギア144を固着している。
し込まれて、該中心穴13の内周壁とメタルベアリング
を介して回転自在に摺接し、その後端部15は大径であ
り、軸心に後向きの中心穴16が形成されている。中間
伝動軸14の後方には該中間伝動軸14と同軸心を有し
直列的に配された出力軸36が回転自在に設けられてい
る。該出力軸36はその先端が前記中間伝動軸14の中
心穴16内に差し込まれ該中心穴16の内壁とメタルベ
アリングを介して摺接している。出力軸36は、中間部
37で第3プラネタリギアセツト80のリングギアR2
と噛合する後方に突出した軸支部81を設けているフラ
ンジ板82とスプライン嵌合し、後部38で前記スリー
ブヨークとスプライン嵌合しており、出力軸室141に
おいて前記センサロータ143とスピードメータドライ
ブギア144を固着している。
オーバードライブ機構室133において、前記入力軸1
1の後側に第1プラネタリギアセツト20が設けられ、
そのリングギアROは中間伝動軸14に7ランジ板22
を介して結合され、プラネタリキャリアPOは入力軸1
1のクラッチ部12aと結合され、サンギアSOはイン
ナレース軸23に形成されている。第1プラネタリギア
セツト20の前側には、後方に開口する第1油圧サーボ
ドラム24がインナレース軸23に固着され、その外周
壁とインナレース軸23の間に環状ピストン25が嵌め
込まれてクラッチCOの油圧サーボC−0を形成すると
共にインナレース軸23側にリターンスプリング26、
外周壁の内側にクラッチCOが装着され、該クラッチC
0を介してプラネタリキャリアPOと連結されている。
1の後側に第1プラネタリギアセツト20が設けられ、
そのリングギアROは中間伝動軸14に7ランジ板22
を介して結合され、プラネタリキャリアPOは入力軸1
1のクラッチ部12aと結合され、サンギアSOはイン
ナレース軸23に形成されている。第1プラネタリギア
セツト20の前側には、後方に開口する第1油圧サーボ
ドラム24がインナレース軸23に固着され、その外周
壁とインナレース軸23の間に環状ピストン25が嵌め
込まれてクラッチCOの油圧サーボC−0を形成すると
共にインナレース軸23側にリターンスプリング26、
外周壁の内側にクラッチCOが装着され、該クラッチC
0を介してプラネタリキャリアPOと連結されている。
第1油圧サーボドラム24の内周にインナレース軸23
をインナレースとする一方向りラッチFOが設けられ、
その外周にアウタレース21とトランスミッションケー
ス130の間にクラッチCOおよびブレーキBOが設け
られ、その後側の中間支壁159の前側にピストン29
が嵌め込まれブレーキBOの油圧サーボB−oを形成し
、中間支壁159の先端内周部31に設けられたリター
ンスプリング32が嵌め込まれている。
をインナレースとする一方向りラッチFOが設けられ、
その外周にアウタレース21とトランスミッションケー
ス130の間にクラッチCOおよびブレーキBOが設け
られ、その後側の中間支壁159の前側にピストン29
が嵌め込まれブレーキBOの油圧サーボB−oを形成し
、中間支壁159の先端内周部31に設けられたリター
ンスプリング32が嵌め込まれている。
アンダードライブ機構室134内において、まず前方に
は、後方に開口する第2油圧サーボドラム41がセンタ
ーサポート159に回転自在に外嵌され、その内外周壁
間に環状ピストン42が嵌め込まれてクラッチC2の油
圧サーボC−2を形成すると共に内周壁側にリターンス
プリング44、外周壁の内側にクラッチC2が装着され
ている。前記第2油圧サーボドラム41の後側には、後
方に開口すると共に前方に環状突起35を有する第3油
圧サーボドラム46が中間伝動軸14の後端部15に固
着され、該後端部15と外周壁との間に環状ピストン4
7が嵌め込まれてクラッチC1の油圧サーボC−1を形
成すると共に内周側にリターンスプリング49、さらに
環状突起35の外周にクラッチC2が装着され、クラッ
チC2を介して第2油圧ザーボドラム41、および第3
油圧サーボドラム46が連結されている。
は、後方に開口する第2油圧サーボドラム41がセンタ
ーサポート159に回転自在に外嵌され、その内外周壁
間に環状ピストン42が嵌め込まれてクラッチC2の油
圧サーボC−2を形成すると共に内周壁側にリターンス
プリング44、外周壁の内側にクラッチC2が装着され
ている。前記第2油圧サーボドラム41の後側には、後
方に開口すると共に前方に環状突起35を有する第3油
圧サーボドラム46が中間伝動軸14の後端部15に固
着され、該後端部15と外周壁との間に環状ピストン4
7が嵌め込まれてクラッチC1の油圧サーボC−1を形
成すると共に内周側にリターンスプリング49、さらに
環状突起35の外周にクラッチC2が装着され、クラッ
チC2を介して第2油圧ザーボドラム41、および第3
油圧サーボドラム46が連結されている。
第3油圧サーボドラム46の後側には、本発明にかかる
第2プラネタリギアセツト50が設けられ、そのリング
ギアR1はクラッチC1の摩擦材(クラッチプレート)
C2とスプライン嵌合するアウタスプライン48aを形
成し摩擦材への潤滑油穴48b 、 48cを複数形成
したハブ部材であるクラッチハブ48およびクラッチC
1を介して第3油圧サーボドラム46に連結され、iヤ
リアロ1は前記出力軸36の先端部にスプライン嵌合し
、ザンギアS1はサンギア軸45に一体に形成されてい
る。また、第2.3油圧サーボドラム41.46および
第2プラネタリギアセツト50を最小空間でカバーする
よう成型された連結ドラム60が、その先端で第2油圧
サーボドラム41の外周に固着され、後端は、第2第3
油圧サーボドラム46の後側には、本発明にかかる第2
プラネタリギアセツト50が設けられ、そのリングギア
R1はクラッチC1の摩擦材(クラッチプレート)C2
とスプライン嵌合するアウタスプライン48aを形成し
摩擦材への潤滑油穴48b 、 48cを複数形成した
ハブ部材であるクラッチハブ48およびクラッチC1を
介して第3油圧ザーボドラム46に連結され、4−ヤリ
アP1は前記出力軸36の先端部にスプライン嵌合し、
ザンギアS1はサンギア軸45に一体に形成されている
。また、第2.3油圧サーボドラム41.46および第
2プラネタリギアセツト50を最小空間でカバーするよ
う成型された連結ドラム60が、その先端で第2油圧サ
ーボドラム41の外周に固着され、後端は、第2プラネ
タリギアセツト50の後側でサンギア軸45に連結され
、外周側にベルトブレーキB1が設けられている。リン
グギアR1のピッチ円径の方がクラッチC1の摩擦材(
クラッチプレート)C2より大きいため、リングギアR
1とクラッチハブ48との結合はフランジf1を介して
行なわれ結合部A1Bを溶接しており、7ランジf1は
円環板部faをプレス成型し内周部fbにプレス成型に
より抵抗部fcを形成している。
第2プラネタリギアセツト50が設けられ、そのリング
ギアR1はクラッチC1の摩擦材(クラッチプレート)
C2とスプライン嵌合するアウタスプライン48aを形
成し摩擦材への潤滑油穴48b 、 48cを複数形成
したハブ部材であるクラッチハブ48およびクラッチC
1を介して第3油圧サーボドラム46に連結され、iヤ
リアロ1は前記出力軸36の先端部にスプライン嵌合し
、ザンギアS1はサンギア軸45に一体に形成されてい
る。また、第2.3油圧サーボドラム41.46および
第2プラネタリギアセツト50を最小空間でカバーする
よう成型された連結ドラム60が、その先端で第2油圧
サーボドラム41の外周に固着され、後端は、第2第3
油圧サーボドラム46の後側には、本発明にかかる第2
プラネタリギアセツト50が設けられ、そのリングギア
R1はクラッチC1の摩擦材(クラッチプレート)C2
とスプライン嵌合するアウタスプライン48aを形成し
摩擦材への潤滑油穴48b 、 48cを複数形成した
ハブ部材であるクラッチハブ48およびクラッチC1を
介して第3油圧ザーボドラム46に連結され、4−ヤリ
アP1は前記出力軸36の先端部にスプライン嵌合し、
ザンギアS1はサンギア軸45に一体に形成されている
。また、第2.3油圧サーボドラム41.46および第
2プラネタリギアセツト50を最小空間でカバーするよ
う成型された連結ドラム60が、その先端で第2油圧サ
ーボドラム41の外周に固着され、後端は、第2プラネ
タリギアセツト50の後側でサンギア軸45に連結され
、外周側にベルトブレーキB1が設けられている。リン
グギアR1のピッチ円径の方がクラッチC1の摩擦材(
クラッチプレート)C2より大きいため、リングギアR
1とクラッチハブ48との結合はフランジf1を介して
行なわれ結合部A1Bを溶接しており、7ランジf1は
円環板部faをプレス成型し内周部fbにプレス成型に
より抵抗部fcを形成している。
前記ブレーキB2の後側のトランスミッションケース1
30内側に形成されたスプライン75には、前方からブ
レーキB2のブレーキディスクb2、ブレーキB3のブ
レーキディスクb3がスプライン嵌合され、その後側の
後部支壁157のリアサポート156外周側とトランス
ミッションケース130の間の環状穴にピストン77が
嵌め込まれてブレーキB3の油圧サーボB−3を形成し
、また該油圧サーボB−3のリターンスプリング79は
リアサポート156先端に装着された7ランジ板82に
より支持されている。前記ブレーキB2の内側には、サ
ンギア軸45をインナレースとする一方向りラッチF1
が設けられ、アウタレース39がブレーキB2と接続さ
れ、前記一方向クラッチF1の後側にリターン付勢手段
90およびインナレース83を第4油圧サーボドラム7
2と外側内径においてスプライン嵌合した一方向りラッ
ヂF2が装着されている。第3プラネタリギアセツト8
0は、サンギアS2がサンギア軸45と一体に形成され
、ギヤリアP2が前側の一方面クラッチF2のアウタレ
ース86に連結されると共にブレーキB3と連結され、
外周にパーキングギア85を周設したリングギアR2が
出力軸36の中間部37に連結されている。前記パーキ
ングギア85は自動変速機のシフトレバ−をパーキング
(P)位置に選択したとき、パーキング爪84がパーキ
ングギア85に噛み合い出力軸36を固定する。
30内側に形成されたスプライン75には、前方からブ
レーキB2のブレーキディスクb2、ブレーキB3のブ
レーキディスクb3がスプライン嵌合され、その後側の
後部支壁157のリアサポート156外周側とトランス
ミッションケース130の間の環状穴にピストン77が
嵌め込まれてブレーキB3の油圧サーボB−3を形成し
、また該油圧サーボB−3のリターンスプリング79は
リアサポート156先端に装着された7ランジ板82に
より支持されている。前記ブレーキB2の内側には、サ
ンギア軸45をインナレースとする一方向りラッチF1
が設けられ、アウタレース39がブレーキB2と接続さ
れ、前記一方向クラッチF1の後側にリターン付勢手段
90およびインナレース83を第4油圧サーボドラム7
2と外側内径においてスプライン嵌合した一方向りラッ
ヂF2が装着されている。第3プラネタリギアセツト8
0は、サンギアS2がサンギア軸45と一体に形成され
、ギヤリアP2が前側の一方面クラッチF2のアウタレ
ース86に連結されると共にブレーキB3と連結され、
外周にパーキングギア85を周設したリングギアR2が
出力軸36の中間部37に連結されている。前記パーキ
ングギア85は自動変速機のシフトレバ−をパーキング
(P)位置に選択したとき、パーキング爪84がパーキ
ングギア85に噛み合い出力軸36を固定する。
第3図に示す如く第2プラネタリギアセツト50外側の
連結ドラム60の後側の余剰空間61には、前方に開口
し、後記するリターンスプリングのリアクションプレー
トを兼ね、外筒721、内筒722および両者を連結す
る側壁723からなり、プレスにより断面をコの字型に
成型され加工により内周にインナスプライン724、外
周にトランスミッションケース130とスプライン嵌合
するアウタスプライン725を形成し、アウタスプライ
ン725によりトランスミッションケース130に回転
方向に固定されると共にスナップリング733とトラン
スミッションケース130に形成された段差726とか
ら軸方向に固定され、油圧サーボの後側でブレーキB3
係合時の押圧力を受け、スナップリング733により支
持する環状の第4油圧サーボドラム72が設けられてい
る。前記第4油圧ザーボドラム72と溶接部71Aによ
り連結され、油圧サーボの油圧もれを防止する中間筒7
1をプレス成型し、内周側734の一端面135に後記
する連結具を取付け、外周側736の前側に開口した穴
737を有する一端面738からなるピストン本体73
1と該ピストン本体731の一端面738をL字状の壁
部後側面139によりカバーしたアダプタスリーブ73
2とからなり、前記第4油圧サーボドラム72をトラン
スミッションケース130に固定するスナップリング7
33の組付性を向上させたピストン73が前記第4油圧
サーボドラム72と該ドラム72内の所定位置より突設
した中間筒71との間に嵌め込まれてブレーキB2の油
圧サーボB−2を形成し、前記中間筒71はピストン7
3の面積を最適な径としている。
連結ドラム60の後側の余剰空間61には、前方に開口
し、後記するリターンスプリングのリアクションプレー
トを兼ね、外筒721、内筒722および両者を連結す
る側壁723からなり、プレスにより断面をコの字型に
成型され加工により内周にインナスプライン724、外
周にトランスミッションケース130とスプライン嵌合
するアウタスプライン725を形成し、アウタスプライ
ン725によりトランスミッションケース130に回転
方向に固定されると共にスナップリング733とトラン
スミッションケース130に形成された段差726とか
ら軸方向に固定され、油圧サーボの後側でブレーキB3
係合時の押圧力を受け、スナップリング733により支
持する環状の第4油圧サーボドラム72が設けられてい
る。前記第4油圧ザーボドラム72と溶接部71Aによ
り連結され、油圧サーボの油圧もれを防止する中間筒7
1をプレス成型し、内周側734の一端面135に後記
する連結具を取付け、外周側736の前側に開口した穴
737を有する一端面738からなるピストン本体73
1と該ピストン本体731の一端面738をL字状の壁
部後側面139によりカバーしたアダプタスリーブ73
2とからなり、前記第4油圧サーボドラム72をトラン
スミッションケース130に固定するスナップリング7
33の組付性を向上させたピストン73が前記第4油圧
サーボドラム72と該ドラム72内の所定位置より突設
した中間筒71との間に嵌め込まれてブレーキB2の油
圧サーボB−2を形成し、前記中間筒71はピストン7
3の面積を最適な径としている。
前記リターン付勢手段90は、一端91aを前記ピスト
ン13の内周側734の一端面735に固着し、他端9
1bを中間筒71の内周側711から前記中間筒71の
他端712り廻り込ませた連結具91と、前記内筒72
2の一端727に他端部921を固着し、内筒122の
一端727に固着されたスナップリング95に固定され
たリング94の外周941に係合するよう一端922を
廻り込ませたリテーナ92と、前記連結具91とリテー
ナ92との間に配設したリターンスプリング93とから
なる。
ン13の内周側734の一端面735に固着し、他端9
1bを中間筒71の内周側711から前記中間筒71の
他端712り廻り込ませた連結具91と、前記内筒72
2の一端727に他端部921を固着し、内筒122の
一端727に固着されたスナップリング95に固定され
たリング94の外周941に係合するよう一端922を
廻り込ませたリテーナ92と、前記連結具91とリテー
ナ92との間に配設したリターンスプリング93とから
なる。
トランスミッション300は、車速、スロットル開度な
ど車両の走行条件に応じてトランスミッションケース1
30の下部にボルト402により締結されたオイルパン
401に内蔵されたバルブボディ403内の油圧制御装
置400から各摩擦係合装置の油圧サーボに選択的に出
力する油圧により、各クラッチおよびブレーキの係合ま
たは解放が行われ、前進4段の変速または後進1段の変
速を行うようになっている。各クラッチ、ブレーキ、一
方向クラッチの作動と達成される変速段(RANGE>
の−例を表1に示す。
ど車両の走行条件に応じてトランスミッションケース1
30の下部にボルト402により締結されたオイルパン
401に内蔵されたバルブボディ403内の油圧制御装
置400から各摩擦係合装置の油圧サーボに選択的に出
力する油圧により、各クラッチおよびブレーキの係合ま
たは解放が行われ、前進4段の変速または後進1段の変
速を行うようになっている。各クラッチ、ブレーキ、一
方向クラッチの作動と達成される変速段(RANGE>
の−例を表1に示す。
表1
表1において、Eは対応するクラッチ、ブレーキ、一方
向クラッチが係合していることを示す。
向クラッチが係合していることを示す。
(L)は対応する一方向クラッチがエンジンドライブ状
態においてのみ係合し、エンジンブレーキ状態において
は係合しないことを示す。さらにLは対応する一方向ク
ラッチエンジンドライブ状態において係合しているが、
その係合はこれと並列□に組込まれたクラッチあるいは
ブレーキによって動力の伝達が保証されていることから
必ずしも必要とされないこと(ロック)を示す。ざらに
[は対応する一方向クラッチがフリーであることを示す
。ざらに×は対応するクラッチおよびブレーキが解放し
ていることを示す。
態においてのみ係合し、エンジンブレーキ状態において
は係合しないことを示す。さらにLは対応する一方向ク
ラッチエンジンドライブ状態において係合しているが、
その係合はこれと並列□に組込まれたクラッチあるいは
ブレーキによって動力の伝達が保証されていることから
必ずしも必要とされないこと(ロック)を示す。ざらに
[は対応する一方向クラッチがフリーであることを示す
。ざらに×は対応するクラッチおよびブレーキが解放し
ていることを示す。
第1図は本発明の自動変速機の摩擦係合装置の油圧サー
ボを適用した車両用自動変速機の前方がわ要部断面図、
第2図は第1図の全体断面図、第3図は第2図の後方が
わ主要部断面図である。 図中 48・・・クラッチハブ(ハブ部材)50・・
・プラネタリギアセラ1−f1・・・7ランジ Sl・
・・サンギア R1・・・リングギア Pl・・・キャ
リア Pp・・・プラネタリピニオン 100・・・自
動変速機 200・・・トルクコンバータ 300・・
・トランスミッション 400・・・油圧制御装置
ボを適用した車両用自動変速機の前方がわ要部断面図、
第2図は第1図の全体断面図、第3図は第2図の後方が
わ主要部断面図である。 図中 48・・・クラッチハブ(ハブ部材)50・・
・プラネタリギアセラ1−f1・・・7ランジ Sl・
・・サンギア R1・・・リングギア Pl・・・キャ
リア Pp・・・プラネタリピニオン 100・・・自
動変速機 200・・・トルクコンバータ 300・・
・トランスミッション 400・・・油圧制御装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)サンギア、リングギア、該リングギアを隣接した摩
擦係合装置と連結するハブ部材、キャリア、および該キ
ャリアに回転自在に支持され、前記サンギアおよびリン
グギアに噛合った複数のプラネタリピニオンとからなる
プラネタリギアセツトにおいて、 前記リングギアとハブ部材とはフランジを介して溶接に
より結合されたことを特徴とするプラネタリギアセツト
。 2)前記ハブ部材は、摩擦係合クラッチC1の摩擦材と
スプライン嵌合するアウタスプラインを形成したクラツ
チハブであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のプラネタリギアセツト。 3)前記フランジは、内周部にプレス成型により折り返
し部を形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のプラネタリギアセツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16069884A JPS6138250A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | プラネタリギアセツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16069884A JPS6138250A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | プラネタリギアセツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6138250A true JPS6138250A (ja) | 1986-02-24 |
Family
ID=15720534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16069884A Pending JPS6138250A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | プラネタリギアセツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6138250A (ja) |
-
1984
- 1984-07-30 JP JP16069884A patent/JPS6138250A/ja active Pending
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